絶対役立つキャンプ向けのロープワークおすす10選!これはすごい!

絶対役立つキャンプ向けのロープワークおすす10選!これはすごい!

現在ではロープワークを使用しなくてもキャンプを行うことはできます。しかし、ロープワークを覚えておくと、普通なら専用の器具が必要となるようなこともロープ一本でできてしまうこともあります。そんなキャンプで使えるロープワークを10選で紹介します。

記事の目次

  1. 1.ロープワークでキャンプをより楽しく
  2. 2.キャンプにロープワークって必要?
  3. 3.ロープワークってどんな時に使うの?
  4. 4.ロープワークに必要な基礎知識
  5. 5.キャンプで使えるロープワーク.1
  6. 6.キャンプで使えるロープワーク.2
  7. 7.キャンプで使えるロープワーク.3
  8. 8.キャンプで使えるロープワーク.4
  9. 9.キャンプで使えるロープワーク.5
  10. 10.キャンプで使えるロープワーク.6
  11. 11.キャンプで使えるロープワーク.7
  12. 12.キャンプで使えるロープワーク.8
  13. 13.キャンプで使えるロープワーク.9
  14. 14.キャンプで使えるロープワーク.10
  15. 15.キャンプではロープワークが大活躍

ロープワークでキャンプをより楽しく

現在のキャンプではカラビナやリングといった便利な道具が販売されているため、ロープワークを利用する、という人も少ないと思います。しかし、使い方によっては日常でも使える技術です。そんな便利なロープの結び方について紹介します。結び方わかればキャンプがより楽しくなりますよ。

キャンプにロープワークって必要?

ロープを使用するアウトドアではロープワークが必須です。しかし、キャンプには必要なのでしょうか。ここからはキャンプではロープの正確な結び方などが必要なのか解説します。

ロープワークは必ず必要ではない

ロープの結び方は非常に豊富です。そのどれもに特徴があり、止め方や巻き方で性能が変わります。しかし、キャンプには必ず必要だというわけではありません。現在はロープを結ばなくても固定できる道具が販売されています。そのため、キャンプでは必ず必要とされる技術ではないのですが、アウトドアの中にはロープワークを必ず使わなければならないものもあります。

ロープワークができれば非常に便利

キャンプを行う人の中には、タープやテントをロープで補強する人もいます。そのため、把握していれば間違いなく便利です。また、前記でも紹介しましたが、ロープを使用するようなアウトドアを行う人は必ず把握しておかなければなりません。キャンプだけではなくアウトドア全般を楽しみたい人は理解しましょう。

ロープワークってどんな時に使うの?

キャンプをする際にどういったところにロープワークを使うのか紹介します。ロープワークは巻き方や止め方を変えるだけで、性能が全く異なります。そのため、キャンプでは使う機会が豊富です。特に風が強い日にキャンプを行う際やロープを使用するアウトドアを行う際には必須になるため是非参考にしてください。

フライシートの固定

ロープワークはフライシートを固定する際に便利です。フライシートはテントの防水性を確保する上で非常に大事なパーツです。主に、テントと留め具などで固定しますが、風が強い日のキャンプや、登山などのアウトドアではフライシートをロープで結んで補強します。

ロープに接続用の金具がない場合

初心者が使うロープの中には接続用の金具があるタイプもあります。しかし、中には金具がついていないロープや紐もあります。そんな時にもロープワークが便利です。結び目の位置を動かせばロープや紐の張り方を変えられるロープワークもあり、便利に使えます。

タープをロープや紐で固定する

タープを張る際には倒れないようにロープでしっかりと固定しなければなりません。また、悪天候でのキャンプ中にタープが倒れると面倒です。ロープワークの中には長時間雨風にさらされてもほどけにくい、結び方や張り方を変えられる結び方もあります。そんな結び方を利用すれば、悪天候時でもタープが倒れる心配はありません。

ロープワークに必要な基礎知識

ここからはアウトドアでロープワークを行う際の基礎知識について紹介します。ロープの多くは使用する前に、ロープ自体を補強しなければなりません。しかし、キャンプ用の多くはすでに加工されており、補強する必要がありません。そのため、ここでは結ぶ際に必要な基礎知識について紹介します。

元と先

ロープを結ぶ際には元と先という表現が用いられます。これはロープの結び目から先端を方を先と表現し、結び目から根元の方を元と表現します。ロープの止め方を把握する上では必要なので把握しましょう。

ロープの素材と特徴

ロープの中にも種類と特徴があります。キャンプ用のテントやタープなど使われる素材はポリエステルやビニロン素材が多いですが、いずれも強度が高く、摩擦にも強い、ことが特徴です。そのため、初心者でも比較的結びやすいのですが、中には細いタイプもあるため、解きにくいタイプもあります。

巻き方や張り方を変えるだけで性能が変わる

ロープワークを覚えればロープの性能を最大限まで引き出せます。ロープは巻き方や張り方、結び方を変えるだけで、性能が変わります。状況に適したロープワークを使用すれば、テントの強度を上げたり、自分の体を支えたり、小物などを吊るしたりと、様々な用途に使えます。

ねじれ

ロープや紐を使用する際に、懸念されることは、ねじれです。キングと呼ばれることもあるこの現象はロープの強度を激しく低下させてしまうため注意する必要があります。ねじれ、とはその名の通りロープがねじれてしまい、くの字に変形してしまう現象です。一度ねじれてしまうと、戻すことはほぼ無理なので、ロープや紐の保管方法や張り方には注意しましょう。

キャンプで使えるロープワーク.1

もやい結び

もやい結びは、一本のロープや紐を使って一つの輪っかを作る結び方です。キャンプだけではなく様々なアウトドアで使用される結び方で、「キング・オブ・ノット」とも呼ばれます。覚えておくと非常に便利なので、覚えておきましょう。

紐の先端付近に輪っかを作り先端を通す

まず紐の先端付近に輪っかを作り先端を通します。この時、先端を通した際にできる輪っかの大きさが最終的にできる輪っかのサイズの目安となります。

先端を基線を巻くようにして最初の輪っかに通す

先端を最初の輪っかに通したら、一度基線を巻き込むようにして最初の輪っかに再度通します。

基線と先端を引っ張り締めこんで完了

最終的に基線と、先端を引っ張ればもやい結びができます。この時、先端をUの字にするように通すと、先端を引っ張るだけで簡単に解くことができるもやい結びができます。

もやい結びの用途

もやい結びは紐の先端に輪っかができる止め方です。そのため、物を引っかける際に非常に便利に使うことができます。また、1つのロープに複数のもやい結びを作ることで、複数の物を引っかけるようにして、何かを干す際にも利用することができます。

キャンプで使えるロープワーク.2

自在結び

自在結びは結び目を自由に動かすことができる止め方です。そのため、キャンプ用のテントやタープを張る際に使用すれば、自由に紐の張り方を変えることができるため、張り具合を簡単に調整することができます。

ペグや木にロープを引っかける

まずテントを張る際にはペグに、タープを張る際には木などに紐を引っかけます。この時先端を長めに残した状態で引っ掛けるようにすると結びやすくなります。

先を元に一度巻く

紐の先を元に一度巻いて、輪っかを作ります。この時先端は長めにとっておくと、結びやすくなるためおすすめです。

先を元に下から巻く

先を元に対して上から下に通すのですが、この時、最初の結びめから少し離れた位置に巻き付けることがポイントです。最終的にこの2つ目の結び目を動かして紐の張り方を変えます。

先を基に2回巻く

先を基に下から上に2回巻きます。ペグや木などに引っ掛けた方向へ向かって巻くことがポイントです。

基の上で先の端末処理で完成

結び目の上で紐の先端を処理すれば自在結びの完成です。2つ目の結び目を動かすことで紐全体張り方を自在に変更することができる結び方です。

自在結びの用途

自在結びは結び目を動かすことで、紐全体の張り方を変えることができる止め方です。そのため、タープやフライシートなど張り具合を調整したい際などに使用することがおすすめです。しかし、末端処理が緩んでしまうと、紐全体が緩むこともあるため注意が必要です。

キャンプで使えるロープワーク.3

巻き結び

巻き結びを紹介します。巻き結びはロープや紐を対象に巻くようにして結ぶ止め方です。キャンプでは様々なことに使える上、非常に簡単な止め方です。そんな巻き方について紹介します。

輪っかを二つ作る

まず紐に輪っかを二つ並べて作ります。最終的にこの2つの輪っかを重ねることになるため、2つの輪っかを並べるように作ることがポイントです。

二つの輪っかを重ねて対象に通し引っ張って完成

二つの輪っかを作ったら、二つを重ねて二重の輪っかを一つ作ります。その後、対象に通し引っ張って完成です。巻き方は非常に簡単なので是非使ってみてください。特に巻き方のコツなどの無いため簡単にできますよ。

巻き結びの用途

アウトドアにおいて巻き結びはテントの支柱を縛る際やボートを一時的に止めておく際などに使用されることが多いです。また、登山などではマスト結びとも呼ばれ、非常に重宝されています。

キャンプで使えるロープワーク.4

二重8の字結び

二重8の字結びはその名の通り、紐を二重にして8の字を描くように結ぶ止め方です。この結び方はもやい結びのように、先端にループができる結び方で、もやい結びと同じような使用方法ができます。また、ロープの途中で作ることができることも特徴です。

紐に輪を作る

まず、紐に輪を一つ作ります。特にコツなどもありません。ただ輪っかを作るだけです。

先を基に一回巻いて輪に通し引っ張って完成

輪っかの根元を一回巻いて輪の中に先を通したら、二重8の字結びの完成です。もやい結びよりも強度が高く、この結び方を応用すれば様々な用途で使用することができるおすすめの止め方です。

二重8の字結びの用途

この結び方は紐を二重にして結ぶことで、先端に輪っかができるため、その輪っかを利用すればもやい結びのように輪っかを利用することもできます。強度はもやい結びよりも高いため、ロープが丈夫なら自分の体を支えることも可能です。そのため、キャンプだけでなく、ロープが必要な登山などでは必須のロープワークです。

キャンプで使えるロープワーク.5

二重テグス結び

二重テグス結びは2つのロープを結んでつなげる際に使用される結び方です。そのため、紐を延長した際になどにおすすめの結び方です。結び目が大きくなってしまうことが欠点ですが、非常に便利なので、是非覚えておいてください。

二本の紐を平行に置き2回巻く

止め方の説明については2本の紐を使うため、1本をA、もう一本をBとして解説します。まず、二本のロープを巻いていきます。巻き方は、まず二本のロープの先端同士が重なるように平行にして巻きます。

Aの紐を巻いた際にできた輪っかに通して引っ張る

Aの紐を2回Bの紐に巻き付けたら、巻き付けた際にできた輪にAの紐を通して引っ張ります。すると輪っかが小さくなり、結んだ状態となります。

BもAと同様に結ぶ

Aの紐を結んだら、Bの紐もAと同様に結びます。結び方は同じのため、簡単に結ぶことができるかと思います。

Aの元とBの元を結び目があたるまで引っ張る

二つの結び目ができたら、AとBの紐の元を引っ張ります。引っ張ると二つの結び目が近づくため、当たるまで引っ張りましょう。結び目が重なったら、締めこんで完成です。

キャンプで使えるロープワーク.6

トラッカーズヒッチ

トラッカーズヒッチの結び方を解説します。トラッカーズヒッチはもともと、トラックに積む荷物の止め方の一つとして用いられていた止め方です。結び目の数を増やして、何回も折り返すような巻き方を行うことで、重い荷物の止め方にも使用できます。キャンプ用のテントやタープを張る際だけではなくキャンプ用具の固定にも便利です。

紐の途中に輪を作って半回転ひねる

まず、紐の途中に輪を作り、半回転させます。この状態ではまだ不安定なので、手を放すと簡単にほどけてしまいます。そのため、解けないように手で押さえながら結びましょう。

輪っかの先をつまんで輪に通す

輪っかを作ったらその先をつまんでUの字を作り、輪っかに通します。その後、最初の輪っかを引き絞ると結び目ができ、この時通したUの字が新たな輪っかとなります。

先端を対象に回して輪に通す

輪っかを作ったら、紐の先端を対象に回して輪っかに通します。この時の先端を引っ張り具合で、紐の張り方を調節できるようになります。

先端を輪っかごと巻くようにして2回結ぶ

先端を輪っかごと二回結んで完成です。張り方を調節するにはこの結び目を一度解く必要がありますが、自在結びよりも安定感があるため、張り方の調節が面倒ではない人にはおすすめの結び方です。

トラッカーズヒッチの用途

トラッカーズヒッチは自在結びのように紐の貼り方を調節できる結び方です。そのため、キャンプ用のタープやテントを張る際など、調節が必要な箇所に多く使用されます。この結び方は強度が非常に高いことがメリットですが、キャンプをする上では、ほとんど使われることはありません。しかし、キャンプ用具の運搬の際の使用もおすすめです。

キャンプで使えるロープワーク.7

スクエアノット

スクエアノットを解説します。本結びとも言うこの結び方は二本のロープをつなぐ際に使われます。非常に簡単なため初心者にもおすすめです。

AとBの紐を巻き付けて両方の先端を上にする

この結び方は2本の紐を用いるためAとBという表現で説明します。まず二本の紐の先端を巻き付けて、両方の紐の先端が上にくるようにします。

先端同士を結んで完成

先端を結べばスクエアノットの完成ですが、ここで注意しなければならないことがあります。それは最初に交差した紐はどちらが手前でどちらが奥なのか、ということです。例えば最初に交差した際Aの紐が手前、Bの紐が奥にある場合は結び終えた後もAが手前、Bが奥というように結ぶ必要があります。これが逆になると、本結びではなく、縦結びとなってしまいます。

スクエアノットの用途

主に紐を延長する際に使用しますが、釣り糸を結ぶ際や怪我をした際に包帯の巻き方にこの方法を使用することがあります。しかし、結び方を間違えたり、紐の素材や太さがそれぞれ違うと、すぐにほどけてしまうため注意が必要です。

キャンプで使えるロープワーク.8

スリップノット

スリップノットは引くと簡単に解くことができる結び方です。初心者にでも非常に簡単に結べるため、アウトドアだけでなく日常でも使用できます。そんな便利なスリップノットを紹介します。

輪っかを作る

まず紐に輪っかを作ります。少し大きめの輪っかを作ると結びやすくなります。

輪っかごと巻きながら結ぶ

輪っかを作ったら、輪っかごと巻きながら止め結びで結びます。先端を輪っかの中に入れて結んでしまうと、引っ張っても解くことはできません。

スリップノットの用途

スリップノットは結び目が稼働し、輪っかのサイズを容易に調整できるため、何かに結んで持ち運んだり、結んで固定したりする際に使用されます。また、巻き方を工夫することで薪などを束ねておく際にも使用できます。

キャンプで使えるロープワーク.9

シベリアンヒッチ

シベリアンヒッチは手袋などを付けた状態や片手でも結べる結び方です。慣れれば5秒ほどで結べる結び方で、急いでいる際や素早く結びたいときには非常に便利です。しかし、解けやすい結び方でもあるため、テントやタープなどの重要な箇所には向いていません。

対象にロープをかける

まずは木などの固定したい対象にロープを掛けます。

先を折り返すU字を作る

先端を一度折り返してU字を作ります。ロープ全体でS字を描くような状態となります。

先端を元の上に乗せるように輪をつくる

U字に折り返した先を元の上に乗せるようにして輪っかを作ります。

元の上に乗せた先を下から引っ張る

元の上に乗せた先を下から引っ張ることで、8の字を描いたような状態となります。

先でループを作り輪っかに通し締めこんで完成

8の字ができたら、先にループを一つ作ります。そのループを8の字の下の輪っかに通して、締めこみます。形を整えて完成です。

シベリアンヒッチ

シベリアンヒッチは対象にロープを結びつける際に使用されます。そのため、小物などを吊るしておく際や、木の枝などを束ねておく際などに便利です。また、指に巻き付けることで、片手でも結べます。巻き方については動画で説明しているので参考にしてください。

キャンプで使えるロープワーク.10

ダブルシートベンド

ダブルシートベンドはロープや紐を延長したい際に非常に便利です。また、信頼性も高く、簡単に解けるため撤収の際も素早くできる、万能な結び方なので、是非把握していってください。

Aの先端をS字状にする

この結び方は2本のロープを使うので、一本をA、もう一本をBというように解説します。まずAのロープの先端を二回折り返し、S字状にします。

Bをループに通しS字ごと巻きBの間に通す

AのロープでS字を作ったら、ループにBのロープを通します。S字に通したら、上から下に向かって、S字ごと巻きながらBの隙間に通します。

両方の基を引っ張って完成

最後にAとB両方のロープの基を引っ張って締めこめばダブルシートベンドの完成です。解く際はAの先端を引っ張れば簡単に解くことができます。

ダブルシートベンドの用途

ダブルシートベンドは強度が高いため、ロープを延長する際には非常に便利です。また、今回はAの先端をS字状にすると解説しましたが、S字にしなくても結ぶことができます。しかしその際は解くことが難しくなってしまいます。

キャンプではロープワークが大活躍

現在ではカラビナやリングなどを使用すれば、キャンプにおいてロープワークは必ず必要ではありません。しかし、テントやタープなどの強度を上げる際やロープを延長する際などは把握しておくと非常に便利です。また、登山などではロープワークで自分の体を支えることもあるため必須です。ロープワークをマスターして、アウトドアを最大限楽しみましょう。

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海龍
ライター

海龍

旅行好き、キャンプ好き、ウィンタースポーツが大好きでお役に立てる情報を発信いたします。


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