100均材料でOK!オルゴナイトの仕組みと上手に仕上げる作り方をご紹介!のイメージ

100均材料でOK!オルゴナイトの仕組みと上手に仕上げる作り方をご紹介!

そばにあるだけで悪い気をポジティブないい気に変換してくれると言われているオルゴナイト。実は型を含めど小さなオルゴナイトは100均で材料が揃い作り方も非常に簡単です。高い素材を使用する方法もありますが、今回は100均で作れるオルゴナイトの作り方を紹介します。

2019年11月18日更新

桜餅
桜餅
キャンプに関する記事が多いですが植物を育てることも好きです。ベーコン作ってみたり、スーパーで市販されているポップコーンを発芽させて栽培したりといろいろな事をしています。
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目次

  1. オルゴナイトとは
  2. オルゴナイトの仕組み
  3. 100均で手作りするオルゴナイトの材料1
  4. 100均で手作りするオルゴナイトの材料2
  5. 100均で手作りするオルゴナイトの材料3
  6. 100均でできるオルゴナイトに必要な道具
  7. 100均でできるオルゴナイトのおおまかな作り方1
  8. 100均でできるオルゴナイトのおおまかな作り方2
  9. 100均でできるオルゴナイトの仕上げとは
  10. 手作りオルゴナイトの基本的な作り方1
  11. 手作りオルゴナイトの基本的な作り方2
  12. 手作りオルゴナイトの基本的な作り方3
  13. 手作りオルゴナイトの基本的な作り方4
  14. オルゴナイトの写真集
  15. 100均でできるオルゴナイトのまとめ

オルゴナイトとは

ラッキーアイテムの一種

オルゴナイトとは簡単に言うと悪い気をいい気に変換すると言われているラッキーアイテムの一種です。より正しい言い方にするとネガティブな負のエネルギーを吸収してポジティブなエネルギーを放出してくれる「装置」になります。形状は自作できるものなのでさまざまな形をしていてキーホルダーのようにいつでも持ち運べるもの、小さな置物のような形状があります。正しい形というものはありませんが、ピラミッド型が多いです。

オルゴナイトのピラミッド型とは

Photo byEdiNugraha

ピラミッド型とは、底部が四角、側面が三角形をしている形です。オルゴナイトに正しい形というものはありませんがピラミッド型にすることで、オルゴナイトがもつさまざまな浄化の力や効果がより強くなると言われているためよく見かけます。つまりピラミッド型が効力がアップする理想形ですが、無理にピラミッドのオルゴナイトを作らなくても問題ないということになります。

尖っているほどいいオルゴナイト

なぜピラミッド型のオルゴナイトの効力がよくなるかというと、オルゴナイトは角があると効力が良くなると言われて鋭角になるほど強力になるようです。ただし身につけるキーホルダー型などの小さなオルゴナイトが鋭角だと危険もあるので仕上げで角を丸くすることもあり正しい形というのはやはり決まっていません。

オルゴナイトの仕組み

樹脂が天然石包むことで装置ができる

Photo by kafka4prez

ヒーリングの世界で人気のパワーストーンを樹脂の中に埋め込むようにすることで、樹脂が固まる際に天然石に圧縮し微弱な電気が作られることでネガティブなエネルギーをポジティブなエネルギーに変換する装置が生まれます。詳しい材料は後ほどご紹介していきますが、オルゴナイトを自作するには樹脂と天然石は絶対に必要になる材料となります。樹脂というのはUVレジンのこと。加工する前は液体なので扱いやすいですよ。

金属も大切

前述した樹脂と天然石ではエネルギーの吸収と変換は可能ですが、このままではネガティブなエネルギーを変換したポジティブなエネルギーを放出できません。そこに金属を追加することでパワーストーンによって変換されたエネルギーが放出できるようになります。あとは何を入れてもオルゴナイトができるので正しい材料は樹脂、天然石、金属となります。

100均で手作りするオルゴナイトの材料1

オルゴナイトを作るUVレジン

オルゴナイトに必要不可欠な樹脂のことです。本来なら2種類のレジンを混ぜると硬化する2液性を使うのですが、100円ショップで発売されているものは紫外線に反応して硬くなるUVレジンとなります。種類にもよりますがダイソー、セリアなどの大手100円ショップで4~5g100円です。太陽に当てると硬化しますが時間がかかるところが注意点となります。またレジンにはソフトタイプとハードタイプがありオルゴナイトはハードタイプを使います。

取扱い上の注意点

素手でレジンを触るとアレルギーを発症するリスクがあります。レジンは歯の詰め物としても使われているのでレジンアレルギーになると歯の詰め物が使えなくなるなど厄介です。必ずゴム手袋などをして素手で触らないようにして室内で太陽に当てるときはマスクと換気をしましょう。固まる際も成分が揮発します。パッケージの注意点も確認してくださいね。

UVランプ、ブラックライトがあると便利

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紫外線を出すUVランプ、ブラックライトがあると短時間で硬化できます。残念ながら100均では販売されていません。必要だと思う方は通販か近くの手芸店などで探してみてくださいね。近年はLEDタイプもありLEDならさらに硬化が早く数十秒から2分程度で硬化できるものもあります。注意点としてはUVLEDに対応したレジンを使わないといけません。

100均で手作りするオルゴナイトの材料2

オルゴナイトの心臓部となる天然石

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この材料を100円ショップで探すのは少しむずかしいです。一応天然石も発売していますが、丸く加工されているタイプが多くパールビーズのようになっていたり、ローズクォーツやアメジストのように名前がはっきりしない天然石しかなかったりと少し入手しにくいでしょう。探して手に入ればラッキー程度の感覚で探してみてくださいね。100円ショップの型で作るオルゴナイトは小さいので小さいものほど使いやすいです。

オルゴナイトの変換したパワーを放出する金属

オルゴナイトに必要な金属の種類は決まっていません。金属なら基本的に何でもいいと言われています。ステンレスやスチールの針金、金属タワシなどでいいので100円ショップで簡単に揃いますよ。注意点としてはステンレスやスチールの針金を切るためのニッパーなどが必要になることです。金属タワシもニッパーで切って使います。金属を加工するときの注意点としては切り口でケガをしないように気をつけてくださいね。

幾何学模様だと効果アップ

100円ショップではおそらく手に入りませんが、幾何学模様のメタルパーツをオルゴナイトに封入するとオルゴナイトの効力アップになると言われています。慣れてきたらオルゴナイトの作り方の参考にしてくださいね。幾何学模様なら正しい形はなく何でもいいので100円ショップで売られている花座や透かしパーツも利用できる可能性があります。

100均で手作りするオルゴナイトの材料3

オルゴナイト装飾品

使わなくてもいいですが、アクセサリーとしてオルゴナイトを作ったときに金属と石だけではあまりおしゃれだったりかわいく見えないかも知れません。そこでオルゴナイトとしては不要ですが装飾するものを一緒に封入してみましょう。使えるものは食品、水分を含むもの以外なら基本的に何でも大丈夫です。ガラス、造花、本物の貝殻、シール、マニキュアに使う小さな樹脂パーツなど豊富です。

オルゴナイトの材料はマニキュア(化粧品)売り場へ

100円ショップでオルゴナイトの材料を買い揃えるときの注意点としてはレジン売り場だけで探さないことです。UVレジンを置いている場所にはオルゴナイトに入れられるメタルパーツやラメ、ビジューなどは置かれていません。ほどんどマニキュア(化粧品)コーナーに置かれていることが多いですよ。シールやフィルムもマニキュアコーナーです。

100均でできるオルゴナイトに必要な道具

少ない道具で大丈夫

素早くきれいに仕上げるにはさまざまな道具が必要になりますが、オルゴナイトを作るだけだと身近にある道具で大丈夫です。アクセサリーに加工するのであれば丸ヤットコや平ヤットコ、目打ちやピンセットなども必要ですがオルゴナイトだけだとニッパーと爪楊枝や竹串があれば大丈夫です。パーツを整理するためのトレイもあるといいでしょう。細かなパーツを使用するのであればピンセットもあるとしやすいです。

100円ショップではシリコンモールドとして型が販売されています。ピラミッド型もありますが大きさは2cm程度しかありません。よってピラミッドにとらわれなず、好きな形状で作ってみましょう。正しい形というものがないのでいろいろな形で作ったほうが自作した感じになりますよ。オルゴナイトは正しい作りはありますが、形、色、封入する素材の自由度は非常に高く自作のしがいがあります。

100均でできるオルゴナイトのおおまかな作り方1

作り方を覚えると楽

オルゴナイトを自作するのは簡単ですが、大まかな流れを把握し作ると慌てずに作りやすいです。まず型にレジンを少し入れ、爪楊枝などで広げてから一度硬化させましょう。注意点は後述しますが太陽で硬化させるには時間が必要になるので少しずつ分けてしていきます。薄い型なら一度に作ってもいいでしょう。硬化できたら金属や天然石をいれてレジンを入れてしっかり広げた後固めると手作りオルゴナイトの完成です。

UVレジンの制作上の注意点

紫外線で徐々に固まっていく性質なので深かったり立体だったりすると固まりにくく向いていません。100円で揃うレジンはどれもUVレジンなのであまり大きくないものに適していますよ。きれいにつくるには大きなもオルゴナイトをつくらず薄いオルゴナイトを作るようにしましょう。立体的なものや置物はコストも非常に高くなり100円ショップで手に入るレジンは不向きです。

100均でできるオルゴナイトのおおまかな作り方2

深い型での作り方

シリコンモールド レジン シリコーン型 ピラミッド型 1個 50×50mm

封入物によりますが100均レジン液が10本以上必要になります。

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大きなオルゴナイトは必ず層を分けるようにしてその都度硬化させましょう。これが作り方の大切なポイントであり注意点です。一気にすると硬化しないだけではなく、封入したものが沈みそこに溜まってしまうことも考えられますよ。ピラミッドなら底だけ豪華な印象になります。オルゴナイトは正しいデザインという概念はないので底だけ豪華にしたいなら一層目を豪華にする作り方をしましょう。

他の材料でつくる

型を使わなくても空枠やミール皿とよばれるパーツを使っても手作りオルゴナイトはできます。100円ショップの素材だけでもいろいろなオルゴナイトの作り方があると覚えておきましょう。空枠は底がないのでマスキングテープを使って底を覆いレジンを入れ硬化させて底を作ってからオルゴナイトを作っていきます。

100均でできるオルゴナイトの仕上げとは

綺麗にするにはヤスリがけが大切

Photo byLeoNeoBoy

先に仕上げに付いて紹介するのは無理に綺麗に仕上げなくていいからです。100円ショップで揃うアイテムの中でオルゴナイトの仕上げで使えるものは耐水性の紙ヤスリです。しかしあまりきめの細かい物が少ないので鏡面仕上げの用にするのは少し難しいと言われています。2000番以上の滑らかで細かいヤスリが手に入れば磨いてみるのもいいでしょう。また100円でコンパウンドを手に入れるのは難しいでしょう。

ヤスリがけとは

仕上げはニスなどを塗る程度にしておいたほうが簡単です。しかし、ヤスリがけをすることで綺麗になります。ヤスリがけとはサンドペーパー(紙やすり)で磨くことで200番や500番などの洗いヤスリからだんだんときめ細かい800番、1000番、1500番、2000番と磨いていく方法です。それぞれの番手のヤスリでまんべんなく磨きましょう。最後の仕上げでコンパウンドで磨く方法も考えられますがここまでするのは難しいです。

手作りオルゴナイトの基本的な作り方1

作り方1:素材の作り方・準備

針金を小さく切ります。次に金属タワシの場合はくるくるとコイルやバネのような螺旋を描いているのでそのままで大丈夫ですが、針金は自分で巻いていきコイルのようにしましょう。巻き方は丸ヤットコを使い一周だけ円をつくり、残りは指で押さえつけながら巻いていくだけです。正しい巻き方はなく左巻きでも右巻きでも大丈夫です。素材もどんどん自作して手作りオルゴナイトを作ってみましょう。細いものに巻きつけてもいいですよ。

手作りのオルゴナイトだから好きに作れる

正しいオルゴナイトはコイルのような螺旋ですが手作りの自作オルゴナイトなら必ず巻かなくてもクローバーみたいにしてもお洒落ですよ。作り方に明確な決まりがないので自由にしてみましょう。ただし100円ショップで手に入るのはUVレジンなので、立体的ではないオルゴナイトに向きます。

大きなオルゴナイトも同じ

大きな型でする場合も同じです。針金は丸めて使いますよ。ポイント石と呼ばれる棒状の天然石を使う場合針金で巻いていくのが正しい作り方と言われていますが、巻かなくても大丈夫です。この部分も自作なので好きなようにしていいポイントになります。仕上げると水晶は透明に近いので巻いた針金だけあるようにも見えます。

手作りオルゴナイトの基本的な作り方2

作り方2:型にレジンを入れていく

好きな型にレジンを入れていきましょう。粘度があるので型の隅まで行きにくい時は爪楊枝で伸ばしていくようにします。気泡が出来たら爪楊枝ですくうようにして取り除けますが、完全に気泡を取り除くのは100均のアイテムだけでは難しいです。深さにもよりますが一旦この段階で硬化させましょう。現段階では底が出来ている状態となります。底のあるミール皿を使う場合でも硬化を完全にさせるため分けたほうがいいでしょう。

エンボスヒーターがあると気泡が抜ける

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でこぼこしている特徴があるスタンプ(エンボススタンプ)などで使用するエンボスヒーターがあると気泡が抜けて綺麗に仕上げられます。レジンは温かくなると、粘度がなくなりさらさらにとした液体に変化して自然と気泡が抜けます。エンボスヒーターも100円ショップにはなく通販か手芸店で探してみてくださいね。

手作りオルゴナイトの基本的な作り方3

作り方3:再びレジンを入れていく

再びレジンを型に入れていきましょう。最初と同じように全体に薄く広げてから封入する素材を入れましょう。オルゴナイトに装飾を施すのであればマニキュアに使うメタルパーツ、ブリオン、ラメ、ホログラムなども入れられますよ。オルゴナイトとして効力が欲しい場合金属片や粉などを入れてもいいでしょう。メタルパーツ、ラメやホログラム、スワロフスキー社のガラス製ラインストーンも100円で手にはいりますよ。

色つきレジンの作り方

透明感を活かしたオルゴナイトもいいですが、レジンに色をつけることでピンクや白のオルゴナイトも作れます。色付きのオルゴナイトも100円ショップの素材ででき、作り方も同じです。大きく分けると2種類の作り方があり色付きのレジンを使う作り方が簡単ですが、細かく色を作りたい方はパステルをカッターで削ってレジンに混ぜると好きな色味に出来ますが、こちらの作り方はパステルがだまになりやすく少し難しい作り方です。

綺麗に作りたいときのポイントと注意点

色付きレジンとは染められているレジンです。きれいですが、光の透過率が変わっているので固まりやすさも変わってきて時間がかかりやすいです。しっかり硬化させるというのが綺麗なオルゴナイトを自作する方法です。濃い色、暗い色は長めに太陽やUVランプに当てましょう。

手作りオルゴナイトの基本的な作り方4

作り方4:再びレジンで覆う

メタルパーツやホログラムなど好きなものをオルゴナイトに入れたら再度レジンで覆うようにまんべんなく広げて硬化させると自作オルゴナイトの完成です。作り方は覚えると非常に簡単なDIYになります。透明感をもっと出したいという方は仕上げとしてさらに表面にレジンを塗り拡げ固める方法もありますが、一番きれいになるのは研磨することです。これは作り方の前に紹介したように非常に手間がかかります。

ピラミッドのオルゴナイトは逆から作る

ピラミッドのオルゴナイト作り方の注意点は逆から作るということです。作り方が少し違うので注意しましょう。先端部分から作っていき底が最後になりますよ。つまり思い描いたオルゴナイトを逆さまにした状態で作っていきます。例えば先端のほうにコイル、底に天然石を入れたい場合は最初にコイル、最後に天然石となります。UVレジンが得意とする平面のオルゴナイトなら底から作るので注意しましょう。

オルゴナイトの写真集

作り方が豊富なので見るだけで勉強になる

オルゴナイトは紹介してきたように型にレジン、水晶、金属を入れるだけですが、型が豊富なので作り方もさまざまです。封入できるものも豊富でオルゴナイトの写真を見るだけでも勉強になりますよ。オルゴナイトとは簡単な作り方ですが、奥が深いアイテムです。なお100円ショップ以外の材料を使えばよりきれいなオルゴナイトが作れますよ。オルゴナイト作りに慣れてきたら挑戦してみてくださいね。

オルゴナイトの写真1

基本形のオルゴナイトですが、封入物だけでカラフルなオルゴナイトが作れます。作り方は基本的に変わりませんよ。底面のキラキラしているものはラメや6角ホログラムとなり100円ショップでも売られています。

オルゴナイトの写真2

オルゴナイトとは樹脂、石、金属が入っているとあとは特に決まりがないものです。よってこのような形の自作オルゴナイトもあります。100円ショップだけで揃えるというのは難しいですが、自作ならではのオルゴナイトです。

オルゴナイトの写真3

自由に作れるところがオルゴナイトの魅力です。小瓶に樹脂、石、金属をいれても立派な手作りオルゴナイトになりますよ。作り方は型のかわりに小瓶を使用するだけです。セリアでも小瓶は販売されていましたが、100円ショップは商品が変わりやすいので手に入るかは分かりません。

100均でできるオルゴナイトのまとめ

100均でオルゴナイトは簡単に作れる

出典: https://www.amazon.co.jp

オルゴナイトの材料はだいたい100円で揃うものばかりです。少し入手しにくいと言われているのは天然石になります。レジンは5g程度なので型の大きさによっては3本(15g)程度必要になるかも知れません。いろいろな形状がありさまざまな作り方がありますが、基本はどのオルゴナイトも同じような作り方になるので基本をマスターすれば自由に作れるようになりますよ。

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