【初心者】冬のキャンプに必須な装備を紹介!夜に使える寒さ対策グッズも

【初心者】冬のキャンプに必須な装備を紹介!夜に使える寒さ対策グッズも

日本にキャンプが根着き出しました。気候の良い季節にキャンプをすると思われていましたが、冬にキャンプをするキャンパーも増え出しています。四季が楽しめる日本で冬にキャンプをしてみませんか。冬キャンプ初心者に、どのような道具を用意すれば良いか紹介します。

記事の目次

  1. 1.冬キャンプ初心者が必要なもの
  2. 2.冬キャンプの初心者必須装備1
  3. 3.冬キャンプの初心者必須装備2
  4. 4.冬キャンプの初心者必須装備3
  5. 5.冬キャンプの初心者必須装備4
  6. 6.冬キャンプの初心者必須装備5
  7. 7.冬キャンプの初心者必須装備6
  8. 8.冬キャンプの初心者必須装備7
  9. 9.冬キャンプ用必須道具1
  10. 10.冬キャンプ用必須道具2
  11. 11.冬キャンプ用必須道具3
  12. 12.冬キャンプ用必須道具4
  13. 13.冬キャンプ用必須道具5
  14. 14.冬キャンプ用必須道具6
  15. 15.冬キャンプ用必須道具7
  16. 16.初心者用冬のキャンプのまとめ

冬キャンプ初心者が必要なもの

日本でキャンプが認知され、各キャンプ場は盛況です。日本の四季に合わせてキャンプができる事も浸透し、冬でもキャンプするキャンパーを多くいます。朝の凛とした空気などは、森の中でのキャンプ場で味わえます。気温の低い夜、焚き火をしながら一杯の温かい飲み物を口に運ぶとき、少しばかりの幸せを感じます。ここでは、初心者の方に対しての必須アイテム・便利な装備アイテムを紹介します。(この記事は2019年10月5日現在の情報で書かれています。)

冬キャンプの初心者必須装備1

冬キャンプ用のアウターウェア

冬キャンプに使用するアウターウェアは、気温が下がった時に着る上着ですが、軽快に動けるように現在は軽量のウェアが好まれます。その他に求められているのは、保温性・吸湿発散性・強度などと共にに、小物の装備品などを収納できる適容量の内外ポケットなども求められています。各メーカー共に、最新素材等を採用したウェアを販売しています。

代表的アウタージャケット:レトロヌプシ

好評だったレトロヌプシジャケットの復刻版です。

1990年代にザ・ノースフェイスがレトロヌプシ・ジャケットを発表し、非常の好評をはくしていました。このアウタージャケットは、レトロヌプシの復刻版です。復刻といっても使用素材などは、現代の最深素材・最新技術を使用して製造されています。現代基準の保温効果などは抜群のアウタージャケットです。

ノースフェイス 1996レトロ ヌプシジャケット ダウンジャケット

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往年の名アウターの復刻版です。

代表的アウターパンツ:ロゴス・3Dジョーイ

防寒パンツやオーバーパンツとしても使用できます。

キャンプ用品メーカー・ロゴスの防水防寒パンツ・3Dジョーイは、冬キャンプに必要な下半身からの冷えを防いでくれるパンツです。この下に普段のキャンプで履いているパンツを使えば、3Dジョーイは寒いときのオーバーパンツになります。もちろん3Dジョーイ単体での使用も気温次第で使うことも可能です。ポリエステル系の中綿を使用した、大変温かいパンツになっています。

ロゴス防水防寒パンツ 3Dジョーイ

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防寒パンツですがオーバーパンツとしても使用できます。

冬キャンプの初心者必須装備2

冬キャンプ用のインナーウェア

冬キャンプをしているときにの服装の中で、肌または下着の上に直接着込むウエアです。冬の気温に合わせ、長袖・長タイツの物がほとんどです。夜の寝床でも着用するので、保温性は当然として汗を外に出す性質が現代では求められています。その他に収縮性・肌ざわりなど求められています。各メーカーは、自社研究などでそれらをクリアして、更にプラスアルファの性能を搭載した製品をリリースしています。

代表的インナーシャツ:テスラ冬用起毛シャツ

新素材を採用しています。

登山ウエアなど幅広く用品をリリースするテスラの冬用起毛シャツです。起毛素材に貯まる空気で体温を保持し、気温の低い夜でも安心です。吸湿発熱素材も使用していますので、汗をうまく発散させてちょうど良い発熱もして、カラーもたくさんあるので自分好みで色を選べます。

テスラ冬用起毛シャツ

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起毛素材のシャツです。

代表的インナータイツ:テスラ冬用起毛タイツ

夜の足元の寒さも防いでくれます。

冬のタイツもテスラの冬用起毛タイツをおすすめします。素材自体は、ほとんど冬用起毛シャツと同じですが、コンプレッションタイツぎみの作りになっているため、テントの設営等の疲れも緩和してくれます。カラーもたくさん設定されていますので、自分好みの色が選べます。

テスラ 冬用起毛タイツ

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起毛素材のタイツです。

冬キャンプの初心者必須装備3

冬用キャンプのミドルウェア

アウターウェアとインナーウェアの間に着用するのがミドルウェアです。一日の気温の低い冬といっても、高機能ウェアを使用していると汗をかく場合があります。冬の汗は非常に厄介で汗冷えといわれる、汗が外に排出されず内にこもり汗が冷えて寒い思いをする場合があります。汗をかく前にアウターウェアを脱ぎ、ミドルウェアとアンダーウェアで体温・発汗調節をします。

代表的ミドルウェア:VRRILITEライトダウン

有名なアディダスのライトダウンです。

インナーウェアとアウターウェアの中間に着用するのがミドルウェアです。気温が高い場合、アウターウェアを脱いでも十分な保温効果を発揮し、作業などで動きやすいウェアが理想です。アディダスのVRPILITEダウンは軽量で保温効果も抜群で、ミドルウェアに使用するのには最適といえます。夜に寝るときにも使用できます。

アディダス VARILITE ライトダウン

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薄手のダウンジャケットもミドル向きです。

冬キャンプの初心者必須装備4

冬用ソックス

以前の冬用のソックスは羊毛製が多く使われていました。羊毛製は保温性に優れていますが、耐久性・透湿性に問題がありました。現在では羊毛と混紡した製品や新素材の製品が多く使用されています。心臓から離れた手足の先端より体温は下がって行くので、ソックスは重要アイテムと言えます。

代表的ソックス:プレスサーモソックス

プレスサーモソックスで冬キャンプを暖かく過ごせます。

ミズノのプレスサーモを使用したソックスです。つま先や足裏部が発熱素材のプレスサーモを使用してありますので、冬キャンプ中や夜の就寝中の使用で、暖かく過ごせます。蒸れによる汗は外に排出するので汗冷えも防止してくれて快適です。

ミズノ ブレスサーモ 厚手パイルソックス

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プレスサーモ使用ソックスです。

冬キャンプの初心者必須装備5

防寒ブーツ

気温の低い冬は、足元の地面も冷えています。そのために靴も冷えに対応できるものを使用します。そのためアイテムとして防寒ブーツを使用します。基本的にブーツの中側が起毛素材になっており、防水もされています。雪原などを歩行するのは問題ありませんが、土面のトレッキングに向いていません。テント・テーブルの周辺で使用するのに最適です。なるべく軽量なブーツを選びましょう。

防寒ブーツ:ウィンターキャンププルオン

軽量な防寒ブーツです。

キャンプ用品メーカー・ノースフェイスの冬キャンプ用の防寒ブーツです。履き口がキッチリと作ってあり寒気が入らないようになっており、ソックス使用も考慮して2サイズ上を選ぶと良好です。キャンプばかりでなく街履きでも違和感はありません。

ザ・ノースフェイス ウインターキャンププルオン

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暖かいブーツです。

冬キャンプの初心者必須装備6

冬用グローブ

気温の低い冬キャンプですので、グローブ(手袋)も必要になります。求められる性能は、防寒と耐久性・使いやすさです。防寒を重視したゴワゴワのグローブですと、テントの設営時や道具の持ち運びなどで使いにくさを感じます。厚さの違うグローブを数種類用意するのが良い方法です。

キャプテンスタッグ防寒グローブ

冬キャンプで忘れてはいけないアイテムです。

キャンプ用品メーカー・キャプテンスタッグの冬用グローブです。求められる性能は、防寒と使いやすさです。ゴワゴワ感もなく、軽量感・軽快感もある防寒グローブに仕上がっています。メンズ用・レディース用が用意されています。

キャプテンスタッグアウトドア手袋防寒グローブ

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少し厚めの手袋です。

冬キャンプの初心者必須装備7

冬用帽子

冬は頭部も寒くなりますので、防寒用の帽子も必須アイテムとなります。求められる性能は、防寒と透湿性となります。毛糸の帽子が耳まで覆うことができるので、良く用いられます。なるべく軽量な帽子を選べば、疲れ方が違います。

代表的帽子:プレスサーモ ボーダーキャップ

カラーもいろいろあります。

日本の誇るスポーツ用品メーカー・ミズノの冬用ニットキャップです。ニットはミズノの開発したプレスサーモを使用しており、防寒・発熱素材ですので頭部の防寒ができます。汗の事を心配する方もいるでしょうが、余分な汗は排出してくれる夢のような素材で作られているキャップです。

MIZUNO(ミズノ) ブレスサーモボーダーニットキャップ

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カラーもたくさんあります。

冬キャンプ用必須道具1

冬用テント

冬キャンプ用のテントは、フライシートとインナーテントの二重構造の物を使用しましょう。二重構造は必須アイテムで、気温が低くても暖かくすごせます。初心者には、ドーム型のテントが組立やすく使いやすいです。全室用フライシートが装備されていると料理道具を並べるのに便利で寝床も余裕を持って作れる広さが必要です。

代表的冬テント:エンドレスベース ドームテント

寝床を広めにとっても余裕があります。

エンドレスベース ドームテントは二重構造タイプで、全室タープも装備しています。4~5人用とありますが、寝床やアイテム収納を考慮すると3人くらいがベストです。気温の低い夜でも、暖房器具も使えます。

冬でも使える本格仕様 ENDLESSBASE ドームテント 4〜5人用

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冬に最適なテントです。

冬キャンプ用必須道具2

冬用シュラフ

キャンプの寝床に必要な物がシュラフ(寝袋)です。冬キャンプに使用するのは、冬用シュラフです。製品のタグなどに使用最適気温が明示されていますので、注意してえらびましょう。以前は天然ダウンが主流でしたが、現在は人工ダウンの性能が向上し主流になりつつあります。色や形状もいろいろあるので、夜の寝床を綺麗に彩りましょう。

代表的シュラフ・イスカ アルファライト1300EX

冬キャンプの寝床に必須アイテムです。

シュラフメーカー・イスカ(ISUKA)の冬用シュラフです。対応気温は-20℃でマミータイプのシュラフです。中綿はマイクロライト・ポリエステルを使用しており軽量感のある使い心地で、寒い夜の寝床で暖かく就寝できます。

ISUKA アルファライト 1300 EX ウインタータイプ(冬用)

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化繊使用のシュラフです。

冬キャンプ用必須道具3

キャンピングマット

冬以外のキャンプでもマットを使用します。シュラフと地面の間に敷いて凸凹を緩和させる役目をしています。冬のキャンプでも必須アイテムで、凸凹の緩和以外に冷たい地面から上がってくる寒気を防ぐ役割をします。軽量でクルクル丸められますが、空気を入れるタイプのほうが空気層が寒気を阻んでくれます。快適な夜の寝床のために慎重に選んでください。

代表的マット:コールマン エアマットウェーブ

エアーを入れると快適な寝床になります。

世界的キャンプ用品メーカー・コールマンのエアーマットウェーブはエアーポンプが内蔵されており、空気も簡単に抜くこともできるマットです。小さくして収納袋に入れれば、軽量ですので持ち運びも苦になりません。座布団代わりにも使用できます。

Coleman エアーマットウェーブ

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寝心地の良いマットです。

冬キャンプ用必須道具4

コット

コットは簡易ベッドの事です。折り畳み式ですのでコンパクトになりますが、軽量とは言えませんが持ち運びもできます。この上にマットを敷き、シュラフを置き寝床を作れます。地面から離れた寝床ですの地面の寒気を防げ、マットを敷けば食事時のイスにも使えます。車でキャンプ場に入れれば使えるアイテムです。

代表的コット:コールマン トレイルヘッドコット

冬のキャンプにあれば非常に有効なアイテムです。

世界的アウトドア用品メーカーのコットです。キャンプの簡易ベッドやベンチ・物置台として使用できます。重量が9kgほどあり、軽量といえませんが収納袋に入れれば、十分に車に積むことができます。持って行けば工夫次第でいろいろ使えるのがコットです。

コールマン トレイルヘッドコット

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ベッドにも使用できます。

冬キャンプ用必須道具5

冬用アウトドア缶

キャンプ場にのカマドで料理をしたりできます。気温の低い夜など焚き火暖房を兼ねて料理を作ります。カマドは一つしかないので、ツーバーナーガスコンロを用いて他の料理も作ります。燃料はガス式アウトドア缶を使用するのが初心者には簡単で、使用者も多いです。冬のキャンプでは、気温の低いときでも使えるパワーガス入りの物を使用してください。普通の物ですと火力が弱くなります。忘れてはいけないアイテムです。

代表的OD缶 コールマン・イソブタンガス

軽量なレギュラータイプです。

コールマンの高地用・低温地用のアウトドア缶です。軽量なノーマル容量と大きい大容量があり、他のメーカーも同じような物を販売しています。パワーガスとかいろいろな名前で売られていますが、良く分からない方は説明書に使用気温が詳しく紹介してあります。

コールマン キャンプ 純正イソブタンガス燃料

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コールマンのパワーガスです。

冬キャンプ用必須道具6

カイロ

冬の夜は、気温が低いのは当然です。寒さを防ぎ快適に過ごしたいのですが、どうしても寒い・冷たい体の部分が出てきます。その部分を暖める道具がカイロです。現在、いろいろなタイプのカイロを入手することが可能で、使う部分よって選ぶと良いでしょう。いろいろなタイプのカイロを収納袋等にまとめておくと、忘れる事もなく便利です。

カイロの種類1:使い捨てカイロ

街中のコンビニなど買える使い捨てカイロです。安売り店などで購入すれば、安く大量に購入できます。初心者の方にも最も身近なカイロといえます。デメリットとしては、中の鉱物紛を撹拌させて発熱させている訳ですが、定期的に撹拌行動をしないと発熱しないことです。イスに長時間座っている場合、つま先に入れたカイロが発熱しなくなるので、指を動かすなどの撹拌行動が必要です。

カイロの種類2:オイル式カイロ

金属ケースで本体ができているカイロで、燃料オイルを充填して使用するカイロです。1回の充填で半日くらい発熱してくれます。金属ケースと肌が直接触れると低温やけどの恐れがあるので、付属の袋にいれたり布にくるんで使用します。デメリットとして燃料オイルの充填があります。オイルの臭いが嫌い、充填が面倒くさいなどが上げられます。

カイロの種類3:バッテリー式カイロ

近年、急速に普及したカイロです。充電式電池を電源として発熱させます。ほとんどの製品がUSBを利用して充電します。デザイン的に見ても特徴的なカイロが多数販売されています。デメリットとして、一回の充電で3~4時間くらいしか発熱しないので冬のキャンプには時間的には厳しいこと、フル充電に時間がかかることなどがあります。

冬キャンプ用必須道具7

キャンプ用エプロン

冬のキャンプは必然的に焚き火を多く活用します。焚き火で料理したり、焚き火で暖を取ったりと大活躍です。焚き火の近くで活動する人は、焚き火用エプロンの着用をすすめます。薪の関係により、火の粉が良く跳ぶ場合があり、高価なアウタージャケットなど化繊使用の服に穴を開けてしまいます。楽しい冬キャンプでガッカリしないため、火の粉除けの燃えにくい素材でできたエプロンやウエアの着用をしてください。冬キャンプの必須道具として、荷物に加えてください。

初心者用冬のキャンプのまとめ

冬キャンプの初心者が必要な装備・道具を紹介しました。ここに紹介していない装備・道具については、寒くない季節の物(一般的なキャンプ道具)を使用しても問題ありません。後は冬キャンプの経験を積む内に、自分なりの工夫で必要な装備・道具が増えてくるはずです。今回、冬のキャンプ場で良く見る灯油ストーブは加えていません。二酸化炭素中毒など事故の危険があるからです。灯油ストーブを使用するときは、十分注意して自己責任で使用する必要があります。

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kawana yukio
ライター

kawana yukio

車・バイクでレース等を経験し、現在は登山・キャンプをしているDIY好きです。当然、ツーリング・登山・キャンプを中心に執筆し、興味のあるDIYも執筆しています。経験をプラスした記事を送り出して行きたいです。


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