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家具の転倒防止グッズ7選&対策術!地震対策でタンスや棚を固定するならコレ!

ゆー

家具の転倒防止グッズ7選&対策術!地震対策でタンスや棚を固定するならコレ!

ゆー

地震大国である日本では、日ごろからの防災意識が欠かせません。その中でも地震における家具の転倒防止対策は、グッズを用意すれば自分でできることでもあります。今回はその家具の転倒防止グッズについてや、身近なもので対策できる方法をまとめていきます。

地震における家具の転倒防止グッズを知りたい

地震で被害にあう場合、家具が倒れて下敷きになることが多く考えられます。もし事前に家具の転倒防止対策をしていれば、家族の命が助かる可能性が高くなります。地震はいつ、どこで起きるか分かりません。

ですから、普段あまり使わない部屋のタンスや棚にも耐震対策をしておいた方が安心です。今回は棚やタンスを固定する用品や、対策についてもお伝えしていきます。

家具の地震対策していますか?

地震の被害を最小限に

地震が起きたとき机の下に隠れる、というのは誰もが知っていることです。ですが、机がない場合もありますね。そもそも棚やタンスなど倒れてきそうなものがしっかりと固定されていれば、地震における被害は最小限に抑えられるもの。

いつ起こるか分からない地震ではありますが、対策をしておくことは万が一の時のために必要なことではないでしょうか。

耐震グッズを使うことで守れる命がある

Photo bysilviarita

耐震グッズや耐震器具を使うことで、実際に地震が起きたときに自分や家族の命が守れるかもしれません。また、それだけでなく、棚やタンスを固定することで家の中の被害が最小限に食い止められる可能性も。

大きな地震が来なくとも、棚やタンスは揺れて中のものが落ちてしまうことだってあります。今は何も対策をしていない方は、この機会に対策用品を利用してみてください。

家具の転倒防止グッズ7選!

では、地震における家具の対策用品についてまとめていきます。棚やタンスを固定する器具やストッパー、滑り止めシートなどがあります。使う器具や用品によって、使う場所や使い方も変わってきます。口コミなどもまとめていきますので、家具の地震対策にグッズを買いたいと思っている方はその情報も参考にして選んでみてください。

家具の転倒防止グッズ①棚固定

アイリスオーヤマの家具転倒防止伸縮棒



【2本セット】家具転倒防止伸縮棒 M KTB-40(取り付け範囲 40cm〜60cm)

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

この形はよく見かける用品ではないでしょうか。棚やタンスを天井から支えて固定する器具です。動かない場所、つまり天井と固定するので大きく動いても倒れる心配が少なくなります。

このグッズは突っ張り棒のように家具と天井の長さに合わせて固定できるので、安心して使えます。また、長さの種類も豊富なのでお家の天井とタンスの長さを測った上で購入してください。

家具転倒防止伸縮棒の詳細情報

この器具には、上下に発泡ポリエチレン素材を使っているので、家具や天井を傷つける心配がありません。賃貸の方だと特に、その点が気になるとは思いますが、このグッズなら安心して使えます。

カラーはホワイトとブラウンがあり、長さは12.9~100cmまで、10cm~20cm刻みで販売されています。これは一本タイプですが、二本作りのより強力なものもあるようです。東日本大震災でも耐えたとされるこのグッズ、ぜひ使ってみてください。

家具転倒防止伸縮棒の口コミ情報

口コミを見てみると、設置がしやすかったという声や、震度6の地震に耐えた、取り付けた棚だけはびくともしなかった、という声がありました。設置のしやすさについて言及する言葉もありましたが、実際に地震があった方の口コミは重要な情報になりますね。

また、実際に被害にあわれた方の声で、取り付けてなかったものにも付けておけばよかった、という声が。やはり家にある全てのものに対策をした方が万が一のときに安心かもしれません。

震度6強を乗り越えました。 これを、設置していたおもちゃの棚だけが倒れませんでした。中身は、全部落ちましたが。

家具の転倒防止グッズ②棚固定

耐震グッズのリンクストッパー

リンクストッパーT型(4本入)

出典: Amazon
出典: Amazon

これは天井と家具を固定するのではなく、壁と家具を固定する器具。壁だけでなく、床と固定する使い方もあります。先ほどの突っ張り棒だと、器具が丸見えになってしまうので、見栄えが悪いと思う方もいるようですが、これを使えばあまり目立たずに使えるのではないでしょうか。また、固定は接着パッドで行うタイプです。

耐震用品リンクストッパーの詳細情報

このリンクストッパーは、天板固定で4本利用すると160kg、側面に4本固定で80kgに耐えられます。商品自体が4本セットで販売されているので、一つの家具につき四つを使う計算で作られているようです。

家具側と壁や床側には接着面が付いているので、それを接着させたあと、ロックして固定するようです。こちらも家具や壁を傷つけずに利用できるグッズです。また、取り外しの際は専用の回転剥離工具を使えば安心です。

リンクストッパーの口コミ情報

口コミを見てみると、天井が高いので、突っ張り棒より取り付けやすかったという声や、この商品を付けていた家具だけは無事だったという声もありました。先ほどの突っ張り棒のものよりも、口コミ数自体が少なかったですが、それでも実際に役に立ったという声を見つけることがありました。

天井が高くて突っ張り棒を付けにくいという方や、目立たずに耐震対策をしたい方はこちらの商品を選んでみては。

私の住んでいる地域は震度5強でした。「もうダメか…」と思うような強い揺れに襲われましたが、リンクストッパーで固定しておいたわが家最大の本棚は全く揺れず、中身も飛び出しませんでした。

家具の転倒防止グッズ③棚ストッパー

タンスや棚の耐震対策に使えるストッパー

家具転倒防止安定板 たおれんゾウ90cm

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

次はタンスや棚の下に敷いて使う地震対策用品です。家具の長さに合わせてストッパーをカットし、棚の下に敷いて使います。長くテープ状になったものなので、それをハサミでカットして使います。斜めになり、片側が出っ張っているので、そこに棚がひっかかり、倒れないような作りになっています。切って使えるので家具を数個、固定できます。

ストッパー用品たおれんゾウの詳細情報

この商品は、長さに違いがあり、30、60、90cmで販売されているようです。家具を数個固定する場合は、90cmのものを購入してハサミで切って使うといいでしょう。長さを家具に合わせて調節できますし、目立たずに装着できます。振動テストでは、震度5では揺れ幅がある場合とない場合では4cmの差が。震度6では6cmの差があったようです。

ストッパー用品たおれんゾウの口コミ情報

口コミでは、棚の下に敷くだけなので設置が簡単だという声が多く見られました。また、突っ張り棒などの他の商品では天井と棚の間が狭すぎて使えないという方が、このグッズを利用しているようです。これは口コミ件数も少なかったのですが、一つだけ引用にあるように、地震が起きても何一つ倒れなかったという声が見つかりました。

宮城県にいる私の周りでは大被害が相次いでいましたが、自分の家はこれを敷いていて、全く転倒した家具はありませんでした。しかも中に入れていたものも全く飛び出すことなく、震災後ドキドキして家の中に入ったのですが、何一つ倒れても壊れてもいませんでした。

家具の転倒防止グッズ④冷蔵庫ストッパー

冷蔵庫用の地震対策ストッパー

冷蔵庫地震対策ストッパー リンテック21

出典: Amazon
出典: Amazon
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出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
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これは冷蔵庫に取り付ける用の対策グッズです。粘着テープが付いていて、二つセットになっているので上部と側面を同時に固定して利用します。冷蔵庫の中にはたくさん物が入っていますし、重さもあります。これが倒れてきたら大変な事態になりかねません。冷蔵庫の対策を考えている方はこの商品を利用してみてはいかがでしょうか。

地震対策ストッパーの詳細情報

商品については、接着シートが付いているのでこれも冷蔵庫と壁を傷つけずに利用できます。震度6強、600Lまでの冷蔵庫まで対応。器具装着の際に使う、アルコールパッドも一緒についてくるので、装着だけのためにアルコールを購入する必要もありません。二つセットで、冷蔵庫の上部と側面に装着して使います。

地震対策ストッパーの口コミ情報

口コミでは、設置が簡単だったという声や、しっかり固定してくれていますという声がありました。実際に地震があったという口コミはなかったのでその点は分かりませんでした。

強力なテープで接着する商品なので、取り外しの際に壁紙がはがれてしまったという方もいたようです。賃貸の方だと心配なので、粘着ではないものや、取り外し可能な商品を見つけるようにしてください。

こんな部品ですが、強度があり 重量物もしっかりおさえてくれます

家具の転倒防止グッズ⑤滑り止め

地震対策にも使える滑り止めシート

薄くて強力な滑り止めシート・ノンスリップシートSサイズ

これは滑り止めシートです。滑り止めシートで使う場所は、例えば食器棚の食器の下に敷いたり、本棚のほんの下、そこまで大きくない家具に敷いて使います。大きさが新聞見開きサイズのようなので、とても大きいです。ハサミでカットすれば小分けにして家具に利用したり、小物の下に敷いて地震対策ができるのではないでしょうか。

滑り止めシートの詳細情報

滑り止めシートは、ポリエステルで作られており、両面が滑り止めとして加工されています。110度の耐熱性、耐水、耐油にも優れているようです。一度使ったらおしまい、というわけではなく、何度でも使用可能。ハサミで切ることができるので、設置場所に合わせて切って利用してください。耐震としてだけでなく、日常的に使える商品です。

滑り止めシートの口コミ情報

口コミでは、大判なのでいろんなところに使えるという声や、家中に使っているという声、安定感はこれが一番だという声が見られました。地震対策だけに使えるものではないので、日常的に使う人が多いようです。

それを見ても、ずれてしまっているものがずれなくなったのでストレスが減ったという声もありましたので、気になる方は使ってみてください。

本棚を入れ替える際に棚板に敷こうと買いました。本品1枚で幅90cmの棚板に2枚敷けました。本棚自体の耐震をしても中身がばらまかれると危ないです。当方の書棚は大型の書籍が多いので中身も地震対策ができて安心しました。 

家具の転倒防止グッズ⑥耐震マット

テレビの下に使えるグッズにおすすめの耐震マット

耐震マット 震度7まで 4枚入り

これは、地震対策用の耐震マットです。家具の下に敷いて使うタイプですが、写真にもあるように、耐震度が7と大きい地震にも耐えられるような商品になっているようです。このタイプがよく使われるのは、テレビの下やパソコン、プリンターなどの小さめの家具です。4枚セット商品になっているので、家具の四隅に貼り付けて使ってください。

耐震マットの詳細情報

色が無職の耐震ゴムです。設置の際はしっかりと汚れをふき取り、家具と置き場に接着させて利用します。耐震度は7。製品寿命は5年。サイズが4×4cmで、厚さは5mmです。汚れた場合は水で洗うことができ、繰り返し利用可能。テレビなどの家具に貼るだけで接着できます。

耐震マットの口コミ情報

口コミでは、しっかり接着してくれて安心という声や、頑丈に接着できたという声がありました。こちらも口コミ数が少なかったのですが、一つだけ引用にあるように、震度6で耐えてくれたという声が見られました。

棚やタンスほど大きくはないテレビなどの家具も、倒れると大きな衝撃になることは間違いありません。小さな家具もぜひ、耐震対策を忘れずに行ってください。

震度6強で耐えてくれました!!ほんと感謝ーーー!

家具の転倒防止グッズ⑦ポール

テレビの耐震ポール

液晶テレビ耐震ポール

出典: Amazon
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出典: Amazon
出典: Amazon
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次はテレビに取り付ける用の器具です。棚やタンスと比べると、テレビは小さい家具ではあると思いますが、やはり地震で落ちてくるとなると怪我をしたり、壊れて危険な状態になる可能性もあります。

テレビもしっかり対策することで、日ごろの生活も安心できるのではないでしょうか。これはテレビとテレビ台をしっかり固定してくれる器具なので、マットよりもがっちり固定したいという方はこちらの商品を選んでみてください。

テレビ耐震用品の詳細情報

この商品は、壁取り付け金具用ネジ穴があるテレビにのみ利用できる商品です。ネジで固定して取り付けます。テレビの対応サイズは、32~64型。ポール器具は伸縮できるようになっており、45~72cmまで対応しています。

また、テレビ台の厚みは2~5cmまで。対応しているものだけに利用できる商品なので、確認してから購入するようにしてください。

テレビ耐震用品の口コミ情報

口コミでは、設置が簡単だったという声や、頑丈に取り付けできたという声もありました。地震対策として利用する人が多いですが、中には赤ちゃんの危険対策のために利用する人も。赤ちゃんはマットだと倒してしまう可能性がありますが、しっかり器具で固定されていればその心配もありませんし、地震の際も安心できるのではないでしょうか。

ピッタリでした安定感が出てよかったです 組み立ても簡単でした。

身近な家具転倒防止対策は?

では、身近なものでできる地震対策についてまとめていきます。日用品を利用したり、高いお金を使って飼わなくても100均で買えるものを使ってできる対策というのが見つかりました。今回まとめてきたグッズと合わせて対策すれば、十分地震でも安心できる環境を作り出せるのではないでしょうか。

身近な家具転倒防止対策①ゴム

壁に飾った小物にはゴムで固定

趣味のものを壁に並べて飾っているという人もいるのではないでしょうか。そんな方はゴムを利用して固定することができます。この方は、飾っている金具自体にゴムを取り付け、モデルを固定しています。ゴムは安く手に入りますし、簡単に設置できるのでいいですね。色も黒のゴムを使っているのであまり目立たずに固定されています。

キャビネットの地震対策にゴムを利用

キャビネットの扉にゴムを取り付けることで、扉が開いて中のものが出ないように対策することができます。強力なゴムを利用して止めれば地震の時も安心ですね。地震対策だけでなく、赤ちゃんがいるご家庭でも赤ちゃんが開ける心配がある方には使える方法です。

ただ、よく使う場所だと毎回開けるのが大変になるので、あまり使わないところに利用したほうがよさそうです。

100均グッズで転倒防止対策

こちらフックが付いたゴムでしょうか。100均のグッズを利用して耐震対策をしているようです。100均にはこのほかにも、耐震マットなどの耐震グッズが販売されています。

100円だからと考える人もいるかもしれませんが、やはりないよりはあった方がいいものです。耐震対策にあまりお金がかけられないという方は、100均でもいいので対策をしていきましょう。

身近な家具転倒防止対策②ベビー用品

ベビー用品を利用して扉が開くのを阻止

耐震対策にはベビーグッズも使えます。ベビー用品店にも売っていますし、100均でも手に入ります。ゴムで固定する方法がありましたが、それだと取り外しが大変になることも。そんな方にはベビーグッズがいいのではないでしょうか。

写真のものだと上下の出っ張りを押して開くようになっています。他にもいろんなタイプがあるので、実際に見て選んでください。

冷蔵庫の扉にもベビーグッズが便利に使える

ベビーのいたずら防止グッズの中には、写真のようにベルト状になったものもあります。水平の扉なら問題ないものでも、冷蔵庫の扉などカーブしたところに取り付ける場合はベルト状のグッズを利用したほうがいいですね。

このタイプもいろんなものがあるので、使いやすいものを選んで設置するようにしてください。赤ちゃん対策にも、耐震対策にも使えます。

身近な家具転倒防止対策③その他

新聞紙を丸めて対策

これはタダでできる対策です。使うものはポストに入ったチラシや新聞紙で、それをはがきサイズに折りたたんで家具の手前に挟めばOK。コメントを見てみると、熊本地震にこれで耐えたそうですね。

確かに大きな地震が着てしまえば、突っ張り棒など天井と固定する器具だと意味もなくなってしまいます。もし心配なら、この新聞紙の対策と突っ張り棒を合わせて利用するのもいいかもしれません。

100均で買った荷物を掛ける金具を反対にして、扉の取っ手部分に取り付けて対策をしているようです。ベビー用品を使った方法がありましたが、これならサッと引き抜けて設置もすぐにできるのでいいかもしれません。

取っ手のある棚にしか使えませんが、こちらも他のグッズと合わせて利用すればもっと安心できる環境が作れるのではないでしょうか。

タンスや棚の対策以外に必要なこと

防災グッズを準備しよう

家具の転倒防止についてまとめてきましたが、それだけでは大きな地震が起こった場合に乗り切ることはできない可能性もあります。よく言われているように、防災グッズを用意することは、地震の多い日本では必要なことではないでしょうか。

簡易トイレや非常食、懐中電灯をまとめてリュックに入れておいたり、万が一のために水のストックを用意しておくことも大切です。

日ごろから防災について考えることが大切

最近は大きな地震が以前よりも増えている気がします。

地震が起きたニュースを見て、家は大丈夫だった、と安心してしまう人も多いと思いますが、それからもう一歩踏み出して地震対策をすることが、実際に地震が起きたときに自分の身を守る結果につながるのではないでしょうか。

そのためにも日ごろから対策を行ったり、数年ごとの防災チェックも忘れずに行っていきたいものですね。

家具の転倒防止グッズまとめ

今回は家具の転倒防止グッズについてまとめてきましたがいかがだったでしょうか。実際に地震が起きたときにびくともしなかったもありました。口コミを読んでいると、グッズを使った家具と使わなかった家具では被害に違いがあることも分かりました。

地震はいつどこで起きるかが予測できるものではありません。今までは大丈夫だったけど、明日、起こるかもしれないのが地震でもあります。万が一に備えて、しっかりと対策をしていってくださいね。

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