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【2021】スノーピークのキャンプで使いたい人気「チェア」ランキング8!

揚げ餅

【2021】スノーピークのキャンプで使いたい人気「チェア」ランキング8!

揚げ餅

キャンプ用チェアとは

折りたたみでき持ち運びしやすい椅子

チェアには色々な種類がありますが、室内で使われる一般的なチェアと比べるとキャンプ用やキャンプで使われる椅子は折りたたみができたり、組み立て式になっていてコンパクトに収納できるようになっています。座り心地はヘリノックスやコールマン、スノーピークなどブランドや折りたたみ式などの種類によって座面の仕組みが異なるので、キャンプ用チェアを買う時は実際に座って座り心地が確かめられると選ぶときに参考になります。

室内での使用もおすすめ

キャンプ用の椅子でもしっかり選ぶと座り心地がいいので室内でくつろぐときに使う椅子としておすすめできます。また室内でキャンプ用の椅子を使う利点としては掃除や模様替えで動かしたり不要になったときでも持ち運びしやすく折りたたみ式や組み立て式なのでコンパクトに収納できるため邪魔になりません。キャンプ用の椅子で有名なヘリノックス、座り心地で有名なスノーピークなどの椅子は室内で使っているという口コミが多いです。

キャンプで使われるチェアの種類

タイプで種類が分かれる



出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51Y56SrLgqL._SL1000_.jpg

大きく分けるとパイプ椅子のように折りたたみ式とテントのように金属のフレームを組み立てる2種類になります。スノーピークが発売している種類は折りたたみ式です。折りたたみ式のメリットは広げるようにするだけで、すぐに設置ができいちいち組み立てずに使えるということです。組み立て式と比べると重さがありコンパクト収納できなませんが、室内での使用や車で持ち運ぶなら問題ないサイズです。

高さでも種類が分かれる

座面の高さが高いハイチェア、座面の高さが低いローチェアと高さによっても種類が分かれます。どちらの種類も色々なブランドが発売していて、スノーピークもどちらのタイプも発売しています。ハイチェアなどの分類に特に決まりがあるというわけではありませんが、座面の高さが30cm未満のものを主にローチェアといいそれ以上のものをハイチェアと種類分けしていることが多いです。特に種類を書いていないものもあります。

キャンプで使われるチェアの特徴



軽量かつメンテナンスが簡単

出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71qDCHSSJtL._SL1000_.jpg

キャンプ用の椅子はどんな種類の椅子でも軽量ということが挙げられます。座面が地面から30cm以上高くても重さは4kgほどしかなく持ち運びに適した作りになっていて、座面のシートが取り外せるようになっているものが多く、汚れても簡単にクリーニングできるようになっています。汚れやすいキャンプというアウトドアで使うにはちょうどいい仕様です。またメーカーに寄ってはスペアシートとして座面だけ発売していることもあります。

座面が布なのに丈夫

出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51CLzRP3g6L.jpg

折りたたんでも、メンテナンス、手入れのしやすさなどからキャンプ用の椅子は丈夫な布を採用しています。布だと破れてしまいそうですが、キャンプ用の椅子に使われている布の中は船の帆に使わている帆布などを使用しているいすもあり荷重がかかっても、簡単にほつれたり破れたりしないようになっています。丈夫でも布にどれくらいテンションを掛けているかで沈み込んだり、しっかり支えたりと座り心地が変わります。

軽いものでは1kg以下

キャンプ用の椅子の中で極めて軽いものは1kg以下というものもあります。スノーピークの場合は折りたたみ式を採用しているためコンパクトに収納できるのは組み立て式と同じですが、1kg以下になるほど軽量なものはありません。ただ組み立てずに簡単に使えて4kg以下となっているので使いやすいですよ。前述したように室内用の椅子としても使われるぐらいです。

スノーピークのキャンプ用チェアの特徴1

ちょうどいい高さ

出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71VT4XywCML._SL1000_.jpg

スノーピークのアウトドア用の椅子はローチェアの座面の高さは30cmと低すぎないため足を伸ばしたときも、立つときも違和感なく使えるといわれています。ローチェアだからといって低すぎると立つときに腰に負担がかかることもあるのでちょうどいい高さというのはアウトドア用のチェアを語るうえでは外せないキーワードになります。

アウトドアチェアは机と高さを合わせる

30cmという座面の高さはスノーピークが発売しているローテーブルとセットで使いやすい高さになっています。テーブル、椅子の高さがちぐはぐだと食事をとるときに食べづらかったり、飲み物を置こうとしてもテーブルが低いとかがみ込まないといけなかったりとかなり大変です。合わせておくと使い勝手が非常によくなるので高さは統一することをおすすめします。

スノーピークのキャンプ用チェアの特徴2

おしゃれなデザイン

出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51UHuC12CkL.jpg

アウトドアチェアを家の中でも違和感なく使えるというデザインがスノーピークのチェアが人気になる理由です。前述したようにアウトドアはどのブランドでも持ち運びでき、折りたたみ式だったり組み立て式だったりと何らかの方法でコンパクトに収納できるので椅子としての大きな差が生まれるのはデザインや品質になります。

スノーピークは保証がすごい

アウトドア用の椅子に限らず室内で使うオフィスチェアなどは耐久性が重要です。少しでも強度が低い場所があったり、荷重をかけすぎた場合破損に繋がります。ある程度の期間ならメーカーの保証で治せることもありますが永久保証というブランドは少ないでしょう。スノーピークの場合は永久保証ということで初心者でも安心して使えるおすすめブランドになります。スノーピークの保証は口コミや評判がSNSにあるぐらい有名です。

スノーピークのキャンプ用チェアランキング8

スノーピークらしいユニークな椅子

スノーピーク ラックソット マルチスターター セット (SET-200) snow peak

ラックソットマルチスターターセットはスノーピークらしいユニークな椅子で従来のアウトドアチェアとは一線を画する画期的なアイテムです。最大の魅力はアウトドアチェア、アウトドアソファー、コット、ラックにとマルチに使えてソファー、椅子として使う時はスノーピークの人気商品アイアングリルテーブルときれいに連結して使えるので室内で使うより、機能的にはキャンプで使ったほうがいいアイテムとなっています。

ベースとクッションのセットだからおすすめ

本来はベース、クッションは別売りですがセットになっているタイプなので椅子として使いやすいです。スノーピークの他の椅子と比べるとかさばりますが、脚部が折りたたみ収納可能なのでコンパクトになります。厚みのあるクッションを使用しコットとしても使用できるためアウトドアチェアとしては非常に座り心地がよく室内でも利用している方がいるぐらいです。

口コミと評判

重そうに見えますがベースだけなら2.8kgと背もたれやクッションをつけてもスノーピークの他の椅子と大きな差はなく使いやすいです。全体的に評判はいいのですが、口コミの中にはコンパクトに収納できないという声もあり収納に関しては意見が分かれています。

基本的には軽くてガーデニング用に使っていますが、キャンプでも使い勝手が良くて組み立て30秒で完成。何より有難いのはベッドとして使えてその上に寝袋か毛布を使えば完璧。

スノーピークのキャンプ用チェアランキング7

スノーピークの小型のローチェア

スノーピーク ローチェア ショート アイボリー

スノーピークの中では収納サイズが一番コンパクトになるタイプで折りたたみ式ではなく収束型と呼ばれる椅子になります。折りたたみ式と同じ様に組み立て不要で、広げるだけで使えるようになります。スノーピークのアウトドアチェアということでデザインが優れていること、コンパクトで持ち運びやすいことなどから室内でも使用しているひとが多く、小さな車でも積載しやすいことから軽自動車でのキャンプにおすすめです。

収束型とは

出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51kBMn0KE4L._SL1000_.jpg

ワンタッチテントのようなもので対角線上にある背もたれと座面のフレームを開いていくと自然と椅子になる構造をしていて、収納するときも背もたれと座面を内側に寄せていくと自然と閉じていくのですばやく収納できます。

口コミと評判

ショートサイズなのでコンパクトになるところが評価されていて、持ち運びやすさなどが人気です。背もたれも短くなっていますが、座り心地がいいとも評価されていますよ。

ローチェアよりも全長が短く折り畳めるので軽自動車に収納し易く、子供用に使うのはもちろんのこと、タープやテントを立てて一休み、座りながら料理に集中したり、子供にやたらと遊ばれてしまいついつい動いてしまう忙しいキャンパー専用椅子として機動力は抜群です

スノーピークのキャンプ用チェアランキング6

子どもにおすすめのスノーピークの椅子

スノーピーク(snow peak) FD KID’Sチェア

スノーピークの人気アウトドアチェア「DFシリーズ」の子供用の椅子です。座面が子ども用になっているので小さく、高さのある椅子のように見えますが、高さは通常のDFチェアワイドと少しだけ高い49cmになります。高くても後ろにひっくり返らないようにフレームの形状がリデザインされていて、通常のモデルと比べると接地面積が大きくなっていて安全に配慮されています。キャンプだけではなく室内での使用も可能です。

折りたたみ式でコンパクト収納可能

背もたれを折りたたみ、フレームを折りたたむだけでコンパクトになり、折りたたんだら背もたれの部分にハンドルがあるので持ち運びやすいように作られています。

スノーピークのキャンプ用チェアランキング5

スノーピークらしい美しいデザイン

スノーピーク Take!チェア ロング

スノーピークらしさがギュッとつまったおしゃれなアウトドアチェアです。金属ではなくおしゃれな竹を使用し、アルミフレームとの調和が美しいため室内でもよく使われています。座面は帆船に使われている綿帆布なので座面だけ取り外して洗濯できます。化学繊維を使用していなので丈夫ではありますが食害を受ける可能性もあるので、長く収納する時は注意が必要ですが普段使いもできる丈夫さが魅力的です。

大きい背もたれで包み込んでくれる

ロングタイプということで背もたれが大きくなっている特徴があり、座面が布なので包み込むような座り心地になります。背もたれが大きいので肩や首までもたれられるのでくつろげます。座面の高さは36cmなので低すぎず高すぎないちょうどいいサイズです。重さは3.5kgですが簡単に収納できるので、持ち運びしやすいですよ。

口コミと評判

スノーピークの他の椅子と比べるとデザインが評判で室内で使うという方が多い椅子になります。もともとはアウトドア用の椅子なのでキャンプでも使える万能な椅子なので迷った方にTake!チェアロングはおすすめです。

アウトドア用のイスは原色系が多いイメージですが、帆布・竹の質感や色味が自宅の白い壁やフローリングになじみます。イスの脚を広げて帆布をセットすると、思っていたよりも大きくて、すっぽりと包みこまれるような座り心地です。この「包み込まれる感」を期待して「ロング」を選んだので、大満足です。

スノーピークのキャンプ用チェアランキング4

スノーピークの室内でも人気のチェア

スノーピーク Take!チェア

可愛らしい小さな椅子で、先程紹介したタイプの背もたれが短いタイプで収納サイズが小さくなるのでバイクでのキャンプでも使いやすいアウトドアチェアになっています。重さもスノーピークの中では軽めの3kgとなっていてアイボリーカラーと竹の組み合わせはロングタイプと同様に好評で、室内でもよく使われています。ツーリングや室内で使うアウトドアチェアを探している方におすすめです。

Take!チェアは体格に合わせて選ぶ

出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51PM3bP7KjL._SL1000_.jpg

ツーリングの場合は小さい方がいいですが、それ以外の使用方法の場合は体格に合わせて選びましょう。小柄な方なら通常版でも大丈夫ですが、体格のいい方はロングタイプがおすすめです。またロングタイプとは多少仕様が異なり、座面の高さは42cmと若干高く、アームレストがついていないので可能であれば店頭などで座り心地を確かめてから選んだほうがいいでしょう。

口コミと評判

人気の椅子ですが高さ以外も多少仕様が異なるので注意したほうがいいという口コミもあります。座面が布なので包み込んでくれるような座り心地は好評です。

ハンモックのようにおしりに馴染む座り心地で、身長162センチの私には何ら問題なく、快適に長時間座れますが、背の低い方には少し座面が高いのかもしれませんね。 背の低い方にはtakeチェアロングの方が座面が低く、座りやすいと思います。

スノーピークのキャンプ用チェアランキング3

スノーピークの定番のアウトドアチェア

snow peak スノーピーク FDチェアワイドRD LV-077RDレッド

スノーピークの定番の椅子だったのが、FDチェアのワイド版です。FDチェアはスノーピークがさまざまなタイプの椅子を発売する前からある定番の椅子から座面がワイドになってより座り心地がよく人気になった椅子です。座面は高めの46cmとなっていますが、後ろにひっくり返らないようなデザインとなっていて、汚れても手入れしやすいように座面はマジックテープで固定されているだけなので押し洗するときに便利な構造です。

ワイドでも軽量

座面が高く横に広いワイドタイプですが、フレームの部分は鉄ではなくアルミ合金を使用しているため大きいのに比較的軽量になっていて室内でも屋外でも持ち運びやすくなっています。座面が高いと立ち上がるときに腰をいためにくいと評判で座り心地は抜群です。

口コミと評判

評価が高い点は座面の高さとデザインとなっています。中でも評判なのは座面が高いことで生まれる座り心地の良さと腰への負担が少く楽という口コミが多いです。現在はロースタイルのほうが人気ですが、スノーピークのアウトドアチェアは座面の高いものも人気です。

定番の椅子ですがやはりデザイン、使い勝手の良さを改めて実感しました。キャンプではロースタイルですが、よく動く人にはこの高さの椅子があると便利です。朝のコーヒーもこの椅子に座って飲む方が楽でした。かってよかったです。

スノーピークのキャンプ用チェアランキング2

スノーピークの新しいローチェア

スノーピーク FD LOWチェア

近年もっとも人気があるキャンプスタイルが地面との距離が近いロースタイルと言われています。スノーピークの定番の椅子に2018年に新たにローチェア版が加わりました。FDチェアは発売当初から評判の椅子でたくさん口コミがあるスノーピークの定番の椅子で、ローチェア版はそのまま低くした形になっています。FDシリーズは折りたたみ式なので座面が沈み込んだとしてもフレームが当たることなく座り心地がいいといわれています。

口コミと評判

人気の椅子をそのまま小さくしているだけなので、座り心地、持ち運びやすさなどが評価されています。ローチェアですが座面の高さは31cmと低すぎることもないので立つときも座るときも楽と評判です。

低い椅子の高さなので、座ったり立ったりするときにとても楽です。 専用の袋に入れなくて、折りたたみも簡単だし、持ち運びも便利。 座り心地は、ピンと生地が張っているので、お尻が沈まなくて、長時間座っていても腰が痛くならない。本当に便利良いです

スノーピークのキャンプ用チェアランキング1

スノーピークの人気チェア

スノーピーク ローチェア30  LV-091BRブラウン LV-091KHカーキ

スノーピークの現在人気があるゆったりくつろげるローチェアです。しっかりしたアームレストに大きな背もたれに加え持ち運びのしやすさなどが好評で過去にはいろいろなタイプのローチェア30が発売されていました。室内でもそのまま使えるようなデザインに加え柔らかな地面でも沈まないように設計されているため使いやすいです。

地面に置いて広げるだけ

ショートタイプのローチェアと同じ収納方法なので大きくてもコンパクトに持ち運びでき使う時は地面に置いて広げるだけです。過去に発売していたモデルを含めスノーピークのローチェアはバリエーションも多くおすすめです。

口コミと評判

疲れにくい、リラックスできるなどの口コミが多いのが特徴です。体格によっては小さく感じるかもしれないという評価もありますが、座り心地は好評です。

当方身長179cm、78kgですが、この体格だと気持ち小さめかな。 それでも、しっかりした座り心地で長時間使用しても疲れにくいです。 座りながらのちょっとした作業でも高さが絶妙でよくできていると思います。

スノーピークのチェア用オプションなどの紹介

オットマン

スノーピーク ローチェアオットマン

足を乗せてリラックスできるのでローチェアを使うときにおすすめなのがオプションとして発売されているオットマンです。生地はコットンキャンバス生地で焚き火にも強く薪おきとしても活用できて便利です。

クッション

snow peak スノーピーク ローチェアクッション プラス UG-410

ローチェアを使うときにあると快適になるのがクッションです。スノーピークのローチェアはそのままでも快適ですが、ローチェアやTake!チェアロングを使う時に取り付けるとよりリラックスできますよ。

ランキング外の椅子

ラインフレンズとコラボしたかわいい「LINEFRIENDS FDチェア」もあります。通常のFDチェアにはないラインフレンズのキャラクターとカラーバリエーションが特徴のFDチェアです。通常版は赤かグレーだけですが、「LINEFRIENDS」FDチェアは緑です。

スノーピークのチェアランキングのまとめ

ランキング内の全ての椅子が素晴らしい

今回はベンチを覗いたランキングですが、スノーピークはファニチャーも素晴らしい会社です。室内でも使えるようなデザイン性に加えてアウトドアで使える強度がありそれぞれの椅子に特色のある機能がありどれもおすすめです。スノーピークは全国各地に直営店があるので実際に行ってみて座り心地などを確かめてみてくださいね。

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撮影協力:三宅島 民宿いけ吉