SUVとは?意味や定義と走行性能などの特徴を含めた選び方もをご紹介!

SUVとは?意味や定義と走行性能などの特徴を含めた選び方もをご紹介!

自動車の人気のタイプといえばSUVですね。SUVが流行して久しいですが、SUVとはどんな車なんでしょう?今更聞けないSUVの定義、意味とは?どんな特徴があってどんなシーンにおすすめなのか、人気の現行車種から選び方のアドバイスもしちゃいます。

記事の目次

  1. 1.流行のSUVとはどんな自動車なのか詳しくご紹介!
  2. 2.SUVとは?①(SUVの定義)
  3. 3.SUVとは?②SUVの発祥はやっぱりアメリカ
  4. 4.SUVとは?③世界的SUVがブーム到来
  5. 5.SUVとは?④日本のSUVブームの始まりは?
  6. 6.SUVの特徴①見た目(スタイル)
  7. 7.SUVの特徴②走行性能(走破性)
  8. 8.SUVの特徴③乗り心地は?
  9. 9.SUVの特徴④燃費は悪い?
  10. 10.SUVの特徴⑤SUVと四駆(4WD)との違いとは?
  11. 11.初心者のためのSUVの選び方①
  12. 12.初心者のためのSUVの選び方②
  13. 13.初心者のためのSUVの選び方③
  14. 14.初心者のためのSUVの選び方④
  15. 15.ドライブが楽しくなるSUV

流行のSUVとはどんな自動車なのか詳しくご紹介!

流行の自動車と言えばSUV。さりげなく話題に出てきても「ああSUVね、かっこいいよね」なんて返すも、実はあまりよくわかってないなんてことありませんか?実はSUV=四駆ではなかったりもします。最近はなんでも英語の省略語が多くて、アルファベットを並べられても意味なんて分かるはずもなく。そんなはやりのかっこいいSUVとはどんな自動車なのか?定義や意味、どんな自動車の使い方をする人に向いているのかなどなど、初心者の方にもわかりやすく解説、ご紹介していきます。※車種、性能情報等は2019年7月現在のものです。

SUVとは?①(SUVの定義)

SUVの意味とは?

SUVとは、”Sport Utility Vehicle(スポーツ・ユティリティ・ヴィークル)"という英語の頭文字をとったもので、日本語ではスポーツ用多目的車と訳します。実際のところ、スポーツ用という用途を挙げているのに、多目的では意味が通じませんので、スポーツ・ユティリティとは”スポーツ用の”という意味と考えるべきでしょう。スポーツやアウトドアに使いやすいという意味とも言えますね。

SUVの定義とは?

最初はピックアップトラックの荷台に屋根を付けたものSUVだったのですが、クロスカントリー型やクロスオーバー型がその定義に入るようになりました。これからも何がSUVの定義に入るかは変わっていくかもしれません。またこれでなければSUVではないというような具体的な条件もなく、メーカー次第で何がSUVで何がSUVでないかの定義は違ってもよいのです。もしかするとどこかの会社から新しいユニークな形状のSUVが発売され、SUVの定義は変わっていくかもしれません。

SUVの3つのタイプとは?

SUVの元祖ピックアップトラック型とは?

最初にSUVと呼ばれた車。主にアメリカで需要の高いピックアップトラックの荷台にルーフカバーを取り付け(最初からルーフ仕様になっているタイプもある)、荷台をむき出しにせず、室内空間を作りスポーツやアウトドアグッズを搭載する、または人員を載せるタイプ。日本では過去にトヨタハイラックスサーフや日産テラノなどがありました。現在日本では、ピックアップトラック自体がレアで販売されているのはトヨタハイラックスぐらいです。

軍用車にも採用されるクロスカントリー型SUVとは?

トラックなどと同じラダーフレームという土台の上にエンジンやボディを載せる構造で、元々は軍用オフロード車両から始まっています。ラダー(ladder)はハシゴの意味の英語で、製造しやすく、強度も高いため悪路を走行するクロスカントリー型のSUVに採用されています。悪路での走行はクロスオーバー型より走破性がありますが、乗り心地の面では劣ると言われています。日本ではランドクルーザー、パジェロ、ジムニーなどが挙げられます。

最近の売れすじクロスオーバー型SUVとは?

一般的な乗用車に採用されているモノコックボディ構造にSUV的味付けをしたものをクロスオーバー型と呼んでいます。日本の中型、小型のSUVの多くはこのクロスオーバー型で、サイズや大揺れしない乗り心地が普通の乗用車に近く、セダンやミニバンなどからの乗り換えも違和感なく、見た目もごつ過ぎず街乗りにも対応します。代表車として、トヨタハリアー、日産エクストレイル、マツダCX-5、ホンダヴェゼルなどがあります。

SUVとは?②SUVの発祥はやっぱりアメリカ

始まりはピックアップトラックの改造

SUVの始まりは1960年代のアメリカです。北米では絶えずニーズのある人気カテゴリーのピックアップトラック、アメリカ映画でも学生がピックアップトラックで登下校するシーンがよく見られますよね。SUVはその荷台に簡易のFRP製のルーフカバーを付けて部屋にしたものです。サーフィンやスノーボードなどのスポーツやキャンプなどのアウトドアの用具を載せたり、休憩用のスペースにもなるというもので、土地が広くアウトドアライフスタイルが特徴的なアメリカならではのカテゴリーと言っていいかもしれません。

SUVとは?③世界的SUVがブーム到来

SUV人気はクロスオーバー人気と言ってもよい

最初は、ピックアップトラックの荷台に屋根が付いたものだけをSUVと呼んでいましたが、その後、アメリカではチェロキーやレンジローバーの様な不整地や自然地形の走行性能が高い、トラックと同じラダーフレーム構造が特徴の4WDクロスカントリー車はその形状が似ていることからSUVカテゴリー扱いとなりました。そして現在では普通の乗用車をベースとしたモノコックボディタイプのクロスオーバーSUVのラインナップが充実しました。世界的にSUV人気となり主要な自動車メーカーは特徴のあるSUVを市場に送り込んでいますが、日本のSUVブームはもっぱらこのクロスオーバータイプです。

SUVの最近の潮流

このようにSUVと名がつけば売れる時代になってきますと他のSUVとの棲み分け、特色が大事になってきます。最近売れているSUVの特徴を見ると、極端なSUVらしいSUVではなく、乗り心地もいい、セダンに近い感覚で乗れるSUVが売れています。特に日本では2019年前半で一番売れたSUVはホンダヴェゼル、そして2位はトヨタC-HRでした。この2台の共通点は3ナンバーサイズながらも、車高もセダンより少し高いぐらいでセダンと同じ感覚で運転できる、乗り降りも楽で、大人4人には少し狭いが大人2人プラス子ども2人なら十分広いことで、ミニバンが要らない子育て中の少人数家族、子育てを終えた夫婦などの層にも受け入れられているのです。

SUVとは?④日本のSUVブームの始まりは?

少し、昭和の日本の自動車史の話をしますと、日本で初めて普通自動車ベースの四輪駆動車(4WD)を市販したのはスバル(1972年レオーネ)でした。日本のクロスオーバー型SUVの元祖と言っていいかもしれません。その後、現在で言うSUVタイプ車で最初に人気を得たのは1995年発売のホンダCR-V(RD1/2)、その後さらに1997年発売のトヨタハリアー(SXU1)は都会的なデザインと「高級サルーンの乗り心地」を謳い地位を確立しました。現在のSUVブームを引っ張っているのはマツダのCXシリーズとコンパクトSUVであるホンダヴェゼルとトヨタC-HRと言えます。

SUVの特徴①見た目(スタイル)

SUVの大きな特徴としてイメージするのが、いかにもオフロードを走りますという外観ですが、実際SUVを本来のスポーツ用途に使わない都市部住民や高齢者、はたまたSUVにも高級さを求める富裕層など購買層が広いため、SUVとしての悪路での走行性能や見た目のオフロード観は返って幅広いユーザーにアピールできないのが現状です。車高も高く最低地上高も高いクロスカントリー型の本格的なSUVは逆にそのようなユーザーからは大きすぎる、乗降しにくいと思う人もいて見た目も都会的、優雅で車高も高すぎない、タイヤもゴツゴツしていないSUVが増えています。このようにスタイルで選ぶならトヨタハリアーやC-HRは非常に都市的なデザインでおしゃれです。

SUVの特徴②走行性能(走破性)

本格的アウトドアユーズなら4WDは必須

やはりSUVの一番の特徴といえば悪路や自然地形での走行性能でしょう。最低地上高が高く、タイヤも大きいため段差や不整地に強く、多少の障害物や洪水時の氾濫など、普通の自動車なら通れないところも安心して走行することができます。まさにアウトドアアクティビティーに持って来いの自動車ですが、実際のところ、アウトドア、スポーツに使わないユーザーにもこの特徴は意味があるのです。バンパーや底をすりそうな急こう配や、店舗駐車場に入る際に歩道を横切るときなど、SUVの地上高なら慎重にならなくても擦ることはありません。また4WDなら不整地、雪道にも強く頼りになります。アウトドアユーズの走行性能重視なら4WDは必須です。

SUVの特徴③乗り心地は?

最新のSUVなら乗り心地も進化

本格的なクロスカントリー型のSUVなら決して乗り心地はセダンと同じではありません。最近のSUVは大きさや形状も様々ですので一様には言えないのですが、傾向としては日本では街乗りを意識したSUVが多く、そのため昔のSUVほど乗り心地が特別ゴツゴツしているなんてことはありません。

他のボディタイプの車と違うとすれば、背が高いことから揺れ幅が大きくなる、タイヤがオフロード仕様ならパターンが粗くノイズが大きくなることぐらいでしょうか。ところが、このような街乗り重視のSUV、特にクロスオーバー型は背が高くない車種も多く、タイヤも通常のパターンだったりします。そしてSUV人気の今、富裕層獲得のため、高級セダン並みの乗り心地、上質感、最新性能の高級SUVが登場しています。

SUVの特徴④燃費は悪い?

本格的なSUVほど燃費は悪い

SUVにはとかく燃費が悪いというイメージが先行してしまいます。実際のところ、土地空間の制約を受けにくくアジア人より体格のよい欧米では車が大きく、重量もあり、それに伴いエンジンも排気量も大きくなります。そこに4WDとくれば燃費がいいはずがありません。ちなみに、現行型のトヨタランドクルーザー(URJ202W)はJC08モードの燃費がどのグレードもリッター7kmを切っています。実際に街乗りや山道での実燃費はもっと悪いでしょう。このように本格的で大型なSUVは高性能4WDで、燃費を考えて買う人はいません。

燃費のいいSUVもある

しかし、日本でのSUV人気は、その売れ筋車種を見れば非常に特徴的です。日本人がどんなSUVに乗りたくてどんな選び方をしているのかがわかります。日本で人気のSUVは普通車ベースのクロスオーバー型の軽~2000ccまでの街乗りにも適したデザインのSUVです。このクラスなら燃費は悪くなく、さらにほとんどの車種でハイブリッド、2WD/4WDの選択ができ、燃費重視の選び方ができます。そういう選択肢がなければ逆に売れないのでしょう。

SUVの特徴⑤SUVと四駆(4WD)との違いとは?

SUVの定義のところで少し触れましたが、SUVの定義には四駆(4WD)であることは実は含まれていません。特にSUVのうち、ピックアップトラック型とクロスオーバー型は特に使用する地域やユーザーのニーズによって四輪駆動である必要がなく、FR、FFなど他の駆動式と選択できるようになっています。ピックアップトラックは方は荷物が載ればよいと言うユーザーもおり、クロスオーバー型は昨今のSUVブームで乗りたい都市部ユーザーも多く、燃費の悪い4WDは意味がなく、逆に山間部や積雪地帯のユーザーには走行性能がよい4WDでなければ意味がありません。

初心者のためのSUVの選び方①

他のボディ形状との比較で選ぶ

まずはSUVというボディタイプを他の自動車ボディタイプと比較してみます。実は日本ではSUVはミニバンと同じボディ形状にジャンル分けされます。いわゆるツーボックス(2BOX型)です。ミニバンは3列シートでは?と言うのも思い込みで、2列シートのミニバンもあれば、3列シートのSUVもあります。

また多くのSUVはセダンよりも背が高く、視点が高く運転しやすい、そしてミドルサイズまでのSUVならノアやステップワゴンなどよりも車長が短い、ミニバンよりも流線型でエアロフォルム的に燃費がよいと言えます。そして荷室が広く、かつ、ミニバンのようにファミリーカー丸出しではありません。そのいいとこ取りの形状でSUVを選ぶ人も多く、アウトドア派でない人にもSUVは最高の選択肢なのです。

実は初心者にも乗りやすい自動車

車体が大きいのはどうしても嫌という人は大勢います。しかし、日本の売れ筋SUVはコンパクトSUVなのです。その上、セダンより背が高く、視界が広いのでとても運転しやすいのです。室内高が高いと室内での身動きが楽になり同乗者も快適です。また地上高が高いと普通に走っていてもボディの底を擦りにくくなり、フェンダーなどに樹脂パーツが使われている場合はその部分を擦ったり、ぶつけて壊しても金属板を修理するよりはるかに安く済むなど、SUVは初心者にもおすすめな自動車なのです。

初心者のためのSUVの選び方②

予算で選ぶ

とにかくなんでもいいからSUVに乗りたい!という初心者の方のために低予算SUVと高級SUVをご紹介します。お金にすごく制限がある方、そしてなんでもいいから高級車と言う方も、今や日本にはピンからキリまでの価格のSUVがあります。是非選び方の参考にしてください。

①低予算SUV

日本に住んでいてよかった!日本オリジナル規格の軽自動車にも人気SUVがあります。それがスズキハスラーです。おしゃれでレトロな、それでいてエスクードやジムニーなど本格的な4WD車のノウハウを持つスズキだから見た目倒しではありません。爆発的なセールスを記録した人気軽SUVハスラーはなんと約110万円からの価格設定となっています。当然初心者にはこちらがおすすめです。

②高級SUV

金に糸目は付けない!と言う方SUV初心者の方には最高峰のSUVをご紹介します。最近、大人気の高級スーパーSUV、ランボルギーニ・ウルスです。昨今のSUVブームに後乗りした観があるランボルギーニでしたが出来上がってしまえば性能はV8、650psのSUV型のスーパーカーでした。チーターやLM02とはまったく違ったデザインのかっこいいウルスは約3000万円の価格ですが、生産が追い付かず中古車の値段が元値より高い状況が生まれています。他にもベントレーのベンティガや、ロールス・ロイスのカリナンなどの高級SUVがあります。いったいどんな乗り心地なんでしょうか、乗ってみたいですよね。

初心者のためのSUVの選び方③

性能で選ぶならクロスカントリー型

やはりSUVの特性を活かして海や山、ウィンタースポーツなどにフル活用したい、見た目も性能も本格的なSUVに乗りたいと言う初心者の方には、価格も相応に高くなりますが剛性の高いラダーフレームを採用しているクロスカントリーのSUVがおすすめです。そのSUVがラダーフレームであれば、オフロード走行性能が高いことを示しています。ただし本格的なクロスカントリー型は全長5m、幅2m、高さも180cm以上と大型の車種が多く、日本でも三菱パジェロ、トヨタランドクルーザーなどの大型車種か逆に軽SUVのスズキジムニーしかなく選び方が難しくなりますが、このどれもがオフロードレースで使用されるほどの走行性能を持っています。

初心者のためのSUVの選び方④

日本に最適コンパクトサイズで選ぶ

日本の都市部で乗るなら駐車場や狭い道でも運転しやすいサイズのSUVがいいですよね。前出の人気軽SUV、スズキハスラー、さらにもう一サイズ上の排気量1000ccで5ナンバーサイズのコンパクトSUV、クロスビー、3ナンバーだけれどもトヨタRAV4や日産エクストレイルなどの2000cc前後のクラスより一回り小さく、地上高もセダンに近い感覚のホンダヴェゼルやトヨタC-HRが取り回しもよくおすすめです。

大型のSUVならアウトドアで映える

逆にアウトドアスポーツやキャンプ目的で大型のSUVがいいという方には、国内メーカーならトヨタランドクルーザー/プラド、レクサスLX、国外メーカーならレンジローバー、ベンツGLSなどたくさんありますが、同時に高級であるため装備や乗り心地も抜群で荷物もたくさん載ります。オートキャンプ場で映えますよ!一方で日本では駐車場に入らないケースがあります。

ドライブが楽しくなるSUV

変わりゆくSUVの定義

結局のところ、SUVの魅力やSUVを買う動機は個人それぞれでよいのです。本来SUVはハードなアウトドアやスポーツ用途に耐えうる走行性能、剛性、タイヤを持つ車でした。しかしSUVブームの昨今、その定義は揺らぎ始め、乗り心地や静粛性、装備までもセダンに劣らない車に進化してきています。そして今や、性能ではなく見た目がSUVであることが選び方の重要なポイントになりつつあります。一方で昨今の第2次ベビーブーム世代がけん引するアウトドア、バーベキューブームも日本のSUV人気を支えていると思われます。

初心者でもSUVで楽しくドライブ

当然、SUVは初心者でもOK!今回ご紹介したように価格やサイズも豊富に出そろっています。街乗りのなんちゃってSUVでも、ハイブリッドのエコなSUVも、オフロードもこなす本格派SUVから乗り心地抜群の高級SUVまで、初心者でも用途に合わせた選び方ができて、ドライブも一層楽しくなりそうですね。

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ふらわ
ライター

ふらわ

スノーボード歴20数年、40代現役のボーダーです。但馬、滋賀、スキージャムなどに家族や友人と出没しています。キャンプなどアウトドア、昆虫採集、旅行、車いじり、英語、歴史なども長年の蓄積があります。熊本県出身、兵庫県在住。


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