スズキ新型ジムニーシエラ(JB74)で冬の車中泊!快適すぎる仕様のやり方は?のイメージ

スズキ新型ジムニーシエラ(JB74)で冬の車中泊!快適すぎる仕様のやり方は?

スズキジムニーは半世紀近く多くの支持を集めてきました。昨年4代目を迎え改めて小型車ジムニーシエラの魅力を見ていきます。車のポテンシャルを存分に生かし冬のフィールドへ車中泊にチャレンジする準備と快適な過ごし方も交え車中泊に便利な装備など紹介していきます。

2019年07月09日更新

kuriyuzu46
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CW殿仲介にておせわになります。
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目次

  1. 新型スズキジムニーシエラとは
  2. ジムニーで車中泊を快適にした後部座席の改良!
  3. ジムニーで冬の車中泊を満喫するには!
  4. ジムニーの快適車中泊はフルフラットから!
  5. 車中泊のフルフラットベッドキットに注目する!
  6. 車中泊にはベッドキットにクッションを考える!
  7. 車中泊のベッドキットを低コストで実現する!
  8. 冬季車中泊では窓の放熱対策が重要です!
  9. ジムニー車中泊の快適な寝袋について
  10. 冬季の快適な服装はベースから!
  11. キャンピング仕様のコンロと水の確保!
  12. 冬のキャンピング仕様焚火を楽しむ!
  13. 新型スズキジムニーとジムニーの歩み
  14. 1998年3代目ジムニー登場
  15. 1981年2代目ジムニー登場
  16. 1970年初代ジムニーからジムニー8までを見る!
  17. まとめ

新型スズキジムニーシエラとは

スズキの新型JB74シエラはジムニーをベースに排気量1500cc 4気DOHCを搭載した小型車、ジムニーとは一線を画したシリーズです。長距離高速道路の移動にも楽に対応できるパワートレインとオフロードにおける動きにも磨きをかけた魅力が売りの一つでもあります。シエラの名はオーストラリアで販売された海外モデルのジムニーにさかのぼります。国内においては1993年ジムニー1300シエラとしてシエラの名を冠し販売が開始されました。ジムニーは初代から一貫した本格クロスカントリー車としての性能にモデル寿命も長い車として世界中のジムニーフリークから支持されてきました。また、国内では常に軽規格のジムニーと軽規格を越えた小型車が用意されています。
 

ジムニーで車中泊を快適にした後部座席の改良!

4代目ジムニー、ジムニーシエラの最大の改良点は後部席を倒し荷室をフラット化したことで生まれるフルフラットなシートアレンジと後部座席のサイドの出っ張りを無くした点にあります。3代目と比較してフラットスペースが広がり、この改良によって可能にしたシートアレンジはフルフラットの空間で足伸ばして寝ることができるスペースを生み出しました。冬の旅を新たに快適な車中泊というテーマで様々な角度から眺める楽しみも生まれています。コンパクトなボディーのJB74は、ジムニーファンにとってはオフロードの遊びの時間と旅の楽しみ増やしてくれる車です。

ジムニーで冬の車中泊を満喫するには!

冬の旅の移動にはスタッドレスタイヤに注目する!

冬のキャンプ地まで快適安全確実に移動するには雪への対応は必須です。JB74の標準タイヤはサイズ195/80R15と多くのタイヤメーカーからスタッドレスタイヤがでていて値段もリーズナブルです。ブリヂストンブリザックDM-V1、ヨコハマタイヤアイスガードSUV G075、ダンロップウィンターマックスSJ8がジムニーシエラのタイヤにマッチしたスタッドレスタイヤです。冬の雪道を快適にドライブする必需品として用意してください。

車中泊の場所によってはチェーンの装着を準備する!

冬の車中泊の旅はフィールドによっては雪とアイスバーンを想定しなければなりません。先のスタッドレスタイヤで多くのケースは対処できますが、降雪量やアイスバーンを考慮しなければならないフィールドまでJB74で乗り込む場合にはチェーンの準備も必要です。195/80R15対応のチェーンを準備しておきましょう。また、チェーン装着については前輪装着、4輪装着など意見はありますが、基本メーカー推奨はJB74が通常後輪駆動の4輪駆動車であることから高負荷にも対応できる後輪にチェーンを装着します。

ジムニーの快適車中泊はフルフラットから!

新型JB74/64共にフルフラットシートについては3代目から大きく改良されています。リアの内側の出っ張り部分がなくなり車中泊の際のシートアレンジに幅を持たせています。ベッドキットを利用して車中泊にチャレンジしてみるとジムニーのポテンシャルの高さが更に上がって見えてきます。車中泊の際の最大のポイントは足を伸ばして寝ることができるベットキットが大きなポイントです。コンパクトなボディーで実現したジムニーは更に魅力を追加したことになるでしょう。
 

車中泊のフルフラットベッドキットに注目する!

「101TentCar スズキジムニー&シエラ(JB64W/JB74W) 専用コンフォートフルフラットベッドキット」4枚マットの構成です。このベッドキットはジムニー運転席、助手席側を後方倒し後部座席をフラットにしてマットを敷き詰めるだけで簡単にフルフラットな寝床を作ることができます。収納時はマットを重ね合わせた際の厚みは25cmと後部座席裏に収納可能となっています。サイズは4枚構成にて1840mm×1290mmと大人が十分背を伸ばして快適に寝ることができます。2名の旅に車中泊を可能としている注目のベッドキットです。

車中泊にはベッドキットにクッションを考える!

フルフラットに対応するベッドクッション

JB74シエラの後部座席をフラットにして前席を倒すことでフルフラットなスペースを確保し、ここにベッドキットの代わりにベッドクッションをあてるのも良い考えです。オンリースタイルのベッドクッションは空気を自然に吸い込み膨らませ10cmの厚みを確保することで段差の問題も解消もできます。サイズは198x65x10cmのサイズですが、取り込みの空気量調整にてジムニーでも十分使用できるフルフラットの寝床作りにおすすめの品です。幅100cmタイプもでています。エアーマットの断熱効果、収納スペースの課題を解消できる製品です。

スズキ純正のベッドクッション

ベッドキットの代わりにスズキ純正のベッドクッションを検討します。助手席を倒し後部席をフルフラットにその上に置くタイプのベッドクッションです。低反発ウレタンマットを採用し、サイズは170x54cmと1名分の寝床を確保しています。冬キャンプではこの上に断熱マットを敷くと快適に就寝できます。収納面ではエアーマットに比べてかさ張る点は課題ですが、ソロキャンプでは手軽にフルフラットの環境を設定できる商品です。

車中泊のベッドキットを低コストで実現する!

純正、専用ベッドキットはコストがネックというう方にはアイリスオーヤマの低反発+高反発マルチマットレスをベッドキットとして使う方法もおすすめです。ジムニーの助手席側をフルフラットにしてごろ寝用のマットと断熱マットを組み合わせれば車中泊の旅も快適になります。マットのサイズは60x180x4cmと丸めて持ち運びに便利な形態にまとまっています。ソロキャンプのフラッドベッドの道具としてはコストパフォーマンスは一番です。このベッドキットを活かして冬の車中泊にチャレンジされる方は今から実践し試してみることをおすすめします。通販サイトを下にリンクしましたのでご覧ください。

低反発+高反発マルチマットレス

冬季車中泊では窓の放熱対策が重要です!

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冬の車中泊では社内の放熱を防ぐ工夫がかかせません。断熱シートマットを用いて放熱対策を主眼にした自作を考えてみます。初めに各窓のサイズを新聞紙を使って採寸し鉛筆で枠にそって印をつけます。この印に合わせ断熱シートマット切りとります。この時少し大きめに切り調整の余裕をもたせます。切り取ったシートマットを窓枠にあてながら微調整して完成です。窓枠への固定には布ガムテープで簡単止めできます。この布ガムテープは非常時の補強テープなどいろいろ使い道もありますのでジムニーに常備しておくと便利です。
スズキからは純正にて遮光生地を使ったフロントプライバシーシェードとリヤプライバシーシェードがでています。装着の点やメッシュの窓もついた工夫がされています。

ジムニー車中泊の快適な寝袋について

冬の車中泊では暖かい寝袋が快適の第一条件です。

暖房なしの状態にて車中泊をするには寝袋にこだわることが快適に過ごすポイントになります。タイプはマミー型ですっぽり頭を包む極寒仕様の冬山タイプを選びましょう。ここはコストをかけてダウン仕様のコンフォート温度₋20℃のタイプを目安に選びましょう。モンベル ダウンハガー800,イスカ パフ1100EXがこの条件でマッチしたおすすめモデルです。
 

冬季キャンピング仕様の寝袋とフィルパワーについて

フィルパワーとは羽毛のかさ高性を表した単位です。ダウンに含まれている羽毛1オンス(約28g)当たりの体積が大きいもの程良質とされています。羽毛が含む空気が断熱効果となり内側の熱の放出を防ぐ役割を果たします。従って羽毛のかさ高は含まれる空気の量を示し、この数値が高い程断熱保温機能があるものとされます。更に重量の面でもフィルパワーの高いものほど重量が軽いともいえます。
 

イスカの寝袋は冬も快適なキャンピング仕様!

日本の寝袋の専門メーカーとして山岳登山行で実績を積み重ねてきたメーカーです。物づくり、製品開発、フィールドテストなど寝袋専業のこだわりが随所に反映されています。台形ボックス構造を用いてダウンのかさ高性を維持し、寝袋の放熱を防ぐことに配慮したショルダーの作りや足元に余裕を持たせた構造などフィールドテストにおいて実証されたデータをベースにしたフィルパワー720.800クラスを冬キャンプで選ぶ寝袋としておすすめします。

会社情報|寝袋・シュラフの専門メーカー ISUKA (イスカ)

モンベル寝袋は快適な冬のキャンピング仕様!

モンベルは1975年創業の登山用具メーカーとして創業、寝袋、雨具の開発からスタートし当時米国デュポン社の開発した新型の繊維を採用したことでも良く知られています。寝袋にストレッチ機能を実現させたスーパースパイラルストレッチ構造など寝袋構造にも独自のアイデアが反映されています。おすすめはフィルパワー800のシリーズです。

モンベル | オンラインショップ

冬季の快適な服装はベースから!

車中泊には快適な下着に着目する!

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冬キャンピング仕様の中でも下着は快適に暖をとるベースとなる重要なものです。放熱と発汗の対処に注意してみると、下着は山岳仕様のものを選び上下で発汗時の汗を放出する機能が快適性を保つポイントです。撥水性メッシュを直接肌にあて、その上にヒートテックなどの下着を併せると良いでしょう。おすすめメッシュシャツとパンツをセットで考えます。ファイントラックのメッシュのシャツとパンツをすすめます。

快適なキャンピング仕様の靴下にもこだわる!

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車中泊では寝袋の中でも快適な靴下を考えます。ポイントは発汗、防臭、保温効果を考慮してみるとファイントラックの靴下は全ての条件を満たした新型の靴下です。メリノスピンソックスは天然メリノウールとポリエステルを合体させた靴下には双方の特徴を融合させ保湿調湿性と吸汗速乾性に優れた特徴が売りです。更に抗菌、消臭にも配慮したナイロン糸と伸縮性に富んだスパンデックスを使っています。

ソックスレイヤリング | 国産アウトドアブランドのファイントラック

キャンピング仕様のコンロと水の確保!

車中泊を快適に過ごすには水の保管を考える

冬キャンプの醍醐味に温かい料理は欠かせません。温かい料理はインスタントもごちそうに変わります。ウォーターバッグに水を詰めていざ冬のフィールドへ折りたたみバケツのウォーターコンテナなど使用後コンパクトに持ち運べるバケツタイプは緊急時にも利用できます。注意することは車両移動中から車内に保管し、氷点下による氷結を避けること、氷結を前提に鍋、やかんにも水を移し温め使うことも選択肢の一つです。

車中泊の快適な冬キャンピング仕様のコンロについて

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冬のキャンプは当然低温下のキャンプとなりますので、キャンピング仕様も登山用途のコンロをおすすめします。引火点の低いガソリン燃料を第一にキャンピング仕様のコンロを選定します。快適な操作性でおすすめはSOTOストームブレイカーSOD372です。燃料保管に別売りの専用ボトルが必要となります。ポンピングで圧力をかける際にポンプ脇のインジケーターで適正な圧力がかかっていることがひと目でわかります。ガソリン仕様ですが燃料はマルチ対応にてガスもノズル交換なしに利用できます。

冬のキャンピング仕様焚火を楽しむ!

キャンピング仕様の焚火台を考える!

冬キャンプ車中泊をJB74シエラで楽しむ方はシングルキャンプを楽しみとする方も多いのではないでしょうか。そこで冬の夜を楽しむ焚火に注目してみます。基本料理と暖をとるキャンピング仕様でおすすめはジムニーの軽量コンパクトのコンセプトにも似合う焚火グッズです。

旅のお供にモノラルのこだわり焚火台

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日本初のアウトドアギアブランド、シンプルで効果的な機能に収納はバックパック一つの自由なスタイルが開発テーマであり会社のコンセプトでもあるモノラルのワイヤフレームは調理と焚火を楽しむ面白いグッズです。ジムニー旅のお供にコンパクトなキャンプ仕様の焚火台として積んでおくと便利です。

モノラル

新型スズキジムニーとジムニーの歩み

4代目となる新型スズキジムニーは2018年7月から販売されています。型式はJB64軽規格スズキジムニー、1500cc小型車規格JB74スズキジムニーシエラの系統に分けて見ることができます。ジムニーの魅力は何と言ってモデルの寿命の長さでしょう。初代のジムニーが登場したのが1970年、2代目ジムニーは1981年、3代目ジムニーは1998年とモデルサイクルがとても長い特徴のある車です。ジムニーは一貫して本格クロスカントリー車としての性能を追求する姿勢にあふれた稀有な車と言えます。

1998年3代目ジムニー登場

ジムニーシエラJB33/JB43とジムニーJB23

1998年ジムニー1300シエラJB33の発売、同年軽規格のジムニーJB23が後に投入されました。空力特性にも配慮した新型のボディは安全性と居住性の向上をもたらしました。ジムニーシエラは2000年にはDOHCのJB43へと移行していきます。3代目は発売以来20年基本構成の変更なく愛されたロングセラーモデルです。

1981年2代目ジムニー登場

ジムニー1000からジムニーシエラへの変遷

2代目ジムニーの小型車として初めて1982年ジムニー1000としてSJ40が登場します。当時変わり種のピックアップモデルが用意されています。1984年ジムニー1000の後継車としてJA51はジムニー1300の名で登場します。ここまでのモデルではハーフメタルドアの車種が残されていました。1993年ジムニーシエラの名を初めて冠した国内モデルとしてJB31が登場します。1995年ジムニーシエラは前シエラからエンジン特性を向上させて更に10kg軽量化を実現しました。内装においても新型のバケットシートを採用し居住性においても快適性も追求するモデルへと移っていきました。

1981年ジムニー2から4サイクルターボへの変遷

1981年2代目ジムニーの初期はSJ30の型式にて初代ジムニーから継承した2サイクルエンジン搭載のモデルが登場しています。その後軽自動車規格の変更を通じて1986年550ccに排気量を増やしターボを搭載した初の4サイクルエンジンのJA71が登場し、1990年には更に排気量を660ccとしたジムニーJA11には電子燃料噴射装置にインタークーラーターボも搭載されています。1995年にはJA12その後JA22へと移り、エンジンもDOHCに改良された新型K6A型オールアルミエンジンを搭載しトルクのアップと軽量化を実現しました。

1970年初代ジムニーからジムニー8までを見る!

1970年軽自動車4輪駆動車LJ10誕生する!

1970年発売された初代ジムニー排気量360ccFB型空冷2気筒2サイクルエンジンを搭載し、軽自動車でありながら16インチタイヤの本格的な4輪駆動車として、建設、土木、林業などの産業分野における過酷な環境下の活躍でも実力を発揮したモデルとしてデビューしました。構造はラダーフレームに板バネのサスペンションを搭載し軽自動車でありながら耐久性に富んだ実用車として認知度を高めていきました。インスタグラム写真の奥側がLJ10の貴重な姿です。

水冷エンジンLJ20からSJ10へと進化するジムニー!

1972年空冷エンジンから水冷エンジンに変更中低速トルクもアップしたLJ50水冷2気筒の2サイクルエンジンに進化したジムニーは登坂力も35°と大きく変貌しました。当時メキシカン1000レースに参戦し、34時間無事故にて完走したことで外国勢の大排気量車をしり目にその耐久性を実証しました。

更に1976年軽規格の変更に伴い型式SJ10は550cc水冷3気筒へと変貌し、ジムニー55の愛称で登坂力も39.7°とオフロード性能も向上しました。
 

1977年SJ20ジムニー8 登場

スズキの海外進出に伴い、ジムニーをベースに初の新型水冷4サイクル4気筒エンジンを搭載した800ccのSJ20が登場します。愛称はジムニー8こうしてジムニー小型車が海外販売にも投入されスズキの名を広めていきました。
 

まとめ

本格クロスカントリー車ジムニーシエラで行く車中泊の旅の魅力を紹介してきました。JB74の旅に遊びを加え車中泊を工夫することで更に楽しみは広がるでしょう。旅とアウトドア好きな方には車の好みもフィールドに合わせた工夫や装備選びも楽しめるでしょう。荷物も軽量コンパクトに優れものを選び更に旅を楽しみましょう。

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