日本一高いバンジージャンプができる場所は?その実態と凄さをご紹介!のイメージ

日本一高いバンジージャンプができる場所は?その実態と凄さをご紹介!

意を決して宙に踊りだし、落下のスリルを味わった経験がありますか?そんなバンジージャンプは各地で体験できますが、高さ日本一を誇る場所は格別な思いです。2019年に一番すごいバンジージャンプができる場所はどこか、その気になる料金や制限などを詳しくお伝えします。

2019年10月13日更新

はぐれ猫
はぐれ猫
都会から離れた田舎で暮らす、はぐれ猫です。幼少時から地理が好きという特徴も活かしつつ、キャンプやトラベルスポットの紹介が得意分野です。しかし身近なDIY等含め、興味深い話題の紹介も怠りません。
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目次

  1. バンジージャンプしたことある?
  2. 八ッ場バンジージャンプ(2019年限定の日本一)
  3. 八ッ場バンジージャンプの場所
  4. 八ッ場バンジージャンプの見どころ
  5. 八ッ場バンジージャンプのアクセス
  6. 八ッ場バンジージャンプの開催期間と時間
  7. 八ッ場バンジージャンプの参加条件
  8. 竜神大吊橋バンジージャンプ(2018年までの日本一)
  9. 竜神大吊橋バンジージャンプの場所
  10. 竜神大吊橋バンジージャンプの見どころ
  11. 竜神大吊橋バンジージャンプのアクセス
  12. 竜神大吊橋バンジージャンプ開催期間と時間
  13. 竜神大吊橋のバンジージャンプ参加条件
  14. 五木村バンジー(2019年暫定3位)
  15. 世界の有名バンジージャンプ
  16. バンジージャンプに行こう

バンジージャンプしたことある?

間違いなく恐怖が先立ってくるだけに、まだ未体験な人の方が多いかもしれません。バンジージャンプとは一体どんな世界なのか、そこからまずは解説致します。(当記事は2019年4月26日時点の情報を元に掲載しています。)

高所から飛ぶ怖さと楽しさ

古来よりバヌアツの通過儀礼として、ひっそり行われていたバンジージャンプ。1970年台の末から欧州で新たなアクティビティとして注目され世界に広まると、日本でも1990年台からできる場所が増えました。足にバンジー(ゴム紐)を付けて空中落下するスリルが楽しまれています。

日本一ならスリルが違う

そんな度胸を要するバンジーですが、高い所からのスリル感が絶大なのは、高さ100mを超える日本一の場所です。年齢や体重などの制限をクリアしてジャンプすれば、地上を目指して真っ逆さま。日本一のバンジージャンプは、恐怖感やスピードや肌に風を受ける感覚が、万事休すを実感するほど別格です。

近ごろ日本一が入れ替わった

最近になって、このバンジー界に一つの変化がありました。それは日本一を称する施設が2ヶ所に増えたことです。一方は2019年に限定的な日本一であることからこの状況が起きています。今年にバンジージャンプするなら、大人も子供も2つの日本一から目が離せないといった感じです。

八ッ場バンジージャンプ(2019年限定の日本一)

群馬で誕生した106mの暫定日本一

暫定的に日本一へと躍り出たのは、群馬に誕生したバンジーでした。渓谷の橋の上を舞台とし、町を上げて施設づくりが進められてきました。橋の上からジャンプすれば、高層ビルにも匹敵する106mもの高低差を、ぐんぐんと落下するスリルを味わえます。

2019年だけ限定の理由

どうして2019年に限って日本一なのかは、空を飛びたがりの人も気になるところです。実はこのバンジージャンプが開催される場所は、ダム建設問題がニュースになっていた、八ッ場(やんば)ダムの橋の上です。2020年にはダムが完成すれば高さが低くなってしまうので、今年だけの限定日本一なのです。

強心臓な町長がファーストジャンプ

完成を迎えた時に話題になったのは、この八ッ場大橋の架かる長野原町の町長が宙に飛び出した出来事です。政治家が宙を飛んだという、非常にレアなバンジージャンプになりました。そんな町長が最初のジャンプを果たした日本一のバンジーは、いかなる特徴を備えているかを探ります。

八ッ場バンジージャンプの場所

長野原町の八ッ場ダム付近

舞台となっている八ッ場大橋の所在地は、北の王城山と南の浅間隠山に挟まれている吾妻渓谷のなかです。新たなダムのそばに、目指す八ッ場大橋が架けられています。この付近は長野原町でも川原湯温泉郷で知られている土地でもあり、バンジージャンプすれば温泉を一緒に楽しめる魅力があります。

八ッ場大橋とジャンプ台

舞台となる八ッ場大橋は、別名を湖面1号線とも呼ばれるエクストラドーズド橋です。ダムよりいち早く2014年に完成し、長さ494mという大きな橋の中央に、バンジー台が備わっています。高いところからジャンプすれば、吾妻川(ダム)の水面に向かって落ちて行くというコンセプトです。

八ッ場大橋情報

【所在地】群馬県吾妻郡長野原町河原湯~河原畑(県道377号線・吾妻川上)
【形式】5径間連続PCエクストラドーズド橋
【長さ】474m
【高さ】73.5m
【バンジージャンプ】2019年の建設工事中は106m

八ッ場バンジージャンプの見どころ

建設工事中のダムの風景

橋の中央部に備えられているバンジージャンプの台は2019年に完成し、春の4月になって運用されはじめました。106mという日本一高いバンジージャンプは、重機がうなりを上げつつ建設工事が進んでいるロケーションでしか感じられない、今だけの限定感が魅力です。

106mの落下を体感

ここは吾妻渓谷と呼ばれる場所で、渓谷の両側には断崖が続くような地形です。水面と渓谷のバンジージャンプは朝から30分置きで行われます。ジャンプすれば高い橋の上から106m下まで、日本一の風圧を受けながら一気に到達。ダム建設現場の世界を間近として、空中浮遊ができる仕組みです。

八ッ場バンジージャンプのアクセス

アクセスの概要

近隣には渓谷に沿って伸びる、吾妻線の川湯温泉駅があります。駅前からタクシーで橋の場所まで向かうほか、40分ほどをかけて徒歩で橋の上まで向かうのも可能です。バンジージャンプに車で向かう場合、八ッ場大橋西側の臨時駐車場が利用できるようになっています。

アクセスルート

【電車・タクシー】JR吾妻線・川原湯温泉駅→タクシー→八ッ場大橋バンジージャンプ台前(10分)
【電車・徒歩】JR吾妻線・川原湯温泉駅→県道375→川原湯温泉トンネル→県道377→八ッ場大橋(40分)
【車】関越道・渋川伊香保IC→国道375号→長野原町→八ッ場大橋→駐車場

駐車場

八ッ場大橋臨時駐車場
【場所】八ッ場大橋西側下部(長野原町川原畑)
【料金】無料

やんば見放台駐車場
【場所】群馬県吾妻郡長野原町川原畑994
【収容台数】普通車13台、バス2台
【営業時間】24時間
【料金】無料

国土交通省八ッ場ダム工事事務所 やんば周辺の魅どころ 駐車場情報

八ッ場バンジージャンプの開催期間と時間

2019年の開催期間

106mの超バンジーを体感できる期間は、2019年の間だけです。4月にスタートしてから、秋の10月まで開催しています。予約は前日の夕方まで可能で、仮にバンジージャンプにチャレンジする人がたった1人だけでも開催してくれます。土日や連休などの休日は、子供連れも含めて込み合う可能性が高いです。

開催時間

いちばん早くジャンプができるのは朝の9時、そして夕方の16時30分までバンジーの掛け声が続きます。吾妻渓谷は高原の中にあるので、夏の季節の昼間の時間帯でも、気温30度以下の過ごしやすいジャンプです。毎日30分おきに行われているので、複数で訪れた場合には数時間を要します。

八ッ場バンジージャンプの参加条件

料金

現時点での1回めの基本料金は2万円で、これはジャンプ台の利用、レンタルの道具、スタッフのサポートなどの料金が全てコミコミとなります。2回目以降は半額になったりするので、複数回飛ぶのもおすすめ。参加する年齢が子供だったり、体重が人の2倍あっても、バンジージャンプの料金は一緒です。

年齢制限

子供の場合は年齢制限があって、下は15歳までと決まっています。八ッ場大橋の現地に行っても、幼い年齢のお子様は見学となります。年齢20歳未満の参加者の場合、保護者の同意書やアクティビティジャパンの確認書にサインが必要です。

体重制限

仮に力士的な体型だったとしても大丈夫。日本一高いバンジーでは、体重制限は105kgまでとなっているためです。逆に体重が軽いほうは40kgが制限値になっています。20歳を超えていても体重30kg台の女性、あるいは105kgを超える人のバンジージャンプは不可能となるのでご注意ください。

その他の制限

体に重大な疾患があったりすれば、日本一のバンジーの世界に飛び込むことは不可能です。骨粗しょう症を患っていないなど、健康体な人だけが飛び込めます。またバンジーでは、酔っぱらい、妊婦、スカートの女性は駄目といった制限事項もあります。条件面をクリアしてから挑んでみてください。

開催情報

【開催期間】2019年4月~10月
【開催時間】9:00~16:30(30分おき)
【予約】前日の16:59まで
【料金】1回目:20,000円、同日2回目:10,000円、2回目以降:13,000円(要認定書&身分証明書)
【体重】40~105kg
【年齢】大人~15歳まで(19~15歳の子供は同意書か確認書にサイン必要)
【他の制限】病気中、妊婦中、飲酒中、スカートの参加は不可能

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竜神大吊橋バンジージャンプ(2018年までの日本一)

高さ100m

巨大な竜のような姿の湖が、阿武隈高地の山林の中に横たわってます。ここは竜神湖を舞台としているバンジーの舞台であり、2018年までは日本一となる100mの高さで知られて来ました。2019年は八ッ場大橋に1位を譲っていますが、日本を代表する高いジャンプの名所です。

2020年には日本一奪還予定

すでに1番手を譲ってしまったのが竜神大吊橋ですが、今も現地では日本一の名を捨て去ってはいません。それもそのはず、八ッ場大橋のバンジージャンプは、2019年限定の日本一であるためです。竜神大吊橋のバンジージャンプは、2020年に再び日本一に返り咲く予定です。

竜神大吊橋バンジージャンプの場所

竜神湖の竜神大吊橋

舞台となっている竜神峡は、茨城を代表する景勝地。亀ヶ淵や湖面と山並みをあわせた風景は、四季ごとに美しい変化を見せてくれます。竜神湖でバンジージャンプができるのは、ブルーな容姿が印象的な竜神大吊橋です。この橋は1994年に完成した、長さ375m、高さ100mもある立派な吊り橋です。

橋桁の中のジャンプ台

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#竜神大吊橋の16000円もするバンジージャンプ

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横たわる竜神大吊橋は上部の歩行空間と、下部のワーレントラス構造に囲まれた空間が合わさり、二層構造になっています。橋桁の中央の下部が、目指すバンジーポイントです。ジャンプ台は外側に突き出しておらず、トラス構造の間から空の世界へ飛び出すことになります。

竜神大吊橋情報

【所在地】茨城県常陸太田市天下野(けがの)町2133-6(竜神湖上)
【形式】歩行者用吊り橋
【長さ】375m
【高さ】100m
【バンジージャンプ】100m

竜神大吊橋バンジージャンプの見どころ

竜神渓谷と湖の風景

橋のジャンプ台部分は巨大な金属柱に囲まれているとはいえ、足元が金網という不安を掻き立てる環境です。眼下を見れば高原の渓谷、水をたたえるダム湖、阿武隈高地の山並みといった大自然が迫ります。そんな場所から、100mの高いバンジージャンプができるのはここだけです。

100mの落下を体感

空駆ける竜になった気持ちで飛び出せば、真下の竜神湖へと真っ逆さま。一気に100m急降下するバンジージャンプは、そのスピードも迫力も日本一レベルです。下は固いコンクリではなく大量の水が溜まっていることで、若干の安心感もあるようです。

竜神大吊橋バンジージャンプのアクセス

アクセスの概要

渓谷の近場の駅を見つけたなら、現地に行けるバスかタクシーに乗り込みます。もしバスに乗るなら、常陸太田駅前からがベストです。都心方面から吊り橋のバンジージャンプ会場まで車で行くなら、常磐自動車道の日立南太田インターが最寄りとなります。

アクセスルート

【電車とバスで】JR水郡線・常陸太田駅→茨城交通バス・下高倉行き→竜神大吊橋(40分)
【バス停から徒歩】竜神大吊橋入口バス停→竜神大吊橋バンジージャンプ台(25分)
【車で】常磐線→常陸南太田IC→国道293号→県道33号→竜神峡駐車場

竜神峡駐車場

【所在地】竜神湖の南東
【駐車場数】第1~第4(通常は第1と第2を利用)
【収容台数】265台
【利用期間】通年
【料金】無料

竜神大吊橋バンジージャンプ開催期間と時間

2019年の開催期間

年間を通じていつでもチャレンジできるのが、竜神湖の施設のメリットです。年間に1万人もの利用者があるとのことで、竜神大吊橋のバンジージャンプ台は連日人出が多め。とくに休日になるとごった返しているので、飛ぶなら平日が狙い目です。ただし悪天候時は休止する場合があります。

開催時間

一番乗りとなるのは朝の9時ですが、15分前には到着していることが望ましいです。最終バンジージャンプの時間は17時です。30分が経過するごとに1人づつが順番にジャンプをしていくため、グループ参加すると時間がかかることになります。

竜神大吊橋のバンジージャンプ参加条件

料金

飛ぶごとにお得な具合になるのは、竜神大吊橋の料金設定でも同じです。1回目のバンジーは16,000円の料金ですが、1日に2回目のジャンプをすれば7,000円とかなりの低価格となります。空中の降下のスリルを1日2回楽しみたい人には嬉しい料金設定ですが、人気があるので2回飛べるかは運次第です。

年齢制限

子供は中学の15歳から参加ができますが、それより年齢の低い子供の場合は参加不能です。20歳未満の場合には、保護者の同意書などが必要になってくるので、保護者が一緒に訪れるようにしてください。年齢の上限はなく、健康体であれば中高年でもバンジージャンプの参加ができます。

体重制限

瞬間の空中浮遊を目指すなら、体重制限も気をつけたい所です。下は体重40kg、上は105kgまでが、バンジージャンプに参加できる条件となります。したがって年齢の条件を満たしても飛べない場合もあるので、特に子供の場合は体重チェックを欠かせません。

開催情報

【開催期間】通年(年中無休)
【開催時間】9:00~17:00(30分おき)
【予約】前日の16:59まで
【料金】1回目:16,000円、同日2回目:7,000円、2回目以降:10,000円(要認定書&身分証明書)
【体重】40~105kg
【年齢】大人~15歳まで(19~15歳の子供は同意書か確認書にサイン必要)
【他の制限】病気中、妊婦中、飲酒中、スカートの参加は不可能

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五木村バンジー(2019年暫定3位)

球磨地方の五木村の清らかな川辺川を舞台にして、高所からのジャンプができる名所が小八重橋です。高さは66mに達しますが、これは現時点で日本で3番目にランクインするほどの高さです。2015年に開設されて以降、2,000人以上が五木村バンジーにチャレンジしてきました。

五木村バンジーの特徴

見た目シンプルな小八重橋は川辺川の渓谷にあり、ジャンプ台が橋の中央部にせり出しています。周囲は球磨の山々と渓谷の大自然の風景があるばかり。15歳の子供から参加できるバンジージャンプでは、66m落ちた下で、水面にタッチできる魅力もあります。

バンジージャンプ情報

【所在地】熊本県球磨郡五木村甲2672-8(川辺川の小八重橋上)
【料金】1回め12,000円
【営業時間】9:00~17:00
【年齢】15歳以上

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世界の有名バンジージャンプ

国内でトップの場所を紹介しましたが、では世界ではどのくらいすごい施設があるのかも気になりますよね。ここでは日本から離れ、世界1を含むトップ3のバンジージャンプをご紹介します。

①ロイヤルゴージブリッジ(321m)

赤茶けた断崖の底にはアーカンソー川が流れ、その上に世界で最も高い吊り橋が架けられています。このロイヤルゴージブリッジは1929年の建設という年代モノで、世界一高いバンジージャンプができることで有名で、その高さは321m。日本一の3倍もの高さなので、もう気絶は必至です。

バンジージャンプ情報

【英名】Royal Gorge Bridge and Park
【所在地】アメリカ合衆国コロラド州キャノンシティ(アーカンソー川)
【橋の長さ】384m
【橋の高さ】川底から350m
【橋の建設年】1929年

②マカオタワー(233m)

まるでキャンドルのような姿をした塔が、マカオのシンボルとして南湾のほとりにそびえ立っています。高さ338mの世界的に有名な塔は、2001年に完成した観光施設。高さ233m地点にはバンジージャンプの体験場所が備わり、塔上から大都会と海を眺めるジャンプは、自然の中とはひと味がいます。

バンジージャンプ情報

【英名】Macau tower(Macau Tower Convention & Entertainment Centre)
【所在地】 中華人民共和国マカオ特別行政区(西湾湖の南東)
【塔の高さ】338m
【塔の建設年】2001年

③ヴェルサスカダム(220m)

冠雪する壮大なアルプスを背景にしたスイスには、世界で3番目の規模を誇るバンジースポットがあります。渓谷に作らているヴェルザスカダムです。高さ220mにもなる絶壁は、映画007の舞台にもなったのだとか。人を豆粒に見せる、巨大な白い壁沿いのバンジージャンプは大迫力です。

バンジージャンプ情報

【英名】Verzasca Dam
【所在地】スイス・ティチーノ州ゴルドーラ(ヴェルザスカ渓谷)
【ダムの高さ】220m

バンジージャンプに行こう

精神の鍛錬や度胸試しに

日常には得難い特大なスリルを発揮するバンジーのスポットが、日本の各地に存在しています。中でも日本一高い100m規模ともなれば、その迫力も段違いです。子供や中高年など年齢に関係なく、精神鍛錬や度胸試しを目的に、空中落下のバンジージャンプの世界に挑んでみませんか。

北関東が気になる方はこちらもチェック!

当サイトではバンジージャンプの他にも、北関東の情報をまとめています。休日には北関東の名所で、子供と一緒に観光したい方はチェックしてみてください。

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