夏キャンプの寝具選びは?暑い時期の寝苦しさを解消する快適寝具&方法を解説!のイメージ

夏キャンプの寝具選びは?暑い時期の寝苦しさを解消する快適寝具&方法を解説!

夏のキャンプでは、暑さで寝苦しい夜をいかに過ごすかがポイントです。寝不足になると熱中症になりやすいので、寝具の準備は万全にしたいもの。また、寝具以外にも夏の暑さを和らげられる対策があります。寝苦しい夏のキャンプでの寝具と対策について記載します。

2019年06月03日更新

hosokawa_taka
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キャンプツーリング歴25年。ツーリング先で野宿やキャンプを楽しんでいます。バイクでのソロキャンプも楽しいですが、家族旅行で宿代わりにするファミリーキャンプも別の楽しみがありますね。ツーリングやキャンプの情報を正しく丁寧に伝えます。
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目次

  1. 夏キャンプの寝具と対策:はじめに
  2. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策①
  3. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策②
  4. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策③
  5. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策④
  6. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑤
  7. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑥
  8. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑦
  9. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑧
  10. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑨
  11. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑩
  12. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑪
  13. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑫
  14. 夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑬
  15. 夏キャンプの寝具と対策::まとめ

夏キャンプの寝具と対策:はじめに

夏のキャンプは開放的な雰囲気がキャンプの楽しさを盛り上げてくれます。バーベキュー、夏野菜のキャンプ飯、冷たい飲み物なども楽しみです。しかし、暑さ対策をしなければ体力を消耗し、楽しさが半減するのが実情。ここでは、寝苦しいテントで寝る時の寝具と対策について考えます。

太陽が沈んだら涼しいのでは?

夏のキャンプでは寝具の暑さ対策を万全にしなければなりません。太陽が沈んだら涼しくなるのでは?と思いがちですが、テントの中は思いのほか暑く寝苦しくなります。それは、テントで寝ている人間の体温がインナーテントの中を暑くし、湿度を高くするからです。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策①

寝苦しい夜を寝袋で解決!

夏のキャンプで使う寝袋(シュラフ)は、保温性よりもメンテナンス性を重視しましょう。夏のキャンプでは汗を大量にかくので、寝袋が汚れやすくなるからです。家庭で簡単に洗えるよう①中綿は化繊②表生地はポリエステル③中綿の偏りを防ぐステッチ、以上3点に着目するのが正しい選び方。寝袋の洗濯をするときは必ず洗濯表示を確認しましょう。

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封筒型の寝袋で保温性をコントロールする

夏のキャンプでは封筒型の寝袋を選択するのが正しい選び方だといえます。封筒型はファスナーの開け閉めで自在にアレンジできるからです。全閉、足だけを出す、側面だけ全開など、寝袋内の温度をコントロールして寝苦しさを解消しましょう。暑くて寝苦しいときはファスナーを全開にして広げ、敷布団のように広げて使う方法もあります。体温で寝袋が温まってしまったら、冷えたところを探して寝返りするといいですね。

余談:封筒型の寝袋は夏以外でも活躍する

封筒型の寝袋は汎用性が高い寝具です。暑い夏はもちろん、肌寒い季節でも便利に使えます。冬キャンプでは春秋用の寝袋に重ねて使うと保温性を高められます。同じモデルを連結し、抱き合って温め合うのも効果的です。初心者が初めて使う寝袋として入手しても、何かと活躍するのが封筒型のメリットです。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策②

寝苦しい夜の寝袋は快適使用温度に着目!

寝袋のスペックは中綿の量や素材で決まります。しかし、中綿の量や素材だけで快適さを推し量るのは難しく、暑い寒いは人によって感じ方が違うのが実情です。また、寝袋には夏用や冬用といった区別もありません。寝袋に表示されている快適使用温度を基準に寝袋を選び、衣類などで微調整するのがおすすめです。

夏キャンプでも寒さを感じることがある!

涼しい気温を求めて標高が高いキャンプ場へ行くと、夏でも寝袋の快適使用温度を下回る可能性があります。必ずキャンプ場付近の最低気温を事前に調べましょう。ブランケットを持っていくと予想外の寒さにそなえられます。寒さを和らげるには胴体を中心に保温するといいですね。なお、寝袋は低い気温から命を守る寝具として製造されていますので、最低使用温度を基準に選ぶと寒さを感じます。

ダウンの寝袋はどう?

中綿がダウンの寝袋は初心者の夏キャンプにおすすめしにくい寝具です。優れた保温性とコンパクトな収納サイズがメリットなのですが、初心者には扱いづらいからです。中綿がダウンの寝袋も家庭で洗えますが、乾燥で失敗すると本来の性能を発揮できなくなりますし、雑菌が発生してしまう可能性があります。汗をかきにくい冬キャンプなら、初心者でもダウンの寝袋でメリットを感じられますよ。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策③

寝苦しい夜をインナーシュラフで解決!

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インナーシュラフは布団のシーツと同じ役割をするキャンプ用の寝具で、寝袋の中に入れて使います。汗をかいた肌で寝袋を汚れるのを防ぐのに有効です。汗を吸いやすく乾きやすい素材であるかをチェックするのが、夏に適したインナーシュラフの正しい選び方。春秋用や冬用の保温性を高めるインナーシュラフもありますので注意しましょう。

肌触りが涼しさをもたらしてくれる

夏用のインナーシュラフは肌触りにこだわった選び方をしましょう。寝袋の表生地が汗で肌に張り付く感触を改善するのも使用する目的だからです。肌触りがいいインナーシュラフは夏の寝苦しい暑さを和らげてくれます。しかし、それでも暑さを感じたら寝袋を敷布団にして、インナーシュラフだけで寝るのもありです。寝袋と同様に、ファスナーで開閉できるインナーシュラフは温度調節がしやすくなります。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策④

寝苦しい夜をタオルケットで解決!

暑い夏のキャンプではタオルケットを寝具にする方法もあります。タオルケットは汗をよく吸いますし、胴体に掛けて寝る時にも使いやすいですね。折りたたんだ時のサイズがコンパクトですので、荷物を減らしたいキャンプや、バイクでのキャンプツーリングの寝具としても活躍します。肌触りがいいので、寝袋に慣れていない初心者にもおすすめです。

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タオルケットで代用するときの注意点

寒さを感じた時にそなえて、タオルケットをかけやすいようにしておきしましょう。寝入るときは寝苦しい状態でも、朝方に冷えるキャンプ場は思いのほか多いからです。折りたたんだまま寝入るのではなく、一旦広げてから胴体に掛けて寝入りましょう。寝ぼけた状態でも体にかけやすくなります。タオルケットの長辺を縫い合わせ、インナーシュラフのような寝具を自作するのもありです。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑤

キャンプツーリングでの寝苦しい夜は?

封筒型寝袋とマミー型寝袋の収納サイズの違い

暑い夏のキャンプでは封筒型の寝袋が快適な寝具ですと先述しましたが、バイクでのキャンプツーリングでは事情が少し違います。バイクでのキャンプツーリングでは収納サイズにこだわった寝具の選び方をするべきだからです。バイクでのキャンプツーリングなら、登山のテント泊で使う収納サイズがコンパクトなマミー型の寝袋をおすすめします。

寝袋はかさばるからパッキングしにくい

夏にバイクでキャンプツーリングをするなら、寝袋を持っていかない方法もあります。寝る時にしか使わない寝具で荷物を増やさないようにするためです。インナーシュラフだけで寝ることにすると、収納サイズが小さいのでパッキングに貢献します。寒さを感じたらシュラフカバーを併用したり、ライディングジャケットを胴体にかけたりするといいですね。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑥

寝苦しい夜をマットで解決!

マットは地面の硬さを和らげ、寝心地をよくするための寝具です。テントで寝ることに慣れていない初心者は、寝心地にこだわったマットの選び方が必要だといえます。また、マットは地面から伝わる温度を遮断する役割も果たします。暑い夏のキャンプでは地面から伝わる冷気に心地よさを感じますが、冷気に体温を奪われ続けると体力を消耗しますので、マットは必要不可欠な寝具だといえます。

暑い夏のキャンプで快適なマットは?

暑い夏のキャンプで快適なマットは比較的に少ないですね。ですので、マットはオールシーズンで共通の寝具として捉え、夏のキャンプでは暑さを軽減する対策を考えるしかありません。寝返りをしても落ちないよう、大き目のマットを準備したり、テントのフロア全体を覆えるようにマットを加工したりする方法は有効です。また、マットが素肌に触れるとベタベタしますので、マットの上に冷感タイプのシーツやタオルケット、またはござを敷く方法もあります。

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夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑦

寝苦しい夜をコットで解決!

コットはキャンプ用のベッドで、地面と体に空間を空けられる寝具です。地面にシートを敷かないタープ泊で重宝し、近年人気が高まっています。生地の通気性に着目した選び方をすると、暑い夏のキャンプでも快適です。寝返りをしにくくなりますが、地面に直接寝る寝具と比較すると寝心地が格段によくなります。テントの暑さに慣れていない初心者が熟睡するにはコットがおすすめです。

コットを使うときの注意点

コットは寝心地がいい寝具ですが、インナーテント内で使う際は注意しましょう。コットをインナーテント内で使うと、足でフロアシートを傷める可能性があるからです。また、寝る位置が少し高くなりますので、インナーテントの天井を低く感じます。リビングスペースでベンチとしても使える高さのコットを選択するのが正しい選び方。かさばる寝具ですので、単機能なコットを選ばないように注意しましょう。

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夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑧

寝苦しい夜を枕で解決!

キャンプでは寝袋の収納袋に衣類を詰めて枕代わりに使うのが一般的です。空気を自動吸入するインフレータータイプのエアピローも増えました。しかし、夏キャンプ用の涼しい枕は少ないので、独自の対策を考えるしかありません。頭を冷やすと寝苦しさが解消されますので、キャンプに慣れていない初心者には大切な寝具対策だといえます。

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涼しい枕対策をキャンプ用品以外で探す!

インフレータータイプのエアピローに冷感タイプの枕カバーを装着するのがもっとも現実的な暑さ対策です。寝返りをしても頭や顔が快適ですし、コンパクトに収納できます。枕がついたマットに冷感タイプの枕カバーを装着するのもいいですね。発熱時に使う冷感シートはベタつきますので不快感をともないます。クーラーボックスの保冷剤や氷枕は冷えすぎますし、硬いので快適ではありません。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑨

寝苦しい夜をテントの設営タイミングで解決!

暑い夏のキャンプでは、テントを設営するタイミングを工夫しましょう。暑い夏のキャンプでは日中の暑さが和らいでからテントを設営するのがベストです。暑い夏のキャンプでは、テントは寝る時にしか使いませんし、日中の暑い時間帯にテントを設営すると、インナーテント内に熱気をため込んでしまうからです。初心者のみならず、テントは最初に設営するものだと思われがちです。

もちろん例外がある:その1

テントを最初に設営すべき例外もあります。例外その1は夕方の天候が悪くなりそうな時。雨が降っているときにテントを設営するのは厄介ですし、ねれた地面にテントを設営すると、インナーテント内の湿度が高くなってしまいます。

もちろん例外がある:その2

例外その2は乳児の授乳が必要なとき。タープ下で乳児の授乳をするのは人目が気になるからです。子供をテント内でお昼寝させるときは、メッシュドア以外は全開にします。インナーテント内の温度上昇に注意するため、必ず大人がそばで見守るべきです。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑩

寝苦しい夜を害虫対策で解決!

暑い夏のキャンプでは虫に刺されると寝苦しさを感じますので、害虫対策は寝具対策と同様に必要非可決です。有効な害虫対策は①テントを設営したらテントの出入り口を全て閉じる②寝袋などの寝具を広げてフロアに並べる③蚊取り線香で10分ほどインナーテント内をいぶす…です。蚊取り線香の有効成分がインナーテントや寝具について虫が寄りつかなくなります。残念ながら、有効成分がついているだけでは殺虫効果がありません。

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蚊取り線香の注意点

屋外での害虫対策は、蚊取り線香がもっとも効果的で、昆虫、爬虫類、両生類にも効果があります。子供たちがとってきた飼育昆虫にも効果が及びますので、カブトムシなどはテントから遠ざけましょう。蚊を寄せ付けたくないなら、ピレスロイド系の虫除けを選択するのが正しい選び方です。虫除けリングや玄関に吊って虫除けするものには、蚊に効果がないものもあります。キンチョウのホームページを参考にしてください。

ピレスロイドの特長は? | 害虫コラム | ウルトラ害虫(がいちゅう)大百科 | KINCHO

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑪

寝苦しい夜はテント内の換気で解決!

インナーテント内にこもった熱気や湿気を排出し、涼しい外気を取り入れると、寝苦しいテントが快適になります。寝具の暑さ対策より効果がありますし、初心者でもアイデアを出しやすい対策です。これからテントを購入する初心者なら、ベンチレーション効果が高いものを選択するのが正しい選び方。出入り口がテントの前後にあるテントや、熱気や湿気を下から上へ積極的に排出するテントがおすすめです。

扇風機を活用する

寝具以外の対策として、扇風機でインナーテント内の熱気や湿気を強制的に排出し、涼しい外気を取り入れる方法も有効です。キャンプで使える電池式の扇風機が増えましたので、初心者でも手を出しやすくなりました。インナーテント内の空気を換気するのが目的ですので、換気扇としても使える扇風機を選択するのが正しい選び方。電源付きサイトを利用するなら、家庭用の扇風機を持ち込んでもOKです。

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夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑫

寝苦しい夜を冷房で解決!

暑い夏のキャンプでインナーテントに冷房機能があったら…誰もが願望でしかないと思い込んでいましたが、スポットクーラーでインナーテント内を冷やす方法があります。スポットクーラーは冷房を設置できない現場作業で用いられてきました。キャンプで使う場合、本体を屋外に設置し、インナーテントにダクトで冷気を送り込むしか方法がなかったので、スポットクーラーをキャンプで使う人は少なかったですね。

キャンプで使えるスポットクーラーもあります!

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クレシードの楽座クーラー クレクールⅢはインナーテント内に本体を設置し、ダクトで熱を排出するスポットクーラーです。冷房だけでなく、除湿機能も搭載しています。排水は排水タンクにため、満水になると運転が停止しますので、寝入る前に水を捨てておきたいですね。授乳やお昼寝が必要な乳児や幼児連れのキャンプでも重宝します。クレクールⅢがあれば寝具の暑さ対策は不要で、初心者でも快適な夏キャンプを楽しめます。

夏キャンプで寝る時の涼しい寝具&対策⑬

寝苦しい夜は水撒きで解決できる?

夏のキャンプで寝具以外の暑さ対策を考えると、日中にテントのフライシートに水をかけたり、テントサイトに打ち水をしたりする方法を思いつきます。フライシートに水をかけるのは一定の効果がありますが、フライシートの撥水性が災いし、思いのほか効率がいい暑さ対策にはなりません。また、テントサイトへの水撒きも一定の効果があるものの、どちらかといえばホコリが立たないようにする効果のほうが高いですね。

キャンプでは水を大切に使いたい!

高規格キャンプ場が増え、水を惜しむことなく使うキャンパーが多くなりましたが、キャンプ場では節水を心がけるのが基本です。そう考えると、日中のフライシートへの水かけやテントサイトへの打ち水は、不適切ながら効果は少ないといえます。冷やすための水を撒くなら、必要最小限にとどめましょう。自然への影響が少ないキャンプ場に限定されますが、洗い物をしたときの残り水を撒くのは許される範囲です。

夏キャンプの寝具と対策::まとめ

暑い夏に寝苦しさを解消してくれる寝具と対策について考えてみました。夏のキャンプで寝不足になると熱中症の原因になりますので、快適に寝られる寝具を準備しなければなりません。また、寝具以外にも対策を施すことで寝苦しい夜を快適にすることができます。耐える!しのぐ!といった精神論だけでは夏の暑さを乗り越えられませんので、快適に寝られる方法をあなたも考えみましょう。初心者は対策を考えることでベテランキャンパーへの近道をたどれます。

夏キャンプの寝袋が気になる人はこちらをチェック!

寝袋はキャンプで必要な寝具だとされていますが、夏は寝袋なしで寝る方法もあります。寝袋なしで寝ることを紹介した記事もチェックしてくださいね。

Thumb夏キャンプに寝袋は必要?夏用シュラフの選び方や快適に過ごす方法を解説! | 暮らし~の[クラシーノ]
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