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モンステラの特徴や育て方を解説!室内で育てる時の置き場所はどこがいい?

ハワイアンジュエリーやアロハシャツにもデザインされているモンステラ。特徴のある葉が観葉植物として人気を集めています。今回はモンステラの育て方や増やし方、室内での置き場所などを詳しく解説していきます。気になった方はぜひ育ててみてくださいね。

2019年03月12日更新

くずうまま
くずうまま
ガーデンコーディネーターです。ガーデニングが得意分野なので信頼できる記事づくりを目指しています。初心者の方でもわかりやすい記事になるよう心がけていきます!
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目次

  1. モンステラとは?
  2. モンステラとハワイ
  3. モンステラの種類
  4. モンステラの育て方1.環境
  5. モンステラの育て方2.置き場所
  6. モンステラの育て方3.水やり
  7. モンステラの育て方4.用土
  8. モンステラの育て方5.肥料
  9. モンステラの育て方6.植え付け
  10. モンステラの育て方7.植え替え
  11. モンステラの育て方8.剪定
  12. モンステラの育て方9.手入れ
  13. モンステラの育て方10.病害虫
  14. モンステラの育て方11.増やし方
  15. モンステラを育てよう

モンステラとは?

人気の観葉植物

出典: https://pixabay.com

モンステラは独特は葉で知られる観葉植物の中でも人気の高い植物です。育てやすく手入れも簡単、耐陰性にも優れていることから室内で容易に育てることができます。この記事ではモンステラの特徴や育て方、増やし方などについて詳しくお伝えしていきます。

モンステラの特徴

モンステラは半つる性の特徴を持ちます。熱帯アメリカのジャングル育ちなので、大木や大きな植物などに絡まることがあり、大きく育てば2mにもなります。葉は大きく、長い切れ込みや穴が空き、独特な葉の特徴を持ちます。モンステラの葉の縁に水滴がつくのは、水孔と呼ばれる水を排出する穴が空いているからで、アジサイやサトイモなどにも同じような水孔が見られます。

モンステラの花

モンステラの花の特徴は白く、アンスリウムのような花が付き、棒状の肉穂花序は後に実となります。果実は食用にもされていて、パイナップルとバナナを掛け合わせたような味なんだとか。南国の地方ではモンステラの果実が販売されていることもあるそうです。

モンステラの気根

モンステラの茎からは気根が出てきます。気根は伸ばして支えにするような特徴を持つので、そのままにしておいても構いません。景観が気になるようなら切り取ってしまうのも手です。その他にも気根は空気中から水分を吸収するような役割も果たしています。

モンステラとハワイ

ハワイの気候はよく育つ

出典: https://pixabay.com

ハワイの湿潤な気候はモンステラにとって育ちやすい環境です。ハワイでは多く栽培されていて、2mを越すような大きく育ったものも見られます。花が咲き、果実を収穫してトロピカルフルーツとして食べられているようです。

ハワイでの言い伝え

モンステラの葉特徴である穴や切れ込みから光が差し込むことから、ハワイでは「希望の光を導く」との言い伝えがあります。ハワイには数々の神話や言い伝えがあり、モンステラも大昔から先住民の方からも愛されていた植物のひとつなのでしょう。

モンステラの柄

ハワイではポジティブなイメージを持つモンステラは、洋服やアクセサリーなど、至るところに柄として使用されています。モンステラの柄を入れるだけで、ハワイアンテイストに様変わり。日本でもアロハシャツやボタニカル柄で積極的に描かれています。

モンステラの種類

モンステラ・デリシオーサ

デリシオーサはモンステラの代表的な品種です。葉に長い切れ込みが入る特徴を持ち、大きさも2mを越す程よく生長します。室内で鉢植えとして育てれば、インパクト抜群の観葉植物となるでしょう。

マドカズラ

葉に穴があく特徴を持つマドカズラ。穴のあき方が葉によってさまざまなので、デリシオーサの種類とは一味違う楽しみがあります。葉の穴からから差し込む光は、ハワイの「希望の光を導く」という言い伝えを感じさせてくれるでしょう。

ヒメモンステラ

比較的小さく育つ特徴を持ち、置き場所を気にせず育てることができます。小さいながらもモンステラの特徴である、葉に切れ込みが入る姿を楽しむことができるので、シェルフなどの置き場所に飾りたい方にもおすすめです。小さいので手入れが簡単なのもメリットです。

モンステラの育て方1.環境

湿潤な環境を好む

出典: https://pixabay.com

原産地が熱帯アメリカなので、耐暑性には優れています。湿潤な環境を好みますが、室内、屋外でも育てることができます。しかし、夏場の直射日光で葉やけをすることもあるので、注意が必要です。

日光に当てると健康に育つ

日陰の環境でも育ちますが、日光に当てた方が健康で元気に生長します。湿気のある環境が好みではありますが、病気になったり、株が貧弱になってしまうこともあるので、時々日光浴させてあげましょう。急に日光に当たると葉やけをするので、徐々に慣らしていくか、カーテンなどである程度日光を遮るといいでしょう。

5度以上の環境で育てよう

観葉植物の中では耐寒性はある方ですが、5度を下回ると弱ってしまいます。屋外で育てている方は、5度を切る前の早い段階で室内に取り込んであげるといいでしょう。室内でも温度が5度以下になるようなら、エアコンで調節するようにしてください。

モンステラの育て方2.置き場所

屋外での置き場所

モンステラをベランダや屋外で育てる場合には、置き場所は日陰〜半日陰がおすすめです。特に夏場の直射日光は強すぎるため、他の植栽で日光を遮るなど、工夫をしましょう。耐陰性には優れているので、日陰でも育てることができます。適度に日光に当ててあげると、葉の色艶もよく生長するでしょう。

室内の置き場所

耐陰性があるので、室内での置き場所はどこでも構わないでしょう。置き場所を窓際にする方は、直射日光を遮るようカーテンをするようにしてください。室内であっても、やはり直射日光で葉やけをすることがあります。時々日光に当ててあげると、より元気に強く生長します。

風水で置き場所を選ぶのもおすすめ!

風水が好きな方は、モンステラの置き場所を風水的にいい意味合いを持つ場所へ置くのもおすすめです。南側に観葉植物を置くと金運がアップすると言われています。リビングにおけば気の流れがよくなり、室内もパッと彩るでしょう。自分に合った風水にいい置き場所を探してみてくださいね。

モンステラの育て方3.水やり

生育期はしっかり水やりを

モンステラの生育期は春から秋にかけてです。その時期は水やりをしっかりあげましょう。モンステラは湿り気を好みますが、だからと言って鉢植えの土をずっと湿った状態にして置くと、病害虫を発生させてしまう原因になります。水やりのタイミングは、鉢植えの表面の土が乾いてからたっぷりとあげるようにしましょう。

冬の休眠期は控えめに

寒くなってくると休眠期に入るため、水やりをあまり必要としません。秋ごろから徐々に水やりの回数を減らして行くようにしましょう。冬場は月に2〜3回程度を目安に水やりをします。室内の乾燥が気になる方は葉水を与えてあげるといいでしょう。

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どうしても観葉植物の水やりのタイミングが掴めない…。こんな悩みを抱えている方におすすめなのが、こちらの『サスティー』です。水が足りている時は、青い色。水やりのタイミングになると白い色になります。今まで水やりのタイミングが分からず、枯らしてしまっていた方にも一目で分かるのが嬉しいポイントです。サイズは鉢に合わせてS・M・Lがあります。土だけでなく水苔にも使うことができますよ。

モンステラの育て方4.用土

水はけのいい土作り

水はけのいい土作りをしましょう。土の水はけをよくすることで、根腐れを防ぐことができます。どんな植物にも使える基本的な土作りは、赤玉土7:腐葉土3の割合です。さらに水はけをよくしたいのであれば、赤玉土を6割にし、パーライトか鹿沼土を1割入れるといいでしょう。そうすることで、通気性と水はけがさらによくなります。

土の表面はおしゃれに飾る

観葉植物は、室内やベランダを飾るインテリアのひとつです。見た目にもこだわりましょう。株元の土の表面に赤玉土や鹿沼土を敷くだけで、おしゃれな鉢植えになります。虫の発生を防ぎ、水の乾き具合もわかりやすいといったメリットもあります。他にも、ココファイバーやクルミの殻、バークチップなどのマルチング材で表面を飾るのもおすすめです。

マルチング材がおすすめ!

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土の表面にココファイバーを敷き入れるだけで、おしゃれな鉢植えのインテリアに様変わり!マルチング材なので、冬には霜除けとしても使うことができます。水やりの際に土がはねる心配もありません。さまざまな用途で使用することができるのでおすすめです!

モンステラの育て方5.肥料

生育期に与える

春から秋にかけての生育期に肥料を与えます。肥料をあげることで、モンステラがより大きく生長する手助けとなり、根の張りや葉の色艶がよくなります。液体肥料は10日に一度、緩効性化成肥料は規定の量と期間を守って与えましょう。肥料の与えすぎは、逆にモンステラにとって負担をかけてしまいます。肥料焼けを起こすこともあるので注意しましょう。

肥料を与えなくても育つ

基本的には肥料を与えなくても育ちます。植え付けてからしばらくすると、鉢植えの中の養分が根から吸収されてしまうので、生長が緩慢になっていくでしょう。あまり大きくしたくないような場合には肥料を与えない方がいいですが、葉色が悪くなったり、張りがなくなるようであれば、肥料を与えることをおすすめします。

観葉植物用の肥料はこれがおすすめ!

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植物にとっての三大栄養素がしっかりと含まれており、置くだけなので肥料をあげるのも簡単です。液体肥料のように希釈する手間も省けるので、観葉植物を多く栽培している方にとって便利でしょう。

モンステラの育て方6.植え付け

植え付け時期

モンステラを購入したら植え付けをしましょう。日本では沖縄のような亜熱帯であれば地植えで育てても問題ありませんが、沖縄以外の地域では鉢植えで育てるようにしましょう。植え付け時期は生育期の春から夏の終わり頃までに行うようにします。

用意するもの

・一回り大きめの鉢
・用土
・鉢底石
・割り箸か棒

植え付けの仕方

モンステラを優しく鉢植えから引き抜きます。根が回っているような場合には、丁寧にほぐしてあげることで根付きが早くなります。古い土も軽く根を叩いて落としましょう。新しい鉢に鉢底石を敷き入れます。鉢底石は大粒の赤玉土や鹿沼土でも代用可能です。その上に土を敷き入れ、モンステラを植え付けます。土を隙間なく入れるために、割り箸か棒を使います。土の中に入れて揺すると隙間に土が入りこんでいくので、土がしっかり入っているのかの確認のためにも行いましょう。

植え付けの注意点

植え付ける時には主に2つの点に注意しましょう。1つめは根を丁寧に扱うことです。多くの植物に言えることですが、根を傷つけてしまうとそのまま枯れてしまうことがあります。モンステラの根にはそれほど注意する必要はありませんが、過度に切り詰めてしまうことのないように気をつけましょう。2つめはウォータースペースを確保することです。鉢の上部まで土を入れてしまうと、水やりの際に土が流れ出てしまいます。植え付けの時には高さを調節しながら土を入れるようにしましょう。

モンステラの育て方7.植え替え

植え替え時期

鉢植えの底から根が出ていたり、育てて2年を経過した際には、植え替えをするようにしましょう。植え替えに適した時期は、植え付け時と同様の春から夏の終わりにかけてです。冬は休眠期なので、冬の植え替えは避け、暖かい時期に行うようにするといいでしょう。

植え替えの仕方

基本的には植え付け時の手順と同様なので、上記を参考にしてください。同じ鉢を使いたい、または大きくしたくない場合には、根鉢を小さくするように手入れをします。根鉢をぐるっと一回り手を使って上から下に根をほぐし、土を落としながらサイズダウンさせましょう。園芸用の小型の熊手を使うと根鉢の手入れが便利です。茶色くなって枯れている根は切り取ってしまっても大丈夫です。

植え替えをしないでいると?

植え替えをしないままにしていると、根詰まりを起こして枯れてしまうことがあります。また、水やりを行っても土に染み込まなかったり、早くに水切れを起こしてしまうこともあります。鉢植えの中がびっしりと根が回ってしまう前に、植え替えをするようにしましょう。

モンステラの育て方8.剪定

葉の剪定

基本的には枯れ葉の剪定のみです。萎れたり、茶色くなってきたりした葉を付け根から剪定します。大きくなって姿が乱れた時にも適宜剪定をするといいでしょう。また、日々の手入れの中で病気や害虫の被害にあっている葉を発見した場合にも剪定しましょう。しかし、全ての葉を取り除いてしまうと光合成ができずに枯れてしまうので注意してください。

モンステラの育て方9.手入れ

葉の手入れ

葉の手入れをしましょう。葉にはホコリが積もるので、濡らした布を使って葉の表面を拭き取ります。その際に葉の様子をチェックして、病害虫の被害にあっていないかも確認しておくといいでしょう。

乾燥時の手入れは葉水

室内の乾燥が気になるような時には、葉水をすることをおすすめします。もともとモンステラは湿潤な環境が好みなので、霧吹きを使って葉水をすることで潤いを保つことができます。夏場は特に水やりの頻度が多くなるので、適度に葉水をかけてあげるといいでしょう。

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日々観葉植物を手入れしているにおすすめなのが、葉水に使える霧吹きです。乾燥しがちな時にはもちろんのこと、ハダニ対策にも有効です。霧吹きをおしゃれなものに変えれば、インテリアとしても飾ることができますよ。

モンステラの育て方10.病害虫

ハダニ

乾燥が強いとハダニの被害にあいやすくなります。ハダニは小さいながらも大量に発生してしまうと葉から養分を吸汁してしまうので、モンステラが育たなくなってしまします。葉が白っぽくなってきたり、小さな斑点が見られるようになったらハダニがいないかを確認しましょう。ホースで全体に水を散水したり、葉水をかけることでハダニを予防することができます。

カイガラムシ

主に茎や付け根の部分に潜んでいることが多いです。大きくなると薬剤が効きにくくなるため、見つけ次第歯ブラシなどを使って落としましょう。カイガラムシも養分を吸汁する害虫です。また、カイガラムシの排泄物から病気を発生させてしまうこともあるため、注意が必要です。

根腐れ

モンステラを育てる中で、特に注意してもらいのが根腐れです。水やりのしすぎ、または湿気の多い環境下で発生しやすくなります。根腐れを起こしているモンステラは、葉の色が変色したり、萎れてきたりします。そのような変化が現れたら、すぐに水はけのいい新しい土に植え替えましょう。

害虫に万能のオルトラン!

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植物にオルトランを撒き、殺虫成分が浸透したその植物を害虫が食べることで、駆除することができるタイプの殺虫剤です。葉についたり、土の中に潜んでいる害虫を駆除することができます。しかし、においがキツイので観葉植物には少し穴を掘って土の中に入れてあげるといいかもしれません。

モンステラの育て方11.増やし方

挿し木 

挿し木で増やすことができます。挿し木にする茎を1本付け根から切り取ります。節から気根が出て根が張るので、節の1〜2cm上をカットします。さらに葉も付け根からカットしましょう。節の数次第では、1本の茎からいくつかのモンステラを増やすことができます。挿し木用の清潔な用土を用意し、説の部分が土に埋まるように挿します。発根してくれば一回り大きい鉢植えに植え替えましょう。

茎伏せ

挿し木のように挿し穂を土に射し込むのではなく、茎を土に伏せて発根させる増やし方です。土に対して平らに伏せます。向きは気根がでる側が下、葉が出ていた方を上にするようにして伏せます。半分くらい土に埋まるようにし、発根するまで水やりをしながら待ちます。発根が確認できれば植え替えてください。

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植物の活力剤と発根促進剤のふた通りの使い方ができます。特に『ラピッドスタート』は発根力が優れていて、近年話題になってきている発根促進剤です。観葉植物が元気がない時にも使用することができ、夏バテの予防にも効果的です。

モンステラを育てよう

モンステラを育てて室内を明るく彩ろう

モンステラはハワイを思わせる南国風な外観をしており、室内やベランダを明るくおしゃれに飾ってくれるでしょう。耐陰性があるため、室内のさまざまな場所に鉢植えを飾ることができるのも魅力のひとつです。育て方や手入れも簡単なので、おすすめの観葉植物です。モンステラをぜひご家庭で育ててみてはいかがでしょうか?

モンステラ以外の観葉植物が気になる方はこちらの記事もチェック!

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