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初心者におすすめのオフロードブーツ10選!種類や選び方も解説!

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初心者におすすめのオフロードブーツ10選!種類や選び方も解説!

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おすすめのオフロードブーツをチェック!はじめに

オフロードバイクでの林道ツーリングでは、転倒を前提にした装備を身に付け、けがを防ぐ必要性があります。転倒してけがをしても、救急車は林道まで駆けつけてくれません。また、オフロードブーツはアドベンチャーツアラーにも似合いますので、ハードな林道ツーリングをしなくても着用する人は増えつつあります。ここではオフロードブーツの種類や選び方を解説し、初心者におすすめのオフロードブーツを紹介します。

オフロードブーツの必要性

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ベテランライダーほどオフロードブーツの必要性を感じています。林道は路面の状態が一定ではありませんので、転倒する確率が高くなるからです。オフロードブーツを着用していれば足首を保護できますよ。

また、オフロードブーツは足場が悪い林道でも安心して足をつくことができます。オフロードブーツは足首をしっかりとサポートしますので、足場がぐらついても踏ん張りやすいですね。

アドベンチャーツアラーにもおすすめ!

オフロードブーツはアドベンチャーツアラーにもおすすめです。アドベンチャーツアラーはオフロードバイクと比較すると重いので、転倒したときにけがをする確率が高くなります。オフロードブーツを着用していれば、ツーリング先でたまたま見つけた林道を走るときでも安心です。

また、アドベンチャーツアラーに似合うデザインのオフロードブーツが増えています。オフロードブーツはソールが厚いので、大柄なアドベンチャーツアラーの足つき性を改善してくれるという副次的なメリットもあります。



オフロードブーツの選び方

オフロードブーツは用途や必要性に合わせた選び方がおすすめです。しかし、用途や必要性に合わせたバリエーションが豊富にありますので、オフロードブーツの種類が多いことに悩まされる初心者は多いですね。

初心者は「大は小を兼ねない」を意識した選び方をすれば、用途や必要性にあったオフロードブーツにたどり着きます。用途や必要性に過不足があると、転倒時のけがを防げなかったり、バイクの操作性が悪くなったりします。

用途と必要性を考える



林道走行でのプロテクション性を重視するのか?ツーリングでの快適さを重視するのか?を天秤にかけるのが、正しいオフロードブーツの選び方です。

オフロードブーツのプロテクション性は足首の固定具合で決まります。ですので、プロテクション性が高いオフロードブーツはペダル操作の慣れが必要になり、快適さを重視したオフロードブーツはプロテクション性が低くなります。

サイズ

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オフロードブーツのサイズは普段はいているブーツと同じ選び方でOKです。オフロードブーツは厚手の靴下をはいて着用すると快適ですので、ショップでサイズ合わせするときは、厚手の靴下を持参しましょう。

オフロードブーツをはいて、人差し指一本分くらいの余裕がかかとにあればジャストサイズです。甲の高さが合わない場合はインソールで調整する方法もあります。オフロードブーツはニーガードと併せて着用するのがベストですので、同時に購入するのがおすすめです。

オフロードブーツの種類

オフロードブーツは大まかに分けると4種類あります。本来なら用途や必要性を踏まえた選び方をするべきですが、それがわからないなら種類から選び始めるのもおすすめです。最終的にはデザインで決定することになるので、気負った選び方をする必要はありません。

ツーリング系

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ツーリング系のオフロードブーツはツーリングでの快適さが重視されています。林道走行を重視しないならツーリング系のオフロードブーツで十分です。保護性が低いので、オフロードブーツではなくツーリングブーツとして扱われることもあります。アドベンチャーツアラーで着用しても違和感が少ないですね。

トライアル系

トライアル系のオフロードブーツは柔らかい着用感に人気があります。ソールにはヒールがありません。低い速度域を想定した仕様ですのでプロテクション性は低いのですが、バイクの操作性や歩行感は抜群です。残念ながら、アドベンチャーツアラーには似合いません。

エンデューロ系

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エンデューロ系のオフロードブーツはプロテクション性と操作性のバランスがいいので人気があります。実はエンデューロブーツという種類のオフロードブーツは存在しません。エンデューロレースで好まれるオフロードブーツだと捉えましょう。ブロックソールとフラットソールがありますが、好みで選択してもOKです。

モトクロス系

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モトクロスブーツは足首を保護するために動きをかなり制限します。速い速度域を想定した仕様ですので、林道ツーリングでは過剰な装備だといえますが、安心感は抜群です。初心者はペダルの操作に慣れなければなりませんが、モトクロスコースを走る可能性がある場合は視野に入れましょう。

オフロードブーツは履きにくい?

オフロードブーツは剛性を高めてプロテクション性を高めているので、初めて着用すると手ごわさを感じます。種類によって程度に差がありますが、モトクロス用のオフロードブーツは初めてスキーブーツをはいたときの印象に近いですね。林道ではその剛性が安心感につながりますが、ツーリングでの観光地のそぞろ歩きには不向きな場合があります。

なぜオフロードブーツは剛性が高いのか?

オフロードブーツは足首を傷めないために剛性を高めています。足首は複雑な構造になっていますので、傷めると完治するまで時間がかかるのです。足首がありえない方向に強く曲がり、じん帯を損傷すると自分の力で林道を通過するのは難しくなります。また、転倒したバイクに挟まれると、骨折する可能性もありますね。

オフロードブーツでのペダル操作

ライディングシューズとオフロードブーツではペダルを操作する方法が違います。ライディングシューズでは足をステップに乗せたまま足首を上下に曲げてペダルを操作しますが、オフロードブーツではステップから足を離して膝を上げ下げしてペダルを操作します。

ペダルの位置もほどほどに高くするのが基本です。オフロードブーツは硬くて当たり前。硬くないと、プロテクション性が下がります。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ①

ファストバック エンデューロソール

こちらのオフロードブーツは、4万円ほどで購入できます。カラーバリエーションは全2色で、ブラウンとブラックから選択可能。いずれも落ち着いたカラーなので、お手持ちのウエアと合わせやすいです。

また、こちらのオフロードブーツはサイズ展開が豊富。レディースからメンズまで対応するので、ぜひこの機会に購入してみてください。

ファストバック エンデューロソールのおすすめポイント

ファストバック エンデューロソール
種類 林道ツーリング向き
選び方 信頼性重視

こちらのオフロードブーツは、ブランドで伝統とされているノルウェージャン製法を採用しています。全体の性能が向上している他、剛性が高まっているのがポイント。

また、横向きのねじれを抑えてくれるアンクルフレームを搭載してます。縦はスムーズに動くので、操作性が高いのが特徴的。さまざまなシーンで利用してみてください。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ②

ガエルネ G-リアクト

ガエルネのG-リアクトは中級者向けありながらも、初心者にもおすすめできるオフロードブーツです。初心者向けから中級者向けに買い替えくらいなら、初めから中級者向けを履くのも一つの手段。オフロードブーツを慣らす手間が省けます。

林道ツーリングではこれ以上の仕様は必要がありませんし、G-リアクトはモトクロスコースでも使えるほどプロテクション性が高いですね。

G-リアクトのおすすめポイント

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ガエルネ G‐リアクト
種類 エンデューロ向き
選び方 バランス重視

プロテクション性が高いのに足首を曲げやすいのがG-リアクトのおすすめポイントです。足首の内側にだけピボット(ヒンジ)がついていますので、足首を上下に曲げやすくなっています。左右の動きは制限されていますので、プロテクション性は良好です。ピボットの出っ張りが少ないので、走行中に引っかかることがありません。歩くときのロボット感も少ないです。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ③

オニール エレメント

オニールのエレメントは低価格帯のオフロードブーツではナンバーワンの人気です。人気の理由は価格が安いこと。安いオフロードブーツをはいてから、不満点を2足目に求めるのも正しい選び方だといえます。フォックスのエレメントシリーズにはモトクロスパンツもありますので、一緒に購入してもいいですね。

エレメントのおすすめポイント

出典: https://item.rakuten.co.jp/msi1/onl03222d/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_117_0_10001948

オニール エレメント
種類 林道ツーリング向き
選び方 価格重視

エレメントはプロテクション性がほどほどな分、歩きやすいオフロードブーツだといえます。スニーカーソールですので、歩くときは軽さを感じられます。くるぶし外側のプロテクターがありませんので、プロテクション性に不安を感じてしまいますが、林道ツーリングの速度域では問題ないレベルです。モトクロスコースを走行するには少し力不足ですね。残念ながら防水性はありません。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ④

ガエルネ エスジー12

カラフルなカラーのオフロードブーツをお探しの方には、こちらのモデルがおすすめです。ソリッドレッドとソリッドブルーの2色展開で、いずれも目立つカラーなのが特徴的。個性的なコーデにしたい方にピッタリです。

また、こちらのオフロードブーツにはダブルピボットシステムを採用。自然な操作性と着地を実現してくれます。

エスジー12のおすすめポイント

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ガエルネ  エスジー12
種類 林道ツーリング向き
選び方 バランス重視

こちらのオフロードブーツは、プロも納得する性能を備えています。大半はプラスチックで覆われていますが、一部にレザーやラバーを採用。デザイン性が高いのもポイントです。

また、履き口を広くすることにより、脱着しやすくなっています。アスリートも愛用しているモデルなので、ぜひこの機会に購入してみてはどうでしょうか。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ⑤

フォーマ アドベンチャー

フォーマのアドベンチャーは本革の風合いを楽しめるオフロードブーツです。ガエルネのEDプロよりもオフロード色が弱いので、舗装路ツーリングでも使いやすいといえます。プロテクション性は必要にして最小限といったところですので、林道では無理をしないようにしましょう。

アドベンチャーのおすすめポイント

出典: http://www.okada-corp.com/products/?p=7135

フォーマ アドベンチャー
種類 ツーリング向き
選び方 全天候

アドベンチャーのおすすめポイントはツーリングに特化した仕様です。プロテクション性は今回紹介するオフロードブーツの中ではもっとも低いのですが、快適な透湿防水素材が用いられていますし、歩きやすいスニーカーソールになっています。

オフロードルックな雰囲気はアドベンチャーツアラーにピッタリです。ふくらはぎ内側の装備が寂しいので、バイクによっては側面を熱で傷めてしまう可能性があります。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ⑥

フォックス コンプ5

フォックスのコンプ5は初めてのオフロードブーツにしやすいので人気があります。フォックスはモトクロスパンツも販売していますので、併せて購入すると統一感を得られます。初心者向けといわれていますが、林道ツーリングでは上級者も愛用するほど。フラットソールとブロックソールを選べます。

コンプ5のおすすめポイント

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フォックス コンプ5
種類 林道ツーリング向き
選び方 バランス重視

コンプ5は柔軟性とはき心地の良さがおすすめポイントです。モトクロスコースでは力不足ですが、慣らしなしでも林道に向かえるほど柔らかいと評判です。

ブロックソールは路面の状態が悪い林道でもグリップを確保しやすいのですが、路面に引っかけて転倒する可能性があります。フラットダートしか走らないならフラットソールでもOKです。残念ですが防水性はありません。落ち着いたデザインですので、アドベンチャーツアラーにも似合います。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ⑦

ガエルネ バランス クラシック

シンプルなデザインのオフロードブーツをお探しの方には、こちらのモデルがおすすめです。マットな質感が特徴的なデザインで、ブラックとイエローの2色から選択できます。

また、こちらのオフロードブーツには位置の調節を行えるバックル構造を採用。自身の足に合わせてサイズ感を変えることができます。そちらもうまく利用してみてください。

ガエルネ バランス クラシックのおすすめポイント

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ガエルネ バランス クラシック
種類 トライアル
選び方 操作性重視

こちらのオフロードブーツは、内蔵型のヒートガードを搭載。断熱効果を発揮するため、寒い季節のツーリングにもピッタリです。

また、断熱効果を保ちながら、軽量化を進められているのもポイントの1つ。ほかにも、すね部分のガードを浮かせることで、運動性を向上させています。そのため、初めてオフロードブーツを着用する方にも最適です。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ⑧

アルパインスター テック3

アルパインスターのテック3は、先述したテック1よりワンランク上のオフロードブーツです。硬いといわれることもありますが、上位モデルと比較すれば柔らかいですね。プロテクション性は上位モデルに引けを取らないレベルでありながら、3つのバックルで締めこむシンプルな仕様ですので、身構えることなく着用できます。

テック3のおすすめポイント

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アルパインスター テック3
種類 エンデューロ向き
選び方 バランス重視

テック3は歩きやすいのがおすすめポイントです。テック1はグッドイヤーウェルト製法ですが、テック3はスニーカーソールになっていますので、歩行時の違和感が少ないといえます。

フラットソールとブロックソールがありますが、フラットソールは凹凸がほとんどありませんので、林道ツーリングにはブロックソールがおすすめです。

スポーティな印象が強いので、アドベンチャーツアラーには似合いませんし、防水仕様でないことも残念です。

初心者におすすめの人気オフロードブーツ⑨

W2 E-MX9

初めてオフロードブーツを購入するという方には、こちらのモデルがおすすめです。2万円台で購入できるため、できるだけ予算を抑えたいと考えている方にもピッタリ。

カラーバリエーションは全2色で、ホワイトとブラックから選択できます。いずれも飽きのこないデザインなので、長く愛用したいという方にもおすすめしたい1足です。

E-MX7のおすすめポイント

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W2 E-MX9
種類 トライアル
選び方 価格重視

こちらのオフロードブーツは、足のホールド感を得られるモデルです。ホールド感があることで安心できるだけでなく、操作性が向上するのもポイント。

ペダル操作が容易に行えます。また、内側には柔らかい素材を採用することにより、長時間の着用も安心。ツーリング初心者だという方は、ぜひこの機会に購入してみてください

初心者におすすめの人気オフロードブーツ⑩

ガエルネ サイファーJ

ガエルネのサイファーJは初心者向けのモデルでありながら、林道ツーリングで十分なプロテクション性をそなえているので人気があります。フラットソールしかありませんが、バイクを押し歩きするときのグリップ感は良好です。履きやすさと柔らかさがちょうどよく、初心者だけでなくベテランのライダーも愛用しています。リピートするユーザーも多いですね。

サイファーJのおすすめポイント

出典: https://item.rakuten.co.jp/ridestyle/gaerne-2731-001-cypherj-bk/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_117_0_10001948

ガエルネ サイファーJ
種類 林道ツーリング向き
選び方 バランス重視

サイファーJは林道ツーリングにちょうどいいスペックなのですが、上位モデルのG-リアクトとの価格に差がありません。初心者向けモデルのサイファーJにするか?中級モデルのG-リアクトにするか?が悩みどころです。

林道ツーリングが中心なら柔らかいサイファーJがおすすめです。モトクロスコースを走る可能性があるなら、プロテクションの必要性からG-リアクトに軍配があがります。スポーティな雰囲気ですし、基本的にはモトクロスブーツですので、アドベンチャーツアラーには不向きです。防水性もありません。

オフロードブーツの防水性について

オフロードブーツで防水性をそなえているモデルはありません。モトクロスコースを走る前提で設計されていますので、ツーリングでの快適さは重視されていないからです。今回紹介したオフロードブーツでも防水性をそなえているのはフォーマのアドベンチャーだけでした。

雨が降ったら濡れて当たり前?

オフロードブーツでの雨対策には透湿防水素材を用いたオーバーソックスがおすすめです。ブーツの中はプール状態になってしまいますが、足をぬらさなければ疲労感を少なくできます。「透湿防水 ソックス」で検索すると、バイク用はもちろん、ウインタースポーツ用やフィッシング用の商品が見つかります。

また、足がぬれるのを諦めて、冷えるのを防ぐ方法があります。ネオプレーン素材のオーバーソックスは安価ですので、一度試してみましょう。

おすすめのオフロードブーツをチェック!!まとめ

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オフロードブーツをはいたときの手ごわさや価格の高さに、初心者は二の足を踏んでしまいがちです。しかし、一度痛い目をしてから必要性を感じるよりも、転倒したときに「はいていてよかった」と思えるほうが賢いといえます。はいている時ほど転倒せず、履いていないときほど転倒する、そんなことが多いので、転倒保険として着用するひともいます。

思いのほか履く機会は少ないので、履いた後のお手入れは丁寧にすべきです。特に樹脂パーツの劣化や破損には気をつけましょう。久々に林道ツーリングをしようと引っ張り出すと、樹脂パーツが破損していた…緑色のじゅうたんがびっしり生えていた…そんな悲劇を招かないようにしたいですね。

林道ツーリングが気になる人はこちらをチェック!

250ccのオフロードバイクは高速道路で非力さを感じてしまいますが、林道に入るとエンジンパワーを持て余してしまいます。ですので、125ccのオフロードバイクは林道で引きずり回せるコンパクトな車体サイズや、ほどよいエンジンパワーに人気があります。125ccのオフロードバイクを紹介した記事もチェックしてくださいね。

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