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灯油式バーナーおすすめ9選!気になる仕組みやアウトドアでの使い方も解説!

普段使い慣れた炭火、或いはガス缶とは明確な違いを見せつける、灯油式のバーナーを検討してみませんか。暖を取ったり調理に使ったりと、火力や温度も充分だからキャンプで多用途に活躍します。多様に登場している灯油バーナーの仕組みや、基本の使い方についてもお伝えします。

2019年02月07日更新

はぐれ猫
はぐれ猫
都会から離れた田舎で暮らす、はぐれ猫です。幼少時から地理が好きという特徴も活かしつつ、キャンプやトラベルスポットの紹介が得意分野です。しかし身近なDIY等含め、興味深い話題の紹介も怠りません。
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目次

  1. 灯油式バーナーとは
  2. 灯油式バーナーの使い方
  3. 灯油式のおすすめバーナー①
  4. 灯油式のおすすめバーナー②
  5. 灯油式のおすすめバーナー③
  6. 灯油式のおすすめバーナー④
  7. 灯油式のおすすめバーナー⑤
  8. 灯油式のおすすめバーナー⑥
  9. 灯油式のおすすめバーナー⑦
  10. 灯油式のおすすめバーナー⑧
  11. 灯油式のおすすめバーナー⑨
  12. ガソリン式のおすすめバーナー①
  13. ガソリン式のおすすめバーナー②
  14. アルコール式のおすすめバーナー
  15. キャンプで灯油バーナー使ってみよう

灯油式バーナーとは

燃費の優れたコンロやストーブになる

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時は江戸の頃より灯油は燃費的に優れて扱いやすいという利点があって、昭和からは家庭用ストーブの主燃料として活躍してきました。近年はアウトドア用に特化した種類のバーナー製品が数多く出てきています。料理にも使えるバーナーや屋外用ストーブとして、キャンプでの用途も拡大してきました。

灯油を燃焼させる仕組みのバーナー

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その辺の小売店でもよく売られている灯油を燃料とし、灯油式バーナーには必ず燃料タンクが付属している仕組みです。ロングタイプのライターで着火するタイプのほか、点火用の棒を用いて火を付けたり、圧電方式を採用して着火する製品も登場しています。

灯油式バーナーのタイプ

【タンク分離型】ゴトクを組み立て、バーナーと灯油タンクを連結する
【ケース一体型】灯油タンクとバーナーが、ケースで一体
【点火スイッチ型】ケース一体の上、スイッチだけで点火と消火できる

ガソリン式やアルコール式

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この注目度の高い灯油式バーナーに似て非なるものとして、灯油ならぬガソリンを主燃料にして使うタイプも各メーカーから出ています。自動車用ガソリンのほか、ディーゼル燃料を使えるタイプも含まれます。その他にアルコール燃料を使うタイプもあり、どちらも火力面で優れた威力を持っています。

灯油式バーナーの使い方

タンク分離型の場合

連結ホースによりバーナーと灯油缶がつながった状態とするところからです。灯油缶の元栓を開き、溢れない程度にバーナーへ灯油を送ったら、一度栓を閉じます。ライターで着火してバーナー全体を燃え上がらせ、温度を上げます。再び灯油缶の栓を開いて燃料を送り、本格的に燃焼させてください。

ストーブコンロの場合

ケースに包まれた灯油式バーナーの場合、燃焼室やフレームリングといった一連の仕組みはバラバラになっているので、組立てからの使い方を進めます。灯油タンクに接続した燃焼室のヒモに、灯油を充分染み込ませます。組立て後、キャップ裏の燃焼棒に着火し、バーナーの上に棒を刺すことで着火できます。

保管時の注意

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使用目的が終われば燃料の元栓を締めることで、速やかにバーナーの消火を行います。灯油缶の場合は、きちんと元栓が締まっていることの確認が必要です。ストーブコンロタイプは、分解する前の消火の確認も大切。いずれでも長持ちさせるなら、布で製品の全体を軽く拭き取るケアも忘れないでください。

灯油式のおすすめバーナー①

MSRウィスパーライト インターナショナル

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ギザギザ鋭角に突き出てかっこ良いゴトクのバーナーは、MSRから出ているウィスパーライト・インターナショナル。バックカントリーを好むアウトドアの玄人向けに、世界的にヒットした商品です。人気の理由は、灯油以外にガソリンを燃料としても温度充分なバーナーとなる、優れた仕組みにあります。

製品の特徴

出典: https://www.amazon.co.jp

ゴトクの幅は小鍋には物足りるほどあり、構造的にみても耐久性に優れています。バーナー自体も小型ながら、灯油缶と接続して点火をすれば、かなりの高い出力を誇って調理時間を短縮する使い方もできます。キャンプで使用するなら、MSRの赤色をした専用の灯油缶を選ぶのが最適です。

製品スペック

【サイズ】150×90×90mm
【重量】309g(ストーブ&燃料ポンプのみ)
【燃焼時間】灯油:160分、ガソリン:110分
【最高出力】約2772Kcal/h
【使用可能燃料】ホワイトガソリン、無鉛ガソリン 、灯油

灯油式のおすすめバーナー②

MSR ドラゴンフライ ストーブ

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ウィスパーライトの外観に比べてみると、細身なゴトクでより一層シンプルさを醸し出すのが、同じMSRのドラゴンフライのストーブです。こちらもバーナーの火力には、灯油だけでなくガソリンなどを使えることで、キャンプを趣味とする人々から高い支持を得ています。

製品の特徴

出典: https://www.amazon.co.jp

二重パルプをつかった設計なことで、とろ火から強火までバーナーの温度を自在とします。梱包の中を見れば付属品も多数付いてくるのも、MSRのドラゴンフライがおすすめな理由。たとえば風を遮るウインドスクリーン、灯油バーナーの状態を保てるメンテナンスキットなどです。

製品スペック

【重量】395g(総重量510g)
【燃焼時間(600mlあたり】灯油:153分、ホワイトガソリン:126分、ディーゼル油:136分
【最高出力】2192Kcal/h
【使用可能燃料】灯油、ホワイトガソリン、ディーゼル
【付属品】ポンプ、ウインドスクリーン、簡単なメンテナンスキット、説明書、スタッフサック

灯油式のおすすめバーナー③

BULIN マルチフューエルストーブBL100-T4

BULINマルチフューエルストーブCB缶付属 BL100-T4(ガス、灯油、ガソリン)【日本語取扱説明書付き】
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三方に伸びている流線型のゴトクがかっこよく見せる、灯油バーナーの人気商品です。BULINのマルチフューエルストーブは、雪原のキャンプでもぴったりな仕様。灯油は勿論のことガソリン燃料での使い方もできてしまう、とてもマルチなバーナーとなります。

製品の特徴

出典: https://www.amazon.co.jp

セットしてBL100-T4に点火すれば思ったよりも轟音が出るので、使うと驚く人が多いようです。灯油ではなくガソリンを使うと、バーナー全体が炎上したあと、青の炎で高温の火力を発揮します。アウトドアのシーンでは、多少音が大きくても構わないという人ならばおすすめです。

製品スペック

【サイズ】高さ95×95mm
【重量】337g
【使用可能燃料】灯油、ガソリン
【付属品】燃料ボトル

灯油式のおすすめバーナー④

Bulin BL100-B6-A

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ちょっと驚く3連バーナーで、非常に強めな5800Wの高火力を実現しているのがこの製品。名前が確認できないショップも多い隠れた逸品ですが、中国のブーリン社から出ている灯油式バーナーです。アウトドアでは5~8人での料理やストーブに使えるなど、ハイパワーを備えている優れものです。

製品の特徴

出典: https://www.amazon.co.jp

ゴトクは最大25kgまでの耐荷重を備えているので、意外と大きな鍋料理でも可能としています。セラミック圧電点火システムなので、灯油に対するライター着火より安全性が感じられます。点火をすればバーナーからは高い温度の渦巻状火力が発生するのが特徴のひとつで、熱効率的にも優れています。

製品スペック

【サイズ】展開:155×78mm(収納時:88×88×78mm)
【重量】298g
【最高出力】5800W
【使用可能燃料】灯油

灯油式のおすすめバーナー⑤

MANASLU マナスル

MANASLU(マナスル) マナスル 121 2101
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全体の金色がなんとも特徴的なマナスルは、半世紀を超えて日本のアウトドア派に愛用されてきた手作りの国産灯油バーナーです。使い方も単純で、タンク容量が異なっている、96、121、126の3タイプを用意しています。メーカーサイトで求めることで、専用のナイロンケースも一緒に手に入ります。

製品の特徴

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黄金より放たれる火力はキャンプで納得できるほど強く、0.4リットルの灯油で2.5時間火力を維持する高燃費が自慢です。バーナーはシンプルな仕組みをしていている上に、専用のスパナや掃除針も付属しているために、分解してのメンテナンスもできやすくなっているのもお得なところです。

製品スペック

【サイズ】18×14×10.5cm(ケース)
【重量】約1050g(ケース込み)
【燃焼時間】約2.5時間
【使用可能燃料】灯油
【付属品】専用ナイロンケース、スパナ、掃除針

灯油式のおすすめバーナー⑥

ThreeBox ストーブコンロ

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明瞭なグリーンの見た目がキャンプでのオシャレ感も高めてくれる、ThreeBox製の灯油ストーブコンロもおすすめです。バーナーをケースが覆った安全仕様です。アウトドアで点火すれば3~4人向けの屋外用ストーブとしての温度も得られつつ、調理やBBQに丁度よい火力も得られます。

製品の特徴

出典: https://www.amazon.co.jp

じつは中国製ということもあり、説明書も漢字びっしり中国語だとのことです。しかし組み立ても使い方もは単純明快で、小さいながら灯油バーナーとしての火力と温度はかなり得られる仕様です。ただ消火までは多少時間をかけるとのことなので、性能や時間にはこだわらない人におすすめです。

製品スペック

【サイズ】高さ210mm×直径195mm 
【重量】約1130g
【燃焼時間】8~9時間
【使用可能燃料】灯油
【付属品】灯油注ぎ口、替え紐

灯油式のおすすめバーナー⑦

キャンプグリーブ 燃料メーターつきストーブコンロ

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紅白ツートン的な色合いと七輪的な外観をもった、キャンプグリーブの人気灯油ストーブコンロです。このタイプは燃料タンクのところに燃料メーターが付いていることによって、残量の確認をしながらの調理もできます。中国製ですが詳しい日本語の説明書付きなので、バーナーの点火も安心です。

製品の特徴

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組み立てをしてみればわりかし安定感や重量感もある方なので、自宅やアウトドアで大きめの鍋を使う料理にも向いています。バーナーに点火すれば灯油の火の回りは早く、ツマミによる温度調節をしながらの使い方ができます。メーターのひび割れなど、細かいことに拘らない人におすすめです。

製品スペック

【サイズ】高さ21cm×直径22cm
【重量】1.7kg
【燃焼時間】約11時間
【使用可能燃料】灯油
【付属品】替え芯

灯油式のおすすめバーナー⑧

SODIAL ユニバーサルミニハンディアウトドア

SODIAL ユニバーサルミニハンディアウトドア 8ウィック灯油ストーブバーナーキャンプ用オイルヒーター
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その半端ない激安さに吸引されてしまう人続出なのが、SODIALのこの製品。全体を覆うグリーンの見た目は、決して安っぽくも見せていません。バーナーにケースが付く種類のなかではかなりの小さめで、灯油を注入しても重たさはまるで感じさせません。

製品の特徴

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火力的な観点で見れば常時火が安定しないとの低評価も出ていますが、簡単な湯沸かしや煮炊きの使い方なら問題ないレベルです。性能については超激安な灯油バーナーなだけにお値段相応といった感じになりそうですが、むしろ最初から高品質を要求していないユーザーからの高評価が付いています。

製品スペック

【サイズ】約18x17cm
【重量】約700g
【燃焼時間】約0.15L/H
【使用可能燃料】灯油

灯油式のおすすめバーナー⑨

OPTIMUS HIKER+

oPTIMUS(オプティマス) No.88 HIKER+(ハイカープラス) 11011 並行輸入品
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ぱっくりフタを開いて使う独特なボックス形状をしたバーナーは、オプティマス製のハイカープラスです。別名111という名称で、南極など極限のキャンプ地でも採用され、既に70年以上の歴史がある古参です。灯油を基本としても使えるタイプですが、ガソリンなど多様な燃料でもマルチに使っていけます。

製品の特徴

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ハイカー+で採用されているバーナーはオプティマスNOVAと同様で、灯油で高火力を実現するタイプです。フタは風防としての役割があるので、風向きに合わせた置き方をします。点火はバーナーの下の芯に行い、温度の調整も容易に行うことができます。手元の燃料ならば、何でも行けるのが魅力です。

製品スペック

【サイズ】180×180×110mm
【重量】1590g
【燃焼時間】燃料0.35Lで最高2時間
【最高出力】2850W
【使用可能燃料】灯油、ホワイトガソリン、ディーゼル油、ジェット燃料、その他

ガソリン式のおすすめバーナー①

SOTO MUKAストーブ

ソト(SOTO) MUKAストーブ SOD-371
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いまや飛ぶ鳥を落とす勢いで人気を集めるSOTOが生み出した、高評価なバーナーがMUKAストーブです。灯油ではなく燃料にはガソリンを用いるタイプであり、本体とガソリン缶を連結する形状をしています。特筆すべきなのは重量わずか160gの軽量さで、アウトドアでも特に登山者に選ばれています。

製品の特徴

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強風下でも役立つ風防付きで、どこでも手に入るガソリンさえあればokです。アルミダイキャストの本体はススの発生も抑えてくれるさすがの仕組み。メンテしやすいキットも備わっているなど、灯油バーナーには見られない、評価を高める要素はMUKAストーブに凝縮しています。

製品スペック

【サイズ】幅13.5×奥行13.5×高さ80cm(収納時:幅8×奥行6.5×高さ8cm)
【重量】160g(本体+ホース)
【燃焼時間】約1時間
【最高出力】:4.7kW(4000kcal/h)
【使用可能燃料】ガソリン
【付属品】専用収納ケース、風防、メンテナンスキット

ガソリン式のおすすめバーナー②

OPTIMUS ガソリンストーブ 123R

OPTIMUS(オプティマス) ガソリンストーブ 123R スベア 1104
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きらびやかなゴールデンの輝きで、圧倒的な人気を誇るOPTIMUSのガソリンストーブ123R。灯油にこだわらない人なら欲しいキャンプギアです。ガソリンのみを使用するバーナーは、点火すれば1400Wでまずまずの温度を放出します。1899年から欧米で知名度ある品は、日本でも不動の人気です。

製品の特徴と使い方

出典: https://www.amazon.co.jp

この123Rは見るからに上品なデザインが際立っているために、アウトドアシーンを華麗に飾ってくれます。小さくても最高2時間も火力を維持する仕組みで、1泊ならば灯油バーナーに比べても充分です。キャップの部分は、小鍋やカップとしての役割で使えるのでお得感があります。

製品スペック

【サイズ】100×130mm
【重量】550g
【燃焼時間】燃料120mlで最高2時間
【最高出力】1400W(約1300cal)
【使用可能燃料】ガソリン

アルコール式のおすすめバーナー

ALOCS アルコールストーブ シングルバーナー

ALOCS(アロクス) アルコールストーブ シングルバーナー 【正規品】 CS-B02
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色々な灯油式に比較してもかなりの軽量かつ、手のひらサイズで収まってしまうのがALOCSのバーナーです。黒のゴトクの中央に、金銀の本体が収まったオシャレデザインが魅力的です。アルコール燃料を使うシンプルな仕組みだから、キャンプでありがちな機械的な故障の心配もご無用になります。

製品の特徴と使い方

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転んで怪我したときの消毒用でも、燃料用として販売中なタイプでも、アルコールならばいずれでも使えます。アルコールを注ぎ入れて点火をすると、蓋によって火力と温度の調整ができます。灯油バーナーに比べて燃焼時間は短めですが、簡易なキャンプを追求する人におすすめします。

製品スペック

【サイズ】バーナー:幅74mm×高さ47mm、ゴトク:幅90mm×高さ60mm
【重量】バーナー:98g、ゴトク49g
【燃焼時間】最大30分
【使用可能燃料】燃料用アルコール、消毒用アルコール
【付属品】専用バッグ

キャンプで灯油バーナー使ってみよう

気になるタイプをチョイスして

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未だ手にしたことのない各種の灯油式バーナーを眺めてみて、今すぐアウトドアで使ってみたいタイプは見つかりましたか?仕組みは意外と単純ながら火力と温度も充分で、キャンプで導入してみれば使い方も難がなさそうなタイプが目立ちました。気になる一つを手にとって点火をしてみたいですね。

バーナーが気になる方はこちらもチェック!


当サイトではアウトドアで使える灯油式のほかにも、バーナー情報をまとめています。他のバーナーが気になる方はチェックしてみてください。

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