ロゴスの焚き火台ってどう?人気モデル10選の魅力と評判をご紹介!のイメージ

ロゴスの焚き火台ってどう?人気モデル10選の魅力と評判をご紹介!

宵闇をほのかに照らし、暖を取ることもバーベキューも容易とする、ロゴスの焚き火台は既に持っていますか?焚き火台が1つあるだけで、地味なソロキャンプでも一気に華やかとなります。人気の集まるモデルを中心として、そのロゴスの焚き火台の魅力と使い勝手の評判に迫ります。

2019年01月08日更新

はぐれ猫
はぐれ猫
都会から離れた田舎で暮らす、はぐれ猫です。幼少時から地理が好きという特徴も活かしつつ、キャンプやトラベルスポットの紹介が得意分野です。しかし身近なDIY等含め、興味深い話題の紹介も怠りません。
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目次

  1. ロゴスの焚き火台使ってる?
  2. ロゴスのおすすめ焚き火台①
  3. ロゴスのおすすめ焚き火台②
  4. ロゴスのおすすめ焚き火台③
  5. ロゴスのおすすめ焚き火台④
  6. ロゴスのおすすめ焚き火台⑤
  7. ロゴスのおすすめ焚き火台⑥
  8. ロゴスのおすすめ焚き火台⑦
  9. ロゴスのおすすめ焚き火台⑧
  10. ロゴスのおすすめ焚き火台⑨
  11. ロゴスのおすすめ焚き火台⑩
  12. ロゴスのおすすめ焚き火アイテム①
  13. ロゴスのおすすめ焚き火アイテム②
  14. ロゴスのおすすめ焚き火アイテム③
  15. ロゴスの焚き火台を入手しよう

ロゴスの焚き火台使ってる?

歴史あるロゴスには焚き火台が色々

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まさかロゴスの前身となる会社が、大阪の昭和初期に船のアイテムを取り扱う会社として始まったなんて、知らない人も多いかも知れません。今ではアウトドアで評判をもたらすアイテムを、絶え間なく量産しているロゴス。その中で焚き火台を見ても、種類を比較できやすいほど多様に登場しています。

ロゴスの焚き火台用アイテムも注目

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扱いやすさを追求して生まれたロゴスの焚き火台ですが、それに輪をかけて焚き火の効果を上げられる評判の補助アイテムがあります。焚き火台をバーベキュー用に購入するなら、必須となる道具がズラっと勢揃い中です。公式サイトでも紹介されている、そんな選りすぐりアイテムもご紹介します。

焚き火台の役割とは

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多様な役割とワイルドな雰囲気が魅力な焚き火台ですが、台上で焚き火をすることのメリットがあります。地面に直火を禁止するキャンプ場に対応できるし、炭火が必要以上に地面に拡散するのを防げます。焚き火台があることは、何もバーベキューできたり暖を取るだけの意味合いだけではないのです。

ロゴスのおすすめ焚き火台①

ピラミッドTAKIBI

出典: http://www.logos.ne.jp

慣れた人なら組み立ては僅か10秒程度で完了するという、ロゴスでは人気の焚き火台がピラミッドTAKIBIです。MとLとXLの3タイプがあり、使うシーンに合わせた選び方ができます。ほかの焚き火台に比較をしても格段にオプションが揃っているから、自分好みなカスタムや使い方も自在です。

人気の焚き火台の特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

逆台形をしていることで熱効率を高めるエコロゴセーブの構造で、灰受け構造をしている焚き火台なので地面に灰を落とさず地球にやさしいと評判です。串焼きプレートが外側に付いているので、様々な串焼のバーベキューを容易とします。基本の焚き火台として求めてみたいロゴスの品です。

基本情報

【サイズ】
M(約36×35×22cm、ゴトク幅:約13.5cm)
L(約39×38.5×28cm、ゴトク幅:約13.5cm)
XL(約53.5×52.5×32cm、ゴトク幅:約13.5cm)
【重量】M:2.2kg、L:3.1kg、XL:約5.4kg
【素材】ステンレス、スチール、ポリエステル
【構成】Lサイズ:本体、焚火ゴトク(串焼きプレート付)、ワイヤーロストル、収納バッグ

ロゴスのおすすめ焚き火台②

ピラミッドTAKIBI L コンプリート

出典: http://www.logos.ne.jp

ノーマル仕様では満足できそうになかったり、または焚き火台をレベルアップする選び方を希望中なら、ロゴスのピラミッドTAKIBIコンプリートがおすすめ。こちらは普通のTAKIBIを一挙にグレードアップして、キャンプでの使い方の幅をさらに広げてくれるアイテムです。

人気の焚き火台の特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

上に一段高くなっている焚き火台のファイヤーラックは、鍋を乗せることで鍋料理を容易とする使い方に向いています。バーベキュー用の網はハーフサイズが2枚ついて、全体をフルサイズで覆うこともできます。明らかにロゴスの焚き火台に比較して、あらゆる面で向上する機能性が評判です。

基本情報

【サイズ】約39×38.5×35cm(収納時:約41×26×11cm、ゴトク幅:約13.5cm)
【重量】約4.4kg
【素材】ステンレス、スチール、ポリエステル
【構成】本体、焚火ゴトク(串焼きプレート付)、ワイヤーロストル、ファイヤーラック、チャコールデバイダー×2、SPネット×2、収納バッグ

ロゴスのおすすめ焚き火台③

ピラミッドグリル コンパクト

出典: http://www.logos.ne.jp

まるで置き場所を必要としない控えめ極まるサイズの焚き火台を希望するなら、ロゴスのピラミッドグリルコンパクト。これは幅や高さが20cm以内に収まっていて、TAKIBIシリーズに比較して格段の小ささが評判です。とはいえ、ソロキャンプでの焚き火とバーベキューに充分な能力を授けてくれます。

人気の焚き火台の特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

ベランダなどの狭小なテーブルスペースであっても、このコンパクトならば火力を抑えた焚き火を容易とします。ロゴスの焚き火台の中で比較するともっとも安い種類に含まれています。使い方は単純明快であるし、ソロキャンパーは勿論、焚き火台の入門的な選び方でもおすすめの一品です。

基本情報

【サイズ】約19×19×15cm(収納時:約24×18.5×3.5cm)
【重量】約1.0kg
【素材】ステンレス、スチール
(収納袋付き)

ロゴスのおすすめ焚き火台④

焚火ピラミッドグリルEVO

出典: http://www.logos.ne.jp

その三角を基礎としているフォルムが、TAKIBIシリーズと外観もサイズ感も似ている焚き火台です。3wayの使い方ができることで、ロゴスのなかでも人気を不動としています。M~XLまでのサイズが揃っていることで、バーベキューの人数にも合わせた選び方ができやすいタイプです。

人気の焚き火台の特徴

出典: https://www.amazon.co.jp

コレ一つさえあれば、キャンプを照らす焚き火も、肉汁したたるバーベキューも楽々です。さらにMからXLの大きさに合わせて、ダッチオーブンの使い方も簡単です。灰受け構図なので地面を汚さずエコ仕様。ロゴスで提供している、本格的な焚き火台の代表格となります。
 

基本情報

【サイズ】
M:約36.5×36.5×21cm(収納時:約35×20×7cm)
L:約39×39×26cm(収納時:約41.5×26.5×8cm)
XL:約54×54×30cm(収納時:約53.1×32.6×8.6cm)
【重量】M:約2.3kg、L:約3.2kg、XL:約5.8kg
【素材】Lサイズ本体:ステンレス、スタンド・網:スチール(クロームメッキ)、灰受け皿:亜鉛メッキ鋼版

ロゴスのおすすめ焚き火台⑤

KAMADO

出典: http://www.logos.ne.jp

正面にポッカリ口を2つ開け、上に蓋がついているという、ロゴスでも特徴的な姿のKAMADOは人気のかまど型アイテムです。憧れのモッチモチな窯焼きピザを作れることは、一番手の魅力的な使い方です。さらに上部でダッチオーブンとしての使い方をしてみたり、勿論焚き火台としても重宝します。

人気の焚き火台の特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

かまど構造は効率的に熱を流せる仕組みで、じっくり熱を流すことにより美味しいピザが焼き上がります。焚き火台またはバーベキューグリルとする時には、上部のかまどを取り外して使います。ロゴスではやや値段は高いながらも、比較にならぬ万能さが感じられてキャンプに評判な商品です。

基本情報

【サイズ】約51.5×51×57cm(収納時:約48.5×39×12.5cm)
【重量】約8.5kg
【素材】ステンレス、スチール
(収納バッグ付き)

ロゴスのおすすめ焚き火台⑥

KAMADOコンプリート

出典: http://www.logos.ne.jp

四隅の脚が長めで動物のように歩行もしそうに見えてしまうタイプは、ロゴスのKAMADOを進化させたコンプリートタイプ。こちらもピザを焼く窯としたり、焚き火台とすることもできますが、評価を得ているのは高さがあるぶんだけ温度の調節がしやすいところにあります。

人気の焚き火台の特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

乗っかっているピザ窯の内部は実に400度まで温度を高め、焼き加減も完璧です。上部にはダッチオーブンをセットできることも強みです。かぶせているかまどを外すことで、普通の焚き火台やグリルとして使うことも出来ます。より高い位置でロゴスの万能性を実感する焚き火台の選び方ならばこれです。

基本情報

【サイズ】約61×57×97/64cm(収納時:約48.5×39×12.5cm)
【重量】約10.2kg
【素材】ステンレス、スチール、木材
(キャリーバッグ付き)

ロゴスのおすすめ焚き火台⑦

KAGARIBI

出典: http://www.logos.ne.jp

地面と野生に近い28cmの位置なら、座りながらの焚き火グリルが。または腰の高さの76cmまで上げれば、スタンディング形式でのバーベキュー。といったふうに、ロゴスの人気焚き火台KAGARIBIであればポジションの変動が自在です。さらにその使い方は、3wayを実現してくれるのが評判な理由です。

人気の焚き火台の特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

ご当地の名産お肉を焼き上げるグリルや、焚き火台の使い方をしても良いし、重たいダッチオーブンを上に載せても耐える仕様です。20秒で組み立ては完了できるなど、ロゴスの他の焚き火台に比べても使い勝手は評判です。普段から高さの上下を自由に調節できるタイプの選び方がしたいならばこれです。

基本情報

【サイズ】約57×53×76/28cm(収納時:約53×49×11.5㎝)
【重量】約9.2kg
【素材】ステンレス、スチール
(キャリーバッグ付き)

ロゴスのおすすめ焚き火台⑧

ターボファイヤー

出典: http://www.logos.ne.jp

かなり珍しい自動送風装置が付いている、ロゴスの折りたたみ式小型焚き火台です。ターボファイヤーという名前の通り、送風することによって一気に火力を高める仕組みを採用しています。電池とスイッチが付いているので、他の焚き火台と比較してもその差異が際立ちます。

出典: http://www.logos.ne.jp

人気の焚き火台の特徴

上にゴトクを出すことによって、たんなる焚き火台だけでなく鍋の調理も可能としています。ファンの強さは調節が利く仕組みで、風邪の力によって火力の調節を可能とします。こちらのロゴスのキャンプ用品は、ハイテクな選び方を優先している人が食い付く一品です。

基本情報

【サイズ】約23×12×12cm(収納時:約13×12×7cm)
【重量】約630g
【電源】単三アルカリ乾電池×2pcs(別売)
【素材】アルミダイキャスト、ステンレス、スチール
(収納袋付き)

ロゴスのおすすめ焚き火台⑨

グリルキューブ

出典: http://www.logos.ne.jp

ジューシーな感じでネギと鶏肉の串焼きを焼き上げてみたり。またはお鍋の調理、一般的なバーベキューをしてみたりと、手軽な感じで使いやすいロゴスの真四角な見た目のグリルキューブも注目です。ちょっと暖を取るような焚き火台としての使い方をしても構いません。

人気の焚き火台の特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

付属している焼き網サイズが16センチ角と、ロゴスの焚き火台に比較してもかなり小型な種類です。この特徴が功を奏してテーブル上でのバーベキューでも邪魔にならず、運ぶのも簡単です。熱された状態の焚き火台でも、付属のハンドルで安全な持ち運びを容易としています。

基本情報

【サイズ】約16.5×16.5×13cm、(焼き網:15.2×15.9cm)
【重量】約1.4kg
【素材】アルミ、ステンレス、スチール
(収納巾着付き)

ロゴスのおすすめ焚き火台⑩

マイクロステンコンロ

出典: http://www.logos.ne.jp

更なるミニマムを追求する選び方をするならば、これ以上ない小型を実現したロゴスのマイクロステンレスコンロがおすすめです。わずか8.6センチという手のひらサイズですが、強度や熱量は充分確保されます。森のキャンプやベランダでの焚き火台にも、バーベキューにも使っていい品です。

人気の焚き火台の特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

ギザギザ同士が噛み合う形で小さく収納ができます。組み立てについても簡単で、内部に専用のタブレット燃焼を収納しておけます。ロゴスの焚き火台とは比較できないほどの安さが魅力の一つです。低価格コンパクトのキーワードの探し方をしているなら手にとってみませんか。

基本情報

【サイズ】約8.6×8.6×5.5cm(収納時:約8.6×8.6×2.5cm)
【重量】約160g
【素材】ステンレス
【構成】コンロ本体、燃料受け皿
(収納袋付き)

ロゴスのおすすめ焚き火アイテム①

薪ばさみ

出典: http://www.logos.ne.jp

不用意にも素手のままで焚き火台の薪を扱ってしまえば、確実に火傷のリスクが出てきます。そこでロゴスの焚き火台専用の薪ばさみの出番です。これがあれば火傷防止になるだけでなく、薪を効率よく燃やすことにも繋がる評判の品です。キャンプ用に焚き火台を求めるなら、一緒の購入がおすすめです。

人気の焚き火アイテムの特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

持ち手の部分が木製で、全体はスチールが用いられています。安価な薪ばさみよりロゴス製品は頑丈で、比較的に重たい薪を掴んだとしても、ガッチリキープできて落としづらい構造です。焚き火台の雰囲気とも合致しています。使う時には手袋も使って火傷対策は万全にしておいてください。

基本情報

【サイズ】約42×8×2.5cm
【重量】約330g
【素材】スチール、木材
 

ロゴスのおすすめ焚き火アイテム②

ポータブル火消し壺

出典: http://www.logos.ne.jp

風格を感じさせる黒と銀の色合いのポータブル火消し壺は、ロゴスの焚き火台を使っている人のレビュー評価の高いアイテムです。たんなる炭火の火消し道具というわけではなく、焚き火台や木炭を長持ちささせる使い方に繋がります。

人気の焚き火アイテムの特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

片手による持ち運びを容易とするハンドルが付いていて、火傷も防止できます。フタはロック式なので、万が一にも蹴飛ばしてしまっても中の熱い炭が外部に転げ出る心配がなくなります。ロゴスの様々な焚き火台との組み合わせた選び方をしてみませんか。

基本情報

【サイズ】約17×21.8cm(収納時:約17.5×17.5×22cm)
【重量】約1.5kg
【素材】アルミ

ロゴスのおすすめ焚き火アイテム③

囲炉裏テーブルLIGHT

出典: http://www.logos.ne.jp

太古の昔より囲炉裏とは団らんの場所として、調理や暖房の役割としても不可欠でした。ロゴスでは専用の焚き火台にぴったりと合わせられる、囲炉裏テーブルライトが仲間と楽しむ選び方には必須アイテムです。これはLとXLのサイズがあり、ピラミッドグリルEVOなどを中央に配置する使い方をします。

人気の焚き火アイテムの特徴

出典: http://www.logos.ne.jp

使っているコップやお肉のお皿は、焚き火台周囲のテーブルに置きながらのバーベキューを実現します。降りたたむとI型となり、キャンプに持ち込む時も自宅収納でも邪魔となりにくい設計です。ロゴスから出ているクワトロポッドを組み合わせることで、鍋を吊り下げて楽しむこともできます。

基本情報

【サイズ】
Lサイズ:約76.5×76.5×27cm(収納時:約77×13×16cm)
XLサイズ:約92×92×27cm(収納時:約92×13×16cm)
【重量】L:約6.1kg、XL:約7.1kg
【素材】スチール
(収納バッグ付き)

ロゴスの焚き火台を入手しよう

焚き火台でキャンプを万全に

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べつにグリル最優先とする選び方をしてみて構いませんが、少人数ならば焚き火台を優先する選び方によって、キャンプ場での楽しさを倍増させます。ロゴスからは色んな種類の焚き火台が登場しているだけに、ネットのレビュー等を見ながらよく比較検討をして、必勝アイテムを選び出しませんか。

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