シマノのエギングロッドおすすめ8選!人気&最新モデル比較で選び方も解説!

シマノのエギングロッドおすすめ8選!人気&最新モデル比較で選び方も解説!

さあ、エギングの季節がやってまいりました。エギング初心者から上級者まですべての釣り人に愛される人気のシマノからは、新作ロッドが発売されています。今回はシマノの最新ロッドも含めた人気エギングロッドをさまざま比較しながら皆さんにおすすめして行きたいと思います。

記事の目次

  1. 1.まずは「エギング」の説明からです
  2. 2.エギングのメインターゲットはアオリイカ!
  3. 3.シマノ製エギングロッドの特徴
  4. 4.初心者におすすめのシマノ製エギングロッド2選
  5. 5.中級者におすすめのシマノ製エギングロッド2選
  6. 6.上級者におすすめのシマノ製エギングロッド1選
  7. 7.新製品からおすすめのシマノ製エギングロッド1選
  8. 8.ティップランにおすすめのシマノ製エギングロッド1選
  9. 9.迷ったら時におすすめシマノ製エギングロッド!1選
  10. 10.シマノのエギングタックルへのこだわり
  11. 11.エギングロッドの使い方①
  12. 12.エギングロッドの使い方②
  13. 13.エギングロッドのお手入れ
  14. 14.シマノ製「エギ」の選び方
  15. 15.シマノのエギングロッドでイカゲット!

まずは「エギング」の説明からです

最近流行の「ング」系釣りの元祖と言えば「エギング」でしょう。もともとあった「ジギング」という釣り方から派生した「アジング」「チニング」「メバリング」などさまざまな「ング」系の釣り方が生まれましたが、やはり筆頭は「エギング」です。エギ(疑似餌)というイカに特化したエサとエギングに特化したロッドで堤防や磯からイカを釣ります。

エギングのメインターゲットはアオリイカ!

アオリイカ

エギングのメインターゲットは「アオリイカ」です。アオリイカはイカの仲間の中でも旨味成分であるアミノ酸量が特別豊富で、ダントツに美味いイカであると言われています。日本近海のどこにでも接岸してきますから、秋から春のイカ釣りの季節には専門の釣り師が現れるほどです。地方によって「水イカ」や「白イカ」などと呼ばれることもあるアオリイカがエギングのメインであることは間違いありません。

その他のターゲット

大雑把に「マルイカ系」と「コウイカ系」に分けられるイカ類ですが、マルイカ系のアオリイカに対してモンゴウイカやスミイカ、シリヤケイカなどのコウイカ系もまたエギングのターゲットになります。スミイカ以外のコウイカ系イカはお刺身にしてもあまり旨味がなく、火を通しての食材(天ぷらや炒め)として使用されることが多くメインターゲットになりにくい要因になっています。

シマノ製エギングロッドの特徴

こだわりの硬さ「シマノエギングロッド」

シマノはエギングロッドに並々ならぬこだわりを持っていて、エギング師の中でもその評価・評判は分かれます。一言で言ってしまえば「シマノのロッドは使いにくい」ロッドです。なぜ使いにくいのか。それは「遊びが無い」からです。初心者用エギングロッドでも上級者用エギングロッドでも初めてシマノを持つ方はその「硬さ」に驚きます。この硬さが微妙なアタリを逃さないシマノ製ロッドの特徴だと気付けば、すぐに「エギング」名人になれるのにもったいない話です。

シマノ製エギングロッドの選び方

出典: http://fishing.shimano.co.jp/product/rod/5205

シマノ製エギングロッドの特徴は「硬い」「軽い」「強い」の三拍子です。ですから他社製品からの乗り換えでも初めてエギングロッドを購入される方でもまずは「ML」をおすすめします。乗り換えの方は他社の「M」程の硬さくらいのイメージで、初めての方はシマノのMLで慣れてしまえばどこのどの製品にでも対応できると思います。

初心者におすすめのシマノ製エギングロッド2選

シマノ ソルティーアドバンス 803

シマノ ソルティーアドバンス エギング S803ML

出典: Amazon
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楽天10,439円

少し短めのソルティーアドバンス803は足元までエギを追う秋イカにも対応しやすく、またお値段もお手頃の初心者向けモデルです。一応2.5号~4号のエギサイズ対応となっていますが、ジャストは一番使い勝手の良い3.5号に設定されています。価格とパフォーマンスで比較しても他社製品を圧倒しているモデルです。

シマノ ソルティーアドバンス 806

シマノ ソルティーアドバンス エギング S806ML

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ソルティーアドバンス806は遠投が効き、また803と比較して若干の長尺になっており、エギをダートさせ易い造りになっています。同じシリーズのタックルですが、803はエギングロッド初購入、806は他社からの乗り換えにおすすめです。両者ともある程度のジグ(20gほど)であればライトショアジギングにも併用できる芯の強さがあります。

ソルティーアドバンスインプレ

アマゾンの口コミからのインプレですが、幾つかあるインプレも評判の良いものばかりです。やはり初めて使う方は硬さが気になるようですが、中にはショアジギングに使っている方もおられるようです。初心者が選び方で迷ったらシマノソルティーアドバンスがおすすめです。

セフィアと比べました。やっぱり硬いという感じ。どっちが良いかといわれると、初心者にはこの金額で、このくらいの軽さ、強さで充分かと思いました。あまり柔らかいと扱えないかもしれない。

中級者におすすめのシマノ製エギングロッド2選

シマノ セフィアSSR S806M

シマノ セフィア SS R S806ML (S01) (O01)

出典: Amazon
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セフィアSSRは現在硬さとサイズの組み合わせが8種類ありますが、中級者におすすめなのが「S806M」です。ロングレンジにもショートレンジにも対応でき、またMランクの硬さがスローにもダートにも適応します。フィールドを選ばないS806Mはある程度の腕のある方からの評判が良いようです。

シマノ セフィア CI4⁺エギングロッド

シマノ NEW セフィア CI4+ S803ML

楽天

17 CI4+にニューバージョン

長尺のロッドと比較して手返し良く数釣りのできる8.3ftタイプのロッドです。「手返し良く丁寧に」探るには最適のサイズですが、MLという硬さを活かしてある程度の遠投もできるオールマイティタックルです。セフィアシリーズのタックルは中級者以上になったら一度は振ってみたいシマノの旗艦的ロッドシリーズですね。

セフィア CI4+エギングロッド インプレ

こちらもアマゾンさんからのインプレです。種子島在住という方のインプレですが、いわゆる「レッドデビル」も楽々退治しているようです。「大物狙いができる」というのもロッドの選び方の一つですね。他のインプレでも評判は上々ですが、やはり「硬さ」については硬い感じを持たれるようです。

深水が深い場所だとかなりの性能を出します。 潮の流れが早い場所でもテンションかけやすくて当たり取るのも楽勝です。 基本疲れないので1日使っても負担がなくいい竿です。 購入して二キロクラス釣ってますがバットパワーで楽々寄せれるので超楽チンです。 買って良かった竿ですね。

上級者におすすめのシマノ製エギングロッド1選

シマノ NEW セフィア エクスチューン S808L +

シマノ セフィア エクスチューン S808L+

出典: Amazon
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「硬い」「軽い」「強い」のシマノロッドに「しなやかさ」がプラスされた上級モデルです。今までのシマノ製ロッドと比較してティップの柔らかさがソフチューブトップの採用で実現しました。上級者モデルの理由として高額なこともありますが、初心者では「しなやか」な分アワセが遅れがちになります。かなり強めにアワセても身切れを起こさないティップを信じて使いましょう。

インプレ動画

これはシマノの人気フィールドテスター湯川マサタカ氏の実釣を含むインプレッションです。2サイズのエクスチューンをインプレしていますが、いかにも気持ちよさそうにイカを掛けています。どんな説明よりも湯川氏の「うっひゃっひゃっひゃ」という笑い声がエクスチューンの実力を表しています。

新製品からおすすめのシマノ製エギングロッド1選

セフィアCI4+(追加モデル)

シマノ 18セフィア CI4+ S806ML-S

出典: Amazon
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シマノのエギングロッド旗艦であるセフィアCI4+の2018年追加モデルである「-S」は、「ソリッドティップ」のマークです。チューブトップと違い中空でない詰まった竿先はしなやかで小さなアタリを逃しません。どうしても重くなりがちなソリッドティップであるのにロッド重量を91gに抑えたシマノの技術はさすがです。垂らしを多めにとったキャストで穂先折れを回避しましょう。上級者向けのセフィアです。

ティップランにおすすめのシマノ製エギングロッド1選

シマノ セフィア CI4+ Boat BS607MS

セフィア CI4+ Boat BS607MS

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シリーズ唯一のショートソリッドタイプ

最近のエギングで一番流行っているのが「ティップランエギング」です。ボートやフィッシングカヤックなどからはもちろん乗り合いの釣り船でもティップランエギングをさせる船宿もあるくらいです。そんな中で生まれたシマノセフィアBoatシリーズは取り回しのし易い長さ(これ大事)と高感度のティップで評判も上々です。目でアワセる釣り方に特化した敏感で強いティップが搭載されています。

迷ったら時におすすめシマノ製エギングロッド!1選

シマノ セフィア BB S80M

シマノ(SHIMANO) 18 セフィア BB S80M 38793

出典: Amazon
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最後に個人的にコスパ最高だと思われる「セフィアBB」をご紹介させて頂きます。このロッドは(あくまでも私見ですが)シマノのロッド技術の良いところがすべて盛り込まれているロッドだと思います。もともとセフィアBBは入門用として名を馳せてきましたが、昨年のモデルチェンジでシマノの誇る「ハイパワーX」が搭載されました。おかげで10g重くなってしまいましたが、気になる程ではありません。お値段据え置きなのも嬉しい限りです。

18 セフィア BB インプレ

人気のBBにハイパワーXが搭載されて買い替える方は多いようです。やはり前作と比較して捻じれ剛性が上がっているところが評判になっています。エギングロッドの選び方に迷ったらシマノセフィアBBをおすすめします。

今回からハイパワーX搭載との事で購入しました。 前作より自重が重くなりましたが、あまり使用していて気になりませんでした。 ハイパワーXの成果はブレが少なくて良いですね。

シマノのエギングタックルへのこだわり

いろいろなシマノ製ロッドを比較紹介してまいりましたが、ここでシマノの先進技術の一端をご紹介をしておきます。

大評判のハイパワーX

出典: http://fishing.shimano.co.jp/product/rod/4569

カーボン素材に限らずロッドには「曲がり」と「捻じれ」が発生します。キャスト時ならば距離と正確性、取り込み時なら「のされ強さ」やコントロールなどが各ロッドによって違ってきます。シマノではブランクス(ロッド本体)の最外層に「X」の字にカーボンテープを巻きつけてロッドの捻じれを抑制しています。これにより釣り人のイメージ通りのロッドコントロールが可能です。人気の秘密ですね。

大評判のスパイラルX

出典: http://fishing.shimano.co.jp/product/rod/4569

スパイラルXはロッド全体のカーボンテープの巻き方に特徴があります。縦方向のカーボン繊維の内側と外側に「逆方向」にカーボンテープを斜めに巻いていき、ロッドの「よじれ」を抑えています。数値などで表すよりこのシステムの長所を一言で言えば「余裕」です。大物を掛け、スリリングなやりとりをしても実は最初から最後まで「主導権」は渡さない「余裕」が感じられます。ハイパワーXとともにシマノのロッドテクノロジーの基本になっています。

大評判のXガイド

出典: http://fishing.shimano.co.jp/product/rod/4569

エギングで一番多いトラブルはライントラブルですよね。シマノの「Xガイド」はそんなライントラブルを軽減させるために産まれました。そして同時にキャスト時のライン抵抗を徹底的に排除しました。3Dテクノロジーで一体成型されたトップガイドとバット部のチタンガイドの角度・傾斜まで緻密に計算され実現したXガイドは上級クラスのロッドにしか搭載されていませんが、そのテクノロジーはすべてのシマノ製品に活かされています。

エギングロッドの使い方①

陸っぱりのエギング

ショアからエギングをする場合、メインは防波堤か磯からのエギングになります。基本は一度エギを底まで落とし3~4回しゃくり上げ、また落としたらしゃくる。の繰り返しなのですが、大切なのは自分なりのしゃくりパターンを幾つか持つことです。ロッドの選び方にも関わってきますので、エギの重さやロッドの硬さ、長さなどに合わせたしゃくりパターンを持ちましょう。

基本しゃくりパターン

水深が4~5mの場合、エギの沈降速度が大体3秒で1mだとして着水から12~15カウントでしゃくり始めます。糸ふけを取り自由落下させたエギを3~4回のしゃくりとリーリングで水中で躍らせます。軽くテンションを掛けたまま最初のカウントの半分くらい(12なら6カウント目安)フリーフォールさせ、またしゃくるを繰り返します。これを足元まで行いまたエギを投げる、の繰り返しが基本です。

エギングロッドの使い方②

ボートなどでのティップランエギング

海上でのエギングはティップランエギングが基本になります。ロッドはショア用より短い物が多いですが、一番の違いは「ティップ(竿先)」です。ティップランエギングはその名の通り「竿先の走り」でイカを掛ける釣りです。ロッドの選び方も目視しやすいよう竿先の色で選ぶ方もおられます。

ティップランエギングの基本

ティップランエギングでは普通のエギと比較して重いものを使います。また普通のエギを使う場合にはシンカーを装着して重くしたりします。そのエギを一気にボートから海底まで落とし、着底させたら5~7回ほど「速しゃくり」し、イカのタナで「ステイ」させます。イカがエギを抱いた時にティップが下に持って行かれるか、テンションが抜けて上にあがるかした時にアワセを入れます。ティップランエギングは目で合わせましょう。

ロッドの選び方は慎重に

ティップランエギングはショアからのエギングに比較して大物が掛かる確率の高い釣りです。先輩釣り師や船長さんなどの評判なども聞いて慎重にタックルを作りましょう。

ティップランが気になる方はこちらもチェック!

最近流行のティップランエギング。敷居が高いとお考えの方もおられるようですが、そんなことはありません。「暮らし~の」のサイトの中にティップランエギングに詳しい記事がありますので、興味のある方はこちらもチェックしてみて下さい。

「ティップラン」とは?揃える道具から釣り方のテクニックまで徹底解説! | 暮らし~の[クラシーノ]のイメージ
「ティップラン」とは?揃える道具から釣り方のテクニックまで徹底解説! | 暮らし~の[クラシーノ]
ティップランエギングという釣り方を御存じでしょうか。基本的にはボートからのエギングなのですが、使用ロッドなどのタックル、しゃくり方のテクニックなど少し特別な釣り方になります。今回は春のアオリイカに間に合うようにティップランエギングについてご紹介いたします。

エギングロッドのお手入れ

タックルの手入れの基本は「塩抜き」

海釣りロッドの手入れで一番大切なことは「塩抜き」です。使用後の水洗いは当たり前なのですが、できれば錆の出やすい金属部分は歯ブラシなどで優しく塩落とししましょう。面倒な方は湯舟にぬるま湯を張って全身洗いをするのがおすすめです。ただしグリップなどウレタンやコルク素材は漬け込まないこと。真水でも水分が抜けきらないとカビなどの原因になります。乾燥させたらスプレーコートしておきましょう。

タックルの痛みの原因は「塩」と「太陽光」

ロッドの痛む原因は一番が「塩」です。次が「太陽光」。太陽光に関しては長時間太陽光を浴びせることでロッドは塗装面やグリップなどの劣化が起こります。しかし、タックルを表に出しっぱなしにして保管する方は居ないと思いますので割愛させていただきます。ただし日陰でも紫外線劣化は同じです。仕舞う時は愛機も家の中に入れましょう。

シマノ製「エギ」の選び方

ランガンに人気の「カエル跳びアッパー」

シマノ セフィア クリンチ カエル跳びアッパー 3.0号 QE-230Q (エギング エギ)

楽天

秋イカ攻略に!

シマノのエギングロッドにはやはりシマノのエギがおすすめです。エギングタックルを作る時の参考にして下さい。大人気のセフィアシリーズ「カエル跳びアッパー」は2.5号と3.0号の2サイズに各々16色のカラーがある「ランガン」に使い易いエギです。3Dにダートしてくれるので、探り釣りや高活性のエギングに高評価です。サイズが3.0号までですので、春のレッドデビルには少し小さいですね。

サイズアップのエクスカウンター

シマノ セフィア クリンチ エクスカウンター 3.5号 QE-235Q (エギング エギ)

楽天

大物狙いに!

春の大物狙いには人気の「エクスカウンター」がおすすめです。サイズは3.5号と3.8号の2サイズで、カラーはカエル跳びアッパーと同じく16色です。エギの色の選び方は天気や時間、季節や場所などでさまざまですが、シマノさんはカラーネームが「カサゴ」やら「メジナ」など想像しやすいネーミングになっていますから選び易いですね。タックルボックスにはいろいろなサイズの物を用意しておきましょう。

シマノのエギングロッドでイカゲット!

シマノのエギングロッドをいろいろ比較・おすすめして参りましたが、今年こそはエギングを!と思われている初心者の方もエギング歴20年のベテランもシマノのロッドが国産ロッドの最高峰にいることはご存じのことと思います。これから梅雨前までイカは大きく育ち続けます。大人気のシマノのタックルで良サイズのイカをゲットしに出かけましょう。

トータル的なエギングロッドの選び方や評判が気になる方はこちらもチェック!

「暮らし~の」のサイトの中にエギングタックルの硬さやサイズなどを比較した記事があります。また人気のエギングロッドの評判やインプレなどを紹介した記事もあります。興味のある方はこちらも選び方の参考にして下さい。

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イカ類を狙うエギングで用いるロッド選びでは、パワー (硬さ)の違いやレングス (長さ)の違いなどの、あらゆる要素を考慮する必要があります。この記事では、エギングロッドの選び方で、ぜひとも押さえておきたい3つのポイントについてご紹介します。
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釣り具屋にも「おすすめエギングロッドランキング」というコーナーも存在する程今大人気なエギング。さまざまなメーカーがロッドを販売しています。しかし、実際どのエギングロッドを購入していいかわからないですよね。そんなおすすめエギングロッドをランキングにしました。
kuma10
ライター

kuma10

神奈川県の三浦市で漁師の家に産まれ、その後生鮮魚介類問屋として魚に関わる仕事を続けてきたおかげで魚に関しては誰にも負けない知識があります。アウトドア好きが高じて離島に移住して20数年。釣りとカヌーとバイクが好きな不良オヤジです。


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