【秋/冬】寝袋おすすめ10選!有名メーカーの時期に合わせた人気寝袋はコレ!

【秋/冬】寝袋おすすめ10選!有名メーカーの時期に合わせた人気寝袋はコレ!

キャンプは、夏だけではなく秋、冬にも行えます。しかし、秋、冬キャンプにはきちんとした装備が不可欠です。寒い季節に適したおすすめの寝袋を紹介します。有名メーカーの秋、冬に合わせた人気でおすすめの寝袋を徹底検証していきます。

記事の目次

  1. 1.寝袋の重要性について
  2. 2.寝袋の種類
  3. 3.寝袋の選び方
  4. 4.寝袋のおすすめ人気10選①
  5. 5.寝袋のおすすめ人気10選②
  6. 6.寝袋のおすすめ人気10選③
  7. 7.寝袋のおすすめ人気10選④
  8. 8.寝袋のおすすめ人気10選⑤
  9. 9.寝袋のおすすめ人気10選⑥
  10. 10.寝袋のおすすめ人気10選⑦
  11. 11.寝袋のおすすめ人気10選⑧
  12. 12.寝袋のおすすめ人気10選⑨
  13. 13.寝袋のおすすめ人気10選⑩
  14. 14.寝袋のおすすめの使い方
  15. 15.まとめ

寝袋の重要性について

秋、冬キャンプには、アウトドアが好きな人たちを夢中させる魅力があります。しかし、秋や冬の季節で面倒なことは、アウトドアでの寒さをどのようにして防ぐのか、対策、予防が求められます。体温が低下すると、健康や生命維持にも良くない影響を及ぼすからです。そのため秋や冬キャンプで油断は禁物。特に注意しておきたいのが、キャンプや登山に利用する寝袋です。

睡眠中は、体温を一定に保つのが重要

睡眠中は、体温を一定に保つのが重要です。冬のキャンプとなると、氷点下になる場合も珍しくありませんので、寝袋は体温を低下させないように保つことがとても重要で、寒さで生命維持に悪影響を及ぼすかも知れません。秋、冬には、条件に合った製品の選び方がポイントになってきます。寝袋を持っていても、その仕様を確認してください。秋、冬にキャンプに行くのなら、新しく秋、冬用の商品を購入した方が賢明です。

寝袋とは

寝袋とは、袋状の携帯用寝具を表しています。キャンプや登山などの際にテント内で使用される他、防災用品などとしても使われています。英語では、スリーピングバッグと呼んでいて、シュラフは、ドイツ語からそう呼ばれています。

寝袋の種類

寝袋には大きく分けて、「マミー型」「封筒型」「人型」の3種類が存在します。形状の違いによって保温性や寝心地が異なりますので、まずはそれぞれの特徴をつかんで、どのタイプが自分のスタイルに合っているのか選び方を検討してみてください。

種類:マミー型

マミー型は、人の体の形状に合わせているので隙間が少なく、効率よく保温できるタイプになっています。ファスナーの隙間からのわずかな通気すら通さないフラップを付けた商品も開発されていて、体にフィットしているため暖まりやすく寝心地の良いものと言えます。全身を防寒できるように、顔以外を包み込んでくれるのがマミー型の特徴と言えるでしょう。余分なスペースを必要としないので、狭いテント内でも使いやすいです。

種類:レクタングラー型

レクタングラー型は、封筒型とも言われている寝袋で、いつもの睡眠姿勢を保ちやすく、隙間があって通気性もあり寝返りも打ちやすいことで寝心地が良いのが特徴です。ファスナーを全て開けてブランケットとして使えるので、肩にかけて暖まりたい時などいろんなアウトドアシーンで役立ちます。

種類:人型

人型は、寝袋を着るという発想から生まれた画期的なタイプの寝袋になります。人の形にデザインされているので、人型のスーツを着ているみたいで見た目のインパクトは抜群です。それを着たままで脚や手が動かせる、自由に立つことや歩くことができるなど寝心地が良いところも特徴です。ただし、ほかの2種類に比べると商品も少なく、種類も少ないです。

寝袋の選び方

選び方:マミーかレクタングラーか

寝袋の選び方を説明します。平たく布団を二つ折りにしたような形のものがレクタングラー型です。コスパが良く、夏のキャンプや登山に適したタイプです。冬には保温性が低くなるのであまり向いていません。重量が重くてサイズが大きいです。マミー型は秋、冬用のキャンプによく使用されて、ダウン素材がほとんどです。寝心地も良く保温性に優れていて、コンパクトに収納できます。しかし、コスパ的には良くない面もあります。

選び方:耐久温度(快適温度)

寝袋は、夏用、3シーズン用、冬用、など種類が分かれていますが、どれも、耐久温度(快適温度)が表示されていて、どれくらいの気温下での使用に向いているか示しています。この選び方を誤ると、楽しいのキャンプや登山が不快なものになってしまいます。秋、冬キャンプをする時には、かなり気温が下がります。快適なキャンプライフを送るためにも、しっかり快適、耐久温度を確認してから購入しましょう。
 

「快適使用温度」の選び方

この温度は、使用するときの目安となる気温を表しています。メーカーによって表示方法などは異なりますが、以下のポイントに注目してください。快適使用温度とは、この気温で快適に過ごすことが可能である温度です。選ぶ際は、この温度を参考にしてください。しかし、体感温度は個人差がありますので、あくまでも、参考の温度であることを理解してください。余裕を持って、使用シーンを考えてからプラス5℃~10℃程度の商品を選ぶことをおすすめします。

選び方:寝袋の素材

化繊素材の選び方

素材は、化繊とダウンがあります。化学繊維のメリットは、コスパが良いところと速乾性が高いので雨に濡れてもすぐ乾くところです。コスパが良いため劣化しても気軽に買い替えやすいです。自宅で簡単に洗濯できるところも魅力と言えるでしょう。しかし、ダウンの約2倍の重さがあります。コンパクトではないので、購入前に重さや収納時の大きさを確認してから購入しましょう。

ダウン素材の選び方

ダウンは、暖かい、軽い、コンパクトと、登山に適した中綿です。保温性を示す基準に、FP(フィルパワー)という数値があります。FPの数値が大きいほど暖かくコンパクトなダウンであることを示しています。一般的に600~700FPが良質で、700FP以上が高品質でFPの数値が高いものほど保温性も高く寝心地も良いです。当然コスパは、良くないです。水濡れに弱く保温性が失われることになるため、表面に撥水加工を施した商品を選んだり専用カバーを使用するなどの水濡れ対策が必要になります。基本的に化学繊維は、夏向き、ダウンは冬向きになります。

選び方:メーカーで

モンベル

モンベルは、化繊やダウンを採用した登山向けの商品を揃っているメーカーです。使用温度が細かく書かれているので、用途に応じた商品をいろいろ比べて選びましょう。高性能の設定のものが多いため、コスパ的には低めになっています。

ナンガ

ナンガは、創業74年の国産アウトドア寝具、衣料メーカーで、登山関係の商品を多く扱っています。羽毛をチェックして、ヨーロッパ産のダウンを洗浄してメーカー独自の縫製で作られているので、暖かくて軽い商品が揃っていて、種類も豊富です。布地が破れたりしたときのトラブルでも国産だからこそ対応できる永久保証付きの寝袋です。

コールマン

コールマンは、全て中綿は化学繊維で、ポリエステルの商品が揃っているメーカーです。そのため、丸洗いができるので汚れても洗濯できるので安心です。化学繊維なので、コスパが良いところが魅力です。

スノーピーク

スノーピークは、新潟県の国産のアウトドアメーカーで、50年以上の歴史があります。中綿の素材は、抗菌で消臭効果もありますので衛生面でも安心です。製造上に不備があった場合でも、比較的長期間、無償で修理してくれます。コスパが良いところが魅力です。

ロゴス

ロゴスは、化繊を使用して、コスパが良い寝袋が揃っているメーカーです。ファミリー向けに作られたものが多いため、家族で行くキャンプにおすすめです。デイズニーなどのキャラクターを用いたものや、柄物のデザインも扱っています。コスパが良いところが魅力です。

寝袋のおすすめ人気10選①

コールマン 寝袋 タスマンキャンピングマミー/L-15 [使用可能温度-15度]

【送料無料】Coleman(コールマン) タスマンキャンピングマミー/L-15 2000022267【あす楽対応】

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人の体型に合わせたマミー型で保温性と寝返りができる可動性を両立したキャンプや登山で快適な寝心地のスリーピングバッグです。フード部分を閉めることで冷気の侵入を防ぎ、内部の温まった空気を保持してくれます。

おすすめポイント

ファスナー部内側に中綿がしっかり詰まった3インチのチューブを設け、ファスナー部分からの冷気を遮断し保温性をアップしました。未使用時はコンパクトにまとめることができます。持ち運びに便利な収納ケースが付属しています。洗濯機で丸洗いもできるのでおすすめです。

寝袋のおすすめ人気10選②

Coleman(コールマン) 寝袋 コルネットストレッチ2/L-5 ネイビー[使用可能温度-5度]

Coleman(コールマン) コルネットストレッチII /L-5 キャンプ アウトドア

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ストレッチや手足が出して着たまま動くことができる進化したマミー型です。抜群の柔軟性で心地よいフィット感を感じられます。最大約25%伸縮できるので収納面や寝心地、保温性にも優れています。

おすすめポイント

センタージッパーを採用することで着脱がとても簡単になりました。収納時は、約直径45×25cmとかなりコンパクトに収納できます。

寝袋のおすすめ人気10選③

モンベル(mont-bell) 寝袋 アルパイン ダウンハガー650 [最低使用温度-14度]

モンベル(mont‐bell) ダウンハガー650#0 サンライズレッド[リミット温度-14度]

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保温性の高さとコスパの良さを実現して、汎用性にも優れたモデルになっています。650フィルパワーダウンを採用しています。メーカーの独自開発で軽量化の実現とゆったりとして緩やかな伸びができる寝心地を両立しています。

おすすめポイント

国内の冬山で使用できる保温性の高いモデルです。長期に保管できるストリージバッグが付属しています。

寝袋のおすすめ人気10選④

ナンガ オーロラ600DX レギュラーサイズ AURORA600DX

ナンガ(NANGA) オーロラ600DX レギュラーサイズ RED/BLK 日本製 [最低使用温度-14度] AURORA600DX R/B

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登山用に対応した厳冬期の使用も可能なモデルになっています。ヨーロッパ産ダウンを洗浄したものを使用したダウン100%で、保湿性は760FP、コスパに優れた高品質なダウンを採用しています。 

おすすめポイント

ナンガを代表するラインの表地に防水コーティング加工を施したナイロン生地です。防水性を高めると透湿性が低下する問題を解決した高レベルの防水透湿性を持つ素材を使用していてシュラフカバーなしで使用できます。縫製は国内工場にて行われております。

寝袋のおすすめ人気10選⑤

スノーピーク(snow peak) グランドオフトン シングル1000 BD-050

スノーピーク(snow peak) グランドオフトン シングル1000 BD-050

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地表からの冷気をシャットアウトする厚さ5cmのマットと、隙間のできない特殊形状の掛け布団により通常の寝袋同様の保温性や寝心地を実現しています。家庭用布団で寝る感覚で快適な寝心地をキャンプや登山でも体感できます。

おすすめポイント

両サイドと下部には折り返しがあるので、寝返りなどで体との隙間ができにくい構造になっています。頭の部分は季節や好みに合わせて自由に折り返すことができて、肩口にダウンチューブで絞れば気になる冷気の侵入を防ぎます。マットには、ポンプ付きの収納ケースが付属していますのでとても便利です。シングルは、幅約77cmのワイドサイズで、ダブルは、約126cmとなっています。

寝袋のおすすめ人気10選⑥

ロゴス ウルトラコンパクトアリーバ・-15

ロゴス ウルトラコンパクトアリーバ・-15 72943040

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コンパクトで、-15℃の最低温度帯に対応できるマミー型です。中綿が保温性を向上させて、表生地には、極薄仕様のものを使用しています。柔らかい上に優れた強度を持ち合わせ生地です。圧縮ベルトを使えばコンパクトにできるほか、荷物を減らしたいツーリングでのキャンプにおすすめです。丸洗いOKで、いつでも清潔に使うことができます。

おすすめポイント

中綿は、メーカー開発で生み出された超極細繊維で、その微細な繊維の集まりが高い保温性を向上させるだけでなく、非常にコンパクトに収納できる特徴があります。さらに、繊維上で水滴が浮くほどの撥水性があります。濡れてもダウンのような極端な保温低下はありません。

寝袋のおすすめ人気10選⑦

スナグパック ソフティクリサリス5

Snugpak(スナグパック) ソフティクリサリス5 サンセットオレンジ [最低使用温度-20度]

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新しいスナッグパックシリーズは、頭部分にライトがついていて、暗闇で明りを確保できてとても便利です。外側や内側に使用している生地や中綿などにはメーカーで開発した上級クラスの素材がところどころに使われています。脇の部分にプラスアルファの生地がついていて、ファスナーを外側につなげることで幅を広げることができて、快適にゆったりとした寝心地で過ごしていただくことができます。軽量でコンパクトに収納ができます。

極寒地用軽量スリーピングバッグ

表生地には傷に強くタフで通気性も備え持ったものを、内側にはとても柔らかく肌触りのよいものと2種類の生地を使い分け、使用する人の使い心地を追求しています。中綿には、最高の暖かさを保つメーカー独自開発の中綿を使用して、長く快適に使用できます。極寒地用軽量スリーピングバッグです。

おすすめポイント

中綿は、天然のダウンと同じような構造と保温性を実現しています。非常に軽量で驚くほどコンパクトに収納できます。また手入れが簡単で自宅の洗濯機で丸洗いができて、常に清潔に保てます。表生地は、標準の約5倍も撥水耐久力を持ちながら、肌触りがとてもソフトです。そして極薄で丈夫な生地ですからバッグを小さくコンパクトにしまう事ができます。寝袋内の全ての湿気を集めて、表面に拡散して素早く蒸発させて、内側の環境を快適に心地よい状態に保持してくれます。

寝袋のおすすめ人気10選⑧

イスカ(ISUKA) 寝袋 スーパースノートレック1500

イスカ(ISUKA) 寝袋 スーパースノートレック1500 ロイヤルブルー [最低使用温度-15度] 123212

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秋、冬の車中泊や登山の定番中の定番「スノートレック」シリーズのモデルになります。約1500gのポリエステル中空わたを使用していて、非常に優れた保温性を実現しています。首辺りのネックウォーマーは肌触りが良い暖かなポリエステル起毛素材を使用していて、肌触りは暖かくて柔らかで、首元からの冷気の侵入や暖気の放出を防ぎます。

おすすめポイント

収納は、収納しやすく持ち運びにも便利なトートバッグ型収納ケースを採用しています。秋、冬の車中泊やキャンプ、登山など、会社や病院での宿泊用、防災への備えにも適しています。ファスナーは、足元から開閉ができるので靴を履いたまま寝袋に入れますので、車中でシートに座ったままの使用時、釣りや自然観察にも最適でおすすめです。

寝袋のおすすめ人気10選⑨

シートゥーサミット 寝袋 テイラス TsII

SEA TO SUMMIT(シートゥーサミット) テイラス TsII/ブルー/ショート ST81303男女兼用 ブルー 一人用(1人用) スリーシーズンタイプ(三期用) シュラフ 寝袋 アウトドア用寝具 マミー型 マミースリーシーズン アウトドアギア

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ハイクオリティでベストプライスな「テイラス・シリーズ」です。頭部分の大きなフード、肩や胸まわりをゆったりとしたゆとりあるマミー型のデザインを採用しています。顔のまわりはドローコードを締めることで密閉性を高めることができます。

おすすめポイント

表生地は、軽くて優れた透湿性、防水性を持つ生地を使用しています。保温機能を高く保てるようにしていて、そして全体の重さを抑えているため、さまざまなシーンでアクティビティに対応しています。

快適温度

快適温度は、女性がリラックスした姿勢で快適に眠ることができる温度になっています。下限は、大人の男性が丸まった姿勢で8時間、起きることなく眠ることができる温度に設定しています。極限は、標準的な女性を基準とした生存可能な温度にしています。低体温症などの健康を脅かす恐れがあるため、簡単に使用可能温度として考えないで下さい。

寝袋のおすすめ人気10選⑩

ホワイトシーク 寝袋 シュラフ 封筒型

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マミー型に見えますが、ファスナーを全てオープンにするとフラットになるタイプで広げることのできるレクタングラー型です。マミー型とレクタングラー型のメリットを合わせ持ったものと言えます。

おすすめポイント

ふっくらしているのでコンパクトにはできませんが、その分保温性と寝心地は、抜群で季節を問わず年間を通して使いやすいモデルになっています。丸洗いが可能でお手入れも簡単で、清潔に使用できます。破れにくい素材を使用していて、防水加工を施しています。

寝袋のおすすめの使い方

素材・種類ごとのおすすめのたたみ方

中綿の素材や種類によってたたみ方が違ってきます。素材専用の正しいたたみ方でたためば、中綿を傷めないよう保管,、収納できます。

化学繊維のマミー型

ファスナーを締めて広げたら、細くなっている足元側の幅に合わせて四角形に成形していきます。空気が入らないように押しながら、頭のてっぺん部分から足元のつま先部分に向かって巻いていくと、コンパクトに収納することができます。

化学繊維の封筒型

ファスナーを最後まで閉めてから、縦長の長方形になるように左右を折っていきます。次にキッチリ半分に折りたたむのではなく、4分の1くらい残して折っていきます。余裕を少し持たせることで空気が入りにくいので折り目のある側から巻いていくと、コンパクトに収納できます。

ダウン素材のシュラフの畳み方のコツ

ダウンの場合は、たたむと偏りができてしまいます。足元から力を入れて押し込みながら収納してください。それから、マミー型でも封筒型でもたたみ方は同じです。

まとめ

有名メーカーの秋、冬に合わせた人気寝袋を紹介してきました。寝袋は、キャンプや登山時の快眠に欠かせないアイテムになります。気温の寒暖差の激しい環境など、自分のスタイルに合ったものを選んでください。はじめにも言いましたが、体温が下がると、健康や生命維持にも悪影響を及ぼすので、秋、冬キャンプで油断は禁物です。自然環境に十分対応できる寝袋を選んでください。

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ライター

sakuraryosukec34

キャンプなどのアウトドアのギア関連が得意分野になります。商品の特徴や使い方を紹介します。参考にしてください。


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