LIGHT MY FIRE(ライトマイファイヤー)ファイアースチールスカウト2.0 Green(グリーン)
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火打ち石|ファイヤースターター マグネシウム メタルマッチ
ガーバー| ベアグリルス ファイヤースターター G0699
サバイバルブレスレット 多機能ブレスレット
Rothco ファイヤースターター 672 |ファイヤスターター マグネシウム メタルマッチ ファイアースターター 着火器 サバイバルグッズ 火おこし 火起こし
AURORA ファイヤースターター 440C [ シルバー ] ファイヤースターター|ファイヤスターター マグネシウム メタルマッチ ファイアースターター 着火器 サバイバルグッズ 火おこし 火起こし
プロフォース ファイヤースターター 着火器 火打ち石
BIGMAN【ビッグマン】 ファイヤースターター【本体グリーン】 E-F2
Ultimate Survival(アルティメイト サバイバル) スパーキーファイヤースターター オレンジ 00012252
★エントリーでポイント5倍!LIGHT MY FIRE(ライトマイファイヤー) ファイヤーナイフ/Black 26066ブラック バーベキューコンロ クッキング用品 バーべキュー 火おこし用品 火おこし用品 アウトドアギア
エイアンドエフ(A&F) メタルマッチ 00800053
マンティファン multifun ファイヤースターター 着火器 火打ち石 マグネシウムフリント
ファイヤースターターとは
ファイヤースターターは火花を起こして点火する仕組みの発火器具の一種で、簡単に言うと火打石のことです。マグネシウムファイヤースターターとも言います。燃料が必要なく、水に濡れている状態でも点火できるメリットがあります。小型で携帯できるので、キャンプや登山など、アウトドアに活用できます。
ファイヤースターターはどんな時に必要なの?
強風、雨、雪などの悪天候で、ライターの炎が揺れて使えない環境でも火おこしができます。コンパクトで携帯しやすく、上級キャンパーに人気のアウトドアグッズです。災害時の寒さで暖を取ることや、緊急信号などに活用できます。これを一つ持っておくと安心できます。
ファイヤースターターの使い方やコツ
初めての人には、使い方にコツがいります。慣れるまでは時間がかかるかも知れませんが、ファイヤースターターで火おこしすることを根気強く試してみてください。何回もチャレンジしていればコツをつかめるので大丈夫、素早く火おこしができるようになります。
ファイヤースターターの使い方①:マグネシウムを削る
まず初めに火種となるものを準備します。火種は、新聞紙やティッシュペーパーなど、紙であればなんでも使用できます。その上に金具でマグネシウムを削っていきます。適量削ることで火おこしで火が付きやすいからです。使い方に慣れてきたら削る量を調整して減らせますが、初めのうちはマグネシウムを多めにしっかりと削って使いましょう。
ファイヤースターターの使い方②:火を点火する
これで火おこしの準備はOKです。本体の棒を金具で勢いよくこすって火花を散らします。まとめたマグネシウムに火花を上手く飛ばすことができれば点火できます。ここで使い方のコツは本体の棒を動かして火花を飛ばすのではなく、金具を固定した状態で本体の棒を手前に引く感じですることです。
ファイヤースターターの使い方③:火を大きくする
火が付いたら木材や新聞紙を増やして火を大きく広げていきます。一度に増やすのではなく、徐々に増やしていくことでだんだん火は大きく広がっていきます。
ファイヤースターターの使い方のコツ
ファイヤースターターの使い方のコツは、火種にも気を配りたいところです。火種として、麻ひもと割りばしの削りかすは比較的に、明らかに火持ちがいいです。大きめの木片を混ぜて使うのもいいですが、炎が見えなくなっても木が赤い状態が長く続きます。それから、炎を育てればOKです。
ファイヤースターターの選び方のコツ
そんなファイヤースターターの選び方ですが、どんなところに注目して選んだらいいのでしょうか、以下に選ぶ方のポイントをご紹介します。
ファイヤースターターの選び方:ストライカー
ファイヤースターターで火おこしを行うには、ストライカーとロッドを接触させて火花を飛ばす必要があります。そのため、ストライカーをしっかり握って力を入るものがおすすめです。
グリップ付きモデルなども
グリップ付きモデルなどもありますので、手に馴染むものにこだわるのも選び方のポイントです。ストライカーが小さいと持ちにくく、大きすぎても持ちにくいので、ある程度の大きさのものを選ぶと活用しやすいです。
ファイヤースターターの選び方:タイプ
携帯のしやすさも選ぶ方の一つです。ネックレスみたいに首から下げるタイプや、ブレスレットみたいに身に着けられるタイプもあります。ネックレスタイプは、首から下げているのでうっかりポケットから落ちてしまうこともなく、失くす心配がありません。ブレスレットタイプはアクセサリーとしても付けやすく、携帯性、紛失しにくさの両面から見ても大丈夫ですね。ただロッドやストライカーがどうしても小さくなるので使いにくいことから、ファイヤースターターに慣れている人向きで、中級レベルの選び方になるでしょう。
ファイヤースターターの選び方:火おこし
初心者の選び方は、本体の棒が5cm以上の長さものを選びましょう。ファイヤースターターで火おこしするには、経験や慣れが必要です。とりわけ、ストライカーを金物で削る力の入れ方、力加減は難しいので、選び方のポイントは本体の長さが長いものを選び、一度に多くの火花を飛ばせるもの、点火しやすいものを選びましょう。
ファイヤースターターの選び方:自分のスタイル
ファイヤースターターは単純な仕組みで、比較的安く手に入ります。毎回購入するものではなく、火おこしが何千回とできるので、選び方は自分のスタイルに合った、お気に入りのものを選ぶことをおすすめします。自分に合ったサイズやタイプを基準に選ぶのが選び方のコツです。
ファイヤースターターおすすめ人気13選①
ガーバー ベア・グリルス ファイヤースターター
ガーバー| ベアグリルス ファイヤースターター G0699
ケースについてあるステンレスブレードやナイフの背などでマグネシウム合金をティッシュや枯葉などの燃えやすいものに向かって擦り火花を発生させ引火させることで点火させることができます。
ホイッスル付き
防水で、もしマグネシウム部分が濡れたとしても乾いた布などで拭き取れば比較的そのまま活用できます。ケースにSOS信号が表記されていますので非常の際は付属のホイッスルとして活用できます。
ファイヤースターターおすすめ人気13選②
Rothco ファイヤースターター 672
Rothco ファイヤースターター 672 |ファイヤスターター マグネシウム メタルマッチ ファイアースターター 着火器 サバイバルグッズ 火おこし 火起こし
経年劣化の心配がなく、いつまでも使える金属の塊で火おこしするための火打石です。鉄片などでSHAVING EDGEと書かれたほう(マグネシウムの部分)を少量削り落とし燃えやすいものに落としてください。
携帯に便利
その後鉄片などでSPARKING INSERTと書かれた黒い棒が差し込まれた部分を鉄片などで擦り火花を起し点火させることができます。軽量のマグネシウム合金で、比較的に軽く携帯に便利です。
ファイヤースターターおすすめ人気13選③
ライトマイファイヤー ファイアースチールスカウト2.0 (グリーン) 26017
LIGHT MY FIRE(ライトマイファイヤー)ファイアースチールスカウト2.0 Green(グリーン)
キーホルダーのようにポップにデザインされたファイヤースターターです。地味な感じの色合いが多いアウトドア用品の中で、目を引くカラフルなカラーが特徴です。グリーンやブルーだけでなく、レッドやピンク・オレンジなど可愛い色も揃っていて、女性が比較的、違和感なく持てる商品となっています。
笛の機能付き
ライターのようにガス切れがないので非常時にも役立ちます。ストライカーのつまみ部分には、笛の機能が付いているファイヤースターターです。材質がマグネシウム合金なので、雨や結露で濡れても点火することが可能です。
ファイヤースターターおすすめ人気13選④
AURORA ファイヤースターター 440C
AURORA ファイヤースターター 440C [ シルバー ] ファイヤースターター|ファイヤスターター マグネシウム メタルマッチ ファイアースターター 着火器 サバイバルグッズ 火おこし 火起こし
アルミケースの先端に付いた440Cステンレスブレードで内部のマグネシウムロッドを少量削り落とし、付属のコットンかティッシュなどの燃えやすいものに落としてください。その後にブレードでロッドを打って火花を引火させることで点火させることができます。
見た目がおしゃれな
ロッドのもち手のほうには穴が開いているので、紐などを通す使い方もできます。引火先用の綿が付属しています。見た目が比較的におしゃれなだけではなく、ストライカーがケースになっていて、合わせてすっきりと収納できるので携帯性もばっちりです。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑤
サバイブ ファイヤースターター
火打ち石|ファイヤースターター マグネシウム メタルマッチ
マグネシウムに火花を飛ばし火を点火させるファイヤースターターです。コンパクトで軽量、携帯性が高く、どんなところでも実力を発揮してくれる道具です。大雨、強風、大雪などのどんな環境でも点火することができます。
緊急信号として
キャンプ、釣り、バーベキュー、サバイバルなどのアウトドアでの活動や突然起こる緊急災害時などに活用できます。明るい火花を飛ばして、緊急信号としても活用することができます。比較的に小物なのでキーホルダーにつけて気軽に持ち歩くこともできます。自然発火する心配はないので安心です。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑥
プロフォース ファイヤースターター 着火器 火打ち石
プロフォース ファイヤースターター 着火器 火打ち石
火おこしするためのファイヤースターターです。落ち葉や枯葉などの燃えやすいものに向かって一緒についているプレートでロットをこすることで、火花を発生させ引火させることで着火させることができます。
スウェーデン軍で採用
大雨や大雪の中でも発火可能で、スウェーデン軍に採用されている実績があります。約3000回まで発火することができます。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑦
ビッグマン ファイヤースターター
BIGMAN【ビッグマン】 ファイヤースターター【本体グリーン】 E-F2
アウトドアや自然災害時にどんな時でも火おこしができるファイヤースターターです。遊び心をもって「火を作ることの原点」を体験できます。本体とブレードがコードでつながっているので両方なくす心配がありません。
ブレードのバネを生かして
付属のブレードのバネを生かして本体を削っていきます。本体を火種に粉状に削り落とすイメージでやってみてください。初めての人は、比較的難しく感じますがコツをつかめば簡単に点火することができます。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑧
ULTIMATE SURVIVAL(アルティメイト サバイバル) スパーキー ファイヤースターター 12252
Ultimate Survival(アルティメイト サバイバル) スパーキーファイヤースターター オレンジ 00012252
スパーキーはブラストマッチと同じく片手で操作することの出来る小型、超軽量のファイヤースターターです。フリントはグリップ内に完全に収納され、使用時はワンタッチで使用可能な状態となります。軽量化を求めながら性能面でも妥協できないユーザーにおすすめです。
コンパクトに収納
棒は本体に収納することができるので、持ち歩く時もコンパクトに収納できます。ストライカーとマグネシウム棒が一緒になっているので、失くす心配がなく安心できます。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑨
LIGHT MY FIRE(ライトマイファイヤー) ファイヤーナイフ 26066
★エントリーでポイント5倍!LIGHT MY FIRE(ライトマイファイヤー) ファイヤーナイフ/Black 26066ブラック バーベキューコンロ クッキング用品 バーべキュー 火おこし用品 火おこし用品 アウトドアギア
アウトドアナイフとファイヤースターターのセットです。ライターのようにガス切れがないので非常時にも活用できます。ナイフの柄の部分にファイヤースターターを収納できるのでコンパクトに持ち運びできます。
事故対策
マグネシウム棒は、ナイフの柄の部分に収納できるて、飛び出して邪魔にならないようにきっちりロックしますので、事故や紛失しないように対策もしっかり考えられています。ナイフの背で棒をこするので、子供には少し危険かもしれませんが、本格的なアウトドアに挑戦したい人には必要なアイテムです。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑩
エイアンドエフ(A&F) メタルマッチ 00800053
エイアンドエフ(A&F) メタルマッチ 00800053
メタルマッチは希土類元素セリウムのレアーアースメタルから作られたファイヤースターターです。この1本で約3000回以上の火を起こすことができます。燃えやすい紙、木屑、枯れ草などの火種の上に、付属の金属スクレーパーか金物でメタルマッチを削り落してその金属片を集めていきます。集めた金属片の上にメタルマッチを金属スクレーパーか金物で素早く擦って火花を発生させると炎が発生します。
キーホルダーのように
比較的に軽いのでキーホルダーのように持ち歩くこともできますが、2つのパーツを一緒にしているチェーンが少し短いところが困ります。実際に使用する時には、チェーンをはずす必要が出てきます。そこで、少し手を加えて自分で長いチェーンに付け替えると、外す手間もかからず、失くす心配も減りますよ。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑪
サバイバルブレスレット 多機能ブレスレット ファイヤースターター 火打石 ホイッスル スクレーパー
サバイバルブレスレット 多機能ブレスレット
見た目はブレスレットですがいざという時にスクレーパーや火打ち石の代わりにもなります。アウトドアのキャンプ中にトラブルに遭遇したり、荷物をなくしてしまった場合なども、ブレスレットとして身につけておけばいざという時に慌てずに活用できます。
緊急用として
緊急用として考えられた商品なので比較的使いやすいとは言いにくい部分もあります。非常時に備えて、お守り代わりに用意しておくと活用できます。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑫
マンティファン multifun ファイヤースターター 着火器 火打ち石 マグネシウムフリント
マンティファン multifun ファイヤースターター 着火器 火打ち石 マグネシウムフリント
大雨や大雪の中でも使える、アウトドアで使用可能な着火棒です。少しくらいの水に濡れても使用できます。マグネシウムを削って火おこしする緊急着火器です。軽量で、キャンプや緊急災害時など火のないところで活躍できて、いざという時の役に立つサバイバルアイテムです。
ケース付きのステンレスブレード
ケース付きのステンレスブレードなどで合金を紙や枯葉などの燃えやすいものに向かってこすり火花を起こして着火させることができます。ライターやマッチとは違い、水に強く酸素と結合しやすいため、高所や雨天、風圧のもとでも点火することができます。
ファイヤースターターおすすめ人気13選⑬
TOPS エマージェンシーキット ファイヤースターター
TOPS|ファイアスターター エマージェンシーキット
タクティカルナイフのブランド、TOPSのエマージェンシー防災キットです。エマージェンシーキットはホイッスル、ファイヤースターター、缶きりがセットで、ネックチェーンでつながっています。
フリントファイアースターター
火花を起す為のフリントファイアースターター1本とマグネシウムロッド2本がセットされたロッドタイプです。紙や枯葉などの火種にマグネシウムをナイフの背などで少々削り、その削り粉に向かってフリントを擦り火花を起し発火します。
ファイヤースターターを活用しよう
ファイヤースターターの利点
大きなメリットは、湿気や水に強いことです。マッチやライターは水に弱いので濡れると火がつきませんが、ファイヤースターターは水に濡れても、拭き取れば火をつけることができます。また、マグネシウムの棒は、ライターのガスやマッチ先端のようにすぐに消耗しないことも大きなメリットです。さらに、比較的、悪天候時や気温が低い時、気圧が低い標高の高いところでも、気にせず活用できるところもメリットです。
ファイヤースターターの欠点
一方、ファイヤースターターの一番のデメリットは、火花を飛ばすことが初めてでは難しいところです。上手にストライカーを使いこなさないと全く火花が飛ばないということもあり、初心者は比較的に苦労します。また、特にコンパクトなアイテムですから、地面に落とすと小さいので見つけにくく、紛失しやすいデメリットがあります。
まとめ
ファイヤースターターは、ライターやマッチが不要で火をつけることができる便利アイテムです。コツさえつかめば使い方は非常に簡単ですが、取り扱いには他の着火アイテムと同様に充分注意が必要です。
防災用品として
着火後に火を移す際などは、火の粉が周囲に引火しないよう気をつけましょう。キャンプの雰囲気を盛り上げる小物として、防災用品としても役に立つファイヤースターターを一家にひとつ備えておきましょう。
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