ヒイカの釣り方入門!エギングで簡単に釣れる?!そのやり方を解説!

ヒイカの釣り方入門!エギングで簡単に釣れる?!そのやり方を解説!

「ヒイカ」というイカをご存知ですか?小ぶりなサイズながら、ライトゲームとして楽しむのもよし、食べるのもよしと釣り人の間では根強い人気を誇る種類のイカなんです。ヒイカは釣り初心者にもぜひ挑戦してほしい魚種。そんなヒイカ釣りの魅力と釣り方を伝授します!

記事の目次

  1. 1.ヒイカって何?
  2. 2.ヒイカ釣りの方法は?
  3. 3.ヒイカが初心者の釣りにおすすめできる理由
  4. 4.ヒイカ釣りおすすめの時期・シーズンは?
  5. 5.ヒイカ釣りおすすめの時間帯
  6. 6.ヒイカが釣れる場所とは?
  7. 7.ヒイカ釣りに適したエギは?
  8. 8.初心者におすすめのエギはこれ!
  9. 9.ヒイカ釣りに適したロッドは?
  10. 10.初心者におすすめのロッド
  11. 11.ヒイカ釣りに適したリールは?
  12. 12.初心者におすすめのリールはこれ
  13. 13.この他に用意したいタックル
  14. 14.実際にヒイカを釣ってみよう!
  15. 15.ヒイカのおししい食べ方
  16. 16.初心者でも簡単!楽しく釣って美味しく食べよう!
  17. 17.エギングについて気になる方はこちらもチェック!

ヒイカって何?

ヒイカとは

ヒイカというのは「ヤリイカ科」に属するイカのことです。見た目はヤリイカと同じ形をしていますが、サイズが小さく、大人になっても12~14cmほどにしかなりません。 透明や赤褐色をしていて、市場にも多く出回る一般的な種類です。

ヒイカは地域によって呼び方が違う?

ヒイカの正式名称は「ジンドウイカ」です。しかし地域によって呼び方が違うので、他の名前の方が親しみがあるという人もいるかもしれません。 関東ではヒイカやコイカと呼ばれることが多いです。他の地域では、赤いか、ケンイカ、ボウズイカ、マルイカ、花イカなどとも呼ばれています。

ヒイカ釣りの方法は?

ヒイカを釣り方としては、2種類あります。イカ専用の疑似餌を使うエギングという方法と生餌を使う餌釣りという方法です。ここではそれぞれの特徴を詳しくご説明しましょう。

ヒイカの釣り方①エギング

エギングというのは、疑似餌「餌木(エギ)」を使う方法です。日本では昔から利用されている釣り方で、餌木の多くはエビの形を模して造られています。お尻の部分に、返しの付いていない放射状の針が付いているのが特徴です。 ヒイカ釣りの場合、このエギングが主流になっています。

ヒイカの釣り方②エサ釣り

ヒイカはエサ釣りもできます。ヒイカの場合、モエビなどの小さいエビがおすすめです。エアポンプの付いたバケツにモエビを入れて元気がなくならないようにしましょう。 モエビは釣具店などで購入できますが、取り扱っているお店はそんなに多くないのでチェックしておくと安心です。

ヒイカが初心者の釣りにおすすめできる理由

出典: https://www.pakutaso.com/20130724197post-3038.html

ヒイカ釣りは、釣り初心者からベテランまで、多くの釣り人に人気があります。ここでは特に初心者にヒイカ釣りがおすすめできる理由をまとめてみました。 この理由を知れば、釣りをほとんどしたことがない人でもきっと行きたくなるはずです。

①比較的釣りやすい

ヒイカは比較的、誰にでも釣りやすいイカです。群れで行動するので、当たり始めると、初心者でも大量に獲得するチャンスがあります。 しかも海面の辺りに浮いているのを確認できることも多く、どこにエギを投げ入れればいいのか分かりやすいというのも初心者に嬉しいところです。

②必要なタックルが少ない

釣りを始めたいと思っても、揃える道具が多いとなかなか重い腰が上がらないという人も多いと思います。 ヒイカ釣りの場合、ヒイカ専用の道具を揃える必要がなく、初心者でも気軽に始めやすいです。ルアー用のライトゲームタックルがあれば釣ることができます。

③仕掛け作りが簡単

釣りたい種類によっては仕掛けの作り方が難しいこともありますが、ヒイカの仕掛けは簡単です。 エギの頭部分にはラインを結ぶためのワッカがついていて、そこに結ぶだけです。一度、エギの付け方さえ覚えれば簡単にできちゃいます。

④比較的どんな場所でも釣れる

ヒイカは北海道や沖縄など一部を除く、日本全国の海に生息しています。ヒイカは比較的穏やかな湾内を好むので、漁港など近場の釣り場で釣ることができます。 堤防周りなど足場の良い場所が多いので、初心者や子どもでも挑戦しやすいですよ。

⑤なんといっても美味しい!

ヒイカはサイズこそ小さいですが、おいしいことで有名です。一般的なイカは、下処理をしないと食べられませんが、ヒイカの場合そのままでも食べることができます。 気になる人でも軟骨やイカ墨を取り除くだけで十分です。普段料理をしない人でもこれなら簡単にできますね。

ヒイカ釣りおすすめの時期・シーズンは?

どんな種類の魚にも釣れるベストシーズンがあるように、ヒイカにも釣りやすいベストシーズンがあります。 ヒイカは比較的、1年中いつでも釣れると言われるイカですが、この項目ではその中でも初心者が挑戦しやすいおすすめの時期をご紹介します。

ヒイカが釣れるシーズンは秋から冬

出典: https://www.pakutaso.com/20130113015post-2319.html

ヒイカは11月頃から4月頃に内湾付近で産卵をします。そのため、秋から冬にかけてがヒイカのシーズンとなります。 この頃になると、漁港の近くを群れになって移動しているので、そこを見付けられると次から次へと面白いくらい釣れます。

初心者なら12~1月が狙い目!

初心者におすすめしたい時期は、ずばり12月から1月です。ヒイカは比較的長い期間釣ることができる種類のイカですが、この時期は湾の最も奥まで入ってきてくれるので、釣りやすいです。 他の魚が釣りづらくなる冬のシーズンに楽しめるので多くの釣り人に親しまれています。

ヒイカ釣りおすすめの時間帯

出典: https://www.pakutaso.com/20121145327post-2154.html

ヒイカはシーズン中であれば、1日中釣れるイカです。時間帯によって、群れを作る場所を変えながら、移動しています。 初心者の場合、仕掛けが投げやすくて、ターゲットも見えやすい表層部にいる時間帯がおすすめです。それがどんな時間帯なのかご説明しましょう。

①確実に釣れるのは「夜中」

出典: https://www.pakutaso.com/20131129306post-3446.html

ヒイカは光に集まる性質があります。そのため、確実に釣りたいなら夜中がおすすめです。 常夜灯などがある防波堤から海面をみると、ヒイカの群れが集まっているのが見られることが多くあります。 昼間は天敵の魚を恐れて底の方にいますが、夜は海面近くまで上がってきます。

②意外と夜明け前か日没前後も釣れる

意外と狙い目なのが、夜明け前と日没前後の頃です。ヒイカはこの時間帯が一番活性が高くなっていて、食いがいいからです。 この時間帯だと、中層部分にいることが多いので、少しエギが落ちるのを待ってアクションをする釣り方がおすすめです。

ヒイカが釣れる場所とは?

出典: https://www.pakutaso.com/20130549150post-2825.html

ヒイカは波が穏やかな場所であれば、どこでも釣れます。つまり、漁港や防波堤など湾内であれば釣れる可能性があるということです。 ただヒイカは繊細で、漁船などでできる波にも警戒して離れてしまう傾向があるので、船の出入りがない時間や場所がよいですね。

初心者におすすめは足場のよい防波堤

出典: https://www.pakutaso.com/20160421104post-7586.html

釣りはキャストしたり、アクションしたりと普段とは違う動きをするものです。釣りに不慣れな初心者の場合、まずは安全を確保することを考えましょう。道具を置く場所も確保できますし、その方が釣り自体に集中することもできます。 そういったことを考えると、一番おすすめできる場所は足場のよい防波堤です。

テトラがある防波堤も釣れる

出典: https://www.pakutaso.com/20160325091post-7457.html

少し釣りに慣れてきたら、テトラポットが置いてある防波堤などもよいです。テトラポットなどにはヒイカのエサとなる小魚やプランクトンが集まりやすい特徴があり、釣りやすくなるからです。 ただテトラポットに乗るのは危険を伴うので、できるだけ防波堤から釣るようにしましょう。

常夜灯がある場所なら釣果がUP

出典: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/PAK88_yorunogaitou20141115175751_TP_V1.jpg

ヒイカには光に集まる習性があります。そのため、漁港の常夜灯があるところでは釣果が高くなります。 常夜灯がない場所で釣りたい時は、自分で灯りを用意して海面を照らしながら釣りをすると、釣れる可能性が上がるのでおすすめです。 小型の懐中電灯は何かと便利なので、道具の1つとしてタックルボックスに加えておくといいですよ。

ヒイカ釣りに適したエギは?

エギングで欠かせないエギ。ヒイカを釣る時、専用の仕掛けもありますが、アオリイカ用の小さいエギがあるなら、それで代用することができます。 エギは手作りする人もいますが、釣れる道具を作るのはすごく難しいので、釣りに慣れるまでは市販されている仕掛けを使いましょう。 ここではヒイカ釣りに適したエギを選ぶ際に気を付けてみて欲しいポイントを2つご紹介します。

チェックポイント①サイズ

まず一番大事なのが、「サイズ」です。ヒイカは小さいイカなので、大きすぎるエギを使っても食ってくれません。 ヒイカが食いついてくるエギのサイズは「2号以下のもの」がおすすめです。活性が高い時期は、3号でもいいかもしれませんが、大漁を狙うのは難しくなります。

チェックポイント②色

アピール度が高いオレンジ系やピンク系、アピール度が低い地味系、その中間のナチュラル系が代表的なカラーです。 イカの活性が高い時はアピール系、活性が低い時は地味系と覚えておきましょう。なかなか当たりが出ない時も、エギのカラーを変えるだけで当たりが出ることもあります。 時期によってヒイカの活性度や海の状況は変わるので、その都度エギを変えながら挑戦してみましょう。

初心者におすすめのエギはこれ!

イカ釣りの王道ーエギ王

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エギングのパイオニア的な存在であるメーカー「ヤマシタ」が開発した「エギ王Q」。左右への大きなダートアクションがイカを引きつけます。また、フォールスピードなど釣果を確実なものにするエギとして人気を集めている商品の一つです。

ヒイカ釣りに適したロッドは?

ヒイカ釣りの場合、ライトゲーム用のタックルを使うことができます。もちろん専用の道具を揃えてもいいですが、お手持ちのライトゲーム用のタックルがあればまずはそれを使ってもいいかもしれません。 ロッドを選ぶとき、チェックすべきポイントは以下の2つです。

チェックポイント①長さ

長さはミドルレングスの8~9ft(約2.4メートル)辺りがよく使われます。とりあえず堤防で釣るならこの辺りの長さを持っていれば大丈夫でしょう。 長い竿にも短い竿にもそれぞれメリット・デメリットがありますから、自分がよく行くフィールドや狙うターゲットに合わせ、自分が使いやすい竿を選ぶことをおすすめします。以下にそれぞれのメリット・デメリットをまとめました。

長い竿・短い竿のメリット・デメリット

長い竿のメリット ・飛距離が稼げる ・高い場所での操作性が上がる 長い竿のデメリット ・取り回しが悪い ・重たくて、腕への負担がかかる 短い竿のメリット ・軽い ・アクションがつけやすい 短い竿のデメリット ・飛距離が出ない ・風の影響を受けやすい

チェックポイント②硬さ

ロッドの硬さは柔らかいものを選びましょう。柔らかい竿の方がしなりを利用して飛距離を稼ぐことができます。アタリが来たときの身切れも硬いものより起こりにくくなります。 柔らかい分、アクションに機敏性がなくなり、望むようなアクションは起こしにくくなりますが、それでも硬いロッドの操作性の難しさを考えると、特に初心者には柔らかいものの方がおすすめです。

初心者におすすめのロッド

1本で色んなゲームを楽しめる万能品ーアブガルシアのエギングロッド

アブガルシア(Abu Garcia) エギングロッド スピニング ソルティースタイル エギング STES-862MLS-KR.

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比較的、低価で良質なロッドで初心者から上級者まで使用いただけるものです。ロッドの長さも8ft6inで硬さもML(ミディアムライト)で軽いものから比較的重いものまで投げる仕様になっており、まず一本買うならこの竿をおすすめします。

ヒイカ釣りに適したリールは?

使えるリールは2500番!

エギングにおすすめのリールは2500番です。 重量も重すぎず、操作性に優れています。また、大物が来たときにドラグ調整によってやりとりしやすくバレにくいことがメリットです。2500番以下のリールだと糸巻き量も少なりますし、大物が来たときのやりとりが厳しくなることがあります。

初心者におすすめのリールはこれ

使い心地抜群ーカルディアLT2500

ダイワ リール 18 カルディア LT2500

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楽天17,500円

値段はやや高めでありますが、この値段で上位機種と同等の重量・巻き心地の良さ・海水に強い性能になっているので初心者から上級者まで使用いただけるリールです。

この他に用意したいタックル

快適に行うためにぜひタックルに加えたいものを紹介します。 ・バケツ:釣れたヒイカを入れるため。バケツに海水を入れて浸けておくと、墨を吐いてくれるので家に持って帰る時に便利です。 ・懐中電灯:足元を照らしたり、仕掛けを作る時に手元を照らしたりすることができます。また常夜灯がない所で釣りたい時に灯りになってくれます。 ・網:ヒイカを釣り上げる時、足元までラインを巻いたら、その後は網で岸にあげるとバレにくくおすすめです。

実際にヒイカを釣ってみよう!

ヒイカが初心者から上級者まで多くの釣り人を魅了してきた理由が分かっていただけましたか?必要な道具を確認したところで、釣り方を確認していきましょう。 ヒイカの場合、時期で釣り方が変わったりしないので、一通りのタックルと方法さえ分かればいつでも楽しむことができますよ。

仕掛けの作り方

仕掛けの作り方はいたって簡単です。エギの先についているスナップといわれるワッカ部分に釣り糸を結ぶだけです。慣れるまで時間がかかるかもしれませんが、練習を数回すれば問題なく行えるようになります。 またスナップ部分とラインにマルカンを付けて置けば、エギを付け替えるのが簡単なのでおすすめです。

キャストの方法

エギと竿先からのたらしを50~60cmとり、竿のしなりとエギの重さを乗せて遠くに飛ばすイメージです。最初は竿先に重さを乗せて飛ばす感覚が難しいですが、数回やればコツがつかめます。あとは回数をこなすことで飛距離は伸びていきます。 キャストは慣れが必要なので、焦らず、1つひとつの動作を確実にすることが上達のコツです。

アクションはこれが正解!

ヒイカの場合、難しいアクションは必要ありません。キャストした後は、チョンチョンと1~2回ほどシャクります。シャクったら沈むのを少し待つ、また1~2回シャクる、待つ…この繰り返しです。 この待っている時間にエギが沈む(フォールする)のですが、このタイミングでヒイカがエギに抱きつくことが多いので、この時間はしっかり取りましょう。目安は5~10秒です。

ヒイカのおししい食べ方

ヒイカがせっかく釣れたなら、美味しくいただきましょう。ヒイカは調理が簡単なうえに、シーズン問わずおいしく食べられると評判のイカです。 ここでいくつかの食べ方をご紹介します。あらかじめ釣る道具と一緒に用意していくと釣ったその場で新鮮なヒイカを楽しめますよ。

①刺身

釣りたてのヒイカは刺身で味わいたいですよね。小さいのでそのまま食べても良いのですが、骨や目玉は取り除くとより食べやすいです。 胴の部分を開きます。キッチンバサミを使えば簡単です。開いたら軟骨や目玉を外すだけです。水洗いはしない方が美味しいです。

②沖付け

あらかじめ醤油・酒・みりんを2:1:1で混ぜ、鍋で煮立てておきます。常温に冷ましておいた液に、釣れたヒイカをそのまま漬けるだけです。2時間~1日付ければ出来上がりです。 液に付ける前に海水と墨を吐かせておくのが、美味しく作るポイントです。

③煮つけ

ヒイカは煮つけにしても美味しいです。さばいたヒイカを千切りにした生姜、麺つゆ、砂糖、酒、みりんと一緒に軽く煮るだけです。煮すぎると固くなるので、10分程で十分です。 一緒に大根や里芋、じゃがいもなどと似るとより美味しくなりますよ。

④姿焼き

ヒイカは焼いても絶品です。ヒイカの胴部分を開いて、内臓や軟骨を取ったあと、グリルや網で焼くだけです。 新鮮なヒイカは味付けをしなくても、塩味が付いていておいしいです。焼きすぎると固くなったり、縮んだりするので、サッと短時間にしましょう。

⑤アヒージョ

おしゃれなアヒージョもヒイカは楽しめます。熱したスキレットにオイルとスライスしたにんにくを入れ、香りがしてきた時に、ヒイカを入れて5分程炒めます。最後にオリーブオイルと唐辛子を加えれば完成です。 特に下処理は必要ありませんが、気になる時はさばいてもいいです。

初心者でも簡単!楽しく釣って美味しく食べよう!

ヒイカは初心者でも釣りやすく、釣りをほとんどしたことがなくても釣れる可能性大!特に他の魚が釣りにくくなる冬の時期はヒイカのアタリ時期です。特別な道具も必要ありませんから、釣りに興味があるならヒイカからスタートしてみてもいいかもしれません! 釣りを楽しんだ後は、美味しくいただけるところもヒイカの魅力です。早速、次のお休みにでもヒイカ釣りに出掛けてみませんか?

エギングについて気になる方はこちらもチェック!

今回はヒイカ釣りをご紹介しましたが、当サイト「暮らし~の」では他の魚の釣り方も詳しくご紹介しています。ヒイカを含め、エギングに興味がある方は是非下記リンクのエギングの記事も読んでみてください。 ヒイカはもちろん、エギングの基本まで詳しく学ぶことができるので、きっと釣果UPにつながるはずですよ。

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チャッピー
ライター

チャッピー


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