観葉植物を入れるおしゃれなデザインの「鉢カバー」10選!【室内向け】

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの「鉢カバー」10選!【室内向け】

室内の観葉植物をより魅力的に見せてくれるおしゃれなデザイン鉢カバー10選をご紹介!モダンなインテリアに合うデザイン・北欧スタイルのデザイン・近年人気のブルックリンスタイルにも!おしゃれな鉢カバーで室内の観葉植物をもっと楽しんでみては?

記事の目次

  1. 1.観葉植物にはおしゃれな鉢カバーをつけよう
  2. 2.観葉植物向けの鉢カバー【室内用】とは?
  3. 3.観葉植物向けの鉢カバー【室内用】の使い方
  4. 4.観葉植物向けの鉢カバー【室内用】見た目で選ぶ?機能性で選ぶ?
  5. 5.観葉植物向けの鉢カバー【室内用】の選び方
  6. 6.デザイン性の高いおしゃれな室内鉢カバー10選!
  7. 7.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】①
  8. 8.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】②
  9. 9.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】③
  10. 10.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】④
  11. 11.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑤
  12. 12.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑥
  13. 13.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑦
  14. 14.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑧
  15. 15.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑨
  16. 16.観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑩
  17. 17.おすすめ鉢カバーのあるメーカー
  18. 18.まとめ

観葉植物にはおしゃれな鉢カバーをつけよう

お部屋に癒しと明るさを与えてくれる観葉植物。 そんな観葉植物、プラスチックポットのまま置いたりしていませんか?植物は鉢を変えるだけで印象がぐっと変わります。鉢カバーを変えるとお部屋の模様替えにもなります。この機にお気に入りの鉢カバーを見つけてみませんか。

観葉植物向けの鉢カバー【室内用】とは?

お店で鉢カバーを選ぶにしても、そもそもどれが鉢カバーなのかよくわからない場合がありますよね。鉢カバーとはどういう定義のものなのでしょうか。まずは鉢カバーの役割、植木鉢との違いを知ってみましょう。

鉢カバーの役割とは?

そもそも鉢カバーとはどういうものでしょうか。 鉢カバーとは、植物の入ったプラスチックポットやポリポットを入れる外側の容器のことです。特に大きな観葉植物などは軽い真っ白なプラスチックポットに入っていることが多く、それらに鉢カバーをかぶせることで植物を植え替えずとも簡単に鉢をおしゃれに見せることができます。

鉢カバーと植木鉢の違いは?

鉢カバーと植木鉢。似ているようですが、違いがあります。 植木鉢は植物を直接植える鉢のことを指します。水が溜まって根腐れを起こしてしまわないよう底に穴が空いており、水が抜けるようになっています。そのため、その多くが受け皿とセットになって売っています。

一方鉢カバーは、基本的には底に穴が空いていないものを指します。中に植え替えずに植物を入れて、見た目を変化させることができるのが一番の魅力です。 植木鉢は鉢カバーに代用できますが、鉢カバーを植木鉢として使うには、自分で底に穴を開けなければいけません。

観葉植物向けの鉢カバー【室内用】の使い方

水やりは鉢カバーから出す

観葉植物の適切な水やりは、土の表面が乾いたときに鉢底から水が出てくるくらいたっぷりとあげることです。少量だと水切れを起こしたり、調子が悪くなってしまいます。 ところが鉢カバーに入れたまま中の植物に水をやると、鉢カバーに水が溜まってしまいます。夏場はそこにボウフラが溜まって蚊が発生することも。水やりをする際には鉢カバーから出して、外などでたっぷりとお水をあげるのがベストです。

中に受け皿を入れる

鉢カバーの中でプラスチックポットを受け皿に入れると、水やりが少し楽になります。 受け皿を中に入れると、鉢カバーに入れたままその場でたっぷりと水やりをすることができます。水がしっかり浸透するまで時間を空けてから鉢カバーから植物を出し、受け皿の水を捨てると良いでしょう。ただし根腐れの原因になりますので、受け皿の水は必ず捨てましょう。

観葉植物向けの鉢カバー【室内用】見た目で選ぶ?機能性で選ぶ?

見た目も機能性も大事!

さて、鉢カバーの選び方において決め手はやはり見た目ですよね。 しかし、見落としがちになってしまうのがその機能性です。せっかくかわいい鉢カバーを選んでも、扱いにくいものを選んでしまうとせっかくの見た目を維持するのが大変になってきます。自分の扱いやすいものを選ぶことは鉢カバーの選び方において非常に大切なポイントです。

お気に入りの植物から鉢カバーを選ぶ

では、どうやって選ぶのがベストなのでしょうか。 まずは入れたい植物を決めるのが無難です。入れたい観葉植物が決まっていれば、自ずとまずは鉢カバーの大きさを決めることができます。観葉植物の大きさをしっかり測っておくと失敗がありません。また、植物と鉢カバーの色の組み合わせを考えるのも楽しいですね。

例えば大きい観葉植物は倒れないよう、陶器などの鉢カバーでしっかりと足元に重量を与えるのも大切です。しかしまた、大きい観葉植物だと水やりも大変になってきます。移動させやすいように安定性のある大きさの軽い素材を選ぶのも良いでしょう。

お気に入りの鉢カバーから植物を選ぶ

とはいえ、かわいい鉢カバーに出会ってしまって一目惚れ!なんてこともあります。 そのときに気をつけるのは、ここでもやはり大きさです。お店に並ぶ苗は、3号ポット(直径9㎝)以上からがほとんどです。せめて3号ポット以上が入るような大きさのものを選ぶと困りません。

また、底に穴が開いた植木鉢を鉢カバーに代用することもできます。その場合は受け皿がセットになっているものを選びましょう。受け皿がないものを選んでしまうと、水やりの際水が漏れてきて大変です。植木鉢でも受け皿は別売りになっていたり、受け皿の代わりになるようなかわいいトレーなどもあります。是非探してみてくださいね。

観葉植物向けの鉢カバー【室内用】の選び方

では実際、どうやって鉢カバーを選べば良いのか、鉢カバーの選び方において大切なポイントを3つご紹介いたします。鉢カバーの上手な選び方を知って、目的に合った鉢カバーを選びましょう。

鉢カバーの選び方:大きさ

まず鉢カバーの選び方で重要なのは大きさです。 適した大きさは、プラスチックポットが8分目くらいの高さで中にすっぽりと入るものです。幅も多少のゆとりがあるのがベストです。中のプラスチックポットが出てしまうのは見た目も良くなく、あまり鉢カバーが大きすぎるのも見た目が美しくありません。

鉢カバーの選び方:素材

鉢カバーの素材はいろいろあります。 質量があり重厚感のある陶器・軽い樹脂素材・木や金属・麻や布など種類はさまざまです。北欧スタイル・和モダンスタイルなどテーマを決めると素材を選びやすくなりますね。また、自分が扱いやすい重さにすることは綺麗さを維持するためにとても重要です。重すぎるものはキャスター台をつけるなどして工夫しましょう。

鉢カバーの選び方:置き方

鉢カバーの選び方では、置き方を考えて買うこともひとつのポイントです。 例えばつる性の植物などは吊り下げタイプのハンギングプランターなどがおすすめですし、背の高い大きな観葉植物を入れるには鉢カバーにもそれなりの重量がないと倒れてしまうため、陶器の鉢などがおすすめです。また、棚の上などに置く場合には水やりなどをしやすいように軽いものを選ぶと良いでしょう。

デザイン性の高いおしゃれな室内鉢カバー10選!

では実際どんな種類の鉢カバーがあるのでしょうか。インテリアに合わせて・用途に合わせて・入れたい観葉植物に合わせて、選び方を考えてみましょう。 ここでは不動の人気を誇るオーソドックスな鉢カバーから最近人気の鉢カバーまで、10選チョイスしてみました。選び方の参考にしてみてくださいね。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】①

汎用性の高いシンプルな白陶器の鉢カバー

白い陶器の鉢カバーは定番ですが、どんなお部屋でもどんな植物でも合わせやすいのが人気の理由です。 シンプルなデザインはどんなお部屋でも植物でも合わせやすく、観葉植物をプレゼントとして贈る際にもおすすめです。つるんとした質感は、汚れても掃除しやすいのがポイントです。重さのある陶器は適度な上品感を出してくれます。

どんな観葉植物が合う?

白い陶器はどんな植物でも爽やかに明るく見せてくれるのが魅力です。 陶器の鉢カバーは大きいサイズの鉢カバーも多いので、大きい観葉植物にもおすすめです。ウンベラータやゴムの木など、葉が大きいものと合わせると、陶器の白とグリーンのコントラストがよりお部屋を明るくしてくれます。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】②

シンプルで軽い!樹脂素材の鉢カバー

見た目は重厚感がありますが、実はとても軽い樹脂素材の鉢カバー。 樹脂なので見た目や色のバリエーションも豊富で、好みのものも見つけやすい樹脂製の鉢カバー。モダンなデザインも多く、インテリアに合わせやすいのが魅力です。軽くて扱いやすいので、水やりやお掃除が楽なため、大きい観葉植物にもおすすめです。

どんな観葉植物が合う?

グレーや黒などのカラーバリエーションも多い樹脂製鉢カバー。観葉植物をモダンなインテリアに合わせてかっこよく見せたい方におすすめです。 ドラセナやサンスベリアなどの葉の線が細い観葉植物は黒っぽい鉢カバーに入れるとぐっとかっこよくなります。葉が細い分、鉢カバーの色で締めると存在感が引き立ちます。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】③

脚付きですっきりデザイン鉢カバー

脚付きの鉢カバー。鉢自体の素材には多少のバリエーションがありますが、脚があることで床をすっきり見せてくれる鉢カバーです。 すっきりとしたモダンなインテリアや北欧テイストが好きな方にもおすすめです。スタイリッシュなデザインが人気で、鉢を持ち上げやすくなったりお部屋の掃除もしやすくなる扱いやすさも人気の理由です。

どんな観葉植物が合う?

脚付きの鉢カバーは足元が空いていることで見た目が重たくならず、すっきりとしたインテリアになります。 そんな脚付きの鉢カバーには、少しかっこいい雰囲気の植物がぴったりです。コウモリランやオリヅルランなどラン系の四方に広がる植物だと、脚付き鉢カバーの持つモダンな空気感を活かしてくれます。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】④

自然素材のかご型鉢カバー

自然素材で編まれたかごの鉢カバーはどんなインテリアにも合わせやすいのが特徴です。 軽くて扱いやすく人気のかごですが、ナチュラル素材がなんでも合わせやすく、観葉植物初心者におすすめの鉢カバーです。モダンナチュラルや北欧スタイルの家具にもよく合います。どんなものが合うか迷ったら、最初はこの鉢カバーに挑戦してみましょう。

どんな観葉植物が合う?

自然素材なので、基本的にはどんな植物にも合わせやすい鉢カバーです。気に入った植物をとりあえず入れてみましょう。 自然素材もたくさんありますが、ラタン(藤)素材のものは北欧インテリアにもぴったり。本場北欧では、ラタンだけでなく白樺やモミを使ったカゴがよくガーデニングで使われます。北欧インテリアがお好きな方にもおすすめです。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑤

さりげないインテリアのポイントに!バック型鉢カバー

適度にラフでナチュラルな印象を与えてくれる布製のバック型鉢カバーです。さりげないおしゃれがお部屋のアクセントになってくれます。 これも軽くて扱いやすいのが嬉しい特徴。近年大人気のモダンブルックリンスタイルのインテリアにもぴったりです。素材は帆布や耐水性の紙袋、麻袋などバリエーションも豊富です。

どんな観葉植物が合う?

布製のバッグ型鉢カバーには、明るくてナチュラルな植物が似合います。 観葉植物の中でも育てやすくて人気のあるゴムの木など、明るい葉色の植物が合わせやすいでしょう。明るい葉色を合わせると、ラフな雰囲気でこなれたインテリアになること間違いなしです。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑥

かわいらしいインテリアには編み物鉢カバーで柔らかさを

優しい印象を与えてくれる編み物鉢カバー。自然素材なので日本のインテリアにも合わせやすいところが人気です。 また、自分でも作ってみやすいのがこの鉢カバーです。糸の素材感でも雰囲気はがらりと変わってきます。小さなポットの植物に合わせて、お気に入りの毛糸でオリジナル鉢カバーを作ってみては?

どんな観葉植物が合う?

オリジナルを作ってみる場合は、3号〜5号ポットくらいの大きさのものに合わせてみると作りやすいでしょう。 このサイズのポット苗は園芸店にたくさん種類があるので、お気に入りを見つけてみましょう。ハーブなどを合わせてキッチンに並べると、かわいらしいキッチンハーブの出来上がりです。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑦

ちょっと個性的!木製の鉢カバーでモダンナチュラルに

ありそうであまり見かけない、木製の鉢カバー。木製は植木鉢にするには不向きですが、しっかりと中に受け皿を入れて水漏れを防げば鉢カバーにも最適です。 木製鉢カバーのモダンナチュラルなデザインは、北欧テイストのインテリアにもよく合います。少し個性的な印象を与えてくれますよ。

どんな観葉植物が合う?

木製鉢カバーも意外と手作りしやすいのが魅力。ポットの周りに板を貼り付けて簡単に作ってみたり、100円ショップのすのこを解体して作ってみたりと、アイデアは様々です。 オーソドックスな観葉植物も木製鉢カバーでセンスアップできること間違いなしです。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑧

レトロな雰囲気が不動の人気!ブリキ鉢カバー

レトロな雰囲気で鉢カバーとしても植木鉢としても人気のブリキ缶。軽くて扱いやすいのも魅力です。 近年大人気のモダンブルックリンスタイルにも合う鉢カバー。オーソドックスなブリキのバケツを鉢カバーにしても良し、トマト缶など身近なものを加工してレトロに見せるのもアイデアです。

どんな観葉植物が合う?

レトロな雰囲気は多肉植物や葉っぱだけの観葉植物などでかっこよく決めるのも良いですが、お花を入れるとぐっと落ち着いた雰囲気になりおすすめです。 ちなみに、植木鉢として使いたい場合も、比較的楽に穴を開けられるのでおすすめです。難しい工具などなくても釘などで開けられます。いろんな使い方に挑戦してみましょう。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑨

吊り下げて場所を有効活用!プラントハンガー

近年ぐっと人気を集めているのが、植物を吊り下げて飾れるマクラメ編みのプラントハンガー。ハンギングプランターなどとも呼ばれています。 お店でも最近たくさん見かけますが、こちらも手作りできるのが人気の理由です。ロープの組み合わせ次第で自分だけのプラントハンガーを作ってみましょう。

どんな観葉植物が合う?

吊り下げ式なので、ゆらゆらと垂れ下がるツル系などの植物がおすすめです。ツル系の植物で育てやすいものはやはりアイビー。初心者でも挑戦しやすい植物なので試してみてくださいね。 お気に入りの鉢カバーとの組み合わせを工夫するのも楽しいですね。狭いお部屋でもグリーンを楽しみたい方におすすめです。

観葉植物を入れるおしゃれなデザインの鉢カバー【室内向け】⑩

重量感がかっこいいセメント鉢カバー

扱いやすさから軽い素材のものをおすすめしてきましたが、逆に重量感が魅力のセメント製の鉢カバーもかっこよくておすすめです。 植木鉢として植物を植え替えると本当に重くなってしまいますが、鉢カバーとして使うなら水やりなども比較的簡単になります。陶器の鉢より丈夫で汚れが目立ちにくいのもポイントです。

どんな観葉植物が合う?

セメント鉢の重量感なら、少しクセのある観葉植物でも合わせやすくなります。 変わった形の多肉植物やサボテン、コウモリランなどを入れてかっこよく見せるのも良いですし、ちょっと珍しいオーストラリア花木などを入れてみるのもおしゃれです。モダンなインテリアによく合い、鉢の無機質な感じがよりおしゃれに見せてくれます。

おすすめ鉢カバーのあるメーカー

大きい鉢カバーなど、お花屋さんや園芸店でよく扱われている鉢カバーのメーカーをご紹介します。一般個人への販売を行なっているところは少ないですが、各取り扱い店舗で取り寄せも可能です。ネットショップで扱っているところもありますので、探してみてくださいね。

グリーンポット

全国のお花屋さんでも取り扱っているところが多いグリーンポット。 大きい鉢から小さい鉢まで種類はさまざまで、モダンなセメントポットや北欧ガーデンの基本ラタン加え、テラコッタのラインナップも充実しています。残念ながら個人へのネット販売はしていませんが、サイトから商品を見ることができます。もしお気に入りが見つかったら、お近くのお花屋さんや園芸屋さんに問い合わせてみてくださいね。

グリーンポット|兵庫県三木市 |植木鉢 |鉢カバー|プランター
植木鉢・プランター・鉢カバーなど世界各国から輸入し販売しています。グリーンポットは植木鉢と共にそれぞれの個性を引き立てつつ、あなたの住をより楽しめる空間にすることに情熱をかけています。

KONTON

こちらも全国のお花屋さんでも取り扱いの多いYamateiのKONTON。輸入の鉢などの取り扱いも多く、種類が豊富です。 大型の鉢カバーや、樹脂素材のもの、陶器・セラミック素材で少し変わったデザインのものを探すならここがおすすめです。こちらもネットからカタログはみれますがこちらも一般個人は直接は買えないため、お近くの取り扱い店舗に問い合わせしてみてくださいね。

KONTON by Yamatei|大型プランター・テラコッタポット・ガーデンファニチャー 輸入元
植木鉢・プランターを専門に陶器産地、常滑で培ったノウハウを活かして鉢をオリジナルデザイン・海外生産&輸入し、園芸問屋、ガーデンセンター、園芸市場資材部、建築設計事務所様などに卸販売しています、鉢のことならヤマテーにご相談下さい。

まとめ

ほかにも鉢カバーのデザインはさまざま

ご紹介したほかにも、鉢カバーのデザイン性は多様化しています。 陶器の鉢カバーもユニークな釉薬が施されたものや、北欧風の絵付けがなされたものなども人気です。北欧風の大胆な模様は、シンプルな北欧インテリアのアクセントになり部屋を明るく見せてくれます。インテリアのテーマに合わせて見つけてみるのも楽しいですね。

鉢カバーはお花屋さんや園芸店だけでなく、インテリアショップや雑貨屋さんなど取り扱いも増えていますので、是非探してみてくださいね。

用途にぴったりの鉢カバーを選ぼう

鉢カバーには見た目を華やかにしてくれる利点があり、かわいいものを見るとついあれもこれも欲しくなってしまいますが、やはり大きさ・素材・重さなど、自分の扱いやすいものを選ぶことがキレイを保つ大切なポイントです。 あまり植物のお世話をこまめにできない方には、水やりのしやすい軽いものや小さめのものがおすすめです。自分に合った鉢カバーを是非探してみてくださいね。

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しまうま花屋
ライター

しまうま花屋

花屋・園芸店勤務で培った知識を生かしてガーデニングやお花に関する記事をメインに書いています。現在、花屋勤務は子育てでお休み中。日曜連載では、花屋の観点からお伝えしたいお花の楽しみ方や買い方のコツなどをぽつぽつと書いています。


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