Twitter
Facebook
LINE

マグライトのLED化してみよう!交換方法とおすすめLEDパーツをご紹介

keirio13

マグライトのLED化してみよう!交換方法とおすすめLEDパーツをご紹介

keirio13

マグライトを知ろう!

出典: https://www.amazon.co.jp/MAG-LITE-%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%99%E3%82%BC%E3%83%AB-SG2LRB6-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/B009SKX0KK/ref=sr_1_21?s=sports&ie=UTF8&qid=1517479165&sr=1-21&keywords=%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88

マグタック LED クラウンベゼル SG2LRB6 フォレッジグリーン

「MAGLITE(マグライト)」は、Mag Instrument,inc(マグ・インストゥルメント)社が製造している、Made in USAの『懐中電灯』のブランドです。 今では100円ショップでも白色LEDの懐中電灯が買えてしまう時代です。

なので、「ブランドの懐中電灯なんて必要なの?」と思われる方もいるかもしれませんが、実はマグライトには長い歴史がありコアなファンの方も多く、特に登山やキャンプ、サバイバルなどのアウトドアをする方に愛用されています。

マグライトの歴史

出典: http://www.maglite.ne.jp/enter.html

マグライトは1979年にマグ・インストゥルメントの創設者であるアンソニー・マグリカ氏が発売しました。マグライトを開発したアンソニー・マグリカ氏は1970年代、当時の懐中電灯に疑問を抱き「マグライト」の開発に取り組みました。 そしてマグライト第一号が完成したのが1979年になります。日本へ輸入されたのは1984年になります。

被災地に寄付も

アメリカで起きた9.11のテロ事件や東日本大震災の3.11などで、マグライトを寄付し被害に遭われた方々に希望の光を灯したという美談もあります。 マグライトは懐中電灯のブランドとして30年以上もその地位を確立させています。様々なタイプがあり、とにかく頑丈な懐中電灯。それがマグライトです。

とにかく頑丈なマグライト



z
出典: http://www.maglite.ne.jp/lineup/pro.html

MINI MAGLITE PRO Black 本体全長:168mm 重量(電池なし):71g 使用電池:アルカリ単3×2本

マグライトの最大のウリはその「頑丈さ」です。

素材の秘密は航空機にも使われている「アルミ合金」を削り出したもので作られており、さらにそれを陽極酸化処理(ようきょくさんかしょり)という特殊加工を施しているため、腐食しにくいボディになっているので内部もしっかりガードしてくれます。

マグライトは警棒としてまで使われる

その頑丈さにより、マグライトは警棒としてまで使われるようになります。そして警察や消防、軍隊からの高い評価を得てその知名度を確固たるものにしました。



マグライトと他の懐中電灯との比較

マグライトと他の懐中電灯を比較すると、大きな違いは「頑丈さ」と「種類の豊富さ」です。警棒としても使われるほどのマグライトの頑丈さは他の懐中電灯にはなかなかなく、護身用としてマグライトを所持する方もいます。

またマグライトの種類はとても豊富でカラーバリエーションも多く、用途やシーンに合わせて選べるのもマグライトが人気の理由の一つです。

マグライトの種類

マグライトには、「LEDマグライト」・「旧LEDマグライト」・「白熱電球マグライト」の3種類があります。3種のマグライトのなかでも様々なラインナップがありスペックにも違いがありますのでご紹介いたします。

1.LEDマグライト

出典: http://www.maglite.ne.jp/lineup/miniled.html

Black 本体全長:81mm 重量(電池なし):13g 使用電池:アルカリ単4×1本

現行のLEDマグライトは現在12種類あります。LEDマグライトの特徴は小型デザインのマグライトが登場したことと、明るさや電池の寿命が延びたことです。「第三世代のLEDマグライト」とも呼ばれています。

2.旧LEDマグライト

出典: http://www.maglite.ne.jp/lineup/led_old.html#pd-2d

2nd 2D.CELL LED BK(ブラック) 本体全長:254mm 重量(電池なし):382g 使用電池:アルカリ単1×2本(電池別売)

旧LEDと言われているマグライトです。種類は意外と少なく全5種類です。旧LEDマグライトの特徴は発光時間が長くサイズ感が大きいです。在庫数も減少していますがまだまだ人気がありますので入手が難しいシリーズも出てきています。

3.白熱電球マグライト

出典: http://www.maglite.ne.jp/lineup/maglite.html#pd-d

D.CELL 2 BK(ブラック) 本体全長:254mm 重量(電池なし):400g 使用電池:アルカリ単1×2本(電池別売)

今でこそ白色LEDのハンディーライトが主流となっていますが、懐中電灯の定番と言えば白熱電球でした。マグライトでは未だにこの白熱電球マグライトが人気があります。 あえて白熱電球マグライトを購入し、白色LEDのパーツも購入し自作でLEDマグライトにされる方もいます。

LED化したいマグライト5選を紹介!

白熱電球には独特の味わいや温かさがありますが、明るさを比較するとどうしても白色LEDには劣ってしまいます。 そこで、白熱電球から白色LEDへパーツ交換したいマグライトのタイプを紹介します。

マグライト①MAG LITE D.CELL 6 BP

MAG-LITE(マグライト) D.CELL 6 BP

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

燭光/8200cp 重量/600g(電池別) サイズ/49.5cm 使用電池/単1電池6本

マグライトの定番であり未だ根強い人気を誇る通称「D6]。50㎝弱の長さはまさに警棒で、ハリウッド映画などに登場する警察官が持っているようなこのライトに憧れた男性も少なくないはずです。

マグライト②ミニマグライト 2AA

ミニマグライト 2AA

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

燭光2200cp ランプ寿命3~4回(電池を交換する回数) 電池寿命/連続点灯6~7時間 付属品/単3アルカリ電池2本

白熱電球マグライトの中でも人気が高いタイプです。「ミニ」とついていますが146mmなので持ち運びにはとても便利なサイズです。手ごろな値段なのも魅力的です。

マグライト③MAG-LITE(マグライト) ソリテールライト BP BK

(マグライト) ソリテールライト BP

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

キーホルダーにもなるほどの小型ライトですが、ミニマグライトAAAと同様の機能を備えもちます。このコンパクトさは常時持ち歩いて、非常用に使用するのにぴったりではないでしょうか。

マグライト④MAG-LITE(マグライト) 2Aホルスターコンボ カモ

マグライト 2Aホルスターコンボ カモ

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

こちらのデザインはLED化されておらず通常の電球でも見やすいのですが、おしゃれな見た目が他にはないデザインなので、カスタマイズして持ちたいライトとなっています。

 

マグライト⑤MAG-LITE(マグライト) D.CELL 4 BP BK

(マグライト) D.CELL 4 BP

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

がっしりとしたボディで頑丈なライトです。全長375mmと長さも十分で距離も広く照らせるところも魅力となります。懐中電灯らしさのある見た目です。

マグライトをLED化するメリットとデメリット

電球タイプのマグライトをLED化するメリットとデメリットを解説したいと思います。

マグライトLED化のメリット

マグライトは特性である頑丈さゆえに、1つ買えば一生物と言われます。

そのため何年何十年と愛用されている方がいます。 確かに現行のLEDマグライトはとても性能が良く明るさも比較にはなりませんが、「長く愛用した白熱電球のマグライトをさらに活用していくためにマグライトをLED化できること」がメリットと言っていいでしょう。

マグライトLED化のデメリット

明るさを比較すると白熱電球よりも明るくなりますが、現行のLEDマグライトはコンパクトで性能が良く、安価シリーズがあるため、LED交換球を購入してLED化をすると逆にコストが高くなる可能性があります。

マグライトをLED化へ!交換方法は?

それではマグライトをLED化する方法や必要な道具はあるのかを紹介したいと思います。

マグライト:LED化に必要な道具は?

マグライトをLED化するにあたって、特別に道具が必要ということはありません。交換したい白色LED電球を用意するだけです。 注意が必要なのは、元々付いている白熱電球のソケットと交換したい白色LEDのソケットが同じで、電圧も同じものを用意することです。

マグライト:LED化への交換方法は?

出典: http://www.maglite.ne.jp/lineup/maglite.html#pd-d

「LED化」と聞くと分解・改造を想像するかもしれませんが、実はLED化はかなり簡単にできます。 ライト部分を回しレンズやリフレクターを外します。あとは付いている白熱電球を抜き、交換したい白色LEDを差し替えるだけです。

マグライトのLED化へ!おすすめパーツ10選!

LED電球はホームセンターやネットショップなどで簡単に手に入りますが、種類が多く何が良い物なのかよくわからないと迷われている方におすすめしたい「LED化おすすめ交換パーツ」をご紹介します。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ①

ELPA LED交換球 GA-LED3.0V(L)

出典: Amazon
出典: Amazon

1000円未満というお値段のわりに明るさに期待できる白色LED交換球です。3.0Vなので電池2本使用のマグライトのLED化に最適です。「ミニマグライトAA」を愛用している方のLED化におすすめです。

クリプトンタイプの懐中電灯をled化出来ました。明るさを心配していましたが、予想以上に明るくなり古くてお気に入りの懐中電灯が復活しました。こちらはお勧めです。また、省電力ですので電池も長持ちします。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ②

エルパ LED交換球 GA-LED6.0V

出典: Amazon
出典: Amazon

こちらは6.0V用LED交換球です。光色は昼白色で自然な明るさで照らしてくれます。電池4本用となっています。

MAGライト用に購入。予想していましたが、少しだけ暗くなった程度で特に問題はないです。電池の持ちは良くなりました。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ③

オーム電機 交換用LED球 LED-B6-W

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

OHM電気の6.0V用白色LED交換球です。ELPAと比較すると多少ですが安く購入できます。注意点としてはLEDによって光色が白色ではないものもありますので、色の確認も必要です。

乾電池4本対応の懐中電灯に使用。豆球からこのLEDの交換したのですが、明るいですね。 電池残量も少なく薄暗かったのですが、LEDに変えたとたんまぶしいくらい明るくなりました。 これはいいですね。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ④

オーム電機LED球 乾電池2本用

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

こちらはOHM電気の6.0V用白色LED交換球で、乾電池2本使用の懐中電灯用LEDとなります。リーズナブルとなっているため、手が出しやすいのではないでしょうか。

明るさよりもコストパフォーマンスを重視される方には以上の4点がおすすめですね。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ⑤

TerraLUX MiniStar5 TLE-6EX

出典: 楽天

TerraLUX MiniStar5 TLE-6EX MAGLITE マグライト 4C,4D,5C,5D,6C,6D対応LED交換球

TerraLUX(テララックス)というブランドのマグライト対応LED交換パーツになります。対応シリーズは「マグライト4・5・6のC・D.CELL」になります。

白熱電球からの交換となると比較にならないほど明るくなりますが、専用パーツなので価格が上がるため、「光度を上げたLED化」をされたい方にはおすすめです。

明るさは100~140ルーメン

メーカー公表値では明るさ100~140ルーメンです。通常のLED電球と比較すると明るさはかなり勝ります。一般的な懐中電灯の明るさは約50ルーメンと言われているので2~3倍くらいの明るさになります。

昔の単一.2本のマグライトは未だに健在ですが、自室用に6D.購入 交換球(LED.はどんな物かと…)交換せずとも十二分に明るいのですが 電池の消費や球切れ防止でLED.に交換しましたが…高いだけ有って、ただでさえ明るかったのが更に明るく! とても満足です。

ここで解説、ルーメンとは?

ルーメンとは明るさの単位です。電球と聞くと何ワット(W)と思い浮かべると思いますが、LED電球では明るさをルーメンと表記します。

1ルーメンとは「1M先のローソクの光を手元で確認できる明るさ」で、140ルーメンだと1M先で140本のローソクが点いているということです。 ルーメンについてこちらで詳しく掲載されておりますので参考にしてみてください。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ⑥

NITEIZE(ナイトアイズ) LRB2-07-PRHP

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

NITEIZE(ナイトアイズ) LRB2-07-PRHP ハイパワーLED交換電球(C&Dセルタイプ対応)

NITE-IZE(ナイトアイズ)というブランドのマグライト対応LED交換パーツです。対応シリーズは「マグライトC/D.CELL」です。テララックスと比較すると、ナイトアイズはこれ一つでC/Dシリーズに対応しますので万能です。

明るさは74ルーメン

テララックスとの比較で対応シリーズへの万能さはありますが、明るさは74ルーメンと約半分に落ちますので明るさを求める方には不向きかもしれません。 ですが、価格を比較するとこのパーツの方が安価なので「価格を抑えつつ一般の懐中電灯よりも明るいマグライト」にしたい方へおすすめです。

従来の古い1ST4Dマグライトに取付ました。フィラメントの電球よりも光源が極小になっているせいか、光の分散が少なく、白く明るくなり長距離を照射しています。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ⑦

ナイトアイズ LED ミニマグライトAA用

出典: Amazon

こちらもナイトアイズのマグライト対応LED交換パーツです。対応シリーズは「ミニマグライト 2AA」になります。テールスイッチも付けられるキットで、LED化だけでなくちょっとした改造もできます。

明るさは30ルーメン

明るさは30ルーメンとナイトアイズのLRB2-07-PRHPの半分以下になりますが、ミニマグライト2AA対応パーツなので十分ではないでしょうか。

テールスイッチも付け替えられるので150㎜程のミニマグライトとしては使い勝手が良くなります。また自転車用のライトとして使うとかなり明るくなります。

マグライトは古くなると分解するのが大変ですが! これを使うとLEDの白色の光にワンプッシュスイッチが使い勝手を良くしてくれます。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ⑧

ナイトアイズ C&D LRB2-07-PR 白色LED

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

ナイトアイズのマグライト対応LED交換パーツです。取り付けはとても簡単で、単純に入れ替えるだけです。 価格は高めですが明るさは相応のスペックを持ち合わせています。

明るさは?

明るさについて明確なものがなく何ルーメンかは不明ですが「白色度が強い」「スポットにすると光が強い」などの声があります。

ちまたには高輝度のLEDで500ルーメンも珍しくない時代ですがハレーションやLEDの熱のことを考えるとこのぐらいの明るさが丁度よく長持ちして本当の意味でのECOなのかもしれません。マグライトとこのバルブの組み合わせは自分の中では最強コンビです。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ⑨

NITE-IZE(ナイトアイズ) 1ワット

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

NITE-IZE(ナイトアイズ) 1ワット コンバージョンバルブ(C&D CELL) LRB-07-PR1W

ナイトアイズのマグライト対応LED交換パーツです。 テララックスの類似商品にもありましたが、こちらも末尾に「W」が付くか付かないかの差なので購入時は注意が必要です。

但し対応シリーズは同じなので購入しても使えないということにはなりません。

明るさは?

このパーツも明るさは不明です。「LRB-07-PR1よりも断然明るい」という感想の方はいますので参考にしてみてください。

以前に類似の品名(末尾の"W"の有無が異なるだけ)の『NITE-IZE(ナイトアイズ) 1ワット コンバージョンバルブ(C&D CELL) LRB-07-PR1W』を買い、同種の懐中電灯に装着して使っているのですが、それとの比較で感想を書きます。 ・明るさ はっきり言ってこちらのほうが暗いです。測定せずとも肉眼ですぐわかるぐらいに、明るさの差があります。 ですが、懐中電灯純正のクリプトン球よりは格段に明るいので、これしか持っていなかったとすれば、そのまま満足していたとは思います。

マグライトLED化 おすすめ交換パーツ⑩

Salinr 懐中電灯 交換 マグライト led

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

こちらのLED交換球に対応しているのはマグライトDになります。比較的手頃な価格で、LEDにカスタマイズできるのは嬉しいですね。

明るさは200ルーメン

明るさは200ルーメンなので移動範囲全体を明るく照らせます。白色照明で、非常時にあると安心感が格段にアップするのではないでしょうか。

ぜひ使い慣れたマグライトに装備してみてくださいね。

明るさは抜群に良くなりました。
ただ耐久性等については、これからの使用となりますが、LED化の特性に期待しています。

マグライトの分解・LED化は自己責任

マグライトのLED化は簡単と言いましたが、それでも交換する際に配線を切ったなどと言う事例もあります。もし壊れてしまっても自己責任ですので、分解・交換時は注意し、愛用しているマグライトを壊すことのないようにしてください。

まとめ

今回はマグライトのLED化についてご紹介いたしましたがいかがでしたでしょうか。 頑丈さと精巧さで長く愛され続けるマグライトですが、LEDハンディーライトが主流になりご自宅で眠ったままのマグライトがあるかもしれません。

これを機に、マグライトをLED化し今一度ご自身のマストアイテムにしてみてはいかがでしょうか。

マグライトをもっと知りたい方はこちらもチェック!

今回はマグライトをLED化して長く便利に使用するカスタマイズ法などをご紹介しましたが、既存のLEDマグライトや他の種類のマグライトが気になる方はぜひこちらもチェックしてみてくださいね。

SNS SHARE

Twitter
Facebook
LINE

Movie動画記事

【シマノ2022新製品】21ナスキーと22サハラのスペック比較!

★シマノ22サハラ 公式HPはコチラ★ https://fish.shimano.com/ja-JP/product/reel/hanyouspinning/a075f00003iili7qam.ht...

【10万円】ダイワ2022新製品22イグジスト登場!デザインが奇抜すぎる件

★2022年釣り具新製品シリーズはコチラから★ https://youtube.com/playlist?list=PLjuuV-pBjkK5y3cIw06rp8Q0M02AlW2jY ★チャンネル...

【バリバス新作PEライン】初心者にもおすすめのスタンダードラインも登場!

★VARIVAS アバニ SMP ヒラマサチューンの動画はコチラ★ 「サンライズ田代誠一郎が語るヒラマサチューンへの拘りと性能」 https://www.youtube.com/watch?v=2dX...

【価格破壊】ダイワ2022新製品22カルディアSWがエグいっ!

★DAIWA 22カルディアSW 公式HPはコチラ★ https://www.daiwa.com/jp/fishing/item/special/product/caldiasw/ ※画像出典元 ★...

シマノから2022新製品22ステラ登場!ついにアノ機構が・・・!

本情報はシマノから一時的に公開された情報を元にしております。綺麗事ではありますが、「釣りフェスティバル」という年に1度のイベントであること等を考慮し、動画内の画像には全てモザイクをかけております。また...