【夜釣り仕掛け特集】おすすめの仕掛けとは?狙える魚までご紹介!のイメージ

【夜釣り仕掛け特集】おすすめの仕掛けとは?狙える魚までご紹介!

夜釣りは、昼間の釣りとは違った魅力が詰まった釣りです。この記事では、釣り初心者でも手軽に始められる、港湾や堤防から狙う夜の「電気ウキ」釣りについて、ターゲットから必要な道具、仕掛けやエサ、仕掛けの扱い方や釣り方に至るまで、とことん詳しく解説していきます。

2018年10月14日更新

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エサ釣りからゲームフィッシングまで、さまざまな釣りを楽しんでいます。実際の経験と豊富な知識をいかして、釣りの魅力や奥深さを分かりやすくお伝えできればと思います。
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目次

  1. 夜釣りは魅力がいっぱい!
  2. 夜釣りは, どんな場所でできるの?
  3. 手軽な夜の「電気ウキ釣り」をご紹介!
  4. 夜の電気ウキ釣りのターゲットは?
  5. 夜の電気ウキ釣りに必要な道具は?
  6. 夜の電気ウキ釣り仕掛けの必要アイテムは?
  7. 夜の電気ウキ釣り仕掛けの構成は?
  8. 夜の電気ウキ釣りのエサは?
  9. 夜の電気ウキ釣りの釣り方は?
  10. さあ, 夜の電気ウキ釣りへGO!

夜釣りは魅力がいっぱい!

昼間の釣りにはないワクワク感がある!

「夜釣り」は文字通り、日没後の暗い時間に行うすべての釣りの総称です。夜は、特に夜行性の魚を中心に魚の活性が上がるため、昼間とは違った釣りを楽しめます。また、夜は視界が狭く、自然と人間の五感も研ぎ澄まされるようになるので、ワクワク感も昼間の釣りとは段違いでしょう。

暗闇と静けさが, 大物の警戒心を解く

出典: https://www.photo-ac.com

昼間の海上では、港湾施設の建設作業や船舶の往来などに伴って、騒音が発生しています。しかし、周りが見渡せない暗い時間帯の海上作業は、作業員に危険が伴うため、行わないのが普通です。そうなると、騒音に警戒して、昼間はとても寄り付かないような大物も、夜釣りなら簡単に釣れてしまうことがあるのも、夜釣りの大きな魅力の一つと言えるでしょう。暗い時間帯に釣れるメバルやチヌの平均サイズは、昼間よりもグッと上がりますよ。

夜釣りは, どんな場所でできるの?

ほとんどの場所で可能!

夜釣りは、釣り方次第で、堤防、港湾、砂浜、汽水域など、ほとんどの場所で可能です。特に潮通しが良い場所は、闇に紛れて大物が立ち寄ることもあるため、狙い目といえるでしょう。とはいえ、釣り初心者には向かない場所もあるようです。

一応どこでもできるとは言ったが・・・・

@1000piroさんの投稿
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夜釣りは、釣り方によっては砂浜からもアプローチできます。条件次第では、チヌやイシモチ、スズキなどの大物がジャンジャン釣れるとあって、挑戦する方も多いのですが、夜は視界が悪く、沖から迫る波が見えにくいため、うっかり大きな波に襲われると、瞬く間に体が流されてしまう可能性があり、とても危険です。仮に命の危険は免れても、道具は海に持っていかれるか、海水に浸かって使い物にならなくなることは、目に見えています。砂浜で夜釣りをする場合は、まだ明るい時間に地形や波の立ちやすい場所をよく確認し、経験のある釣り人と同伴で行くのであれば話は別ですが、あまり気軽な場所とは言えません。

手軽な夜の「電気ウキ釣り」をご紹介!

LEDライトの登場で生まれ変わった釣り方

出典: http://item.rakuten.co.jp

電気ウキ

「電気ウキ釣り」は、リチウムイオン電池で発光する「電気ウキ」と呼ばれるウキで、仕掛けを魚のいるタナ (水深)に流し、アタリを取る釣りです。港湾や堤防から気軽に魚を狙うことができます。以前は、豆電球と単3電池数本が入った、大きくて重い電気ウキを使っていたため、釣り自体も大掛かりで、とても釣り初心者向きとは言えませんでしたが、小型化と軽量化が可能なLEDライトの登場で、電気ウキの大きさも大幅に小さくなり、釣り初心者でも手軽に始められる釣りに生まれ変わりました。

闇に輝く電気ウキの動きが, 釣り人を魅了する

出典: https://www.youtube.com

電気ウキ釣りでは、魚がエサに喰い付くと、電気ウキがピクピクと動いたり、水中に消し込んだりして、アタリが出ます。静かな水面が、「静」から「動」へと変わる電気ウキの動きは、一度体験すると、どっぷりつかってしまう電気ウキ釣りの醍醐味なのです。これを体感しない手はありませんよ。

ターゲットから釣り方まで徹底解説!

出典: https://www.photo-ac.com

この記事では、そんな手軽でワクワク感溢れる、港湾や堤防からの電気ウキ釣りのターゲットから、必要な道具、使用する仕掛けやエサ、釣り方に至るまで、詳しく解説していきます。皆さんも、ぜひこの記事を読んで、電気ウキ釣りについて少しでも興味を持って頂き、夜の海へ繰り出す釣り人が少しでも増えてくれたら、筆者も幸いに思います。

夜の電気ウキ釣りのターゲットは?

非常に多彩!今回は6つをご紹介

@ogsrmstさんの投稿
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電気ウキ釣りの代表的なターゲットは3つですが、その他に釣れる魚も多彩です。特に夜が主戦場の釣りですから、何が掛かったのかが、なかなか分からないところも、釣り人を一層興奮させます。ただし、中には鋭い歯や毒のとげなどを持つ危険な魚もいるため、何が釣れたかをしっかりと確認するまでは、油断は禁物です。

1.メバル

@shu_mu.91さんの投稿
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2.チヌ (クロダイ)

@nao_seabassさんの投稿
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3.スズキ (シーバス)

@manafy05さんの投稿
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4.アジ

5.イシモチ (ニベ, シログチ)

@ryo029さんの投稿
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6.カサゴ

etc・・・・

WEB魚図鑑 分類ツリートップ | WEB魚図鑑

夜の電気ウキ釣りに必要な道具は?

10あるが, 上手に選べば安く入手可能!

夜の電気ウキ釣りで最低必要な道具は、「磯竿」、「小型スピニングリール」の2つ、その他に「水汲みバケツ」、「タックルボックス」、「玉網」、「ライフジャケット」、「ハサミ」、「ハリ外し」、「メゴチバサミ」、「ペンチ」の8つの計10あります。ここに挙げた以外にも、手拭きタオルや照明器具、折りたたみ椅子など、釣りと直接的な関係はないものの、ぜひ用意しておきたい道具もあります。

出典: https://www.youtube.com

ルアーフィッシングなどに比べて、必要な道具は若干多いのですが、上手に選べば、お財布への負担を抑えながら用意できますので、釣り初心者にもおすすめな商品も交えながら、特に重要な「竿」と「リール」の選び方について詳しく見ていきましょう。

竿の選び方

電気ウキ釣りを含む、多くの海でのウキ釣りでは、「磯竿」と呼ばれる、しなやかで、小さなガイドがたくさん付いている竿を用います。一本持っていると、その他の釣りにも転用できるため、非常に重宝します。本来であれば、チヌやメバル、アジなどの細い糸 (ライン)で釣ることが多い魚がターゲットの場合は、「1号」か「1.5号」と呼ばれるタイプの磯竿が向いているのですが、釣り初心者には、堤防に直接置いたり、必要以上に曲げたりしても折れる心配が少ない「2号」と呼ばれるタイプで、全長が4.5m前後の磯竿が良いでしょう。

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リールの選び方

電気ウキ釣りで使用するリールは、「2000番」と呼ばれるタイプの前後のタイプで、後述する道糸 (メインライン)が150m前後巻けるスピニングリールです。大物が走った際のドラグ機能に優れた「レバーブレーキ」型というタイプのスピニングリールもありますが、それなりに値が張るため、最初のうちは、道糸 (メインライン)を巻く動作さえ支障なくできれば、それほどこだわる必要はありません。

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夜の電気ウキ釣り仕掛けの必要アイテムは?

小物もすべて含めた8つをご紹介!

出典: https://www.youtube.com

夜の電気ウキ釣り仕掛けに必要なアイテムは、端的に言ってしまえば、道糸 (メインライン)、電気ウキ、スイベル、ハリス、ハリです。ただこの釣りでは、これらに加えて、仕掛けの操作性や安定性を向上させるための小さな小物が必要になってきます。今回は、釣り初心者を対象とした記事となっておりますので、小物も含めて、8つすべてをご紹介します。

仕掛けアイテム (1)【道糸 (メインライン)】

リールに巻く糸 (ライン)です。釣り初心者であれば、比較的頑丈で扱いやすく、安価なナイロンの「2.5号」と呼ばれるタイプの道糸 (メインライン)を、リールに巻く分用意しましょう。魚と釣り人とを結ぶ大切なものなので、ある程度信頼できるものを選択することが大切です。

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仕掛けアイテム (2)【シモリ玉】

シモリ玉は、浮力のあるビーズのようなもので、ウキ止め糸 (仕掛けを流すタナを決定するストッパー)が電気ウキの穴を通り抜けないようにする役目を果たしています。使用する道糸 (メインライン)に対応していて、「極小」 (商品によっては「小」)サイズのシモリ玉を用います。

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仕掛けアイテム (3)【ウキ止め糸】

道糸 (メインライン)に結び付け、それを上下に動かすことで、仕掛けを流すタナを調整するストッパーの役目を果たすのが、ウキ止め糸です。これもシモリ玉と同様に、使用する道糸 (メインライン)に対応しているウキ止め糸を用意しましょう。ワンタッチで道糸 (メインライン)に取り付けられるアタッチメントが付いたタイプが、釣り初心者にはおすすめです。

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仕掛けアイテム (4)【電気ウキ】

魚のいるタナにしっかり仕掛けを流し、魚のアタリを確実に捉えるために、電気ウキ選びは非常に重要です。ウキの選び方について詳しく説明している一冊の本があるほど、ウキ選びには様々な要素が絡んでくるのですが、最初のうちは、チヌやメバルのアタリもしっかり取れる、負荷 (水没しないオモリの量)が「4B」と呼ばれるタイプの電気ウキで十分でしょう。形状は、「トウガラシ」型が、堤防で行うこの釣りにおける感度と見やすさのバランスが取れていて、釣り初心者には最適です。

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仕掛けアイテム (5)【フカセストッパー】

この記事でご紹介する電気ウキ釣り仕掛けは、ウキが自由に上下に動くタイプなので、仕掛けを陸に揚げているとき、ウキが自重で落下し、スイベル (後述)と道糸 (メインライン)の結び目にぶつかって、結び目が弱ってしまったり、仕掛けをキャストしたときの、仕掛けの飛翔中の姿勢が安定しなくなってしまったりすることを防ぐ目的で、この小物を使用します。ウキの自重による衝撃が加わっても、下がらないものであることが条件です。

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仕掛けアイテム (6)【ガン玉オモリ】

ガン玉オモリは、溝に糸 (ライン)を挟み、ペンチで潰して使用する一風変わったオモリです。見た目は小物ですが、電気ウキを立たせ、仕掛けを狙ったタナまで届け、安定させながら流していく重要なパーツです。使用する電気ウキのタイプと同じ「4B」というタイプのガン玉オモリが基本ですが、棚が変わることによる電気ウキの浮力の変化も想定し、前後の「3B」と「5B」と呼ばれるタイプも用意しておきましょう。いざという時に、重宝しますよ。

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仕掛けアイテム (7)【スイベル】

道糸 (メインライン)とハリス (ハリに結んである糸)とを接続する際に、間に入れる接続金具です。あまり大きいと、オモリの役目を果たしてしまい、電気ウキの浮力に悪影響を及ぼすことがありますので、極小サイズのスイベルを使ってください。

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仕掛けアイテム (8)【ハリス付きハリ】

ハリについては、ハリスを自分で結ぶタイプのものも販売されていますが、釣り初心者であれば、ハリス付きのハリが便利なのではないでしょうか。「チヌバリ」と呼ばれる海釣りで一般的な形状のハリが、オールマイティーでしょう。電気ウキ釣りでは、ターゲットの平均サイズも大きいので、中型魚から大型魚まで幅広く対応できる、ハリスが「2号」と呼ばれるタイプが望ましいです。

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夜の電気ウキ釣り仕掛けの構成は?

出典: https://www.youtube.com

夜の電気ウキ釣り仕掛けの基本構成

道具の号数やルミコ (化学反応で発光する物質が入ったチューブ)の有無などは一部異なりますが、夜の電気ウキ釣り仕掛けの基本構成は、同じです。

※拡大してご覧ください。

仕掛けについては、一般的な「ウキフカセ仕掛け」と呼ばれるタイプのものです。仕掛けが着水すると、ガン玉オモリの重さで、仕掛けが海底に向かってに引っ張られ、道糸 (メインライン)が、ウキの穴の中をスルスルと抜けていきながら出ていくことで、仕掛けは沈んでいきます。どんどん出ていく道糸は、やがてシモリ玉と、シモリ玉を固定しているウキ止め糸のところまで来ます。シモリ玉はウキの穴を通り抜けられないため、結果的に仕掛け全体の重さが急にウキに掛かり、ウキが立つというわけです。少し複雑な仕掛けですが、ウキが固定されている固定式の仕掛けと違い、竿の長さよりも深い場所を釣ることができるため、港湾や堤防などの水深のある場所での釣りには最適なのです。

夜の電気ウキ釣りのエサは?

ポピュラーなのは「オキアミ」

出典: https://www.amazon.co.jp

パック入りボイルオキアミ (マルキュー 生イキくん)

メバルやアジから、チヌやシーバスなど、大小様々な魚が釣れる電気ウキ釣りでは、堤防釣りの定番エサである「オキアミ」が最も一般的です。軟らかいので、あまり乱暴に仕掛けを扱うと、ハリから落ちやすいのですが、その分食い込みよく、魚たちが普段食べているものなので、安定した釣果を出します。パック入りのタイプが、ボイル処理されていて、比較的ハリから落ちにくいのですが、グルメで有名なチヌやメバルの喰いの良さを重視するのであれば、1.5kg程の冷凍ブロックで販売されている生のオキアミが良いでしょう。

状況によっては, 虫エサや切り身エサも

出典: https://www.youtube.com

青イソメ

ポピュラーでオールマーティーなのはオキアミなのですが、前述の通り、夜の電気ウキ釣りは大物が釣れるチャンスが豊富です。そのため、自ら動いて魚にアピールする虫エサや、強烈な臭いで魚を強力に寄せる生の魚の切り身エサも用意しておくと、ここぞというところで威力を発揮するでしょう。

出典: https://www.youtube.com

パック入りさんま切り身エサ (HAMAICHI さんま切身)

虫エサの代表格である青イソメや赤イソメは、釣具店で購入できる一方、切り身エサは、自分で青物の切り身を2cmx5cm程度の短冊切りにし、タッパーなどで塩漬けして持参する手間が掛かります (一部市販品もあり)が、大型のメバルやスズキ、青物なども好むエサなので、できれば用意しておきたいものです。

夜の電気ウキ釣りの釣り方は?

マスターする必要があるのは5つ

出典: https://www.photo-ac.com

夜の電気ウキ釣りにおいて、釣り初心者がマスターしておくべき作業は、「仕掛けの作り方」、「仕掛けの調整の仕方」、「エサの付け方」、「仕掛けのキャストの仕方」、「アタリの取り方」の計5つです。文章では説明しづらい部分もありますので、各動画をご覧ください。

1.仕掛けの作り方

2.仕掛けの調整の仕方

電気ウキ釣りでは、釣りを始める前に、電気ウキがしっかりと立ち、狙ったタナに仕掛けを流せる状態になるよう、適合するガン玉オモリを、道糸 (メインライン)とスイベルとの結び目の直上に、ペンチでかませて取り付ける必要があります。通常は、電気ウキの負荷と同じガン玉オモリを取り付けると、浮力のバランスがちょうど良くなるのですが、タナが極端に浅い、または深い場合などは、仕掛けの浮力の違いによっては、ウキが立たなかったり、逆に水没してしまったりします。そのような場合には、用意した前後の重さのガン玉に取り換えることで、電気ウキを安定させるようにします。

出典: https://www.youtube.com

また、電気ウキ釣り仕掛けのハリスの長さは、通常は40cm程度にしますが、アジやサバなどの回遊魚の大群が来ていて、それを釣る場合は、仕掛けの落下途中でエサだけを取られてしまわないように、ハリスは20cmほどに短くすると、効率良く、確実に魚を手にすることができます (逆に、60cm程度まで長くして、潮流に乗せる方法もあるが、アタリが取りづらく、初心者向きではない)。

3.エサの付け方

4.仕掛けのキャストの仕方

5.アタリの取り方

さあ, 夜の電気ウキ釣りへGO!

いかがでしたか。電気ウキ釣りは、必要な道具が多少多いものの、「トシナシ」 (成長しすぎで、年齢が分からないほど大きいという意味)と呼ばれる60cm級のチヌや、尺メバル、1m近いスズキなどが、初心者でも狙えるポテンシャルを秘めています。皆さんも、ぜひ必要な道具を揃え、海に出掛けてみませんか。夜の海が、あなたを待っていますよ。

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