【初心者必見】新潟「佐渡島」の釣りガイド!釣れるポイントや魚を徹底解説!

【初心者必見】新潟「佐渡島」の釣りガイド!釣れるポイントや魚を徹底解説!

いつの時期も日本海の佐渡は、釣りの醍醐味を感じ取れる島です。佐渡に渡れば島の至るところに釣れるポイントがあり、初心者でも釣果をしっかり得られそう。佐渡の有望な釣りポイントや釣れる魚、そして初心者が手ぶらで訪れて使えるショップのことまで色々お伝えします。

記事の目次

  1. 1.佐渡で釣りしたことある?
  2. 2.佐渡までのアクセス
  3. 3.佐渡で狙いたい大物
  4. 4.佐渡で季節ごとに釣れる魚
  5. 5.佐渡の釣りポイント①東部の主港
  6. 6.佐渡の釣りポイント②東部の漁港
  7. 7.佐渡の釣りポイント③西部の漁港
  8. 8.佐渡の釣りポイント④西部の湾
  9. 9.佐渡の釣りポイント⑤西部の漁港
  10. 10.佐渡の釣りポイント⑥中央の河口
  11. 11.佐渡の釣りポイント⑦中央の漁港
  12. 12.佐渡の釣りポイント⑧南部の海岸
  13. 13.佐渡の釣りポイント⑧南部の港
  14. 14.佐渡の釣りポイント⑨北部の漁港
  15. 15.佐渡の手ぶら釣り
  16. 16.佐渡の釣りに行こう

佐渡で釣りしたことある?

日本海の佐渡ヶ島

新潟の海岸に立てば、水平線の向こうにうっすら浮かび上がる佐渡。カタカナの「エ」のような形の佐渡は新潟県に所属する島で、日本国内でも有数の面積を持っています。全域が佐渡弥彦米山国定公園に含まれていて、人口は5万人余り。昔は金山で有名でしたが、今では漁業と観光の島になりました。

釣りスポットが多い

冬のシーズンでも釣りに出かけてみたいほど、佐渡島はフィッシングでも有名です。周囲は全て海に囲まれているため、ブリからアジまで、時期を問わずに釣れる魚の種類も多め。佐渡の島に行けば、漁港の堤防や地磯、サーフなどおあらゆる釣りポイントが揃っています。

佐渡なら手ぶらでも釣りに行ける

お金を使って釣りの道具を揃えなくても、佐渡ならほぼ手ぶらな状態で釣りにチャレンジできます。その理由は、佐渡の島内で、釣具レンタルのショップが見つかるためです。そのため初心者も連休を利用して、手ぶらの海釣りにチャレンジしに行くのもおすすめできます。

基本情報

佐渡

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住所〒952-1292
新潟県佐渡市千種232(佐渡市役所)
電話番号0259‐63‐3111
公式サイトURLhttps://www.city.sado.niigata.jp/

佐渡までのアクセス

フェリーで佐渡へ

今の新潟~佐渡の間には、一般向けの飛行機の路線は存在しません。これから佐渡で釣りを楽しむなら、本州からのフェリーに乗るのがおすすめ。佐渡汽船による、2つの定期フェリー航路が通っています。佐渡までは高速船の他、おけさ丸を始めとするカーフェリーもあるので、自家用車で佐渡を巡る釣りも可能です。

フェリーの利用

新潟港から出ている佐渡汽船のフェリーを利用する場合、佐渡南部の小木港を目的地とするならば、直江津港が始発点です。新潟へ渡るには基本的に前日までのインターネットや電話からの予約が必要でしたが、最近は予約なしの当日券も販売しています。

佐渡で狙いたい大物

佐渡のシーバス

沿岸で釣ってみたい、佐渡の大物の代表格がシーバスです。和名はスズキと呼ばれる大型の魚で、成長すると体長はゆうに1mを超えるので大型の対象魚になります。シーバスは春から秋のシーズンは佐渡の沿岸で回遊する傾向にあり、冬期は産卵のため沖へ出ますが沿岸に残る個体もいるので釣りは不可能ではありません。

佐渡のブリ

さらに1年を通じて佐渡の釣り人が狙いたがるのが、大型のブリです。アジ科のブリは成長すると1m、8kgを超えるのが通常で、最大では150cmというとんでもない記録もありました。佐渡近海が暖かくなる春から秋の頃がブリの狙い目のシーズンで、佐渡では幼魚のイナダも良く釣れます。

佐渡で季節ごとに釣れる魚

春のシーズン(3月~5月)に釣れる魚

まだ佐渡近海で海の冷たさが残っている春の3月の時期は、魚の種類は少なめです。それでも肌寒いシーズンから良いサイズのホッケやカレイを狙えるし、ヤリイカのエギングも楽しみ。暖かくなる4月以降の時期は魚種も多くなり、大物のシーバスやブリ、さらに釣りやすいアイナメ、メバル、マダイなどの釣果も上がります。

夏のシーズン(6月~8月)に釣れる魚

初夏の佐渡の海は水温も上がって、初心者でも様々な魚が釣りやすい時期になります。夏の大物と言えばシーバスはもちろん、イシダイやクロダイやマダイといった様々な鯛の姿も魅力。アジングやエギングにも良いシーズンが夏ですが、年間で最も暑い8月の時期なら、マハタやキジハタといった大物釣りも期待できます。

秋のシーズンに釣れる魚(9月~11月)

お魚も食欲の秋を迎えるのか、佐渡の秋の時期はたいへん魚の種類も豊富です。秋のシーズンはアオリやスルメのエギングの最盛期で、大物ではシーバスは勿論、シイラやカンパチやブリとった種類のヒット率も上昇。晩秋の時期にはアジ、カマス、ハゼ、イイダコなど無数の魚が釣れるお魚天国と化します。

冬のシーズンに釣れる魚(12月~2月)

海水温が低下すると共に、佐渡の海の魚が減り出す冬の時期。それでも佐渡の沿岸の堤防ではアジングもできるし、カンパチやブリやシーバスなどの大物も、相変わらず釣れる傾向にあります。寒い2月になると魚種はめっきり減って、初心者にはおすすめできません。それでもヤリイカ、ホッケ、カレイなどの魚は狙えます。

佐渡の釣りポイント①東部の主港

両津港

昔から佐渡の拠点といえば、金北山を背後に眺められる東部の両津港でした。現在も佐渡汽船のフェリーが入港し、島内各地へ向かう道路やバスの拠点として機能しています。両津港はいつの時期でも、佐渡の地に降り立ってすぐに釣りを始めやすい場所。初心者が釣りを始める上では見逃せないところです。

両津港の釣りのポイント

かなり広々とした両津港では、魚市場の近くに伸びる600mの防波堤が、シーズンに関係なくクロダイの釣果が高いと言われています。さらに道の駅あいぽーと佐渡の東方の埠頭や、みなと中央公園東方の埠頭も釣りに有望なポイント。近海ではイナダやシーバスも釣れるし、アジングを楽しむにもよい環境です。

基本情報

両津港

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住所〒952-0014
新潟県佐渡市両津湊
電話番号0259-27-5111
アクセス両津港ターミナルから1分

佐渡の釣りポイント②東部の漁港

水津(すいづ)漁港

両津港から佐渡一周道路を東へと迎えば、島の最東端にある水津漁港に到着。この付近は昔ながらの風情を残す小さな集落があり、姫埼灯台や赤亀岩などの景勝地の見処もあります。ハート型の水津漁港は釣りではよく知られているポイント。両津からも離れていないので、初心者が釣り旅で選んでみたい穴場です。
 

水津漁港の釣りのポイント

港を南北に貫く全長260mの堤防が、佐渡の水津漁港では最大の釣り場です。クロダイやメジナなど、大物がヒットしやすい場所として知られます。さらに西側の荷上場や資材置き場のあたりの岸壁や、中央の桟橋も釣りの好ポイント。アオリイカの釣果が高いのでエギングにも向きますし、メバルやアジもよく釣れます。

基本情報

水津漁港

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住所〒952-3541
新潟県佐渡市水津615‐1
電話番号0259‐29‐2114
アクセス両津港ターミナル→県道45号→水津漁港

佐渡の釣りポイント③西部の漁港

高千(たかち)漁港

県道81号を両津から西へ向かって大佐渡山地を突っ切れば、高千漁港があります。ここは外海府海岸(そとかいふかいがん)にある本マグロ延縄漁の拠点で、集落にはスーパーや入崎キャンプ場があるので過ごしやすい環境。釣りは小防波堤を利用するほか、周辺の磯釣りも楽しめるところです。

高千漁港の釣りのポイント

高千漁港で釣り人が集まりやすいポイントは、佐渡の釣り初心者が車で乗り込みやすい東側の堤防。この付近なら堤防の西でエギングができる他、アジ、メジナ、クロダイ、メバルなど様々な魚の釣果が期待できます。波が穏やかな湾内の細い防波堤のあたりも、なかなかのエギングスポットです。

基本情報

高千漁港

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住所〒952-2214
新潟県佐渡市高千751
電話番号0259-78-2865
アクセス両津港ターミナル→県道81号→高千漁港

佐渡の釣りポイント④西部の湾

尖閣湾

北西部の外海府海岸で風光明媚な場所が、佐渡では上位の観光名所になっている尖閣湾です。断崖と奇岩の迫力ある海岸風景が続く景勝地で、水族館のある尖閣湾揚島遊園を中心とした観光も人気。尖閣湾は釣りの隠れスポットでもあり、絶景の中での磯釣りタイムが楽しめます。

尖閣湾の釣りのポイント

有望な釣りのポイントは、尖閣湾揚島遊園の西側の岩場周辺です。佐渡の海の近くまで降りられるポイントがあり、そこはイシダイやメジナが良く釣れます。水族館の北へ岩場を進むと、大崎地磯ポイントがあります。こちらはイシダイの他、マダイの釣果も高め。ただ全体的に急峻な岩場だらけで、危険を伴うので上級者向きです。

基本情報

尖閣湾

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住所〒206-0812
東京都稲城市矢野口303‐8
電話番号042-378-2142
アクセス両津港ターミナル→県道81号→県道45号→尖閣湾

佐渡の釣りポイント⑤西部の漁港

稲鯨(いなくじら)漁港

真野湾西方の台ヶ鼻から長手岬にかけての海岸には、稲鯨漁港や米郷の釣りスポットがあります。こちらは佐渡でも釣果の高い屈指の釣りポイントとして、佐渡に来る釣り人にはよく知られた場所。足場が良い堤防もあるので、稲鯨漁港付近は初心者にも向いています。

稲鯨漁港の釣りのポイント

南北に400mもある大きな堤防は、南側でクロダイやマダイなどの釣果が高くなっています。漁協事務所前の桟橋なら、アオリイカがウヨウヨいるので佐渡でのエギングにぴったり。東側の少堤防もエギングにアジングを楽しめるポイントです。周辺の磯場は足元が悪いですが、様々なタイ釣りができる穴場の場所になります。

基本情報

稲鯨漁港

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住所〒952-1643
新潟県佐渡市稲鯨1558
電話番号0259‐76‐2011
アクセス両津港→国道350号→県道45号→稲鯨漁港

佐渡の釣りポイント⑥中央の河口

国府川河口

海でも川でも釣りたいなら、佐渡で最大の流れ、国府川(こくふがわ)を選ぶことです。佐渡西部の真野湾に注ぐ国府川は国見山に源流がある川で、下流域周辺には稲作地帯が広がります。特に釣りで有名なのは、堤防が伸びる河口の付近。この場所は両津港と小木港のどちらからでもアクセスは容易なので、初心者向きです。

国府川河口の釣りのポイント

国府川の河口の両側には2つの堤防が伸びていて、佐渡の釣り人が群がるポイントになっています。草地が多いので足元は良くないですが、汽水域ではクロダイ、シーバス、アジなどが良く釣れるので評価は高めです。シーバスは川を1.5km遡った落合橋付近でも釣れるので、内陸の堤防での釣りを選ぶこともできます。

基本情報

国府川河口

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住所〒952-1311
新潟県佐渡市八幡1915
電話番号0259-86-3200(佐渡観光案内所)
アクセス両津港→国道350号→国府川河口

佐渡の釣りポイント⑦中央の漁港

豊田漁港

そんな真野湾の国府川から2kmほど南へ向かった先の豊田漁港も、釣りで訪れてみたい場所です。港のそばの国道350号沿いには佐渡の昔ながらの街並みがあり、飲食店や商店の姿も目立ちます。豊田漁港は見晴らしの良い埋立地よりは、西側の長い防波堤を訪ねたほうが釣果を上げるにはうってつけです。

豊田漁港の釣りのポイント

うねうねと600m伸びている防波堤の先端は。クロダイやソイが狙えるポイント。防波堤の外海側はテトラ帯が続きますが、どこでもアオリイカが良く釣れると言われます。内側は釣りやすく、佐渡でアジングを求めるにも好都合。メバルやキスも釣果が高めです。道はすれ違いが難しい場所が多く、イケスもあるので投げ釣りでは要注意です。

基本情報

豊田漁港

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住所〒952-0317
新潟県佐渡市豊田398
電話番号0259‐55‐2023
アクセス両津港→国道350号→豊田漁港

佐渡の釣りポイント⑧南部の海岸

素浜(そばま)海岸

この島では有数の海水浴場となっている、素浜海岸も釣りでは見逃せない場所です。この海岸はサーフ釣りの名所として知られ、佐渡の南のフェリーの拠点となる小木港からは車で15分ほど。海岸には南北3.8kmほどもある綺麗な砂浜があり、近隣の素浜キャンプ場でテントを張りながらの釣りもおすすめできます。

素浜海岸の釣りのポイント

素浜海岸は佐渡の夏も海水浴客が多くなく、一年中サーフ釣りがしやすい環境です。砂浜から投げると海底は砂地になっていて、ヒラメ、カレイ、キスなどの魚の釣果が期待できます。またサーフながらブリなどの大物も釣れると報告もあるので、泊りがけの釣りでは試してみたいスポットです。

基本情報

素浜海岸

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住所〒952-0422
新潟県佐渡市羽茂亀脇140‐4
電話番号0259-86-3200(佐渡観光案内所)
アクセス小木港→県道45号国道350→素浜海岸

佐渡の釣りポイント⑧南部の港

赤泊港

南方にある赤泊港は、佐渡で昔から知られた漁港の1つです。江戸時代の後期に佐渡奉行の渡る港として発展した村落で、当時の面影を残す古い集落があります。近年ではベニズワイガニなどの漁獲量が多い漁港です。赤泊にはスーパーもあって飲食店も多く、昔ながらの旅館に宿泊しながらの釣り旅もおすすめできます。

赤泊港の釣りのポイント

東西に650mもある防波堤が、佐渡の赤泊港での釣り場のメインとなります。アジやアオリイカなら堤防のどこでも釣れるので、赤泊港は初心者からの釣りにはぴったり。防波堤の先端部まで行けば魚の種類も多くなり、ちょい投げでクロダイ、さらに大物ではブリも期待できるし、カンパチやシーバスなども狙えます。

基本情報

赤泊港

詳細を見る
住所〒952-0711
新潟県佐渡市赤泊
電話番号0259‐87‐2031
アクセス小木港→県道45号→赤泊港

佐渡の釣りポイント⑨北部の漁港

鷲崎漁港

最も北にある鷲崎漁港も、佐渡に来た釣り人が必見のポイントです。近くには弾崎灯台の観光名所もありますし、毎年12月には冬の寒ブリ祭りもあるので、盆と正月が来たような賑わいを見せます。両津港からは佐渡一周線で1時間かけますが、鷲崎漁港はしっかりとした堤防があるので釣りには最適と言われています。

鷲崎漁港の釣りのポイント

南北に全長900mほど伸びる長い大防波堤があり、規模大きな岸壁、南方の小防波堤など釣りポイントは多様です。大防波堤の東側で投げれば、クロダイ、メジナ、アイナメなど様々な魚が釣れます。港内は佐渡でもアオリイカの釣果が高い場所。防波堤先端部の海底は砂地なため、ヒラメやキスが期待できるポイントです。

基本情報

鷲崎漁港

詳細を見る
住所〒952-3205
新潟県佐渡市鷲崎
電話番号0259‐26‐2218
アクセス両津港→県道45号→鷲崎漁港

佐渡の手ぶら釣り

釣り具レンタルで手ぶら釣りしよう

手ぶらの釣りがいつも実現できるレンタルショップは、2020年現在で2店舗見つかります。どちらも佐渡の地元密着な釣具店で、フェリーの港からも近いショップと、有名釣りポイントに近いショップがあります。レンタル料金が安いことも、手を出しやすい魅力になっています。

富新商店

有名な金山のお膝元、佐渡西部の相川地区へ行くと、富新商店(とみしん)があります。釣具や雑貨の販売を手掛けつつ、手ぶらの観光客向けの釣り具レンタルもしています。アイテムは貸し竿をメインとし、ウキ釣、サビキ釣、投げ釣のタックルをエサ付きで用意。米郷、尖閣湾などのポイントも近いので、初心者の釣りでもはかどります。

富新商店

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住所〒952‐1548
新潟県佐渡市相川羽田町50
電話番号0259‐74‐4181
営業時間
公式サイトURLhttp://www.e-sadonet.tv/tomishin/sub5.htm

金子釣具店(金子弥吉商店)

すぐ目の前は両津港という恵まれた立地の金子釣具店は、時期を問わず手ぶらの佐渡の釣りでは欠かせないショップです。店内ではダイワやシマノなどの釣り用品を中心として扱い、手ぶらでも大丈夫な仕掛けや貸し竿も用意しています。大物狙いにも対応できる竿もあるので、手ぶらの釣り旅では立ち寄ってみてください。

基本情報

金子釣具店

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住所〒952-0014
新潟県佐渡市両津湊352‐8
電話番号0259‐27‐2323
営業時間月:8:00~19:00、火~金:8:00~20:00、土日:7:00~20:00

佐渡の釣りに行こう

初心者の釣りにぴったり

まさにお魚の宝庫と言える佐渡は、島のどこに足を伸ばしてみても釣りができる島でした。初心者が手ぶら釣りに出かけてブリやシーバスを狙うにもおすすめできるし、まだ見ぬ釣り場所を巡ってみる旅は釣り人にとっては理想的。佐渡に出かけたらシーズンを問わず、景色とグルメと釣りを楽しみたいですね。

新潟が気になる方はこちらもチェック!

当サイトでは佐渡の良好な釣りスポットの他にも、気になる新潟の旅行スポットを紹介しています。いつの時期でも新潟で旅を楽しみたい方はチェックしてみてください。

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新潟県には日本海が生んだ絶好の釣り場となるポイントが多数存在しています。日本海の荒波が海底や岸壁を削り、自然でできたポイントなので魚の居つきは抜群です。今回はそんな新潟県のおすすめ釣り場情報をまとめてみました。ご覧ください。
はぐれ猫
ライター

はぐれ猫

都会から離れた田舎で暮らす、はぐれ猫です。幼少時から地理が好きという特徴も活かしつつ、キャンプやトラベルスポットの紹介が得意分野です。しかし身近なDIY等含め、興味深い話題の紹介も怠りません。


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