お庭バーベキューの楽しみ方!近隣への注意や6つのおすすめアイテムをご紹介!のイメージ

お庭バーベキューの楽しみ方!近隣への注意や6つのおすすめアイテムをご紹介!

バーベキューは専用のスペースがなくても自宅の庭でもできますよ。ただし通常のバーベキューにはない注意点がいくつかるのでしっかり守るようにしましょう。庭でのバーベキューは近隣の迷惑になりやすくマナーなどをきちんと守りながらしてくださいね。

2020年05月09日更新

桜餅
桜餅
キャンプに関する記事が多いですが植物を育てることも好きです。ベーコン作ってみたり、スーパーで市販されているポップコーンを発芽させて栽培したりといろいろな事をしています。
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目次

  1. 庭でもバーベキューができる
  2. お庭バーベキューの楽しみ方
  3. お庭バーベキューのやり方
  4. お庭バーベキューは配慮が必要
  5. お庭バーベキューの注意点・近隣へのマナー1
  6. お庭バーベキューの注意点・近隣へのマナー2
  7. お庭バーベキューの注意点・近隣へのマナー3
  8. お庭バーベキューの注意点・近隣へのマナー4
  9. お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具1
  10. お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具2
  11. お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具3
  12. お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具4
  13. お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具5
  14. お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具6
  15. お庭バーベキューのまとめ

庭でもバーベキューができる

自宅だから初心者でも楽しめる

Photo byEngin_Akyurt

お庭バーベキューとは庭を使ってするバーベキューのことです。自宅を利用することから、トイレやキッチンなどの設備が自由に使え、食材も冷蔵庫で冷やしておくことができて便利です。電源も延長コードがあるとたくさん使えることからキャンプ場やバーベキュー場でするバーベキューよりも多彩な楽しみ方ができるメリットもあります。12時から17時の間という時間制限もなく、工夫次第でおしゃれに自由に楽しめるバーベキューです。

基本的には普通のバーベキューと変わらない

Photo by masahiko

庭でするバーベキューに特別な道具がいるかというと、絶対に必要な道具やアイテムがあるというわけではありません。近隣への注意点やマナーなどは発生しますが、道具や楽しみ方は変わらず好きなようにバーベキューができますよ。

煙問題とは

お庭バーベキューの最大の問題となるのが臭い、煙です。焼き肉でも特有の匂いがありますよね。バーベキューも同じです。庭でバーベキューをする場合煙と匂いが風乗り広い範囲に拡散するため近隣への注意が必要になります。この点はバーベキュー場と大きく違うので注意してくださいね。

お庭バーベキューの楽しみ方

らくらくバーベキューを楽しむ

お庭バーベキューの利点は、どこかに出かける必要がない、運搬することがない、雨で撤収することがないという楽ができるという点です。どこかに出かける場合は車に荷物を積み込んだり、ザックなどに荷物を入れたりと準備が大変です。庭だと準備しなくても出しておくだけで運ばなくても簡単に設置できます。突然雨が降ってきても家の中に避難するだけで済みます。炭火は屋内で使えませんが、ガス器具で調理は再開できます。

食材の管理も楽

バーベキューは基本的に晴れたすごしやすい天気で行いますよね。晴れると気温が高くなり、クーラーボックスがないと食材が傷みやすくなります。お庭バーベキューだと冷蔵や家の中の涼しい場所で食材が保管できるので傷むことはありません。氷も使いやすく暑い日のお庭バーベキューでも自由に使えます。

楽しみ方無限大

自宅でのバーベキューは工夫次第で楽しみ方無限大です。通常のバーベキューと同様に肉野菜だけではなくマシュマロなどのお菓子を焼いてもいいでしょう。近所の親しい人を招くというのは庭だからこそできるスタイルですよね。小さな子がどもいる場合はビニールプールを用意して遊びながらバーベキューを楽しめますよ。ペットと一緒に遠慮なく楽しめるのも庭バーベキューだからです。

お庭バーベキューのやり方

紙を着火剤に使わない

Photo by k14

フィールドでバーベキューを楽しむという場合は紙を着火剤としてもいいのですが、自宅でする場合は紙を着火剤に使わないほうがいいでしょう。焚き火に紙を使ったことがある方は分かると思いますが、紙由来の薄くて軽い灰が大量できます。風が少し拭いただけで舞い上がってしまい近隣に迷惑をかけます。お庭バーベキューは、準備段階で迷惑をかけないような楽しみ方をする必要があります。

ガスを使っても大丈夫

Photo byMagnascan

炭を使うことを前提に紹介していますが、炭を使わずカセットコンロでバーベキューもできます。カセットコンロなら灰が舞うことはなく近隣に迷惑をかけにくいのですが、外で使える耐風性の優れたカセットコンロが必要になります。いろいろな道具でできるというのもお庭バーベキューならではの楽しみ方です。

無煙ロースターについて

敷地が狭くて煙や臭いが気になるけど、庭でバーベキューしたいという方でも楽しみ方を工夫するとできますよ。自宅ということで電気を使用する無煙ロースターが使用できます。無煙ロースターとはホットプレートにファンが付いていて煙や焼き肉、バーベキュー特有の匂いを吸い取ってくれるため狭いスペースでもバーベキューがしやすくなりますよ。電源が使える自宅だからこそ有効活用しましょう。

お庭バーベキューは配慮が必要

いろいろな配慮・マナーが必要

Photo byHaiRobe

田舎で敷地が100坪ほどの広い庭でも配慮している方がいるぐらい、お庭バーベキューは配慮が必要です。住宅地になると塀を挟んで隣家という場合も多く近隣への配慮をせず、好きなようにするのは非常識極まりない行為と言われています。近くに家があるという点はフィールドで行うバーベキューとの大きな違いになります。準備は楽で、ホームパーティーのようにいろいろな楽しみ方ができますが、マナーに注意しながら楽しみましょう。

4つの注意事項

自宅でのバーベキューには4つの注意事項が存在します。音による配慮、臭いに対する配慮、煙による配慮、その他の注意点です。順番に紹介していきますが、どれか一つでも欠けると近所迷惑になるため工夫してきちんと守れるようにしましょう。対策できるものは予め対策しておくようにするとトラブルになりにくいですよ。

お庭バーベキューの注意点・近隣へのマナー1

音に対する対策

意外と住宅地は静かなことも多く、大勢でバーベキューを楽しんでいると近隣への迷惑になることも多々あります。あまり騒がないようにする配慮が必要です。またマナーとしては「〇〇日にバーベキューをします」と一言かけておきましょう。いきなりバーベキューを始めるのはマナー違反です。しっかり周りに周知して迷惑をかけるかもしれないと伝えておくことが対策となります。声をかけるのは非常に重要です。

時間帯を工夫する

Photo byflo222

ナイトバーベキューという言葉があるように夜のバーベキューも人気ですが、お庭バーベキューで夜のバーベキューはNGです。たとえ声をかけたとしても遅くとも20時~21時には終えましょう。夜に話し声は昼よりも聞こえやすく迷惑になりやすいです。音に関しては対策方法も少なく大勢ですればするほど気づかないうちに大声になりやすいです。塀などで囲うという工夫しても声はきこえやすいため必ず注意してくださいね。

お庭バーベキューの注意点・近隣へのマナー2

臭いに対する対策

Photo by y_katsuuu

バーベキューや焼き肉はどうしても臭いが発生しやすいです。前述したように臭いに対する工夫としては電気を使う無煙ロースターを使うといいでしょう。また臭いが拡散しないようにブロックなどでバーベキュー場作るなどの工夫も有効的です。臭いは風によって運ばれるものなので風向きに注意する必要もありますよ。また事前に声をかけておくと洗濯物を干していないと思いますが、洗濯物を干しているようなら最大限注意しましょう。

炭を工夫する

Photo bydiddi4

ホームセンターなどで2~3kg500円前後で売られている価格の低い炭は臭いが発生しやすいものが多いです。炭を使うなら口コミや評判などを確認して選ぶようにしましょう。店頭で買う場合は木炭としか書いてないものは臭いが発生する可能性があるためオガ炭(オガ備長炭)や備長炭、切炭などどんな炭なのか書かれているものを選ぶように工夫することで少しでも臭いが発生しないようにできます。

お庭バーベキューの注意点・近隣へのマナー3

煙に対する対策

Photo byArtTower

臭いの対策と同じです。無煙ロースターを使ったり、風向きなどに注意したり、炭もよく選んで買いましょう。また煙は肉の油が炭に落ちたときに発生するものなので、脂身が多い肉を焼かないようにするなどいろいろな方法があります。喫煙スペースのように周囲をブロックなどで囲って煙が近隣に行かないようにするという方法もありますよ。

メニューを工夫する

Photo bySponchia

マナーとして煙に配慮しましょう。例えばタレに漬け込んだ料理は、タレが炭に落ちないようにアルミホイルでトレーを作ってそこで焼くなどの焼き方も工夫することで対策ができますよ。焼くだけではなくダッチオーブンなどを使ったメニューを取り入れてもいいでしょう。ダッチオーブンがない場合でも鍋やオーブンレンジなどいろいろな調理器具が使えますよ。またおしゃれなサラダなど焼かずに食べられるメニューもおすすめです。

お庭バーベキューの注意点・近隣へのマナー4

その他注意点

Photo byStockSnap

仲のいい友達を呼んでバーベキューをする場合は駐車スペースを確保しましょう。長時間の路上駐車は通行の妨げになり迷惑になりますよ。またバーベキューの頻度も近隣に配慮しましょう。いくらマナーがきちんとできていたとしても毎週のようにバーベキューすると迷惑になります。夜になるとおしゃれな電飾、ライトを使い明るくしてバーベキューをしますが、派手な電飾、飾り付けは迷惑です。おしゃれもマナーもバランスが大切です。

炭の始末

Photo bymommyandlove

お庭バーベキューは火の始末が重要です。周りには家という燃えやすいものがある場所なので、バーベキュー場よりもきちんと始末しましょう。炭は消えているようでまだ燃えていることがありますよ。庭だからといって適当に廃棄するのではなく消えているか確認した上で燃えるゴミとして廃棄しましょう。地域によりますが炭は燃えるゴミとして廃棄できますよ。土に埋めても自然に戻ることはありません。

人工芝は滑りやすくなる

油がはねたり、焼きたての食材を落とした場合、人工芝だとすべりやすくなるので注意してくださいね。また人工芝によっては熱で溶ける可能性も考えられます。シートを敷いておくなどの対策をしてからするといいでしょう。

お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具1

コンロについて

バーベキューをするために必要な道具、アイテムといえばコンロです。延長コードを使うと消費電力が高いホットプレートも使えますよ。炭火を楽しむには本格的なコンロが必要です。コンロにはいろいろな種類があり、自宅で使いやすいコンパクトなものやキャスターが付いていて動かしやすいものなどがあります。普段から使っている大きなものコンロでも問題なくできます。

コールマン:ロードトリップグリル LXE-JⅡ

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ガス式のバーベキューグリルのため炭火特有の煙や臭い(匂い)が軽減されるタイプです。ガスなので初心者でも扱いやすいですよ。蓋には温度計があり温度管理も楽です。さらにキャスターが付いているので動かしやすくおすすめです。

シナジートレーディング:スーパー吸煙グリル スモークリーンIII

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小型のファンが内蔵されていて煙、匂いを吸いながら焼き肉、バーベキューできるため匂い、煙が大幅に減ることからお庭バーベキューでは心強い味方になります。ただし電気を使い遠赤外線で焼くようになっているため電源が必要です。プレートの大きさは23×38cmとなります。煙が少なくなることからおすすめですよ。

お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具2

炭について

バーベキューといえば炭が熱源となります。炭を使うということは、火おこし器や炭消しつぼなどの道具が必要になります。火おこし器がなくてもガスバーナーがあると時間はかかりますが、火付きはできます。キッチンにあるガスコンロで火付きする方法もありますが、火のついた炭を庭まで運ぶことを考えると火おこし器を使ったほうが楽になるでしょう。ただし炭は品質や種類にによって煙を出しやすいものあるので煙対策が必要です。

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岩手切炭は価格に対して煙や臭いが少なく使いやすいとしてバーベキューで人気の炭の一つです。格安のものを買うのではなく少し高い炭を選ぶといいでしょう。形も揃っていて扱いやすいですよ。

オガ備長炭

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オガ炭(オガ備長炭)とはおが屑を固めて作った炭です。真ん中に穴が開いていることからちくわ炭と呼ばれる事があり、火付きが難しいですが煙や臭いが少ない炭で、燃焼時間も長くおすすめです。自宅ならカセットコンロで火付けできるのでさほど問題にならないでしょう。

お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具3

テーブルについて

自宅で使っているテーブルでもいいのですが、持ち運びが大変、テーブルの脚が汚れると洗う必要がります。キャンプ用品の軽くて持ち運びやすいテーブルがあると便利です。汚れ対策が施されていて手入れが簡単なものが多いですよ。川や海、バーベキュー場でよくバーベキューをするという方は、普段使っているテーブルをそのまま利用するといいでしょう。前述したようにお庭バーベキューでも楽しみ方や道具に大きな違いはありません

フィールドア:ロールテーブル

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キャンプ用のテーブルは持ち運びやすい特徴がありバーベキューにもおすすめです。ロールテーブル中では珍しくおしゃれな天然の松材をものです。おしゃれなだけではなく高さも調節できて使いやすいですよ。いろいろなアイテムで飾るとさらにおしゃれに見えます。

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写真のように中央にグリルを設置する背の低いおしゃれな木目が特徴のテーブルです。囲炉裏のように囲みながらバーベキューができますよ。木目柄は人気のアイテムとなっています。

お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具4

チェアについて

テーブルと同様に自宅で使っているものでもいいのですが、外で使うと汚れやすいことから汚れ対策としてアウトドア向けのチェアがあるといいでしょう。パラソル、テーブル、チェアがセットになったものでもいいですよ。テーブルとチェアの高さは合わせるように工夫してくださいね。背もたれはありませんが、100均でもコンパクトなアウトドアチェアが発売されています。庭でしか使わない専用の椅子として使うなら問題ないでしょう。

ヘリノックス:チェアワン

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キャンプ用のコンパクトな椅子としては定番のアイテムとなるのが、ヘリノックスのチェアワンです。無地だけではなくおしゃれな柄もあり、座り心地を高く評価されることが多いです。コンパクトで軽量でどこへでも持ち運べます。

ハイランダー:ウッドフレームチェア

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コットンの優しい色合いと木のフレームがおしゃれなコンパクトチェアです。コットンなので火にも強めですよ。家の中でも使えるデザインなのでバーベキュー以外にいろいろな場所で活躍します。

お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具5

タープについて

バーベキュー場によっては屋根付きの場所もありますが、タープを張る場所も多いですよね。お庭バーベキューも同じように住宅によってはテラスになっていて屋根付き担っている場所もあれば、庭のように屋根がまったくない場所もあります。日差しを遮ったり、近隣に迷惑をかけない煙対策としてタープは必ず用意しておきましょう。庭のタイプにより使えるタープの種類が変わるので、必ず事前に庭にペグが打てるか確認してください。

タープの種類とは

タープにはキャンプで使うタイプからイベントで使う簡単タープなどいろいろな種類がります。しかし庭がコンクリートだったり、石畳だったりするとペグが打ち込めなくなります。このような場合はキャンプで使われやすいオープンタープは使えなくなります。ペグダウンできない場合は、運動会などのイベントで使われる簡単に設置できるタープかテントのように設営するスクリーンタープとなります。

スノーピーク:アメニティタープレクタ

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ペグが打てる場所で使えるタイプのタープです。スノーピークのタープは遮光性がよく耐水性がありますよ。タープを使うとおしゃれに目隠しを作ることができ、人の目を気にしなくてもよくなります。ポールがセットで使いやすいモデルです。

バンドッグ:ワンアクションタープ

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日除けとして使うだけならワンアクションで張れるタイプのタープがおすすめです。重りなどを使うとコンクリートでも設営しやすいタープとなります。目隠しにはなりませんが、日除けだけに使うから問題ありませんよ。元々バーベキューなどのイベントで使われるタイプです。

お庭バーベキューにおすすめアイテム・道具6

テント

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あるとさらに楽しめるアイテムがテントです。ワンタッチでも簡易テントでもいいですよ。デイキャンプ気分が味わえ、子どもにも人気です。自宅のバーベキューだけでしか使わない場合は本格的なものは必要ありません。

フィールドア:LEDランタン

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暖色系で見た目はオイルランタンのようでおしゃれなアイテムもおすすめです。暗くなってきて少し明かりが欲しいときに白色よりも暖色だとおしゃれでムードがよくなりますよ。電池式だと子どもがいても安心して使えます。

バーベキュー用ふきん

バーベキューふきん 水だけで油汚れが落ちる
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片付けのときに役立つアイテムです。黒面は硬いので焦げ付きなどを落としすときに使い、反対側の面は柔らかいので油を落とすときに使います。鍋やフライパンと少し道具を変えて洗うだけで後片付けがやりやすくなりますよ。

お庭バーベキューのまとめ

配慮すると庭でも楽しめる

Photo bymoerschy

お庭バーベキューは普段のバーベキューと同じように自宅の庭で楽しめます。近隣の迷惑にナラないように音や臭いなどを対策し、タープなどで目隠しをするなどの工夫をするとバーベキュー場と同じように楽しめますよ。家だからできる楽しみ方もあり家電製品を使って楽なバーベキューをしてくださいね。

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