初心者はコレ持って登れ!登山用テントの選び方とおすすめ10選!口コミもご紹介!のイメージ

初心者はコレ持って登れ!登山用テントの選び方とおすすめ10選!口コミもご紹介!

山頂などでテントを使って泊まりたいという方は、キャンプ用のテントよりも登山用のテントを用意したほうがいいでしょう。特に初心者ほど持ち運びやすく軽量な登山用テントがおすすめになります。いろいろなブランドから発売されているので選び方とともに紹介します。

2020年04月29日更新

桜餅
桜餅
キャンプに関する記事が多いですが植物を育てることも好きです。ベーコン作ってみたり、スーパーで市販されているポップコーンを発芽させて栽培したりといろいろな事をしています。
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目次

  1. 登山用(山岳)テントとは
  2. 登山用テントの簡単な選び方1
  3. 登山用テントの簡単な選び方2
  4. 登山用テントの簡単な選び方3
  5. 初心者におすすめの人気登山用テント1
  6. 初心者におすすめの人気登山用テント2
  7. 初心者におすすめの人気登山用テント3
  8. 初心者におすすめの人気登山用テント4
  9. 初心者におすすめの人気登山用テント5
  10. 初心者におすすめの人気登山用テント6
  11. 初心者におすすめの人気登山用テント7
  12. 初心者におすすめの人気登山用テント8
  13. 初心者におすすめの人気登山用テント9
  14. 初心者におすすめの人気登山用テント10
  15. 登山用テントのまとめ

登山用(山岳)テントとは

背負って歩ける軽量でコンパクトなテント

Photo by6091236

登山用テントとは山頂付近など専用のスペースでテント泊するためのテントです。キャンプ用のテントとの違いはとにかく軽量でコンパクトになっていてザックに収納できたり、吊り下げても負担にならない重さとなります。また種類によって違いますが、ポールが付属せずトレッキングポールを使って設営するものもあり、少しでも荷物を減らして持ち運びやすくなるような工夫があります。

最軽量になるようにつくられている

Photo byHermann

キャンプ用のテントだとフライシート、インナーの二重構造です。フライシートがあると雨に対して強く、フライシートとインナーの間に隙間があるため結露にも強いため快適です。登山用テントでは快適さよりも軽さや収納サイズの小ささを優先したほうがいいため、フライシートがないシングルウォールタイプもあります。シングルウォールでもしっかり防水になっていますが、結露が構造上どうしても発生しやすくなる違いがあります。

丈夫で設営が簡単

軽量でコンパクトなだけではなく山の強い風に耐えられる強度があるという特徴もあります。キャンプ用のテントも風に強いですが、登山用テントはさらに強いという違いがあります。また、設営が非常に簡単にできるという違いもあり、小さな場所でも設営しやすく、1人でも組み立てできるようになっていてキャンプ用のテントと似ているようで大きく異なりますよ。

登山用テントの簡単な選び方1

大きさによる選び方

出典: https://www.amazon.co.jp

通常のテントと同じように何人で使うのかということです。山岳向けででも大きいものでは、3人程度で使えるものもあります。完全な1人用、ゆったり使える1~2人など大きさが違うのでしっかり選びましょう。基本的に大きくなると重たくなり、収納サイズも大きくなります。登山用テントは軽量でコンパクトになるような選び方が基本となり、1人なら3人以上の大きなテントは選ばず、ちょうどいいサイズを意識して選ぶようにしましょう。

フライシートの有無による選び方

出典: https://www.amazon.co.jp

初心者ならダブルウォールがおすすめですが、軽量でコンパクトになりやすいのはシングルウォールです。テントを構成する生地が少なくなるためシングルウォールのほうが圧倒的に軽量です。また生地が一枚しかないため折りたたんだときにかさばらなくコンパクトになるという違いがあります。シングルウォールとダブルウォールでは快適さが大きく違うのでどっちのタイプがいいかしっかり選んでくださいね。

登山用テントの簡単な選び方2

材質による選び方

Photo byAlexas_Fotos

キャンプ用テントでよく使われているポリエステルでも問題はありませんが、ポリエステルよりもナイロンのほうが軽くて強度があるという違いがあります。そのため登山用のテントはナイロンがおすすめとなり、破れにくいリップストップナイロンだとさらに強度が高いです。しかしポリエステルよりもナイロンは、高価になりやすい素材です。共にテントでよく使われている素材でも比較すると特徴に違いがあるのでよく検討してくださいね。

オプションにも注目

Photo byHuskyherz

登山用テントはキャンプ用のテントと比較するとオプションが少し複雑です。フライシートが別売りだったり、冬(雪山)用の専用フライシートがあります。フライシートとセットだといいのですが別売だと、費用が高くなりやすいです。冬に登山をしないという初心者にはあまり関係がありませんが、専用のオプションがないものは冬に対応した4シーズン向けのものが必要になるため注意してくださいね。

登山用テントの簡単な選び方3

形状による選び方

出典: https://www.amazon.co.jp

キャンプ用テントにはワンタッチ、ワンポールなどいろいろな形状があります。登山用テントには形状の違いはあまりありませんが、大きく分けると自立式と非自立式に分けられ、キャンプ用テントと同じでペグを使わなくても設営できるものが自立、ペグダウンが必須になるのが非自立です。張り方の違いだけではなくそれぞれ比較すると特徴が大きく異なり、使い勝手などにも影響することから選び方の大切なポイントとなります。

出入り口について

短編と長辺どちらに出入り口があるかも大切です。入り口が短編だと狭い場所でも安全に出入りできますが、前室が狭くなりますよ。長辺だと前室が広いですが狭い場所だと出入り口と崖が近いので危ないという違いがあります。

特徴比較

比較 非自立 自立
設営 大変
トレッキングポールを
使う場合も
簡単
ポールとセットで使う
軽さ 軽量になりやすい 非自立よりも重い
設営地 ペグが使える場所に
限定される
ペグが使えない
場所でも可
耐風性 固定するため強い 比較すると弱い(普通)

初心者におすすめの人気登山用テント1

ネイチャーハイク:NH15T002-T

D型カラビナ付【NatureHike】2人用テント 耐水圧:4000mm
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ネイチャーハイクの軽量でコンパクトなテントです。有名ブランドと比較すると非常に価格が安いという特徴があるブランドです。2人用テントとしては軽い1240gとなり、大きさは130×215cmとなります。材質は通気性の高いナイロンとなっていて設営も簡単ですよ。初心者が登りやすい2000m以下の登山できちんと使われているテントとなり口コミも豊富です。

特徴

定番のテントではありませんが、非常に軽く実績のあるテントです。ダブルウォールとなり前室は60cmの奥行きがありますよ。インナーは上半分がメッシュになっていて通気性が高いです。収納サイズは40×13cmとなり公式サイトでは4シーズン用となります。

口コミ紹介

出典: https://item.rakuten.co.jp

4000mmの高い耐水圧があり雨に対して強いという特徴もあります。金属製ポール、ナイロンとなりポリエステルより強いです。また登山用だけではなくキャンプ用としても使え、寝袋や服装がきちんとしていると冬でも活躍しますよ。

場所は奥多摩小屋テント場。
夜はあいにくの雨でした。
設営はすべて一人で15分。
ペグを打つ本数が多いので一人の場合は設営に慣れても時間の短縮は望めなさそうです。
テントの室内は、バックパック類を外に出せば十分二人で寝られる広さです。
夜じゅう小雨から本降りの雨でしたが、床からもフライ側からも浸水、水漏れはゼロ。

初心者におすすめの人気登山用テント2

ギアトップ:4シーズン用テント

GeerTop 2人用 テント | 4シーズン スカート付き
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スカートが付属し3シーズンだけではなく冬を含めた4シーズン使えるテントです。定番のブランドというわけではありませんがキャンプ用、登山用として人気があります。有名ブランドと比較すると低価格でスカート付きとなります。

特徴

2人用テントで大きさは140×210cmとなります。重さはポリエステルのため約3kgと登山用のテントとしては軽量ではありませんが、登山用テントとして使ったという口コミがあリますよ。収納サイズは16×46cmです。自立式なのでどこでも設営できてキャンプ用テントとしても使用できおすすめです。

口コミ紹介

出典: https://item.rakuten.co.jp

定番のブランドではありませんが、登山でもしっかり使えるようになっているテントです。ただし本格的な登山用と比べると頑丈さが気になるので初心者が登りやすい低山での利用がおすすめとなります。選び方で紹介したように材質はできるだけナイロンのほうがいいでしょう。

-10度の登山テント泊で使用しました。
風が強くない場所でないと使用は厳しいのではないかと想像します。風がない場所だと-10度程度ならこのテントで十分です。大人二人でも十分寝れます。二人とも80Lバックを持ち込み、2人とも身長170cm~180cmです。足を延ばしても20cm以上は余裕があります。
中でお湯を沸かし、食事をしました。

初心者におすすめの人気登山用テント3

ハスキー:1人用テント

ハスキー 1人用テント
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ヨーロッパで人気のブランド「ハスキー」の人利用テントです。ソロキャンプから登山まで使えるタイプとなり、高い耐水圧が特徴的です。フライ、インナーの丈夫がメッシュになっていて通気性がいいですよ。

特徴

リップストップナイロンが使われていてポリエステルと比較すると強度がありますよ。インナーもナイロンとなりボトムはポリエステルです。耐水圧は3000mmとなりボトムは10,000mmと高く雨にも強いです。重さは1.85kg、収納サイズは48×15cmとなります。1人ようですがヨーロッパサイズとなり115×210cmとゆとりのある大きさですよ。

口コミ紹介

出典: https://item.rakuten.co.jp

日本では定番のテントではありませんが、ヨーロッパでは定番の人気ブランドです。無名のブランドとは違い品質は高く評価されていて、実際に登山で使うという口コミがあるテントとなります。ドーム型で設営も簡単です。

登山のテント拍用に買いました。まだ1回2月に西湖畔のキャンプ場で使用しただけですがソロで使うなら使いやすかったです。当日は晴天無風だった為強風や雨にどれだけ耐えられるかはわからないです。今まで使っていたテントより軽くコンパクトなので買ってよかったと思います。

初心者におすすめの人気登山用テント4

モンベル:ステラリッジテント

モンベルのステラリッジテントは定番のテントです。1型よりも広さにゆとりがあり使いやすい2型のほうが人気です。強度や重さ、収納サイズなど高いレベルで登山に向く仕様となっていて簡単に設営でき、山の変わりやすい天候に対応できる登山用テントとなります。短編に出口があるタイプです。

特徴

重さは2型(2人用)で1.43kgとなり軽量です。収納サイズは本体が30×14.5、ポールが41×5cmとコンパクトです。フライシートは別売りとなり通常のフライシートだけではなく前室が広くなるタイプや冬用のスノーフライがありますよ。状況によってカスタムして使うといいでしょう。

口コミ紹介

快適さより軽量でコンパクトになるように作られている本格的な登山用テントです。キャンプ用としても使えるテントと比較するとある程度快適さは落ちてしまいますが、定番のテントのため、高品質で山岳に向く本格的な仕様です。しかしツーリングキャンプなどでも人気があります。

初心者におすすめの人気登山用テント5

モンベル:クロノスドーム

出典: https://www.amazon.co.jp

クロノスドームも登山で使われている定番のテントです。同じモンベルのステラリッジテントと比較するとテントの側面、長辺に出入り口があるため前室がワイドになり使いやすいです。ただし長辺に出入り口がある場合狭いテント場では使いにくいたいぷとなるので注意してくださいね。前述したように選び方として出入り口の位置も大切です。

特徴

設営は簡単でポールを交差させるだけですが、特殊なソケットが使われていて従来のドームテントよりも室内を広く使えます。大きさは2型(2人用)で130×230cmとなり、収納サイズは本体が35×17cm、ポールが44×6cmとコンパクトです。キャンプでも使えますが登山でも定番のテントとなり2.43kgです。極めて軽量ではありませんが、耐水圧も1500mmと雨でも使えますよ。

口コミ紹介

定番のテントですが、本格的な登山用テントと比較と重たいです。しかしきちんと登山で使ったことがある方の口コミもあります。また初心者でも使いやすく慣れると数分で設営も撤収もできるようになります。またモンベルの特徴として他社の山岳に向くテントと比較すると、リーズナブルな価格設定です。

初心者におすすめの人気登山用テント6

アライテント:トレックライズ

アライテント トレックライズ 2 0320200
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キャンプ用のテントとよく似た作りで初心者でも使いやすい定番のテントの一つです。アライテントはキャンプ用ではなく登山用のテントの人気ブランドとなります。同社のトレックライズは設営が簡単で軽量、コンパクトに収納できる本格的な登山用テントとなり、フライシートも付属していて使いやすいですよ。

特徴

長辺に出入り口がある本格的な登山用テントです。トレクイズ2型は大きさは150×210cmの2人用ですが、究極のソロ用と言われれる0もあり、非常にコンパクトで軽量になるモデルもあります。2で1680gしかなく軽いです。また0と2の間となる1~2人用の1型も見た目以上に広く、おすすめです。

口コミ

本格的な登山用テントということで、非常に軽く持ち運びやすいです。耐水圧の記載はありませんが防水能力を高めるシームコートも付属し自分で防水加工するようになっていますよ。1人で使うと1~2人用でも広く快適に過ごせます。

初心者におすすめの人気登山用テント7

アライテント:ドマドームライト2

◇アライテント・ライペンドマドームライト2
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登山用テントとしては珍しいツールーム仕様となり、3本ポールを使うことから少し設営がややこしくなります。しかし自立して前室がきちんとできるタイプとなります。前室の左右うは荷物置き場となるグランドシートあり、中央部分は土間です。調理は自己責任ですが、悪天候でも簡単な料理がテント内でできるようになっていて非常に使いやすいです。

特徴

インナーは特有の形をしているため2型ですが1人用として使ったほうがいい大きさです。サイズとしては120×210cmですが実際はこれよりもコンパクトになります。重さは2kgと山岳テントとして考えると主ためですが、土間ありの前室があることを考えると軽量ですよ。収納サイズは本体34(44)×Φ20cm、フレーム38cmです。

口コミ紹介

ポールを3本使っているため2本のものよりも風に対して強くなっているメリットと雨でも天候を気にすることなく食事できる魅力があります。また設営は少し複雑な程度で、慣れると10分程度で設営ができると言われていて人気があります。登山に向きますが通常のキャンプでも使われているタイプです。

初心者におすすめの人気登山用テント8

プロモンテ:VL25

◇プロモンテ・VL-26【超軽量2人用山岳テント】【20%OFF】
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プロモンテはアライテントのように登山向けのテントを生産しているブランドでプロモンテは軽さに特化したブランドです。同社のVL-26はオプションを活用すると雪山で使えるようになるため初心者から上級者になっても使える仕様です。2020年にアップグレードされた新しいモデルとなります。

特徴

生地から生産まで日本で行っていて、従来のモデルより更に軽くなっていてメッシュ、フルクローズを切り替えられる窓を採用し、換気しやすく季節問わず使えます。少しでも軽量になるようにポールの材質など細かなところまでこだわって作られています。大きさは205×120×高さ100cmとなり、収納サイズは本体が25×ø15cm、ポール43×9.5cmです。

口コミ紹介

吊り下げ式は風に弱いぶん設営しやすいと言われています。VL25は吊り下げ式だと負荷がかかる部分をスリーブにして、他は吊り下げ式にすることで設営がしやすく強度が高い作りになっていますよ。ハイブリッドの珍しい構造ですが、設営が簡単という口コミがあります。

初心者におすすめの人気登山用テント9

ダンロップ:コンパクトアルパインテント(VS-21A)

◇ダンロップ・VS-21A
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ダンロップもプロモンテも同じ会社から派生したブランドです。違いとしては軽さよりも頑丈さを重視する場合はダンロップがおすすめとなり、軽さを重視するならプロモンテという形になります。強度のあるダンロップの中でもコンパクトになる種類となり使い勝手や収納サイズなど高いレベルでまとまっている高性能なテントです。一般的なキャンプから登山でも使えるタイプとなりキャンプで活躍します。

特徴

登山向けのテントとしては珍しく前後に出入り口があるモデルです。長辺に出入り口があるタイプを2人で使った場合トイレなどでテントから出ていくときに、奥で寝ていた方は手前の人をまたぐ必要がありましたが、前後に出入り口あるので出入りに気を使わなくて大丈夫です。総重量は2.1kg、収納サイズは205×120×高さ100cmとなり、前後の出入り口にそれぞれ前室があり2人用の荷物が置けるようになっています。

初心者におすすめの人気登山用テント10

MSR:バNX

エムエスアール MSR ハバ NX 37004
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定番のブランドの一つとなり、軽さと過ごし安さのバランスが取れたテントです。ハブなどと一体になったポールで簡単に設営でき、他社が使っていない特殊素材のサイクロンポールを使用しているため軽くても強度があり風に対しても強いです。また新しくアップグレードされたモデルとなり、従来のテントで使われていたコーティングより強度のあるコーティングが使われいて長持ちしますよ。

特徴

サイクロンポールは柔軟性がもあり破損しにくい素材です。航空機などに採用されている素材となります。耐水圧は1200mmですが、新しいコーティングと綿密な裁縫によりシームテープがなくても水が染みにくくなり、長く使えるようになっていますよ。サイズは1人用で216×76cmと日本のブランドと比べると大きくゆとりがあります。収納サイズは46×15cmとなり、1120gと軽いです。前室は見た目以上に広く奥行きは最大で76cmです。

口コミ紹介

高価なぶん長く使えるテントとなり耐久性も非常高いです。サブポール(リッジポール)を使うためインナーも広く少し重たいですが居住性もよく使いやすいテントです。収納サイズもコンパクトですよ。

登山用テントのまとめ

軽いほど楽・快適さも大切

登山向けのテントは安いものから高いものまでいろいろなブランドから発売されています。通常のテントよりも軽さが大切になり、軽ければ軽いほど楽に登山できるので初心者は軽めのテントがおすすめです。また快適さも大切になり登山用のテントになれていないという方はキャンプでも使えるテントの方が過ごしやすいですよ。自分に合ったテントを見つけてくださいね。

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