【2020最新】岩手のおすすめキャンプ場12選!有名な施設から穴場もご紹介!

【2020最新】岩手のおすすめキャンプ場12選!有名な施設から穴場もご紹介!

ゴールデンウィークにキャンプをするなら岩手県がおすすめです。岩手ならではの自然の豊かさを体感できる素敵なキャンプ場が海沿いにも山沿いにもたくさんあります。本記事では岩手県にあるキャンプ場の中からおすすめの施設を12ヶ所ご紹介します。どうぞご覧ください。

記事の目次

  1. 1.ゴールデンウィークは家族でキャンプはいかが?
  2. 2.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場を大公開!
  3. 3.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場①
  4. 4.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場②
  5. 5.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場③
  6. 6.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場④
  7. 7.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑤
  8. 8.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑥
  9. 9.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑦
  10. 10.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑧
  11. 11.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑨
  12. 12.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑩
  13. 13.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑪
  14. 14.【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑫
  15. 15.GWは岩手のキャンプ場を予約しよう!

ゴールデンウィークは家族でキャンプはいかが?

ゴールデンウィークのお休みは家族でキャンプを楽しんでみませんか?家の外でバーベキューをしたり宿泊したりすると、いつもとは違った雰囲気が味わえてワクワクします。各キャンプ場もサービスや利便性の向上に尽力しており、キャンプに慣れていない人であっても気軽にキャンプにトライできる環境が整ってきています。家族みんなで協力して楽しむキャンプはゴールデンウィークのレジャーにうってつけです。

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場を大公開!

今回お届けするのは岩手県のキャンプ場の情報です。ゴールデンウィークのキャンプに最適なおすすめのキャンプ場を12ヶ所ご紹介します。それぞれのキャンプ場の特徴やおすすめポイントをわかりやすく解説します。ぜひご覧ください(記載の情報は2020年4月7日現在のものです)。

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場①

都南つどいの森

高速道路のインターから10分と便利でアクセスしやすいのが特徴の盛岡市の有名オートキャンプ場です。テントサイトはオートキャンプサイトと常設テントサイトの2種類となっており、そのほかに屋内施設としてバンガローとキャビンが用意されています。オートキャンプサイトは1泊1,800円、常設テントは1泊300円からと利用料金が安いのが魅力で、家族で連泊して楽しむキャンパーにとっては理想的なキャンプ場になっています。このキャンプ場が有名な理由がわかりますね。

キャンプ場のおすすめポイントは?

常設テントやバンガロー、キャビンなど初めてキャンプにチャレンジする初心者に最適な環境が整っています。特にバンガローはコテージ並みの設備が整っていて、6名まで宿泊できるので家族連れのキャンパーにはピッタリです。また、バーベキュー機材から食材まで全て現地で調達できるため、常設テントを利用すれば手ぶらでキャンプが楽しめます。川遊び体験や工作教室など体験プログラムも用意されていて、子供連れの家族にとっては申し分のないキャンプ場でしょう。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県盛岡市湯沢1地割88
【連絡先】019-638-2270
【アクセス】東北自動車道「盛岡IC」より10分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場②

タイマグラキャンプ場・バンガロー村

「森の奥へと続く道」という意味のアイヌ語で呼ばれる宮古市の穴場のキャンプ場です。岩手県の中央部に位置する早池峰山の南麓にある集落がタイマグラで、キャンプ場はそんな人里離れた自然豊かな場所につくられています。テントサイトは芝生のフリーサイトと常設テントサイトが用意されており、オートキャンプサイトはありませんがフリーサイトに車を乗り入れることが可能です。また、キャンプ場と川を挟んだ場所にはバンガロー村もあり、ケビンとバンガローで宿泊ができます。

キャンプ場のおすすめポイントは?

最寄りの駅や高速道路のインターからも遠いためキャンプシーズンでも予約が取りやすいのが魅力です。設備は野外炊事場とトイレというシンプルなものですが、常設テントが利用できるので荷物の多くなる家族連れのキャンパーには都合がいいでしょう。バンガロー村はケビン1棟とバンガロー5棟で構成され、ケビンはお風呂とトイレ、キッチンなどが整ったコテージ並みの施設となっています。リーズナブルな料金で利用できる穴場のキャンプ場です。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県宮古市江繋
【連絡先】0193-78-2031
【アクセス】釜石自動車道「遠野IC」より55分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場③

フレアイランド尾崎岬

バンガローとコテージのみで楽しむ大船渡市のキャンプ場です。バンガローはログハウス調のおしゃれなつくりで、バンガロー内にはテーブルやイス、冷蔵庫やトイレが完備されています。6人用と8人用がありどちらも木のぬくもりを感じる落ち着いた内装となっています。一方のコテージは瓦屋根のめずらしいつくりとなっていて、コテージ内にはソファーのあるおしゃれなリビングと畳敷きの和室が備わっています。

キャンプ場のおすすめポイントは?

キャンプ初心者や家族連れのキャンパーはお風呂やトイレが付いたコテージがおすすめです。コテージは全部で5棟あり、どのコテージもまるで我が家にいるかのようにして家族だんらんが楽しめます。ただ、バンガローやコテージではバーベキューができないため、希望者は屋外の屋根付きバーベキューハウスに移動しなければなりません。バーベキューハウスは海が見える素敵な場所につくられているので、食べ物や飲み物の味も一味違います。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県大船渡市赤崎町鳥沢188-7
【連絡先】0192-27-4478
【アクセス】三陸自動車道「大船渡碁石海岸IC」より25分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場④

岩洞湖家族旅行村

シラカバやナラの木に囲まれた自然豊かな環境でキャンプが楽しめる盛岡市のキャンプ場です。岩洞湖は日本一美しい人造湖として有名で、まるで北欧を訪れているかのような雰囲気の中でオートキャンプができるのが魅力です。テントサイトはオートキャンプサイトと高床式のテントサイトが整備された無料のサイトが用意されており、キャンプ初心者にも便利な常設テントも設営されています。コテージ施設はないためテント宿泊のみで楽しむ形となります。

キャンプ場のおすすめポイントは?

アクセスが少々悪いため比較的予約が取りやすい穴場のキャンプ場となっています。サニタリー施設には温水シャワーや乾燥機など必要にして十分な設備が整っていて、キャンプ経験者であれば問題なくキャンプが楽しめるでしょう。キャンプ場内やその周辺には子供用の木製遊具やテニスコート、ピクニック広場や自然散策路などがあり、岩洞湖の自然の豊かさを思いっきり体感できるようになっています。環境重視のキャンパーにはこのオートキャンプ場がイチ押しです。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県盛岡市薮川亀橋33-4
【連絡先】019-681-5235
【アクセス】東北自動車道「盛岡IC」より60分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑤

休暇村 岩手網張温泉

常設テントでの宿泊と温泉が満喫できる雫石町のキャンプ場です。全国に宿がある有名な休暇村の施設で、宿泊施設の敷地内ですので他のキャンプ場と比べて安心感が違います。テントサイトは林間に電源付きのオートキャンプサイトとサイズの異なるフリーサイトが整備されており、それに加えて電源付きの芝生サイトと常設テントサイトをラインアップしています。オートキャンプサイトでなくても電源付きというのは魅力ですね。

キャンプ場のおすすめポイントは?

常設テントサイトにはバーベキュー機材や食材などキャンプに必要な全てのものが揃っているので、何も持たずに手ぶらのキャンプが可能となっています。家族単位でも初めてキャンプをしてみたいという初心者には最高の条件が整っていますね。キャンプ場から徒歩2、3分の場所には日帰り温泉施設があり、効能豊かなことで有名な網張温泉に入浴できます。ゴールデンウィークはこのキャンプ場に家族で出かけてみましょう。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県岩手郡雫石町網張温泉
【連絡先】019-693-2211
【アクセス】東北自動車道「盛岡IC」より30分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑥

ホテル&リゾート みどりの郷

ホテル&リゾート みどりの郷

有名温泉ホテルの敷地内でキャンプが楽しめる金ヶ崎町のキャンプ場です。2019年にオープンしたまだ新しい施設で、常設テントに贅沢な設備をプラスしたグランピングが楽しめます。敷地内には屋根付きのバーベキュースペースと綺麗なグランピングテントが整備されており、豪華なバーベキューメニューでディナーを盛り上げることができます。キャンプ場の演出にも余念がなく、夕暮れ時になると焚火の火と照明で幻想的な雰囲気を醸し出しています。

キャンプ場のおすすめポイントは?

常設テントサイトは6名用のこじんまりしたタイプのものと、12名用の大人数対応の大きなタイプの2種類がラインナップされています。キャンプやバーベキュー機材は綺麗で新しいので、キャンプ初心者や女性のキャンパーでも抵抗なく宿泊することができるでしょう。ホテル内には地下1,327mから湧き出す天然温泉の浴場があり、内風呂と露天風呂で温泉を満喫できます。豪華な常設テントに豪華な食事、天然温泉とここまで揃えば文句はありません。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県胆沢郡金ヶ崎町永栄上宿26-3
【連絡先】0197-44-2131
【アクセス】東北自動車道「水沢IC」より10分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑦

いちのせき厳美オートキャンプ場

岩手県の有名観光スポット「厳美渓」の近くにある一関市のキャンプ場です。渓谷美が素晴らしい厳美渓から車で15分ほど移動すると林に囲まれたオートキャンプ場が現れます。テントサイトが自然の木々で区切られているのが特徴で、キャンプをしていると自然の中に自分が溶け込んでいくように感じます。テントサイトはオートキャンプサイトのみで、ほかにバンガローやコテージ、トレーラーハウスが整備されています。

キャンプ場のおすすめポイントは?

サニタリー施設には水洗トイレや温水シャワーが完備されていて、シンプルですが清潔で綺麗が保たれています。レンタル品もテントはないものの寝袋や下に敷くマット、タープなどを揃えており、バーベキュー機材のセットもあるのでそれらを利用することで荷物をかなり減らすことが可能です。炊事場には美味しいと評判の湧水が利用できるようになっているので、これを使ってモーニングコーヒーをいれてみてはいかがでしょうか。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県一関市厳美町下菅生沢119-45
【連絡先】0191-39-2577
【アクセス】東北自動車道「一関IC」より20分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑧

安比の森

岩手県を代表する有名リゾート施設でキャンプを楽しめる八幡平市のキャンプ場です。綺麗でおしゃれな常設テントサイトが11基用意されており、全ての常設テントの隣にはバーベキュースペースが設けられています。テント内は広々していておしゃれなベッドやソファーが並んでいて、ホテルに宿泊しているのと同じほどリラックスできます。食事メニューはプロのシェフが演出する豪華版で、食事時になるとテントまで食材と調理機材を運んでくれます。

キャンプ場のおすすめポイントは?

このキャンプ場の常設テントは日帰り利用も可能となっています。忙しくて宿泊は無理でも家族でちょっと豪華な食事と休憩ができればゴールデンウィークも楽しくなりますね。また、こちらではペットの同伴が許可されており一緒に食事もとることができます。ペット用の食事も用意されているので、ペット好きのキャンパーにとっては嬉しいサービスではないでしょうか。四季折々の綺麗な景色を楽しみながら極上のキャンプライフを過ごしてみましょう。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県八幡平市安比高原
【連絡先】0195-73-5010
【アクセス】東北自動車道「松尾八幡平IC」より20分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑨

種山高原 星座の森

詩人や童話作家として有名な宮沢賢治がこよなく愛した場所にある奥州市の有名キャンプ場です。名作の「風の又三郎」の舞台にもなった種山高原がその場所で、標高870mの物見山を頂上として高原地帯が広がっています。テントサイトはオートキャンプサイトとフリーサイトが用意されており、フリーサイトにも車が乗り入れられるようになっています。また、家族連れやグループでの宿泊に便利なログハウス調の2階建てのおしゃれなコテージもラインナップされています。

キャンプ場のおすすめポイントは?

コテージにはスプーンやフォーク、果物ナイフや皮むき器など料理に必要なキッチン用品が細かいものまで全て揃っています。また、掃除機や玄関用のほうき、トイレブラシなど清掃用品も揃っていて快適そのものです。お風呂はシャワーのみとなっていますが、管理棟に行けば10種類の薬草が入った薬草風呂に入浴することができます。バーベキュー用の食材も販売されているので子供連れのキャンパーや初心者には大変便利なキャンプ場です。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県奥州市江刺区米里大畑66-21
【連絡先】0197-38-2366
【アクセス】東北自動車道「水沢IC」より50分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑩

望洋平キャンプ場

キャンプ場から三陸の海が眺められる一関市のキャンプ場です。標高894.7mの室根山の8合目付近に位置しており、その名の通り気仙沼方面の海岸線がテントサイトから望めます。夜は気仙沼市内の夜景や漁船の漁火が見えて大変幻想的です。テントサイトはオートキャンプサイトとフリーサイトで、オートキャンプサイトには便利なピクニックテーブルが設置されている区画もあります。また、敷地内には大きさの異なるバンガローも数個建てられています。

キャンプ場のおすすめポイントは?

利用料金がリーズナブルなのが魅力です。宿泊の場合には施設使用料525円が必要ですが、フリーサイトなら1泊1,050円、オートキャンプサイトなら1泊1,575円で宿泊することが可能です。また、レンタル品もリーズナブルですので利用しない手はないでしょう。最寄りの駅や高速道路のインターから少々距離があるため、比較的予約が取りやすい穴場のキャンプ場になっています。シーズンインとなるゴールデンウィークにぜひ家族で出かけてみましょう。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県一関市室根町折壁室根山1-177
【連絡先】0191-64-3701
【アクセス】東北自動車道「一関IC」より90分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑪

岩手山焼け走り国際交流村

有名観光スポット「焼け走り熔岩流」の近くにある八幡平市のキャンプ場です。岩手山の噴火によって流れ出た熔岩が冷えて固まったものが焼け走り熔岩流で、ごつごつとした独特の岩場が長さ3km、最大幅1kmにわたって続いています。キャンプ場はこの国の特別天然記念物から歩いてすぐの場所にあるので観光するにも便利ですね。テントサイトはオートキャンプサイトとフリーサイトが用意されており、ほかにキャビンだけで構成されたキャビン村が整備されています。

キャンプ場のおすすめポイントは?

オートキャンプサイトは区画ごとの料金設定ですが、フリーサイトは1名300円の人数制になっています。入場料300円が別途かかりますが、それでもリーズナブルに利用できるのでおすすめですね。運搬用のリヤカーを使えば荷物の運搬も楽ちんです。また、キャンプ初心者や快適性重視のキャンパーならキャビン村を利用するのもおすすめで、お風呂やトイレのほかテレビや電話まで用意されているので、ちょっとした別荘気分を味わうことができます。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県八幡平市平笠24地割728
【連絡先】0195-76-2013
【アクセス】東北自動車道「西根IC」より15分

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場⑫

休暇村 陸中宮古

三陸海岸の美しい海を眺めながらキャンプが楽しめる宮古市の有名キャンプ場です。前述の岩手網張温泉と同じ休暇村の施設となっており、宿泊施設の敷地内で充実したキャンプライフをエンジョイできます。テントサイトはオートキャンプサイトとフリーサイト、常設テントサイトという内容で、常設テントサイトは食材まで全て揃った宿泊プランで利用します。朝食はホテルのビュッフェという豪華版です。

キャンプ場のおすすめポイントは?

オートキャンプサイトは全てのサイトに電源や水道、洗い場が設置されているので、移動する時間が節約できて大変便利です。手のかかる子供連れの家族などもこれなら助かりますね。また、キャンパーはホテル本館の大浴場が利用できるので、ゆっくりとお湯に浸かって汚れと疲れを落とせます。午前11時から午後8時まで何度でも入浴できるので魅力的です。人気施設のためゴールデンウィークは早めの予約をおすすめします。

キャンプ場の詳細情報

【住所】岩手県宮古市崎鍬ヶ崎18-25-3
【連絡先】0193-62-9911
【アクセス】三陸自動車道「宮古南IC」より25分

GWは岩手のキャンプ場を予約しよう!

ここまでゴールデンウィークのキャンプにおすすめな岩手県のキャンプ場をご紹介しました。県内には海沿いにも山沿いにも素敵なキャンプ場が目白押しです。本記事を参考にして岩手県のキャンプ場にゴールデンウィークの予約を入れましょう。

【最新版】GW向け岩手の人気&穴場キャンプ場が気になる方はこちらもチェック!

ゴールデンウィークのキャンプは神奈川県も候補に入れてみましょう。こちらの記事が大いに役に立つに違いありません。

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今回は2020年最新の神奈川のおすすめキャンプ場を紹介します。神奈川にもキャンプ場は秋山川キャンプ場や芦ノ湖キャンプ村などさまざまあります。オートキャンプサイトやコテージ・バンガローなどの宿泊施設で楽しくキャンプをでき有意義な時間を過ごせておすすめです。
iiyudana
ライター

iiyudana

トラベルやキャンプ、ツーリングなど観光やお出かけに役立つ記事を執筆しています。マイカーで名所から穴場まであらゆるスポットを巡っており、一日400km以上のロングドライブも平気でこなします。旅先で実際に見て、聞いて、学んだことを盛り込みながら、読めばすぐにでも出かけてみたくなる魅力的な記事を作成していきます。


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