亀の子スポンジの魅力とは?その特徴やデザイン、人気の秘密を徹底解明!のイメージ

亀の子スポンジの魅力とは?その特徴やデザイン、人気の秘密を徹底解明!

2015年に今までにはない画期的な食器洗い用スポンジ「亀の子スポンジ」が発売されました。発売したのは亀の子束子で有名な亀の子束子西尾商店。束子界のパイオニアが満を辞して誕生させた「亀の子スポンジ」の魅力と特徴を余すとこなくご紹介します。

2020年04月01日更新

komomo1015
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目次

  1. 株式会社亀の子束子西尾商店とは
  2. 亀の子束子とは
  3. 亀の子スポンジの誕生
  4. 亀の子スポンジの特徴
  5. 亀の子スポンジと一般的なスポンジとの違い
  6. 亀の子スポンジは汚れが良く落ちる
  7. 亀の子スポンジはキッチンに馴染みやすいカラー
  8. 亀の子スポンジのお手入れ方法
  9. 亀の子スポンジの替え時は
  10. 亀の子スポンジの評判
  11. 亀の子スポンジDoとは
  12. 亀の子束子直営店について
  13. 亀の子スポンジ取扱店について
  14. 期間限定!限定色の亀の子スポンジも
  15. 人気ブランドと亀の子スポンジのコラボも!
  16. 亀の子スポンジについてのまとめ

株式会社亀の子束子西尾商店とは

束子界のパイオニア

Photo by Dr.Colossus

「たわし」を思いつき、発明した西尾正左衛門が、現在の東京都文京区本郷に「 西尾正左衛門商店(現:株式会社亀の子束子西尾商店)を創業したのは、明治40年。西尾正左衛門が32歳の時でした。その後、関東大震災により店舗が損壊。1923年に現在の東京都北区滝野川に本社を移し、1948年7月20日には現在の商号「株式会社亀の子束子西尾商店」に改名。2007年には創業110年を迎え現在に至ります。「快適な生活を提供したい」と、創業時から変わらず110年以上、家庭雑貨を製造・販売しています。

亀の子束子 公式ウェブサイト | 元祖「亀の子たわし」「亀の子スポンジ」各商品オンライン購入可能。たわしの使い方も更新 | 元祖「亀の子たわし」・棕櫚たわしほか創業以来100年以上手作りのたわしを紹介。使い方や歴史なども掲載します。人気の「亀の子スポンジ」をはじめ掲載商品はオンライン購入可/株式会社亀の子束子西尾商店

亀の子束子とは

今も昔も変わらない唯一無二のたわし

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子束子は、明治40年の創業時から主力商品として、今日に至り多くのユーザーに愛されています。また、おなじみの亀のマークは創業翌年の明治41年には商標登録され、こちらも亀の子束子と同じく長く愛されています。なお亀の子束子正しい読み方は「かめのこたわし」であって、「かめのこだわし」ではありません。創業時から幾度となく改良が加られ、現在は天然素材を使用した、大きさも形も様々な高品質の亀の子束子が揃っています。一般的な束子とは違い1つ1つ職人によって手作りされているのも大きな特徴の1つです。

亀の子スポンジの誕生

スポンジのスタンダードを

出典: https://shop.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子束子西尾商店から「亀の子スポンジ」が誕生したのは2015年。発売当時は「ん?この亀は……」と不思議に思う人がいたり、「あの亀の子束子がスポンジ!?」と大変話題になりました。それまでの亀の子束子の製品を一新するおしゃれなデザインと圧倒的な使い心地の良さは、料理家をはじめ、おしゃれな雑貨好きの間で話題に。発売1週間で初回生産分が売り切れるという伝説を作りました。亀の子束子が「たわしのスタンダード」であるように、亀の子スポンジも「スポンジのスタンダード」でありたいという思いが込められています。

亀の子スポンジの特徴

銀イオン系抗菌剤使用

出典: https://shop.kamenoko-tawashi.co.jp

パッケージにも明記されている「銀イオンパワーの高い抗菌力」が、1つ目の特徴です。銀イオンはさまざまなウィルスや細菌に対して殺菌効果があると言われています。2017年までは銀イオン系抗菌剤をスポンジの片面に塗布する方法で製造されていましたが、その後、銀イオン系抗菌剤をスポンジ全体に練り込む形に改良。約6倍の抗菌効果を持つ非常に抗菌効果の高いスポンジになりました。この驚きの抗菌力は亀の子スポンジの重要な特徴の1つです。

握りやすいデザイン

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2つ目の特徴は、計算によって完璧に作られた27mmという亀の子スポンジの厚み。女性がスポンジを握ったときに快適な握り心地を目指し作られました。また、不織布がついていないので、握りやすいことも特徴です。実際に亀の子スポンジを使ってみると、お皿を洗う際にも、シャンパングラスのような口の細いものを洗うときに2つ折りにして使用しても、ストレスを感じることが全くありません。

水切れの良さ

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特徴3つ目は、水切れと泡切れの良さです。亀の子スポンジの目は非常に粗いです。水切れ・泡切れの良さは、特徴的なこの目の粗さが関係しています。また、目が粗いことで加水分解によるウレタンの傷みを軽減するという効果もあります。そのため耐久性に優れており、劣化しづらいスポンジでもあります。銀イオンの抗菌パワーとの相乗効果でスポンジを清潔な状態で長持ちさせることができ、替え時を長くしてくれています。

亀の子スポンジと一般的なスポンジとの違い

違い①替え時のタイミング

他社メーカーのスポンジの替え時は一般的に約1ヶ月と言われています。1ヶ月すると匂いが気になり、劣化が出てくるため、替え時にしている人が多く見られます。一方、亀の子スポンジの約2ヶ月が替え時です。一般的なスポンジと比べ替え時が1ヶ月も違います。これは、亀の子スポンジのパッケージ裏に記載されており「抗菌効果」の継続性を考えての替え時です。銀イオン系抗菌剤を使用していることが亀の子スポンジが、一般的なスポンジに比べて替え時が長い理由です。

違い②スタイリッシュなデザイン

出典: https://shop.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子スポンジはスポンジの概念を覆すようなスタイリッシュなデザインの良さをもっています。それまでのスポンジとは比べようもありません。商品開発にはコラムニストの石黒智子氏が参加。さらに、パッケージデザインはグラフィックデザイナーの菊池淳己氏が担当しています。亀の子スポンジのパッケージデザインは「日本パッケージデザイン大賞2017 大賞」を受賞。亀の子スポンジのデザインの良さが確証されました。この高いデザイン性が亀の子スポンジの特徴でもあります。

亀の子スポンジは汚れが良く落ちる

もちろん亀の子スポンジは汚れ落ちも良いです。スポンジを滑らせると同時にさっとしつこい油汚れも落ち、水で濯いだ後に、さらに汚れ落ちの良さを実感。お皿の表面にぬめり気が一切なく、触るとキュッキュとする感触を実感できます。特にガラスコップを洗って濯いだ後の曇りのなさは感動です。また、泡立ちが良いので、泡立ちの悪さについつい洗剤を多く使ってしまうということもありません。

亀の子スポンジはキッチンに馴染みやすいカラー

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子スポンジの定番カラーは3色。グレー、ホワイト、そしてイエローです。グレー、ホワイトはどんなキッチンにも馴染みやすいカラー。そして、イエローは亀の子束子西尾商店がこだわったカラーです。

イエローの色味も非常にこだわり、ケミカルな雰囲気の色ではなく、卵焼きの様な自然な黄色にしています。

出典: https://shop.kamenoko-tawashi.co.jp

黄色いスポンジは一般的にも多く見られますが、亀の子スポンジのスポンジ色味とは大きく違います。実際にキッチンで使用することで、その色味の良さを実感してみてください。きっと違いを感じるはずです。

亀の子スポンジのお手入れ方法

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

一般的に、キッチン用のスポンジのお手入れで効果的なのは、煮沸消毒や漂白。また、抗菌剤を使用した食器用洗剤でのもみ洗いなどのお手入れ方です。亀の子スポンジは、銀イオンの高い抗菌効果により特別なお手入れは特に必要ありません。お手入れが面倒ではないのも亀の子スポンジの魅力の1つです。特別なお手入れは正直面倒。強いて言うなら、しっかりと乾かすことが雑菌対策のお手入れになります。使用後には水切れの良い場所を選ぶことが最適なお手入れ方です。

亀の子スポンジの替え時は

替え時は2ヶ月が目安です。亀の子スポンジは銀イオン系抗菌剤が使用されていますが、これは永久的に続くものではありません。使用開始から2ヶ月たったらに新しいものと交換しましょう。また、1ヶ月半ほどすると、スポンジに劣化が見え始めます。食器を洗うには心許ない…と感じたら、シンク洗い専用や、お掃除に使うのがおすすめです。銀イオン抗菌効果により、嫌な匂いを感じることはありません。購入時には高いと感じるお値段も、2ヶ月の替え時で実はコスパの良いスポンジです。

亀の子スポンジの評判

このスポンジとタワシがあればどんな汚れも対応できちゃいます

大切な器を洗ってくれるスポンジ。
私はやっぱり亀の子スポンジがイチオシです

いつも使ってたのよりもお高いけれど嫌いな洗い物を気分よく毎日こなせればストレスも軽減できるだろうと期待を込めて。

多くの愛用者は、亀の子スポンジのデザイン性、泡切れ・水切の良さ、汚れ落ちの良さ、コスパの良さ、そして抗菌効果が高いという全てにおいての使い心地の良さをとても高く評価しています。多くのユーザーが「一度使うと手離せない」と言うのも納得です。たかが食器洗い用スポンジでは終わらないのが、多くのユーザーを引きつけ愛される亀の子スポンジの魅力なのかもしれません。

亀の子スポンジDoとは

3つのタイプの亀の子スポンジDo

亀の子スポンジには、持ちやすさをさらにこだり、抗菌効果の高い「亀の子スポンジDo」があります。タイプはキッチン用の「角型」「木の葉型」に加え、お客様からの要望が多かった「風呂洗い用」 の3種。亀の子スポンジDoは片面がグリーンまたはオレンジです。また、お手入れ方も亀の子スポンジとは若干違います。お手入れ方についてもよくチェックしてください。見た目も大きく違う亀の子スポンジDoと亀の子スポンジの違いをご説明します。

亀の子スポンジとの違い①使用している抗菌剤

出典: https://shop.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子スポンジDoのは古くから抗菌効果に優れていると言われている「銅」を抗菌剤に使用しています。銀イオン材抗菌ではありません。使用の際は黄色い面を使います。また、お手入れ方法としては、使い終わったらグリーンまたはオレンジ面を上にして乾燥させます。水に触れることで銅の抗菌効果がスポンジ全体に広がります。亀の子スポンジDoはお手入れ法を若干気にする必要があります。使用した後は黄色い面を下にする。このお手入れだけ守りましょう。

亀の子スポンジとの違い②スポンジの厚み

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亀の子スポンジの厚さが27mmに対して、亀の子スポンジDoの厚さは5センチ厚い32mmです。しっかりした握り心地で、お鍋のしつこい汚れなどをゴシゴシ洗うのに適しています。厚みがあることで耐久性の良さも魅力です。角形はしっかりした握り心地、木の葉型は手に馴染む握り心地になっています。大きさは、角形は亀の子スポンジと同じく幅7cm長さ11cm、木の葉型は幅7.5cm長さ13.5cmとシェイプされている分、少し大きくなっています。

亀の子スポンジとの違い③風呂洗専用スポンジがある

亀の子スポンジDoには、風呂洗い専用のスポンジがあります。キッチン用のスポンジと比べ、さらに目を粗く水切れの良さを高めています。また、銀イオン材抗菌ではなく、銅を抗菌剤に使用。お風呂で使うのでスポンジ自体も大きく、広い面でも洗いやすい仕様。また、握りやすいように「くびれが」ついたデザインです。お手入れ方法はキッチン用と同じく、使用し終わった後は黄色い面を下にしてください。替え時は亀の子スポンジと同じく2ヶ月です。

亀の子束子直営店について

オリジナルグッズが購入できる

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子スポンジは亀の子束子の直営店で購入することができます。現在直営店は、東京都の滝野川にある本店と、同じく東京の谷中にある2店舗です。直営店では通常商品のほか、直営店限定の亀の子スポンジのカラーデザインや、亀の子束子オリジナルグッズも販売しています。亀の子束子本店は西洋風の建物で近代建築のファンや研究者からも愛されている建物の1つです。亀の子束子谷中店は人気の街「谷中」に2014年に誕生しました。

亀の子束子本店情報

【住所】東京都北区滝野川6-14-8
【連絡先】03-3916-3231
【アクセス】JR埼京線 板橋駅東口(滝野川口) 徒歩8分

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亀の子束子谷中店情報

【住所】東京都台東区谷中2-5-14C店舗
【連絡先】03-5842-1907
【アクセス】地下鉄千代田線 千駄木駅 出口1 団子坂方面改札 徒歩6分

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子スポンジ取扱店について

限定された店舗のみで購入可能

現在、亀の子スポンジの取り扱い店舗は全国の限定された店舗に限られています。亀の子スポンジは選ばれた店舗でのみ販売されているということになります。なお、お近くに店舗がない場合は、公式のオンラインショップでのお買い物がとても便利です。公式オンラインショップであれば、取扱店では販売されていないオリジナル商品や、また、直営店に足を運ばずして、直営店限定のオリジナル商品を購入できます。取り扱い店舗は下記のリンクからチェックしてください。

亀の子スポンジ取扱店一覧 | 亀の子束子 公式ウェブサイト | 元祖「亀の子たわし」「亀の子スポンジ」各商品オンライン購入可能。たわしの使い方も更新

期間限定!限定色の亀の子スポンジも

春夏秋冬で発売

亀の子スポンジは、数量限定で季節限定色を販売しています。春の限定色は「サクラ」。夏の限定色は「フォレスト」「オーシャン」「スイカ」の3色。秋の限定色は「コーヒー」と「カフェオレ」の2色。そして冬の限定色は「メルロー」とシャルドネです。中央のマークは定番品は星ですが限定色はカラーに合わせたマークになっているのもポイントの1つです。限定色はとても人気なので、見つけたら迷わず購入が鉄則です。

亀の子スポンジ春の限定色

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子スポンジ春の限定色は「サクラ」。淡いピンク色は、ソメイヨシノをイメージ。キッチンに春を感じさせてくれます。あわいピンク色の亀の子スポンジは、春のギフトとしてもおすすめです。新生活をはじめる方へのギフト、お引っ越しのご挨拶のギフト、またお世話になった方などへのギフトに贈ると喜ばれるでしょう。中央のマークは「桜の花びら」です。この時期にまとめ買いする人がいるほど、毎年人気のカラーです。

亀の子スポンジ夏の限定色

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子スポンジ夏の限定色は森をイメージした「フォレスト」、海をイメージした「オーシャン」、そして2019年に仲間入りしたスイカをイメージした、「スイカ」の3色です。「フォレスト」は濃いグリーンカラー、オーシャンは目覚めるような「ブルー」、スイカはまさしくスイカの果肉を想像させる「スイカカラー」。中央のマークは3つとも異なり、「フォレスト」は「木」、「オーシャン」はヨット、「スイカ」は「スマイルカット」がそれぞれあしらわれています。

亀の子スポンジ秋の限定色

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

亀の子スポンジ秋の限定色は2色とも「コーヒー」をイメージしています。ブラックに近いディープブラウンは「コーヒー」を。そしてその「コーヒー」にまるでミルクを溶かしたような優しい淡いベージュカラーの「カフェオレ」です。セット買いする人が多い秋の限定色。中央のマークはどちらも「コーヒー豆」。「コーヒー」「カフェオレ」ともに秋を感じるカラーバリエーションになっています。シックなインテリアが好きな方には特におすすめです。

亀の子スポンジ冬の限定色

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

最後に亀の子スポンジ冬の限定色は「ワイン」をイメージした2色です。赤ワインをイメージした「メルロー」はきれいなブドウ色。そして、白ワインをイメージした「シャルドネ」はパステルカラーのグリーンです。中央のマークは「ワイングラス」。年末のご挨拶のプチギフトにおすすめです。特にパステルグリーンの「メルロー」は「サクラ」に並ぶ人気商品。「サクラ」と一緒にキッチンに置く人もいるくらいです。

人気ブランドと亀の子スポンジのコラボも!

創業110年記念コラボ

出典: https://shop.kamenoko-tawashi.co.jp

過去には人気ブランドとコラボした亀の子スポンジも販売されていました。創業110周年を記念して、「亀の子束子」「BEAMS」「UNITED AROOWS」のそれぞれのブランドカラーをイメージしたオレンジ色の亀の子スポンジ3色。真ん中にはブランドのロゴがあしらわれています。3色のスポンジをセットにしたスペシャルバージョンと単体の「亀の子オレンジ」は公式オンラインショップ、または亀の子束子直営店で購入することが可能です。「BEAMS」コラボはビームスのオンラインショップで現在でも購入することができます。

亀の子スポンジについてのまとめ

魅力だらけの亀の子スポンジ

出典: https://www.kamenoko-tawashi.co.jp

いかがでしたか?亀の子スポンジの良さをお伝えしましたが、今までにないスタイリッシュなデザイン性の亀の子スポンジが気になっていた方はもちろん、知らなかったという方も、亀の子スポンジを使いたくなったのでは。まだ使ったことのないという方は、ぜひ1度使って、その使い心地を実感してみてください。また、今まで愛用者だった方は、これからますます亀の子スポンジが手離せなくなるのではないでしょうか。

亀の子スポンジが気になったらこちらもチェック!

もう少し亀の子スポンジのことが詳しく知りたいという方は、暮らしーの内にある記事を参考にしてください。きっと使いたくなること間違いなしです。

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