【2020最新】人気防水デジタルカメラおすすめ10選!スペック比較もご紹介!のイメージ

【2020最新】人気防水デジタルカメラおすすめ10選!スペック比較もご紹介!

釣り、スキーやスノーボードなどのウィンタースポーツ、サップなどのマリンスポーツなどで活躍する防水デジカメのおすすめ機種を紹介します。防水デジカメはどの機種も高い耐久性があり、画質も悪くないので普段使いにも使用できマルチに活躍するおすすめカメラです。

2020年03月30日更新

桜餅
桜餅
キャンプに関する記事が多いですが植物を育てることも好きです。ベーコン作ってみたり、スーパーで市販されているポップコーンを発芽させて栽培したりといろいろな事をしています。
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目次

  1. 防水デジタルカメラはアウトドア向き
  2. 防水デジカメの特徴
  3. スペック比較で大切な用語1(撮影編)
  4. スペック比較で大切な用語2(機能編)
  5. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ1
  6. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ2
  7. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ3
  8. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ4
  9. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ5
  10. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ6
  11. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ7
  12. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ8
  13. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ9
  14. 水中でも使えるおすすめの防水デジカメ10
  15. おすすめ防水デジカメのまとめ

防水デジタルカメラはアウトドア向き

雨や水中でも壊れない

「防水」デジタルカメラは「防滴」仕様のデジタルカメラと比較すると、水が侵入せず、専用のケースに入れなくても雨で壊れることがなく、水中でもそのまま使えるカメラのことです。主にレンズが交換できないコンパクトデジタルカメラタイプが多いですが、カメラということで小型でも画質がよく鮮明に思い出が残せますよ。有名ブランドから発売されているカメラですが、安価なものもあり子供向けに買うという方も近年は多いです。

防水デジタルカメラは防塵

防水デジカメは必然的に砂などの異物は精密機器が収まっている内部に侵入しないようになっているので、ほこりが舞うアウトドアに合います。防水仕様なら特に防塵について記載がなかった場合でも内部にホコリ入り込みにくいと言われていて、水が内部に入らないということは、水よりも粒子が大きいホコリは入りません。基本的に防塵等級が高ければ高いほど防塵性能も比例して高いですが、防塵性能は高いから防水とは限りませんよ。

防水デジカメの特徴

小型で軽量

レンズ交換ができない小型のコンデジのような形状をしていてどこにでも持ち運びやすい物が多いです。小さくても画質がよくきちんと写ります。だだしコンデジサイズなので一眼レフやミラーレスのようにマクロから広角、超望遠までの幅広い撮り方はできない機種が多いです。スペックによってはある程度ズームできるものもありますが一眼レフと比較すると荒れるでしょう。

耐久性もある

防水デジカメは衝撃に強く高耐久となっています。水が内部に染み込まないだけではなく水圧で潰れないことも大切になることから耐久性も一般的なカメラと比較すると期待できます。製品によっては高耐久性を売りにしているカメラもあり、2mからの落下に耐えるなど衝撃に強いです。防塵なので砂に落としても大丈夫ですよ。耐寒性能を持つカメラが多く寒い場所でも使えます。

多種多様

最新の機種を含め防水デジカメは多種多様です。子ども用に使いやすいものから、カラビナフックなどでぶら下げておき撮りたいときにすぐ撮れるスペックよりも小型で軽量さを重視したものから、本格的な高画質、高スペックなものまで特徴ある機種が揃っています。基本的にレンズが交換できないので特徴から好きな機種を選んでくださいね。

スペック比較で大切な用語1(撮影編)

画素数

出典: https://www.irasutoya.com

画質に影響する項目です。写真は拡大すると小さな点が集まったモザイクアートのようなものです。画素数とは写真を構成する小さな点の数を表していて高画質な写真が取りたいならば防水デジカメだと1200万~1600万画素あれば高画質になりますよ。ポイントとしては数字が大きくなりすぎてもあまり意味がないので注意してくださいね。

ズーム(倍率)

Photo bytpsdave

遠くまで高画質を保ったままどれくらいズームアップできるかは、製品によって大きく異るポイントです。水中撮影できる防水カメラでもしっかりズームできるようになっていますよ。倍率が高いと遠くまできれいな画質を保ったままズームできます。逆の意味となる焦点が合う最短距離も機種によって違うので最短距離も確認しておくといいでしょう。この記事では光学ズームの倍率だけ表記しています。

F値

出典: https://www.irasutoya.com

レンズの明るさ(光の絞り具合)を意味し数値が小さいと光をとりいれやすくなるので明るいです。カメラにはF2~F4.9などの範囲があり、ズームすると変化してきますよ。F値が小さいとピントが合っている以外の場所がボケやすくなる効果もあります。暗い場所でも有効的です。

焦点距離

広角で撮れる、望遠(ズーム)してと撮れることを意味します。焦点距離が小さいと広い範囲が撮影できる広角になり、焦点距離が大きいと望遠になります。機種によって変わってきますが、20~140mmが多いです。

スペック比較で大切な用語2(機能編)

感度(ISO)

Photo byMistery08

F値以外にも暗い場所での画質に影響するのが感度です。ISOと呼ばれ光が少ない場所でも光を増幅させて撮影ができるようになるため暗い場所でも明るく写せます。イメージセンサーの性能によっては感度を上げすぎるとノイズが発生して画質が悪く見えるので注意してくださいね。イメージセンサーとは映像素子ともいわれるカメラの心臓部です。大きくなると高画質になりますが、カメラが大型になり、高価になります。

防水等級、耐久性

Photo byBrett_Hondow

寒い場所での耐久性を表す耐寒性能、高いところからの落下に対する耐久性を表す耐衝撃性能、そして防水に関する性能として防水等級があります。基本的にIPX6などで表記されていてIPXの後の数字が大きいと水に強いです。IPの後にすぐに数字がある場合がありIP68だと防塵等級が6、防水等級が8を意味しますよ。IPX8の場合防水等級だけしか表記されていませんが基本的に前述したようにホコリが入りにくいです。

その他おすすめ機能

最近のカメラはビデオカメラのように動画撮影機能、Wi-Fiなどがいろいろな機能があります。特に動画撮影はブランドによって画質(フルHDや4K)が変わってきますよ。動画も撮影したいという方は比較して選ぶといいでしょう。手ブレ補正もそれぞれ仕組みが異なるため口コミなどを確認するといいでしょう。

イメージセンサーについて

防水カメラでは製品ごとにイメージセンサーのサイズ差があまりないので、比較しなくても大丈夫ですがイメージセンサーの大きさも画質に影響します。そのためiPhone11などのスマホよりイメージセンサーのサイズが少し大きいコンデジ、防水カメラのほうが高画質になります。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ1

ケンコー:防水デジタルカメ DSC200WP

ケンコー DSC200WP 防水デジタルカメラ
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メタリックカラーと低価格が特徴的な防水カメラです。発売は2019年となり最新モデルとなります。ケンコーはカメラに詳しくない方はあまり馴染みがないブランドかも知れませんがカメラフィルターで有名な会社です。低価格ですが、有名ブランドと同じように耐寒性、衝撃からの耐久力、水が中に染み込まない防水能力が備わっていて小型で軽量です。極力安い防水デジカメがほしいという方にいい製品ですよ。

スペック

高い2016万画素、F3.2~F5.8のレンズです。焦点距離は広い範囲が撮影できる26mm~104mmとなり、ズームは4倍まで可能です。防塵防水は共に高くIP58となり、水深12mまで使えますよ。また1mからの落下衝撃でも壊れにくいです。耐寒性能の表記はありませんが口コミでは-10でも使えると言われています。安いですが1280x720サイズの動画撮影、手ブレ補正など必要最低限の機能もきちんとある機種です。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ2

ケンコー:DSC PRO14

Kenko 防水デュアルモニターデジタルカメラ DSC1480DW
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ケンコーから発売されている防水カメラの1つです。画像のようにレンズがあるカメラ正面にも、モニターがあり自撮りも簡単にできる仕様です。工事現場などで使うプロ用のカメラを除くと全面と背面にモニターがあるのはこの機種となり、少し古いですがデュアルモニターでは最新モデルとなります。シンプルな作りで専用のバッテリーではなく乾電池を使うことから、小型で軽量です。子ども向けのカメラとしておすすめですよ。

スペック

1400万画素、F2.8となりズームできません。焦点距離は42mm。防水等級はIPX8と安くてもしっかり防水してくれますよ。水深3mまで使えます。防塵については表記ありません。1.5mからの落下にも耐えられるようになっていて640x480サイズでの動画撮影も可能です。他社と比べると少しスペックが落ちますが子どもが初めて使うカメラにちょうどいいでしょう。大きさは99×63×28mm、重さは150gです。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ3

キャノン:iNSPiC REC

キヤノン デジタルカメラ アソビカメラ iNSPiC REC FV-100-BL ブルー
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もともとクラウドファンディングにて発売されていたカメラとなり、見た目はおもちゃのような小型カメラです。もともと防水カメラは小型ですが、軍を抜いて小さく軽量な110.5×45.2×18.5mmしかありません。その分イメージセンサーのサイズが少し小さくなっているので、美しさに重点を置くのではなく写真をすぐ取りたいという方に向いたカメラです。スペックだけではどちらか言うとトイカメラに近いですが、機能も充実しています。

スペック

単焦点レンズ(ズームができないレンズ)ですが明るいF2.2。1300万画素の写真が撮影でき、焦点距離は25.4mmです。カラビナフックと一体になっていてどこでも取り付けられますよ。またフック部分はファインダーとして機能し写る範囲の目安となります。IP68となり水中は2mまで大丈夫です。耐久性もあり2mまでの落下にも耐えられるため子ども用のカメラとしてもおすすめですよ。小型で軽量ですが録画、Wi-Fiまで備わっています。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ4

オリンパス:Tough TG-6

オリンパス コンパクトデジタルカメラ Tough TG-6
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最新の防水カメラとなり、発売は2019年のものとなります。オリンパスが発売する「Tough」シリーズのカメラはアウトドア向けのカメラとして非常に人気があり小型で軽量なボディーだけではなく別売りのアダプターを使うと水中撮影がより楽しめる魚眼レンズ、焦点距離を伸ばすレンズなど一眼レフカメラのようにレンズが装着できるようになっていますよ。アウトドアで使いやすいものなので耐久性も高く耐寒性能もきちんとあります。

スペック

1200万画素、F2~F4.9です。4倍までズームアップでき、焦点距離は25mm~100mmです。4Kでの動画撮影も可能で、IP68、水中撮影は15mもの深さでも専用のケースを使わなくても撮影可能です。小型ですが耐久性抜群で100kgの圧力まで耐えられ、2.1mからの落下でも大丈夫ですよ。アウトドアに人気ということで耐寒性能もあり-10度まで使え結露が発生しにくい構造となっています。また近距離で撮影できるマクロモードが多彩です。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ5

パナソニック:LUMIX DC-FT7

パナソニック  LUMIX(ルミックス) DC-FT7(オレンジ)
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パナソニックの防水性、防塵防水、耐寒性能、耐荷重が揃っているタフなデジカメです。発売自体は2018年ですが、後継機がないため今でも最新モデルとなります。耐落下だけではなく、荷重にも耐性があるカメラは貴重です。4K画質での連写など他の防水デジカメにはない機能も搭載しています。太陽光などでモニターが見にくい時は一眼レフカメラのようにファインダーを覗きながら撮影できるなどいろいろな機能があるカメラです。

スペック

出典: https://www.amazon.co.jp

2040万画素と高画素数でF3.3~F5.9となり、焦点距離は28~128mmです。4.6倍ズームができ見やすいファインダー付きです。4Kでの動画撮影、手ブレ補正や顔認識など美しくきれいな写真を撮影するために必要な補正も揃っていますよ。防塵防水等級は共に最高等級のIP68。水深31mまで撮影でき、耐寒性能は-10度、100kgの耐荷重に2mからの耐寒性能と耐久性抜群です。その分少し重たい319gとなります。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ6

ニコン:COOLPIX W150

ニコンが2019年の夏に発売した最新の防水カメラです。他社と比較すると、おしゃれなリゾート柄とフラワー柄があります。価格も比較的安く子ども用のカメラとしても使えますよ。フラワーは数に限定がある特殊なモデルとなります。防水カメラは小型で軽量なものが多いですが、W150はその中でもかなり軽量な部類となり、重さは177gしかなく109.5×67×38mmと小さいです。

スペック

1317万画とやや高めの画素数ですが、F3.3~F5.9となり、3倍ズームとなっていて画素数以外のスペックは比較的低いため入門向けや子ども用におすすめとなり焦点距離は30~90mmです。しかし10mまで潜れるIP68で水中撮影もでき、砂浜に落としても防塵なので安心して使えます。1.8mからの落下に対する耐久性もあり耐寒性能は-10度です。フルHDの動画も撮影でき、やすいですが本格的な小型で軽量な防水カメラですよ。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ7

ニコン:COOLPIX W300

[3年保険付] Nikon COOLPIX W300 デジタルカメラ
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先程紹介したW150の上位モデルの機種です。もう少し性能がいいカメラが欲しいという方におすすめのモデルとなっています。発売自体は2017年と最新モデルと比べると少し前になりますが、性能はこちらのほうが上になります。ブラックは2019年の4月に発売されたモデルです。他のカメラと比較すると柄がある特徴がありW300にはアウトドアで人気のカモフラージュ柄がありますよ。小型で軽量ですが、W150より少し重たくなっています。

スペック

全体的に性能がW150よりも良くなり、1605万画素、F2.8~F4.9となり4Kでの動画撮影も可能です。大きく違う点は水中撮影が専用のケースを使わなくても30mまで使え、2.4mまでの落下にも耐えられ耐久性が上がっています。焦点距離は24~120mm、手ブレ補正やオートフォーカス追尾機能など通常の撮影でも違いがあり、5倍までズームできるようになっていて水中撮影以外でも活躍するカメラです。耐寒性能は変わりません。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ8

富士フィルム:FinePix XP140

デジタルカメラ 防水 富士フィルム FinePix XP140
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使い捨てカメラで有名な富士フィルムから2019年3月頃に発売された最新の機種です。109.6×71×27.8mmの小型で軽量なカメラですが、スマホよりも大きいイメージセンサー、いいレンズが使われているため水中撮影以外でも綺麗に撮影できます。なめらかなスローモーション動画の撮影ができ早い被写体を撮影できるなどの機能があります。また性能だけではなく、デザインに惹かれたという口コミが多い機種です。

スペック

1635万画素と紹介してきた中ではトップクラスの画素数となり、F3.9~F4.9です。5倍までズームでき、焦点距離は28~140mmと広角から望遠までできますよ。4K動画撮影にも対応していて、Wi-FiだけではなくBluetoothもあるので連携も簡単です。IP68の防塵、防水となり25mまでならケース無しで使えます。耐寒性能は-10度、1.8mまでの耐衝撃仕様となり軽量ですが他の防水カメラと同様にタフで高耐久です。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ9

リコー: WG-70

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2020年3月に発売したばかりのリコーの最新機種です。前のモデルと比較しても大きな機能差はありませんが、デジタル顕微鏡モードと呼ばれる超近距離の撮影モードが進化していてモニター越しに顕微鏡を覗いているかのような写真が撮影できます。WG-70では新たに大きいサイズでの撮影が可能になっていますよ。他のカメラにはない機能です。水中撮影以外でもいろいろな撮影をしてみたいという方におすすめです。

スペック

出典: https://www.amazon.co.jp

1600万画素、F3.5~F5.5のレンズが搭載されていて、5倍までズームできます。フルHDでの動画撮影、1.6mまでの耐衝撃、IP68の防塵防水仕様で14mまでの防水となっていて-10度までの耐寒性能です。水中撮影専用モードだけではなく工事現場で使えるCALSモードやデジタル顕微鏡モードなどがあります。焦点距離は28~140mmと広角から望遠までこなせる最新機種です。本体だけなら173gと軽量です。

水中でも使えるおすすめの防水デジカメ10

リコー:WG-60

RICOH (リコー) WG-60 レッド
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前述した最新モデルの1つ前のモデルです。いわゆる型落ちモデルとなりますが、前述した最新モデルとあまり大きな差がないので価格を少しでも安くしたいという方はWG-60のほうがおすすめとなります。顔認識機能オートフォーカス追尾、手ブレ補正などもきちんとあるので型落ちモデルですが、ウォータープルーフで水辺でも問題なく使えますよ。少し価格が安くなるのでデジタル顕微鏡モードにこだわりがないという方におすすめです。

スペック

前述したWG-70との大きな変更点はありません。耐久性、耐寒性、防塵防水だけではなくバッテリーの持ち、重さや寸法まで同じです。カラーバリエーションが異なり、ブラックの他にGW-60はレッド、GW-70はオレンジとなっています。細かい仕様で少し異なる点がありますが、基本的には同じスペックのため最新モデルと迷いやすいです。主にデジタル顕微鏡モードを活用するかしないかで選ぶといいでしょう。

おすすめ防水デジカメのまとめ

アウトドアを楽しむ方におすすめ

出典: https://www.amazon.co.jp

防水デジカメはどのカメラも耐久性も高いという特徴がありアウトドアを楽しむ方におすすめのカメラとなります。スマホより少し高画質という所もポイントで、水中撮影以外でも活躍しますよ。レンズが飛び出ていないので持ち運びしやすく普段からカメラを持ち歩いても邪魔になりません。いろいろなシーンで活躍するマルチに活躍するカメラとなるので、自分のスタイル合った一台を選んでくださいね。

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