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霧降高原のハイキングコース完全ガイド!登山に最適なシーズン・時間は?

霧降高原は日光連山に連なり、爽やかな自然がいっぱいで、豊かな山野草にも恵まれたハイキングにはもってこいの広大な高原地帯です。四季を通じて美しい自然風景などを見せてくれる霧降高原でのハイキングには最適なシーズンは何時頃か、また、コースのご紹介もしてみましょう。

2020年04月08日更新

Meigen Oka
Meigen Oka
フラワー装飾一級技能士です。花や園芸、また旅行紹介記事などをメインにわかりやすい記事作成を心がけています!有益な情報とちょっとした豆知識まで、読んでいて楽しくなるような記事を届けられたら嬉しいです。
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目次

  1. 霧降高原の概要
  2. 霧降高原の魅力
  3. 霧降高原で見られる花々
  4. 霧降高原ハイキングで守りたいこと
  5. 霧降高原ハイキングの装備と服装
  6. 霧降高原ハイキングコース・その①
  7. 霧降高原ハイキングコース・その②
  8. 霧降高原ハイキングコース・その③
  9. 霧降高原ハイキングコース・その④
  10. 霧降高原ハイキングコース・その⑤
  11. 霧降高原ハイキングコース・その⑥
  12. 霧降高原周辺の栃木観光スポット・その①
  13. 霧降高原周辺の栃木観光スポット・その②
  14. 霧降高原周辺の栃木観光スポット・その③
  15. 霧降高原周辺の栃木観光スポット・その④
  16. ハイキングの目的と注意点
  17. まとめ

霧降高原の概要

栃木県日光市街からもほど近い「霧降高原」は、日光連山の東の端で、女峰山と丸山の丁度真ん中に位置する「赤薙山(あかなぎさん:標高2010m)」の中腹斜面の標高約1200mに広がる高原地帯で「日光国立公園」内の一部となっています。

美しい自然風景

女峰山や丸山とを結ぶハイキングコースも整備されていますので、初心者のトレッカーでも気軽に歩くことができます。周り一面が爽やかな緑とオゾンいっぱいの高原地帯で、四季を通じて自然の風景が楽しめます。春の時期はツツジ、初夏の時期には高原に展開する草や木々の新緑、秋の時期は山腹を彩る紅葉、冬はスキーと年間シーズンを通じて自然を満喫できるのです。

霧降高原の魅力

栃木県霧降高原の魅力は何といってもアクセスが良く、気軽にハイキング気分が味わえる散策路が整っています。ハイキングコースの起点でもあるキスゲ平には定期バスの発着場所でもあり、レジャー施設や、レストハウス、宿泊施設などの設備も充実しており、特に秋の紅葉時期には美しい自然風景を見せてくれる「霧降の滝」の存在感ある観光名所があり、家族連れやカップル、ゆっくり自然を楽しみたい熟年の方たちにも愛される憩いの場所でもあります。

ハイキングコースの起点

山登り愛好家には、キスゲ平から丸山を中心としたハイキングコースが整備されていますので、高原に咲く花々を眺めながら美しい風景を楽しむことのできる魅力ある高原といっていいでしょう。

霧降高原へのアクセス

【霧降高原レストハウス住所】栃木県日光市所野1531
【連絡先】0288-53-5337
【アクセス】JR日光駅よりバス(霧降高原行or大笹牧場行)で約25分、(車)日光宇都宮道路ICより約30分
【駐車場】164台、大型8台、障害者用5台

霧降高原で見られる花々

栃木県内の霧降高原は四季を通じてのたくさんの花木や山野草が生育する宝庫となっています。初夏のつつじが丘では山ツツジやカタクリが咲き誇り、霧降高原の名前を有名にしたキスゲ平を中心として「ニッコウキスゲ」の大群落が6月の中旬頃から7月上旬頃の時期にかけては、一面の花風景が見られます。

霧降高原の山野草

キスゲ類は標高の高い山地や高原の草原地帯に地下茎を伸ばして群生させる植物ですが、ニッコウキスゲは栃木県日光国立公園内の高原で自生していた固有種であったことからその名前が付けられました。他にもシーズン毎に下野草(シモツケソウ)、ノコンギク、オノエラン、ノハラアザミ、カラマツソウ、ノハナショウブなどの山野草が見られます。

霧降高原ハイキングで守りたいこと

ハイキングとは、野や山のきれいな空気と爽やかな自然を楽しみながら歩くことを意味します。良く混同されるのがトレッキングですが、トレッキングは主に山歩き(登山)を指す意味ですが、同じ自然風景を楽しみながら山歩きをするという事においては同意語といっても良いでしょう。霧降高原でのハイキングは、高原特有のシーズン毎に花を咲かせる美しい山野草を楽しみながら歩けます。写真を撮ることは自由ですが、山野草の花茎を折ったり、掘り取って持ち帰ることは禁止されています。モラルの問題ですが、ハイキングはマナーを守って行動する様にしましょう。

霧降高原ハイキングの装備と服装

ハイキングに一番重要なのはシューズです。比較的あまり標高の高くない野山歩きでは軽量ローカットシューズかウォーキングシューズでもOKですが、山岳ルートを歩く場合は、危険を想定した道を歩きますから、足首が隠れるミドルカットの軽登山靴(トレッキングシューズ)は必要です。

服装

服装は季節に応じたもので良いのですが、綿製品は避け、保温性、吸汗性、速乾性のある化繊素材がベストです。必ず着替え(下着、靴下も含む)とアウターウェア(外着)、保温性と防水性のある手袋も用意しましょう。また、山の天気は急変しやすいので、レインウェアも必ず持参します。

持参する用品

水筒、軽食(チョコレートやビスケットなど)、ライターや救急医薬品はビニール袋に入れて密封できる様にします。絶対必要なのが地図とコンパス。登山道などのコースタイムが記載されたものが望ましいです。コンパスは使用方法をマスターしておきましょう。ストックは歩くのをサポートするのに必要です。

霧降高原ハイキングコース・その①

登山モデルコース・霧降高原レストハウス~小丸山展望台

栃木県霧降高原はシーズンを通じて自然の植物を観察できる場所となっています。春始めの時期は6月初旬頃までカタクリの群生が見られ、ヤマツツジも見頃となります。6月中旬から7月にかけての時期は、日光特有種である「ニッコウキスゲ」の大群落が黄色の花を咲かせます。レストハウスからの1445段の木製階段の登りはきついのですが、ゆっくりと花々を観賞しながら歩くと良いでしょう。霧降高原での最もポピュラーなハイキングコースです。

トレッキングルート

所要時間約2時間(休憩含む)
霧降高原レストハウス→階段を使わず散策路を登り避難小屋まで→木製階段(750段)を登り小丸山展望台(休憩)→帰路は木製階段で霧降高原レストハウス

霧降高原ハイキングコース・その②

登山モデルコース・キスゲ平~大山コース

キスゲ平園地レストハウスから大山を経て、霧降の滝まで下るルートです。4月末から5月シーズンには「カタクリ」や「アカヤシオ」の花が鑑賞でき、6月から7月シーズンは文字通りキスゲの群落やレンゲツツジ、オオヤマツツジが眺められます。ルート途中には牧場などもありバラエティーに富んでいます。大山山頂からは日光男体山の雄大な姿も望見でき、夏の緑、秋の紅葉シーズンにもおすすめのコースです。

トレッキングルート

行程距離6.4km、所要時間約4時間30分(休憩含む)
霧降の滝駐車場→(バス)キスゲ平→(15分)合柄橋→(60分)大山山頂(休憩)→(50分)猫の平→(80分)つつじヶ丘→(15分)霧降の滝駐車場

霧降高原ハイキングコース・その③

登山モデルコース・丸山~八平ヶ原コース

霧降高原ハウスから1445段の木製階段を登りきると小丸山展望台へと辿り着きます。小丸山周辺は特に山野草が多く群生していますので、ゆっくりと観察しながら歩くと良いでしょう。6~7月の時期はニッコウキスゲの黄色いカーペットを敷き詰めた様な美しい風景が眺められます。小丸山から丸山へは、途中赤薙山方面との分岐を進み、標高1689mの丸山山頂へ向かいます。丸山山頂からは、栃木日光市街から赤薙山、日光連山の山並みなどが見渡せます。特に紅葉シーズンは絶景です。

トレッキングルート

行程距離3.7km、所要時間約2時間30分(休憩含む)
霧降高原レストハウス→(40分)小丸山(キスゲ平展望台)→(30分)丸山(休憩)→(30分)八平ヶ原→(30分)霧降高原レストハウス

霧降高原ハイキングコース・その④

登山モデルコース・霧降高原~赤薙山コース

霧降高原レストハウスから丸山分岐を経て赤薙山を往復するハイキングコースです。1445段の木製階段を登りきり、小丸山展望台では周囲の景色を眺めながら小休憩。丸山分岐を過ぎるとハイキングルートは少々滑りやすく歩きにくくなりますから注意しながら歩きます。約1時間半ほどで標高2010mの赤薙山山頂に到着。山頂には木の鳥居が建てられているのみで、樹林に囲まれていて展望はあまり期待しない方が良いでしょう。帰路は来たルートを引き返します。山野草を見つけながら、山歩きを楽しみたいという方向けのハイキングコースです。

トレッキングルート

行程距離約6.3km、所要時間約4時間30分(休憩含む)
霧降高原レストハウス→(40分)小丸山→(丸山分岐を経て80分)赤薙山(休憩)→(70分)小丸山→(20分)霧降高原レストハウス

霧降高原ハイキングコース・その⑤

登山モデルコース・霧降高原~女峰山コース

栃木県霧降高原から赤薙山を経て女峰山までの往復ハイキングコースで、霧降トレッキングの代表的なコースです。距離、時間とも長いので健脚向けです。赤薙山からの登山道はアップダウンが多く、また、木の根や岩などもあって滑りやすく、歩くのに注意を要します。一里ヶ曽根を過ぎると展望が開け、日光連山の風景を眺めながら頂上直下の鎖場を登り切れば標高2483mの女峰山山頂です。ルートを引き返して霧降高原に戻ります。紅葉シーズンにもおすすめです。

女峰山(にょほうざん)

栃木県特産のイチゴの銘柄にも「女峰」と付けられているお馴染みの山です。日光には男体山があり、それに対して女体山とも呼ばれています。日本二百名山のひとつにも数えられ、古くから男体山と同様山岳信仰の山としても崇められてきました。自然も豊でアカヤシオやツツジ、秋の紅葉のほか、シーズンに咲く数々の山野草も多く登山客の目を楽しませています。

トレッキングルート

行程距離約14km、所要時間約9時間(休憩を含む)、健脚向き
【往路】霧降高原→(40分)小丸山→(30分)丸山分岐→(50分)赤薙山(休憩)→(50分)赤薙奥社跡→(30分)一里ヶ曽根独標→(50分)女峰山山頂(休憩)
【帰路】女峰山山頂→(40分)一里ヶ曽根独標→(30分)赤薙奥社跡→(40分)赤薙山(休憩)→(50分)丸山分岐→(25分)小丸山→(30分)霧降高原

霧降高原ハイキングコース・その⑥

登山モデルコース・霧降高原~女峰山~日光東照宮

栃木県霧降高原をスタートし、赤薙山、女峰山を経て日光東照宮までに至るロングルートですので、一般的なハイキングとは異なり、コースタイム約10時間の健脚者向けトレッキングコースとなります。

コース概略

小丸山から赤薙山までは比較的歩きやすい登山道を周囲の景色を眺めながら進みます。赤薙山山頂からの展望はあまり良くありません。女峰山までは途中ガレ場があり、女峰山頂直下の鎖場を登りきると素晴らしい展望が開けます。女峰山からは日光東照宮まで下ります。黒岩分岐まではガレ場などに注意。後は樹林帯や草原の清々しい景色を楽しみ、秋ならば紅葉風景を楽しみながら尾根道を歩き、日光東照宮に到着です。

トレッキングルート

行程距離約25km、所要時間約10時間30分(休憩含む)
霧降高原→(40分)小丸山→(30分)丸山分岐→(50分)赤薙山→(50分)赤薙奥社跡30分)一里ヶ曽根独標50分)女峰山山頂→(30分)唐沢避難小屋→(40分)→(40分)黒岩→(180分)日光東照宮(ゴール)

霧降高原周辺の栃木観光スポット・その①

紅葉の名所「霧降の滝」

日本三大名瀑のひとつ「華厳ノ滝」と同じく栃木県日光市にある「裏見の滝」とともに日光三名瀑と言われ、紅葉の絶景ポイントです。「日本の滝百選」にも選ばれていて、80mの高さから二段になって流れ落ち、途中の岩などに当たって水しぶきが霧の様になることから名前の由来となっています。大自然の樹林帯に囲まれ、マイナスイオンをいっぱい得られます。特に秋の紅葉の時期は滝との素晴らしいグラデーションの風景を見せてくれます。上流には「霧降隠れ三滝」と言われる「丁字ヶ滝」「玉簾の滝」「マックラ滝」もあります。

「霧降の滝」基本情報

【住所】栃木県日光市所野
【連絡先】0288-54-2496(日光観光協会)
【駐車場】有り
【アクセス】JR日光駅よりバス利用約15
(車)日光宇都宮道路日光ICより約20

霧降ノ滝

霧降高原周辺の栃木観光スポット・その②

大江戸温泉物語・日光霧降

霧降高原でのハイキングを楽しんだら、疲れた身体のリフレッシュに最適なリゾートが「大江戸温泉物語日光霧降」です。栃木県日光国立公園内の標高1000mの大自然に囲まれた場所に立地し、有名建築家「ロバート・ヴェンチューリ」氏が設計したという特徴的なインテリアとエクステリアデザインが目を引きます。日帰り入浴もできるという大展望露天風呂からは、周囲の雄大な景色(特に紅葉時期は最高のロケーション)が眺められ、ハイキングの疲れも癒されます。テニスコートや体育館も整備されていますのでアクティブ派には最適です。

大江戸温泉物語・日光霧降の基本情報

【住所】栃木県日光市所野1535-1
【連絡先】0288-50-1212
【駐車場】有り、107
【アクセス】JR日光駅よりバス利用約15
(車)日光宇都宮道路日光ICより約20

日光霧降 | 大江戸温泉物語グループ【公式サイト】

霧降高原周辺の栃木観光スポット・その③

大笹牧場

霧降高原からも程近い距離にある「大笹牧場」は、1030m1320mの標高があることから、周囲のロケーションは絶景で、362haという広大な面積のなかでの放牧がされている牧場です。牧場内には動物たちとのふれあい施設や、アスレチックなども整備されているほか、牛乳搾りやバター作りなども体験できたり、バーベキューも楽しめます。アウトドア派にはオートキャンプ場も併設されていますので、キャンプも楽しめます。霧降高原での軽いハイキングの帰りに立ち寄るにはおすすめのスポットです。

大笹牧場の基本情報

【住所】栃木県日光市瀬尾大笹原3405
【連絡先】0288-97-1116
【駐車場】600台、大型13
【アクセス】JR日光駅よりバス利用約45
(車)日光宇都宮道路日光ICより約40

日光霧降高原 大笹牧場

霧降高原周辺の栃木観光スポット・その④

東武ワールドスクウェア

世界中の遺跡や建物など100を超える文化遺産を約8.75平米という広大な敷地のなかに、1/25の縮尺サイズで再現して展示していて、世界一周旅行の気分を味わえます。園内はアジア、ヨーロッパ、日本など6つのエリアに分けられていて、45件のユネスコ世界遺産なども再現されています。どれも本物そっくりの精巧さにおどろきます。近くには日本有数の温泉地「鬼怒川温泉」もあり、ハイキングの後に立ち寄ってみても良いでしょう。

東部ワールドスクウェアの基本情報

【住所】栃木県日光市鬼怒川温泉大原209-1
【連絡先】0288-77-1055
【休園日】無休
【開園時間】9001700(冬季は9301600
【入場料】大人2800円、子供1400
【駐車場】有り(有料)
【アクセス】東武鬼怒川線東武ワールドスクウェア駅より徒歩約2
(車)日光宇都宮道路今市ICより約20

東武ワールドスクウェア | 47世界遺産を含む、世界の有名建築物102点。一日でめぐる世界一周の旅。

ハイキングの目的と注意点

ハイキングは、シーズン毎に咲く花やバードウォッチングをしながら自然を楽しんで歩くことをいいます。軽登山を意味するトレッキングとは認識が少し違いますが、自然を求めて歩くということからどちらも同じ意味を持つと思って良いでしょう。時期も大切な要件です。晴天が一番良い条件ですので、気象情報も確認をしておきましょう。

ハイキングの効果

ハイキングは山野の自然歩道を、周囲の景色を眺めながら歩くだけですから、特別な体力を使うことはありません。自然を楽しむことはリラックス効果もあり、歩くことによって有酸素運動となり、心身ともに健康増進に役立ちます。体力に自信があればトレッキングなど軽登山を楽しむのも良いでしょう。

ハイキングの注意点

ハイキングは登山とは違いますので、大股や急ぎ足で歩くと疲れが早くきます。計画を立てる時は、年齢や体力、健康の状態などを配慮して無理をしないコース選びをしましょう。歩く時は通常平地を歩く速度で良いのですが、歩道が荒れている場所は歩幅を狭くして注意をしましょう。適当な場所での休憩と水分補給も必要です。

まとめ

ニッコウキスゲの群落で良く知られる霧降高原のハイキングコースの幾つかをご紹介しました。標高1300mの高原地帯は数々の山野草が眺められるだけでなく、紅葉の時期は絶好のロケーションです。春から夏にかけては、カッコウやノビタキ、イワヒバリなどの野鳥も多く飛来して、それぞれ美しい鳴き声を聞かせてくれますので、バードウォッチングにも最適ですよ。

ハイキング情報にはこちらも要チェック!

ハイキング情報やハイキングに必要な装備などを詳しく知りたい方は「暮らし~の」のWEBサイトでもたくさん紹介されていますので、参考にぜひご覧になってみると良いでしょう。
 

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