ツーリングに人気のエストレヤをレビュー!その気になる魅力とは?

ツーリングに人気のエストレヤをレビュー!その気になる魅力とは?

エストレヤはクラシカルなデザインが美しいオールドルックバイクです。手強さを感じさせない車格はツーリングを楽しくしてくれます。女性からの人気もありますが、バイク旅の相棒にもぴったり!ここではツーリングを想定したエストレヤの魅力をユーザーレビューも交えて紹介します

記事の目次

  1. 1.エストレヤでツーリング:はじめに
  2. 2.エストレヤでツーリング:デザイン
  3. 3.エストレヤでツーリング:車体サイズ
  4. 4.エストレヤでツーリング:エンジン
  5. 5.エストレヤでツーリング:足回り
  6. 6.エストレヤでツーリング:シート高と足つき
  7. 7.エストレヤでツーリング:高速道路
  8. 8.エストレヤでのタンデムツーリング
  9. 9.エストレアをツーリング仕様にカスタム
  10. 10.エストレアにはツーリングネットが似合う!
  11. 11.エストレヤでツーリング:まとめ

エストレヤでツーリング:はじめに

カワサキのエストレヤはクラシカルなデザインが美しいカワサキのオールドルックバイクです。1992年の5月に販売が開始され、2017年のファイナルエディションを最後に生産が終了しました。125ccバイクに匹敵する車格は女性にも人気があり、旅バイクとしても活躍しています。ここではツーリングを想定したエストレヤの魅力をスペックやレビューも交えて紹介しますね。

エストレヤのバリエーション

出典: https://www.goobike.com/catalog/detail/photo/1040155_00_2015_01.jpg

カワサキ エストレヤ(FI車)

エストレヤは25年もの長い間生産されたため、いくつかのバリエーションが存在します。好みに合わせて選べるのもエストレヤの魅力。燃料供給方式、シート形状、前後ブレーキの組み合わせが違うものの、基本的なキャラクターに大きな違いはありません。バリエーションの構成を下記の表で整理しましたのでチェックしてください。

【エストレヤのバリエーション】

車名 燃料供給方式 シート ブレーキ
エストレヤ キャブ セパレート F:ディスク
R:ディスク
エストレヤRS ダブル
エストレヤ
カスタム
セパレート F:ドラム
R:ドラム
エストレヤ
RSカスタム
ダブル
エストレヤ FI ダブル F:ディスク
R:ドラム

では本題!ツーリングを想定してエストレヤの魅力を掘り下げます。なお、この記事は2020年3月1日現在の情報をもとに作成しますことをご了承ください。また、スペックに関してはファイナルエディションの数値を用います。

エストレヤでツーリング:デザイン

デザインの魅力

出典: https://www.goobike.com/catalog/detail/photo/1040155_00_1998_02.jpg

カワサキ エストレヤ(キャブ車)

カワサキのエストレヤは、クラシカルな雰囲気を醸し出すために徹底されたデザインが魅力です。丸みを帯びた燃料タンクやサイドカバー、メッキ処理された前後のフェンダーやマフラー、角を丸めた空冷エンジンのフィンなど、その美しさはうっとりと見とれてしまうほど。カラーリングも秀逸で、渋めのものからポップなものまであります。旅先で眺めていると語りかけたくなるデザインです。

エストレヤのレビュー:デザイン

出典: https://www.goobike.com/catalog/detail/photo/1040156_00_2005_12.jpg

カワサキ エストレヤRS

エストレヤユーザーのデザインに関するレビューでは、丁寧な造りや素材の高級感が高く評価されています。エストレヤのようなストリートバイクはオフ車のエンジンを流用して開発されるケースが多いのですが、カワサキは全体の統一感を保つためにエストレヤのエンジンを専用設計。旅先でバイクに乗らない人から「かっこいいですね」と声をかけられたユーザーもいます。

【エストレヤ(FI車)】デザインに惚れて初バイクとして即決しました。レトロな感じがカッコかわいいです。スピード、タコメーターが両方アナログなのも好み。メッキ部品が多く作りも丁寧なので所有欲が満たされます。

【エストレヤRS】レトロクラシックなスタイルのデザインがとてもカッコいいです。前後メッキフェンダーにキャブトンマフラーがクラシック感を出してます。エンジンもバフ掛けされていたりサイドカバーも金属製であり高級感あります。

エストレヤでツーリング:車体サイズ

車体サイズの魅力

出典: https://www.goobike.com/catalog/detail/photo/1040158_00_2005_12.jpg

カワサキ エストレヤカスタム

カワサキのエストレヤを2020年現行モデルのロードスポーツバイクと比較すると、車体サイズは平均的です。総じていえば、美しいデザインに存在感を与える車体サイズ。実車を見ると非常にコンパクトな印象を受けますが、実はそれほどでもありません。エストレヤの全長はやや長いので、バイク旅での安定感に期待できます。

【カワサキ エストレヤのスペック】

  エストレヤ 250cc平均値
全長 2075mm 2060.0mm
全幅 755mm 766.9mm
全高 1055mm 1113.1mm

※エストレヤ:2017年モデルファイナルエディションの数値
※250cc平均値:2020年3月1日現行モデルの250ccロードスポーツモデルの平均値

エストレヤのレビュー:車体サイズ

出典: https://www.goobike.com/catalog/detail/photo/1040157_00_1999_03.jpg

カワサキ エストレヤRSカスタム

エストレヤユーザーの車体サイズに関するレビューでは、コンパクトで乗りやすいと評価されています。やはり、スペックシートの数値より小さく感じるようです。大柄なライダーからはもう少し大きさが欲しいというコメントもありますが、気ままに行き先を決めるバイク旅にはちょうどいいとのこと。手強さを感じさせない雰囲気は女性に人気です。

【エストレヤRS】もう少し大きい方が良かったです。175センチの身長の自分には若干小さい感じに見えます。

【エストレヤ(FI車)】国道からそれ、気が向くままに、古い街並みや土手を流し、またそこそこ林道をも楽しむ、奥の細道を(擬似)放浪する旅が満喫できるバイクです。

エストレヤでツーリング:エンジン

エンジンの魅力

カワサキのエストレヤを2020年現行モデルのロードスポーツバイクと比較すると、お世辞にも速いバイクだとは言えません。最高出力を発生させるエンジン回転数での速度で約32km/h、最大トルクを発生させるエンジン回転数での速度で約40km/h遅いですね。その分、常用域での扱いやすさに期待できますので、バイク旅にピッタリなエンジンだといえます。

【カワサキ エストレヤのスペック】

  エストレヤ 250cc平均値
最高速度1 119.1km/h 151.0km/h
最高速度2 87.3km/h 126.6km/h

※最高速度1:最高出力を発生させるエンジン回転数での理論上の速度(トップギヤ)
※最高速度2:最大トルクを発生させるエンジン回転数での理論上の速度(トップギヤ)
※エストレヤ:2017年モデルファイナルエディションの数値
※250cc平均値:2020年3月1日現行モデルの250ccロードスポーツモデルの平均値

エストレヤのレビュー:エンジン

エストレヤユーザーのエンジンに関するレビューを確認すると、ボア66×ストローク73mmのロングストロークエンジンが心地いいと評価されています。荒々しさはなく、トコトコという表現を使うユーザーが多いですね。トルクフルというよりも扱いやすいエンジン。60km/hトップギヤでのエンジン回転数は3780rpmですので、一般道を走って土地の空気感を感じるバイク旅にぴったりです。

【エストレヤ(FI車)】吹け上がりは割と良いです。上までストレスなく回ります。しかしながら、5000回転を超えると振動が辛くなってきます。7000回転にもなるとバイクがバラバラになりそうな感覚が味わえます。

【エストレヤRS】中低速トルクは使いやすいです。高回転は伸び伸び回るエンジンではないですが、6000rpmが最大トルクなのでつい結構回してしまいます。

エストレヤでツーリング:足回り

足回りの魅力

カワサキのエストレヤの足回りはエンジンパワーに見合ったスペックになっているといえます。フレーム形式はオフ車によく用いられるスチール製のセミダブルクレードル、サスペンションは正立フォークにツインショック。軽さとしなやかさを重視した足回り。ツインショックは荷物を積載したままプリロード調整ができますので、キャンプ道具満載のバイク旅に便利です。

【カワサキ エストレヤのスペック】

  エストレヤ
フレーム セミダブルクレードル
F サス 正立フォーク
インナーチューブ径Φ39mm
タイヤ 90/90-18
R サス ツインショック
プリロード調整:5段
タイヤ 100/90-17

※エストレヤ:2017年モデルファイナルエディションの数値

エストレヤのレビュー:足回り

エストレヤユーザーの足回りに関するレビューを確認すると、よく仕事をする柔らか目のサスペンションが高く評価されています。近年のオンロードバイクはアセアン諸国向けに足回りが硬めなので、エストレヤは貴重な存在だといっていいですね。ハンドリングも素直でクセが少ないとのこと。やや細めのタイヤ幅とフロント18インチのホイールが挙動を安定させています。

【エストレヤ(FI車)】ワインディングでは、体重をかければ素直に曲がってくれます。反応がピーキーだったり、鈍すぎるということはありません。気持ち良くヒラヒラと曲がります。

【エストレヤ(FI車)】サスペンションはよく動き、凸凹道でもガタガタはしませんでした。レンタルのVTR250は乗り心地悪かったので、エストレヤの長所だと思います。

エストレヤでツーリング:シート高と足つき

街乗りでの魅力

カワサキのエストレヤを2020年現行モデルのロードスポーツバイクと比較すると、街乗り性は良好だといえます。シート高がとても低くて足つき性がいいからです。街乗りでのゴー&ストップで不安を感じることはないでしょう。ハンドルの切れ角が大きく、小回り性も優秀。長いホイールベースはバイク旅では安定感につながります。近年のロードスポーツはシート高が高くて足つき性が悪いので、エストレヤは貴重な存在です。

【カワサキ エストレヤのスペック】

  エストレヤ 250cc平均値
シート高 735mm 790.6mm
車両重量 161kg 167.8kg
ホイールベース 1410mm 1387.5mm
最小回転半径 2.4m 2.69m

※エストレヤ:2017年モデルファイナルエディションの数値
※250cc平均値:2020年3月1日現行モデルの250ccロードスポーツモデルの平均値

エストレヤのレビュー:シート高や足つき

エストレヤユーザーの街乗り性や足つき性に関するレビューを確認すると、シート高や足つき性に満足するコメントが目立ちます。ライバル車であるCB223Sのシート高は780mm、ST250のシート高は770mmですので、抜群の足つき性です。しかし、車両重量は思いのほか重いという評価が目立ちますし、足つき性を優先したシート高に窮屈さを感じる大柄なライダーは多いですね。

【エストレヤ(FI車)】足つきもよく、取り回しは楽です。でも意外に250シングルにしては重量あります。鉄メッキ品が多いからなのかな。

【エストレヤ(FI車)】160kgあるので、見た目より(取り回しは)悪いです。他だと樹脂製になりがちなフェンダーなど、質感を高めるために金属パーツを使ってるので重いパーツがあちこちにあります。そのせいで質量が集中化できてないせいかもしれません。

エストレヤでツーリング:高速道路

高速道路での魅力

カワサキのエストレヤを2020年現行モデルのロードスポーツと比較すると、高速道路走行はお世辞にも余裕があるとはいえません。トップギヤでレッドゾーン入口である8500rpmまでエンジンを回した時の速度は134.9km/hですので、高速道路を走れないことはありません。しかし、荷物を満載したバイク旅やタンデムでのツーリングでは追い越し加速が鈍くなります。

【カワサキ エストレヤのスペック】

  エストレヤ 250cc平均値
100km/h 6300rpm
(114.5%)
7162rpm
(82.3%)
80km/h 5040rpm
(91.6%)
5729pm
(65.8%)

※各速度での理論上のエンジン回転数(トップギヤ)
※()内は最大トルクを発生させるエンジン回転数を占める割合
※エストレヤ:2017年モデルファイナルエディションの数値
※250cc平均値:2020年3月1日現行モデルの250ccロードスポーツモデルの平均値

エストレヤのレビュー:高速道路

エストレヤユーザーの高速道路走行に関するレビューを確認すると、快適だというコメントはありません。エンジンの振動を打ち消すバランサーを搭載していませんので「制限速度まで出せるがエンジンの振動が辛い」との評価です。また、追い越し加速でエンジンパワーの非力さを実感するとのこと。その分、一般道では有機的な味わいを楽しめるエンジンだといえます。

【エストレヤ(FI車)】ややギアを引っ張り気味で加速すれば、80km/hぐらいまではストレスなく加速できます。(ちなみに、5速5000回転くらい)。それ以降はアクセルを捻ってもなかなかついてきません。

【不明】高速走行も問題なし。しかし単気筒特有の振動は物凄いのでそれをバイクの躍動感、鼓動感と捉えるか単なる試練と捉えるかは乗り手次第です。

エストレヤでのタンデムツーリング

タンデムツーリングでの魅力

カワサキのエストレヤのやや長い全長や車格の割に重い車両重量はタンデムツーリングでの安心感につながります。エンジン特性はタンデムツーリング向きですが、非力さが気になるところ。足回りは柔らかめなものの、プリロードの初期設定は柔らか目の2段目ですので、重荷重側に強いといえます。何よりも、手強さを感じさせない車格はパッセンジャーに恐怖感を与えにくいですね。

エストレヤのレビュー:タンデムツーリング

エストレヤでのタンデムツーリングに関するレビューを確認すると、自然なライディングポジションがタンデムツーリング向きだと評価されています。シート高が低く足つき性がいいので、パッセンジャーを乗せるときにバランスを崩しても踏ん張りやすいですね。一般道を中心としたタンデムツーリングではパワー不足を感じないとのことですが、タンデムツーリングで高速道路を利用するとエンジンの非力さが目立つようです。

【エストレヤRS】足つきも良く、ブレーキもしっかり効きます。二人乗りすることもありましたがタンデム側も楽な姿勢です。

【エストレヤ(キャブ車)】街乗りや下道ツーリングならタンデムでもパワー不足を感じずに余裕を持って走れる。高速は平均80km巡航になるので左斜線から出れない(笑)

エストレアをツーリング仕様にカスタム

欠点を補い魅力を高める!

カワサキのエストレヤをツーリング仕様にカスタムするなら、積載性のアップや高速道路での快適さを求める方向で検討しましょう。バイク旅には積載性アップ仕様、日帰りツーリングやタンデムツーリングには高速道路仕様と考えればOKです。

積載性を高めるツーリング仕様

【○在庫あり→3月3日出荷】キジマ バックサポート メッキ LHエストレヤ 210-463

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エストレヤを積載性重視のツーリング仕様にするなら、リヤキャリアとサイドバッグサポートの追加を検討しましょう。リヤキャリアはタンデムシートとの段差が生じないものがベスト。荷物を積載しない時のシルエットが崩れない小ぶりなものを選びたいですね。なお、エストレヤのリヤウインカーはサイドバッグを積載しても干渉しない位置にあります。

高速道路を快適にするツーリング仕様

サンスター(SUNSTAR)フロントスプロケット (520/16丁)334-16

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エストレヤを高速道路が快適なツーリング仕様にするなら二次減速比の変更を検討しましょう。ドライブスプロケットを15丁から16丁へ変更することで、巡航速度でのエンジン回転数を少しだけ低くできます。高速道路での追い越し加速はさらに鈍くなりますが、一般道での扱いやすさも向上するとのうわさ。ビキニカウルやメーターバイザーで防風性を高める高速道路ツーリング仕様もありです。

エストレアにはツーリングネットが似合う!

積載スタイルも美しいデザインに合わせる

デイトナ D96105 カーキグリーン GIVI(ジビ) [防水ドラムバッグ 40L]

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カワサキのエストレヤはクラシカルなデザインが美しいバイクですので、ナチュラルカラーのドラムバッグやボストンバッグをショックコードで積載するとかっこいいですね。しかし、ドラムバッグやボストンバッグをショックコードで積載すると荷物を取り出せなくなります。そんな時は荷物をツーリングネットで覆って利便性を高めましょう。

ツーリングネットは便利!

■TANAX ツーリングネット LL■ 小さなマス目でしっかり固定 【50×50cm】【11×11マス】 MF-4566・MF-4567 タナックス

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ツーリングネットには大きな荷物を積載できるほどの強度はないものの、レインウエアや帽子、地図やガイドマップといった軽いものを簡易的に積載するのに便利なグッズです。バイク旅ではスーパーで買った食材を運ぶのにもツーリングネットは重宝します。

ツーリングネットはサイズを使い分ける

■TANAX ツーリングネット M■ 小さなマス目でしっかり固定 【30×30cm】【7×7マス】 MF-4560・MF-4561 タナックス

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ツーリングネットはメインバッグ用の大判のものと、小さなもの用の中判のものを使い分けると便利です。残念ながら、折りたたむとかさ張るのがデメリット。なお、ツーリングネットは荷物の積載以外でも便利です。キャンプ場で洗ったクッカーをツーリングネットに入れて立木にかけておくと、土で汚すことなく乾かせます。

エストレヤでツーリング:まとめ

カワサキのエストレヤはファイナルエディションの生産が中止された後も、クラシカルで美しいデザインや有機的なエンジンフィーリングに人気があります。トップエンドのパワー感に不満を感じるかもですが、一般道で土地の空気を感じたいバイク旅では最強レベルの相棒。ちょっとした欠点が愛おしい…エストレヤは彼氏・彼女のような関係を築けるオールドルックバイクだといえます。

ツーリングが気になる人はこちらをチェック!

ツーリングのスタイルは人それぞれです。また、誰かが辿った足取りを追うだけでは楽しくないので、ツーリングのスタイルはあなた自身で確立しなければなりません。暮らし~のでは優秀なトラベル系ライターが活動していますので、新しいツーリングのネタ探しにチェックしてみましょう。また、ベテラン女性ライダーのツーリング系ライターが紹介するツーリングスポットも要チェックです。

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ライター

hosokawa_taka

キャンプや野宿をしながらバイクツーリングをしています。狭路や林道で穴場のツーリングスポットを探索するのが基本スタイルです。家族旅行の宿代わりにするキャンプや車中泊も別の楽しみがありますね。愛車はホンダのXR250。


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