布団?寝袋?車中泊におすすめな寝具とメリット&デメリットをそれぞれご紹介!

布団?寝袋?車中泊におすすめな寝具とメリット&デメリットをそれぞれご紹介!

リーズナブルにどこでも行ける車中泊はフラットにできる車が多くなり人気になりました。車中泊で使う寝具は布団と寝袋どちらを使うか悩む方も多いと言われています。そこで車中泊に布団を使う場合のメリット、寝袋使うメリットなどを紹介します。

記事の目次

  1. 1.車中泊とは
  2. 2.車中泊の寝具について
  3. 3.車中泊の寝具:布団について
  4. 4.車中泊の寝具:寝袋について
  5. 5.車中泊の寝具:マットについて
  6. 6.車中泊の寝具の選び方とは
  7. 7.車中泊におすすめの布団・寝袋・マット1
  8. 8.車中泊におすすめの布団・寝袋・マット2
  9. 9.車中泊におすすめの布団・寝袋・マット3
  10. 10.車中泊におすすめの布団・寝袋・マット4
  11. 11.車中泊におすすめの布団・寝袋・マット5
  12. 12.車中泊におすすめの布団・寝袋・マット6
  13. 13.車中泊におすすめの布団・寝袋・マット7
  14. 14.車中泊におすすめの布団・寝袋・マット8
  15. 15.車中泊の布団・寝袋のまとめ

車中泊とは

車で寝ること

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キャンプはテントの中で泊まるアウトドア、旅行はホテルや旅館で泊まる行楽となり、ちょうどその間にあるのが車中泊となります。文字通り車の中で寝泊まりするのでテントのようなアウトドア感覚でありながら、車中泊ができるポイントならどこでもできる行楽というような側面もあり密かに人気があります。後部座席を倒すとフラットになるものも多く、コンパクトな軽自動車でも車中泊がしやすいハスラーやワゴンRなどが人気です。

車中泊の魅力

マナーを守ればキャンプ場にとらわれることなくどこにでも自由に行けるというのが魅力です。またホテルを利用するより圧倒的に安く寝泊まりでき、冷暖房もついていて、愛車をカスタムしているとDVDやTVまでも見え、寝具さえあると意外と快適に過ごせるようになります。ただしテントと同様に狭い空間に人がいると湿気と結露が問題になり湿気対策と結露対策はかかせなくなりますが、車中泊もキャンプが好きならおすすめです。

車中泊の寝具について

寝具は大切な要素

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キャンプでもそうですが、寝具は眠りの質に関係する大切な要素となります。寝具が悪いと寝付けなかったり、途中で目が冷めてしまったりして、日中眠たくなります。車中泊だと昼は運転という集中力のいる作業をすることが多いので、眠いと大変危険です。車は本来寝泊まりするものではないので、寝具を工夫していかにきちんと寝られるかというのが車中泊のポイントとなり、敷布団や掛け布団、寝袋どちらを使うのかは悩みどころです。

車の大きさも大切

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車中泊をするにあたってもう一つ大切なポイントとなるのは車の大きさ、積載量です。積載量があまりないという場合は敷布団、掛け布団のセットを家族全員分用意するというのは非常に難しく、大人3人以上で車中泊をする場合はキャンピングカーのような大型車が必要でしょう。子ども2人、大人1人という場合ならまだ通常の車でも対応できます。しかし掛け布団と敷布団のセットを用意するというのは通常の車両でも難しいと言われていますよ。

布団も寝袋も湿気に弱い

寝具はあまり湿気に強くありません。特に布団は湿気に弱く濡れやすいので、就寝時には少しだけ窓を開けるなどして湿気を極力発生させない状況を作っておきましょう。寝袋も湿気に弱いのですが表地が防水というものもあります。

車中泊の寝具:布団について

買わなくてもよく寝やすい

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車中泊の寝具として布団を使うとどんなメリットがあるのかというと、家で使っているものがそのまま使えるのでわざわざ新しい、敷布団、掛け布団を買わなくてもいいという点とキャンプをしたことがない方は意外と寝袋の寝心地が気になるという方もいるので、使い慣れた敷布団や掛け布団なら寝付きやすいというメリットが考えられます。小さな子どもなら大人用の布団で一緒に寝やすいというのも布団のメリットとなりますよ。

サイズが豊富

布団はサイズが豊富で子ども用の小さなものから大人用、セミダブル、ダブルと色々あります。車のサイズに合ったもの見つけられるというところも利点ですね。

布団で困ること

布団は掛け布団と敷布団のセットで使わないと、いい寝心地とはいえません。さらに布団は家の中で使うものなので、折りたたんでもコンパクトにならず大きく車内スペースを取りやすいです。コンパクトな軽自動車だとかなり厳しいでしょう。また冬になると家の中でも掛け布団に毛布、敷布団に冬用のカバーを足して使うことがあるように布団だけでは寒さに対応しきれない場合があります。車は金属とガラスなので外気温を伝えやすいですよ。

車中泊の寝具:寝袋について

布団の利点

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

寝袋はアウトドアで使用される布団の代わりになるものなので、敷布団と掛け布団がセットになっている状態で非常にコンパクトです。大きいものでも50cm四方以下におさまりますよ。羽毛を使った寝袋ならさらにコンパクトなり軽量です。外で使うものなので寒さに強いというのも特徴でいつでも使える4シーズンや夏だけ使える1シーズンなど車中泊したい時期に合わせてちょうどいい暖かさの寝袋が選べるところもメリットとなります。

形状が2種類ある

寝袋には形状が大きく分けて2種類あり掛け布団と敷布団がセットになっているかのような封筒型寝袋と体を覆うマミー型があり、封筒型はややサイズが大きいですが寝袋に慣れていない方でも寝やすい形状です。一方マミー型は体を包むので暖かくコンパクトに収納できますよ。マミー型は子ども用サイズというものもあります。

寝袋で困ること

布団とは感覚が違うので慣れていないとねつきにくいということ、マミー型は子どもと一緒にねれないということ、羽毛の冬用の寝袋は高価という点が挙げられます。高価な分コンパクトになりますが、一つで数万になります。大人用でも子どもようでも特に価格差はないので、家族全員分を新しく買うとなると初期費用がかかりますよ。封筒型だと子どもと一緒に寝られるゆとりのあるサイズもあります。

車中泊の寝具:マットについて

車中泊では必須のアイテム

車をフラットにし敷布団があっても、ふわふわの寝袋を使っても車は本来は寝るためのものではありません。寝るときは僅かな段差が邪魔になります。そこでおすすめんの寝具がマットです。5~10cmの厚みのあるマットを知って敷布団や寝袋という形で寝ると車特有の段差があまり気にならず、保温性も高くなるので寝やすくなりますよ。空気で膨らむマットならコンパクトに収納できるので車中泊でも便利です。

下から眠りを支えてくれる

マットがあるのとないのでは大きな違いとなります。車中泊をするのであれば、布団、寝袋関係なくマットは用意しておきましょう。敷布団だけでは寒く段差に弱いです。寝袋も同じで段差だけはどうしようもありません。マットのサイズは大きなものから1人用のものまで豊富にあり、1人用のものでも連結できるようになっていて車の大きさに合わせられますよ。

車中泊の寝具の選び方とは

マットは自動膨張式がおすすめ

マットは自分で膨らませるものがコンパクトになりますが空気だけで膨らむので破損したらつかえません。自動膨張式ならウレタンが中に入っているので破損しても多少無理して使えます。また厚みが10cmほどあると段差を感じににくくなるので厚みのあるものを用意しておきましょう。

布団は季節に合ったものを用意する

車中泊の寝具としておすすめになるのは布団よりも寝袋ですが、布団を利用したいという場合は季節に合ったものを用意してさらに毛布など追加できるものがあるといいでしょう。布団は構造上暖かい空気が抜けやすいので秋でも毛布があると寝やすくなりますよ。毛布は掛け布団の上に使うのが本来の使い方になります。

寝袋は使える温度を確認

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寝袋は基本的にどのタイプもコンパクトですが、ダウンシュラフと呼ばれている羽毛の寝袋だとコンパクトに収納できます。登山で使われる本格的なものはペットボトルと変わらないほどと言われていますよ。車のサイズに関係なくできるだけ寝具はコンパクトになったほうが便利です。しかし使える温度帯が決まっているので、表示されている温度を目安に選んでくださいね。またどの寝具も湿気には弱いので窓を開けるなどの注意は必要です。

車中泊におすすめの布団・寝袋・マット1

スノーピーク:オフトン

セパレートシュラフ オフトンワイド LX BD-104

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コンパクトになるのはマミー型ですが、車中泊なら封筒型のほうが違和感なく過ごしやすいためおすすめになります。その中でもスノーピークの「オフトン」は完全に敷布団、掛け布団のように切り離すことができ寝袋を使い慣れていない方でも使いやすいというのが特徴になります。使用できる温度は8度が目安となりワイドサイズで収納サイズは34×56cmと大きめですが、小さな子どもと一緒に寝られるところもポイントです。

完全に切り離せると便利

布団の掛け布団や敷布団みたいに完全に切り離せることで暑いときは敷布団、掛け布団だけで寝るということもでき少し暑いだけならば足元だけ開いておく、切り離して敷布団のようにしてお腹の部分だけかけておくなどいろいろな使い方ができ車中泊でも扱いやすい寝袋になりますよ。このタイプの注意点として収納サイズが寝袋としては大きいので、子どもが成長しそれぞれ大人と同じように寝袋が必要になるとスペースをかなり取ります。

車中泊におすすめの布団・寝袋・マット2

ベアーズロック:ねぶくろん

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スノーピークの寝袋と同じように完全に切り離せる布団と寝袋の間のような寝具で家の中で使えるようになっているタイプです。布団と比べると寝袋なので洗濯しやすくコンパクトにまとまるので車中泊にも使いやすいですよ。サイズは通常の寝袋より広く大人がゆったり寝られる210×100cmとなり、ちいさな子どもと一緒に寝られます。収納サイズは32×42cmと大きいですが布団を持ち込むより小さくまとまりますよ。

通気性がいい

汗などの水分をよく吸う素材を裏地に使っていて適度に通気性があるので湿気がこもりにくい作りになっていますよ。寝具は湿気に弱いのですが、完全防水にしてしまうとレインコートのように最初は温いのですが、だんだんと蒸れてきて湿気が溜まってしまいます。また布団のように暑い場合は、足元や胸元を開けてられるため温度調整しやすいところも同じです。冬以外の車中泊なら使いやすいモデルとなっています。

車中泊におすすめの布団・寝袋・マット3

コールマン:マルチレイヤースリーピングバッグ

● COLEMAN (コールマン) キャンプ用品 スリーピングバッグ 寝袋 封筒型

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寝袋は使用できる温度が決まっていてそれに合った気温で使うというのが基本になります。そのため寒い時には冬用、暑い時には夏用といくつかの寝袋が必要になりますが、コールマンの新しい最新の寝袋は3層構造になっていて季節に応じ組み合わせを変えることでどんなシーズンでも快適に使えるようになっている寝袋です。形状は封筒型ということで布団のように使え車中泊でも使いやすいのでおすすめです。

調整しやすい

重ね着と同じような寝袋なので一番の魅力は温度調整がやりやすいことです。例えば暑がりな子どもは一番下のインナーとなるフリースやミッドレイヤーだけで寝たり、夏でも少し寒さが気になるという方は一番外になるアウトレイヤーで寝てみるというふうに大人や子ども、使う人が寒さに弱いか、強いかで寝袋の構成ごと変えられるので暑い日も寒い日も温度調整しやすく車中泊でも便利な寝袋となっています。

車中泊におすすめの布団・寝袋・マット4

ロゴス:ミニバンぴったり寝袋

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いろいろなキャンプ用品を発売しているロゴスから車中泊を意識した、寝袋が発売されています。その名も「ミニバンぴったり寝袋」です。丁度ミニバンに合う大きさの寝袋で一つに見えて2つの封筒型の寝袋が連結している状態で別々にすることも可能です。対応できる温度は-2度までとなっていて冬の車中泊でも利用できる化学繊維のモデルとなります。通気性と拡散性があり湿気を溜めないような作りになっていますよ。

収納するとクッションに

車中泊向けにの寝袋ということで収納すると一般的な寝袋のような形にはならず、四角いクッション型になるところもこの寝袋の特徴です。また寝袋として使わないときもバンにピッタリ合うサイズなのでマットとしても使えますよ。

車中泊におすすめの布団・寝袋・マット5

ナンガ:ニッチオリジナルダウンバッグ

NANGA×ニッチ ナンガ ニッチオリジナルダウンバッグ 600STD

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冬でも使える羽毛を断熱材に使ったタイプの寝袋です。羽毛だと紹介してきた化学繊維の寝袋よりもコンパクトにまとまるので小さな車でも置き場所に困ることはないでしょう。大きさは100×210cm、収納サイズはΦ19×46cmしかありませんよ。あまり寝袋に慣れていないという方でも寝やすい封筒型というところもポイントで、羽毛を使った寝袋は体を包み込むマミー型が多く、封筒型は珍しいです。

信頼性抜群のナンガ

ナンガはダウンしか扱わない専門のブランドなので、高価ですが信頼性抜群です。ナンガのダウンシュラフは永久補償が適応されるぐらいですよ。冬でも場所を選ぶとこの寝袋で過ごせようになっていて-5度までが適温となっています。大人でもゆったり過ごせる100cmはシングルサイズの布団と同等で、寝やすいですよ。

車中泊におすすめの布団・寝袋・マット6

スーパーウルトラコンパクト布団

スーパーウルトラコンパクト布団 布団セット 日本製

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基本的に車中泊は布団よりも寝袋がおすすめですが、車中泊しやすい布団というものもちゃんとあります。やはり寝袋だと使い慣れていないと違和感が出やすく布団で寝たいという方も多いでしょう。そんなときにおすすめなのが普通の布団よりコンパクトで軽量な布団です。敷布団、掛け布団合わせても約3kgと軽く、掛け布団に関しては0.2kgしかありませんよ。冬には対策が必要ですが暖かい時期なら布団でも車中泊できます。

収納のサイズがコンパクト

出典: https://shop.r10s.jp/emoor/cabinet/emoor011/sa-sultracompact_08.jpg

布団なので寝袋と比較すると少し大きくなりますが、48×30に収まるので大差なく車でも積みやすいですよ。コンパクトな布団ということで敷布団の厚みはわずか2cmしかありませんが、フローリングに直接敷いても大丈夫という口コミがるぐらいしっかりしています。車中泊はマットと併用するので薄くても問題なく使えますよ。寒いときは毛布と併用してくださいね。敷布団のサイズは大人でもゆとりがある75×195cmです。

車中泊におすすめの布団・寝袋・マット7

ベアーズロック:車中泊マット

【Bears Rock】 腰楽 車中泊マット 10cm 2枚セット

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厚みが10cmもある車中泊専用に作られているマットです。リバーシブルで使用でき裏は緑色になっていますよ。気になるサイズは横幅は75cmと広めに作られていてアルファードなどの大きな車でも2枚でちょうどいい大きさとなっています。キャンプで使うマットでも代用できますが、車中泊用ということもあり膨らませると角ができ連結すると溝ができにくい形状です。厚みがるので寝心地がよく腰が痛くならず大人には特に嬉しいマットです。

自動で膨らむから楽

自分の息で膨らませるのではなくバルブを開くだけで膨らんでいくので年配の方でも使いやすいタイプのマットです。自分で入れることもできるので硬さの調整も可能ですよ。10cmとかなり厚みがありますが、バルブを開いて1分程度ですぐに使えるところも便利な点です。

車中泊におすすめの布団・寝袋・マット8

フィールドア:車中泊マット

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布団でも寝袋でもマットは寝心地を確保するために必要なアイテムです。段差を埋めてフラットにするという意味もあるので厚いほど有効的ですよ。フィールドアのマットも車中泊向けということで、10cmもの厚みがありそれぞれボタンで連結できるようになっていてセレナの後部座席にぴったりの大きさとなっていますよ。1つあたりのサイズは60×188cmです。

単品で買うよりセットでお得

厚さ10cmのクッションを単品で2つ買うよりもセットだと多少安くなるのがフィールドアの特徴です。単品で買い揃えるより1000円異常安くなりますよ。後部座席全体にマットを使いたいという方はセットがおすすめになります。水に濡れても拭けばいいので湿気がたまり結露ができて濡れてもメンテナンスしやすいです。

車中泊の布団・寝袋のまとめ

おすすめは寝袋

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

車の中は本来寝る場所ではないので大人が寝るときはどうしても狭くなりがちです。コンパクトな布団もありますが、折りたたんでも大きく重たいことを考えると寝袋がおすすめになります。寝袋でも布団のような使用感の寝袋があり、あまり慣れていない方でも寝やすいですよ。注意してほしいのは寝袋なら何でもいいというわけではなく、寝袋は使用できる温度が決まっているので季節に合ったものが必要になります。

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揚げ餅
ライター

揚げ餅

簡単なDIYや家庭菜園、キャンプ、燻製など何かを作ること、自然が好きです。作ることの楽しさ、自然の魅力などを伝えられると嬉しいです。


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