水槽の引っ越しはどうしたらいい?業者の料金目安や注意点などを解説!のイメージ

水槽の引っ越しはどうしたらいい?業者の料金目安や注意点などを解説!

水槽の引っ越しをどのようにしたらいいか、困っている方も多いですよね。サイズにもよりますが、水槽は非常に重量があり、簡単に運べるものではありません。今回はそんな水槽の引っ越し方法や、水槽の引っ越し専門業者の料金目安などを詳しく解説していきます!

2019年04月30日更新

T・S
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元農家で農業検定を持つライターです!植物に関すること、海のこと、DIYについて主に書かせて頂きます!
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目次

  1. 水槽の引っ越しはどうしたらいい?
  2. 水槽の引っ越しはとても大変な作業!
  3. 水槽の引っ越しで起こりうるトラブル
  4. 水槽の引っ越し方法①用意
  5. 水槽の引っ越し方法②準備
  6. 水槽の引っ越し方法③人間の引っ越し
  7. 水槽の引っ越し方法④梱包
  8. 水槽の引っ越し方法⑤移動
  9. 水槽の引っ越し方法⑥再立ち上げと水合わせ
  10. 水槽の引っ越しのポイント
  11. 水槽の引っ越しを業者にお願いする場合
  12. 水槽の引っ越し業者
  13. 水槽だけを引っ越して魚を手放す場合も
  14. 水槽の引っ越し関するTwitter
  15. まとめ:水槽の引っ越しはどうしたらいい?

水槽の引っ越しはどうしたらいい?

これから引っ越しをしようという時に困るのが、水槽の引っ越しです。また、既に水槽をお持ちの方だけじゃなく、これから熱帯魚や金魚の飼育を始めようと考えている方も、いずれ引っ越しをしなければいけない時が来るからもしれないので、引っ越し方法や、業者にお願いするとどのくらいの料金になるのかを知っておきたいですよね。今回はそんな水槽の引っ越し方法や、水槽の引っ越し専門業者の料金目安などを詳しく解説していきます!

水槽の引っ越しはとても大変な作業!

水槽の引っ越しは基本的に自力で行う

水槽自体は引っ越し業者が運んでくれますが、ほとんどの引っ越し業者は生き物を運んでくれません。やはり生き物を運ぶというのは、とても責任がありますので、簡単には出来ないのですね。ですので、空っぽになった水槽は運んでもらえるのですが、中に入っているレイアウトグッズや熱帯魚・金魚などは自分で運ぶことになります。運ぶ時は当然、水の中に入れた状態で運ばなければいけませんし、酸素も必要になります。

水槽引っ越しは近ければ難しくない

もし、すぐ近くの場所に引っ越すのであれば簡単です。ちょっとくらい荒々しい運び方をしても、熱帯魚・金魚が元気であれば耐えてくれることが多いでしょう。しかし、ある程度距離がある場所で、輸送時間が長くなれば、魚にかかるダメージはどんどん大きくなります。その際、水温を保つ工夫や、酸素が無くならないようにすること、また、事前に引っ越しの準備をどれだけやっておけるかが大切なポイントになります。

無理だと思ったら専門業者に依頼

小さな水槽を近くの家に持っていくだけなら、簡単な準備で問題ありませんが、アロワナ等を育てるような大型水槽となると、難易度は非常に高くなります。大型水槽かつ長距離となると、一般の方が簡単に行えるものではありません。そんな時に考えたいのが、生き物の引っ越し専門業者にお願いする方法です。生き物の引っ越し専門業者については後述して解説しますので、不安な方は是非参考にしてみて下さい。

水槽の引っ越しで起こりうるトラブル

水質変化によるショック

水槽と熱帯魚・金魚を無事に移動出来ても、その後に亡くなってしまうケースがあります。輸送距離が長いほど、また、準備が足りていないほどに魚にストレスがかかってしまい、移動後にそのストレスで体調を崩してしまうという流れです。また、準備は完璧だったとしても、水合わせ作業で焦ってしまい、急激な水質変化によるストレスで亡くなるケースも考えられます。準備をしっかり行って、焦らずに新しい環境に慣れさせましょう。

引っ越し先のスペースを間違えるケース

引っ越し先の通り道が狭かったり、階段やエレベーターが細かったりすると、水槽が運べないというトラブルも起きるかもしれません。引っ越しする際は、事前にスケール等で寸法を測っておきましょう。置く場所だけではなく、外からその部屋までの道のりをしっかりチェックしておきます。また、機材は電源を必要とする場合がほとんどですので、電源が周囲にあるかなども改めて確認しておいた方が良いでしょう。

水槽の引っ越し方法①用意

用意するもの①パッキング袋

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まず、熱帯魚・金魚を入れる為のパッキング袋を用意しましょう。ペットショップでお魚を購入した時に入れてもらう袋です。上の画像のような袋がネットショップで安価に販売されていますので、お店で見当たらない場合は通販するのがおすすめです。袋にはS~Lサイズがありますので、育てている魚の大きさに合わせて選んで下さい。大型魚は入りませんので、大きな容器を用意して運ぶことになります。

用意するもの②輪ゴム ・酸素スプレー

お店で魚を購入する際、最後に酸素を入れてもらいますよね。お店にあるのは大きなボンベですが、引っ越しに使う程度であれば、画像のような小さなボンベが良いでしょう。どれだけ移動させるかによりますが、少ない数であれば一本で事足りるはずです。また、近所にお店がある場合は、お店でパッキングをお願いするという方法もあります。大型魚の移動であれば、電池で駆動するタイプのエアーポンプを入れてあげましょう。

用意するもの③緩衝材・新聞紙

水槽や機材類はデリケートなものですので、緩衝材で包んで運びましょう。プチプチとよく呼ばれている緩衝材は、ホームセンターに行けば安く販売されています。また、水草やフィルターのろ材などは新聞紙を使って、湿らせつつ、保温もしつつ移動させます。新聞紙を持っていなければ、コンビニ等で1部購入すると良いでしょう。

用意するもの④発泡スチロールの箱

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熱帯魚・金魚をパッキングした袋をそのまま運んでも良いのですが、移動距離が長いと、水温のストレスがかなりかかってしまいます。また、季節が夏や冬ですと危険ですので、発泡スチロールの箱を使用した方が良いでしょう。発泡スチロールの箱に入れて運ぶだけで、温度変化によるストレスを大きく減らすことが出来ます。

用意するもの⑤ポリタンク

移動先で新たに水槽を立ち上げることになりますが、全部新しい水ですと、急激な水質変化によりストレスがかかります。そこで、ポリタンクに元の水を入れておいて、移動先でも使うのがおすすめです。水槽の容量を把握しておき、3分の2程度の水を運べるようにしましょう。元々使っていた水を3分の2も運べれば、水合わせトラブルはかなり起こりにくくなります。

水槽の引っ越し方法②準備

水換えに慣れさせておく

多くの場合、引っ越し当日に急に色々なストレスが魚にかかります。急にストレスが沢山かかると魚も疲弊しますので、事前に慣れさせておいた方が良いでしょう。水質の変化を起こすには、水換えが適しています。毎週水換えを行っている方は、週二回ペースに上げておいて、一ヶ月前くらいから準備しておくと安心です。水質変化に慣れておけば、移動先で水合わせする際もストレスが減るでしょう。

水温を常温に近づけておく

水質変化以上に心配になるのが、移動する間の水温変化ですよね。ヒーターを使わない限り、移動中はどんどん常温になっていきます。金魚ならあまり心配いりませんが、熱帯魚は低水温に弱い魚も多く、危険です。そこで行っておきたいのが、事前に常温に近づけておく方法です。適温から1日に1度ずつ下げていき、その魚が耐えられるとされている低めの水温に合わせておきましょう。これだけでもストレスに違いが出てきます。

移動2日前から餌を減らしていく

引っ越しの2日前から餌を減らして、前日から絶食させるのもポイントです。この理由は、移動中に糞をしないようにする為です。パッキング袋の中の水量は少ないので、糞が沢山出てしまうと、水質が一気に悪化し、体調不良に繋がってしまいます。2日前から餌を減らしていけば、糞の量はかなり減りますのでやってみて下さい。魚にもよりますが、3日程度であれば絶食出来る魚がほとんどです。

水槽の引っ越し方法③人間の引っ越し

魚の移動の前に、出来れば人間の引っ越しを終わらせてしまった方がスムーズに完了します。荷物を運び終え、家財を配置し、ある程度整ったところで魚を移動させれば、落ち着いて作業が出来ますよね。家財を配置したり、荷物を整理するのに数日かかる可能性もありますので、前の家の解約日を少し伸ばしておくと安心です。もちろん、一日で全てを完了出来そうであれば、当日に全て行っても問題ありません。

水槽の引っ越し方法④梱包

ポリタンクに引っ越し先で使う水を入れる

まずはポリタンクに水槽の水を入れていきましょう。水換えで使うホースを使って入れていきます。大体3分の2程度運べるとベストですが、半分程度でも構いません。多いほど移動先の水質変化が減りますので、出来れば多めにしておきたいですね。ポリタンクに沢山水を入れるとかなり重たくなりますので、腰の負担が心配な方は、ポリタンクを複数用意すると良いでしょう。

水草を梱包する

次に、水草を梱包していきます。水草にもよりますが、基本は、水で濡らした新聞紙で水草をくるみ、ビニールの袋に入れるだけです。底砂に植えてある水草は抜きますが、流木や岩に固定されている水草は、はがさずに、それごと新聞紙でくるんで運んでしまった方が良いでしょう。ビニール袋に入らなければ、料理に使うラップを使う方法もあります。

熱帯魚・金魚をパッキング袋に入れる

水槽の水も減り、レイアウトグッズも無くなったところで、魚をパッキングしていきます。水量が減っていると逃げ場が減りますので、魚を捕まえやすくなるというメリットもあります。一つの袋に沢山の魚を入れてしまうとストレスがかかりますので、なるべく少ない数にしてあげた方が良いでしょう。また、コリドラスはストレスがかかると毒を出しますので、一匹だけ入れるようにして下さい。

酸素を入れて輪ゴムで留める

パッキング袋に魚と水を入れたら、後は酸素ボンベで酸素を充填してから輪ゴムで閉じます。袋の開け口を指で閉じるようにして酸素を入れ、袋が膨らむようにしましょう。酸素が逃げないように、袋の口を少しねじってから輪ゴムで止めるのがおすすめです。このままでも大丈夫ですが、袋が破れるトラブルもあり得ますので、もう一枚袋をかぶせておくと安心です。

包んでから発泡スチロール箱に入れる

輪ゴムで閉じた袋を、新聞紙で包んでから発泡スチロールの箱に入れましょう。新聞紙と発泡スチロールによって、水温が下がっていくのを防ぐことが出来ます。冬はそれでも下がってしまいますので、上記ツイートに書かれているように、カイロを貼るという対策も有効です。ネットショップでも行われている方法ですので、寒い時期に引っ越される方は参考にしてみて下さい。

水槽の引っ越し方法⑤移動

水槽や機材は緩衝材で包んで移動

魚を水槽から出して空になったら、緩衝材で水槽と機材類を包みましょう。一重で心配であれば、二重に包んで下さい。底砂は、移動先でも使う場合は水槽から出さなくても大丈夫です。ただし、重量が重すぎる場合は、底砂を出してしまった方が運びやすくしましょう。フィルターの中にあるろ材は塗れた新聞紙で包んで運び、バクテリアがなるべく死なないようにします。濡れた新聞紙で包んでいれば1日はもちます。

ソイルは捨てるのがおすすめ

底砂は水槽に敷いたまま運んでしまって大丈夫と先述しましたが、ソイルの場合は捨ててしまっても良いでしょう。ソイルは水がかなり濁る底砂であり、引っ越し先でも濁りに苦労する可能性がありますので、新しい底砂を使うことをおすすめします。

水槽の引っ越し方法⑥再立ち上げと水合わせ

引っ越し先で水槽を立ち上げる

梱包が出来たら、水槽を丁寧に運びましょう。無事に機材も含め運び終えたら、水槽の再立ち上げをします。既に水槽に底砂が入っている状態であれば、中にポリタンクの水を注ぎ、各機材をセットしていきましょう。水を注ぐ際、勢いよくいれると水が濁りますので、ビニール袋などを敷いて、袋の上に水をかけるようにすると濁りを抑えられます。水が足りないはずですので、新たにカルキ抜きをした水道水を入れましょう。

水合わせをしっかり行う

長い時間移動をしていると、魚が心配になり、すぐに水槽に入れたくなりますよね。しかし、水合わせは時間をかけてしっかり行いましょう。水合わせの手順ですが、水槽の水に魚が入ったパッキング袋を30分ほど浮かべます。次に、袋を開け、中の水を半分捨てて、水槽の水を元の水量になるまでゆっくり入れます。30分ほど経ったらまた水を捨て、また水槽の水を入れてを3回繰り返し、水質が合ったところで水槽に入れましょう。

移動ストレスは想像以上に大きい

金魚・熱帯魚にとって、引っ越しは大きなストレスです。しばらくはかなり弱っていますので、移動当日はエサやりをしないでおきましょう。疲れている時にエサを与えると、体調不良に繋がってしまいます。翌日から様子を見つつエサやりをして下さい。はじめは少なめに与えると良いでしょう。

水槽が二つあると簡単

水槽を二つ用意すると、更にスムーズに引っ越すことが出来ます。引っ越し先で水槽を立ち上げておいて、魚を移動させたら元の水槽を片付けて、新居に運ぶという流れですね。水槽を増やしたいと考えている方におすすめの方法です。これからも水槽は一つだけと考えている方でも、熱帯魚や金魚が病気にかかった際に、病気の個体を隔離する水槽があるととても便利ですので、二つ持っておいても損はありません。

水槽の引っ越しのポイント

レイアウトは後回しにする

引っ越しの際、せっかく水槽を一から立ち上げるならと、レイアウトに時間をかける方もいるかもしれません。確かに、レイアウトは最初が肝心という部分がありますよね。しかし、レイアウトは後でも変えられますが、魚は死んでしまうともう戻ってきてくれません。出来れば引っ越し時はレイアウトに時間をかけずに、魚の状態を整えることを優先した方が良いでしょう。

水合わせを焦らない

水合わせを焦らないことが、水槽引っ越しの大切なポイントです。水合わせは魚にとってかなり大切な作業であり、しっかり行わないと死んでしまう可能性があります。水合わせにかける時間の目安は2時間程度です。長く感じるかもしれませんが、それだけ水質変化は魚にとってストレスであるということを知っておきましょう。

水槽の引っ越しを業者にお願いする場合

業者ならスムーズ

梱包や運び方など、専門業者は全てにおいてプロフェッショナルですので、その安心感は非常に大きなメリットです。専門業者の場合、料金は高くはなりますが、梱包も何もせずに全ての引っ越し作業を任せられるプランもあります。梱包作業は案外大変ですので、任せられるのは嬉しいですよね。料金をかけてでもお任せしたい方は検討しましょう。

水槽の引っ越しに対応している業者は多くない

業者にお願いしようと思っても、梱包からお願い出来るような専門業者はあまり思い浮かびませんよね。実は生き物の引っ越し専門の業者はとても少ないのです。引っ越しシーズンになると依頼が殺到し、予約が取れなくなることも多いので、事前に業者を決め、予約しておいた方が良いでしょう。

水槽の引っ越し業者

おさかな引っ越しセンター

水槽の引っ越し業者として有名なのが、おさかな引っ越しセンターです。こちらは片道30㎞以内なら基本料金で利用でき、それ以上の距離であれば追加の料金が発生します。料金を抑える為に、ご自分で梱包などを済ませることも出来るのですが、梱包から立ち上げまで全てをお任せするプランがおすすめです。丸ごとお任せするプランの料金は1.5倍程度ですので、大きくは変わりません。(2019年4月30日時点)

おさかな引越しセンター | 熱帯魚と水槽の引越し専門

ペット便・アクア便

アクア便も有名な生体の引っ越し業者です。こちらもおまかせプランがありますので、梱包から水槽立ち上げまでお任せ出来るのが嬉しいポイントです。長距離移動も対応してもらえますので、検討している方は一度相談してみましょう。距離が長くなるほど料金が高くなりますので、引っ越しが決まったらすぐに料金の確認をしておいた方が良いでしょう。

アクア便

水槽だけを引っ越して魚を手放す場合も

水槽だけ引っ越しする場合も多い

ここまで、ご自分で引っ越す方法や業者にお任せすることをお伝えしてきましたが、熱帯魚・金魚を手放して、水槽だけを運ぶという選択肢も、実は多くの方が選んでいます。水槽の引っ越しはとても大変な作業ですので、長距離の引っ越しであれば、手放す方が現実的という場合も多いですよね。水槽だけであれば、一般的な業者でも運んでもらえます。

熱帯魚・金魚をお店にもらってもらう

魚の手放し先は、友人・知人、オークションやフリマサイト、お近くのペットショップ等が候補に上がります。ペットショップでもらってもらえることも多々ありますので、是非一度相談してみて下さい。

水槽の引っ越し関するTwitter

ペットボトルで水を運ぶ方法も

ポリタンクで水を運ぶ方法をご紹介しましたが、こちらのツイートの方はペットボトルで水を運んでいます。ペットボトルの場合は本数が必要になりますが、小分けに出来るので運びやすいというメリットがあります。

引っ越しで水槽を減らす

沢山の水槽を持っている方は、引っ越しのタイミングで水槽を減らすことも検討しますよね。こちらのツイートの方も、魚を一部手放して水槽を減らしています。大切にしてきた魚を手放すのは心苦しいことですが、お店にもらってもらえば安心です。

まとめ:水槽の引っ越しはどうしたらいい?

今回の「水槽の引っ越しはどうしたらいい?業者の料金目安や注意点などを解説!」はいかがでしたでしょうか?梱包方法や水合わせの注意点から詳しく書かせて頂きましたが、中々大変な作業でしたよね。お近くであればご自分でされるのも良いのですが、長距離や大型水槽であれば、専門業者にお願いするのがおすすめです。手放すのも選択肢ですので、メリットデメリットを考えて検討してみましょう!

水槽の引っ越しが気になる方はこちらもチェック!

今回は水槽の引っ越しについて解説させて頂きましたが、他にも熱帯魚や金魚に関する記事が沢山あります。気になる方は是非見てみて下さい。

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