iPhone防水ケースおすすめ9選!水中撮影でも安心な最強防水ケースをご紹介!のイメージ

iPhone防水ケースおすすめ9選!水中撮影でも安心な最強防水ケースをご紹介!

防水ケースにはハードケースとポーチタイプのソフトケースの2種類がありますが、手軽に使えるソフトケースもiPhoneにフィットして衝撃を吸収してくれるハードケースも人気です。そこでソフトケースとiPhone用のハードケースの防水ケースを紹介します。

2019年06月24日更新

桜餅
桜餅
キャンプに関する記事が多いですが植物を育てることも好きです。ベーコン作ってみたり、スーパーで市販されているポップコーンを発芽させて栽培したりといろいろな事をしています。
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目次

  1. iPhone専用防水ケースだとサイズがぴったり
  2. iPhoneの防水ケースの種類
  3. 防水ケースの選び方
  4. 防水ケースの防水性能のについて
  5. 防水ケースの防塵性能の見方
  6. iPhoneおすすめ防水ケース1
  7. iPhoneおすすめ防水ケース2
  8. iPhoneおすすめ防水ケース3
  9. iPhoneおすすめ防水ケース4
  10. iPhoneおすすめ防水ケース5
  11. iPhoneおすすめ防水ケース6
  12. iPhoneおすすめ防水ケース7
  13. iPhoneおすすめ防水ケース8
  14. iPhoneおすすめ防水ケース9
  15. iPhoneの防水ケースのまとめ

iPhone専用防水ケースだとサイズがぴったり

6(S)なら6(S)用、7なら7用を

出典: https://www.amazon.co.jp

Androidのスマホはいろいろなメーカーが作っているため◯インチサイズなら使えるという防水ケースが多いですがiPhoneの場合アップル社だけしか作っていないのでそれぞれモデルごとに合わせた大きさになっていることが多くiPhone専用の防水ケース使う時は使用できるモデルかどうかよく確認して使わないと使えないことが多々あります。形状や大きさが似ていますが、特に明記されていないのであれば6(S)なら6(S)のケースを使うようにしましょう。

6と7の違い

iPhoneは6、7はほぼ同じ大きさですが数mmの違いがあり、防水ケースのように水中で使うものはほんの少しの誤差でも通常のカバーと比べると浸水する危険があります。波のないプールなら中に浸水しなくても海では浸水する可能性があります。そのためiPhone7なら6で使っていた防水ケースをそのまま流用しようとせず、水中で使うものですので万全を期してiPhone7用のケースを使うようにしましょう。8でも今後発売されるXSも同じです。

iPhoneの防水ケースの種類

ポーチタイプのソフトケース

iPhoneに限らずスマホを使っている方はカバーや液晶の保護のためガラス製のフィルムなどを貼っていると思います。人気のある保護フィルムは厚さもありしっかり傷から守ってくれますが防水のハードケースはiPhoneの大きさにフィットするように作られているのでカバーやフィルムをつけたまま防水ケースに入れることができない場合があります。ポーチタイプの防水ケースを使うとカバーをつけたまま簡単に入れられるので人気です。

ポーチタイプの弱点

ポーチタイプはある程度大きくiPhoneよりゆとりがあるのでAndroidの防水ケースのようにiPhone6(S)用、iPhone7用など決まっていません。そのため出し入れが楽で人気がありますがしっかりと防水ケースで保護しているわけではなく、簡易的なチャックによる防水が多い特徴がります。海やプールという水中で使うものなのでしっかりロックできていないと浸水する恐れがあり出し入れがしやすいぶん、ハードカバーのタイプと比べると強度が心配です。

防水ケースの選び方

使う場所によって必要な防水能力が違う

yumi_sara_mさんの投稿
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iPhone6(S)やiPhone7のようにモデルに限らず防水ケースを選ぶ時はどのような環境で使うのかが大切です。お風呂で使うのか、プールや海で使うのかによって必要な防水能力が変わってきます。例えばシャワーで使う場合は水没することはありませんがお風呂は水没の可能性があります。また海で水中撮影をする場合は、流れのある状態である程度の深さまで沈めも大丈夫なように防水等級がしっかりと明記されたものを使用するようにしましょう。

防水ケースを使っての水中撮影とは

出典: https://www.amazon.co.jp

iPhone6(S)でもiPhone7でも防水ケースを装着していると水中撮影をすることができます。ただし防水性能がしっかりしているケースでなおかつiPhoneのレンズの部分が透明の素材でタッチパネルにも対応している防水ケースが必要です。ポーチタイプでもレンズがある面が透明の防水ケースであればカバーをつけたまま水中撮影をすることができますがポーチタイプはチャックがしっかり閉まっているか水中撮影をする前に確認することが大切です。

防水ケースの防水性能のについて

海やプールで使えるのは防水等級7から

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現在のスマホは防水能力も防塵能力も高く人気ですがカバーがついていても海やプールにそのまま水中に落としてしまうと故障の原因になります。防水能力は規格で定めらていて水中に落としてもある程度の問題ないとされているのが防水等級7、8になりそれ以外は例えばホースで水をかけたり、水滴がついても問題ないとされるだけなので防水等級が低いと危険です。

防水等級の見方

防水等級はIPX6やIP56などで表記されます。見方はIPの後に入る数字は防塵能力と防水能力を表していてIPX6なら防塵に対する等級はなく防水能力だけ6級ということになります。IP56だと防塵が5級、防水が6級になります。各等級の違いは以下のようになり海やプールや水中撮影など水に浸かる恐れがある場合は7以上が望ましいです。

防水等級早見表

1 鉛直の水滴に対する保護
2 鉛直から15度の範囲で落ちてくる水滴に対する保護
3 鉛直から60度の範囲で落ちてくる水滴に対する保護
4 あらゆる方向からかかった飛沫に対する保護
5 あらゆる方向から放たれた流れのある水対する保護
6 あらゆる方向から放たれた強い流れのある水対する強い保護
7 最大1mの深さで30分の水没による保護
8 より強力な水没に対する保護
※鉛直とは水平物に対して垂直になる方向

防水ケースの防塵性能の見方

砂を防ぐには防塵能力が4以上

life_skillz2018さんの投稿
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防水能力と一緒に前述したようにIP56など防水能力も規格があります。海で使う場合は砂利の侵入を防ぐには防塵に対する等級が4、砂なら5もしく6が必要です。iPhone専用に限らず防水ケースは防塵も兼ねている事が多く海やプールで使うものには砂や砂利が侵入しないようになっているので気軽に使うことができます。カバーごとiPhoneを入れれるポーチタイプの防水ケースはチャックを閉めていれば砂なども入りません。

防塵等級早見表

1 指(50ミリ)などの大きな固形物に対する保護
2 指先(12.5ミリ)などの大きさの固形物に対する保護
3 ワイヤーなどの2.5ミリの固形物対する保護
4 1ミリの外来物に対する保護
5 粉塵が内部に侵入しない、多少しても機能は問題
6 粉塵が内部に入ることはない

iPhoneおすすめ防水ケース1

KYOKA iPhone6 iPhone6s 防水ケース

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iPhone6(S)、iPhone6でも使えるハードタイプの防水ケースで、衝撃にも強く軍事規格に準拠して作られているので頑丈でおすすめです。防塵、防水とも最高位のIP68で水中撮影ができるように背面のレンズ部分は透明になっていて海やプールで安心して使えます。タッチパネルにも対応しているので操作しやすいのですが、iPhoneにフィットするように作られているためカバーや保護フィルムをつけたままだと防水ケースに入らない可能性があります。

薄くてもしっかり操作できる

人気の理由の一つに薄くてもしっかり操作、充電できるようになっているので保護フィルムや一般的なカバーとしてもそのまま使えるようになっています。電源ボタン、音量ボタンなども使えるようになっていますし下部にはストラップホールもあり便利です。もう一つの人気の理由としては非常にリーズナブルという点でかなり好評です。衝撃、防水、防塵、操作性、価格の揃ったおすすめの防水ケースです。6(S)用だけではなく6plus用もあります。

iPhoneおすすめ防水ケース2

Tamoo 防水ケース

Tamoo iPhone X ケース iPhoneX 防水ケース IP68規格 完全防水 耐衝撃 防塵 米軍MIL規格取得 (ブラック)
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IP68という最高位の防塵と防水性能をもつ人気の防水ケースです。水深2mで1時間の間iPhoneを保護してくれる防水ケースで対応するiPhoneは現在最新機種のXになります。ハードケースタイプなのでiPhoneにフィットするように作られており 軍事規格に準拠しているため高さからの落下に対しての衝撃を吸収してiPhoneを保護してくれます。また操作性もよく保護フィルムを貼ったままでも操作が可能です。

操作も簡単

サイドには各種ボタンがついているのでマナーモードの切り替えなど物理的に操作することも可能です。保護フィルムの厚さは0.26mmでワイヤレス充電も指紋認証も可能なモデルなので海やプールに行くときだけではなく普段使いでも使用できる防水ケースになります。

iPhoneおすすめ防水ケース3

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2mとの高さから落としても問題がないと言われている軍事規格に準拠しいる強度とIP68と最高位の防塵性能、防水性能を備えた防水ケースです。レンズ部分とアップル社のロゴ部分は透明になっていているため撮影も可能ですし顔認証などもできます。全体的に評価の高い防水ケースですが製品寿命は1年程と言われています。対応するのはiPhone6(S)だけではなく7、8など他のiPhoneにも対応しているので使用しているiPhoneに合った防水ケースを選びましょう。

バッテリー内蔵タイプも選べる

iPhone6以外のモデルは選べませんが6だと2,600mAhのバッテリーがついている防水ケースを選ぶことができます。海やプールで遊んだり撮影したりしてバッテリーが少なくなってもボタンを押すだけで簡単に充電することができます。他の性能は特に変化なく最高位の防水と防塵性能になっているのでおすすめです。また現行モデルのiPhoneX防水ケースをつけたままでもワイヤレス充電をすることができるのも人気のポイントになります。

iPhoneおすすめ防水ケース4

SPORTLINK 防水ケース

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iPhone7、8と5に対応した防水ケースでIP68という最高位の性能です。メーカー側で出荷前に行うテスト水深2mにiPhoneを一時間入れるテストをしているので安心して海やプールで使用することができ撮影にも対応しています。ワイヤレス充電で可能で軍事規格ほどではありませんが衝撃にも強い防水ケースです。特徴は簡単にカバーの着け外しができるようになっていてケースでiPhoneを挟むようにするだけで装着できます。

人気の理由は指紋認証も可能

iPhoneにフィットするのでホームボタンも覆われていますがそのままでしっかり操作できるようになっています。レビューでは指紋認証も可能と言われていて操作性が高い防水ケースです。残念ながら6(S)に対応するケースは発売されておらず7か8となっています。ワイヤレス充電も可能ですが、防水ケース下部には充電用の蓋もあります。

iPhoneおすすめ防水ケース5

Merit 防水ケース

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IP68のハードタイプの防水ケースで水深10mまで使用可能で、他社の防水ケースと比べて特徴的な機能はスタンドとしても使えるように着脱可能なリングがついているので持つときにも便利です。衝撃にも強く海やプールだけではなく普段使いとしても使えるケースで2mの高さからiPhoneを落としても衝撃を軽減してくれます。レンズ部分は透明の素材のため撮影も可能で、タッチパネル、指紋認証などの操作も保護フィルムを貼っていなければ可能です。

人気の理由は操作性

タッチパネルやマナーモードの切り替えなど操作性は防水ケースとは思えないぐらいよく簡単に操作できます。またスタンドになるリングは着脱可能なので使わない方、欲しい方両者が使いやすくなっています。通話の音質なども聞こえやすいと評判です。また初期不良や購入一年以内での破損なども起きることがありますが、サポートがかなり迅速で、すぐに対応してもらえるとかなり評判になっているので安心です。

iPhoneおすすめ防水ケース6

オウルテック スマートフォン用防水ケース

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カバーや保護フィルムをつけたままでも使用できるポーチタイプの防水ケースです。一番の特徴は防塵ではないですがIPX8と最高位の防水でイヤホンマイクが使えることにあります。海やプールだけではなくお風呂で音楽、動画鑑賞を楽し無事ができます。タッチ操作も可能で背面も透明の素材のためそのまま撮影をすることが可能です。付属の防水イヤホンマイクも音質は悪くなく動画鑑賞するぐらいならちょうどいいとの評価もあり人気です。

iPhone6sにも対応

iPhoneの形状にフィットしないポーチタイプなので、防水ケース自体は古いですがケースに入れることができたら新しく発売されたiPhone8などのスマホも使うことができるのでおすすめです。初期不良に対しても完全にタイオしてくれるので初めて使う時に防水ケースの中に紙などを入れて水没実験をして濡れるようであれば交換などの対応をしてくれるのもおすすめポイントです。注意点はポーチタイプなのでハードケースよりIPX8としても強度が心配です。

iPhoneおすすめ防水ケース7

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ポーチタイプなのでiPhone6(S)からiPhoneXなど幅広いモデルに対応している防水ケースです。多少ゆとりのある作りなのでフィルムをつけていてもつかえるタイプですがタッチパネルの感度がさがります。装着は簡単で防水ケースの三重になっているチャックを開いていれるだけなので防塵性能はないですがIPX8と防水能力は高く海やプールでも使え人気があります。撮影も可能ですが背面が全て透明ではないのでiPhoneを入れる時に注意が必要です。

テストを必ずしよう

付属している防水ケースの説明書にも書かれていることですが、ポーチタイプは気軽に取り出せるようになっているのでハードケースと比べるとやはり浸水しないか心配です。そのため必ずケースの中に紙を入れて水中に沈めてから30分後ぐらいに取り出してみて濡れてないか確認しましょう。ハードケースと比べると柔らかいため穴や傷があっても気付きにくく使ってから気付いても手遅れになります。

iPhoneおすすめ防水ケース8

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完全防水と言われていてIPX8のポーチタイプの防水ケースですがチャックで閉めるではなくしっかりとしたロックで閉めるためマジックテープなどを利用したポーチタイプより深い場所で使っても問題はありません。そのため水深10mまで完全に防水できると言われています。ポーチタイプなので6(S)や7などのモデルを気にしなくても使えるのも利点で撮影も対応し、価格も安いので海水浴やプールに行く時に最低限の装備としてもおすすめです。

海で紛失しない仕組み

ハードケースのタイプは中に空気をためておく仕組みがあまりないため落としてしまうと水中に沈むことが多いですが、この防水ケースは中に空気を溜めるフローティング構造となっているため沈むことがなく浮くので万が一ネックストラップが首から抜けても安心です。

iPhoneおすすめ防水ケース9

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ポーチタイプの防水ケースなんので6インチまでならiPhone6(S)や7、8plusなどどれでも入るので使いやすいです。防水性能はIPX8と最高位の防水性能で家族で使ったりする時に便利な2つのケースでこの価格です。低価格ですが水中での撮影も可能でタッチパネルによる操作や通話など他の防水ケースと同じように使えます。ただしハードケースではないため衝撃吸収、ホームボタン、指紋認証はできないので注意が必要です。

ポーチタイプは小物入れにも

水中での撮影は可能ですが、背面は一部しか透明ではないのでスマホを入れる時は向きに注意が必要です。しかし全面透明ではないので現金や鍵、各種カードなどの貴重品を入れる小物入れとしても使えるようになっています。またiPhoneなどのスマホと一緒に多少なら現金を入れることも可能です。

iPhoneの防水ケースのまとめ

防水ケースは人気商品のためたくさんある

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iPhoneに限らずスマホの防水ケースにはポーチタイプのソフトケースとハードケースの二種類あります。価格が安くシンプルに防水性能しかないのがポーチタイプのソフトケースです。一方価格は少し高めになりますがハードケースの防水ケースは耐衝撃や防塵性能があったりといろいろ機能がありますが自分の使っているスマホに合わせた防水ケースを選ばないと使えないなどの特徴があるので好きな方の防水ケースを選んでみてください。

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