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ウォーターシューズおすすめ13選!人気ブランドの高機能シューズをご紹介!

海や川などの水辺でレジャーを楽しむ際に活躍する専用シューズ「ウォーターシューズ」。砂や岩場、固い川底などから素足を守ってくれ、水陸どちらの動きも助けてくれておすすめです。今回は、ウォーターシューズの選び方とおすすめ商品を紹介しています。

2019年10月29日更新

kimijima
kimijima
夫と息子の三人暮らし主婦です。
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目次

  1. ウォータシューズとは
  2. ウォーターシューズの特徴
  3. 大人用ウォーターシューズの選び方
  4. ウォーターシューズおすすめ13選!
  5. おすすめウォーターシューズ【大人用】①
  6. おすすめウォーターシューズ【大人用】②
  7. おすすめウォーターシューズ【大人用】③
  8. おすすめウォーターシューズ【大人用】④
  9. おすすめウォーターシューズ【大人用】⑤
  10. おすすめウォーターシューズ【大人用】⑥
  11. おすすめウォーターシューズ【大人用】⑦
  12. おすすめウォーターシューズ【大人用】⑧
  13. おすすめウォーターシューズ【大人用】⑨
  14. おすすめウォーターシューズ【大人用】⑩
  15. キッズ用ウォーターシューズの選び方
  16. おすすめウォーターシューズ【キッズ】①
  17. おすすめウォーターシューズ【キッズ】②
  18. おすすめウォーターシューズ【キッズ】③
  19. ウォータシューズで水辺のアウトドアを楽しみましょう

ウォータシューズとは

taktahara2018さんの投稿
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ウォーターシューズとは、アクアシューズやマリンシューズとも呼ばれる「水陸両用で使えて水辺のアウトドアを助けるシューズ」です。水場で遊ぶ際に、同じように水場の使用に特化したビーチサンダルを使用する方もいらっしゃいますが、ビーチサンダルはビーチの砂で使用することが前提で作られていますので、海や川の水中や岩場などでは脱げやすかったり滑りやすかったりします。その点、ウォーターシューズは水陸両用で活動する際に使用することを目的に作られていますので、海や川などの水辺のアウトドアを楽しむ方は持っていてとても便利なアイテムなのです。

ウォーターシューズの特徴

足をカバーして脱げと怪我を防ぐ

水の抵抗を受けたり、砂に埋まってしまったりと、海や川などの水辺の遊びはシューズが脱げてしまうようなことが非常に起こりやすいです。シューズが脱げてしまうと、転んだり、足の裏や指を怪我したりする可能性が高くなって大変危険です。ウォーターシューズは足全体をしっかりと覆って守ることで、水中や砂、岸辺での足の怪我を防いでくれます。

ソールが薄くても柔軟性やグリップ力に優れている

川や海、岩場で活動する際に履くことを前提に作られていますので、足裏で踏ん張ることを考えてソールは薄く作られていますが、柔軟性とグリップ力に優れています。

速乾性がある

ウォーターシューズは水に濡れることを前提として作られていますので、乾きやすい素材であったりメッシュ素材を使用しているものが多く、濡れてもすぐに乾かすことが出来ます。水から上がった後に靴がなかなか乾かないと履いていて不快感のもとになりますし、続けて次の日に使用したい場合も困ります。その点、ウォーターシューズは乾きやすい素材で作られているので、濡れた後でも扱いやすいです。

水陸両用性がある

水陸どちらでも利用できますので、水場について靴を履き替える必要がありません。これらの特徴があることから、ウォーターシューズは海や川などの水辺のアウトドアを楽しむ際に役立ってくれるのです。ですから、海や川でのアウトドアを積極的に楽しむ方には、ウォーターシューズを使用することをおすすめします。

大人用ウォーターシューズの選び方

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ウォーターシューズは、大人と子供によって選び方が異なる部分があります。
ここからは、メンズとレディースを合わせた大人のウォーターシューズの選び方について解説します。

選び方:1 自分の足に合ったサイズを選ぶ

出典: https://www.amazon.co.jp

靴は水中だと水の抵抗が生じて脱げやすくなります。足にしっかりと合ったサイズを選ぶようにしましょう。

選び方:2 軽さをチェックして選ぶ

ウォーターシューズを履いたままで水中に入ると、水を吸って重量が増えます。ウォーターシューズを履いたまま泳いだり、水中での活動を活発に行いたい場合は、軽さをチェックしましょう。200g以下のものが理想的です。
 

出典: https://www.amazon.co.jp

選び方:3 足裏が滑らないように加工されているものを選ぶ

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滑る水中で体勢を保つには踏ん張りが大切です。そんな際に重要なのが裏面のグリップ力です。足裏がどんな風に加工されているのかチェックしましょう。
岩場が多いところへ行く時はソールの厚さもチェックしましょう。5本指タイプのシューズも、足裏が地面を捉えやすく踏ん張る力を入れやすいのでおすすめです。
 

砂の侵入を防止するものを選ぶ

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水辺での活動中、ウォーターシューズの中に砂やゴミが侵入してくると、足が大変不快です。これを防ぎたい場合は、異物が入りにくいように工夫されたウォーターシューズを選んでください。くるぶしまでしっかりと覆っているハイカットタイプですと、砂やゴミが侵入しにくくて靴の中に不快感がありません。また、動いた際に履き口から入ってしまう砂を防ぐために、履き口がマジックテープや紐で調整出来る物を選んでもよいでしょう。
 

ウォーターシューズおすすめ13選!

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ここからは、おすすめのウォーターシューズをご紹介します。メンズやレディースで使用できる大人用、そしてキッズまで。人気ブランドの高機能ウォーターシューズをご紹介して行きますので、参考になさって水辺のアウトドアに活用して下さいね。

おすすめウォーターシューズ【大人用】①

REEF TOURER マリンシューズ RBW3041

リーフツアラー マリンシューズ RBW3041
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商品の特徴

シュノーケル用品に特化した人気ブランド、REEF TOURER(リーフツアラー)が開発したウォーターシューズで、メンズ、レディースとどちらでも使用可。厚い靴底で足元と足裏のケガを防ぐ水陸両用シューズで、ハイカット設計でくるぶしまでしっかりカバーして、砂の侵入を防いでくれます。

サイドの水抜け穴がポイント

水抜け穴によって水抜けだけれはなく通気性も確保していて、長時間の使用でも快適です。

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:21cm~28cm

商品重量:998g



底材の種類:合成底(ゴム)

おすすめウォーターシューズ【大人用】②

「adidas ウォーターシューズ climacool JAWPAW SLIP ON ITB92」

[アディダス] ウォーターシューズ climacool JAWPAW SLIP ON ITB92
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商品の特徴

三本ライン(スリーストライプ)で有名な人気ブランド、adidas(アディダス)が作ったのウォーターシューズで、メンズ、レディースとどちらでも使用可。履いている人に素足のようなフィット感を与えながらも、グリップ力とガード力の高いソールが足を守るウォーターシューズです。

スリッポンタイプでかかとをカバー

足全体をつま先から踝までカバーしてくれるスリッポンタイプのウォーターシューズで、足場が不安定で滑りやすい岩場でも脱げる心配なく安心して使用でき、同時に砂などが入り込むことを防ぎます。デザインもおしゃれなので、水辺のアウトドアだけではなくジムなどで使用する方も多く、水陸両用で多く活用できます。

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:22cm~32.5cm

商品重量:227g(片足)



靴底素材の種類:ゴム

おすすめウォーターシューズ【大人用】③

「Sixspace マリンシューズ ウォーターシューズ 水陸両用」

Sixspace マリンシューズ ウォーターシューズ 水陸両用
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商品の特徴

多くのウォーターシューズを作っていることウォーターシューズの人気ブランド「Sixspace(シックススペース)」のウォーターシューズで、メンズ、レディースとどちらでも使用可。ボディはメッシュ素材で出来ており、通気性と快適性を追求しています。

メッシュ素材で速乾性と携帯性を重視

メッシュ素材を使用することにより、水に濡れても重くならず脱げにくいため、速乾性があります。ソールに柔軟性があって、素足のようにソフトな履き心地を演出しています。軽い素材で畳みやすいので、海辺だけではなくジムなど水陸両用で使用する方も多いです。

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:22.5cm~38.5cm

商品重量:---(表記なし)



靴底素材の種類:ゴム

おすすめウォーターシューズ【大人用】④

「Columbia ベントスリップII」

Columbia ベントスリップII
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商品の特徴

世界最大規模のアウトドアウェアブランドとして人気のブランド「Columbia(コロンビア)」が作ったウォーターシューズで、メンズ、レディースとどちらでも使用可。通気性と速乾性に優れた水辺でのアウトドアに対応し、メンズ向けサイズ展開をしています。

内部のムレ対策が充実

ベンチレーションテクノロジーによって内部のムレが放出され、シューズ内に浸入した水も速やかに排出します。履く口がゴアになっていて簡単に脱ぎ履きできます。靴底が2cmと厚いので、水陸両用シューズとして利用する方も多いです。

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:25cm~32cm

商品重量:998 g



靴底素材の種類:ゴム

おすすめウォーターシューズ【大人用】⑤

「FANTINY ウォーターシューズ」

FANTINY ウォーターシューズ

サイズ:22.5cm~29cm 商品重量:200 g 靴底素材の種類:合成

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商品の特徴

FANTINYはウォーターシューズ界では、デザインの豊富さと軽量さを誇る人気ブランドで、開発したウォーターシューズは、メンズ、レディースとどちらでも使用可。ボディには水はけと通気性に優れたブレスプレーンを使用していて、水はけと通気性に優れています。また、メッシュ素材のように生地の目に砂が入ってしまうこともありません。くるぶしとかかとをしっかりとホールドしてくれて、脱げにくくフィット感の優れた作りになっています。

200gと軽量で柔軟

耐久性と柔軟性を両立したラバーソールを採用していて、水陸両用で気軽に履け、岩場などでも足元を心配せずに歩くことが可能です。両足で200gと軽量で持ち運びしやすいです。

出典: https://www.amazon.co.jp

おすすめウォーターシューズ【大人用】⑥

「SAIYUME マリンシューズ 」

[サイユメ] SAIYUME マリンシューズ ウォーターシューズ シュノーケリング アクアシューズ ビーチサンダル 男女兼用 水陸両用 pink38
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商品の特徴

安価なアウトドア用品で人気のブランド「SAIYUME(サイユメ)」のウォーターシューズです。スタイリッシュなデザインが多く、メンズ、レディースとどちらでも使用可。軽量で持ちやすく、優れた伸縮性、排水性、通気性を誇ります。海や川で足をケガから守るフィットした形で、履き口から砂や異物が侵入してくることを防ぎます。ボディはスパンデックスという目の細かい素材で作られていて、メッシュと違って砂の侵入を許しません。

フィン使用の際はストラップのズレ防止対策あり

このマリンシューズは、フィンを使用する方にもおすすめです。踵を包みこむようにラバー素材が使われているので、フィンを使用する際にストラップがズレる防止になります。

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:22.5cm~28cm

商品重量:---(表記なし)



靴底素材の種類:合成底・ゴム

おすすめウォーターシューズ【大人用】⑦

「Maniamixx ウォーターシューズ」

[Maniamixx(マニアミックス)] ウォーターシューズ

サイズ:22cm~29cm 商品重量:431g 靴底素材の種類:ゴム

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商品の特徴

ウォーターシューズの人気ブランド「Maniamixx(マニアミックス)」のウォーターシューズで、メンズ、レディースとどちらでも使用可。ボディはネオプレーンという弾力メッシュ素材で出来ていて、通気性が抜群ですが砂やゴミを通さず、履き心地は素足のような感覚を与えてくれます。

靴底の柔軟性が高い

靴底の素材はゴムですが、足によくフィットしていて、脱いだ際には靴を曲げられるほど柔軟なので、携帯する際も場所を取らず収納できます。軽量ですがしっかりとした作りですので、水陸両用で利用できます。

出典: https://www.amazon.co.jp

おすすめウォーターシューズ【大人用】⑧

「HINZER マリンシューズ ウォーターシューズ」

HINZER マリンシューズ ウォーターシューズ
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商品の特徴

長年に渡りウォーターシューズの研究開発と改良に努めている人気ブランド「HINZER」のウォーターシューズです。高品質、低価格が魅力です。メンズ、レディースとどちらでも使用可。甲の部分に速乾性と交差通気性が高いストレッチファブリックを使用していて、優れた柔軟性と快適性を保持しています。

フィット感のある靴底設計で軽量

履き心地がよく、足をしっかりと包みむフィット感の優れた靴底設計で、使用中に脱げる心配もありません。また、250gと非常に軽いので、アウトドアシーンに持ち込むのに便利でおすすめです。

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:23cm~30.5cm

商品重量:250g



靴底素材の種類:ゴム

おすすめウォーターシューズ【大人用】⑨

「Luerman マリンシューズ ウォーターシューズ」

Luerman マリンシューズ ウォーターシューズ

サイズ:22.5cm~28cm 商品重量:349g 靴底素材の種類:ゴム

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商品の特徴

メンズ、レディースどちらでも水陸両用で使用可。シューズのつま先部分もかかと部分も靴底から伸びたゴムに囲まれていて、不意に訪れる衝撃から足指を守ります。履き口には補強縫製法を採用して、長い時間を履くても変形しません。また、弾力性がある素材を採用していて足にぴったりとフィットします。

 

異物侵入を防ぐ柔軟性

砂などの異物も侵入しずらいです。片手で簡単に丸めることができるほどの柔らかく軽量なので、旅行などに携帯する際も大変便利です。水中で使用するだけではなく、ホテルなどの部屋履きにも使用できます。

出典: https://www.amazon.co.jp

おすすめウォーターシューズ【大人用】⑩

「Putu マリンシューズ ウォーターシューズ 」

マリンシューズ ウォーターシューズ 水陸両用シューズ
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商品の特徴

スポーツに通じた靴の開発を行うことを製品概念で創立したPutuというブランドのウォーターシューズで、メンズ、レディースとどちらでも使用可。弾力があるゴムひもで、足にピッタリさせるように調整できることが特徴です。

スニーカーに近いデザイン

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:22cm~29cm

商品重量:---(記載なし)



靴底素材の種類:ゴム

足にぴったりのサイズに履き口を調整できるので、履き口からの砂やゴミの侵入を防ぐことができて、足を保護すると共に、水中でも足指に力をを入れやすく踏ん張りやすいデザインです。スニーカーに近いデザインですので、より水陸両用しやすいものになっています。

キッズ用ウォーターシューズの選び方

キッズのウォーターシューズの選び方は、大人のウォーターシューズを選ぶ際に必要な、「サイズ感を重視する」「軽さを見る」「足裏が滑らないように加工されている」という点以外にも、気を付けて選ぶべき点があります。ここからはキッズ用のウォーターシューズの選び方についてお話します。

選び方:1 大人用よりもサイズはぴったりの物を選ぶ

子供は成長も早く足の大きさもすぐに変わってしまいます。ですから、少し大きなサイズのウォーターシューズを選びたくなりますが、それはいけません。お子さんの足にぴったりのサイズを選んでください。

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サイズが大きすぎると、海や川、そして水中などでウォーターシューズが脱げてしまうことが多いです。たとえぴったりのサイズだとしても、水中は水の抵抗が大きいので少しでも余裕があると脱げてしまう可能性があります。水中でウォーターシューズが脱げてしまうことは、お子さんにとってとても危険なことですので、「来年もはけるように」と大き目のものを選ばずに、できれば試着をしてぴったりのものを選ぶようにしましょう。
 

選び方:2 安定感を重視する

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大人のウォーターシューズ選びでは軽量であることが重要ですが、子供の場合は軽量よりも安定感を先に考えましょう。確かに軽量なウォーターシューズは動きやすいですが、お子さんの場合は底がしっかりしていて安全面で安心であることを先に考えましょう。

選び方:3 着脱のしやすさを考える

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大人のウォーターシューズの場合は履き口が詰まったものが推奨されますが、子供の場合は、海や川の奥深くまで行く可能性はそこまで高くありませんので、靴の中に異物が入ることを防ぐよりも「自分で着脱しやすいもの」を重視して選ぶようにしましょう。マジックテープなどで履き口を止めるタイプだと、子供が自分で着脱しやすいです。

おすすめウォーターシューズ【キッズ】①

「new balance キッズシューズ ベビー サンダル」

[ニューバランス] キッズシューズ ベビー サンダル
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商品の特徴

人気ブランド「new balance」のキッズ用ウォーターシューズです。つま先まで巻き上がったラバーにより安全性・耐久性を高めるとともに、フィット性、ホールド性も向上させています。また、ラバーには穴が開いていて、水がすぐに抜けるので即効性があります。

取り外し可能のインサートつき

取り外し可能なインサートがついているので、ウォーターシューズ本体をより洗いやすく清潔・快適に保つことができて人気です。夏季の海や川での水遊びからキャンプまで、水陸両用で多彩なシーンに対応します。

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:12cm~24cm

商品重量:---(記載なし)



靴底素材の種類:ゴム

おすすめウォーターシューズ【キッズ】②

「IFME AQUAシリーズ」

[イフミー] サンダル ウォーターシューズ
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商品の特徴

「子どもの足を健やかに育む靴」をコンセプトに揚げる子供靴の人気ブランド「IFME(イフミー)」が手掛けるウォーターシューズ「IFME AQUAシリーズ」です。水陸両用のウォーターシューズでありながら「着地」、「安定」、「蹴り出し」、という歩行に重要なスリーステップをサポートしています。

大きく開く履き口

出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:15cm~19.5cm

商品重量:---(記載なし)



靴底素材の種類:ゴム

大きく開くベルト・ベロ構造になっているので、履かせたり脱がせたりが楽にできて、小さなお子さんの出がけのストレスを軽減します。
インソール・アウトソールどちらも水抜き用の穴を設けているので、水も空気も通しやすい設計で、乾きやすいです。

おすすめウォーターシューズ【キッズ】③

「ARUGE Kaepa ソフトタッチウォーターマリンシューズ」

ARUGE Kaepa 親子ペアで使えるソフトタッチウォーターマリンシューズアクアシューズ

サイズ:18cm~28cm 商品重量:---(記載なし) 靴底素材の種類:ゴム

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商品の特徴

「固いと滑る・柔らか過ぎるとすぐ擦り減る」などの問題点を絶妙にクリア靴底が採用されています。これで、水中でも濡れた足場でもしっかりと踏ん張ることができ、特に足元がおぼつかないお子さんに使いやすくなっています。また、速乾性・排水性に優れたメッシュ素材を採用する事で水中でも靴が重くならず快適です。

出典: https://www.amazon.co.jp

親子ペアで使用できる広いサイズ展開

出典: https://www.amazon.co.jp

親子ペアで揃える事が出来る豊富な18cmから28cmのサイズ展開です。

ウォータシューズで水辺のアウトドアを楽しみましょう

ここまでウォーターシューズの選び方と人気ブランドのおすすめ商品を、メンズ、レディースを兼ねた大人向け商品、そしてキッズ向け商品をご紹介しました。

mozo_wondercityさんの投稿
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ウォーターシューズはサンダルとは水中で足元をしっかりとホールドしてくれるので、水辺で活動する際でも脱げにくく怪我を防いでくれます。また、水陸両用で使用できるタイプは、涼しく蒸れにくいので夏場のタウンユースやアウトドアで活躍します。ご自分のニーズに合ったウォーターシューズを選んで、海や川で水辺のアウトドアを楽しみましょう。

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