LARMHOI DLPプロジェクター
モバイルプロジェクターのおすすめが知りたい!
プロジェクターも小型化
ホームシアターやビジネスシーンで活躍してくれるプロジェクター。最近ではポケットに入るくらいサイズも小型化されて持ち運びに便利なモバイル(携帯型)プロジェクターがたくさん出てきています。たくさんありすぎてどれを選んで良いかわからないという人もいるのではないでしょうか。今日はおすすめの小型モバイルプロジェクターをご紹介します。
プロジェクターについて
プロジェクターとは
プロジェクターとはホームシアターや最近ではビジネスシーンでも活躍してくれる機械です。専用のスクリーンや壁などに簡易的に映像を投影して多くの人と画像を共有できる便利なアイテムです。
モバイルプロジェクター
一昔前のプロジェクターは機械そのものも高価で設置も大変なものでした。しかし、最近では高性能で小型なモバイルプロジェクターが登場して、今までプロジェクターが欲しくてもなかなか手が出せなかった人にとっても手に入りやすい機械となっています。
小型モバイルプロジェクターのおすすめポイント
小型軽量化で携帯でき価格も安定のプロジェクター
昔からあったプロジェクターと違い、最近のプロジェクターは小型軽量サイズで携帯しやすいように出来ています。据え置き式で動かせなかったプロジェクターが外に持ち運び、スクリーンさえあれば携帯やスマホと連動させてどこでも画像を簡易的に共有できるものになってきています。価格も以前と比較して安価になってきて家庭用としても買いやすい価格に安定してきています。
操作の簡易化で初めてでも使いやすい
プロジェクターが小型化したことにより、今までのマニアの間だけの機械ではなくなってきています。そのために、操作もしやすく簡易化されており初めて使う人でも使いやすいものになっています。
小型モバイルプロジェクターどう選ぶ?
携帯できるだけでは満足できない?選び方のコツ
プロジェクターを選ぶ際にポイントとなる部分は人それぞれ、色々あると思います。小型プロジェクターの使いみちは決まっているけれど、その使いみちに合ったモバイルプロジェクターの選び方がわからない、そんな人は次にあげる5項目を重点的にチェックしてみてはいかがでしょうか。
モバイルプロジェクターを選ぶ5つのポイント
実際にモバイルプロジェクターを購入して使っている人はその満足度、物足りなさをレビューで公開しています。使っている人の意見をまとめるとモバイルプロジェクターの選び方はだいたい次の5つに絞られるようです。1.明るさ2.コンパクトサイズ3.操作性(簡易操作)4.価格5.人気機種。この5つに焦点を絞って小型コンパクトプロジェクターを選んでみてはいかがでしょうか。各ポイントの重要性もご紹介しましょう。
小型モバイルプロジェクター選び:明るさ
日中も使える明るさが欲しい
投影される画面の明るさが暗いと、部屋を暗くして見ないといけないというデメリットが発生します。たとえばプレゼンなどメモを取りながら見たいという人もいるでしょう。部屋をいちいち暗くするのはプレゼン相手にとってはそれだけでもイメージダウンしてしまいます。
夜しか使わないなら明るさは除外視でも?
小型モバイルプロジェクターだけど、携帯して持ち歩かない。家の中で夜に使うだけという人なら暗い部屋で使うことを前提にこの明るさのポイントは関係ないでしょう。ただし、全く明るさ無視すると失敗したということも。1,000ルーメン以上あれば昼でも使用可能ですが夜だけ使う場合でもどこかから光は入ってくるもの。400ルーメン以上を目安にして選ぶとよいでしょう。
小型モバイルプロジェクター選び:コンパクト
携帯できるコンパクトサイズに人気集中
家の中だけで見るのであれば、昔ながらの天井に付けるタイプのプロジェクターや据え置きタイプの方が価格と性能のバランスも取れており使いやすいでしょう。しかし、外に持ち運んで大勢の人と画面を共有したい場合はそれでは難しいですね。モバイルプロジェクターならやはり持ち運びしやすいコンパクトサイズがおすすめです。
コンパクトには重さもチェック
小型モバイルプロジェクターを選ぶときに大切な携帯性をアップさせるためのコンパクトボディ。でも、サイズだけでなく重量もチェックしましょう。ただしあまり軽すぎても本体が安定しないので500gから1kg程度を目安としてチェックするとよいでしょう。
小型モバイルプロジェクター選び:操作性
はじめてのプロジェクター簡易操作ができるなら◎
プロジェクターが一部のマニアだけのガジェットであった時代は終わりました。誰でも気軽に使いたいと思えるような操作性の良い価格も安い簡易モデルが多く登場しています。はじめて小型モバイルプロジェクターを使うという方は、操作性の良い簡易モデルがおすすめです。
直感的な操作が可能なものがベスト
小型モバイルプロジェクターには本体で操作できるもの、リモコンで操作するものと分かれています。選ぶならそのどちらでも操作可能な物が良いでしょう。特に本体に操作パネルがついているものは、アイコンやボタンで直感的にわかりやすく設計されているものが多く見られます。簡易操作がお好みなら本体に操作パネルがついているかチェックしてみましょう。
小型モバイルプロジェクター選び:価格
サイズや明るさだけじゃなく価格にも注目
はじめて小型モバイルプロジェクターを選ぼうとするとき、もし選び方を失敗してしまったらという不安もあるでしょう。そのためにレビューなどを参考にされると思いますが、使い勝手はその人によって違います。大きな失敗をしたと感じたくないなら入門モデルとしてでている価格の安いタイプから入るのがおすすめです。実際に自分で使ってみて欲しい機能を確認した上で上位モデルに切り替えていくのがかしこい選択です。
人気の機種から不要な機能を省いて選ぶ
やはり多くの人が使って満足度が高いものは失敗が少ない買い物ができます。友人、知人やネットのレビューなどからできるだけ人気機種を選別してそのスペックを確認します。そこから自分には不要な機能を外していけば少しずつコストダウンしていけるでしょう。良いものを安く買うには調査が大切です。実際に手にできないものならばできるだけ多くの人の意見を参考にしましょう。
小型モバイルプロジェクター選び:人気
小型で携帯しやすい人気の小型プロジェクターを
自分の使いたい機能や性能は決まっているが、実際それがどの小型モバイルプロジェクターにあてはまるのかわからない。そんな時に参考になるのが多くの人が使っている人気モデルでしょう。自分と同じ使い方をしている人の意見を参考にして、人気モデルの中から選んでみてはいかがでしょうか。
小型モバイルプロジェクターの価格帯
買い物をする時その商品の価格は大切ですね。いくら欲しくても価格が高ければ手が出ませんし、高価な物ならそれに見合った性能であるのかも気になります。ここでは、小型プロジェクターの人気機種の価格を比較することで、安心できる価格と性能のバランスが取れたプロジェクター探しの目安としていただきたいと思います。
どんな価格帯が売れているの?
小型プロジェクターといってもその価格はピンからキリまで。中には5,000円程度から買えるものから30,000円以上するものまで様々です。小型プロジェクターを実際購入している人たちはどのくらいの価格帯を選んでいるのでしょうか。ここでは、大手通販サイトの人気商品ベスト4から人気の価格帯を見ていきましょう。
人気モデルの価格比較一覧
型番 | 400-PRJ023 | C800S | IO2 | DLP |
---|---|---|---|---|
メーカー | サンワダイレクト | Cocar | iOCHOW | APEMAN |
価格 | ¥ 24,800 | ¥ 26,988 | ¥ 35,000 | ¥ 23,880 |
人気価格帯は20,000円台に集中
もっと安価なものも、もっと高価なものもある中、小型モバイルプロジェクターはIO2を除きハッキリ20,000円台に集中していることがおわかりいただけたと思います。小型モバイルプロジェクターの選び方に迷ったら人気の価格帯も参考にして探してみると良いでしょう。
小型モバイルプロジェクター①明るさ重視モデル
FunLogy モバイルプロジェクター FL-01
明るさ重視でモバイルプロジェクターを選ぶなら、ルーメンという明るさ表示に注目しましょう。数字が大きい方がより明るいものとなっていますが明るくするには電池消耗が大きくなってきます。ルーメンだけでなくバッテリー容量mAhという単位にも同時に注目するとよいでしょう。この両方の数字が大きいものを選びます。明るい室内で使うなら500ルーメン以上ないと見づらいと感じる人が多いです。
明るさを大切にしたい人へおすすめモデル
小型プロジェクターを選ぶならその携帯して持ち運べるという恩恵を活かすために、どんな明るさの部屋でもクッキリ投影できる明るさがあると良いですね。このFunLogyモバイルプロジェクターは1200ルーメンという明るさプラスコントラスト比が10000:1となっておりクッキリ見えるモデルとなっています。
明るさはココでチェック!
上の画像にもあるとおり、1200ルーメンという明るさ単位が記載されています。明るい小型モバイルプロジェクターが欲しい人は、このルーメンという単位が書かれている部分に注目してみてください。数字が大きいほど明るさは明るさがアップします。
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小型モバイルプロジェクター②コンパクトモデル
FOSONNプロジェクターS5-OBMM-VDY

モバイルプロジェクターはどんどん小型軽量化されてきて、スマホなどと変わりないくらい薄く軽いモデルもあります。しかし、あまり小型化されすぎると画質やバッテリー持ちなどに不満が出てきます。サイズや重さだけでなく、その他の機能も比較して自分の使用範囲に合わせた性能を持ったできるだけ小型なモデルを選ぶことが失敗しないコンパクトプロジェクターを買う方法です。
サイズで選びたい人のコンパクトモデル
本体サイズが70mm×70mm高さが35mmという手のひらに乗るミニサイズのコンパクトモデルです。白くてコロンとしていて、とてもかわいらしいデザインで女性にもおすすめです。コスメの箱と間違えそうなくらい小さくてコンパクトサイズのモバイルプロジェクターですね。
プロジェクターもコンパクトが使える

コンパクトサイズのモバイルプロジェクターの良さは、バッグにポンと入れてどこへでも出かけられること。営業先で資料を求められた時、友人宅で大画面でゲーム画面を見たいときなどコンパクトサイズのポータブルモバイルプロジェクターがバッグに入っていると安心です。
みんなのレビューは
小型モバイルプロジェクター③価格で人気モデル
QKK小型プロジェクター

価格は元々安いモデルとセールで安く買えたものでは大きく差が出てきます。狙い目はモデルチェンジしたばかりの前の型です。古いモデルは早く売り切ってしまいたい店側は大きく値下げをしてくるでしょう。元々安いモデルを買うときは、多少何かを犠牲にする必要が出てきます。例として解像度や大きさなどがその対象となるでしょう。性能を下げたくないなら型落ちモデルがおすすめです。
安さ重視!価格で選ぶ人気モデル
20,000円クラスが売れ筋の小型モバイルプロジェクター。このQKKの小型プロジェクターは定価¥ 12,980(2018年現在)。10,000円前後で買えるプロジェクターとして人気のモデルです。価格だけを見ればもっと安価な小型モバイルプロジェクターはありますが、機能と価格のバランスを考えるとこのモデルがおすすめです。
価格で選ぶメリット

Amazonレビューなどを見ていると、機能的にはこのモデルは人気があり問題は無いようですが明るさは難ありという人と満足という人の2つに分かれていました。2000ルーメンですので個人差が出るところです。満足な人は使い続けてお得な買い物と満足できますし、もしもっと明るさのあるプロジェクターをと考えた時に失敗した感が少なくて済みます。3年保証付きですので3年使って別のモデルに買い換えると最初から決めて買うのにもよい価格です。
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小型モバイルプロジェクター④携帯連携モデル
AODINプロジェクターD05-T89W

あまり気にしていなかったけど付いていてよかったと思う機能にWi-Fiがあります。電源や音などどうしてもプロジェクターから出るケーブルも増えてきます。いくらプロジェクターが小型でもそのようなケーブルがないと使えないモデルは本当に携帯して使いやすいプロジェクターとはいえませんね。
スマホや携帯への連携ラクラクモデル
ケーブル不要でスマホや携帯に接続できるWi-Fiモデルはスタイリッシュでコンパクトなサイズのものが多く人気です。電子機器をたくさんお持ちの方はどうしてもケーブルがごちゃごちゃして部屋が片付かないという悩みもお持ちでしょう。そんな時に役立つのがケーブル不要で携帯と連携できるWi-Fiモデルの小型モバイルプロジェクターです。
携帯との連携は重要

大きな電子機器ならまだ良いのですが、コンパクトサイズの機械ではケーブルをつなげるとケーブルに振り回されてプロジェクター本体が固定されず不安定になるという弊害が出てきます。最近はケーブルも細くなってそんな事も減ってきましたが、それでもケーブルに足を引っ掛けたりとあまり良いことはありません。
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小型モバイルプロジェクター⑤簡易モデル
VIVITEKモバイルプロジェクターQUMI

本体の操作パネルがとてもおしゃれでわかりやすいと評判なのがこのQUMIシリーズです。とても人気の高いモデルでどんどんバージョンアップされていますので、型落ちで安く買うことも可能でしょう。カラーバリーエーションも豊富で、若い人を中心に人気の機種です。小型プロジェクターは本体に操作パネルがついていないものも多い中、使う人の立場にたってデザインされているモデルです。
簡易操作で初めての人も使いやすい
VIVITEKモバイルプロジェクターQUMIの特徴は小型プロジェクター本体にタッチパネルがついていてそこで簡易操作が出来るということ。しかもアイコン化されたボタンは誰が見ても一目瞭然。数も少ないのでわからなくても適当に押していても何とかなってしまうという簡易パネルの使いやすさがおすすめです。
簡易モデルのメリット

とにかく、直感的に操作できるということが簡易操作モデルの一番のメリットでしょう。難しい説明書を読むのは嫌いという人には簡易操作モデルは非常にありがたい存在なのではないでしょうか。特にこのVIVITEKモバイルプロジェクターQUMIは操作が簡単というだけでなく、デザイン的にも簡略化されておしゃれに仕上がっているところが多くの人に好感を持たれています。
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小型モバイルプロジェクター⑥高画質モデル
Aiptek小型プロジェクターQ20

現行の小型プロジェクターの投影システムはDLPとなっています。探すのは大変ですがLCOS式のプロジェクターならきっと画像にこだわる人でも満足できるでしょう。これから4K8Kとファイルサイズが大きくなる中、解像度だけでは対応できないモデルが増えてくるでしょう。安心して長く対応できそうなのはこのLCOS式モデルになってきます。
高画質にこだわるならLCOS方式
小型モバイルプロジェクターを比較して見ているとほとんどのモデルの投影システムがDLPと記載されているのにお気づきでしょう。これを見ているとDLPってシステムが良いのかな?と勘違いしてしまうでしょうがDLPというのは小型化に向いているシステムです。画質で選ぶならLCOSの方が綺麗に大きく投影することができます。
60インチまで投影可能

AiptekのQ20という小型プロジェクターは小型ながらこのLCOSシステムを採用しているモデルです。何と60インチまでの大画面で投影可能というのですから大きな画面で映画が見たい。広い部屋でプレゼンするなどという時でも安心ですね。
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小型モバイルプロジェクター⑦高解像度モデル
ELEPHASプロジェクターCL-760

画像を大きく投影するならこだわりたいのが解像度の高いプロジェクターです。解像度が小さいと大きく投影しようとすると潰れて文字などが見づらくなります。
大きく投影したいなら絶対高解像度モデル
小型モバイルプロジェクターとはいっても画質は良いにこしたことはありませんね。大きく投影したときのクッキリ感が違います。解像度は854×480以上あればほとんどの方が満足できる大写しが可能でしょう。ELEPHASプロジェクターCL-760の解像度は1280×800まで対応しています。
数字で書かれていないならフルHDモデルを

解像度は数字で表示されている以外にもHDやフルHDなど文字だけで表示されている場合もあります。ELEPHASプロジェクターCL-760はフルHD対応。投影する元の画像・動画が小さい場合はフルHDでも引き伸ばし画像になり画像の荒れが出てきます。フルHD対応のビデオ、映画、ゲームを投影すれば非常に綺麗に大きく映し出せます。
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小型モバイルプロジェクター⑧大型バッテリーモデル
ASUS ZenBeam E1

携帯するならバッテリー容量は大切です。家で使う時も長時間使用に耐える大容量バッテリータイプがおすすめです。充電時間は伸びてしまいますが、その分充電回数が減りますので充電池の寿命も長持ち。
映画を楽しむならバッテリー容量の大きいものを
モバイルプロジェクターもそれ単体で動くものと電源アダプターを繋げて動かすものとあります。ほとんどの小型モバイルプロジェクターには充電バッテリーが使えますがその容量が変わってきます。長時間の利用になると電源アダプターがないと電池がもたないということも。映画を見るなどあらかじめ長時間の利用がわかっている使い方には大容量バッテリーが搭載されているものをおすすめします。
ZenBeam E1ならモバイルバッテリーにも

asusのZenBeam E1の充電池は6,000mAhと大容量。目安として5時間の連続使用が可能です。映画2本は充電なしで見られるということになります。また、スマホや携帯の充電用バッテリーとして使用することも可能です。出先で急なスマホの電池切れが置きた場合でもモバイルプロジェクターからスマホをつないでスマホが利用可能。コンパクトボディで持ち運びも楽な小型モバイルプロジェクターの別な使い方としておすすめです。
みんなのレビューは
小型モバイルプロジェクター⑨バランス型モデル
LARMHOIプロジェクターPJM5
LARMHOI DLPプロジェクター
どれか一つに特化しなくても良いので、全体的に満足度の高いプロジェクターが欲しいという人もいるでしょう。どんな使い方にも対応可能なおすすめのプロジェクターです。
価格・機能のバランスが取れたおすすめモデル
LARMHOIプロジェクターPJM5は価格と性能のバランスが取れたおすすめの小型モバイルプロジェクターです。バッテリーは5000mAhで連続3.5時間使用が可能です。1080pのフルHD対応、Wi-Fi接続可能、リモコンや三脚までついてくるので色んな使い方に対応できます。
斜め補正機能で歪みも解消

ここまで出てきませんでしたが、小型モバイルプロジェクターを買った人が気にすることに投影画面の歪みがあります。テレビなどと違い壁やスクリーンに投影するときプロジェクターと投影先の角度があっていないとどうしても台形に映ってしまっておかしい画面になります。それを防いでくれるのが斜め補正機能。LARMHOIプロジェクターPJM5にはこの斜め補正機能がついているので歪みのない美しい画面に修正できます。
まとめ・評価
小型モバイルプロジェクターと呼ばれるサイズの小さなプロジェクターのおすすめ機種をご紹介してきました。いかがでしたでしょうか。モバイルプロジェクターを選ぶにも人それぞれの目的や使い方があるでしょう。あなたに合った小型プロジェクターを選ぶお手伝いができれば幸いです。
ガジェットが気になる人はこちらをチェック!
小型プロジェクター以外にも、ガジェットについてご紹介しています。気になる人はこちらもぜひチェックしてみてくださいね。

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