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人気メーカー「ビアンキ」のおすすめミニベロ8選!最新車種含めてご紹介!

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人気メーカー「ビアンキ」のおすすめミニベロ8選!最新車種含めてご紹介!

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今、人気のミニベロの自転車。中でも、人気メーカー「ビアンキ」のミニベロは特におすすめです。イタリアらしいビアンキのおしゃれなデザインのフレームは街乗りにピッタリです。このビアンキ ミニベロのおすすめを紹介していきます。



ビアンキとは

ビアンキは、イタリアの自転車メーカーです。現在、存在する数ある自転車メーカーの中では全世界最も古い自転車メーカーと言われています。ロードバイクなどいろんな自転車を販売しています。

ビアンキのカラー

ビアンキと言えば、チェレステと言われて青緑色が人気で特に有名です。これはイタリア語で「青空」と言う意味で、ビアンキが長い歴史の中で、メーカーのシンブルになるまで育て上げた色です。

ビアンキ ミニベロとは

ビアンキの種類の中でミニベロは、街乗りやサイクリングにおすすめです。気分爽快な乗り心地が人気のミニベロシリーズです。通勤や通学、レジャーなど都市生活にもおすすめのモデルになっています。特にレディの間で火が付いています。

ミニベロとはどんな自転車?



ミニベロとは、フランス語で「小さな自転車」という意味になります。一般的にはタイヤのサイズが小径20インチ以下の自転車をミニベロと呼んでいます。タイヤのサイズが小径の20インチ以下と言うことで、軽量の折りたたみ式自転車や電動アシスト付き自転車なども含まれて、ロードタイプやオフロードも走れるマウンテンバイクなど、さまざまな人気のミニベロが揃っています。

ミニベロと折りたたみ式自転車は

ミニベロは、タイヤが小さく、極小ホイールを装備したモデルでとてもコンパクトです。コンパクトさは、他の自転車にはない最大の強みです。一方、折りたたみ式自転車は、折りたたみができますので、自転車の利便性は大きく向上します。自転車を持って電車などで移動するのは容易になり、省スペースで収納でき、お店や建物に持ち込むことも可能です。



ビアンキ ミニベロの人気

ミニベロの特徴①

デザイン性の高いミニベロはタイヤのサイズが小径で、ちょっとしたお出かけや、買い物などの普段使いに人気で便利です。地面からの距離も少し近く、身長の低い方やレディでも扱いやすいのも人気の特徴です。最近では、折りたたみ式の軽量のミニベロもたくさん売られてレディも注目しています。小径で場所を取らないので、街中までは車に積んで、散策はミニベロに乗りながら楽しみことができます。

ミニベロの特徴②

ビアンキのミニベロシリーズは、特に人気が高いものになります。デザインがとてもオシャレで、若いレディが好んで乗ることが多いモデルです。買い物に出かける時、あるいは通勤に使う時、おしゃれな服を着て自転車をこげたら気分爽快です。普段着でもビアンキのミニベロがあなたのおしゃれ感をアップさせてくれることでしょう。

ビアンキ ミニベロの選び方

ビアンキの人気のミニベロは種類が多いですが、ドロップハンドルを採用したロードバイクのようなモデルや、バーハンドルを使用したクロスバイクのようなモデルもあります。また、普段の買い物や移動を主な使用とするためにフロントバスケットを付けられるモデルもあります。ユーザーの使用目的で選べるのも、ラインナップが揃っているビアンキの強みと言えるでしょう。

ビアンキ ミニベロ シリーズ

ビアンキの中で最も種類が豊富なのがミニベロシリーズです。現在は、ミニベロ-10、ミニベロ-8、ミニベロ-7の3種類があります。ミニベロ-7には、体格の小さい方向けのモデルもラインナップされているため、レディにも安心して乗ることができます。

ビアンキ ミニベロ 特徴

これらのシリーズの違いとして、使用しているパーツのグレードや変速段数の違いが挙げられます。例えば、ミニベロ-7はフロントギアがシングルであり、ギアにガードが付いているためパンツが汚れる心配が少なく、生活の足として市街地でのちょっとした移動に向いています。逆に、ミニベロ-10は2×10変速となっており、坂道が多い市街地や遠出のサイクリングにも向いていると言えます。

ビアンキ ミニベロ ハンドル①:フラットバー

フラットバーは反射神経・操作性が良く、街をクイックに動けるのが特徴です。通勤や通学の場合、交通量の多い道も多いのでブレーキから手を離さなければいけない変速方法より操作しやすいフラットバーがおすすめです。

ビアンキ ミニベロ ハンドル②:ドロップバー

元々長距離を走る方や速度を求める方にもオススメなのがドロップバーです。フラットバーの自転車に比べて、手が細長く見え、スタイリッシュな印象になるので、ビアンキのミニベロ乗りのオシャレ度が増します。

ビアンキ ミニベロ ハンドル③:ブルホーンバー

2017年モデルは今までのビアンキの中でも大胆なデザインが多く、なんとブルボーンバーまで発売しました。ブルホーンバーはどこを握っても、ブレーキをかける事が出来る優れものです。長距離走行にはおすすめです。

ビアンキ おすすめのミニベロ8選①

ビアンキ おすすめ ミニベロ①:ビアンキ ミニベロ‐7

BIANCHI 2018 MINIVELO-7 <レッド>

出典: Amazon
出典: Amazon

高い完成度を誇るビアンキのミニベロ-7です。レトロでキュートなデザインは、たんなる移動手段を越えて、生活にアクセントを加えてくれる特別な存在になってくれるはずです。ロード乗りには敬遠される泥除けも、ミニベロ‐7なら雰囲気が出ています。初心者の方でも、違和感なくハンドルを握って乗りこなせる気軽さをミニベロ‐7は備えています。

おすすめポイント

週末に遠出してどこかに行きたいなあ。と思っている人にはおすすめできませんが、普段の近所周りであれば走行性は十分行けます。軽量で、出足が軽い、ミニベロは小径なのでと思っている人は、この際払拭して頂きましょう。ママチャリと比較されることもよくありますが、走行性は格段に上に位置しています。スムーズに走るミニベロ‐7に驚くでしょう。

ビアンキ おすすめのミニベロ8選②

ビアンキ おすすめ ミニベロ②:ビアンキ ミニベロ‐8 ドロップ

BIANCHI MINIVELO-8 DROP

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

ミニベロ‐8の魅力は、気品あふれるヨーロピアンなデザインが特徴です。イタリアと言えば派手なイメージですが、レトロな落ち着いたルックスもフレームに出ています。街中をスムーズに走るミニベロには、こんなクラシック的な色使いが似合っていて、ファッションとの相性もバッチリです。

おすすめポイント

ミニベロ‐8は規格の上では小径20インチのミニベロですが、一回り大きい451サイズのタイヤを採用しています。重要なのはレースクラスのミニベロと同じ規格であるということです。ミニベロは、小径でもよく走ります。ママチャリと比べると、そこは別格です。登坂能力に関して言えば、ロードバイク以上に優れた性能を発揮してくれます。

ビアンキ おすすめのミニベロ8選③

ビアンキ おすすめ ミニベロ③:ビアンキ ミニベロ‐7 レディ

ビアンキ 2018年モデル MINIVELO 7 LADY(ミニベロ7レディ)

ミニベロ‐7 レディはレディをターゲットにしたこぎやすいフレーム設計が特徴のモデルです。451のタイヤを採用していて、通常の小径20インチバイクよりも効率よく走ることが可能になりました。また2017モデルではハンドルもプロムナード型に変更され、より街を楽な姿勢で乗れる気軽なバイクに仕上げています。

おすすめポイント

注目は、そのデザイン性です。麻系パーツを基調にフレームまで非常にオシャレな自転車に仕上がっています。デザイン性だけでなく、走行性もいいんですよ。変速7段搭載で、坂道や街乗りなどもハンドル性能が良く、ラクラク走行できる自転車です。街をスムーズに、おしゃれに走りたい方にはおすすめです。

ビアンキ おすすめのミニベロ8選④

ビアンキ おすすめ ミニベロ④:ビアンキ ミニベロ‐10 ドロップ

ビアンキ 2018年モデル MINIVELO 10 DROP BAR(ミニベロ10ドロップバー)

ビアンキ ミニベロ‐10 ドロップは、クラシックな装いが特徴の自転車です。ドロップとは、ハンドルのタイプを表しています。小径車特有の反応が良く、小回りが効き、走行性能が良く、街を走行するのにもってこいの自転車です。ドロップハンドルを採用していて、ツーリング等の長距離用途でも疲れにくい設計になっています。

おすすめポイント

パーツはダブルレバーをシフターに搭載した20段変速です。変速パーツにはイタリアメーカー「カンパニョーロ」をメインに使用しています。自転車のスタイルはスタイリッシュな仕上がりにし、性能も高く仕上がっています。走行性、スピードの加速も非常に良い自転車に仕上がっています。ショートツーリングに良し、街乗りにも良しと、いろんな使い方が楽しめる自転車です。

ビアンキ おすすめのミニベロ8選⑤

ビアンキ おすすめ ミニベロ⑤:ビアンキ ミニベロ‐8 ブル

ビアンキ 2018年モデル MINIVELO 8 BULLHORN BAR(ミニベロ8 ブルホーンバー)

ハンドルはミニベロには珍しいブルホーンバーを採用しています。2018年のモデルからフレームをアルミからスチールに変更しています。フレームをスチールにすることで軽量化よりも強度を向上させています。小径のため、ハンドルの操作性、反射神経が良く、街をクイックに動けるのが特徴です。

おすすめポイント

ギア比の設定を高めにしているので、走行性、スピードの加速も非常に高いバイクに仕上がっています。ショートツーリングに利用するも良し、街乗りに利用するも良しとどこでも安定した走行をしてくれます。いろいろな使い方が楽しめる自転車です。

ビアンキ おすすめのミニベロ8選⑥

ビアンキ おすすめ ミニベロ⑥:ビアンキ ピサ ドロップ

ミニベロ ビアンキ ピサドロップ 2018年モデル

ビアンキミニベロのドロップモデルです。ロードほどバリバリに走るわけではないけどドロップバーに興味がある方におすすめです。出だしの良さと小さいボディーらしい扱いやすさで楽しめる自転車です。各パーツを替えたりのカスタムもしやすいのも特徴です。

おすすめポイント

素材は軽量のアルミ製です。スピード感ある直線的なデザインでカラーはビアンキと言えばのチェレステです。ブレーキとタイヤの間は十分に隙間があるのでドロヨケの取り付けもできます。小径のタイヤも程よい細さで初めて乗っても不安感無い太さです。

ビアンキ おすすめのミニベロ8選⑦

ビアンキ おすすめ ミニベロ⑦:ビアンキ ピサ フラット

2018年モデル BIANCHI ビアンキ PISA FLAT ピサフラット バーミリオン

街乗り用のものに比べ格段に精度が良いので、小気味よく変速します。街乗りとスポーツのいいとこどりの様な軽量のフレームを採用しています。評価が高いのはシマノ製メーカーのブレーキを標準搭載していることです。軽快なブレーキタッチはサイクリングをより楽しくしてくれます。

おすすめポイント

パッと見ただけだとフレームやタイヤと同化していてわかりません。タイヤは小径20インチの451です。小径車の部類の中では程よく径が大きく細身なのでよりきびきび走ってくれます。キャリアも標準搭載でMAX18Kgまでいけるそうです。

ビアンキ おすすめのミニベロ8選⑧

ビアンキ おすすめ ミニベロ⑧:ビアンキ ミニベロ‐6 レディ

ミニベロ‐6 レディは、レディ用のおしゃれなデザインになっていますが、男性が使ってもとてもおしゃれな一台です。フレームは、衝撃の吸収性が高く、とても丈夫で軽量な素材を採用しています。ミニベロは小さい車輪の自転車なのでどうしても路面からの衝撃がありますが、衝撃吸収性の高い素材(フレーム)を使うことで衝撃を和らげています。

おすすめポイント

自転車の安全性のためにブレーキは安心、安全設計のシマノ製メーカーを使っています。パーツの交換が必要になってもほとんどの自転車屋やメーカーで取り扱いができるので簡単にパーツが手に入るのも魅力の一つです。万が一のトラブルの際も安心できて、メンテナンスもしやすいです。

他のメーカーのミニベロ おすすめ3選①

ミニベロ①:ダホン ボードウォークD7

DAHON(ダホン) 2018 Bardwalk D7 ボードウォークD7〔18 Bardwalk D7〕折り畳み自転車

出典: Amazon
出典: Amazon
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折りたたみ自転車メーカーである「ダホン」はコンパクトな自転車に定評があります。細身で軽量なシンプルなフレームが特徴です。折りたたみとは思えないスムーズな乗り心地で街乗りできます。

おすすめポイント

スタートが軽く、坂道が楽にスピードが出せます。フレーム自体が軽量なので方向転換や階段でのショートカットも可能です。折りたたみ式で車に乗せやすく外出先でも散策、サイクリングできるというメリットがあります。

他のメーカーのミニベロ おすすめ3選②

ミニベロ②:ブロンプトン S2L

ブロンプトンの中でも走りに重視した折りたたみ式のスポーツタイプのモデルになります。フレーム素材は耐久性に優れ、あらゆる面で折りたたみ自転車に適した素材を採用しています。ハンドルは、スポーティーなポジションを実現し、安定的、軽快、軽量かつアクティブな乗り心地を与えてくれます。

おすすめポイント

折りたたみ式のブロンプトンは、カラーは12色、幅広いカラーリングから好みの一台を見つけてことができます。軽量かつ細身で路面抵抗も少なく非常に軽快なタイヤを採用しています。折りたたみ式で総重量は約10.7kgとかなり軽量の設計になっています。

他のメーカーのミニベロ おすすめ3選③

ミニベロ③:ドッペルギャンガー 330-N ロードヨット

DOPPELGANGER 330-N-RD ロッソ・ヴィーノ ロードヨット

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

コストパフォーマンスに優れたドッペルギャンガーの人気ミニベロ「ロードヨット」です。フレームの中央部に、荷物スペースを設けているのが特徴で、前かごを付ければさらに多くの荷物を運べます。重心が中央部にあるため、走行中にふらつきにくいのもポイントです。

おすすめポイント

シマノ製メーカーの7段変速機を採用しているので、上り坂でも快適に走れます。六角レンチで好みのハンドル高に設定ができるハンドル一体型システムになっています。様々な使用環境に対応できるタイヤは、しっかりとしたタイヤの厚みにより、乗車時の衝撃吸収性にも優れています。

まとめ

普段使いのセカンドバイクとしてミニベロを購入する人が増えています。ミニベロの走行性能はピンからキリまでありますが、街乗りには最適です。ミニベロなら普段着で乗ることに抵抗を感じないので気軽に乗ることができて、自転車に乗るたびに特別な準備をする必要はありません。趣味で楽しむ自転車のハードルがぐっと下がります。

ビアンキ ミニベロの魅力

必要に応じて車体に大きめのバッグやカゴを装着したり、レディ好みのカスタマイズができるなど便利に使える工夫がミニベロならではの楽しみ方で、個々のスタイルや暮らしに寄り添う形がベストです。ミニベロは、カワイイだけでなく“自分らしさ”が出せるそんな乗り物です。「自転車の走りはよくわからないけど、カッコよく、可愛く乗りたい」という思いを叶えてくれるところもミニベロの魅力です。

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