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石油ストーブの燃費徹底比較!最強コスパのストーブで温まろう!

灯油を燃料として燃やす石油ストーブは燃費性能にすぐれ、電気も不要、音もほとんどしないなど、エコロジー性も高く、キャンプなどのアウトドアにもピッタリです。そんな石油ストーブを燃費という観点から徹底比較、あなたにおすすめのストーブを紹介します。

2019年10月28日更新

ironman17
ironman17
バイクにテントを積んで日本を一周した経験から、キャンプのノウハウや旅の知識についてを執筆しています。国産旧車のレストアも手がけており、バイクいじりやDIYについての情報も発信していきます。
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目次

  1. 冬のキャンプは石油ストーブで温まろう!
  2. 石油ストーブとは?
  3. タイプ別石油ストーブの特徴その①(燃焼方式)
  4. タイプ別石油ストーブの特徴その②(熱を伝える方式)
  5. 石油ストーブをおすすめする5つの理由
  6. おすすめ石油ストーブの燃費比較①
  7. おすすめ石油ストーブの燃費比較②
  8. おすすめ石油ストーブの燃費比較③
  9. おすすめ石油ストーブの燃費比較④
  10. おすすめ石油ストーブの燃費比較⑤
  11. おすすめ石油ストーブの燃費比較⑥
  12. おすすめ石油ストーブの燃費比較⑦
  13. おすすめ石油ストーブの燃費比較⑧
  14. おすすめ石油ストーブの燃費比較⑨
  15. おすすめ石油ストーブの燃費比較⑩
  16. 暖かみのある石油ストーブで冬キャンプを楽しもう!

冬のキャンプは石油ストーブで温まろう!

kirikodachiさんの投稿
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みなさん石油ストーブをご存知ですか?電気を使わずに、燃料の灯油を燃焼させる暖房器具です。灯油使用の暖房器具の主流である石油ガス化ファンヒーターと異なり、軽量でコンパクト、電源を必要としないという利点を活かし、冬のキャンプに持っていくこともできるのです。そんな調理や加湿も可能な石油ストーブの魅力を、燃費という観点から解説していきます。

石油ストーブとは?

xsunxdancexさんの投稿
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石油ストーブといっても、その燃料は灯油です。この灯油を燃焼させ、その際に出る熱エネルギーで暖をとるストーブが石油ストーブです。比較的値段の安価な灯油を燃料とすることによる、ランニングコストの安さが魅力です。同じように灯油を燃料とする石油ガス化ファンヒーターと異なり、電気を必要としないのも特徴です。ほとんどの石油ストーブが天板を調理に使用したり、やかんを載せて加湿を行ったりすることができます。

タイプ別石油ストーブの特徴その①(燃焼方式)

2-1:芯式

sachi__happyさんの投稿
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芯の毛細管現象を利用してタンクから吸い上げた灯油を、燃焼筒の中で燃焼させる方式です。芯の材料は今ではガラス繊維が主流ですが、アラジンのブルーフレームのように綿芯を使っているストーブもあります。

2-2:加圧式

omahaddayさんの投稿
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燃料の灯油を加圧することにより気化させ、ガスとなった燃料を噴射させることによって燃焼させる方式です。かつては多くの加圧式ストーブが製造され人気を博しましたが、ガス化させるためのポンピング作業に手間がかかることなどもあり、電気を使って加圧する石油ガス化ファンヒーターの登場により、次第に姿を消しました。現在では武井バーナーなど、一部のアウトドア用ストーブなどにのみ、この方式が採用されています。

タイプ別石油ストーブの特徴その②(熱を伝える方式)

2-1:対流式

kay_h124さんの投稿
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燃焼筒の中で炎を燃やし、燃焼筒内に発生する上昇気流と、燃焼筒本体からの輻射熱を利用して暖める方式です。ストーブの周囲全体が暖まり、焚き火のようにみんなでストーブを囲めるためキャンプ向きと言えます。やかんを沸かして部屋全体を加湿するのも容易です。

2-2:反射式

燃焼筒の後ろに反射板を持ち、その反射熱によってストーブの前面に熱を集中させる方式です。熱の伝わり方は一方向ですが、その分遠くまで熱を届かせることが可能です。

石油ストーブをおすすめする5つの理由

1/5:燃料の値段が安い

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高くなってきたとはいえ、灯油の値段は他の燃料の値段に比べればまだまだ安いのは事実です。値段が比較的安定しているのも魅力です。

2/5:電気を必要としない

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石油ガス化ファンヒーターのように電気を必要としないので、電気のないキャンプなどでも使用できます。停電によって電気の供給が止まった場合や、災害時にも使用できるのも強みです。

3/5:構造がシンプル

ig_gangさんの投稿
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石油ガス化ファンヒーターなどと比較して非常にシンプルな構造のため、ほとんど故障しません。芯など消耗品の値段も安いですし、知識があれば素人でも修理可能です。仮に業者に依頼しても、修理の値段は安くすみます。

4/5:音が静か

石油ガス化ファンヒーターやエアコンのように、ファンを回すモーターやコンプレッサーの音がせず、非常に静かなのも石油ストーブの魅力です。

5/5:燃焼させるだけで加湿してくれる

atom5050さんの投稿
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エアコンによる暖房は、部屋がとても乾燥するため加湿器などを用いて加湿する必要があります。でも石油ストーブは燃料の灯油に水分を含むため、燃焼させるだけで加湿ができます。また同じ灯油を使う石油ガス化ファンヒーターと違い、天板に置いたやかんを沸かすことでさらに加湿をすることも可能です。

おすすめ石油ストーブの燃費比較①

s__ayooさんの投稿
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アラジン ブルーフレームヒーター

1930年初頭にイギリスで開発されて以降、基本設計を変えずに作られ続けている対流式の石油ストーブです。暖房性能こそ最新式の石油ガス化ファンヒーターに敵いませんが、電気を使わずアウトドアや災害時でも使用できることや、覗き窓から見える青い炎の温かみには根強い人気があります。

特徴

●どことなく懐かしさを感じさせるクラシカルなスタイリング ●対流式の特徴である金冠燃焼の中でも、ブルーフレームの名の通りの青炎式の燃焼が特徴的 ●一般的なガラス繊維ではなく綿の芯を採用。消耗式で手間がかかるのも、かえって愛着が出ると人気

気になる燃費は?

燃料消費量:0.26L/h タンク容量:4.1L 燃焼持続時間:15時間 燃費的には最新式のストーブには敵わないものの、とりたてて悪いというほどでもなく、暖房性能を考えると妥当な数字と言えます。

Aladdin アラジン 【ブルーフレームヒーター石油ストーブ木造:7畳・コンクリート:10畳】BF3911-W(ホワイト)[BF3911W]

サイズ:H551×W388×D405mm 本体重量:8.5kg 使用燃料:灯油(JIS1号)

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おすすめ石油ストーブの燃費比較②

haconiwa.aさんの投稿
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トヨトミ 対流型石油ストーブRL-25

国産石油ストーブメーカーの雄であるトヨトミの対流式石油ストーブ。同社のレインボーストーブと比べ小型軽量であることや、ランタンを思わせるそのスタイリングが、アウトドア向きといえます。二重タンク構造や耐震自動消火装置など、国内トップブランドならではの安全機能も完璧です。

特徴

●ランタンを思わせるアウトドアテイストあふれるスタイリング ●ガラス円筒に浮かび上がる7色のやわらかな炎 ●悪臭の原因となる未燃焼のガスを燃やしきるニオイセーブ機能

気になる燃費は?

燃料消費量:0.122~0.243L/h タンク容量:4.9L 燃焼持続時間:40.2~20.2時間 細かく灯油消費量を調節できるうえ、燃費の良さと余裕のタンク容量で驚異的な燃焼持続時間を誇ります。

TOYOTOMI(トヨトミ) 対流型石油ストーブ (日本製) グリーン RL-25C(G)

サイズ:幅38.8×奥行き38.8×高さ48.5cm 本体重量:6.4kg 使用燃料:灯油(JIS1号)

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おすすめ石油ストーブの燃費比較③

wingogaさんの投稿
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コロナ 石油ストーブ対流型

2011年度のグッドデザイン賞を獲得しただけあって、見た目にもどこか愛嬌のあるデザイン性の高い対流式ストーブです。性能的にも電気を使用するガス化ファンヒーターに匹敵するほどの暖房能力で、かなり広いスペースを暖めることができます。他の対流式ストーブに比べ、値段が安いのも魅力です。

特徴

●広いスペースを暖めることができるハイパワー ●遠赤外線炎筒とホワイトフレームがもたらす暖かみのある炎 ●グッドデザイン賞も受賞したデザイン性の高さ

気になる燃費は?

出力:5.14kW 燃料消費量:0.500L/h タンク容量:6.0L 燃焼継続時間:12.0時間 暖房出力の高さゆえか、灯油の消費量はやや多めです。でもハイパワーは寒いアウトドアでは強力な味方ですし、タンク容量も大きいためキャンプの際も安心です。

コロナ(CORONA) 石油ストーブ 対流型

本体サイズ:幅46×奥行46×高さ55.3cm 原産国:日本 使用燃料:灯油(JIS1号)

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おすすめ石油ストーブの燃費比較④

tameuemonさんの投稿
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コロナ 石油コンロ(サロンヒーター)

停電時など電気のない状況下で煮炊きができ、暖もとれるという便利なストーブです。部屋の真ん中にやかんをのせて置いておけば、暖房と加湿を一気に行うことができます。また独特の低いフォルムは、ロースタイルのキャンプでストーブを囲むのにもおすすめです。

特徴

●暖房でありながら、上で煮炊きをすることも可能 ●低くどっしりとしたデザインで、アウトドアや災害時なども転倒の危険が少ない

気になる燃費は?

出力:1.59kW 燃料消費量:0.155L/h タンク容量:4.9L 燃焼継続時間:約32時間 出力は決して高くないものの、燃費の面では驚異的な数値を誇ります。厳寒期はつらいかもしれませんが、初冬期に料理をしながら火にあたるのには最適です。

コロナ 丸型石油コンロ KT-167(基本形式 KT-11)

本体サイズ:幅49×奥行49×高さ32cm 重量:8.3kg 使用燃料:灯油(JIS1号)

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おすすめ石油ストーブの燃費比較⑤

tomo3familyさんの投稿
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スノーピーク タクード

アウトドアブランドであるスノーピークが作った対流式石油ストーブということで、キャンプでの使用を想定したサイズや軽さ、使い勝手を実現したストーブです。暖房器具としてだけでなく、煮炊きも可能というところも魅力です。同社が発売しているキャンプ用グリルテーブルであるIGTスリムとドッキングできるのも便利な機能です。

特徴

●軽量・コンパクト、ガラスなども使用しておらず、キャンプに持ち出すのも安心 ●スノーピークのIGTフレームとドッキングして使用可能

気になる燃費は?

出力:2.15kw(1,800kcal/h相当) 燃料消費量:0.21L/h 油タンク容量:3.1L 燃焼継続時間:約15時間 燃費的には平均的な数値です。コンパクトさゆえに燃料タンクが小さいため、燃焼持続時間は少な目ですが、キャンプでの使用であれば必要十分な長さと言えます。

スノーピーク(snow peak) タクードストーブ KH-002BK【SMTB】

外形寸法:380×380×340(h)mm 重量:6kg 使用燃料:灯油(JIS1号)

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おすすめ石油ストーブの燃費比較⑥

Vlent 石油ストーブ

中国製ながらキャンプなどの屋外でも使用可能なコンパクトさや頑丈さと、値段の安さを両立させたコストパフォーマンスの高いストーブです。屋外での煮炊や湯沸かしも可能で、屋内であれば加湿もできます。

特徴

●2600Wの急速過熱で、すぐに暖をとれる ●コンパクトで携帯も容易

気になる燃費は?

燃料消費量:0.2~0.25L/h 連続燃焼時間:20~25h 燃料タンク容量:6L 燃費は同程度の暖房能力のストーブと比べるとやや低めですが、燃料タンク容量は6Lと余裕のサイズを誇ります。

出典: https://www.amazon.co.jp

Vlent (バレント) 石油ストーブ

サイズ:33×33×46cm
使用燃料:灯油(JIS1号)

おすすめ石油ストーブの燃費比較⑦

NET-O (ネットオー) 石油ストーブ

コンパクトなボディと、必要最低限の屋外ストーブとしての機能を兼ね備えたストーブです。なによりも特筆すべきはその値段の安さです。気軽にアウトドアで石油ストーブを楽しむための入門編として購入するのもおすすめです。トートバッグも付属しており持ち運びにも便利ですし、災害など電気が止まった場合の非常用として備えておくのも良いでしょう。

特徴

●サイズφ20×21cm重量1.0kgと軽量コンパクト ●値段の安さの割りに暖房、調理と十分に使えるコスパの高さ

気になる燃費は?

最大燃焼時間:約8~9時間 メーカー発表の燃料タンク容量や暖房出力の発表がないため、燃費についてわかるのは最大燃焼時間のみです。キャンプの夜に暖をとる目的であれば、十分な燃焼時間は確保できています。

NET-O (ネットオー) 石油ストーブ コンロ 灯油 屋外用 (vr2)

サイズ:高さ約21cm、底面直径20cm 重量:約1kg 材質:鉄、ステンレス 使用燃料:灯油(JIS1号)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

おすすめ石油ストーブの燃費比較⑧

Alpaca/アルパカ ケロシンヒーター

韓国製の対流式石油ストーブです。コンパクトなボディはキャンプに持ち出すにもちょうど良いサイズですし、専用キャリーケース付属なので移動の際も便利です。サイズの割りに天板が広いので、調理の際ややかんを載せて部屋を加湿する場合にも安心感があります。

特徴

●アウトドアでも安心の指導消火装置つき ●移動に便利な専用携行ケースつき ●大型の天板をはずすと五徳になっており、大きな鍋も載せられます

気になる燃費は?

発熱量:3.84KW 燃料消耗量:0.38L/h タンク容量:6.0L 燃料持続時間:15時間 暖房能力の高さが影響して、燃料消費量はやや多めです。タンク容量が6Lと余裕があるので、燃焼持続時間は十分確保されています。

冬のアウトドアキャンプのためにALPACA TS- 909灯油ストーブクッカーバーナー ALPACA TS-909 Kerosene Stoves Cooker Burner For Winter Outdoor Camping 【並行輸入品】

サイズ:340( H )× 325( W )× 325( D )㎜ 重量:6.2㎏ 使用燃料:灯油(JIS1号)

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おすすめ石油ストーブの燃費比較⑨

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武井バーナー パープルストーブ

アウトドア用の石油ストーブを作り続けて長い歴史を持つ、武井バーナーのベストセラーモデルです。ポンピングやプレヒートなど面倒な作業を伴いますが、それが却って火器好きのアウトドア心をくすぐり、根強い人気を誇ります。短時間でお湯を沸かすことができるハイパワーな暖房出力の高さも、大きな魅力です。

特徴

●ヒーターパーツの脱着により、調理用と暖房用のストーブとしての使い分けが可能 ●水1Lを夏なら2分、冬でも4分で沸騰させるハイパワー ●雨や風などでも消火しにくいアウトドア性能の高さ

気になる燃費は?

沸騰時間(水1リットル):夏2分 冬4分 燃料消費量:0.28L/h 容量:2.8L 連続燃焼時間:約10時間 ハイパワーで、コンパクトボディゆえに燃料タンク容量も控えめですが、高い燃費性能を誇ります。キャンプでも十分な燃焼持続時間を確保しています。

武井バーナー パープルストーブ 501Aセット

サイズ:190×370㎜ 重量:2.5kg 使用燃料:灯油(JIS1号)

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おすすめ石油ストーブの燃費比較⑩

jardindestuileries7さんの投稿
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アラジン 石油ストーブ

石油ストーブの老舗ブランドであるアラジンの、反射式石油ストーブです。スリムでコンパクトなボディは、アウトドアに持ち出すのも十分可能なサイズです。暖房性能の高さを持ちながら、同社のブルーフレームと比較してもかなり値段が安いのも魅力です。

特徴

●スリムでコンパクト ●対震自動消火装置や給油時自動消化装置など、最新式の安全装置を装備 ●電子点火の採用による簡単点火 ●安心・安全な切りタイマーを内蔵

気になる燃費は?

暖房出力 :2.8kw〜1.87kw タンク容量 :4.4L 続燃焼時間 :約16.0〜約24.2時間 基本設計が新しいこともあり、燃費はかなり良い部類に入ります。出力調整も小刻みにでき、燃料消費を細かく調節できます。

【送料無料】アラジン タイマー付 石油ストーブ  [品番:AKP-U288(K)]

サイズ:H496×W345×D327mm 重量:7.9㎏ 使用燃料:灯油(JIS1号)

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暖かみのある石油ストーブで冬キャンプを楽しもう!

kagawa10820さんの投稿
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キャンプにも使用可能な石油ストーブの魅力を、燃費の面から迫ってきました。クラシカルなデザインや単純な構造、電気を必要とせず灯油だけで燃焼する暖かみのある炎に加え、天板を利用して調理や加湿もできるなど、石油ストーブはキャンプにうってつけの暖房器具といえます。みなさんも石油ストーブを手に入れて、暖かい冬キャンプを楽しみましょう!

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