タープとは?テントの違いや種類・張り方を解説!組み合わせで大きく変わる!

タープとは?テントの違いや種類・張り方を解説!組み合わせで大きく変わる!

キャンプといえばテント?いやいや実はタープの方がもしかすると重要かもしれません。
タープもテントもどちらも重要ですが、それぞれに役割があります。タープ種類の違いとは?テントとの組み合わせとは?その違い等を具体的に紹介していきます。快適な空間をつくりましょう。

記事の目次

  1. 1.タープとは?
  2. 2.テントとタープの違いとは?
  3. 3.タープの違いと選び方のポイントとは?
  4. 4.タープの種類①:スクエア(レクタングラー)型タープとは
  5. 5.タープの種類②:ヘキサ型タープとは
  6. 6.タープの種類③:ウィング型タープとは
  7. 7.タープの種類④:スクリーンタープとは
  8. 8.タープの違いは他にもある!
  9. 9.テントとタープの組合わせの基本とは
  10. 10.タープとテントで快適性の違いが出る組み合わせとは?
  11. 11.少人数キャンプ、タープの基本「小川張り」とは?
  12. 12.タープ付きのテントとは?
  13. 13.番外編:自作ブルーシートタープ・テントとは
  14. 14.タープの種類とその違いを知ろう!
  15. 15.テントとタープの違いを知って快適空間を

タープとは?

キャンプといえばテント?その違いは?

タープの意味としては「日よけ・雨よけ」?そうイメージするかもしれません。もちろんそれも正解のひとつですが、いくつもの種類がありそれぞれに使い方があります。何が重要かはそのシーンシーンでことなるのですが、簡単に言えば「自然の中の居間的空間」を確保するものとでも言っておきましょう。

テントとタープの違いとは?

色々な種類がありますが大まかに分類すると次のようになります。 形が長方形でポール6本の支柱で支えタイプをスクエア(レクタングラー)型と言います。また布の形がほぼ正方形でポール2本で支えるタープをウイング型と呼びます。また形が六角形のタープがヘキサゴン型とかヘキサウイング型と呼ばれます。それぞれ特徴があり、張り方もコツがありますのでそれぞれ比較して違いを知り、自分が求める選び方を考えましょう。 まず以下は基礎知識となりますのサラッと覚えておきましょう。

テントの役割は雨風をしのぎ、安心して「寝所」として機能するものをいいます。タープとの大きな違いは圧倒的な耐水をもっていること。見た目でいえ「床があるかないか」です。タープには基本床がありません。 タープは「居間」的な感覚で雨風をある程度防ぎ自然と一体となれる空間をつくる役割を持っています。 実際にはテントとタープを組み合わせが重要でその選び方で利便性や快適性が高い空間を作りだすことができます。いろいろな種類の中から比較しご自分に必要な選び方をチョイスしてください。

タープの違いと選び方のポイントとは?

ポイント①

雨風日差しを避けるだけなら、しっかりとした丈夫な素材でできていればいいのですが、そう単純には行きません。 それは当然ながらアウトドアというシーンであること。そのポイントは・耐久性・サイズ・重さ・携帯性・ちょっとした心遣い等、雨風をしのぐためだけではありません。

ポイント②

もうひとつのポイントは・キャンプへのメンバー・移動手段・設営・撤退・メンテナンス等です。選び方はそれぞれですが、目的に合わせ比較し最後は価格とのバランスになります。シーンに合わせて選ぶポイント・種類も違いますので、何を基準にして選び方を決めるか?ご自分なりの基準を決めておいた方が良いでしょう。

タープの種類①:スクエア(レクタングラー)型タープとは

この種類のタープは最もオーソドックスな形で4、5人の友達やご家族向け。6本の支柱にすべてロープを張るので比較的大きな面積が必要ですが、居住性は最高!快適ですね。実際のところキャンプではテントは眠る時だけ!キャンプのほとんどはタープの中で過ごします。余裕があって、やはり一押しですね。最近は比較的軽い素材ですが、他のタープに比較するとポールの数が多い分だけ張り方にはちょっと手間がかかります。種類もたくさん出ていますからよく見て適切な種類を選びましょう。

スクエアタイプ売れ筋タープ

COLEMAN (コールマン) キャンプ用品 ファミリータープ スクエアタープDX 2000028617

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楽天

■使用時サイズ:約5500m×4000mm×2500mm ■収納時サイズ:約ø20×820mm ■重量:約15.5kg

アウトドアの総合メーカーのColeman 製品でしっかりとした耐水性はもちろん細かいところまで色々と工夫されています。ベーシックなタイプで軽量です。広い空間を確保!大型スクエアタープ

スクエアタープの張り方

以下の動画で設営の様子がわかります。この動画はメーカーが製作しているもので、設置ポイントも紹介しています。 ・水はけの良いところ・平坦なところ・強い風の影響を受けないところ、基本の基本ですからしっかりと押さえておこましょう。

タープの種類②:ヘキサ型タープとは

ヘキサタープは6角形の布地のタープで2本の支柱とロープで構成されています。慣れれば設営は1人でも可能。小型軽量なのでソロキャンプからファミリーキャンプまで対応可能です。また六角形の形がなんともテントとの組み合わせの際に収まりがいいのも特徴です。センターの2本の支柱の高さが調整できる種類もあります。高さが調整できるものは日差しの高さにも対応できるのでお薦めですね。現在ではこのタイプのタープが一番多いかもしれません。

ヘキサタイプ売れ筋タープ

コールマン Coleman XPヘキサタープ/MDX

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楽天18,800円

■使用時サイズ:4600mm×4350mm×2300mm■収納時サイズ:約ø180×740mm

このタープの支柱はクロスポールで簡単に高さが変えられます。また本来2本支柱ですがサイドポール2本を標準装備しています。お陰でさまざまな設営バリエーションに対応できます。

ヘキサタープの張り方

組み立て動画です。この動画では2人で設営していますが、仕組みがわかれば1人でも設営することができる張り方もあります。特にこのタープには2本のサイドポールが付属しているので、活用すればテントとの接続やさらにシート横にはり、横風対策など色々なバリエーションに変化させられます。

タープの種類③:ウィング型タープとは

この種類のウィング型タープはもっとも手軽なタープでしょう。 ソロキャンプや小規模キャンプなら充分かもしれません。テントとの組み合わせも簡単ですね。ただあくまで簡易的ものですが、大切なこととしてこれがタープ基本として覚えていると良いと思います。何故なら構造が簡単で、センターに棟線を確保し、両側に流す。この構造さえ押さえておけば、場合によってはブルーシートでも充分に対応可能です。 安価ですが十分に機能します。

ウィングタイプ代表的なタープ

コールマン サンシェードウイングタープ スカイブルー 170T16850J

楽天

■使用時サイズ:約4200mm×4000mm×2000mm■収納時サイズ:約φ190×470mm■重量:約3.7kg

実は純粋に四角形で2点の支柱、2点のロープの4点で設営するウィングタープは実は現在あまり見かけません。写真のタープも販売を終了しています(なので「売れ筋」とは表現できませんね)量販店で旧在庫のものを格安で売っている場合が多いのです。現在はこのモデルベースに必ずと言っていいくらいヘキサの要素が入っていたり、各社それぞれに工夫を凝らしたものが一般出来ですが比較すると大きな違いはありません。布地の形状こだわらずご自分の好きな選び方をしましょう。

ウィングタープの張り方

組み立て動画です。ただし、販売終了していますのでメーカーが違います。いづれにしてもウィング型の張り方動画ですからイメージはつかめるとおもいます。一般の方が子供達と一緒に設営しているので組立の簡単さが伝わってきます。いくつかの種類を連続して撮影されていますが最初の部分が張り方、以降はテントとの組み合わせもご参考にして下さい。

タープの種類④:スクリーンタープとは

これってテントじゃないの?前にも説明いたしましたが、テントとタープの違いは「床があるかないか」。タープには基本床がありません。スクリーンタイプのタープは壁があります。完全に部屋のイメージ使用することができますから居住性がよく雨風の影響をほぼ受けません。安心してキャンプを楽しむことができるタープです。 組み立ても比較的簡単で一人でも十分。子供を含めたご家族にはオススメですね。

テントのようなスクリーンタイプ

COLEMAN(コールマン) ドームスクリーンタープ/380 (バーガンディ)

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楽天39,800円

■タープサイズ:約3800×3400×2150mm

支柱は4本のFRPポールで、風に強いドーム構造を作ります。夏場の虫対策も4面フルメッシュで安心です。またテントに連結できるよう工夫されています。

スクリーンタープの張り方

スクリーンタープ組み立て動画です。 ドーム型は比較的簡単に設営できます。骨組みを作ってしまえば、後から位置の変更も可能!風向きによって調整できるのも特徴です。

タープの違いは他にもある!

現在ではキャンプの形も様々で、基本系のタープに目的別に独自性を高めたものもあります。いくつかの種類を紹介していきますのでその違いを見ながら選び方の参考にして下さい。

タープにあるテントとの違い①:自立タープ

COLEMAN (コールマン) キャンプ用品 ファミリータープ インスタントバイザーシェード/L 2000031579

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■耐水圧:約800mm ■サイズ:シェード/約2700×2700mm フレーム/約2200×2200×2500mm ■収納時サイズ:約180×1180mm■重量:約13kg

一言で言えば超簡単、イベントの雨よけによく見かけます。張り方は足を広げ、足を延ばせば、ほぼ終了!屋根確保のみでしたら充分ですね。厳密はテントと違いタープです。 ただし簡単すぎて広げて終わり!などしがちですがしっかりとロープで固定は当然必要ですから、忘れずに! イベントやBBQパーティーにはぴったりです。 

タープにあるテントとの違い②:ベンチレーション機能付き

コールマン coleman パーティーシェードDX 360 タープ グリーン ベージュ 2000033123

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楽天26,500円

■耐水圧:約1,000mm ■使用時サイズ:約3000×3000×2250mm ■収納時サイズ:約φ280×890mm ■重量:約15.5kg

やはり大型ですが、トップベンチレーションとは天井に換気口、ベンチレーターのが付属し、風の流れをよくするものです。 タープの中でちょっと調理しながら出来立ての料理を食べる。キャンプの醍醐味です。焼き肉の煙もこれで解決!

タープにあるテントとの違い③:オプションで違いの出る快適度!横風防

Coleman(コールマン) フルフラップフォーインスタントバイザーシェード/M 2000031580グリーン テントアクセサリー タープ テント テントオプション サイドウォール アウトドアギア

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楽天2,080円

■耐水圧:約800mm ■サイズ:約2180×1800mm ■重量:約500g

湖畔や海沿いのキャンプでは水辺からの強い風をうけることもしばしば!再度にブルーシートなどを施すのもひとつの方法ですが、専用のサイドウォールを用意しておけばバッチリ対応することが出来ます。より快適に!また4方向に取り付ければ、イベントの着替え場所などにもなります。フルクローズにしたい時には必須アイテムです。

タープにあるテントとの違い④:ポップアップタイプ

コールマン(Coleman) ポップアップシェード アーガイル/ブルー テント 170T16600J

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■耐水圧:約500mm ●定員:1~2人用 ●使用時サイズ:約 2200×1200×1000mm ●収納時サイズ:約φ800×60mm ●重量:約2.7kg

放り投げれば完成!ただしたたむのにはチョットコツが必要です。 大きさは1人から2人用のテントの大きさですが、重要なことは絶対にテントとしてしないで下さいね。 テントの違いは耐水性で、その能力はテントにはおよそ及びません。夏の晴天の昼間でしたらOKですが、山の天気の変化は激しいです。子供をあそばせたり、昼寝をしたり使い方は自由で設置が最も簡単なタイプです。

設置が面白いので動画を見て下さい!一瞬で終わります。

タープにあるテントとの違い⑤:テントにスムーズに連結

COLEMAN(コールマン) ドームスクリーンタープ/380 (バーガンディ) 2000027291

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タープのみの規格は ■サイズ:4000x3600x2180mm ■収納サイズ:φ300x720mm ■重量:12.8 kg

単独でスクリーンタープとして機能いたしますが、テントによっては連結が容易な専用タープが用意されている場合があります。収まりがよく、急な天候の変化にも対応できます。

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3-%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%97-%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%97-%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3-2000027290/dp/B01ABDV9X2/ref=sr_1_84?ie=UTF8&qid=1515676498&sr=8-84&keywords=coleman

大型メッシュのスクリーンタープでテントと一体化されます。もちろん専用品ですから、組み立て・収まりもよくできています。風が通りやすく十分な広さを確保できます。

テントとタープの組合わせの基本とは

まず、テントやタープの素材はあくまで「布」であり多くのジョイントはファスナーで出来ています。 これはテントやタープは携帯することを前提のためですが、そのため各社耐水性の確保には十分に気を使っています。しかしやはり布、いくら高い耐水性を持つテントであっても、ほとんどのテントでは2枚の布を重ねて空気層を設け、内側の布には直接水が触れないよう張り方をします。つまり直接雨に当てないことが一番の対策となり、直接雨に当たる張り方と比較すると大きな差がでてきます。

タープとテントで快適性の違いが出る組み合わせとは?

ディキャンプやバーベキュー程度の空間確保なら、タープで大きく空間を確保するだけでOKですが、宿泊が伴う場合、テントとタープは密接な関係にあります。 考え方として、家をイメージすると良いでしょう。家には居間があり寝室があります。居間は共有スペースで開放感があり、ダイニングキッチンとして機能できた方が良いでしょう。また寝室はプライベートな空間で、安心した睡眠を確保する必要があるでしょう。また複数の家庭などでキャンプというコミュニティを形成する場合、公民館的な共有する場所も必要ですね。

単発のタープは公民館的な存在で、キャンプならではの楽しいコミニュケーション場となる重要なエリアで快適で雨影がしのげる場所です。また1家族の場合は行った先で設置する簡易的な「家」ですから更に工夫が必要なります。ここではタープとテントを組み合わせについてみていきましょう。

少人数キャンプ、タープの基本「小川張り」とは?

多くの場合、タープのすみにテントが収まるように配置するのが一般的でしょう。そうすることでタープ内全体が家となるわけですね。下の動画は基本的にタープとテントの組み合わせで多く使われる「小川張り」と呼ばれている張り方の例です。1分30秒あたりから4分程度までに色々な張り方が載っています。

タープ付きのテントとは?

テントとタープの違いはご理解いただけたと思います。選び方は様々ですが「私はソロキャンプや1テントで家族でいく」という方には、前出の「小川張り」で十分でしょう。だとすれば「テントと一体型の方がいい」という方もいらっしゃるでしょう。 そういう方にはテントメーカーからタープとテントを組み合わせた一体化したものが良いでしょう。

コールマン Coleman タフスクリーン2ルームハウス 2000031571

出典: Amazon
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■本体サイズ:約5400×3400×2150mm インナー:約3200×2300×1700mm ■収納サイズ:約300×300×740mm ■重量:約16kg

さすがに設計の段階から一体化のコンセプトですから、収まりも雨対策も良くできています。 タープとの組み合わせて快適な空間を作りよりコンパクトにテントの組み立ての延長線上で比較的簡単に1人で設営できます。

以下は、メーカーの動画ではなく一般の方が撮影した組み立ての様子!リアルなのでご参考になさって下さい。

番外編:自作ブルーシートタープ・テントとは

もともと雨風をしのぐためのタープですが、基本さえわかれば、ブルーシートと紐・簡易ポールさえあれば、自然の樹木を利用したりすることで、それなりに居住空間を確保することができます。また簡易テント的な使い方も可能です。覚えておくと便利です。

ただし、タープで寝泊まりすることができるのは、夏の過ごしやすい夜だけ、ましてブルーシートの簡易的なものでは、かなりの好条件が揃わないと初心者にはかなり厳しいです。タープ・テントの選び方ご注意して下さい。

タープの種類とその違いを知ろう!

タープの種類別にその違いを表にまとめています。 携帯性とアレンジ性を重視するのか?たとえ重くても組み立てが面倒であっても、居住性を選ぶか選び方は様々です。

スクエアタープ

パーティなど大きな面積確保ができます。開放感が半端ないですね。複数家族や大人数のグループキャンプに向いています。張り方にはコツがあり上級者向けです。収納性はいいとは言えませんが車での移動ならOK!

ヘキサタープ・ウィングタープ

通気性がよく夏場のキャンプに向いています。張り方も簡単です。バーベキューやデイキャンプには最適です。 ロープでしっかり止めることで風にも強く、開放性があります。持ち運びの手軽さが魅力です。

テントのようなスクリーンタープ

一見テントのようで快適性は抜群です。虫除け対策も万全ですので安心です。プライベート空間も確保できるので女性はご家族のキャンプには最適でしょう。もちろんスクリーンタープ内で寝る事もできますが、あくまでも耐水性はテントには及びませんのでご注意を。

自立型タープ

簡単な設置で面積も確保でき、通気性も良いです。設置も広げる程度で一人で建てることもできますが、携帯性はあまりよくありません。車で行くキャンプやBBQ、イベント等に向いています。

テントとタープの違いを知って快適空間を

ここでは、タープを中心に色々ご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか? ポイントは「如何に快適な空間を作るか?」に尽きると思います。 もちろん「快適」の定義もキャンプの種類や行くメンバーによって変わってくるでしょう。 テントは「寝所」寝ている間に天気が変わり雨になったり、冷え込んだり、浸水はあってはいけません。 タープは自然を十分に感じながら快適な居住空間を作ります。 さぁ、皆様にあった組み合わせ・選び方を見つけ、自然を満喫できるキャンプへいきましょう。

Hardy
ライター

Hardy


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