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きゅうりの育て方と栽培方法まとめ!夏の定番野菜を家庭で収穫!

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きゅうりの育て方と栽培方法まとめ!夏の定番野菜を家庭で収穫!

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きゅうりは夏の定番野菜。家庭菜園を始めようと思っている方には必見の、知って得するきゅうりの育て方や品種、かかりやすい病気や害虫などのポイントをまとめました。プランターでも簡単に始められる、初心者でも栽培ができるきゅうりの育て方をご紹介します。



きゅうりの育て方・特徴

きゅうりは初心者にも栽培が容易で、家庭菜園スタートにはピッタリな野菜です。現在私たちが食しているきゅうりは、肥大途中の未熟果実。そのむかしきゅうりは黄色に熟してから食されていたため、木瓜・黄瓜とよばれ、現在のきゅうりになったのです。 原産地はインドの南西部、ヒマラヤ山脈南部麓と言われています。温暖な気候を好み、過度の低温・高温の環境には適しません。長さ20㎝程に成長する皮が緑で白いイボがあり、果肉が白のキュウリが一般的に家庭菜園では人気です。

きゅうりの90%は水分でできています。栄養素には乏しい野菜ですが、実はたくさんの身体に有効な効能が隠されています。きゅうりの苦みの元のヘタには、ククルビタミンCが含有されていて、抗ガン作用があります。ホスホリパーゼという成分が脂肪を分解する役割がある為、食することでダイエット効果あり。 きゅうりが青臭いのは、ピラジンという成分の仕業。このピラジンが血液の循環を良くするため、脳梗塞や心筋梗塞の予防に効くと言われています。 またカリウムを適度に含有することで、身体のむくみの原因である水分を体外に排出する役割もあります。

きゅうりの育て方・品種

きゅうりの品種は、現在流通しているもので500品種以上を数えます。 日本で栽培される代表的な品種をご紹介します。

「黒イボきゅうり」皮が白と緑のまだらで固く黒いイボがあり、春採りの早生種。

「大和三尺」最近ではほとんど見かけませんが、奈良漬けに利用される30㎝以上に成長する品種。

「白イボきゅうり」スーパーなどで見られるのはこの品種がほとんどです。

「加賀太きゅうり」石川県原産の加賀野菜の一つ。瓜のような形状で果肉が固く、炒め物にも適します。



「四葉きゅうり」白イボきゅうりの品種で、皮にイボとしわが多く、皮が薄く歯切れの良い食感。

「ミニきゅうり」イボが無い緑の濃い皮が特徴。長さは10㎝程にしか成長しないミニサイズ。

きゅうりの育て方・植え付け

きゅうりの植え付けは、苗の場合風にあおられるため、曇りの午前中の風のない日を選びます。気温が高い日は、午後の涼しい時間に植え付けをします。

種から植える



きゅうりの種まき時期は4月上旬から下旬。 ・ポットまきの場合 9㎝程のポットに種まきをする場合は、深さ1㎝程の穴に2,3粒の種を間隔を開けておきます。 覆土をかぶせたら、軽く押さえて水やりをします。 ・地植えの場合 地植えの場合は、種の間隔を40㎝程開けて、一カ所に2,3粒の種を植え付けます。発芽したら一カ所につき2本になるように間引きを行います。切りわらを敷いて乾燥を防ぎ、水やりをすると効果的。

苗から植える

きゅうりの良い苗の選別のコツは、まず本葉が3~4枚に大きく成長しているものを選び、さらに最初の初期葉と子葉の間の茎が太いものを選ぶことです。 かぼちゃなどに接ぎ木をした苗は、キュウリ単体の苗よりも耐寒性があり、病気にも強いため、接ぎ木の苗を購入するのもお勧めです。 植え付ける時期は4月上旬から5月上旬ごろまで。

<植え付け手順> ・健康的なポット苗を準備したら、苗を植える地面は予め十分に湿らせておくか、雨が降った後に植え付けます ・接ぎ木の苗は、継いだ部分が土に埋まらないように植え付けします ・植え付けてから1週間ほどは、水をたっぷりと与えることで、根付きが良くなりま。 ・接ぎ木の苗には必要ありませんが、病気予防のためにポットと一緒にネギを植えると効果的 (ネギは、園芸用の苗でもスーパーなどにある根っこ付きの小ネギでもOK) ・植え付け後は、風にあおられないように、支柱で支え、麻ひもで固定します ・たね植え同様、切りわらをかぶせ、乾燥を防ぎます

きゅうりの育て方・用土

きゅうりの栽培で重要なのは、用土。根がしっかりと張ることで、健康なきゅうりがよく育ちます。きゅうりの根は浅く広く伸びていくのが特徴で、過湿や乾燥には弱いため、排水性の良い土を準備することが必須。 きゅうりは大変成長が早いため、肥料切れを起こさないように注意が必要です。 用土に使用する土は、赤玉土・腐葉土・バーミキュライトが適当ですが、プランターで栽培する場合は、市販の野菜用の土を用いても構いません。 土の配合比率は、赤玉土7:腐葉土3:バーミキュライト1で混合。菜園に地植えする場合には、2週間以上前に土を配合し、石灰を用土10ℓあたり10g程度、化学肥料10g~30gをあらかじめ混合して、耕しておきます。

きゅうりの育て方・栽培方法

きゅうりには「地這い」と「節なり」と言われる種類があります。ウリ科のきゅうりは雄花と雌花が別々に花を咲かせ、雌花にだけ実がつきます。きゅうりの原型は「地這い」と呼ばれる品種のみが存在し、雄花はムダ花と呼ばれてきました。 そこで品種改良が進んで、親つるの低い位置から、葉っぱの出る節にすべて雌花がつくようになったのが、「節なり」とよばれる品種。ここでは品種の違いによる、栽培方法をご紹介します。

地這い栽培

地這いキュウリは種まきで植え付ける栽培方法が一般的。4月上旬ころから準備を始めます。地這いきゅうりの特徴は、時期をずらして種まきをすることで、秋まで収穫が可能です。 <土作り> 種まきの2週間前に、1mほどの幅の土を盛り、50㎝くらいの間隔に土を耕し、完熟腐葉土や完熟の肥料を深さ15㎝くらいのところに敷いて、土を上に盛っておきます。 (肥料は発酵による余分なガスや熱によるきゅうりの根への弊害を防ぐために、かならず完熟の物を使用) <種まき> 土を盛り上げた部分(鞍築・くらつきと呼ぶ)を平たくしたら、一カ所に3,4粒の種をそれぞれ間隔を少し開けて、植え付けます。1cmほどの土をかぶせたら、完全に種が隠れるように軽く押さえて、たっぷりと水やりをします。 <管理> 植え付けがおわったら、小さな苗の保温とウリハエなどの害虫から守るために、穴の開いたポリキャップをかぶせます。三角形の有孔ポリキャップというものが市販されていますので、活用しましょう <間引き> 本葉が4,5枚になったら、ポリキャップを外して、間引きをし元気の良い一本株を作ります。このときに、根から少し離したところに、発酵油粕・発酵鶏糞・化学肥料のマグアンプKなどを追肥します。 <摘心> 親つるが50cmくらいに伸びたら、摘心という作業をします。摘心は先端を摘み取る作業で、これによってきゅうりが、たくさん実をつけるようになります。

支柱栽培

地這いきゅうりの栽培と違い、支柱を立てて育てる「節なり」の場合は、苗から栽培する方法が簡単です。苗を購入する時にすでに3,4枚に分かれた葉が成長していますので、苗を植え付ける際には必ず支柱をたてて、茎を支えてあげる必要があります。 <苗植え付け> あらかじめ用意した土(2週間くらい前に耕して、肥料を寝かせておいた鞍つき=肥料を与えておいた一株ごとに植える土を盛った場所)に50cm間隔くらいで苗を植える <支柱> 支柱は150㎝~180㎝程度の長さのものを用意し、支柱を植穴から少しずらした位置に差し、合掌式に支柱どうしをあわせたら、支柱と支柱の間にネットを張って、つるが這いやすいように、セットします。 <整枝・摘心> 親つるから伸びた茎は、背の届く範囲に収めるようにカットし整枝してしまいます。親つるから伸びて小つるが出ている部分は、先端をつみとって、摘心を行います。

きゅうりの育て方・プランター

きゅうりはプランターをつかって栽培する方法がお手軽です。成長が早いきゅうりには1株にあたり、20ℓくらいの土が入る深型のプランターか45ℓ入るトロ箱なども活用できます。きゅうりをプランターで栽培する場合は、用土は市販の野菜用培養土で十分間に合います。自宅に赤玉土などがある場合は、赤玉土7:腐葉土2:バーミキュライト1で配合した用土を用意します。

種まき

種まきで栽培する場合は、種まきを4月~6月ごろまでに行います。直にプランターに種を植えても構いませんが、12㎝くらいの小さいポリポットに植え付けをして植え替えをする方法をお勧めします。 ポリポットに2粒種をまいて、発芽して本葉が1枚開いたら、元気の良い方の株を残し、あとは間引きます。ポットで栽培するのは30日間。週に一回水やりのタイミングで、500倍液肥を与えます。本葉が3,4枚に育ったら、プランターに植え替えます。

苗植え

苗を購入する場合、遅霜の降りる心配がなくなる4月下旬ころが適切でしょう。苗は本葉が3,4枚に成長し、最初の双葉がしっかりした茎の太い健康な苗を選ぶことが重要。 用意したプランターの底が隠れるくらい鉢底石を敷き詰めたら、プランターの上から2,3㎝を残し、用土を入れます。植え付けは5月上旬の気候が温暖になってからがお勧めですが、早めに植え付ける場合は、ビニールなどで覆って保温します。 植え付ける前には、ポット苗にも、プランターの土にもしっかりと水を含ませます。植え付けたらすぐに支柱をたてて、風などで茎が倒れないよう支えます。

プランターの支柱

プランターでのキュウリ栽培で、支柱を立てる場合2つの方法があります。 <合掌式支柱> 丸いプランターの場合は、ネットを使用せず、3本の支柱を合掌式に組み合わせて、三角の屋根をつくり、つるを支えるようにセットします。 <支柱とネット> 細長いプランターを使用する場合は、支柱を片側のプランターの側面に横一列にたてて、その支柱の間にネットをセットします。この支柱をりようして、壁やフェンスに立てたり、窓の日よけ屋根につるしても上手にネットを活用することが出来ます。

きゅうりの育て方・肥料

きゅうりは非常に成長が早い野菜ですので、十分に栄養を与えるよう追肥をします。肥料の種類は、油粕・化学肥料・有機配合肥料が適当。注意したいことは、窒素成分の配合された肥料を控えることです。窒素成分は、葉ばかり成長させる特徴がありますので、窒素系を避けぼかし肥料を使用します。(ぼかし肥料=油粕・米ぬかなどの有機肥料に、もみ殻などを混ぜて発酵させた肥料) 追肥の方法は、化学肥料なら60~70g/m²を半月から20日間隔をあけて、3回施します。 ・1回目:株がしっかりと根付いた頃。株の周りに軽く施して、周囲の土と混ぜ合わせる ・2回目:うねの端に追肥を施す ・3回目:うねの端に追肥を施して、周りの土となじませる 追肥のタイミングは、きゅうりの成長具合を見ながら行います。肥料が不足していると、茎にあたる弦と呼ばれる部分が横向きから下向きに伸びていきます。この状態を見つけたら、少し多めに肥料を与えます。 基本的には一度に追肥をたくさん上げるのではなく、こまめに様子を見て施すことが重要。

きゅうりの育て方・水やり

植え付けてすぐのきゅうりは、根が定着していない為とくに水切れを起こしやすくなるのが特徴。植え付けすぐのきゅうりには朝晩たっぷりと水やりをします。10日~半月で根が定着する為、土の表面が乾いたらしっかりと水やりをします。特にプランターで栽培するばあいは、水切れをおこしやすいので、要注意。

きゅうりの育て方・管理

きゅうりの育て方の中での特徴として大きく3つ挙げられるのが、 ・水切れを起こさない ・追肥を施す ・摘心を行う です。管理方法のなかで特徴的なのが摘心の作業です。より長い期間健康でみずみずしいきゅうりを収穫するためにポイントがいくつかありますので、ご紹介します。

芽かき

きゅうりの苗から3,4枚の本葉が成長し始めると、急に成長が早くなります。支柱に固定をしたら新しい葉の根元に小さな葉っぱが出始めます。これをわき目といって、早い段階で摘んであげることで、きゅうりの親つるが元気に成長します。この作業を芽かきと呼んでいます。 <芽かきの手順> ・背丈が30㎝くらいになると、本葉の根元にわき目が生えてきます。 ・そのわき目を手袋をした手でもぎ取ります。 わき目はなるべく出てきたすぐの若いうちに除去すると指先でなでるようにするだけで、簡単に除去できます。、消毒してないハサミをつかうと、雑菌で病気の原因になるので要注意。

摘心

摘心とは、親つるや子つるから派生するつるの成長を留める為、新芽の先をカットして、果実に十分栄養がいきわたるようにコントロールする作業。方法は大きく分けて2つあります。 1.つるの成長に合わせて、摘心を繰り返し、子つるの成長を抑制する方法 2.親つる、子つる、孫つるをそれぞれに一定の高さまで成長させて、均等に摘心する方法 <摘心の手順> ・背丈がきゅうりの支柱の高さに達したら(150㎝~180㎝)摘心時期 ・親つるの先端を切り取ります ・子つるもこの高さに達したら摘心を行います

きゅうりの育て方・収穫

最初に出来た2,3本のきゅうりは、小さいうちに収穫してしまいます。花が開花してから10日ほどで20㎝程度に成長したら、収穫時です。適度な大きさに成長したら、早めに収穫することで、ほかの若いきゅうりが育ちやすくなります。成長のスピードが落ちたら、一度すべて収穫して、株の再生を図ることも効果的。

きゅうりの変形

曲がって生育したきゅうりや、先細りが目立つきゅうりが出来たら老化の信号。株自体が老化すると、果実に栄養が届かなくなり、特に曲がって生える奇形のきゅうりが育ちます。 これには大きく2つの原因が考えられます。株が小さいうちに摘心をして、根茎を十分発達させることができなかったか、追肥や水やり不十分による栄養不足状態です。 奇形を見つけたら、早採りをして、樹の負担を軽くしてあげます。

きゅうりの育て方・害虫

きゅうりが汚染される害虫は5種類ほど存在します。ウリハムシ・ウリキンウワバ・ワタアブラムシ・ハダニ類・オンシツコナジラミ・ウリノメイガなどが代表的な害虫です。ここではいくつかの害虫の起こす弊害と駆除方法をご紹介します。

ウリハムシ

日中は黄金色の小さな甲虫が葉を食害して、円形の食痕を残します。4月ごろから食害は始まり、産卵を始めます。幼虫は根っこを食い荒らす為、早期の処置が必要です。 適用薬剤:マラソン乳剤/1000倍/収穫の前日まで3回に分けて散布

ワタアブラムシ

葉っぱの裏側や、新芽に黒い小さなアブラムシが発生します。葉の水分を吸い被害を広めるため、葉がだんだん丸く縮んでくる症状が見られるようになります。寄生が多い時は、生育が衰え枯れ上がりを起こします。ワタアブラムシは他のアブラムシと比較して、薬剤に対する生命力が強いので、初期段階から薬剤散布を繰り返し行います。 適用薬剤:モスビラン水溶剤/2000~4000倍/収穫の前日まで3回の散布

ハダニ類

小さな白い斑点が葉にみられるようになり、やがて葉が灰色に変化して枯れてしまいます。ハダニの特徴は、葉の裏を良く観察すると、緑色の極ちいさなダニが糸を張り巡らせて、葉を変色させることです。やがて栄養を上手く吸収できない葉が枯れてしまいます。 適用薬剤:ダニトロンフロアギル/2000倍/収穫の前日まで1回

きゅうりの育て方・病気

きゅうりは水分が多い果実であることと、土壌からの病気の感染を受けやすい野菜です。きゅうりがかかる病気には次のようなものがあります。うどんこ病・炭そ病・つる割病・斑点細菌病・ベト病・モザイク病・つる枯れ病・黒星病・灰色カビ病など。これらのなかからいくつかの病気の特徴と対処法方をご紹介します。

つる割病

つる割病という病気の特徴は、根と茎に発症します。病気の発生初期段階では、茎や根の割れた部分からヤニのような液体が出るのが確認できます。茎に水浸状の斑点が現れ、赤褐色のヤニを分泌します。多くは土壌感染による病気で、土壌消毒と植え付ける苗を接ぎ木して使用することで避けることができます。 適用薬剤:クロルピクリン剤・バスアミド微粒剤・キルパー薬剤などの消毒剤

ベト病

べト病の特徴は、葉だけに発症して葉を黄色い角形の斑点が生じて、高湿状態では葉にスス状のカビを発生させることです。ハウスなどの高湿になりやすい環境で発生することが多いので、通風を良くすることが必要。 適用薬剤:アリエッティ水和剤/400~800倍/収穫前日までに3回

黒星病

黒星病という病気は葉・茎・果実に発症します。若い葉には暗緑色水浸状の病斑が見られるようになり、葉に穴が開いてきます。茎や果実にも同じ症状が発生して、ヤニが分泌するようになります。低温過湿での環境で発症しやすい病気で、発症早期の処置が有効。 適用薬剤:トップジンM水和剤/1500~2000倍/収穫前日まで必要に応じて散布

きゅうりを病気から守る方法

きゅうりは根を浅く広く張るのが特徴です。病気の発生を予防するためには、有機肥料を増やして土を良く耕し、柔らかい水はけのよい土壌できゅうりを栽培します。直植えの場合は耕す土壌がありますが、プランターなどでは限られた環境での生育になりますので、苗を購入する際は、接ぎ木の苗を購入することをお勧めします。 きゅうりは多湿に弱い植物です。夏場の高温の時期は、水はけに十分気をくばり、カビのできやすい高温多湿の環境を作らないように注意しましょう。

まとめ

きゅうりは夏野菜の代表。自宅の庭にすぐ食べられるみずみずしいきゅうりが育っていると食卓が明るくなりますね。採りたてのきゅうりはシャキシャキでとても食感がよく、きゅうりの水分で夏の暑さも体温調節してくれる自然のエアコンです。初心者でもプランターなどで簡単に家庭菜園が楽しめますので、是非皆さんも挑戦してみてください。

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