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ソロキャンプの道具をチェックリスト!まずはこれさえあれば大丈夫!

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ソロキャンプの道具をチェックリスト!まずはこれさえあれば大丈夫!

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今巷で密かに流行中のソロキャンプ♪ 今回は「ちょっとソロキャンプ気になっているけど必要な道具とか多そうだし、そろえるの面倒くさそう。」 そんな風に思っているあなたにマル秘情報。 これさえあれば楽しめる!必要な道具一式ををご紹介させて頂きます。



とっても魅力的なソロキャンプ!その魅力って?

年齢や性別問わず老若男女大好きなのがキャンプという趣味では無いでしょうか? みんなでワイワイやるキャンプやバーベキューって大体の人が楽しめちゃいますよね。 今回は、そんなキャンプをお一人様でやってしまうご紹介です! 想像してみてください。 自然の中にたった一人、自分と自然との対話の瞬間。 自然の中という日常を飛び出した非日常の空間の中で、寝るのも食べるのも遊ぶのもお酒を飲むのもすべて自由なんです。 何にも縛られることのない自由気ままな時間を過ごしてみたくはありませんか?

今、密かに流行中のソロキャンプ!

今マスコミでも盛んに取り上げられているソロキャンプ。 先日も某お笑い芸人さんの番組でソロキャンプの魅力を紹介しておりました。 『何が魅力なの?』 一言で言ってしまうと、一人でプラっと気楽に行けちゃうところです。 友人や家族や恋人と行く場合だと、どうしても予定を合わせたり必要な道具一式を言い寄ったりと色々と準備が大変なんですね。 そんな時に、ソロキャンプでしたら必要なのはやる気だけ! 正確には道具も必要ですが、やる気があれば道具も揃う♪ そして必要最小限な道具をご紹介させていただきます。

初心者でも大丈夫!ソロキャンプの道具一式

やる気があればと言っても最低限の知識は必要ですね。 今回は最低限必要な道具一式の知識、初心者の方でも安心してキャンプに行けちゃうとっておきの情報をご紹介できればと思います。 ほんの5~10分ぐらい、このまとめサイトをご覧いただければソロキャンプに持っていくべき必要など具が一目瞭然です。 どうぞ最後までご覧くださいね♪



ソロキャンプに必要な道具一式はこれです!

まずは箇条書きで必要な道具リスト一式をご紹介しますね。 『テント』 『シュラフ』 『シュラフマット』 『収納バッグ』 『ランタン』 『チェア』 『ミニテーブル』 『焚き火台』 『グリル&バーナー』 『コッヘル』 『カラトリー』 『マグカップ』 ここまでは必要な物です。無くてもいけるものもありますが、あれば絶対的に便利で快適です。

あると少しカッコイイこだわり道具一式!

そしてここからは無くても大丈夫なのですが、あると少しカッコイイ脱初心者さん向けの道具といったところでしょうか? 物から入る!それってかなり大事なことだと思います。 好きな物を揃えることで、そのものに愛着がわき、結果的にその趣味自体が好きになる事って相応にしてあります。 そんな脱初心者さんにおすすめのあるとカッコイイこだわり道具一式です。 『スキットル』 『スキットル』 『ナイフ』 『ビクトリノクス』 『スモーカー・燻製器』 『熱燗あぶり台』 『ウイスキー』



ソロキャンプのおすすめリスト1

こだわり道具『テント』

アウトドアにおいてかなりの種類が販売されているのがテントです。 必ず必要なものですね。 有名ブランドから名もなきブランドまで多種多様にあります。 初心者がまずぶつかる壁として「何を基準に選べばいいの?」 という部分があるかと思います。 今回はソロキャンプという事なので、ソロで使えるテントのご紹介をいたします。

スノーピーク:ランドブリーズ2 [2人用]

ソロキャンプで癒しの時間を楽しんでいるのですが、遊んでいてもやっぱり遊び疲れます。 そんな遊び疲れた体をゆっくり休める快適なベッドルーム。 それがテントです。 なので余裕があればソロキャンプでも1人用よりは2人用のものを選ぶといいと思います。 また、こちらのランドブリーズ2はとにかく組み立てが簡単。 慣れていない初心者さんでもすぐに組み立てられるはずです。

ランドブリーズ2 [2人用]

ソロキャンプのおすすめリスト2

こだわり道具『シュラフ』

テントが快適なベッドルームだとしたらシュラフはベッドそのものと言ってもいいと思います。 金額に比例して快適に過ごせる良質なものが多くありますので、ちょっとだけ背伸びをして良質なシュラフの購入をお勧めします。 人によってはシュラフマットのほうにこだわるかもしれませんが、シュラフそのものも快適な睡眠を確保するという1点において重要なポジションを占めるといえます。

ノースフェイス:キャンプフォーター 2

本体の上下に異なる素材を採用していて、他社のシェラフよりもゆとりを持った設計になっています。 ですので快適な安眠を追及するといった点において高いクオリティを発揮するはずです。 また、上下を完全に切り離して使用することも可能です。 ダウン素材の入った上部には掛布団やショールのように使用することも可能な機能性に優れたシュラフです。

ソロキャンプのおすすめリスト3

こだわり道具『シュラフマット』

ベッドルーム、ベッドと紹介させていただきまして、残るはベッドルームにおけるマットレス。 シュラフマットのご紹介です。 キャンプ地においてデコボコの地面と冬場においては冷たい大地。 そんな過酷な環境から快適な安眠を守ってくれるもの、それがシュラフマットです。 モデルにより素材や弾力性、厚みなど様々ですが、実際手で触って選ぶのがおすすめです。

モンベル:U.L. コンフォートシステム エアパッド 180

モンベルのU.L. コンフォートシステム エアパッド 180は抜群の保湿性と快適性を実現したボックス構造を採用しています。 しかも超コンパクトな収納サイズで空気注入式のパッドになっていますので荷物の多さや大きさにストレスを感じることを軽減してくれます。 また、寝返りを打っても快適な弾力性も備えています。

ソロキャンプのおすすめリスト4

こだわり道具『収納バック』

キャンプで収納する用途に使うものとしては、バックのほかにはボックスがあります。 ただ、今回はソロキャンプの道具をご紹介していますので、できるだけ手軽に大きな荷物にならないという事も考慮してバックをご紹介させていただきます。 ボックスよりもバックのほうが持ち運びも楽ですし、大きさも場所を取りませんので車はもちろんのこと、バックならバイクなどでツーリングキャンプに行くことなども可能になります。

スノーピーク:トートバック J ジャンボ

高級感あふれるスノーピークのロゴがかっこいいバックでしかも超大型トートバックです。 このバックにキャンプ道具一式を入れてキャンプ場に行く! それだけでテンション上がること間違いないですね。 さらに、大型のバックですが、幅がそんなにありませんのでキャンプが終わって自宅で収納するときなども、このトートバックに入れたまま押し入れやクローゼットのちょっとしたスペースにバックごとの収納が可能です。 キャンプに限らずピクニックなどでもこのバックを持っていったらテンション上がりますし目立ってかっこいいと思います。

キャンプ道具バックへの超収納術

ここでソロキャンプポイントの収納術をご紹介させていただきます。 ソロキャンプで手軽と言っても、そこはキャンプ。 キャンプではテントやテーブルなどの大物荷物のほかに、調理道具や食器類、焚き火関係の道具などいろいろな荷物があります。 そこで意識しなければいけないのが収納です。 キャンプ場に到着してから出して並べて終わった後にかたずけてバックに収納する。そんな流れをイメージしながら同時に効率性もイメージしてみてください。 イメージしながらバックに収納していかなければ結構大変な作業になってしまいます。

小分けの収納袋に入れてからバックに収納する!

超収納術と言ってもいたって簡単な収納方法です。 収納する小分け袋をたくさん用意して、それを大きなトートバックに収納するだけ! 小分け袋は色々な種類があるのですが、ものによって大きさや色を変えた方がわかりやすいので同一のものではなく、別の種類のものを多数そろえることがいいのかなと思います。 単純なようですが、これだけのことなのに荷物を出すのも収納するのも楽ちんになりますので試してみてください。

ソロキャンプのおすすめリスト5

こだわり道具『ランタン』

キャンプ場は自然の中なので夜になると基本的には街頭はありません。 そんな時に焚き火の灯かりだけでもいいのですが、ランタンを用意しておけば十分な明るさを確保でき、キャンプの夜を優しく照らしてくれます。 ランタンには、ガス、ガソリン、LEDなど様々なタイプのものがありますが、今回はガスを使用するランタンをご紹介させていただきます。 理由としましては、ガス缶が一番キャンプにおいて便利なアイテムだからです。 基本的にはガス管は調理などをするときもバーナーとして使えますし、ランタン用の灯かりとしても使えます。 予備も含めて2~3個ほど持っていけば燃料関係はガスのみで安心して賄えるかと思います。

スノーピーク:ギガパワー ランタン天 オート [明るさ80W相当]

スノーピークの記念すべきランタン第一号です。 1998年、スノーピークのランタンの歴史はこのギガパワー ランタン天 オートから始まったのです。 片手に収まる小さめのサイズに80ワット相当の明るさ、揺らめく炎の美しさ。その方を見ているだけで芸術にさえも感じてしまいます。 キャンプ場の暗がりでソロキャンプに来たあなたを優しい炎がキャンプシーンを照らし、心までも温めてくれるはずです。

ソロキャンプのおすすめリスト6

こだわり道具『チェア』

キャンプ場においてロースタイルで快適に過ごすことに欠かせない道具! それがチェアです。 ロースタイルの過ごし方はもはやトレンドです。 ぜひお気に入りのチェアでロースタイルキャンプを楽しんでください。

スノーピーク: ローチェア30 ブラウン

とにかく座ってみるとこの椅子の素敵さがわかります。 ずっと座っていたいと思ってしまう、リラックスで快適な座り心地。 ロースタイルながら食事や作業もしやすい安定感のあるチェアです。 収納もコンパクトでキャンプシーンならず自宅で使用しても快適に過ごせてしまう。 特別な1台になるチェアです。

ソロキャンプのおすすめリスト7

こだわり道具『ミニテーブル』

キャンプで使うテーブルは、キャンプ場でのリビングです。 そんなキャンプでのリビングのスペースを作ろという部分においても欠かすことのできない大事なアイテムなんです。 キャンプのスタイルに合わせてコンパクトに収納できるモデルやファミリーや大人数でわいわい楽しめるテーブルなど色々なアウトドアテーブルがありますが、今回はソロキャンプにあったミニテーブルでもローテーブルをご紹介させていただきます。 なぜローテーブルかと言いますと、ローテーブルとローチェアのほうが地面に座ってる感を味わえますので、より大地と近い分、感覚的に野原というフィールドで遊んでる感覚を感じることが出来るはずです。

スノーピーク:ワンアクションローテーブル竹

コンパクトに収納出来てしかもワンタッチという利便性! 2枚の天板が折りたたまれており、開くと絵本のように内側から脚部が飛び出す遊び心溢れたスノーピークのローテーブルです。 童心に帰るというコンセプト通りの素敵なテーブルです。 もちろん撤収時の収納も簡単でスピーディーです。 天板は竹集成材で美しく仕上げたクオリティの高いテーブルになっています。 地上高66センチで先ほどご紹介させていただいたローチェアにもピッタリなマッチングとなっています。

ソロキャンプのおすすめリスト8

こだわり道具『焚き火台』

焚き火の音っていいですよね。 「パチパチ、、パチパチパチ・・・」 自然の音の中で気がパチパチ燃える音。 その音を聞いてるだけで「ソロキャンプに来てよかったな」って思うはずです。 最近では焚き火禁止のキャンプ場が増えているというのもありますので、焚き火台のニーズは高まっています。

スノーピーク: 焚火台 S

スノーピークが誇る焚き火台。 そもそも焚き火台というジャンルそのものがスノーピークのこの一台から始まったのです。 美しい緑の自然の中にゆらゆらと揺らめく焚き火の炎。そしてその焚き火を支える焚き火台。 自然の中でもこのシルバーのカラーが映える美しいデザインです。

ソロキャンプのおすすめリスト8

こだわり道具『ツーバーナー』

キャンプ場でのアウトドア料理に重宝するツーバーナーをご紹介します。 ソロなのでワンバーナーでもいいのかもしれないですが、やはり2つある快適さは捨てられないのかなと思いました。 例えば、手軽な料理を作るだけでもコーヒーのお湯を沸かしながらインスタントラーメンを作るなど、ワンバーナーでは味わえない便利さが味わえるはずです。 そんなツーバーナーのおすすめがこちらになります。

スノーピーク:ギガパワーツーバーナー スタンダード [最大出力3000kcal]

スノーピークのコンセプト「人生に、野遊びを。」 そんなキャッチコピーそのままに、野遊びしながら料理が楽しめるようなツーガスバーナー。 火力も十分な威力があり、何よりもツーガスバーナーなので何かを作りながら何かを作れるという同時調理が可能な便利なバーナーです。

ソロキャンプのおすすめリスト9

こだわり道具『カラトリー』

キャンプ場で使うカトラリーは環境に配慮したエコという部分だけではなく、キャンプご飯を美味しく特別なものにしてくれるアイテムです。 今だと一式セットになっているアイテムなども各ブランドそろえていますので見るだけでも楽しいです。 多くの人は使い捨ての割りばしやフォーク、スプーンなどを使っているかと思いますが、自然のアウトドアフィールドの中でエコはもちろん、常に持っていきたくなるようなおしゃれなアイテムが充実しています。 今回は一式セットになったこだわりのカラトリーをご紹介です。

コールマン:カトラリーセットⅣ

カトラリーセットⅣというだけあり、『箸』『スプーン』『フォーク』『ナイフ』の一式がセットになっている一式です。 これ一式あればもう何もいらないという優れもの。 手になじむ天然木製の取っ手、かわいらしいメッシュのケースがついていて持ち運びたくなるアイテムです。 この一式を持ってキャンプ場に行ったら、それだけでうきうきしてしまうでしょう。

ソロキャンプのおすすめリスト10

こだわり道具『マグカップ』

コップがあれば何でも飲める♪ おしゃれなマグなら水でも美味しい! アウトドアでのマグカップでは機能性はもちろん大事ですが、自分が気に入るおしゃれなマグカップを持っていくことをお勧めします。 色々なアウトドア用マグカップがありますが、 今回はスノーピークの定番中の定番のチタンマグの紹介です。

スノーピーク:チタンシングルマグ 600

このマグカップの機能性は直火OKなんです。 ちょっとコーヒーが冷めたな。。。 っていう時に火にかけて温めることができる機能性! たかがマグカップ、されどマグカップとうなってしまいます。 さらに、軽さも追及していて、何も入っていないと持ってることを忘れるぐらいの軽さですよ。

脱初心者!あると少し嬉しい道具リスト!

ここからは必要度合いで言ってしまうと無くてもソロキャンプできるのですが、あると嬉しいこだわり道具リストのご紹介です。 また、これらの道具を持ってるともう脱、初心者と言っていいのではないでしょうか。 そんな中級車から上級者向けのベテランキャンパーさんにおすすめの、自己満足感追及のこだわり道具一式のリストです♪

脱初心者!あると嬉しい道具『スキットル』

スノーピーク:スノーピーク チタンスキットル M

単純にこの光沢、形がかっこよすぎです。 焚き火の前でこのスキットルに入れたウイスキーをぐびっと飲む。 たったそれだけのことにあこがれちゃう気持ちわかりますよね。 スキットルをお勧めする理由はそれです♪ ウイスキーではなくてもワインでも日本酒でも焼酎でも何でもおいしく飲ませてくれるアイテムだと思います。

脱初心者!あると嬉しい道具『ナイフ』

オピネル:パントリーナイフセット

日本人には聞きなれないオピネルとはヨーロッパ発で世界中のキャンパーから愛されているフランスが誇る老舗ナイフブランドです。 このナイフで釣った魚をさばいたり、肉を切ったり、フルーツの皮をむいたりと色々なラインナップがセットになってるナイフセットです。 オピネルナイフを使っているともはや初心者キャンパーではありません。 脱初心者のタイトルにふさわしいこだわりアイテムではないでしょうか。

脱初心者!あると嬉しい道具『 スモーカー』

スノーピーク:コンパクトスモーカー

アウトドアフィールドでやると絶対楽しくておいしいこと! それが燻製です。 家だと絶対できないですよね。 煙がすごいので近所からクレームが来てしまいます。 でもキャンプ場でしたら大丈夫! みんな煙りだしてますから☆ しかも、アウトドア用のスモーカーを使うとすごく簡単においしい燻製ができるのです! 燻製おすすめ食材はこちら! 『たまご』『ほたて』『たこ』『えび』『ベーコン』『チーズ』 これだけ見てるだけでも燻製やりたくなってきませんか? ぜひぜひキャンプ場で試してみてください。 そして、燻製を作るレベルになれば脱初心者を自慢できると思います!

脱初心者!あると嬉しい道具『 熱燗あぶり台』

UNIFLAME:熱燗あぶり台

名前の通り、熱燗を温めながら焼き物も楽しめる道具です! 江戸時代からある古道具ですが、スタイリッシュさを全開にしてUNIFLAMEが発売しています。 熱燗以外にもおでんとかも作れます。 キャンプ場で熱燗飲んだり、おでんをしたりって楽しすぎですよね。 こんな道具を使いこなせたとしたらそれもまた脱初心者と自慢していいのではないでしょうか♪ 初心者どころかプロキャンパーのレベルと言っても過言ではないかもしれませんね。

脱初心者!あると嬉しい道具『 ウイスキー』

これはもう道具でなくて食材飲料の部類になります。 趣味の世界ですが、キャンプ場で焚き火の前で飲むウイスキーって美味しすぎるんですよね。 あえて、最近はやりの言葉で言います。 「美味しさが神ってる♪」 必要にかもしれないですがあればキャンプを充実させてくれるものですのでお好みで持参してみてくださいね。

ソロキャンプのおすすめ道具リスト:まとめ

キャンプ以外でも普段使いをおすすめ♪

今回様々なアイテムをご紹介させていただきましたが、キャンプ道具ってキャンプの時以外でも使えるのです。 逆に外でのも使える高機能なアイテムがそろっていますので、キャンプでしか使わなかったらもったいないと思います。

必要なものから一つづつそろえていく

いろんな道具がありますが、決して安い買い物ではないと思いますし、一つ一つそろえていく楽しみと同時に、そろえた道具を一つ一つ家で使ってみるとそのアイテムに愛着もわくと思いますし、使い古したことにより、道具そのものにが味が出てその味が道具をより一層かっこよくするのだと思います。 買ったばっかりのジーンズよりも履き古したジーンズのほうがかっこいいのと同じです。 普段使ってるアイテムをキャンプのフィールドに持っていくって素敵なことなんです。 なので、ぜひ家でも普段使いしてみてくださいね。

まとめ

今回紹介した道具を見てみると、一つ思うことがあります。 それはスノーピークが多い。 好みの問題もあるのかと思いますが、それ以上にアウトドアと言えばスノーピークですし、スノーピークと言えばアウトドアそのものなんだと思います。 まとめ本文でもご紹介しましたが、 スノーピークのコンセプト「人生に、野遊びを。」 こちらをぜひ皆様に再び感じていただいて、素敵な野遊びをすることで人生の時間が豊かになればうれしいです。

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