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焚き火台おすすめ10選!人気の定番モノから変わりモノまで一挙ご紹介!

KOMURO

焚き火台おすすめ10選!人気の定番モノから変わりモノまで一挙ご紹介!

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キャンプで使用するスノーピーク、ユニフレーム、コールマンなどおすすめの焚き火台について、定番や最新の焚き火台などをタイプ別にご紹介します。、併せて、焚き火をする際の条件に応じた火の付け方、薪の種類やおすすめなどについてもご紹介してまいります。



焚き火台について

90年代流行したオートキャンプ、キャンプ場も増えました。でも直火で自由に焚き火を楽しむことができるキャンプ場はたくさんありません。このため、地面にダメージを与えない焚き火台が普及してきます。ここでは、家族や仲間でキャンプをする人達の中でロングセラーとなっている定番の焚き火台を見ていきます。 二つは日本を代表するスノーピーク、ユニフレームのもの、最後の一つは世界的に有名な米国のコールマンのものです。

キャンプで焚き火を楽しむ

キャンプは家族で楽しむオートキャンプから、ひとり自転車でツーリングしながら楽しむもの、季節も夏から冬まで、目的地は海や山など様々な楽しみ方があります。仲間と楽しむキャンプもありますし、長期の一人旅で費用を安くするためキャンプ場を利用する場合もあるでしょう。 そんなキャンプで絶対に欠かせないのが薪、炭、枯れ木、ガスなどを燃料とする火です。キャンプでの食事は大きな楽しみのひとつで、夕食にはバーベキューをして楽しむのが一般的でしょう。季節によっては採暖のために火が必要になります。場所によってはクマやイノシシなどの野生動物から身を守るために火が欠かせないこともあります。 さて、キャンプで必要となる火を皆さんはどう準備されていますか。自然を楽しむキャンプの基本ではずせないのはなんといっても枯れ木や薪を燃料とする焚き火でしょう。炭やガスだけで火を確保するのも悪くありませんが、焚き火台と枯れ木があれば焚き火も楽しむことができますよ。

昭和の中頃までは日本中どこでも秋になれば、道端で集めた枯れ葉や枯れ枝で焚き火をすることに制限はありませんでした。残念ながら今は、どこでも自由に直火で焚き火をすることが出来ません。そのために必要となってくるのが焚き火台です。 このまとめでは、キャンプに必須アイテムの焚き火台についてご紹介しながら、様々な条件に応じた焚き火での火の着け方など、焚き火に関係するミニ知識を含めてご紹介してまいります。

家族でキャンプを楽しむ、おすすめ定番の焚き火台(3点)

取り扱い容易で簡単に設置できるスノーピークの焚き火台

コンパクトで使いやすいを追及



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株式会社スノーピークは、オートキャンプというスタイルを生み出した新潟県の会社です。創業当初は金物問屋でした。その後アウトドアメーカとして事業を拡大します。90年代後半にこの焚き火台を発表し、ロングセラー商品として育てあげました。 スノーピークの焚き火台の特徴のひとつは、サイズが選べて軽量で収納し易く、オートキャンプなどで車の収納スペースを最小限にしてくれることです。どこのキャンプ場でも見かけるのではないでしょうか。サイズもSMLの3種類です。上の商品は一番大きなLサイズです。

スノーピークの焚き火台がほしくなるワケ

出典: https://ec.snowpeak.co.jp/p/4083

スノーピークの焚き火台の良いところは以下の3点でしょう。 ①小さな部品がなく構造が簡単  部品がないのですから無くすことがありません。屋外では小さな部品は紛失しやすいのものです。  複雑な構造だと壊れる可能性がある部位が多くあります。可動部が少ないものは故障が少なくなります。 ②高い収納性  車に積む際に悩む必要がありません。荷台の上下左右どこでも収納できます。 ③設置の容易性  開くだけですから超簡単です。



スノーピークの焚き火台を見てみよう

中皿(ロストル)でどんどん空気を取り入れるユニフレームの焚き火台

ご家族でのキャンプにぴったりのサイズでバーベキューにおすすめ

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ユニフレームとは、スノーピークと同じく新潟県に本社があるアウトドア商品の開発、製造、販売をしている株式会社「新越ワークス」の本商品のブランド名です。創業は金網製造です。現在は日本発のメーカーとして和を取り入れた製品や独自技術で開発したダッチオーブンなどを生み出しているのが特徴です。 ユニフレームのファイアグリルは焚き火専用で、定番で紹介する中で一番低価格です。余分な付属品を買う必要がなく、これひとつでバーベキューが楽しめます。脚部がしっかりしていて、火皿のそのままの形ですから安定性は抜群です。ご家族や仲間同士のキャンプにはこのラージサイズがおすすめです。

ユニフレームの焚き火台が欲しくなるワケ

出典: http://www.uniflame.co.jp/product/683248

ユニフレームの「ファイアグリル」はなぜ人気なのか? ご家族や仲間で楽しむには良いサイズです。軽量で取り扱いも簡単です。

ユニフレームの焚き火台良いところは以下の3点でしょう。 ①なんといっても低価格  キャンプ用品を揃えると結構な予算が必要になります。この商品は一万円を大きく割り込む価格でお手頃感抜群です。 ②付属品を買う必要性がない  脚と火皿を受ける爪が一体化した構造になっていますので、付属の網だけでそのままバーベキューを楽しむことができます。 ③地面へのダメージが最小限  火皿が平底となっていて爪でがっちり止められています。他の焚き火台より地面から火皿の底までが最も高く、熱の影響が伝わりにくい構造となっています。

ユニフレームの焚き火台を見てみよう

安定感抜群!コールマンの焚き火台

ガンガン燃やしたいときにおすすめ!丈夫なコールマンの焚き火台

ステンレスファイアープレイスⅢ

米国のキャンプ用品製造販売業者で、ウィリアム・コフィン・コールマンがガソリン式ランプ販売を目的として創業した会社が起源です。米軍との関わりが強く1942年には依頼され戦場で使う調理用ガソリン式ストーブの製造を開始します。厳しい採用条件をクリアしたストーブは今でも有名です。 コールマンの焚き火台は、ザ焚き火といえるような商品です。特に安定していて堅牢で、太めの薪でも気にせずに燃やすことができます。灰受や取っ手の使い方でダッチオーブンを使用することや、バーベキューを楽しむことが出来ます。

コールマンの焚き火台がほしくなるワケ

出典: http://www.yodobashi.com/product/100000001002616825/?gad1=&gad2=g&gad3=&gad4=56278881131&gad5=10687359851353152073&gad6=1o1&gclid=Cj0KCQjwqvvLBRDIARIsAMYuvBFOENDpKtl7R-by836ZUg7IrzEau-DMf8Y8h5dFWkpWZ22nl1YZXyYaAs7wEALw_wcB&xfr=pla

一見収納に困りそうなサイズに見えますが、動画を見ていただくと分かるように以外と軽量でコンパクトなサイズです。

コールマンの焚き火台の良いところは以下の3点でしょう。 ①おしゃれ感抜群  これぞ焚き火という雰囲気漂うデザインが最高です。スノーピークやユニフレームと比較して、収納には気を使う必要がありますが。もともと米国を基準にしたものですから少し大きめです。 ②堅牢で耐久性が高い  コールマンと言えば先にご紹介した米軍のストーブです。ホワイトガソリンを使用してマイナス50度で着火し、使用できる条件を満たした自信が、この焚き火台にも表現されています。  ③日本勢にない使い方  動画でも確認できますが、底の灰受を上部に配置することが可能で、バーベキューコンロとして使うことができます。

コールマンの焚き火台を見てみよう

どの焚き火台がおすすめか

いざ購入するとしたら、以上3点の焚き火台でどれが良いのでしょうか。迷いますね。選び方に決まりはありません。焚き火そのものを楽しみたいのか、焚き火で料理することに挑戦したいのか、車の収納が狭いのでコンパクトなものがいいのか。など、ご自分で若しくはご家族で相談して決めましょう。以下、おすすめの選び方の例をいくつかご紹介します。

1 焚き火だけを楽しむためのおすすめは

調理用のコンロとは別に購入して焚き火だけを楽しむのであれば、コンパクトなスノーピークがベストかもしれません。少々収納スペースを取っても、キャンプ場で格好よく決めたいのならコールマンでしょう。調理用と兼ねてバーベキューを楽しみたいのならユニフレームでしょう。

2 おすすめよりも、なんとなくこれが好き

収納性が高い、軽量コンパクトだなど理論的に考えるのは普通でしょう。便利な日常を離れてアウトドアを楽しむ、それは理論ではなくて感性の世界を楽しむこと、直感的に、焚き火らしいコールマンが好き、スノーピークの横から見た姿が好き、網と火皿のサイズがピッタリなユニフレームが好き、でのいいのではないでしょうか。

3 予算的なおすすめはこれかな

キャンプは意外と予算がかかります。一泊であれば、家族で一泊二食付きの民宿で泊まる方が安い場合もあります。年に何回もキャンプに行くようであれば高めですがスノーピーク、コールマンを購入した方がお得かもしれません。数年に一度若しくは年一回数年である場合、何度も行くけどなるべく低価格なものを選ぶ場合はユニフレームでしょう。

4 車に積みやすいからこれがおすすめ

上記3点を除けばあとは、どの機能を重視するかでしょう。コンパクトで収納しやすいもの、軽量で持ち運びが容易なもの、設置・撤収・手入れが簡単なもの。繰り返し使用しても壊れない丈夫なもの、追加で付属品を買わなくよいもの。等々です。

プロが教える焚き火台を選ぶ時の注目点

焚き火台は朝から夜まで何度も使用しますから、薪などの火力で金属はダメージを受けます。経験上、通算で10日間以上使用するとどこか不具合が出てきます。湾曲してきたり、部分的に脆くなったり、これは仕方のないことです。焚き火台はあくまでのテンポラリーに使うものです。 ただ、その時にどの焚き火台がいい味を出すか、修理しながら使っていくこと、それもキャンプの楽しみです。基本的にはさすが定番、この3点は良い焚き火台です。

最新のおすすめ焚き火台(2点)

多めの人数におすすめ!新しい感覚!かまど風の焚き火台

出典: https://tshop.r10s.jp/m-outdoor/cabinet/item/uniflame/ufl682920.jpg?downsize=370:*

これまでにはない「かまど風」の焚き火台です。これだと風向きに応じて設置すれば少々の風でも安全に焚き火を楽しむことができます。料理の幅も広がりそうですね。冬のキャンプでも風よけ効果でゴトク回りの温度が下がりにくい構造になっています。一度は使ってみたいおすすめの焚き火台です。

設置・撤去が超簡単!おしゃれなお皿タイプの焚き火台

コールマン(Coleman) 焚火台 ファイアーディスク 直径約45cm 重量約1.6kg 2000031235

出典: Amazon
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斬新なデザインのおしゃれな皿型の焚き火台です。設置は折りたたんだ脚を出すだけです。当然ながら、撤収も簡単です。軽量なお皿なので使い終わった後のお手入れも簡単です。部品が全くなく、組み立てる必要がないのがいいですね。皿だけですので隙間があればどこにでも収納できそうです。

超コンパクトで軽量な焚き火台(3点)

一人用のコンパクトな焚き火台

ソト(SOTO) ミニ焚き火台 テトラ ST-941 ST-941

出典: Amazon
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コンパクトでも強い軽量ミニ焚き火台

Lixada バーベキューコンロ

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ユニークな送風機付き軽量ミニ焚き火台

ロゴス(LOGOS) ターボファイヤー 83010200

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ちょっと値段が高いのですが、いつでもどこでもスマホやPCの時代ですから、この様な斬新な商品が登場するのでしょう。USBで送風するという最新式のミニ焚き火台です。

個性あるおすすめの焚き火台

収納スペースは最小限、超軽量なシート式焚き火台

UJack(ユージャック) メッシュファイアスタンド 焚き火台 焚火台 キャリングケース付 (タイプ:本体セット)

出典: Amazon
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先進のロケットストーブタイプの焚き火台

ツイン焚火コンロ 『わんこ』 ロケットストーブ | 遊火ちゃぶ台BOXフルセット

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焚き火の楽しめるキャンプ場の事前チェック

キャンプの準備

キャンプは準備の段階から楽しめます。何を求めてどこに行くのか、何がしたいのか、そんなことをご家族と相談することから既にキャンプは始まっています。ツーリングなどの一人旅では使える日数、予算などを考えながら行程を考えている時も楽しい時間です。

出典: http://sweetgrass.jp/guidance/tentsite/preparation.html#basic

6月に入ると北海道では、オートバイや自転車にキャンプ道具を積んだツーリンググループや一人旅の姿を見かけるようになります。 ご家族のキャンプは一般的にオートキャンプが主体ですので、道具もそれなりに持っていくことができます。人数と車の大きさによっては収納に工夫したり、コンパクトなキャンプ道具を準備したりとそれなりに準備が必要です。 逆に一人でツーリングの旅だったりすると、持って行けるものに限界がありますので、より軽量でコンパクトな道具などが必要になってきます。

焚き火を楽しめるキャンプ場を探す

直火で焚き火が出来るのかどうかがポイントです。通常は直火での焚き火は禁止のところが多いのが実状です。指定された場所などで焚き火台を使用することが基本となるキャンプ場が一般的です。但し、その場合でも灰を持ち帰る必要があるなどそれぞれのキャンプ場で決まりに違いがあります。 事前のチェックをしなかったばっかりに、キャンプ場で不必要な用具を買わなければならないこともあります。無駄なお金は使いたくないですね。 焚き火台の使用制限や必要となる物などしっかりと事前にチェックしておくことが大切です。

おすすめ、焚き火台での火の着け方

火を付ける前の準備

焚き火の燃料は、キャンプ場で販売している薪、事前に購入した薪、薪の変わりに現地の許可された場所で拾う枯れ枝などで準備します。燃料を確保した次に、火を着けるために準備することがあります。①点火用の火種、②焚き付け、③防火用水・トング・軍手等の道具の準備です。 火種は何でもよいのですが、ご家庭の台所などで使用している着火用ライターが安全で便利です。

出典: https://www.monotaro.com/g/00440815/?t.q=%93_%89%CE%83%89%83C%83%5E%81%5B

普段の生活でも台所などに一本置いておくと便利です。

焚き付けの準備は大切です。新聞紙や牛乳パックなどを使用する人がいますが、薪をナタやナイフで小さくして木っ端を作っておくのが便利です。キャンプに出発する前に作っておくのがベストです。時間があれば現地で準備するのも楽しみのひとつです。 新聞紙などを使用すると簡単に火が付きますが、少しの風でも燃えカスが周囲に飛び散りますのでおすすめできません。 木っ端の一部をナイフなどでさらに切れ目を入れてライターで火をつければ簡単に着火できます。最近ではフェザースティックが使われているようです。下の動画を参考にしてください。

火の付け方のコツ

コツは簡単です。小さく着けて大きく育てること。小さな木っ端、枯れ葉や紙から、火の大きさに応じて少しずつ追加していくのがポイントです。

雨の日の火の付け方

強めの雨なら屋根の下や大きな木の下で、何もなければポンチョや小さなビニールシートでも結構ですので、最低限背丈以上の高さに雨除けを展張して焚き火の準備をして下さい。 濡れた薪の着火方法は、おすすめの動画をご確認ください。

真冬の火の付け方

真冬の雪中でキャンプを楽しむご家族は少ないと思います。キャンプの上級者になると雪中のキャンプは最も楽しいキャンプのひとつとなります。雪の中では焚き火は調理と暖を取ることが目的になりますので、厳しい条件の中で安全かつ安心して焚き火を楽しむことができれば上級者です。動画にあるように、しっかりと地面まで雪を掘ることが大切です。

焚き火台におすすめの薪

薪にはそれぞれ特性があります。燃えやすいのは杉、松、ヒノキなどの針葉樹系の薪です。着火には時間がかかりますが、火持ちがよいのはクヌギ、ナラなどの広葉樹系の薪です。商品でご紹介していますように、広葉樹系の薪の方が安価です。現在であれば、キロ当たり150円程度を基準として値段を見ると高いか安いかの判断材料となります。 ミニ知識です。動画内で紹介されている白樺の皮は燃えやすくおすすめの焚き付けです。加えて、杉の枯れ枝も油分がありまのでこれも焚き付けとして使えます。

アウトドア キャンプ 【薪 1箱】 愛知県産 マツの薪 松の薪 乾燥薪

【1箱】 愛知県産 クヌギ・ナラの薪 檪楢の薪 乾燥薪

薪以外でも焚き火台で使える面白い燃料

低コストでよく燃える加工薪ブリケット「オビノマキ」(20kg)

今までにない商品です。昔からオガ炭はありましたがオガ薪は初めてです。これはおすすめです。30キロが送料無料です。現地で薪を確保できないキャンプ場へ携行するにはベストでしょう。

まとめ

月のない晴れた夜に焚き火を囲みながら見る満天の星空は格別です。寒い雨の夜、ターフの下で温かいコーヒーを飲みながら焚き火の炎を見ているのもいいものです。 ロングセラーの定番3点の焚き火台を中心に最新のものも含めご紹介してきました。最後まで読んでいただいてありがとうございました。 キャンプは歴史が古い趣味の一つです。整備されたキャンプ場でも充分注意して、安全に焚き火を楽しんで下さい。

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