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アンダーウェアおすすめ9選!タイプ別にご紹介!

nozominmi1005

アンダーウェアおすすめ9選!タイプ別にご紹介!

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finetrack(ファイントラック)ってどんなブランド?

日本のフィールドを知り尽くした、プロのアウトドアマンが展開するブランド!

2004年に立ち上げられたアウトドアブランド「finetorack」。創業者自らがクライマーであり、繊維の街大阪で鍛えられた腕と、アウトドアスポーツのジャンルに壁を作らずに注ぐ情熱で、日本を代表するアウトドアブランドとして成長し続けています。

出典: https://www.finetrack.com/brand/

「山のトレイル」?「スキーのシュプール」? アウトドアのカテゴリに縛られないブランドのロゴマーク。

出典: https://www.finetrack.com/products/kamina-dome/
出典: https://www.amazon.co.jp/finetrack-%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%884%C3%973-FAG0504-%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/B00DK1GY9W
出典: https://www.finetrack.com/products/

アンダーウエアだけでなく、テントやスリーピングバッグ、ウエアの機能を保持するための専用ケア用品など、こだわりの登山用品がそろいます。また、登山やトレッキングなどのマウンテンウエア(ギア)だけでなく、沢登りやカヤックなどに適したウォーターウエア、日常でも活躍してくれそうなTシャツまで、幅広く展開されています。

Made in Japan のこだわり



登山用品ブランドとしての挑戦

目まぐるしく進化を遂げているアウトドアウエアの市場の中で、ただひたすら丁寧に完成された定番商品を作っていくこだわり。それは、ワンシーズン着ただけで古くなってしまうデザインでもなく、クタクタになってしまう素材でもない、finetrackが自信を持って生み出す製品に込められています。糸作りから縫製に至るまでを国内で行うことは、海外で大量生産される商品と比べて価格への挑戦はあります。しかし同時に日本の繊維産業に誇りを持ち、発展させていくという大きな貢献にもつながっています。

出典: https://www.finetrack.com/products/glove/everbreath-trail/

「遊び手」がおすすめするブランド finetrack

商品開発に携わるスタッフ一人一人が、シンプルに自然に触れることを喜びとしアウトドアを楽しむ社風のあるfinetrack。「遊び手」が「創り手」という理念の元、自然豊かな日本のフィールドで実際にスタッフ自らがテストを重ね、経験を活かしながら製品が作られます。日本の山岳環境に適した登山ウエアが作られるのも納得のブランドです。



出典: https://www.ei-publishing.co.jp/magazines/detail/peaks-436521/

登山時のアンダーウエアを見直そう

登山装備を揃える際、デザインやカラーリングなどの面から靴やアウター、ザックなどに目がいきがちになります。またそられは高額出費になるため、アンダーウエア(特にショーツやブラなど)の購入はどうしても後回しになってしまう方が多いのではないでしょうか?そのため、汗が冷えて辛い思いをしたり、ブラのワイヤーがすれて痛い思いをしたりすることにも繋がります。身体を守るアイテムでもあるため、ザックや登山靴と一緒に必要装備として揃えていきたいものです。これから登山を始められる方、そして今まで登山を楽しんでこられた方にもfinetrackのアンダーウエアをご紹介します。

出典: http://event.rakuten.co.jp/genre/outdoor/

ザックに登山靴、レインウエアにコッヘル。登山には必要装備が沢山。

登山用アンダーウエアに求められる機能とは

吸汗性・吸水性

人の身体で汗をかきやすい部分として、頭・手のひら・足の裏・背中・脇の下などがあげられます。その中で背中は、運動で上がった体温を下げるための汗として、沢山の発汗量があります。さらに登山ではザックを背負うため、冬山でも気づかないうちに背中が汗だくになっていることもあります。そんな汗を素早く吸収してくれる素材が求められます。

速乾性

登山での休憩時、汗が冷えて不快な思いをされた方も多いのではないでしょうか?水分が残った状態のアンダーウエアを身に着けていると、汗冷えの原因となり、さらには低体温症の危険にもつながります。かいた汗や雨を素早く外へ放出・拡散させるためにも、速乾性が重要です。

出典: https://www.finetrack.com/products/l1-drylayer/

汗冷えは、不快なだけでなく低体温症の危険にも。

保温性

秋~春山、夏山でも高地やテント泊などの登山に重要な機能です。吸湿と同時に発熱する素材や発熱した熱を保持する素材などを選ぶようにしましょう。

出典: https://www.finetrack.com/products/l2-baselayer/merinospin-thermo/

熱を保持するだけでなく、行動時には体温調節機能を併せ持つ高機能アンダーウエア。

抗菌性・防臭性・消臭性

登山中にかいた汗から雑菌が増殖し、それがにおいのもととなります。小屋に泊まる時、帰りの電車の中、長期間の縦走。出来ればにおいのストレスを感じることなく登山を楽しみたいものです。高機能アンダーウエアには、防臭・消臭機能や抗菌機能を繊維に取り入れたものが増えてきています。また、ウール素材には、天然の防臭機能がありおすすめです。

出典: http://free-images.gatag.net/tag/sheeps

登山用アンダーウエアの長袖・半袖選び方

アンダーウエアを購入するにあたり、長袖か、半袖のどちらをまず購入するか悩まれる方も多いと思います。最近では長袖のアンダーウエアの上に、デザイン性の高いTシャツやシャツを重ね着するスタイルも定着してきました。また、半袖のアンダーウエアの上に山用のシャツをレイヤリングするスタイルも体温調節がしやすく便利です。

出典: https://www.finetrack.com/funtotrack/post-12891/

半袖のアンダーウエアは、基本的には夏山向きのウエアといえます。しかし、「夏山」と言っても樹林帯メインの登山か「稜線メイン」の縦走登山か、そして当日の天気予報は、などレイヤリングを考える上で重要ポイントがいくつもあります。ミドルレイヤーを合わせる際に袖同士の干渉が気になる方は半袖をおすすめしますし、最小限のレイヤリングで日焼けを気にされる方はもちろん長袖。襟元は大きく開いていないジップアップタイプのものがおすすめです。また、歩行時間が長くなる場合、日が沈むと肌寒く感じることもありますので、夏の樹林帯といえど長袖がおすすめです。ご自身の体質や、登山のスタイル、手持ちのウエアとのレイヤリングを考慮しながら選択してください。

出典: https://www.finetrack.com/layering/

同じ夏山でも、樹林帯と稜線では体感温度が全く異なる環境に。紫外線や風、虫など、様々な要素を踏まえたうえで、長袖か半袖を選んでいきましょう。

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%97-MENS-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B4-FMM0233/dp/B00K8PWT0G

最初の一着として選ぶならば、温度調節の範囲が広く体温調節しやすい、長袖のジップアップタイプがおすすめ。

finetrack独自の機能性アンダーウエアといえばスキンメッシュシリーズ!

登山時の汗冷えと、雨の侵入からの体温低下を防ぐドライレイヤー。

finetrack製品で特徴的な素材が「スキンメッシュシリーズ」です。吸汗速乾素材のベースレイヤーの下に着る、ドライレイヤーという発想で開発されました。「汗冷え」は登山の大敵。夏山では匂いの原因となりますし、何より年間を通して低体温症の危険にもつながります。ベースレイヤーの下にドライレイヤーを着こむ。新しい発想ですね!。「スキンメッシュ」「パワーメッシュ」「アクティブメッシュ」の3種類がありますが、まずはオールラウンドに使えるスキンメッシュをおすすめします。

出典: http://item.rakuten.co.jp/sakaiya/10069788/

立体裁断でフィット感・動きやすさが抜群。メンズ・レディース共に、タンクトップタイプ、長袖もあります。レディースは、透けにくいカラー展開と襟元がすっきりとした嬉しいデザインです。

出典: http://item.rakuten.co.jp/sakaiya/c/0000004932/
出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-finetrack-%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5V%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%AFT-%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BA-BK-FUM0417/dp/B00UBMDTQO/ref=sr_1_128?m=AOODZBZV5S18C&s=sports&ie=UTF8&qid=1499304055&sr=1-128&keywords=FINETRACK
出典: https://www.finetrack.com/products/l1-drylayer/skinmesh/

柔らかな肌触り。わずかに肌色が透ける程度のメッシュ構造です。

ドライレイヤーに合わせて機能アップ!「ベースレイヤー」

先述のドライレイヤーの上にレイヤリングしたいのがベースレイヤーシリーズ。finetrackのベースレイヤーはドライレイヤーと重ねることで、登山時の速乾吸湿性や保温性が高まるように設計されています。素材は、麻・シルク・ウールの天然繊維が持つクーリング性・調湿性・保温性などを活かし、高機能ポリエステルと掛け合わせた、ハイブリットなアンダーウエアがおすすめです。 ドライレイヤーの撥水機能を最大限に活かすためにも、finetrackのベースレイヤーを選択しましょう。

出典: https://www.amazon.co.jp/FINETRACK-%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-FMW0221-%EF%BE%97%EF%BE%90%EF%BD%B0%EF%BD%BD%EF%BE%8B%EF%BE%9F%EF%BE%9D%EF%BD%B8%EF%BD%B0%EF%BE%99-%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF/dp/B00L4R09BS/ref=sr_1_150?m=AOODZBZV5S18C&s=sports&ie=UTF8&qid=1499304064&sr=1-150&keywords=FINETRACK
出典: https://www.finetrack.com/products/l2-baselayer/

化繊と天然繊維を組み合わせることでそれぞれのデメリットを克服し、双方の機能をさらに引き出すハイブリット繊維が特徴のfinetrack.

登山ではアンダーウエアのサイズ感も大切です!

日本発のブランドfinetrackは、アンダーウエアからアウターに至るまで、日本人の体型に合うように設計されています。その上で、それぞれの機能を活かすサイズ選びが大切です。ドライレイヤーは、メッシュ構造から汗を外に出すために、そしてベースレイヤーは、ドライレイヤーからのスムーズな汗処理を促すために、身体にきちっとフィットしたものを選びましょう。またベースレイヤーは、ミドルレイヤーとのレイヤリングを考える上で、袖の長さや丈感、襟のデザインにも注目してください。襟のジップ同士が干渉し合うと、登山時のストレスにもなりますので注意が必要です。

出典: https://www.finetrack.com/layering/

finetrackのサイズ展開は、レイヤリングを想定した上で各サイズがパターン化されています。ですので、ドライレイヤーの上に重ねるからと、大きめサイズを選ぶのではなく、L1からL5まで身体に合った同じサイズのものを選ぶようにしましょう。

厳選!finetrack おすすめ登山アンダーウエア9選

finetrackのアンダーウエアとして、「長袖」「半袖」「ショーツ」「ブラ」の4つのカテゴリについて、おすすめ製品9選をそれぞれの特性と共に紹介します。

1.夏山登山におすすめアンダーウエア「半袖アンダーウエア」

1.ラミースピンシリーズ

finetrack ラミースピンクール

出典: Amazon
出典: https://www.amazon.co.jp/FINETRACK-%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-FMW0221-%EF%BE%97%EF%BE%90%EF%BD%B0%EF%BD%BD%EF%BE%8B%EF%BE%9F%EF%BE%9D%EF%BD%B8%EF%BD%B0%EF%BE%99-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/B00L4QZ0KY/ref=sr_1_15?s=apparel&ie=UTF8&qid=1499476679&sr=8-15&keywords=%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%B3

ラミー(苧麻)とポリエステルのハイブリット素材。天然繊維の中で最高の強度を誇るラミーとポリエステルを合わせることでチクチク感をなくした、さらりとした肌触り。メンズ・レディース各長袖・半袖展開。

ラミー(苧麻)繊維の特徴として、〈吸水・吸湿性〉〈発散性〉〈防虫性・防カビ性〉〈丈夫〉などが挙げられます。発散性があることでひんやりとした感触があり、雑菌の繁殖を防いでにおいを抑える、という効果もあります。じめじめした日本の夏にもピッタリな繊維ですね。

2.シルクスピンシリーズ

ファイントラック FMM0712 ・シルクスピンムーブT Men's

出典: Amazon
出典: http://item.rakuten.co.jp/sakaiya/10058770/

天然シルクとポリエステルのハイブリット素材。UVカット率も95%!メンズ・レディース各長袖・半袖・タンクトップの展開に加えて、身体にフィットする「ムーブ」と、ゆとりのあるシルエット「コンフォ」タイプがあります。

出典: https://www.finetrack.com/products/l2-baselayer/silkspin-move/

シルクとポリエステルのハイブリット繊維。速乾性とタフさを兼ね備えています。

2.登山におすすめアンダーウエア「長袖アンダーウエア」

1.ドラウトエアシリーズ

ファイントラック ドラウトフォースジップネック

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B01D583ZKA?psc=1&smid=A3VCZJCVA2GIEY

finetrack独自開発の3層構造「ドラウト素材」で、超軽量かつ夏でもサラサラ快適登山に。メンズ・レディース各長袖・半袖の展開あり。

出典: https://www.finetrack.com/products/l2-baselayer/drought-air/

驚くほどの軽さで高機能なアンダーウエア

2.メリノスピンライトシリーズ

ファイントラック FUM0711 ・メリノスピンライトロングスリーブ Men's

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: http://item.rakuten.co.jp/sakaiya/10061501/

メリノウールと高機能ポリエステルのハイブリット生地。長期の縦走登山にも嬉しい調湿性・抗菌消臭機能に加えて、速乾性も併せ持つ機能性アンダーウエアです。メンズ・レディース共に長袖(クルーネックとジップアップタイプ)・半袖の展開あり。

出典: https://www.finetrack.com/products/l2-baselayer/merinospin-light/

ウール以上の速乾性と耐久性は、ハイブリット繊維ならでは。

3.メリノスピンサーモシリーズ

ファイントラック FUM0614 ・メリノスピンサーモフーディ Men's

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: http://item.rakuten.co.jp/sakaiya/10061491/

こちらは、finetrackのベースレイヤーの中で最高の保温力を持ち、厳冬期にも対応してくれるモデルとなっています。顔周りにぴったりフィットしてくれるフードがついたタイプは、冬期の冷たい風から体温低下を防いでくれます。メンズ・レディース共に、クルーネック・ジップネック・フード付きの3種類の展開があります。

3.登山におすすめアンダーウエア「ショーツ」

1.スキンメッシュシリーズ

スキンメッシュシリーズはショーツの展開もあります。メンズではボクサータイプとブリーフタイプ。レディースではショーツタイプ、ボクサータイプに加えてサニタリーショーツまで選べます。こちらのショーツも立体裁断で、ストレスフリーな履き心地。

ファイントラック(finetrack) スキンメッシュショーツ Women’s L NV(ネイビー) FUW0415

出典: Amazon
出典: http://item.rakuten.co.jp/naturum/2708760/

レディースは、黒・紺・ペイルグレーの3色展開。

ファイントラック finetrack スキンメッシュボクサー メンズ

出典: Amazon
出典: http://item.rakuten.co.jp/kojitu/13630/

メンズは、黒・紺・オリーブの3色展開。

2.メリノスピンライトシリーズ

メリノウールと高機能ポリエステルのハイブリット素材。秋~春の3シーズン快適に直用出来るしなやかな肌触りです。寒い時期でも汗をかきやすい部分ですので、長期縦走登山に嬉しい抗菌消臭機能と速乾性はショーツにも必須です。

ファイントラック(finetrack) メリノスピンライトトランクス Women's BK(ブラック) S FUW0706

出典: Amazon
出典: Amazon

ファイントラック(finetrack) メリノスピンライト ボクサーショーツ Men's AQ(アクエリアス) XL FUM0706

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%EF%BD%A7%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-finetrack-%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%84-FUM0706/dp/B0051M06RO/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1499315387&sr=8-3&keywords=finetrack+%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88

ショーツはトップスと同じように、メンズ・レディース共に、スキンメッシュタイプのショーツの上からショーツやベースレイヤータイツ、その上にトレッキングパンツを履くようにレイヤリングしてください。

必見!アウトドア女子のためのサニタリーショーツ

finetrackのサニタリーショーツには、アウトドア女子に嬉しいポイントが盛り込まれています。それでなくても蒸れて不快な生理日。スキンメッシュシリーズの撥水性でべたつきを抑制しサラサラの着心地で冷えも押さえます。また、ヒップ側にナプキンを固定できるポケットがついており、行動中のナプキンのよれも防いでくれます。

出典: https://www.finetrack.com/products/sp/layering-forwomen/

サニタリーショーツには嬉しいナプキンポケット

4.登山におすすめアンダーウエア「ブラ」

1.スキンメッシュシリーズ 「ブラタンクトップ」

スキンメッシュシリーズには、嬉しいブラのラインナップもあります。タンクトップにカップがついたブラタンクは嬉しいですね。黒、紺に、重ね着しても透けにくいペイルグレーという3色のカラー展開があります。

finetrack ファイントラック|W's スキンメッシュ ブラタンクトップ

出典: Amazon

finetrack ファイントラック 【ウィメンズ】 スキンメッシュフィットブラ M ブラック

出典: Amazon

2.更にアクティブなアウトドアにおすすめ!「パワーメッシュブラ」

背面はフルメッシュ構造、汗がたまりやすい谷間部分もメッシュ素材になっています。スキンメッシュブラよりも更に通気性を高めた、活動量の多いアスリート向けモデルがこちら。登山に加えてトレイルランニングを楽しむ方は、こちらのモデルもおすすめです。

ファイントラック(finetrack) パワーメッシュフィットブラ ブラック FUW0818 レディース

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

必見 その2!アウトドア女子のためのブラ

finetrackの登山用ブラにも、アウトドア女子に嬉しい工夫が詰まっています。スポーツタイプのブラを付けていても、汗で濡れて冷たい思いをしたり、長時間ザックを背負って歩いていると窮屈に感じることはありませんか?スキンメッシュフィットブラ、パワーメッシュフィットブラであれば、3層構造のパットが汗を瞬時に通して濡れたパットが肌に張り付くこともありません。また、ニット編みのしなやかな肌触りで、締め付けや窮屈感を感じにくい着心地になっています。

出典: http://item.rakuten.co.jp/yoshikip2/fuw0818/

コスパ最高!登山用ベースレイヤーのおすすめホームケア

ドライレイヤーからの汗を吸い上げ拡散させる機能を持つベースレイヤー。速乾性・調湿性・抗菌防臭性などの嬉しい多機能も、繰り返しお手入れをする中で、柔軟剤や洗剤の成分により早期の劣化に繋がります。柔軟剤・抗菌剤・強い香りが入っていないものを選びましょう。特に柔軟剤は吸汗性を低下させてしまいます。finetrackの全ての製品に利用できる洗剤「オールウォッシュ」を利用すれば安心ですね。また、それぞれの製品に合ったお手入れ方法がfinetrackのサイト上に紹介されていますので、参考にしてみてください。上手なお手入れが、快適な登山に繋がります!

お客様サポート | 国産アウトドアブランドのファイントラック
ファイントラックでは、ウエアやギアの修理、撥水復活サービスを行っています。また、大切な高機能ウエアを長く快適にご愛用いただくためのケア方法(洗濯・お手入れ・保管方法など)やよくあるご質問などのサポート情報をご案内しています。

ファイントラック オールウォッシュ

出典: Amazon

まとめ

厳しいフィールドテストから産み出されたfinetrackのこだわりの製品の数々。しかし、どんなに多機能であっても、季節や天候、活動量によって最適な素材は異なってきます。そのアンダーウエアの機能を最大限に活かすためにも、「樹林帯の日帰り」か「稜線歩きの縦走か」、「小屋泊」か「テント泊」か、など登山のスタイルに合ったアンダーウエアを選択し、ミドルレイヤーやアウターとのレイヤリングを工夫しながら、四季を通して登山を楽しんでください。

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