ジギングリールおすすめ!ランキング形式で45選【ダイワ、シマノなど】のイメージ

ジギングリールおすすめ!ランキング形式で45選【ダイワ、シマノなど】

ジギングのリールは、どうやって選んでいますか?ジギングのリールには大きく分けてスピニングリールと、ベイトリールがあります。この2種類のリールを見た目だけで選ばないように、今回は、初心者から上級者までおすすめのリールをランキング形式でご紹介します。

2018年03月14日更新

yuuki938
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目次

  1. ジギングリールって、どんなリールなの?
  2. ジギングリールのHGってどんな意味?
  3. ジギングリールのXGってどんな意味?
  4. ジギングリールのPGってどんな意味?
  5. ジギングリールで、スピニングを使うメリットって?
  6. ジギングリールでスピニングを使うデメリットって?
  7. 初心者におすすめのジギングリールおすすめランキング!スピニング編
  8. ランキング第11位:ダイワ プレジャーHG 2500
  9. ランキング第10位:GW.GB6000
  10. ランキング第9位:ダイワ 15 レブロス 4000
  11. ランキング第8位:PENN バトルⅡ 5000
  12. ランキング第7位:シマノ エアノスXT 5000PG
  13. ランキング第6位:シマノ 16 ナスキー 4000XG
  14. ランキング第5位:シマノ 14 スフェロス SW 5000HG
  15. ランキング第4位:シマノ 14 スフェロス SW 5000PG
  16. ランキング第3位:シマノ 14 スフェロス SW 8000HG
  17. ランキング第2位:ダイワ 15 ヴァデル 4000H
  18. ランキング第1位:ダイワ 16 BG 5000H
  19. 中級者におすすめのジギングリールおすすめランキング!スピニング編
  20. ランキング第6位:ダイワ ルシーダ HG 5000
  21. ランキング第5位:シマノ 13 バイオマスターSW 5000PG
  22. ランキング第4位:シマノ 13 バイオマスターSW 5000XG
  23. ランキング第3位:シマノ 16 バイオマスターSW 6000HG
  24. ランキング第2位:シマノ 16 バイオマスターSW 6000XG
  25. ランキング第1位:シマノ 16 バイオマスター SW 6000PG
  26. 上級者におすすめのジギングリールおすすめランキング!スピニング編
  27. ランキング第11位:ダイワ キャタリナ 5000
  28. ランキング第10位:ダイワ キャタリナ 5000H
  29. ランキング第9位:シマノ 15 ツインパワーSW 5000XG
  30. ランキング第8位:シマノ 15 ツインパワーSW 6000HG
  31. ランキング第7位:シマノ 15 ツインパワーSW 6000PG
  32. ランキング第6位:シマノ 15 ツインパワーSW 6000HG
  33. ランキング第5位:シマノ 13 ステラ SW6000PG
  34. ランキング第4位:シマノ 15 ツインパワーSW 8000HG
  35. ランキング3位:シマノ スフェロス 8000PG
  36. ランキング2位:シマノ ツインパワーSW 10000PG
  37. ランキング1位:シマノ ステラ 10000SW PG
  38. ジギングリールでベイトリールを使うメリットって?
  39. ジギングリールでベイトリールを使うデメリットって?
  40. 初心者におすすめのジギングリールおすすめランキング!ベイト編
  41. ランキング7位:ダイワ ヴァデル ベイジギング 100SHL
  42. ランキング6位:シマノ 16 グラップラーBB 200HG
  43. ランキング5位:ダイワ ソルティスト ICS 103SH
  44. ランキング4位:ダイワ 紅牙 ICS 103L
  45. ランキング3位:テイルウォーク 71R
  46. ランキング2位:テイルウォーク 70
  47. ランキング1位:ダイワ ソルティスト ICS 103SH
  48. 中級者におすすめのジギングリールおすすめランキング!ベイト編
  49. ランキング5位:シマノ 12 オシアジガー 2000NR HG
  50. ランキング4位:シマノ オシアジガー 1500HG
  51. ランキング3位:シマノ 16 炎月 101PG
  52. ランキング2位:ダイワ 14 リョウガ ベイジギング C1012PE-H
  53. ランキング1位:ダイワ 15 ソルティガ 10H
  54. 上級者におすすめのジギングリールおすすめランキング!ベイト編
  55. ランキング5位:ダイワ 15 キャタリナ BJ 200SH
  56. ランキング4位:シマノ オシア コンクエスト 201PG
  57. ランキング3位:ダイワ 15ソルティガ 15HL SJ
  58. ランキング2位:シマノ 16 オシアジガー 3000HG
  59. ランキング1位: ストロングファイター

ジギングリールって、どんなリールなの?

出典: http://item.rakuten.co.jp

ジギングリールは、通常のスピニングリールやベイトリールと見た目は変わりません。 基本的なことは同じです。 しかし、ジギングで使用するリールには、他の釣りには無い要素があります。 それは、ラインのキャパシティ能力。そして、パワーです。 ショアからであれば、遠投で、100m以上遠投します。 船からであれば、底まで100m以上沈めることがあります。 なので、ラインのキャパシティ能力が必要です。 そして、パワーです。 重いメタルジグを巻き上げるパワー、青物の強烈な引きに打ち勝つパワーが必要になります。 なので、ジギングのリールというのは、この二つを兼ね備えていなければなりません。

ジギングリールのHGってどんな意味?

出典: https://www.google.co.jp

ジギングのリールを見てみると、(品名)5000HG もしくは、Hなどの表記があります。 これは、ハイギア仕様という表記になります。 それでは、ハイギアとはどういったリールのことを言うのでしょうか? ハイギアのリールは、ハンドルを1回転したときのスプールの回転数が多いものを言います。 通常のリールでは、番手によって代わりますが、ハンドル1回転で5.6回転ほどします。ハイギアタイプですと、6.9回転します。 つまり、それだけ巻き取り量が上がりますので、すばやいアクションをつけやすく、また、ターゲットを手元に寄せやすくなるという利点があります。 しかし、デメリットとして、ハンドルが重くなります。 自動車のギアにたとえると、常時、5速で運転しているものと考えるとわかりやすいと思います。

ジギングリールのXGってどんな意味?

出典: https://www.google.co.jp

ジギングリールを見ていると番手の後ろにXGという表記があります。 これは、ハイギアのもう一つ上のハイギアという意味です。 ハイギアよりもハンドル1回転でのスプール回転数が多いので、すばやいリトリーブや、巻上げができます。 なので、青物など、ルアーを見切るようなターゲットの場合にとても有効に使うことができます。 しかし、デメリットとしてハイギアよりもハンドルも重くなるので 長時間の使用では、疲れがたまってきます。

ジギングリールのPGってどんな意味?

出典: https://www.waveinn.com

ジギングのリールを見ているとPGという表記があります。 これは、パワーギア仕様という表記になります。 それでは、パワーギアとはどういったリールのことを言うのでしょうか? パワーギアのリールは、ハンドルを1回転したときのスプールの回転数が少ないものを言います。 パワーギアの場合は、ハンドル1回転で、4.9回転ほどします。 なので、それだけハンドルの回転を巻き上げるトルクに変えることができます。 利点としては、スロージギングや、深くまでジグを沈める場合に使用すると、疲れにくいというメリットがあります。 デメリットとしては、ハンドル1回転の巻き取り量が減りますので、ファーストリトリーブがやりにくく、見切られやすいというデメリットがあります。 自動車のギアでたとえると、常時1速で運転しているものなので、パワーは良く伝わります。

ジギングリールで、スピニングを使うメリットって?

ジギングでスピニングリールを使うメリットはどういったものなのでしょうか? 入門者の場合は、まず、スピニングリールを使用するのをおすすめします。 それは、スピニングリールのメリットが初心者に向いているからです。 1.銃身が竿の下に来るので疲れにくい 2.ベイトリールのように、スプールを指で押さえながらブレーキをかけなくて良い 3.スプールがラインを一定に巻いてくれるので、ライントラブルが少ない 4.ドラグが利きやすい 5.ハンドルの左右を簡単に交換できる 6.早く巻き上げることができる というのがメリットです。 初心者には、安いリールでもかまいませんので、ベイトリールからより、スピニングリールをおすすめします。

ジギングリールでスピニングを使うデメリットって?

さて、スピニングリールのメリットはわかりましたでしょうか? しかし、メリットばかり求めてはいけません。 デメリットも見つめておかないと、後で公開することになります。 スピニングリールのデメリットは、 1.ラインによじれが出てきてライントラブルを起こすことがある 2.太い糸を長く巻こうとするとスプールが大きくなり重くなりやすい 3.重いジグをしゃくる場合は、疲れやすい 4.ベイトリールのようにスプールからガイドまでまっすぐ糸が出ていないので、ラインに負荷がかかりやすい などのデメリットがあります。

初心者におすすめのジギングリールおすすめランキング!スピニング編

今回は、初心者におすすめのジギングリールをランキング形式でご紹介します。 ジギングも2~30m程度の浅い場所で行うジギングもあれば、 50m~100mと中層ジギング そして、100m以上の深海ジギングとあります。 初心者には、100m以内で行うジギングリールをまとめました。 価格も安いものが多いので、初心者でもちょっと気軽に購入できる価格のものを選んでいます。

ランキング第11位:ダイワ プレジャーHG 2500

ダイワ(Daiwa) スピニングリール プレジャーII 2500 ナイロン3号 約120m付
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一番安いジギングにも使えるハイギアタイプのリールです。 ハイギアタイプでここまで安いものは無いです。 きちんとダイワが作っていますので、粗悪なものではありません。 ラインも最初から付いていますので、手軽に始めることもでき 汎用性も高いのが特徴です。 主に、水深20m前後の浅い場所でのジギングにおすすめです。

ランキング第10位:GW.GB6000

6000番という番手で一番安いジギング対応スピニングリールになります。 ノーマルギアですが、ラインのキャパシティが多いので、多少大きなターゲットがかかっても問題ありません。 ノーマルギアなのがちょっとあれですが、安いので、初心者用におすすめです。 攻める水深は、30mまでをおすすめします。

ランキング第9位:ダイワ 15 レブロス 4000

ダイワが出しているレブロス4000番の15年モデルです。 価格も安いのでおすすめです。 ですが、この価格ですが、ダイワが作っているのでつくりがしっかりしています。 ノーマルギアタイプになりますが、ラインの巻き取りもきっちり巻いてくれますので、トラブルが少ないです。 コストパフォーマンス、また、汎用性を考えられる方におすすめです。

ランキング第8位:PENN バトルⅡ 5000

外国製のPENN(ペン)の5000番のスピニングリールになります。 スプールのキャパシティが多いのが特徴です。 また、汎用性が高く、ジギングにも、キャスティングにも使用できます。

ランキング第7位:シマノ エアノスXT 5000PG

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シマノが誇る古くから愛されているエアノスXTです。 つくりがしっかりしているのもありますが、初期でパワーハンドルが付いています。 パワーハンドルが付いていてこの価格なら安いです。 もう、廃盤なのですが、根強い人気を誇っています。

ランキング第6位:シマノ 16 ナスキー 4000XG

シマノが送り出す最新型のXGになります。 シマノのXGが、価格として一番安いです。 ハンドルが標準ハンドルなのがちょっと気になりますが、 スプールの巻き取りもきっちり巻いてくれますので、フォール中のライントラうぶるが少ないのが特徴です。 また、軽さも軽いので疲れにくいのもうれしいです。 水深50m前後までのジギングにおすすめです。

ランキング第5位:シマノ 14 スフェロス SW 5000HG

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シマノが送り出す、14年式のスフェロスSW 5000HGです。 標準装備で、パワーハンドルが付いていますので、そのまますぐに使えます。 HGのギア比も初心者が使いやすい比率です。 50mから100mのジギングにおすすめのリールです。

ランキング第4位:シマノ 14 スフェロス SW 5000PG

先ほどと同様に、シマノが送り出すスフェロスになります。 今回は、PGになります。 水深が深い場所や、重いジグを使う場合におすすめの一台です。 重いジグを使っていてもパワーハンドルが標準装備なので、疲れにくいのが特徴です。 スプールの巻き取りも、この価格では安い!と思えるほど、綺麗に巻き取ってくれます。

ランキング第3位:シマノ 14 スフェロス SW 8000HG

シマノ 14 スフェロス SW 8000HG
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シマノが安い価格で送り出す8000番のHGタイプになります。 ジギングに使用できるHGタイプの8000番は、こちらになります。 パワーハンドルも付いていますので、ストレスの無い釣りができます。 ラインのキャパシティも多いので、長くそして、太いラインを巻くことができます。 14年式ですので、品数が少なくなってきていますが、とてもいいリールです。 水深は、50m~150mと幅広い範囲で使用することができます。

ランキング第2位:ダイワ 15 ヴァデル 4000H

ダイワの15年式ヴァデル4000Hになります。 ハイギアタイプで、ラインのキャパシティも多く、パワーハンドルも標準で装備されています。 スプールもしっかりしており、潮さびに強いのも特徴です。 比較的浅い場所でのジギングにおすすめです。

ランキング第1位:ダイワ 16 BG 5000H

ダイワの16年式BG 5000Hです。 ハイギアタイプになります。 軽さも軽い事ながら、ハンドルの滑らかさは驚くものがあります。 パワーハンドルですが、丸型ではなく、I型なので滑りにくく、しっかりホールドしやすいです。 汎用性が高いので、これ一つでさまざまな釣りにも応用できます。

中級者におすすめのジギングリールおすすめランキング!スピニング編

ランキング第6位:ダイワ ルシーダ HG 5000

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ダイワのルシーダHG5000です。 廃盤なのですが、根強い人気を誇っています。 人気の理由は、なんといても汎用性の高さです。 ジギングにも使用できますが、損他の釣りにも使うことができます。 また、巻き取りも綺麗に巻き取ってくれますので、ライントラブルが少ないです。 ライトジギングをされる初心者から中級者になったばかりの方におすすめです。

ランキング第5位:シマノ 13 バイオマスターSW 5000PG

シマノ 13 バイオマスターSW 5000PG
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シマノの13年式バイオマスターSW 5000PGになります。 年式は古いですが、設計も簡素化されているためメンテナンスがしやすく パーツも多くあるので長く使うことができます。 しっかりとしたつくりですので、いきなりの大物がかかっても余裕で対処できます。

ランキング第4位:シマノ 13 バイオマスターSW 5000XG

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シマノの13年式バイオマスターSWの5000XGになります。 年式は古いですが、アフターパーツが豊富ですので根強い人気を誇っています。 XGなので、ハイスピートジャーキングにおすすめのリールです。

ランキング第3位:シマノ 16 バイオマスターSW 6000HG

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シマノの16年式バイオマスターSW 6000HGになります。 しっかりした作りながら、使い勝手も良く、ハンドルもパワーハンドルの滑り止め付きですのでとても扱いやすいのが特徴です。 パーツも豊富でメンテナンスがしやすいので長く使うことができるリールです。

ランキング第2位:シマノ 16 バイオマスターSW 6000XG

シマノ 16 バイオマスターSW 6000XG
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先ほどと同じバイオマスターのXGになります。 先ほどと同様に、パーツも充実して長く使えるのが特徴です。

ランキング第1位:シマノ 16 バイオマスター SW 6000PG

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先ほどのPGタイプになります。 こちらも先ほどと同様にパーツが充実しているので長く使えるのが特徴です。

上級者におすすめのジギングリールおすすめランキング!スピニング編

ランキング第11位:ダイワ キャタリナ 5000

ダイワの有名なキャタリナです。 5000番のノーマルギアでこの価格は高い!と思われる肩もいると思いますが、 ものすごく扱いやすくいリールです。 大物がかかっても、なんなく引き上げることができます。

ランキング第10位:ダイワ キャタリナ 5000H

先ほどのキャタリナのハイギアタイプになります。 見た目は変わりませんが、ハイギアになることでハイスピードリトリーブを難なくこなすことができます。

ランキング第9位:シマノ 15 ツインパワーSW 5000XG

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シマノのツインパワーSW5000XGです。 価格は安い!とは言いがたい価格ですが、使ってみるとわかるとおり とても滑らかに動いてくれます。 釣りをしていてもストレスの無いつりができるリールです。

ランキング第8位:シマノ 15 ツインパワーSW 6000HG

シマノ 15 ツインパワーSW 6000HG
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先ほどのリールより、番手が1番上がっています。 先ほどより深い場所、そして、すばやいリトリーブで食わせたいときにおすすめです。

ランキング第7位:シマノ 15 ツインパワーSW 6000PG

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先ほどのタイプのPGになります。 この価格帯になってくるとPGの本当の力を見ることができるようになります。 重いジグを使っても疲れない、ストレスの無い釣りができます。

ランキング第6位:シマノ 15 ツインパワーSW 6000HG

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先ほどのリールのHGタイプになります。 ハイギアながらパワーも備えているので、怖いものなしのリールになります。

ランキング第5位:シマノ 13 ステラ SW6000PG

いわずと知れたシマノのステラです。 とても有名なシリーズになります。 抜群のパワー、そして、性能。 塩水にも強く、非の打ち所がありません。 6000番になりますので、100m以上の水深を攻めるときに使ってください。

ランキング第4位:シマノ 15 ツインパワーSW 8000HG

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シマノのツインパワーSW8000HGになります。 150m以上の水深から、一気にファーストリトリーブをして食わせたい場合にもおすすめです。 ラインキャパシティもおおいので走られても問題ありません。 大物と対等に戦いたい!という方におすすめのリールです。

ランキング3位:シマノ スフェロス 8000PG

シマノのスフェロス8000PGになります。 8000PGで、この価格ですと十分な性能があります。 10Kg、20kgなどの大物がかかっても対応に渡り合えるどころか ターゲットのパワーを凌駕することができます。

ランキング2位:シマノ ツインパワーSW 10000PG

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シマノのツインパワーになります。 番手は、10000番とかなり大きいです。 このリールを使ってみるとわかりますが、圧倒的なパワーを実感することができます。 走られようが、ラインキャパがフォローし、巻き上げもパワーがあるので余裕を持って対処できます。

ランキング1位:シマノ ステラ 10000SW PG

価格的には安い!ということはありません。 ですが、使ってみるとその価値がわかります。 一度使ってしまえば、他のリールに移ることができません。

ジギングリールでベイトリールを使うメリットって?

ジギングリールでベイトリールを使うメリットとはどんなものなのでしょうか? メリットとしては、 1.着底と同時にすぐに巻き上げることができる 2.スプールとガイドが一直線なので、ラインに負荷がかかりにくい 3.ハンドルの回転トルクがスプールに伝わりやすい 4.ラインコントロールがしやすい 5.ラインキャパシティがおおい とメリットがあります。

ジギングリールでベイトリールを使うデメリットって?

ジギングで使う、ベイトリールのデメリットは何なのでしょうか? 1.キャストはしにくい 2.スプールを指で押さえながらラインを出す必要がある。 3.なれないとライントラブルが多い 4.ラインが偏って巻き取られることがある などが、デメリットです。 慣れるまでは時間が多少かかりますが、慣れてしまえば問題はありません。 しかし、始めたばかりの方にはちょっとおすすめできません。

初心者におすすめのジギングリールおすすめランキング!ベイト編

ランキング7位:ダイワ ヴァデル ベイジギング 100SHL

ダイワ ヴァデル ベイジギング 100SHL
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近海のライトジギングで活躍する初心者におすすめのベイトリールです。 ファーストリトリーブ用に、ハイギア仕様になっていますので、とても扱いやすく 価格も安いのが特徴です。

ランキング6位:シマノ 16 グラップラーBB 200HG

シマノ 16 グラップラーBB 200HG
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シマノのグラップラーBBになります。 近海のライトジギング用で、ダブルハンドルになっています。 ドラグ性能が良く、急な大物がかかっても良く対処してくれます。

ランキング5位:ダイワ ソルティスト ICS 103SH

ダイワ ソルティスト ICS 103SH
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ダイワの汎用性が高いベイトリールになります。 ライトジギングから、インチク、タイラバまで幅広く使うことができます。

ランキング4位:ダイワ 紅牙 ICS 103L

こちらは、おもにタイラバで使用するリールですが、近海ジギングでも大活躍します。 ドラグ性能が優れているので、じっくりとしたファイトを楽しむことができます。 ファーストリトリーブは苦手ですが、スロージギングにはおすすめです。

ランキング3位:テイルウォーク 71R

こちらも初心者におすすめの近海ジギングに使用するリールになります。 ラインの巻き取り性能がいいので、偏りが無く巻くことができます。 汎用性も高く、タイラバにも使用することができます。

ランキング2位:テイルウォーク 70

先ほどと同系列のリールです。 こちらは、スロージギングを始める初心者におすすめです。 水深を表示するメーターも付いているので、初めての方でも 推進を見ながら釣りが出来ます。

ランキング1位:ダイワ ソルティスト ICS 103SH

ダイワ ソルティスト ICS 103SH
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水深を測るメーター付きでとても扱いやすく、ハイギアタイプなので ファーストリトリーブも得意です。 タイラバなどにも使え汎用性が高いのが特徴です。 近海ジギングから、水深が50mを越すようなところでも使用できるリールです。

中級者におすすめのジギングリールおすすめランキング!ベイト編

ランキング5位:シマノ 12 オシアジガー 2000NR HG

シマノ 12 オシアジガー 2000NR HG
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年式はちょっと古いですが、根強い人気を誇っているベイトリールです。 巻き取り性能、ドラグ性能どれをとってもバランスが良く、 ラインキャパシティも多いのが特徴です。 水銀が50Mを越すような深いところであっても、重いメタルジグであっても 苦にならないリールです。

ランキング4位:シマノ オシアジガー 1500HG

先ほどのオシアジガーのHGになります。 ファーストリトリーブを行うジギングにお最適です。

ランキング3位:シマノ 16 炎月 101PG

主にタイラバで使用するリールになります。 しかし、近海ジギングでも使用することができます。 パワーギアなので、比較的重いジグを使っても疲れません。 また、巻き上げ性能も高いのでキッチリ寄せてくることができる力を持っています。

ランキング2位:ダイワ 14 リョウガ ベイジギング C1012PE-H

ダイワ 14 リョウガ ベイジギング C1012PE-H
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ダイワの汎用性が高いベイトリールになります。 ジギングだけでなく、タイラバにも使用することができます。 また、レベルワインだーがあるので偏りを出さずに巻き上げることができます。

ランキング1位:ダイワ 15 ソルティガ 10H

こちらは、中級者と上級者向けのリールになります。 ハイギアタイプですので、ファーストリトリーブも可能です。 巻き上げパワーもあるので、重いジグでも難なく使えます。

上級者におすすめのジギングリールおすすめランキング!ベイト編

ランキング5位:ダイワ 15 キャタリナ BJ 200SH

ダイワ 15 キャタリナ BJ 200SH
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ダイワのキャタリナ 15年式モデルになります。 使いやすいパワーハンドル、ラインを均一に巻くレベルワインダー装備で、 アルミ削りだしの強度、軽さを兼ね備えたバランス方のリールです。

ランキング4位:シマノ オシア コンクエスト 201PG

シマノ オシア コンクエスト 201PG
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シマノのコンクエストになります。 パワーギアタイプですので、深海ジギングに最適です。 レベルワインダー装備なのでライントラブルがほとんどありません。

ランキング3位:ダイワ 15ソルティガ 15HL SJ

ダイワ 15ソルティアガ 15HL SJ
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ダイワのソルティガになります。 レベルワインダーがありませんので、巻き上げのときちょっと注意が必要ですが、 ハイギア仕様でありながら、パワーがあるリールです。 余裕を持って、ジグを巻き上げてくることができます。 アルミ削りだしなので強度もありながら軽さも備えているので、 ストレスの無い釣りができます。

ランキング2位:シマノ 16 オシアジガー 3000HG

シマノ 16 オシアジガー 3000HG
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上級者のファーストリトリーブジギングをする方におすすめのリールです。 アルミ削りだしの性能が良く、ドラグもするすると出て行きます。 扱いやすい上に、パワーもあります。 何をとっても日の血どころが無いリールです。

ランキング1位: ストロングファイター

ストロングファイター
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ジギングのベイトリールの最高峰といわれるストロングファイターです。 価格も高いのですが、一度使えばその性能に驚きます。 ドラグは、自然に、するすると出て行き、細かい調整もできます。 また、巻き上げ性能、ハンドルを回転したときのスプールへのトルクの伝わり方、何をとっても非の打ち所がありません。 これを使ってしまうと他のリールでは物足りなくなってしまいます。 また、オーダーもできカラーリングも変更できます。

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