【2018】最強寝袋「イスカ」のおすすめシュラフ10選!評判の秘訣はコレ!のイメージ

【2018】最強寝袋「イスカ」のおすすめシュラフ10選!評判の秘訣はコレ!

シュラフは宿泊を伴うアウトドアの必須アイテムです。用途によっておすすめの基準が変わります。日本を代表するイスカ社の最新モデルから口コミで評判の高いおすすめシュラフを紹介します。イスカ社の多種多様なモデルの中からお気に入りのシュラフを探してみましょう。

2018年10月21日更新

htam
htam
 登山やキャンプ、DIYを中心に記載させていただいております。自分の経験と併せて、グッツについてはできるだけ最新の情報を発信したいと考えています。
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目次

  1. イスカ社のシュラフ
  2. イスカ社のシュラフの評判
  3. イスカのシュラフはどこがいい
  4. シュラフの選び方は
  5. シュラフの素材のおすすめは
  6. イスカ社ダウンシュラフのおすすめ6選
  7. イスカのおすすめダウンシュラフ①:イスカエアー
  8. イスカのおすすめダウンシュラフ②:イスカダウンプラス
  9. イスカのおすすめダウンシュラフ③:
  10. イスカのおすすめダウンシュラフ④:イスカピルグリム
  11. イスカのおすすめダウンシュラフ⑤:イスカアルファライト
  12. イスカのおすすめダウンシュラフ⑥:イスカベーシック
  13. シュラフの保管法のおすすめ
  14. イスカダウンのおすすめ購入法
  15. まとめ

イスカ社のシュラフ

massive0606さんの投稿
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今回はイスカ社のシュラフについて、おすすめの製品を評判や口コミを基に紹介します。イスカ社のシュラフは高級感がありネット上の評判や口コミなどを見ると、かなり評価が高い書き込みが目立ちます。その割には一般にはあまり知られていないメーカーかもしれません。今回はイスカ社のシュラフの良さを紹介します。現在シュラフの購入を考えている人はぜひ検討の一つに加えてみてください。シュラフは高価な商品ですから一生使うアイテムとして選びましょう。

シュラフを販売するメーカ-

p10mamaさんの投稿
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シュラフを販売するメーカーはたくさんあります。アウトドア関連商品を販売するメーカーの中で評判の高いメーカーを紹介します。購入の際はこれらの会社のシュラフを比較することをおすすめします。名前が知られているメーカーはイスカの他に、Coleman コールマン、mont-bell モンベル、snow peak スノーピーク、LOGOS ロゴス、Therm-a-Rest サーマレスト、deuter ドイター、North Eagle ノースイーグル、DOPPELGANGER ドッペルギャンガーの8社です。

イスカ社とは

出典: http://www.isuka.co.jp

イスカ社のシュラフ

イスカ社は大阪に本社があり操業は昭和47年と比較的新しい会社です。登山用繊維製品の製造・販売を手がけ、全国の山専門店、アウトドアショップを対象に販売を強化している会社です。アウトドアライフを充実するためのモノづくりについて、最高の品質を求め成長している会社です。以下の引用は、イスカ社の経営ビジョンです。参考にしてください。

安全で楽しいアウトドアライフのために、私たちはHEARTY&QUALITY(心あるモノづくりで、最高の品質を)を課題に、
今も、そしてこれからも実際に使われる方々の立場に立った「モノづくり」を続けてゆきたいと考えています。
そんな私達の考え、取り組み、そしてこれからのビジョンについて、ここでご紹介いたします。

イスカ社のシュラフの評判

出典: http://www.isuka.co.jp

イスカ社のシュラフ、あまり聞かない名前かもしれんせん。コールマンやモンベル、ドイターなどの会社は登山を趣味とする人や、アウトドアが大好きな人から評判の高い会社です。イスカ社は日本のシュラフ専門のメーカーで特に高級、高品質な製品を販売しています。上級登山者やプロの間では評判の高いメーカーです。

イスカ社のシュラフの口コミ

当然ながらネット上の口コミもたくさんあります。その多くは「期待通りの性能」、「高級で性能が高い」、「細部の作りが優れている」、「信頼できるブランドである」など良好な口コミが目を引きます。逆に「少し高いと思います」や、「暑かった」などの口コミもありますが、それらの多くは人によって異なる主観的な口コミです。

さすがイスカです。
真冬以外は不安なく車中泊で寝れました。
外気温が5度を下がると若干寒いですのでイスカ使用でしたらもう一枚何か羽織って潜ることをお勧めします。
最高の品です。

イスカのシュラフは高級

出典: http://www.isuka.co.jp

イスカ社のマーク

口コミでは、やはり少し値段が高いというものがあります。確かに値段だけをみるとちょっと高いかもしれません。しかし、その性能やイスカ社のシュラフへのこだわりを考えれば、高いというのも頷けます。シュラフは安価なものから高価なものまで様々な商品があります。ベッドや掛け布団も同じだと思います。究極の寝心地は家の中であろうが、アウトドアであろうが重要です。安かろう悪かろうで失敗しない選択をおすすめします。

イスカのシュラフはどこがいい

出典: http://www.isuka.co.jp

イスカ社のダウンを選択している評判や口コミを見ると、最終的には日本製という点、そして、シュラフの専門メーカーであるという点で評価されていることが多いようです。本格的に登山で使用するとなれば、携帯性や保温性そして縫製の堅実さなどが選び方の条件となっています。

シュラフの選び方は

出典: http://www.isuka.co.jp

イスカのシュラフの機能性

それでは、一般的にシュラフはどのような選び方で選べばよいのでしょうか。登山のテント泊は、平地でのキャンプに比べて気象条件が過酷です。また、シュラフをザックに入れて自力で運ぶため、その大きさと重量を見定める必要があります。ここでは、シュラフの選び方のポイントを紹介します。初心者でも失敗しない選び方についていくつか紹介していきます。

対応温度

karafull_drillさんの投稿
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これから行う予定のテント泊を思い浮かべましょう。山頂での最低気温は何度ぐらいになりますか?テント泊をするのはどんな季節ですか。シュラフには商品ごとに適切な温度が設定されています。この選び方を間違えると、場合によっては致命的な状況に陥ることがあります。暑いなら、ファスナーを開けたり換気をすれば大丈夫ですが、寒すぎて着るものがなくなったら生命に関わってきます。

フィルパワーは重要

シュラフを選ぶ際に重要なのは、フィルパワーの数値です。フィルパワーの数値が小さいものはコンパクトで、大きいものはカサが高くなります。ですから、フィルパワーの高いものほど軽量になるということです。車やオートバイで運ぶ場合は重さはあまり関係がないと思いますので、低フィルパワーでも構いません。ただし、あまり重いものは、寝苦しい場合もありますので、最重でも2kg以内が快適です。値段は、フィルパワーの数値が大きいほど、高価になっていきます。

中綿の素材の種類

シュラフの中綿の素材は、ダウン、化繊、ダウンと化繊のミックスの三種類があります。その中でダウンは高級な商品です。化繊には会社によっていくつかの種類があります。それぞれの素材には長所と短所がありますから、それらを十分理解した上で選択しましょう。最近では取り扱い易く、比較的高性能な化繊の製品の人気が高いようです。

生地の素材にも注意

寝袋に使われている生地には表面素材と肌面素材があります。表面と肌面で同じ素材を使う寝袋もあれば、違った素材の組み合わせの寝袋もあります。表面素材や肌綿素材は肌触りや寝心地だけでなく、保温性能や防湿性能にも関わるため使う場面を考慮した選択が必要です。特にダウン素材は雨に弱いので、表面素材が重要です。

重さとサイズ

iwkskt.s63.campさんの投稿
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テント泊を伴う登山では、ザック全体の重量をいかに軽くするかということが選び方として重要です。ただし、シュラフは軽ければいいというものではありません。機能性、利便性、価格などを見比べて適切な選び方をすることが大切です。シュラフのサイズは普通サイズとショートサイズの2種となります。子どもや背の低い方などはショートサイズを選びましょう。

シュラフの形

出典: http://www.isuka.co.jp

マミー型

シュラフは大きくマミー型と封筒型に分かれています。マミー型はシュラフにすっぽり入れることから、保温性に優れています。また、コンパクトに畳めるのもこちらです。一方封筒型は肌触りがよく寝心地が良くなっています。ジッパーを開ければ温度調節や掛け布団としての使い方もできます。どちらにするかは、使用目的で選択しましょう。テント泊の登山にはコンパクトに有るマミー型がおすすめです。

シュラフの素材のおすすめは

シュラフは、ヒーターではありません。人の体から発生する熱を空気の層に閉じ込めて、内部の温度を保つものです。ダウンジャケットや羽根布団などと同様です。シュラフの素材は、ダウンと、化繊があります。ダウンと化繊のミックスもあります。ダウンは保温性能が高いとの評判があります。それぞれのメリットやデメリット、選び方等を紹介します。

ダウンのメリット

ダウンは化繊と比べると大変軽くサイズは小さくります。シュラフはロフト(空気の層の厚さ)によってその温かさが決まります。ダウンは化繊と比べるとロフトを長い期間に渡って保つことができると言われます。つまり、ダウンはより長く使うことができるのです。ダウンにはフィルパワーというロフトの性能を示す指標があります。例えば、同じ重さのシュラフでも、フィルパワーが800と650では、フィルパワー800のほうがロフトがあり温かいといえます。同じ重量であれば、フィルパワーの数値が高いほど温かいのです。フィルパワーは大切な選び方の一つです。

ダウンのデメリット

ダウンのデメリットは、価格が化繊より高いということと、水に濡れると保温性能が大きくダウンしてしまうといことです。もちろん、ダウンのシュラフは高級ですから、表面に撥水があるものが多く、また、シュラフカバーを使用することで濡れることを防ぐことができます。シュラフが濡れないように、細心の注意を払うことが大切です。

化繊のメリット、デメリット

化繊が中綿として優れている点は、水に濡れても暖かさを失いにくいという点です。テント泊をする場合、テント内が結露してシュラフが濡れることがあります。化繊はそのような場合でも暖かを保つということです。また、化繊シュラフのメリットはその価格です。同じ性能なら化繊はダウンよりも比較的安く購入できます。デメリットは、ダウンに比べてサイズが大きくなるところです。同じ温かさのダウンシュラフと化繊シュラフを比べると、見た目にもすぐに分かるぐらい大きさが違います。また、重量も重くなります。中綿の素材は選び方の大きなポイントです。

イスカ社ダウンシュラフのおすすめ6選

baumi_campさんの投稿
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ここでは、高級感があるイスカ社の2018年版のシュラフの中でジャンルごとに評判がよく口コミが良好なおすすめの商品を紹介します。

イスカのおすすめダウンシュラフ①:イスカエアー

ISUKA イスカ 寝袋 シュラフ Air 630EX 登山 トレッキング 1511
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イスカエアーは、夏山用のエアー300EXから厳冬期用のエアー1000EXまでの10種です。この製品には普通サイズの他にショートサイズがあります。登山、キャンプ、ツーリング、旅、探検、巡礼など、寝袋を必要とする全ての方々におすすめです。比較的高価な製品となります。特におすすめは、エアー630EXです。ある程度の冬山までこれで問題ありません。超軽量ナイロンと厳選したダウンと化繊の保温材を組み合わせて軽量コンパクトなあらゆる場面を想定したモデルです。胸側は高品質な720フィルパワーのダウンで保温性を向上し、圧力のかかる背中側には「マイクロライト」を使用し、耐久性を高め、湿度の影響も抑えています。サイドのジッパーを全開してブランケットや布団のように使うことが可能です。

イスカのおすすめダウンシュラフ②:イスカダウンプラス

ISUKA(イスカ) ポカラ X/ブリック 146929レッド スリーシーズンタイプ(三期用) シュラフ 寝袋 アウトドア用寝具 マミー型 マミースリーシーズン アウトドアギア
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イスカダウンプラスはマミー型と封筒型があります。平均重量620gの夏山用から1100gの厳冬期用まで、10種のラインナップあります。ダウンは高級素材なので、そう何度も購入できないものです。おすすめはダウンプラスポカラXです。夏山から冬の低山まで、一年を通じて最も幅広く対応可能なモデルです。春秋の3000mクラスのテント泊や、GWの北アルプス、積雪の少ない冬期の低山にもおすすめします。撥水性能が結露や外部からの濡れを防ぎます。

イスカのおすすめダウンシュラフ③:

イスカ ISUKA シュラフ パフ 810EX ネイビーブルー 150321
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イスカパフは重量1750gロフト800、対応温度-35度の1100EX一種です。大変高価な商品ですが、厳冬期をはじめ、あらゆる条件の国内山岳からヒマラヤや極地まで、冬のハンタ-やカメラマン、自然観察者などの保温性を最優先する方々に最適のモデルです。イスカ社のシュラフの最高級な商品です。

イスカのおすすめダウンシュラフ④:イスカピルグリム

イスカ ISUKA ピルグリム 150 ブラック
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イスカピルグリムはピルグリム150の一種です。対応温度は高く10度です。登山、キャンプ、ツーリング、旅、探検、巡礼など寝袋を必要とする全ての方々におすすめです。最軽量ナイロンと厳選した保温材を組み合わせて軽量コンパクトなモデルです。胸側は高品質な720フィルパワーのダウンで保温性を向上、圧力のかかる背中側には「マイクロライト」を使用し、耐久性を高め、湿度の影響も抑えています。シリコン素材により軽量で耐久性に優れ、ザックやバッグの限られたスペースにも最適なオーバル仕様で、収納しやすい2段階構造の収納袋が付属します。

イスカのおすすめダウンシュラフ⑤:イスカアルファライト

ISUKA イスカ アルファライト 1000 EX/マルベリー 125723ピンク ウインタータイプ(冬用)
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イスカアルファライトは300EXから1300EXまで、平均重量の違う5つのラインナップがあります。中綿にマイクロライトを利用し軽量コンパクトが売りです。おすすめは、1000EXです。冬期の中級山岳や残雪期の3000mクラスに最適のモデルです。マイクロライトは一般的な化繊モデルと比較して軽量・コンパクト、保温性にも優れています。価格も安く、対応温度は-15度で、日本の冬の定番モデルです。

イスカのおすすめダウンシュラフ⑥:イスカベーシック

○イスカ 1233・スノートレック 1300
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イスカベーシックは、中綿にポリエステルを使用した安価なモデルです。マミー型と封筒型や平均重量により7種のラインナップがあります。おすすめは、スノートレック1300です。対応温度は-10度で快適な睡眠に欠かせないゆったりサイズに、1300gの中綿を使用しています。スキ-、スノ-ボ-ド、旅行や釣りなど冬の車中泊におすすめです。冬のキャンプや施設内での宿泊用、防災への準備にも最適です。

シュラフの保管法のおすすめ

fujiogontarouさんの投稿
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シュラフは登山道具の中では比較的高価な買い物となります。しかし、使用頻度はそう高くはないでしょう。ですから、保管法が大切になります。ここでは、シュラフの素材別保管法について紹介します。

シュラフを使用したら

dk7401さんの投稿
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シュラフは、一度使用したらどんな素材でも中綿には少なからず水分がこもっています。できれば毎回日陰干しをしてしまうよう心がけましょう。使うたびに毎回洗濯する必要はありません。また、あまり洗濯しすぎると中綿がよってしまう、生地を痛めてしまうなどの弊害があります。

シュラフの洗濯

シュラフは中綿が化繊かダウンかの中綿の素材により洗濯方法が変わります。オール化繊の中綿の場合は、丸洗いOKのシュラフであれば洗濯機にかけても大丈夫です。その場合でも洗濯機の脱水は使わず、陰干しでしっかりと乾燥させましょう。水分が残っていると、カビなどの原因となります。

ダウンの洗濯

sugizocampalさんの投稿
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丸洗い不可の化繊やダウン、ダウンと混合の素材のシュラフは高級品ですから手洗いします。洗濯表示を確認して洗える素材だったら自宅で洗濯OKです。洗剤液で、そっとそっと、押し洗いしましょう。脱水は絞らず、タオルで水分を吸い取り、陰干しで、中までしっかり乾かしましょう。写真のようにお風呂場で洗濯するのがおすすめです。

イスカ製品のクリーニング

自分で洗濯するのは心配という方には、イスカ社の自社製品クリ-ニングがおすすめです。大切にして長期間使用したいものですね。 ・ダウンモデル…5,400円(税込) ・化繊モデル …4,320円(税込) ※上記料金以外に、送料、および代引手数料が別途必要

イスカダウンのおすすめ購入法

購入は登山やアウトドア専門店で

イスカの社の製品は、登山用品やアウトドア専門店で扱っています。比較的高級な商品ですから、実際に手にとったり、店員から素材やサイズ、選び方などの説明をよく聞いたりして選択すると良いでしょう。

取扱店舗|寝袋・シュラフの専門メーカー ISUKA (イスカ)

商品が決まっていれば通販もおすすめ

サイズや素材などの選び方を理解し購入する製品が決まっているならば、通販もおすすめです。口コミや評判も参考になります。場合によっては、安価に購入することもできます。

イスカシュラフ

ISUKA イスカ シュラフ 寝袋 パフ 1100EX 150421 保温性を最優先する方々にも最適のモデルです。

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中古品の掘り出し物はおすすめ

ヤフオク! - 「イスカ シュラフ」の検索結果

シュラフの使用頻度はそれほど高くありません。場合によっては購入した後、数回使って中古品として売りに出される掘り出し物が見受けられます。他人が使用したものでも、洗濯すれば衛生的に問題ありません。イスカの製品は高級でしっかりしていますから、素材やサイズなどを吟味し、購入製品を決めたならば中古品もお買い得です。数多くの商品がありますから、覗いてみても損はありません。人気の商品も分かりますよ。

まとめ

いかがでしたでしょうか。プロが選ぶイスカのシュラフ、携帯性や保温性、縫製もしっかりしています。アウトドアの必携ギアとして検討してみてはどうですか。楽しいアウトドアライフを送るために、快適な睡眠は欠かせません。どうせ買うのなら、安心で評判の高いメーカーの製品を選びたいですね。

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