観葉植物におすすめな土の種類や特徴まとめ!室内向けや入れ替え時のコツも解説!のイメージ

観葉植物におすすめな土の種類や特徴まとめ!室内向けや入れ替え時のコツも解説!

観葉植物におすすめな土の特徴や、配合に使うおすすめの材料など室内向けの土の作り方も含めて、植え替えの時の土の入れ替えなどについてご紹介していきます。観葉植物の種類によっても異なる配合方法があるので、そういうところも書いて行きます。

2019年03月28日更新

HI-D
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はじめまして。農業生物資源研究センターの協力を得てメロンの品種改良をしています。個人では木苺、ラズベリー、トマトなどの品種改良を行っているのですが、その研究のかたわらガーデニングジャンルの記事を書かせて頂いております。できるだけ皆さんのタメになるリアルな記事を書きたいと思っております。
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目次

  1. はじめに
  2. 観葉植物におすすめな土①:ハイドロカルチャー
  3. 観葉植物におすすめな土②:ココピート
  4. 観葉植物におすすめな土③:ゼオライト
  5. 観葉植物におすすめな土④:針葉樹チップ
  6. 観葉植物におすすめな土⑤:鹿沼土
  7. 観葉植物におすすめな土⑥:赤玉土
  8. 観葉植物におすすめな土⑦:桐生砂
  9. 観葉植物におすすめな土⑧:パーライト
  10. 室内の観葉植物の土の作り方①:モンステラの仲間
  11. 室内の観葉植物の土の作り方②:パキラの仲間
  12. 室内の観葉植物の土の作り方③:フィカスの仲間
  13. 室内の観葉植物の土の作り方⑤:クンシランの仲間
  14. 観葉植物の土の害虫対策①:キノコバエ
  15. 観葉植物の土の害虫対策②:チョウバエ
  16. 観葉植物の土の害虫対策③:コガネムシ
  17. 土の入れ替えのコツ①:二つの容器を使う
  18. 土の入れ替えのコツ②:少しずつ土を落とす
  19. 土の入れ替えのコツ③:大きい物から入れていく
  20. まとめ

はじめに

観葉植物の土というと皆さんどのような物を思い浮かべるでしょうか?まず植物の種類によって異なると言う事と、室内か室外かでも観葉植物の土の種類は変わっていきます。室内で土に虫がわくのも良くないので、今回はそういった対策も含めて解説していきます。土の入れ替えや土の配合の仕方なども合わせてご覧下さい。

観葉植物の土の基本

観葉植物の土の基本は、土に虫が湧きにくく、観葉植物の見た目を損ねない土ですね。観観葉植物の種類によっても性質を変えていく必用がありますが、水分を通し易い土が好まれる傾向があります。観葉植物の中には水分が多く必用な種類や、逆に乾燥を好むものがあるので見極めが必用です。

観葉植物におすすめな土①:ハイドロカルチャー

観葉植物におすすめな土の一つとしてハイドロカルチャーが挙げられます。ハイドロカルチャーは人工の軽石の様な物で、虫が湧かないため小型のサボテンや、ミニ観葉植物などの培養土に広く使われています。栄養素などは皆無なので、水やりの時などのに液肥などを薄めて与える必要がありますが、虫が湧かない上に水はけが良いのでかなり使い勝手の良い用土ですね。

ハイドロカルチャーを使うおすすめの作り方

ハイドロカルチャーは使った土の作り方のおすすめは、例えばココピートやパーライトと配合した作り方をすると非常に軽量なためハンギングでの栽培に使い易いですね。ただパーライトもハイドロカルチャーも水に浮き上がるものが多いので、入れ替えのときに土の表面に重めの砂利やガラス製のビー玉などを敷き詰めて重りに使うと良いかもしれません。市販の培養土に混ぜ込むのもおすすめです。

観葉植物におすすめな土②:ココピート

ココピートはココヤシから取れる繊維を堆積発酵させたもので、吸水率が良く水分の保持にも素晴らしい効果を発揮します。あらゆる培養土に配合される土で、栄養分が少ないので土に虫がわきにくいのも特徴ですね。観葉植物の土や挿し木種まきの土などの多くの培養土に配合されるので、オリジナルの配合に使うのにもおすすめです。植物の種類によっては過湿になってしまう場合もあるので注意が必要です。

ココピートを使うおすすめの作り方

ココピートは観葉植物の土によく使われるもので、それ単体でも植物を育てる事が出来ます。保湿力が強いので砂利系の用土に保湿力を強化したい時などに配合するのがおすすめです。稀に土に虫がわく事もありますが、砂利系を主体にするとほとんどわきません、おすすめの作り方は、ココピートと鹿沼土を配合した作り方で、種まきなどにも利用が可能です。ココピートは先に湿らせると配合しやすくなります。

観葉植物におすすめな土③:ゼオライト

ゼオライトは、多孔石なので酸素を掴みやすく、植物の根の酸素不足を解消することができるので、根腐れ防止剤としても利用されています。ゼオライトの栄養素としてはミネラル分を含んでいるとは思いますが、基本的には肥料分などは持っていません。多肉植物の中にはゼオライト単体を培養土として栽培しても大丈夫な種類もありますが、基本的にはブレンドに利用されます。

ゼオライトを配合したおすすめの作り方

ゼオライトを配合した作り方のおすすめは、ココピートなどの水はけを良くしたい場合にはココピートにゼオライトを配合すると改善し、クンシランなどの乾燥に強い植物の場合には砂利系にゼオライトを混ぜる事があります。そのため植物に合わせて配合を変えるのがおすすめです。多くの観葉植物に使える作り方としてはココピート、赤玉土、ゼオライトなどがおすすめですね。

観葉植物におすすめな土④:針葉樹チップ

針葉樹チップはヒノキなどの針葉樹を細かく粉砕した用土です。殺虫成分を含むので土にほとんど虫がわかないのが特徴です。吸水率が高く水分を保持しやすいので、湿度が高い環境を好む植物に利用されることがあります。カブトムシなどの小バエ対策や、ネコのトイレにも利用されることがあるので、そういった物を利用する事も出来ます。なかには発酵させて完全に土の状態にしたものを利用する方もいます。

針葉樹チップを使ったおすすめの作り方

針葉樹チップを使った作り方のおすすめは、針葉樹チップは菌のエサになる有機物でありながら土に虫が湧きにくくする作用があるので、どんな配合にもおすすめです。土に虫がわいた跡の害虫対策としても使えますね、土に混ぜ込む他に土の表面に敷くのも良いでしょう。あらゆる配合に使いたい素材ですが、時間が経つと効果が薄れるので入れ替えが必要です。ココピートなどと合わせるのがおすすめです。

観葉植物におすすめな土⑤:鹿沼土

鹿沼土は植物の培養土として広く使われている土で、厳密には軽石の一種とです。酸性の用土として知られていますが、ものによってはアルカリ性の場合があります。サボテンや多くの植物に培養土として利用される他、観葉目的で栽培される山野草などは100%鹿沼土単体で栽培する事もあります。単体でも利用しやすく配合にも使える汎用性の点では鹿沼土が一番かもお知れません。

鹿沼土を使ったおすすめの作り方

鹿沼土は柔らかいですが軽石の一種なので重量は軽いです。その軽さを活かして、パーライトやココピートと合わせてハンギングなどの土に使うのがおすすめです。他には赤玉土やゼオライトと合わせて重めの土を作れば背丈が大きく育つ観葉植物の土にもおすすめですね。基本的に鹿沼土の中に虫がわく事は無いので、古典園芸のように鹿沼土単体で利用するのも良いでしょう。

観葉植物におすすめな土⑥:赤玉土

赤玉土は培養土の基礎とも呼ばれる土で、腐葉土に赤玉土を配合するだけで大抵の植物は栽培できます。酸化鉄を含むため赤味を帯びており、植物の葉緑素を作る上で欠かせない鉄分を供給します。赤玉土単体でも栽培出来る植物は多いので、鹿沼土と並ぶ汎用性を持っていますね。肥料分をほとんど含まないため土に虫がわかないので種まきや挿し木の土などにおすすめです。

赤玉土を使ったおすすめの作り方

赤玉土は弱酸性の土で、多くの植物に利用出来るのが良い点ですね、よく似た性質を持つ鹿沼土とは、軽石である鹿沼土に対して赤玉土は粘土質であることが二つの違いです。そのため乾燥に強い植物にも向く鹿沼土に対して、どちらかと言うと湿度が高い環境を好む大型の観葉植物の用土に向いています。例えば室内であればココピートと合わせれば大抵のものは育ちますし、用土の乾燥の調節に使うのもおすすめです。

観葉植物におすすめな土⑦:桐生砂

桐生砂は鹿沼土と同じ軽石の一種ですが、より硬く重い性質を持っているので、軽石さはありません。水はけを良くするために山野草やランなど葉芸や花を楽しむ植物に利用されます。元々室内園芸でも広く利用される用土なので、観葉植物の培養土に利用するのにもおすすめです。栄養素などはほとんど含まないものなので、何かしらの有機物を配合した方が生育には良くなります。

桐生砂を使ったおすすめの作り方

桐生砂は鹿沼土より硬く重いので、鉢底石の代わりにも利用出来ますし、長持ちするので土の入れ替えの頻度を下げたい場合にもおすすめです。色に味があるので鉢の表面に化粧石として敷き詰めるのも良いですね。桐生砂を使った作り方のおすすめは、一つは鹿沼土と合わせた水はけの良い土、もう一つはココピートと合わせた保湿力も兼ねた土ですね。

観葉植物におすすめな土⑧:パーライト

パーライトは黒曜石を焼いて、発砲させた物になります。非常に軽くて水はけを改善してくれる用土なので、様々な配合に使われている素材です。栄養素などは全く含まれておらず、どんな培養土にも合わせやすいのでおすすめです。ただ発砲させた物なので軽すぎて水に浮いてしまうという欠点があります。他の用土と配合して利用するのが無難ですね。

パーライトを使ったおすすめの作り方

パーライトを使った作り方のおすすめは、一つはココピートなどの保湿力が高い種類の水はけ改善に用いたり、極小粒の赤玉土と合わせて重みがあっても水はけが衰えにくい用土を作ることですね。パーライトは時間が経つと潰れていくので、多めに入れてしまうとそのうち詰まりの原因になります。他の用土と配合するときは、他の物の1~2割程度入れるにとどめておくと良いでしょう。

室内の観葉植物の土の作り方①:モンステラの仲間

モンステラノの仲間はモンスターが語源になった巨大な葉が魅力の植物で、種類により果実も食べることができる作物としての面も持ち合わせます。モンステラの土の配合は、土に虫がわかない様にする対策として、有機物を減らす必要がありますが、モンステラを大きく育てるのであれば多少の有機物を配合する必要がありますね。基本的には酸性の用土向きの植物たちなので、赤玉土や鹿沼土にココピートを配合しただけの用土でも枯れる事はありません。

屋外でモンステラなどを栽培する場合の土

モンステラの仲間は鬱蒼とした森の下草として、暗がりでも充分な光を得るために葉が大きくなるように進化したと見られるので、真夏の太陽などには弱いと思われます。そのためどちらかというとジメジメした土を好むタイプでしょうから、赤玉土を主体に堆肥や腐葉土を配合した肥沃で水はけの良い土が向いています。

室内の観葉植物の土の作り方②:パキラの仲間

パキラの仲間も種類によっては種子が食用にされる事もある植物なので、有機物が配合された土で良く育つ傾向がありますが、赤玉土とココピートを配合しただけの土でも栽培は可能です。欲を言えばしっかりと腐葉土や堆肥などを配合した土で栽培したいですが、土に虫が湧いてしまうので室内であれば出来るだけ避けた方が良いと思います。パキラには種類が豊富なので、小型種を選ぶと良いでしょう。

野外でパキラの仲間を育てる場合の土

パキラの仲間は野生では川沿いの薄暗い場所で生育しています。そのため、モンステラと同じく強い日差しに当てるのは避けた方が無難です。土も川沿いの様に水はけが良く重い土が良いでしょう。例えば赤玉土と桐生砂を主体に腐葉土を混ぜ込むなどするのがおすすめです。市販の培養土では栽培しづらいので注意が必要ですね。

室内の観葉植物の土の作り方③:フィカスの仲間

フィカスの仲間には観葉植物としては日本でも人気のプミラや海外で人気のプンクタータなどがあります、ただフィカスの仲間で一番有名な観葉植物はガジュマルですね。簡単に言えばクワ科イチジク属の植物なので、土の配合でもイチジクに近づけると良く育ちます。石灰要求量が多いので、貝殻などの有機石灰を混ぜたり、麦飯石などのミネラルの多い土を配合するのがおすすめです。

室外でフィカスの仲間を育てる場合の土

フィカスの仲間には観葉植物としてはかなり大きく育つ種類が多いですが、基本的にはイチジクに近い土で栽培しやすい植物です。野外に置くと土に虫が湧いて根が食い荒らされたり、木の中を食い荒らされたりする場合があるので注意が必用です。おすすめの土は赤玉土に腐葉土と蛎殻、麦飯石を配合した土です。観葉植物の中でも立派に育つので、大きい鉢で栽培すると良いでしょう。

室内の観葉植物の土の作り方⑤:クンシランの仲間

ここ最近、急速に品種改良が進んで人気が出てきたクンシランの仲間は、窓際の日差しでも良く生育する植物の一つです。チャボ性のものから、八重咲きのものまであり、花色も従来の赤だけでなく緑色や黄色、ピンク色まで現れました。野生種も出回っていますね。サボテンの様に水はけの良い乾燥した土を好むので、赤玉土や鹿沼土、そして桐生砂などを配合すると良く育ちます。クンシランは斑入りで葉の美しいものも多いのでおすすめです。

室外でクンシランの仲間を栽培する場合の土

室外でクンシランを栽培する場合には、大きめのバークチップなどを配合した土だと生育が良いですね。クンシランは栽培しやすい植物の一つですが、上手く育てるのはやや難しいです。秋の時期に少し寒さに当てると花芽が付きやすくなります。クンシランの土の配合でおすすめは鹿沼土、バークチップ、桐生砂、バーミキュライトなどの配合です。

観葉植物の土の害虫対策①:キノコバエ

キノコバエは観葉植物の土に湧く虫の代表で、問題になる害虫の一つです。腐葉土を配合した培養土に発生しやすく、カブトムシやクワガタを飼育している時にもよく見られます。小さいウジが土を食べて育ち、成虫になると爆発的に増えるので厄介ですね。対策としては、有機物の少ない土を用いるか、土の表面に針葉樹チップを被せる事で発生を抑えることガ出来ます。

室内に発生したキノコバエの駆除

土に入り込んだ幼虫は、すぐに大繁殖して駆除が難しくなります。植物をいちど鉢から引き抜いて、根に付いた土を洗い流したら新しい土に入れ替えるのがおすすめです。ただ、そのままの土を使いたいときは植物を避難させた後に土に熱湯を流すのがおすすめです。いくつか種類がある虫ですが、基本的にはクチキバエなどとも呼ばれてます。

観葉植物の土の害虫対策②:チョウバエ

チョウバエは水辺に発生する虫で、稀にお風呂のスポンジなどに湧いている場合もあります。お風呂のスポンジほどではないにしろ、観葉植物の土が過湿状態にあるとわいてしまう害虫です。対策としては水はけの良い土を利用する事で、水の溜まりをなくす事が先決です。他には素焼きの陶器の鉢などを利用して観葉植物を栽培すると害虫がわきにくくなります。

室内に発生したチョウバエの駆除

チョウバエの成虫は、ヒラヒラと飛んで不快な虫ですが、どの種類も水の多いところで幼虫が成育します。例えば鉢植えの受け皿などに発生するので、受け皿の水は出来るだけ早く捨てましょう。対策としては受け皿に吸水シートを敷いて毎回捨てたり、水はけの良い土を使うなどすると良いでしょう。

観葉植物の土の害虫対策③:コガネムシ

観葉植物をベランダなどの野外に出すと現れやすい害虫です。観葉植物が何の前触れもなく急に元気が無くなったら土に虫がいる証拠です。土に虫がいる場合には根が食い荒らされて植物は枯れてしまいます。対策としては、土に腐葉土やピートモス、黒土などの有機物を使わなくするか、もしくは土の表面に砂利を厚く敷き詰めるかの二つがあります。鉢植えの天敵なので上手く対策したいところです。

室内に発生したコガネムシの駆除

大きい虫なので室内に発生する事は少ないですが、購入してきた観葉植物の鉢の中に卵が混じっている場合があります。コガネムシの駆除にはダイアジノンの水和剤を用土に流し込むか、粒剤を混ぜ込むなどの方法がありますが、一番手っ取り早いのは土の入れ替えです。早めに対策をしないと根が全て無くなるので注意が必要ですね。

土の入れ替えのコツ①:二つの容器を使う

土の入れ替えのコツとしては入れ替える鉢の他にまずバケツなどの二つの容器を用意しておきます。一つは植物を入れておく用のもので、もう一つは土を入れておくための物になります。特に室内で行う場合には植物に負担をかけず、汚れる事が少ないやり方をする必要があります。土を入れる用の容器は出来れば元の鉢と同じか、それより少し大きい物を利用しましょう。

土の入れ替えのコツ②:少しずつ土を落とす

土を入れ替える時に用意した容器の片方に、植物が植わっている鉢の土を落としていきます。その時にはまず植物の周りでは無く鉢に沿って土を落としていき、植物を軽く引っ張ってみて抵抗なく抜ければ抜いて大丈夫です。抜けない様であれば更に周りの土を落としていきます。植物にもよりますが、深根性のものは根が深いので入れ替えの時には注意が必要です。

土の入れ替えのコツ③:大きい物から入れていく

観葉植物の場合には、無機質の砂利や石を含んだ土を利用することが多いと思います。鉢底石も同じですが、一番下は大きいサイズの砂利を、次は中くらいのものを、最後は細かいものをという風に入れ替えると水はけが良い環境を保つ事が出来ます。入れ替えの時の土の入れ方を工夫するだけでも生育が良くなるのでおすすめです。ただ配合した土の場合には配合の仕方で変わるので気にする必要はありません。

まとめ

観葉植物の栽培には土の状態が最適であることが成功の秘訣です。室内栽培の場合には虫がわかない肥料分が少ない土が多く利用されるので、成長の促進には置き肥や液肥を利用すると良いでしょう。水はけと水持ちのバランスで調節するので、土の配合はやや難しいですが基本を抑えていればすぐに枯れたりする事は少ないです。入れ替えは土を傷つけない様に注意してやると良いでしょう。

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