【ファミリーテント】おすすめ7選!「家族で広々快適キャンプ」をご紹介!のイメージ

【ファミリーテント】おすすめ7選!「家族で広々快適キャンプ」をご紹介!

いざファミリーキャンプを始めても、テントが快適でないと「もう行きたくない」となってしまいます。まとまった出費になりますし、何度も買い替えしたくないですね。そこで、どんな種類や特徴があるのかご説明し、ファミリーキャンプにおすすめのテントをご紹介したいと思います。

2018年05月31日更新

saachan1975
saachan1975
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

目次

  1. ファミリーキャンプデビュー!さぁ、テントはどれにしよう?
  2. ファミリーキャンプ テント選びのポイントⅠ.サイズ
  3. ファミリーキャンプ テント選びのポイントⅡ.形状
  4. ファミリーキャンプ テント選びのポイントⅢ.耐水圧
  5. ファミリーキャンプ テント選びのポイントⅣ.テントとタープ
  6. ファミリーキャンプにおすすめのテント7選
  7. 1.ファミリーキャンプの定番テント
  8. 2.キャンプ初心者にも安心の人気者
  9. 3.ファミリーでゆったり、居住性に優れたツールーム
  10. 4.設営もアクティビティに!キャンプ場で楽しく設営できるテント
  11. 5.インスタで人気のおしゃれキャンパーも愛用
  12. 6.待ってでも手に入れたいファミリーテント
  13. 7.良いものを長く使いたいというファミリーに
  14. テントの設営
  15. まとめ

ファミリーキャンプデビュー!さぁ、テントはどれにしよう?

@a.k.i.yamashitaさんの投稿
18444047 120718535163818 2425481384828076032 n

さあ、家族でキャンプをしよう! と思った時、まずは何をするでしょう? もちろん、「どこに行こうか」「何をしようか」も考えますが、ギア選びも始まりますね。 レンタルなどで、試して買うことができればいいですが、全ての製品が試せるわけではありません。 中でも、出費に関して一番大きなウエイトを占めるのはテントです。 「とりあえずこれを買おう」だと、収納する場所もとるので、後々困ったことになると思います。 「あ~もう少し調べて買えば良かった」とならない為にも、ぜひおすすめのテント選をご覧ください。

ファミリーキャンプ テント選びのポイントⅠ.サイズ

家族でキャンプの場合、ある程度の広さを確保して、広々と使いたいですね。 とはいえ、大きくなればなるほど重量は重くなってきますので、ちょうど良い大きさと重量のものが欲しいところです。

ファミリーキャンプ、テントの広さの目安は?

@shun1977さんの投稿
19931825 162276924316432 3234275712949026816 n

収容人数2,3人のものを、家族の人数分だけ複数買うという方法もありますが、今回は全員一緒のテントを使うことを想定してお伝えします。ドーム型の場合で言えば、おすすめは床部分のサイズが270㎝四方、300㎝四方が一つの目安になります。この広さがあれば、お子さんの大きさにもよりますが、大人2人、小学生2人寝転んでも、周りに衣類などを置くスペースも十分確保できます。また、テントを買う際には収容人数が表示してありますので、参考にされて下さい。 さらに、収納する時のサイズも気になるところです。車の中でも、家に帰ってからでも場所をとりますので、収納時サイズ(テントをたたんで付属の収納袋に入れた時のサイズ)も確認しておきましょう。

ファミリーキャンプ テント選びのポイントⅡ.形状

いざ、テントで一泊してみると、テント内での動きやすさ、通気性などの居住性が重要だと実感することでしょう。 テントの形や種類も、居住性にかかわってきます。 では、様々なテントの中から、家族でのキャンプにおすすめの種類を紹介していきます。

1.ドーム型

出典: https://www.amazon.co.jp

キャンプ場で一番よく見かける人気の形状のテントです。 2本のポールをクロスさせて立ち上げて設営します。 フライシートと呼ばれる部分(インナーテントの上にかぶせる屋根のようなシート、上の写真でいうと白い部分)が大きいものは、前室と呼ばれるスペースを入口に設けることができるので、荷物を置くことができて便利です。

2.ツールーム型

出典: https://www.amazon.co.jp

寝室とリビング部分の2部屋を備えたタイプのテントです。「オールインワンテント」、「ロッジドーム型テント」とも呼ばれていて、ファミリーキャンプで人気の型です。 テントとタープを一体化させた分大きめなので、ドーム型よりも設営に時間がかかりますが、テントとタープを別々に立てることを考えると効率が良いとも言えます。 寝室の前に広いリビングがあるので、雨の日は濡れずに行き来できるのが利点です。 ツールーム型にも様々な形状があり、上記のようなドーム型、下記のようなトンネル型などがあります。

3.ティピー型

出典: https://www.amazon.co.jp

中央の1本のポールで支えるタイプのテントなので、ワンポール型、モノポール型とも呼ばれます。 1本のポールでテントを持ち上げ、あとは周りをロープで張っていくという分かりやすい構造なのでおすすめです。慣れてしまえば組み立ての工程が少ないので、設営時間も短くてすみます。 おしゃれなキャンプサイト、かわいいキャンプサイトを作るのに人気のタイプです。

4.トンネル型

出典: http://nordiskworks.shop-pro.jp

この頃、キャンプサイトでよく見かけるようになったトンネル型ですが、その形から、いもむし型やかまぼこ型とも言われています。 前出のツールーム型の一種とも言えます。その特徴は、壁面が垂直に近い形なのでリビング部分が広いことと、リビング部分を開放的に見せることも逆に隠すこともできることです。走り回りたいお子さんがいるご家族や夏場は、パネルを上げて開放的に、寒い時期には全てを閉じて暖かく過ごすこともできますね。

ファミリーキャンプ テント選びのポイントⅢ.耐水圧

@ryochin.com0430さんの投稿
18253223 288652644919400 4426256049577656320 n

形やデザインなども重要ですが、機能面で考えた時に耐水圧は重要なポイントになります。 耐水圧の数値が高いほど、強い雨にも耐えられるということです。いきなり台風の中でキャンプをすることはないと思いますが、山でのキャンプは天気が変わりやすいですし、低地でもゲリラ豪雨ということもありますね。 耐水圧が低いと、雨が降ってきた時にテントの内側に水が浸み込んでくる、という事態になってしまいます。 そうならない為には、目安として1,500mm以上のものを選ぶことをおすすめします。

ファミリーキャンプ テント選びのポイントⅣ.テントとタープ

@maakatuさんの投稿
19764841 859166914236742 3033646709537243136 n

テントを買う時に考えておきたいのが、タープとの組み合わせです。 キャンプを何度かしていると、テントの上にタープを張ってより日差しや雨を防いだり、より開放的なリビングになったりする、タープが欲しくなってきます。その分重量はかさみますが、快適なスペース作りには必要になってきます。 同時に買わなくても、どのタープと組み合わせるかを見越してテントを買うことをおすすめします。そうすることで、コーディネートされたサイトに仕上がることでしょう。

ファミリーキャンプにおすすめのテント7選

テント選びのポイントが分かったところで、実際の商品を見ていきましょう。今回、スペックとして収容人数、重量、サイズ、収納時サイズ、耐水圧を示しています。 これらを参考に、ご家族にピッタリの一張りを見つけてください!

1.ファミリーキャンプの定番テント

まずは、定番と呼ばれるものの中からドーム型テントのおすすめをご紹介します。 選ばれ続けるのには理由があります!

コールマン タフワイドドーム

タフワイドドームⅣ/300
27,029円
Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

出典: http://www.coleman.co.jp

タフワイドドームⅣ/300

収容人数:4~6人
重量:10.6kg
サイズ:300×300×185cm
収納時サイズ:W25×D75×H20cm
耐水圧:2,000mm

キャンプ場に行けば、沢山目にすること間違いなし!のおなじみランタンマークのコールマンです。 タフという名前の通り、耐水圧2,000mmに加えて風速15m/s ~20m/sの実証テストもクリアしています。急に雨風が強くなっても安心して過ごせますね。 こちらは、タフドームシリーズの中でも最大のタイプです。大人2人、子ども2人だと、インナーテントの周りに荷物を置いたり、中でコットを使用できたりもします。

ファミリーに人気の理由は?

@shingo.miyazakiさんの投稿
18161195 1928449457390609 4148931922535383040 n

機能性も備えつつ、比較的お手頃価格の為、人気のテントです。 グランドシートやインナーマットがセットになったものも販売されているので、初心者におすすめです。

2.キャンプ初心者にも安心の人気者

こちらもキャンプ場でよく見かける人気のテントです。

スノーピーク アメニティドーム

SDE-001R アメニティドームM
35,424円
Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

出典: https://www.snowpeak.co.jp

SDE-001R アメニティドームM

収容人数:5人(大人2人+子ども3人)
重量:8.0㎏
サイズ:505×280×150㎝
収納時サイズ:W74×D22×H25cm
耐水圧:1,800mm

他のテントとは違うシルエット。とはいえ、初心者でも設営しやすい構造になっています。 キャンプ場ではおなじみのスノーピーク。お値段もお高め・・・と思いきや、アメニティドームは初心者向けに作られていて、お手頃価格に抑えてあります。 お手頃価格といっても、性能はしっかりしています。フライシートと床面の耐水圧は1,800mm。しかも、平均値ではなくどこを計測しても最低1,800mmなのは家族連れにとって安心ですね。 天井高は150㎝と低めなので、大人が室内で立って着替えるなどはできませんが、眠ることをメインに考えれば十分なスペースと言えるでしょう。また、テントの高さが低い分、強風時にも揺れが少なくてすみます。 広い五角形の前室があり、荷物を置くだけでなく、ちょっとしたリビング使いもできます。

アフターフォローもばっちり

出典: https://store.snowpeak.co.jp

初めての設営は不安があるものですが、アフターサポートも充実しています。店頭で買った場合になりますが、テントの立て方を教えてくれる設営講習会に参加できます。 また、「直しながら長く愛し続けていくことでしかつくれない、道具との関係を大切にしていただきたい」という思いから、製品寿命でない限りスノーピークで修理してくれます。修理の見積もりや受付をオンラインでできるのも嬉しいですね。 一つの素晴らしい物を長く使い続けてほしいという姿勢が表れていて、人気の理由がうかがえます。

3.ファミリーでゆったり、居住性に優れたツールーム

居住性に優れたツールームテントの中から、家族連れに人気のものをご紹介します。

ロゴス PANELコテージ

出典: http://www.logos.ne.jp

neos PANELコテージ L-AE

収容人数:4人
総重量:(約)19.2kg
組立サイズ:(約)290×460×215cm
インナーサイズ:(約)270×210×200cm
収納サイズ:(約)73×29×29cm
耐水圧:2,000mm(フライシート)
    3,000mm(フロアシート)

メイプルリーフのロゴマークでおなじみのロゴスのテントです。 連結用ジョイントが付いていて、入口のパネルルーフを車に連結することができます。雨の日のキャンプでも、荷物が濡れずにすみますね。小さなお子さんも濡れることなくテントの中に入れるのでおすすめです。 名前についているパネルとは、パネルシステムのことで、入口に用いられています。2本のアーチ型フレームを交差させることで、強度が増したり、雨の日にタープとして使った時にも水たまりができないようになっていたりと工夫されています。

4.設営もアクティビティに!キャンプ場で楽しく設営できるテント

同じく2ルーム型から、空気で設営するテントをご紹介します。小さいお子さんがいるご家族に嬉しいテントです。

ケシュア エアーテント

ケシュア エアーテント Air Seconds FAMILY 4.2XL
詳細はこちら

出典: http://store.decathlon.co.jp

ケシュア エアーテント Air Seconds FAMILY 4.2XL

収容人数:4人
重量:20㎏
サイズ:310×480×215㎝
収納時サイズ:36×36×80㎝
耐水圧:テント全体に 200 ℓ/sqm/h の水を 4 時間浴びせる(熱帯暴風雨に相当)方法でテストを行い、合格

フランス生まれのスポーツブランド、Dechathlon(デカトロン)社がアウトドア用品のブランドとして立ち上げたのが、Quechua(ケシュア)です。 簡単に開く2,3名用のポップアップテント(広げるだけで立ち上がる)で有名なケシュアですが、このテントは家族向けです。 このツールームテントは他と違い、フレームで組み立てるのではなく、空気でフレーム部分を膨らませて設営するという特徴があります。

ファミリーキャンプが楽しくなる!嬉しい機能がいっぱい

インナーテントが最初からセットされているので、2ルームでありながら設営の手間が省けます。 リビング部分にはシートがついているので、小さなお子さんの遊び場になったり、靴を脱いでゆったりと過ごすことができます。サイドドアには大きなひさしがついていて、メッシュの窓にしていても雨が入ってこないのも安心ですね。小物を引っかけたり、ちょっとした洗濯物を干せるロープがついていて、便利です。 天窓がついているので、家族で一緒に横になったまま星空を眺めるという贅沢な時間が過ごせますよ。

高品質、お手頃価格の秘密

出典: http://store.decathlon.co.jp

ケシュアという名前は、大自然と共存するアンデスのケシュア民族からつけられました。モンブランの麓に本拠地を構え、山とケシュアのユーザーの声に耳を傾け続けているブランドです。 開発、製造、販売を自社ですることで、高い品質を保ちながら手に届きやすいお値段で販売しています。

5.インスタで人気のおしゃれキャンパーも愛用

見た目もかわいい人気のティピー型から1つご紹介します。

ノルディスク アズガルド

ノルディスク テント アスガルド12.6
116,640円
Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

出典: http://item.rakuten.co.jp

ノルディスク テント アスガルド12.6

収容人数:6人
重量:16kg
サイズ:400×375×250㎝
収納時サイズ:37×114cm
耐水圧:350mm(ポリエステルのテントの場合1,500mm)

キャンプサイトにあると、このフォルムとシロクママークについ目がいってしまう可愛さがありますね。 「シロクマテント」と呼ばれるこのテントは、デンマークの老舗アウトドアブランド、ノルディスクの人気テントです。 北欧発のブランドなので、雨だけでなく雪にも強い設計になっています。それを聞くと、夏場には適さない感じがしますが、透湿性に優れ、ベンチレーションや窓もあるので、風が通ります。

かわいいだけじゃない

@marimari8208さんの投稿
19228121 305928159853550 983760652831031296 n

このテント、かわいいだけじゃなく、性能も良いです。コットンとポリエステルを混紡した生地で、保温性、透湿性、耐水性に優れています。 コットンなので、ナイロンやポリエステル素材に比べて水を含みますが、水を含むと膨張して防水性は高くなり、雨漏りの心配はありません。 ただし、コットンのテントは、濡れたままにしておくとカビが発生してしまいますので、完全に乾かしてから保管することが必要です。 緑の中に、この白いテントは映えること間違いなしです!

6.待ってでも手に入れたいファミリーテント

トンネル型テントの大人気商品です。

ドッベルギャンガーアウトドア カマボコテント2

ドッペルギャンガー カマボコテント2 T5-489
Amazonで詳細を見る

出典: http://www.doppelganger-sports.jp

ドッペルギャンガー カマボコテント2 T5-489

収容人数:5人
重量:約16.9kg
サイズ:(約)W300×D640×H195cm
収納時サイズ:W68×D32×H32cm
対水圧:アウターテント:3,000mm
    フロアシート:5,000mm

2016年のモデルは完売、2017年モデルも予約開始後数分で予定数に達してしまったほどの人気のテントです。次回(2017年10月頃納期分)の予約開始日はまだ決定していない(2017年7月上旬現在)ですが、待ってでも手に入れたくなる理由がたくさんあります。

待ってでも手に入れたい理由は?

@_genkey_さんの投稿
19623134 312163262560655 4158958579522469888 n

まず、トンネル型ならではの、広い空間です。寝室前には、大人10人が座れるほどの広いリビングが確保できます。 インナーテントを取り外すと、大型のスクリーンタープとして広々としたスペースになります。夏場はこの状態で、コットで眠ると涼しく過ごせます。 逆に、インナーテントを2個に増やす(1個はついていますが、1個は別売りです)と、最大10人の収容人数になるので、大家族やグループキャンプにも使えますね。 ドアは5か所ありますが、その全てがキャノピーポール(別売りです)でタープのように使用できます(上の写真参照)。夏場に日陰を確保しつつ風通しを良くすることができるのは嬉しいですね。 一方、全てのドアを閉じてしまえば、冬でも暖かく過ごせます。 4本のポールをスリーブに通してペグを打つだけなので、初心者も迷うことなく立てることができます。 このポールは軽量素材でできており、大きさの割には重量が抑えられているので、持ち運びに便利です。

7.良いものを長く使いたいというファミリーに

お値段は張りますが、最初から良いものを買ってしまえば買い替えの必要もありません。良いものを長く使いたいというご家族はこちらをどうぞ。

オガワ シュナーベル

オガワ シュナーベル5
121,068円
Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

出典: http://www.store-campal.co.jp

オガワ シュナーベル5

収容人数:5人
重量:幕体:約9.9kg、ボール:約5.7kg
サイズ:320×560×206㎝
収納時サイズ:80×40×30cm
耐水圧:1,800mm

国内テントメーカー、キャンパルジャパン(小川キャンパル)のファミリー向け2ルームテントです。トンネル型でもあります。 前身の小川テント株式会社はテントを専門に作っており、生地の質の良さと高い技術力で作られているので、高品質な仕上がりです。 一番の特徴は通気性のよさです。外側の全面がメッシュパネルになっているだけでなく、インナーテントの4面にも大きなメッシュパネルが使われています。天気や気温に応じて、フルクローズからフルオープンまで、色々な使い方ができるのが魅力です。

キャンプ場での使い勝手は?~口コミから~

@takeru877さんの投稿
14591955 1166061553480152 2303091747653156864 n
・とにかく建て易いです。同社のワンサイズ小さい2ルームやSP社の2人用2ルームを試し張りしましたが、いずれもポールの本数が多く、若干複雑で力も必要でした。本品のポールは5本で、基本の設営は横3本をスリーブに通し、ポールを曲げてピンに差し込んだらテントを立ち上げ、あとは縦2本をピンに差し込みフックに引っ掛けていくだけで完了します。
・ルーフフライが標準装備(オプションとなっているモデルが多い)で、テント生地やポール等の品質感が高い。
・メッシュが多いので、暑さに強く、リビング、テント部分いずれも十分に広くくつろげます。

テントの設営

初めてのキャンプ、テントの設営と撤収に時間がかかってしまうのは仕方のないこと。でも、少しでも設営時間を短くして、自然の中でくつろぐ時間を確保したいですよね。 メーカーの方でも、少しでも組み立てやすいようにフレームやガイド部分を色分けするなど工夫されていますが、一度組み立てを見ておいたり、実際に設営してみたりしておくとスムーズなキャンプデビューになることでしょう。

まとめ

@nordisk.japanさんの投稿
17663402 1887382448198302 8970358391075504128 n

いかがでしたか? ファミリー向けで人気のテントをご紹介しました。 収容人数や耐水圧を確認したら、あとはお好みの形、デザイン、色を選んでいきましょう。きっとあなたにぴったりの一張りが見つかるはず。 さぁ、お気に入りの一張りを見つけて、大自然に繰り出しましょう!!

関連するまとめ

アクセスランキング

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ