【マダイの釣り方入門】仕掛けや時期まで基礎から教える真鯛釣り!のイメージ

【マダイの釣り方入門】仕掛けや時期まで基礎から教える真鯛釣り!

マダイって釣りで釣っている人もいるみたいだけど、実際にどのようにマダイを釣るんだろう?そのような疑問にも分かりやすくご説明していきます!大物釣りはチャレンジしたことがない!という方にも基礎から動画を交えて楽しくご紹介していきますね!

2018年01月15日更新

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目次

  1. マダイって、鯛のことですよね?
  2. マダイによく似た種類はどんな魚がいるか知ろう!
  3. 釣れる確率が高い時期に、フカセ釣りでマダイを釣りたい!
  4. マダイはフカセ釣り以外の方法でも釣れる?
  5. フカセ釣りとは、どんな釣り?
  6. フカセ釣りでマダイを狙う時、何メートルくらいの竿が必要?
  7. マダイ釣り、ウキフカセ釣りの仕掛けをご紹介します
  8. 釣りには誘いをかけて魚に「餌はここにあるよ」と知らせよう!
  9. フカセ釣りにおすすめしたい竿 5選をご紹介!
  10. フカセ釣りで狙う時に使いたいおすすめリール3選をご紹介!
  11. フカセ釣りに必要な道具や仕掛けはコレ!
  12. ウキフカセ釣り 他に揃えておきたい必要な道具! 15点ご紹介!
  13. フカセ釣りでの餌作りのコツを知ろう!
  14. フカセ釣りの撒き餌を動画を3つご紹介します
  15. 堤防から狙うマダイ釣りの方法、時期・仕掛け・餌・誘い方のまとめ

マダイって、鯛のことですよね?

マダイは鯛です!でも種類によってはマダイとよく似ている魚もいるんです!

1.マダイ

出典: http://putiya.com

わしがスズキ目タイ科マダイ亜科に属しておる、マダイじゃよ!
チダイはワシの孫か?とよく聞かれるけど、わしらマダイの孫くらいのサイズは「チャリコ」と呼ばれるのじゃよ。チダイの背ビレは前から二番目と三番目に付いた棘がワシらの仲間より伸びておるんじゃね。
さすが!魚の仲間でも王様と呼ばれるだけあって、マダイは迫力満点です。

マダイは、スズキ目タイ科マダイ属の魚ですが、マダイによく似た同じタイ科の魚で「チダイ」という種類のチダイ属の魚や、他にもタイ科の魚で「キダイ」という品種のキダイ属もマダイによく似ています。

マダイによく似た種類はどんな魚がいるか知ろう!

見分けが難しいマダイ・チダイ・キダイ3種類の特徴!

2.チダイ

出典: http://www.atpicpac.v-or.jp

私ってよくマダイさんに似てるって言われるんですが名前はチダイ属の「チダイ」です。


マダイさんと見分けるコツはエラの部分にある縦の部分には血が滲んだように見えるのが特徴です。私のお顔は今はまだ若さで目立ちませんが、オスは大きくなるとおでこがポコッと出て成魚では40cmくらいの大きさに成長するんです!

3.キダイ

出典: http://www.atpicpac.v-or.jp

僕はキダイ属の「キダイ」って名前です。上記画像のマダイさんや、チダイちゃんとは違い肌も黄色っぽいのが特徴で、レンコダイとも呼ばれます!
僕はオスですが・・・驚かないで下さいね産卵期が終わった時期からメスはオスに性転換する個体もいて生後5年以上経つとオスが増えるんです。

確かに、マダイやチダイに比べると黄色っぽいですね!それにしてもウロコが煌びやかです。

釣れる確率が高い時期に、フカセ釣りでマダイを釣りたい!

大物を狙うなら春!

堤防の磯釣りでマダイを狙いやすい時期はのっ込みシーズンと呼ばれる産卵期で、できるだけ大きな真鯛を釣りたい時はよく釣れる時期を覚えておくことも魚釣りのコツです。 このシーズンは4月~5月の時期で、のっ込みがオススメの理由は産卵場所を求めたマダイが比較的浅い位置までやってくるからです。

出典: https://azukichi.net

堤防でのっこみシーズンに大物を狙うなら春です!
マダイの子、チャリコは夏前から秋にかけて磯竿でよく釣れる魚です。
サイズアップしたお魚が釣れることもあります。

春以外の時期にマダイを狙いたい方におすすめな2つの動画

1.マダイを冬で狙うならこちら!

2.夏〜秋にかけてはこちら!

出典: https://www.photo-ac.com

マダイはフカセ釣り以外の方法でも釣れる?

マダイはフカセ釣り以外にも、色々なマダイ釣りの方法があります!

マダイは、フカセ釣り・カゴ釣り・ルアー釣りなど色々な方法で釣ることができます。 下記では、堤防でフカセ釣りによるマダイ釣り方法をご紹介していきます。

出典: https://www.ac-illust.com

出典: https://www.photo-ac.com

堤防で狙うフカセ釣り!2つの動画をご紹介!

1. ふかせ釣りの基本説明

2.【海釣り】超簡単フカセ釣り!堤防際で鯛の王様が釣れた

フカセ釣りとは、どんな釣り?

フカセ釣りは糸の重みだけで仕掛けを流し、餌を海中に漂わせて魚を釣る方法です

フカセ釣りは本来ウキやオモリを使わずに餌・針・糸を使って海中に餌を自然に漂わせて魚を誘う方法ですが、重みとなるウキやオモリがないことでせっかく仕掛けをながしても軽すぎて飛ばないことからウキを使うウキフカセが主流となっています。 撒き餌とサシエを使って誘いをかけながらの釣り方、柄杓を使うコツを覚えて堤防でレッツチャレンジです!

フカセ釣りでマダイを狙う時、何メートルくらいの竿が必要?

マダイをフカセ釣りで狙う時は、磯竿1.5号~3号以上で長さは5mほどの竿が理想です

フカセ釣りをする時はよく5m以上の竿がいい!と耳にしますが、手返しを考えた時に扱いやすいのは短い方が有利な点もあります。 遠投を頭に入れた場合は、やはり長さのある竿が良いですが、長さがあるとそれだけ持った時の軽さ・重みが異なります。一長一短は使用される方の目的により異なりますが、これから釣り竿を用意しようと考えられていらっしゃる方には5mほどの竿をおすすめします。

出典: http://www.irasutoya.com

マダイ釣り、ウキフカセ釣りの仕掛けをご紹介します

1.5号~2号の5m以上ある竿に、道糸3号を巻いたリールを用意します。堤防でマダイをフカセ釣りをしようと考えた時、こちらの画像のような仕掛けを作ります。 道糸からの仕掛けを付ける順番としては上から ウキ止め   ↓  しもり玉   ↓  ウキ   ↓ からまん棒   ↓ ガン玉   ↓ サルカン   ↓ ハリスの順番で付けていきます。 釣りをする人によってガン玉とサルカン部分の仕掛けの順番や、オモリの種類が変わることもあります。ハリスは2号~3号のものをできるだけ長いものを使います。おすすめは3ヒロほどの長さです。針はグレ針を使用される方も多いです。

釣りには誘いをかけて魚に「餌はここにあるよ」と知らせよう!

潮の流れが速い時や本命のマダイでなくエサ取りが多い時のサシエの付け方や誘いをかけることも必要です。

潮の流れが速い時や本命のマダイでなくエサ取りが多い時のサシエの付け方や誘いをかけることも必要です。 フカセ釣りをする時は、他の釣法と同じく誘いをかけることで魚にアピールさせることができて釣果に差が出ることもありますので、誘いは必須項目です! 誘い方は竿を上下に動かすことでサシエに動きを与えて魚に餌を食べさせるように魚を餌に近付けさせて仕掛けに誘うという釣り方です。

出典: https://www.silhouette-ac.com

釣り方や、狙う魚のサイズによって竿の号数は変わってきます。 1.5号のものでも釣り上げることは可能ですが、誘いをかけた直後に予期せぬ大物が餌を食べにくる場合もあるので、竿を準備する時のコツは魚のサイズによって竿の号数は変化するものの多少なり余裕があった方が、もっと大物を釣りたいと思った時や、かご釣りなど他の釣り方法でも使える竿が1本あると幅が広がります。

フカセ釣りにおすすめしたい竿 5選をご紹介!

竿は1.5号の5m33㎝です。こちらの竿を購入された方は48㎝のチヌや60㎝以上もあるハネを釣って十分なパワーのある竿と感じている方、コシのあるコストパフォーマンスの高い竿だと考えておられます。

竿は2号で長さは5m38㎝です。この竿を購入された方は、竿が軽くて疲れにくいという意見や、予想外に大物が掛かった時に竿がしなってくれるので大物にも対応できた、価格帯ではこの竿が最高だと感じておられる方が、沢山いらっしゃいます。

長さは5m20㎝で2.5号でありながら2号ほどの細さの竿で、磯フカセで魚を掛けた時に強さと曲げ込みやすさが魅力のフカセ釣りの域を超えたパフォーマンスが行えると話題のロッドで、大物が掛かった時にも対応できる最新スペックが搭載されたモデルです。

堤防や磯まで幅広く対応できる高感度で穂先が破損しにくい造りになっていることが嬉しいですね。3号で長さは5m30㎝です。
フカセ釣り・ヤエン釣り・カゴ釣り・サビキ釣りなど、色々な釣り方を楽しみたいと思っている方にもオススメの商品です。

4号で長さは5m15㎝の竿です。
インターラインの中通し設計になっているので雨の日や風が強い日、夜釣りにも糸がらみのトラブルが少ないのでオススメです。
こちらは遠投モデルでマダイの他にも大型の青物が掛かった時にも高パフォーマンスを発揮できる竿です。
マークドライは1号~5号まで発売されています。

フカセ釣りで狙う時に使いたいおすすめリール3選をご紹介!

100mのPE1号がセットになった商品です。
トラブルなく飛距離をアップする効果がありながら、スプールの軽量化を実現し特殊な形状のスプールリングにすることでラインが出る時もスムーズで多くの方に愛されている人気のリールです。
マダイをフカセで狙う時は、お好みのPEラインに交換されても良いのではないでしょうか?

近い位置での大型魚とも勝負が楽しめるリールです。
こちらの商品は新形状のレバーブレーキが搭載されていて高い操作性が望めます。


レバーブレーキを使うメリットは、針に掛かった魚が急に走り出すした時、ラインがプツッと切れてしまうことがありますが、レバーブレーキが搭載されているリールは魚とやり取りをしている最中にご自身が「ここでもう少し糸を出したい!」と思った時に非常に便利な機能です。

磁石のような性能を持つマグシードが海中の水が浸入することを防ぎ、リールを巻く時もスムーズで滑らかに使用することができるモデルです。


大物が掛かった時に安心なブレーキ機能搭載で、ギヤの構造も変わったことで竿のブレを軽減し、負荷が軽くなったことで竿を起こす動作もスムーズに行うことができると評判です。
ハイパーデジギアで大物とのファイトが楽しみになるリールです。

竿とリールは釣り道具の中でも大切なものですが、初めてフカセ釣りをされる方はご予算に合ったものを選ぶことをオススメします。釣りの魅力やコツが分かってくると、どんどん自分の理想に近い良いものが欲しくなる方も多いですね。

フカセ釣りに必要な道具や仕掛けはコレ!

ウキを使ったフカセ釣りに必要な道具をご紹介します。 ・竿 ・リール ・道糸 ・ウキ ・ウキ止め ・シモリ玉 ・仕掛け針 ・サルカン ・オモリ ・からまん棒 ・ハサミ ・バケツ ・バッカン ・マゼラー ・撒き餌柄杓 ・タモ網 ・クーラーボックス(ご自宅にある発泡スチロールでも代用可能) 道具は上記のものを揃えればフカセ釣りができます。

ウキフカセ釣り 他に揃えておきたい必要な道具! 15点ご紹介!

➀・・・ウキ止めは自分が決めた位置まで仕掛けを落とすことができる優れもの!

ターゲットと考える魚が海中のどの辺りにいるか?を想定し、仕掛けを落とします。その時に画像のようなウキ止め糸をウキより上に付けて使用すると自分が仕掛けを落としたい位置まで届けてくれます!
ウキ止めは糸の他にゴム製品もあります。

シモリ玉を付けていないと、ウキがウキ止めをすり抜けてしまう!

こちらは半円しもりです。
ウキにしっかりフィットすることや、海の状況や風が強い日にも影響されにくい商品です。

40個入りのお得セットです。よく釣りに行く方には必要になることが多いアイテムですので、しっかり予備を揃えておけて安心です。

ラインはリールに合ったものを使用し、ターゲットにする魚によって号数を変える!

視界に入りやすい色を選ぶことがポイントです。
天気や朝夕といった時間帯に左右されずによく見える色でおすすめです。
こちらは号数の選択ができますので、上記や下記でご紹介するマダイのフカセ釣り動画を参考に選ばれてみてはいかがでしょうか?

狙うサイズにもよりますが、マダイ釣りで大物が掛かることを想定し3号を使用する人も多いです。

サルカンは、道糸とハリスを結ぶ時に必要で、使用時に糸ヨレ防止効果も!

サルカンって必要なのかな?そう感じた経験のある方も多いのではないでしょうか?

サルカンはあんなに小さな部品ですが、とても重要な役割をしていて釣りをしている時に糸のよじれを戻してくれる大切なものです。
ヨレたまま使用していると強度が減っていき糸のヨレから絡まりやすさが発生してしまうことや、魚が餌を食べる確率も落ちると考えられています。銀色や色の付いたサルカンもあります。

からまん棒 仕掛け絡みの防止に!

からまん棒は釣り具の仕掛けが絡むのを予防する役割があります。
道糸に黒いゴムを通して赤い棒をはめ込むと、からまん棒を付けることができます。からまん棒は付ける位置によって、より絡まりにくくすることができます。

おもりは仕掛けに合ったものを使用しよう!

おもりは、画像のようにタル付きのものや、中通しができるもの、形も長細いものから丸い物まで様々な種類や形、重さを選ぶことができます。

ウキにも色々な号数や形があります! 仕掛けによって使い分けよう!

こちらの商品は写真は2‐Bですがお好みのサイズを選択することができます。
実際に購入して使われた方は名人ウキの中でもダントツにバランスが良く遠投時も最高と感じておられたり、逆光の強い時間帯も視認性が良く気に入っていると考えておられます。


見やすいことは魚の当たりが分かるコツですので、きちんと見えることは重要です。

仕掛け針は、狙う魚の大きさによって使い分ける!サイズや色を変えてみるのも効果的!

ハリス3号・針はマダイ8号の全長8mの長さがある仕掛けです。
2本入っています。
長い仕掛けが欲しい方にも8mの長さがあるのでもう少し短くしたいという場合にもご自身のお好みの長さに調節することができます。

バッカンは餌づくり・バケツは海水を汲む・スカリは魚が掛かった時にキープできる!

バッカン・水汲みバケツ・スカリ・シャクリーナ(杓立て)・エサBOXが一式で揃えることができる商品です。
入荷したら即購入してみたい商品ですね。

フカセ釣りの餌作りには欠かせない! 手を汚さず使用できる便利な道具!

フカセ釣りでは餌を混ぜる作業をすることが多いです。
こちらの商品を持っていると、餌作りの(混ぜ方)コツが分かりに役立ちます。

柄杓は手で投げ入れても届かない場所まで投げることができる!

フカセ釣りでは欠かすことのできない柄杓です。(餌を入れて仕掛け付近に餌を届かせる為の道具です。)
こちらの商品は握りやすくストラップが付いているので落下の心配がないことや、遠投ができるので遠くへ飛ばすコツを掴みやすいという点でもオススメです。


購入して使用されている方は長さがある分、飛距離が伸びて良い商品だと感じておられます。

タモ網の長さやサイズは、狙う魚や釣り場によって選び方を変えよう!

⑫・・・タモ網

こちらの画像はたも網です。
魚を取り込む時に必要になります。
たも網がなくても釣り上げられるサイズの魚が掛かることがありますが、たも網を持っていなかったことで釣り上げる直前に魚の重さで糸が切れてしまって悔しい思いをしない為にも、1つ持っておくと便利です。


タモ網を用意する時のコツは、よく行く釣り場が必要となる柄の長さを知ることです。

ハサミは釣りに欠かせない道具の1つです

出典: http://www.civillink.net

⑬・・・ハサミ

ハサミは仕掛け作りをする時に欠かせないアイテムです。
ハサミは直接持ち歩くと危ないですのでご自宅にあるものを代用してハサミや仕掛けを入れることのできる入れ物に入れたり、100円ショップでお好みのサイズのケースを購入することや、釣具店で専用のものを購入することもできます。

特に暑い時期には必須アイテム! 行きはジュースや荷物の保管に・帰りはお土産魚を!

出典: http://www.civillink.net

⑭・・・クーラーボックス

クーラーボックスは釣った魚を入れて持ち運ぶ時に便利です。
氷を入れて魚の鮮度を落とさないようにします。

クーラーボックスはなければ発泡スチロールで代用できます。
発泡スチロールを使用する際は、蓋付のものを使用されることをおすすめします。

フカセ釣りでの餌作りのコツを知ろう!

フカセ釣りでメインとなるエサは撒き餌・サシエでオキアミを使う人が多いです。 1、オキアミは購入時に凍っていることが多いです。半解凍状態になったらバッカンの中にオキアミを入れてマゼラーやスコップを使い適度な大きさになるまで砕いていきます。 2、次は真鯛が喜ぶ配合餌を1のオキアミに加えて混ぜていきます。 3、2の作業が終わった後は、バケツに汲んだ海水を入れて混ぜ合わせてできあがりです。 釣具屋さんによっては、オキアミに配合餌をプラスして後はバッカンに入れるだけといった特に忙しい人や、ビギナーの方に嬉しい商品を販売されているお店もあります。 サシエはオキアミを使用されたり、大きさを選ぶことができるサシエ、色のついたサシエを選ばれる方もいます。

ウキフカセ釣りでマダイを狙う時に役立つ専用の餌です。
水中での視認性がよく潮の流れを把握できることも嬉しいですね。
マダイが好むイカゴロ・麦・カニガラ・新MP酵母が配合されているので集魚効果や餌もまとまりが良いものでマダイ狙いに抜群です。


配合する餌選びのコツは、ターゲットの魚が好きなものを入れることも重要です!

フカセ釣りの撒き餌を動画を3つご紹介します

1.「磯マダイホワイト」 「よせアミ」ブレンド

2. 「磯マダイホワイト」 「よせアミ」ブレンド 水中イメージ

3.大知 昭の「チヌ遠投釣り」徹底講座

堤防から狙うマダイ釣りの方法、時期・仕掛け・餌・誘い方のまとめ

今回は、堤防からマダイを狙う方法や、釣りやすい時期、必要になる道具・餌・誘い方をまとめてご紹介しました。 フカセ釣りは簡単な仕掛けを使って釣ることができる方法ですが、堤防で釣る時も柄杓で餌を投げる時はコントロールが必要になる釣りです。誘い方や釣り方を覚え、マダイを釣り上げてみませんか?

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