レジャーシートおすすめ|1人用から厚手な大人数まで厳選30選!のイメージ

レジャーシートおすすめ|1人用から厚手な大人数まで厳選30選!

1人用から大人数まで、軽量でコンパクトなものから厚手で丈夫なものまで。多彩なラインナップが展開されているレジャーシート。その中でも「これは使える!」というもの30点を厳選してご紹介。メンテナンス法やリメイク法から自作法まで幅広くご提案しています。

2017年11月18日更新

oruchiyo
oruchiyo
アウトドアもインドアも好きな主婦。母親と学生とライターの三足のワラジに奮闘中です。
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目次

  1. レジャーシートはアウトドアの必需品
  2. 良いレジャーシートの4つの条件とは?
  3. レジャーシートの選び方8選をご紹介!
  4. 【レジャーシートの選び方1/8】用途別編
  5. レジャーシートの価格帯
  6. 【レジャーシートの選び方2/8】予算別編
  7. 【レジャーシートの選び方3/8】耐久性重視のあなたへおすすめ
  8. 【レジャーシートの選び方4/8】快適性重視のあなたへおすすめ
  9. 【レジャーシートの選び方5/8】持ち運びの負担を減らしたいあなたへおすすめ
  10. 【レジャーシートの選び方6/8】デザイン重視のあなたへおすすめ
  11. 【レジャーシートの選び方7/8】お子様におすすめ
  12. 【レジャーシートの選び方8/8】機能重視のあなたへおすすめ
  13. 敷くだけじゃない!レジャーシートの使い方アレコレ①楽しく遊ぼう!
  14. 敷くだけじゃない!レジャーシートの使い方アレコレ②荷物も減らせて保冷効果も!
  15. レジャーシートのお手入れ法おすすめ
  16. レジャーシートの保管法おすすめ
  17. レジャーシートが破れたら?修理法をご紹介
  18. 不要になっても捨てないで!レジャーシートのおすすめ活用術①キッチン編
  19. 不要になっても捨てないで!レジャーシートのおすすめ活用術②リメイク編
  20. ブルーシートをリメイク!自分好みのレジャーシートが作れるんです!
  21. レジャーシートは万能アイテム

レジャーシートはアウトドアの必需品

どのご家庭にも一つはあるであろうレジャーシート。粗品で貰ったものや100円ショップで購入できる1人用から、大人数向け、多機能など、一口にレジャーシートと言っても実に多彩なラインナップです。 価格帯も様々で、正直どれを購入したらよいのか迷ってしまいますよね。 今回は、目的や人数などを基準にしたおすすめのレジャーシートをご紹介します。 レジャーシートの意外な使い方や、不要となったレジャーシートの活用法なども併せてご覧ください。

出典: http://girlydrop.com

ステキなレジャーシートで思い出を残そう

レジャーシートにも気を配ることでアウトドアライフもステキな思い出にしちゃいましょう!

良いレジャーシートの4つの条件とは?

レジャーシートを選ぶ際、最低限満たしておきたい基本的な条件をご紹介します。

出典: https://www.pakutaso.com

良いレジャーシートってどんなもの?

レジャーシートを選ぶ基準?
大きさ・丈夫さ…
どんなものがあるのでしょうか?

丈夫であること 【良いレジャーシートの条件1/4】

レジャーシートの条件として欠かせないのは何といっても耐久性です。基本的に屋外の地面に敷くことを目的としていますから、すぐに破れたり穴が開いてしまったりしては意味がありませんよね。 何よりもまず丈夫で耐久性があることは必須の条件と言えるでしょう。

出典: https://www.pakutaso.com

強くなくては使えません!

丈夫でタフなことは最低条件!

防水性があること 【良いレジャーシートの条件2/4】

耐久性とともに重要なのが防水性です。 土や草などは意外に水分を含んでいます。粗雑なレジャーシートを長時間使用しているとじわじわと水分が染み込んでしまうことがあります。 服を汚さないために敷くのがレジャーシートの目的でもありますから、十分な防水性を備えていることはとても重要な要素なのです。

出典: https://www.pakutaso.com

防水性があれば安心でお手入れも簡単!

防水性・耐水性を備えたシートは強い味方です!

大きさ 【良いレジャーシートの条件3/4】

当たり前すぎて条件としてあげるまでもありませんね。 使用する人数や荷物に応じて、十分な大きさがあることです。 ですが「3人だから3人用を選べば大丈夫」というほど安直なものではありません。 荷物を置いても全員が余裕をもって座れる広さが必要とされます。みんなで座るとぎちぎち状態で、足も伸ばせないしお弁当も広げられないようでは困りますよね。アウトドアならではの開放感が台無しです。 かといって「大は小を兼ねるから」といって大きすぎるサイズを選ぶこともおすすめしません。レジャーシートは基本的にサイズが大きくなれば価格も上がっていきます。十分な予算がる方はいいのですが、レジャーシートばかりにお金をかけるわけにはいきませんよね。 大きすぎるレジャーシートは、混雑しがちなお花見や花火大会などでは周囲の迷惑にもつながります。また、大きなレジャーシートは保管にも場所をとりますし、どうしても重くなります。 使用する人数や荷物の量に併せて適度な広さのものを選ぶようにしましょう。

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食べ物を広げてもみんながくつろげる?

物を広げると案外窮屈に感じてしまうもの。広さは重要!

収納性 【良いレジャーシートの条件4/4】

レジャーシートの保管場所は一般的には車内やクローゼット、物置などになるでしょう。当然レジャーシート以外の物の保管場所でもありますよね。 コンパクトに畳むことができるものを選べば、収納性がよく場所をとりません。持ち運びの際も便利ですよね。 最近のレジャーシートはコンパクトにたためる工夫がなされているものが多いですから、畳みやすさと併せて購入する際のポイントとしてください。

出典: https://www.pakutaso.com

場所をとるのは避けたい

限られた収納スペースを圧迫しないことが理想

レジャーシートの選び方8選をご紹介!

【レジャーシートの選び方1/8】用途別編

レジャーシートを使用するシーンは多岐にわたります。目的に応じたものを選ぶことで、快適な空間を作りましょう。

公園などでのピクニックでは

家族や友人などと公園などでピクニックの際に重要視したいポイントをご紹介します。 ・人数に対して十分な広さがある ・防水性がある(表面も) ・厚手でクッション性がある ・畳むのに時間がかからない 公園などでは地面が整備されていたり芝生になっていたりすることが多いでしょう。また、長時間滞在することも想定されます。また、4~5人以上での使用となることが一般的ではないでしょうか? ピクニックでのレジャーシートの目的は昼食をとることや休憩することです。 ですから、長時間座っても疲れにくい厚手なもの、食べ物や飲み物をこぼしても拭き取りが簡単になる表面にも防水性があるものがおすすめです。 さらに、簡単に畳むことができれば帰り支度の時間も短縮することができます。

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公園ではのびのびできることが大切

ゆっくりのんびりするためにも、広くてクッション性があると快適

遠足などの子供の行事では

お子さんがおられる方は子供向けのレジャーシートの購入は必須となります。その際、どんなことに注意したらいいでしょうか? ・大きすぎない(子ども1人でも広げられて畳める大きさ) ・子どもの好きなデザインやキャラクター ・丈夫である ・コンパクトに畳める ・軽い などです。 遠足や学校行事の際、必須アイテムとなるのがレジャーシートです。子供一人で扱えることはとても重要です。また、基本的にはリュックサックなどに入れて持ち運びますから、軽いことや嵩張らないことも大切なポイントです。 意外とおろそかになりがちな点ですが、お子さんの気に入ったデザインやキャラクターを選んであげてください。子供は自分の持ち物にアイデンティティを抱きます。お気に入りのレジャーシートを使うことで、行事はさらに楽しい出来事となるからです。 機能性も確かに重要ですが、それのみにとらわれるのではなく、使用者であるお子さんが楽しく使える一品を選んであげてくださいね。

出典: https://www.photo-ac.com

お弁当を楽しくしてくれるのがレジャーシート

お気に入りのレジャーシートならお弁当はもっとおいしい!!

お花見や花火大会などでは

お花見や花火大会などの人混みでの使用に関して重要視したいポイントは以下の点です。 ・目立つデザイン ・人数に対して大きすぎない ・その他の条件はピクニックと同様 多くの人がレジャーシートを広げる場所では、自分の場所がわからなくなることが良くありますよね。一度その場を離れても、自分のシートがわかるように、目立つデザインであると大変便利です。 また、場所取り合戦が行われることも想定されます。ゆったりと鑑賞したい気持ちもわかりますが、無駄に広いレジャーシートは周囲の迷惑にもつながります。ほどほどの大きさにとどめましょう。

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花火大会やお花見ではマストアイテム

楽しく過ごせるかはまさにレジャーシート選びがカギ!

登山などの本格的アウトドアでは

本格的なアウトドアの際に使用するのであれば、実用性と機能性を最重視しましょう。 ・厚手 ・丈夫 ・軽量 ・コンパクトに畳める ・短時間で広げられ、畳める ・敷く以外の機能が充実している 時には不安定で突起物などの多い場所で使用することもあるかもしれません。簡単には破損しない丈夫さが求められます。 また、多くの荷物もありますから、レジャーシート自体はコンパクトで軽いものを選ぶことで荷物の負担を減らすことができます。 取り扱いが簡単なことも重要です。山の天気は急変しやすく、すぐに広げたり畳んだりする必要がある場面も想定されますよね。 万が一の事態に備えるためにも、多機能なレジャーシートを持参していると安心です。

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万が一の事態にも対応できる一品を

携帯性に優れ、使い勝手の良さが必須条件

海や寒冷地などの低温・高温になる場所では

地面が高温・低温になる場所での使用を想定した場合はどうでしょう? ・厚手 ・耐久性がある ・断熱効果がある 何よりも重要なのは地面の温度が体に伝わらないことです。厚手で耐久性のあるものはそれだけで断熱効果が期待できます。それに加えて断熱素材をを使用しているとさらに安心して使用することができますね。

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地面との温度差は意外とある

断熱性が快適性につながる!

テントなどと併せて使用する際には

テントマットなどとして使用する際は最低限この2点が必要です。 ・クッション性がある ・断熱性がある これらの機能が不十分なシートを敷いても、快適なテント空間を作ることはできません。日中の滞在なら話は別ですが、テント内での就寝を予定している場合は必須の条件と言えるでしょう。

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快適さのカギは断熱性とクッション性

テントと併用時は厚さが重要

レジャーシートの価格帯

レジャーシートの価格帯は非常に幅が広いです。その理由はサイズや機能などが多彩であることによります。大きさや機能の充実度によって価格が変動するのですね。 一般的に言って、1000円以内の価格帯では「大きさ」か「機能」のどちらかを優先して選ぶ必要が生じてきます。 数千円クラスのものになると両者を兼ね備え、デザインも豊富になります。選択の幅はとても広がることでしょう。一般的には3千円~5千円程度の予算で、幅広い用途に対応したレジャーシートを購入することができることでしょう。

出典: http://www.ashinari.com

コストパフォーマンスも大切

案外幅広い価格帯。どう選ぶ?

【レジャーシートの選び方2/8】予算別編

レジャーシートの価格帯は実に広いです。 粗品でもらえる無料のものや100円ショップで購入できるものなどから、本格的で多機能な数万単位のものまで販売されています。 用途や機能も重要ですが、お金には限りがありますからね。 おおまかな予算ごとに購入できるレジャーシートの特徴をご紹介します。

出典: http://www.ashinari.com

レジャーシートだけにお金をかけられるわけもなく…

いいものが欲しいけど、やっぱり気になるのは金額です

0~100円

レジャーシートはおまけや粗品でタダで手に入れることができます。また、100円ショップでも豊富な種類が扱われています。 ・安価に済ませたい ・とりあえず使えればよい ・1人だけで使う などの方には十分でしょう。 サイズは基本的に1人用で、素材も薄く耐久性の点でも大きな期待は持てません。

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100円でも事足りる場合も

ちょっとした使用なら100円ショップでも充分

千円以内

数百円の価格帯のレジャーシートはサイズが大きくなり、3人程度での使用が可能になります。 100円ショップなどでの商品と比較すると、クッション性や断熱性などが高めのとなり、収納のしやすさにも工夫がみられる商品が多くなります。 芝生でのピクニックや公園遊びなど、柔らかい地面での短時間の使用でしたら十分でしょう。

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100円よりもグレードアップ!

選択の幅は随分広げることができます!

5千円以内

数千円の予算をかけると、機能性やデザイン性の高いもの、大きいサイズのものを購入することができます。 耐久性の面でも期待できますから、長い目で見るとコストパフォーマンスに優れていると言えるでしょう。

出典: https://www.photo-ac.com

機能性も十分なレジャーシートが入手可能!

5000円程度の予算があれば、機能性や広さも十分なものをGETできます!

1万円以内

1万円近くする高額なものは、レジャーシートとしてだけでなく多機能な商品が多くなっています。寝袋として使えたり、ハンモックにもなったり。 レジャーの幅を広げてくれること間違いなしです。

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機能・デザインも選び放題

ここまでお金をかけられれば、ベストな一品をチョイスできます!

一万円以上

1万円以上のレジャーシートは、もはやレジャーシートとして使用することを想定していません。 限定コラボのコレクターズアイテムや、業務用の数十メートル大のものなどです。 学校や企業などの集団でのしようとなるのではないでしょうか。

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個人使用の域を超えるかも?

レアアイテムか業務用か

【レジャーシートの選び方3/8】耐久性重視のあなたへおすすめ

本格的なアウトドアやテントとの併用などでは耐久性が求められます。 砂利や岩の多いところ、アスファルトなどでの使用では、耐久素材ではないレジャーシートでは簡単に破損してしまいます。 厚手で丈夫なシートであれば、長く使用することも可能ですし、コストパフォーマンスの面から見てもメリットが大きいと言えるでしょう。

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【レジャーシートの選び方4/8】快適性重視のあなたへおすすめ

レジャーシートの目的は座ったり寝たりして過ごすことです。ですから、体に負担がかかるようなレジャーシートは適していません。 クッション性があり、断熱・防水性に優れているものが良いでしょう。 さらに、表面がタオル地やフリース素材など、肌触りにこだわったシートもおすすめです。

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【レジャーシートの選び方5/8】持ち運びの負担を減らしたいあなたへおすすめ

大人数用のレジャーシートになると、それだけでも結構な荷物になってしまいます。特に厚手なものは重さも大きさもそれなりになり、持ち運びが大変です。 コンパクトに畳めて持ち手が付いているものやバッグとしても使用できるものを選ぶことで荷物の負担をぐっと減らすことができます。

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【レジャーシートの選び方6/8】デザイン重視のあなたへおすすめ

アウトドアを満喫するためには、レジャーシートのデザインも気にかけたいポイントです。 特にピクニックやお花見・運動会などでは気分を盛り上げてくれるだけでなく、自分の場所の目印としての効果も期待できます。

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【レジャーシートの選び方7/8】お子様におすすめ

子どもにとってはレジャーシートは自己表現の手段でもあります。 自分のお気に入りのキャラクターと一緒ならもっと楽しくなりますよね。

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【レジャーシートの選び方8/8】機能重視のあなたへおすすめ

レジャーシートは実用品でもありますから、シートとしての機能を十分に果たしてくれる必要があります。 風で飛ばされたりめくれない工夫がされているもの、洗濯可能なもの、軽量なもの、断熱効果に優れているものなど、少々お値段は高くなる傾向にはありますが、十分な機能を備えたレジャーシートはそれだけ快適性も優れているということができます。

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シートとしてだけではない多目的仕様

近年のアウトドアブームによって、レジャーシートは子供の行事アイテムという枠を超えるようになりました。多くのメーカーが工夫を凝らし、多彩なラインナップが展開されています。 ここでは多目的に使えるおすすめのレジャーシートをご紹介いたします。

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快適性はこんなに向上

レジャーシートはすぐに破れる、おしりが冷たい。そんな風に思っているあなた。今のレジャーシートはそんな「単なる敷物」ではありません。 快適性を十分に備えたおすすめのレジャーシートをご紹介いたします。 きっとご満足いただけることでしょう。

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敷くだけじゃない!レジャーシートの使い方アレコレ①楽しく遊ぼう!

アウトドアでのレジャーと言えばボールやバドミントンなどが一般的ですが、レジャーシート自体が遊び道具になったら素敵ですよね! そんな遊べるレジャーシートをご紹介!

ハンモック レジャーシート 多機能 アウトドア(15051904)
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Paladone TWISTER で あそべる フリース レジャーシート ブランケット PP2639TW
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敷くだけじゃない!レジャーシートの使い方アレコレ②荷物も減らせて保冷効果も!

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レジャーシートのお手入れ法おすすめ

楽しかった時も終わりの時間です。レジャーシートをたたんで帰路につきましょう。 畳んでしまったら次回使用時までは放置されがちですが、使用後にお手入れを行うことでレジャーシートを長持ちさせることができます。 ちょっと面倒かもしれませんが、愛用の一品のためにも少しだけ手をかけてあげてください。

出典: https://pixabay.com

ひと手間がとっても大切

ちょっと面倒でもメンテナンスが長持ちの秘訣

ゴミや草葉を落とす

使用した後のレジャーシートには表も裏も結構汚れています。時間を置くと落ちにくくなってしまったり、痛みの原因になりますから帰宅したらすぐに取り掛かりましょう。 ほうきや掃除機、粘着テープなどで両面の汚れを取り除いてください。

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裏面には葉っぱや草が沢山ついてます

ちょっと面倒ですがしっかり落としましょう

しっかり乾燥

レジャーシートは地面の水分を含んでいることが多いです。しっかりと乾燥させましょう。これを怠ると、変質したりカビの原因となる可能性があります。 次回も気持ちよく使うためにも是非行ってください。 ただし、長時間直射日光に当てたり乾燥機にかけたりできない素材もありますから、必ず説明書や品質表示タグなどをご確認ください。

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天日干しが一番

物によっては乾燥機や長時間の乾燥がNGなケースもあります。必ず確認を!

シミはすぐに落とす

時には食べこぼしや泥などでシミを作ってしまうケースもあるでしょう。 可能な限り早く落とすようにしてください。時間がたつと落ちなくなってしまいます。 洗濯可能なものは、洗濯表示に従って洗います。 洗濯不可の場合は中性洗剤や重曹などを使うと汚れを落としやすくなります。 多少汚れが残っていても、日光に当てることでシミをほとんど消すことができます。紫外線は漂白作用を持っているためです。 シミを落とす際の注意事項です。 ・ゴシゴシ強くこすらない ・塩素系漂白剤を使用しない 破れや色落ちにつながります。

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シミは時間との闘い

できるだけすぐに取り掛かりましょう

レジャーシートの保管法おすすめ

お手入れを済ませたレジャーシートは正しく保管しましょう。 まずはきれいに畳みます。ここをないがしろにしてしまうと、次回広げたときに皺だらけになってしまいます。それではなんだかゲンナリしてしまいますよね。 収納袋が付いている場合はそれに入れて保管します。専用の袋がない場合は、通気性の良い素材の袋に収納しましょう。 保管場所は意外と見落とされがちな点です。特に特殊な素材を使用している場合は要注意です。 ・布製では虫食いなどの危険があります。 ・クッション素材では潰れる危険があります。 ・高温多湿の場所での保管はカビや劣化の可能性があります。 ・直射日光の当たる場所は色落ちや劣化の原因となります。 収納場所として適しているのは、通気性が良い冷暗所です。上に物を載せたりせずに保管してください。

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保管方法を工夫することで長持ちします

きれいに畳んで通気性のある場所へ

レジャーシートが破れたら?修理法をご紹介

屋外での使用がメインとなるのがレジャーシートです。耐久性に優れていたり、気を付けて使用していたとしても、時には破れたり穴が開いたりしてしまうものです。 せっかくのお気に入りのレジャーシートですから、そのまま処分してしまうのはもったいないですよね。 実は補修材を使えば簡単に修理することができます。補修材は様々な色や素材が販売されていますから、おそらくピッタリの商品を見つけることができるでしょう。 参考までにいくつかご紹介いたします。

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不要になっても捨てないで!レジャーシートのおすすめ活用術①キッチン編

ライフスタイルの変化によって、レジャーシートが不要になってしまうこともありますよね。でもまだまだ使えるのに捨ててしまうのはあまりに勿体ないことです。 不要となったレジャーシートはキッチンでも大活躍するんです!

出典: https://pro.foto.ne.jp

キッチン周りでも大活躍!

レジャー使途の利点を活かした活用法です!

コンロ周辺に

コンロ周りの油汚れって気になりますよね。なかなか落ちないしお手入れも面倒。 そんな時にはレジャーシートを活用してください! 基本的にレジャーシートは耐水性に優れています。コンロ周りに使用することで壁などへの油汚れを防ぐことができます。 ただし、引火には十分ご注意の上ご使用ください。

キッチンマットとして

キッチンは足元が冷えることが多いですよね。そんな辛い時期にはキッチンマット代わりに使用することができます。 断熱性を備えた素材でしたら足元の冷えをブロックしてくれます。 滑ると危険ですから、滑り止めシートなどを用意してからご使用ください。

食器棚で

クッション性があるレジャーシートは食器棚で緩衝材として使用できます。 きちんと消毒を行って乾燥させてからお好みの大きさにカットしてご使用ください。

不要になっても捨てないで!レジャーシートのおすすめ活用術②リメイク編

レジャーシートの中にはキュートやクール、ポップなデザインのものが沢山ありますよね。 レジャーシートとしての使命を終えたとしても、リメイクすることでまた活躍してもらいましょう。

出典: https://pixabay.com

おうちで簡単リメイク

初心者でも簡単にできちゃいますよ

バッグにリメイク

100円ショップのセリアで、レジャーシートからバッグを作る方法が紹介されています。 詳しい寸法まで載っておりので初心者でも安心です。

無料手作りレシピ(作り方)ダウンロード | Seriaの手作り広場 | 100円ショップのSeria(セリア)

ランチグッズにリメイク

レジャーシートの断熱性をうまく利用したリメイクです。

ブルーシートをリメイク!自分好みのレジャーシートが作れるんです!

なかなか自分好みのデザインに巡り合えないあなた。 いっそのこと手作りしてみませんか? 実は結構簡単にオリジナルのレジャーシートができてしまうんです。 その秘訣はブルーシートやアルミシートを活用すること。ブルーシート(アルミシート)にお気に入りの生地を縫い付けてしまいましょう。 たったこれだけです!ミシンがあればあっという間。気合があれば手縫いも可能です。 縫い付ける代わりに、下地になるブルーシート(アルミシート)と表側の生地にマジックテープやボタンを使用すれば取り外しもできるようになります。 ちょっと生地屋さんに行ってみたくなりませんか?

レジャーシートを手作り - pno-  家事、子育て、手作り

レジャーシートは万能アイテム

機能やデザインなどから、おすすめのレジャーシートをご紹介しました。気になるものはございましたか? どれも微妙と感じたあなた、ごめんなさい。そんなあなたのためにレジャーシートの自作方法もご紹介しておきました。 アウトドアライフのマストアイテムとも言えるのがレジャーシートです。あなたの一日が快適でステキな思い出となります様、ピッタリのレジャーシートに巡り合えることを願っています。

出典: https://pro.foto.ne.jp

ステキなアウトドアライフを!

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