サバイバル術まとめ!基本知識や生活を確保するための知恵・テクニックを大公開!

サバイバル術まとめ!基本知識や生活を確保するための知恵・テクニックを大公開!

いざという時に役立つサバイバル術をどれくらい知っているでしょうか?サバイバル術が活躍するのは遭難した時だけではなく、震災が起きてしまった時にも非常に役立ちます。今回はそんなサバイバルの知恵・技術をまとめてご紹介していきます!

記事の目次

  1. 1.サバイバル術まとめ!
  2. 2.サバイバルとは?
  3. 3.サバイバルな状況は日常でも起きうる?
  4. 4.サバイバルな状況になったら?
  5. 5.サバイバル環境で確保すべき要素
  6. 6.サバイバル術①飲み水の確保
  7. 7.サバイバル術②火の起こし方
  8. 8.サバイバル術③シェルター・寝床の作り方
  9. 9.サバイバル術④方角を知る方法
  10. 10.サバイバル術⑤食料の確保
  11. 11.サバイバル術⑥出血と骨折の対処
  12. 12.サバイバル術⑦ナイフの作り方
  13. 13.サバイバル術⑧赤ちゃんへのミルクの代用品
  14. 14.サバイバル術⑨SOSの出し方
  15. 15.まとめ:サバイバル術を活用

サバイバル術まとめ!

サバイバル術を身につけている方はあまり多くありませんよね。登山などをされていなければ、日常ではあまり使うことの無い技術かもしれません。しかし、例えば震災があって生活の基盤が無くなってしまった時は、サバイバルの知恵・技術はとても大切なものとなります。今回はそんなサバイバルの知恵・テクニックをまとめてご紹介していきます!

サバイバルとは?

サバイバルは「生き残ること」

そもそも、サバイバルとは何なのかということから知っていきましょう!サバイバルとは、困難な状況を乗り越えること、またその方法などを指した言葉です。ただ困難というだけでなく、異常な事態を指していることが多く、例えば装備も無い中で遭難してしまった時、震災に襲われて生きるのが困難な状況になってきた時、無人島で生き延びなければいけない状況の時などを指します。

サバイバル術は「生き残る方法」

サバイバルという言葉事態も方法を指すことが多いのですが、多くの場合、方法はサバイバル術やサバイバルテクニックと言われます。つまり生き残る為の技術や知恵ですね。今回は過酷な状況で使えるテクニックをご紹介していきますので、緊急事態に備えて覚えておきましょう!

サバイバルな状況は日常でも起きうる?

災害時はサバイバル術が必要

技術・知恵が生きるシーンは誰でも訪れる可能性があります。それは、日本が地震大国だからです。日本は大きな地震が起きやすい国であり、また島国であるため、他の国からの助けもすぐには来ない可能性もあります。いかに困難な状況でも、助けがくるまで生き延びられるように、しっかり技術と知恵を身につけましょう。

アウトドア好きなら必須

登山などを楽しむ、アウトドアが趣味の方であれば、サバイバルの知識や技術は必須のものです。万全の装備で登山していたとしても、いつ酷い状況に巻き込まれるかは分かりません。山には人がほとんどいませんので、捜索してもらえるまで長い時間がかかることも想定されますので、知識と技術を身につけておきましょう。

サバイバルな状況になったら?

まずは立ち止まること

過酷な状況下での具体的な知識の前に知っておきたいのが、いざその状況になったらまずどうすべきかということです。生存が困難な状況になったら、まずは落ち着くことが最初の行動です。「STOP」が大切とされており、Sはストップ、Tは考える、Oは観察する、Pは計画するという意味です。まずは立ち止まって、周囲の状況を見て、どうすれば生き延びられるかを冷静に考えましょう。パニック状態では人はよくおかしな行動をとってしまいます。

身の安全を確保してから活動を始める

冷静になった後は、まず安全の確保から始めましょう。動物が襲ってくる危険、次の災害が襲ってくる危険などがある場合、その危険を回避することが最初にやるべきことです。その後、命を繋ぐための活動をしていき、自分の命が守れる状況になったら、救助へと移ります。スタートとゴールは「安全の確保」から「救助」であり、まずは自分の命を守ってから他者を助ける行動に出ます。

覚えておきたい3の法則

過酷な状況下で覚えておきたい知識が「3の法則」です。3分と3日と3週間が目安となるのですが、まず最初の3分は、呼吸が出来ない状態で人が耐えられる時間です。3日というのは水分補給が出来ない状態で生存出来る日数で、3週間は食料補給が出来ない状態でも耐えられる日数です。まずは呼吸が出来ること、次に水を確保すること、次に食料を確保することが大切ですね。

道具があれば活用する

今回は道具などが無くても生き延びる為の知識・知恵・技術を紹介していきますが、もし道具があればどんどん使っていきましょう。意外なものが過酷な環境下では約に立ちます。ライターやナイフなどがあればベストですが、持っていない場合は他のもので代用しましょう。また、周囲にゴミが落ちている場合もチャンスです。特に空き缶やペットボトル、ロープやヒモ、棒などは非常に役立ちます。

サバイバル環境で確保すべき要素

水の確保

困難な状況になった時にまず確保しなければならないのが水です。人間は水が無い環境では3日しか耐えられませんので、まずは水を確保しましょう。これは状況によって変わってくるのですが、例えば夏時期であったり、灼熱の環境であったりすれば更に重要になります。逆に、あまりにも寒さが厳しい状態であれば、水よりもシェルターを作って暖をとることが優先となる場合もあります。

火の確保

助けが来るまで長くかかりそうな場合、またはとても寒い環境であった場合は火を確保しなければいけません。火は人間を成長させた大切な要素であり、水を殺菌したいり、食べ物を食べやすくしたりなど非常に役立ちます。しかし、道具が何もない環境下で火を起こすのは中々大変なことであり、数日をやり過ごせば助かる見込みであれば、無理して火を起こす必要はありません。

シェルター・住居の確保

野外で生き延びなければならない場合、シェルターが必要になります。雨により体温が低下するのは危険ですし、風にあたり続けるのも良くありません。シェルターを作るとなると屋根を想像する方が多いのですが、シェルターで大事なのは、まずは地面です。地面に体温をどんどん奪われてしまいますので、まずシェルターにクッション部分を作りましょう。簡易的シェルターの作り方は後述します。

食べ物の確保

長く生き延びなければならない場合は、食べ物の確保も大切になります。食べ無くても3週間は生き延びられるとされていますが、もし確保出来そうであれば積極的に動きましょう。山で遭難した時は、素手で動物を捕まえるのは無謀です。罠で捕まえる方法や山菜をとることなどを後述しましたので、知識・知恵として覚えておきましょう。

塩分の重要性

人間は塩分が枯渇してしまうと、色々な症状が起きてしまいます。ですので塩をなるべく確保したいところですが、塩は植物から摂取出来ず、動物や魚などから摂取することになります。慣れていない方は動物や魚を捕まえるのが難しいので、数日で助けが来そうであれば塩分摂取は焦らない方がいいでしょう。また、海水で塩がとれると考える方もいますが、海水を直接飲むのではなく、蒸発させて残った塩を少し摂取するようにしましょう。

サバイバル術①飲み水の確保

タオルで草から水を集める方法

シンプルに飲み水を確保するテクニックが、タオルなどの布を使用して、草についている水分を集める方法です。草むらがあれば、草丈に合わせた高さで足に布を巻き付け、歩き回って布に朝露をつけましょう。僅かな量と思われるかもしれませんが、かなり歩き回ればそれなりの量の水分になります。簡単ですので、この知識・知恵は是非覚えておきましょう。

泥水でも飲み水にする方法①

震災時、周囲に泥水しかないという状況はよくありますよね。そんな時、周囲にビニールシートなどがあれば飲み水に替えることが出来ます。まず、地面に手のひら3枚分くらいの広さの穴を掘りましょう。その中に水気のあるものを入れて、真ん中に何かしらの容器を起きます。その上にシートをかけて、中心に重しを置いてくぼませれば、蒸発した水分が少しずつ容器に溜まっていきます。

泥水でも飲み水にする方法②

もしペットボトルがあれば、濾過して飲む方法もあります。ペットボトルの底を切って、小石・中砂・小砂・何かしらの布を詰めましょう。ここの泥水を入れるだけで濾過された綺麗な水が出てきます。このままだとまだ危険がありますので、出来れば沸騰させて菌を殺して飲んだ方が良いのですが、本当の緊急事態であればそのまま飲みます。

海水を蒸留する方法

無人島などの環境で、海水しかないという場合は、海水を蒸留して飲み水にしましょう。先述したビニールシートを使った方法を行うか、もしくは強制的に火で蒸発させて水を集めるかの方法を取ります。鍋など何かしらの水を暖めるものを使い、水蒸気を集められる仕組みを考えて容器に水を溜めます。海岸はゴミが落ちていることが多いので、活用出来るもは意外と多いですね。この際に残った塩分は、塩分補給に使えます。

苔から水をとる方法

山で遭難した場合、周囲に苔が生えていればラッキーです。苔は水を含んでいることが多いので、苔をまとめて手で持って、握り潰せば水分が出てくるのです。これはサバイバル環境下でよく行われている技術・テクニックであり、定番ですね。苔を見つけたら試してみましょう。

サバイバル術②火の起こし方

火の起こし方①火溝式

火を起こしたことが無い方は、見よう見まねでは難しいかもしれませんが、一応技術・テクニックとして覚えておきましょう。上記動画は火溝式という火の起こし方を紹介しています。乾燥した木や竹にこすりつけることで火種を作り、その火種を乾いた草に燃え移らせて火を確保します。かなり体力を使いますが、慣れている方であれば、材料さえあればすぐに火を確保出来ます。

火の起こし方②錐揉み式

火おこしとなるとイメージするのが「錐揉み式」です。こちらも慣れていないと難しいのですが、知識・テクニックとして覚えておきましょう。動画のような方法で火種を作り、乾いた草などに燃え移らせ、息を吹きかけて火にしていきます。慣れていればすぐに行えますが、すぐに助けが来る可能性がある場合は、無理して体力を消耗しないようにしましょう。

火の起こし方③ビニール袋で

初心者でも簡単に出来る火の起こし方としておすすめしたいのが、ビニール袋等を使う方法です。動画のように、ビニール袋に水を溜めて太陽光を集めることで火を起こすことが出来ます。これは定番の方法であり、かつ体力を消耗しないやり方ですのでおすすめのテクニックです。火がつくまでの時間を耐えられないほど日光が暑い場合は、ビニール袋を固定するものを使って放っておくと良いでしょう。

サバイバル術③シェルター・寝床の作り方

寒い場所や雨が降っている時に必要なのがシェルターです。シェルターとして使える場所が周囲にあれば良いのですが、無ければ自分で簡易シェルターを作りましょう。上記動画では、簡易シェルターをすぐ作る方法を紹介しています。クッションには柔らかい植物を使い、屋根の骨組みは木をたてかけ、葉を使って雨を防ぎます。かなり大きな葉やシートなどがあれば屋根に使いましょう。

サバイバル術④方角を知る方法

針を水に浮かべる

遭難してしまい方角が分からなくなった時、ハリのような金属があると方角が分かります。まず、ハリを布で50~100回ほど同じ方向にこすって静電気を帯びさせましょう。その状態で葉っぱに乗せ、水の上に浮かべると、ハリが南北を示します。周囲に浮かべられる水辺が無ければ、糸で吊るしても南北が分かります。

木や葉で方角を判断する

多くの方が知っている知識・知恵ですが、木の年輪でも方角が分かります。年輪は、幅が狭い方が北で、広い方が南です。また、葉が沢山向いている方向が南という判断の方法もあります。いざという時に役立ちますので覚えておきたい知恵ですね。

サバイバル術⑤食料の確保

キノコには手を出さないこと

自然環境下でサバイバルな状況になった時、気をつけたいのが「キノコには手を出さないこと」です。水を確保した状態で次に求めるのは塩分や食料ですが、キノコは毒を持っているものが非常に多く、素人判断で食べると大変なことになります。実は毎年何人も命を落としていますので、遭難をしても、詳しくない場合は食べてはいけません。

山菜を食べる

空腹になると、周辺の草などを食べてみようと考えるものですが、実は毒性のあるものもありますので注意しましょう。おすすめなのは山菜です。「ふき」や「たらの芽」、「ぜんまい」などは食べられますので、見つけたら確保して溜めておき、食べましょう。実はタンポポも食べられる植物です。

木の実を食べる

あると嬉しいのが木の実です。栗やクルミ、アケビ、山ブドウなどがあった際は食べましょう。中々見つけられないかもしれませんが、多くの場合は餓死する前に助けが来ますので、食料確保に焦ることはありません。一応の知識として覚えておきましょう。

罠で鳥を獲る

もしザルなどがある場合は、鳥を捕まえることも出来ます。よく漫画などでも見るザル式の罠なら簡単です。エサを置いて、ザルをかぶせ、棒で支えておくだけですので簡単ですね。ただし、開けた瞬間に逃げられる可能性もあります。他にもツルなどで輪を作って、木の反動で絞め殺す方法などもありますが、シンプルな技術の罠の方が初心者にはおすすめです。

罠で魚を獲る

私たち人間は栄養や塩分が無いと活動に支障が出ますので、もしペットボトルがあるのであれば、魚を捕まえる罠を作って魚を食べましょう。実は魚を捕まえる罠は簡単で、ペットボトルの蓋の方を5分の1くらいの場所で切り、キャップ周辺も魚が入る程度に切ります。そして反対向きにして差し込み、固定すれば罠の完成です。魚が好みそうなミミズなどを入れて川に沈めましょう。色々な小魚が捕まえられ、栄養と塩分などを摂取出来ます。

ガチンコ漁で魚を獲る

ガチンコ漁とは、大きな岩に大きな石を思い切りぶつけて、そのショックで魚が気絶して浮かんでくるという方法です。非常にシンプルな方法ですので、非常時に試してみましょう。ただし、ペットボトルを使った罠やガチンコ漁は本来はやってはいけません。どうしても生き延びられない状況の時にだけ試してみましょう。

サバイバル術⑥出血と骨折の対処

出血の対処方法

サバイバルな状況は、無事であるとは限りません。何かしらの怪我をしている場合が多いので、そういった時の対処も知っておきましょう。まず、出血をしている場合は、綺麗な水で洗って、消毒液があれば消毒します。無ければ洗うだけにして、ガーゼや布で圧迫して巻きつけましょう。定期的に布を外して綺麗な状態を保ちます。出血量が多い時は、出血箇所を心臓より高い位置にします。

骨折の対処

骨折している場合は福木をあてて固定しましょう。指などであれば、割り箸などの細い棒を使います。足は太い木などを使いましょう。その他、骨折した箇所に合ったサイズのものを周囲から調達して、布などで巻き付けて固定します。もちろんすぐには治りませんので、安静にして助けを待ちましょう。

サバイバル術⑦ナイフの作り方

ナイフがあればサバイバルは簡単になる

サバイバル環境になった時、助かるのがナイフの存在です。ナイフがあればシェルター作りも、食材の調理なども非常に簡単です。ただし、ナイフを持っている方はあまり多くありません。登山をされる方であれば持っている場合が多いのですが、もし持っていない場合は、ナイフの代わりになるものを作ってみましょう。

石でナイフを作る

非常に原始的ですが、石をナイフ代わりにするのが一番手っ取り早いテクニックです。石器ナイフは画像のような黒曜石が適しているのですが、中々ナイフに適している石は見つかりませんので、適当に固そうな石を見つけ、石に投げつけて割りましょう。綺麗に割れれば鋭い部分が出来ますので、ナイフとして使えます。石を割る時は、破片が飛びますので、目を怪我しないよう気をつけて下さい。

サバイバル術⑧赤ちゃんへのミルクの代用品

震災時に困るのがミルク

サバイバル時に心配になるのが、赤ちゃんへのミルクですよね。震災があった際もミルクをあげられなくて困った方が沢山いました。女性は強いストレスを受けると母乳が出なくなることがあるので、粉ミルクも無い、母乳も出ない状態になるとパニックになってしまいます。そんな時にミルクの代わりとなるものを覚えておきましょう。

ミルクの変わりになるもの

ミルクの代わりになるとされているものは、お米のとぎ汁や果汁、スポーツドリンクなどです。これらの水分は赤ちゃんにも優しいので、とりあえずの状態をしのげます。哺乳瓶の無い環境下では、スプーンであげるか、コップに入れて飲ませてあげます。離乳食期の赤ちゃんであれば、ご飯を食べやすい状態にしてあげましょう。

サバイバル術⑨SOSの出し方

煙でSOSを出す

緊急時に最も大切なのが、助けを呼ぶことです。SOS信号さえあれば助かったという状況はよくありますので、SOSの出し方を覚えておきましょう。煙を使うのが基本的な方法で、煙を3本立てるとSOS信号になります。かなり大きな煙じゃないと気づいてもらえませんので、大きなものをもやしてアピールしましょう。

モールス信号でSOS

もし懐中電灯がある場合、モールス信号を出してみましょう。光を飛行機・ヘリに向けて、「トトトツーツーツートトト」のリズムで送ります。点が三回、伸ばして三回、また点が三回で覚えておきましょう。笛で同じように鳴らしてもSOSとなりますので、これは是非覚えておきたいですね。

鏡やCDで救難信号を

笛も無い、懐中電灯も無い、火も無いという状況でも、鏡やCDなどの反射するものがあれば救難信号が出せるかもしれません。太陽光をヘリや飛行機に反射させると、かなり遠くまで離れていても光が届きます。気づいてもらえないことも多々ありますが、近くに飛行機が飛んできた際は諦めずに光を送りましょう。

まとめ:サバイバル術を活用

今回の「サバイバル術まとめ!基本知識や生活を確保するための知恵・テクニックを大公開!」はいかがでしたでしょうか?サバイバルの概要から、気をつけること、サバイバルのテクニックなどをご紹介してきましたが、どれも緊急時に使える知識ばかりでしたよね。いつ困難な状況に陥るかは分かりませんので、念のため覚えておきましょう!

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T・S
ライター

T・S

元農家で農業検定を持つライターです!植物に関すること、海のこと、DIYについて主に書かせて頂きます!


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