マルイボルトアクション特集!おすすめパーツとスナイパーアイテムをご紹介!のイメージ

マルイボルトアクション特集!おすすめパーツとスナイパーアイテムをご紹介!

東京マルイのボルトアクションについてのご案内です。サバゲーフィールドでスナイパーライフルとして多くのサバゲーマーから愛用されている東京マルイのボルトアクションライフルですが、実際にその性能や使いやすさはどうなのか?これからスナイパーを目指す人への説明です。

2018年05月29日更新

ijirare1960
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ijrare1960と申します。 サバゲー関連記事を中心にこれから幅を広げていきたいと思っております。 宜しくお願いします。
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目次

  1. 東京マルイのボルトアクションとは?
  2. 東京マルイボルトアクション①VSR G-Spec
  3. 東京マルイボルトアクション②L96AWS
  4. 東京マルイボルトアクション③M40A5
  5. 東京マルイボルトアクションの特徴は
  6. 東京マルイボルトアクションのメリット
  7. 東京マルイボルトアクションのおすすめは?
  8. ボルトアクションG-Specのおすすめポイント
  9. ボルトアクションM40A5のおすすめポイント
  10. サバゲーのスナイパーとは?
  11. スナイパーの楽しさとは?
  12. スナイパーの楽しみ方①フィールドワーク
  13. スナイパーの楽しみ方②規制内でも射程をのばすチューン方法
  14. スナイパー用のおすすめアイテムは?
  15. 東京マルイボルトアクションについてーまどめ

東京マルイのボルトアクションとは?

東京マルイのボルトアクションとは、手動でシリンダーを引きボルトをコッキングするVSR-10、L96AWS、M40A5の3機種をいいます。

東京マルイボルトアクション①VSR G-Spec

東京マルイのボルトアクションライフル、VSR-10 G-SpecはVSR-10のバリエーションとして、2004年の春に発売されました(以下、G-Specと略す)。VSR-10はアルミ製のバレルやチェンバーの気密漏れ等、初期の頃はサバゲーのスナイパーが使うライフルとしては、あまり良い評判ではありませんでした。

サバゲーに特化したボルトアクション

そこで、東京マルイはサバゲーに特化したモデルとして、インナーバレルを真鍮製にして、新たに改良したチェンバー、そしてスコープ搭載用にレシーバー上部にレイルを搭載したモデルをG-Specとして発売しました。G-Specはアウターバレルも950ミリまでに短縮し、同梱のサイレンサーをマズルにつけても取り回しやすいサイズに押さえました。

G-Specの特徴①軽くて取り回しが楽!

G-Specの特徴は、重量が軽く、取り回しがしやすいことです。一日中、サバゲーでスナイパーライフルを構えていると、この重量が軽いということが、いかに有り難いか、身に沁みて感じます。サバゲーで遊ぶことを基準に考えると、重量の軽さは正義です。

G-Specの特徴②カスタムパーツが豊富

また、G-Specはカスタムパーツが実に豊富で、手に入りやすいのも特徴の一つです。各社から様々なカスタムパーツが売り出されています。しかし、なぜそんなにカスタムパーツが販売されたかと言うと、G-Specには砂パーライフルとしては、致命的とも言うべき構造上の欠陥があるからです。

G-Specの特徴③ノーマルだと気密がダダ漏れ

G-SPECの致命的な欠陥というのは、チェンバーが貼り合わせのモナカ構造なので、気密が取りにくく、パワーのロスが多いということです。そのため、気密をアップするパーツが各社からいろいろと販売され、それに合わせる形で、強化シアー、ピストン、シリンダー、タイトバレル、ルーズバレル、その他諸々のカスタムパーツがリリースされています。

G-Specの特徴④G-Specは調整次第で大化けする!

そんな気密がダダ漏れのG-Specでも、カスタムパーツを組み込み、念入りに調整してやれば、大化けする時があります。基本性能+カスタムパーツ+創意工夫で作り上げた自分のG-Specが、思うような弾道を描いたとき、お金では得られないスナイパーとしての楽しみを味わうことができます。このあたりが、今でもG-Specの人気が廃れない要因なのでしょう。

東京マルイボルトアクション②L96AWS

VSR-10の発売から6年後、東京マルイからボルトアクションライフルの第二弾として、L96AWSが発売されます。イギリスのアキュラシー・インターナショナル社が開発して、イギリス軍の制式採用狙撃銃となったL96AWSをモデルアップしたものです。VSR-10から6年が流れ、東京マルイのボルトアクションライフルがどのように進化したのか?ユーザーは皆、L96AWSの性能に期待に胸を膨らませていました。

L96AWSの特徴①重い、長い、取り回し難いの三拍子!

L96AWSの特徴は、重くて長い、その結果、ブッシュに持ち込むと、草や攣るが巻き付いて取り回しがとてもしにくいというものです。G-specが軽く、取り回しが楽であっただけに、L96AWSの長さと重さが余計に強く感じられました。それまで、外装系カスタムパーツを買ったことはなかったのですが、このL96AWSの長さと重さには辟易して、ショートアウターバレルを初めて組み込みました。

再びG-Specに舞い戻った

その後、しばらくはL96AWSをサバゲーで使っていたのですが、スコープ、バイポッドまで付けると、4.5㌔ほどになる重さに腕と肩が悲鳴を上げたので、手放してしまいました。そして、再びG-specに買い直したのは、ここだけの秘密です。

L96AWSの特徴②マガジンが使い物にならない

L96AWSを所有したことのある方なら、どなたも経験済みなのですが、L96AWSのボックスマガジンは、ハッキリと言って使い物になりません。このマガジンは装弾数が40発ですが、ある一定数のBB弾を込めると、底から先は弾込めが恐ろしく固くなって、マガジンにBB弾が入っていかないのです。

無理に込めるとBB弾にキズが入る

その状態で、無理に弾を込めようとすると、BB弾にキズがついてしまい、使い物にならなくなります。明らかに、L96AWSのマガジンは設計上のミスで弾が入っていかないのです。L96AWSを売り飛ばして、G-Specに舞い戻ったのも、この使いにくいマガジンが原因の一つです。

L96AWSの特徴③メンテ性の悪さ

L96AWSの売りの一つに実銃同様のリアルなマガジンの位置があります。このマガジンの位置を確保するために、「ローディングエスカレーター」という給弾ルートを付けているのですが、この給弾ルートにためにメンテ性がG-Specと比べるとかなり退化しています。

ワンタッチでボルトが抜けない。

G-SpecやM40A5では、ワンタッチでボルトがリリースできるのに、L96AWSはボルトを本体から外すためには、給弾ルートも含めて、かなりのパーツを外さなくてはなりません。このメンテ性の悪さは、内部カスタムをする際には、大きなデメリットになっています。

L96AWSの特徴④チェンバー部の気密取りは格段に進歩した。

なんだかディスってばかりなのですが、L96AWSはチェンバーの構造に関してはG-Specと比べると、格段の進歩を遂げています。金属製のチェンバーでバレルとホップパッキンをシッカリと包み込んで、機密に関してはかなり改良がなされています。

重量弾を使う場合は、カスタムが必要

弾道も0.25㌘までのBB弾であれば、今までのマルイ製品同様に癖のない真っ直ぐな弾道でBB弾が飛んでいきます。ただ、ホップ押さえの構造上、発射時のBB弾がホップの出っ張りにふれる時間が短くいため、重量弾のホップ回転はかなり弱い傾向にあるので、重量弾を使いたい方は、パーツを使って内部カスタムをする必要があります。

東京マルイボルトアクション③M40A5

M40A5は、2016年末に販売された、東京マルイのボルトアクションの最新作です。元となった実銃は、米海兵隊が使用するレミントンM700をベースに、スナイパーライフルとして開発したM40シリーズです。M40A5の全長、本体重量は、L96AWSとほぼ同じなのですが、体感的にはかなり長く感じます。L96AWSと比べて3㌢ほど長いだけなのですが。

M40A5の特徴①ホップチェンバーがより一層進化した。

M40A5のホップはL96AWSより格段に改良されています。L96AWSではあまりホップ回転が掛からなかった重量弾に対しても、M40A5では、シッカリとホップがかかり、0.28㌘のBB弾でも強ホップの状態だとBB弾が浮き上がってきます。そのため、遠距離射撃でも、風の影響を受けにくく、失速せずに弾道が伸びていきます。

M40A5の特徴②メンテ性がG-Spec並に戻った。

L96AWSでは、リアルなマガジンの位置にこだわるあまり、メンテ性を犠牲にしていましたが、今回のM40A5では、新しい給弾システムでG-Specなみのメンテ性に戻してきました。加えて、L96AWSでは最悪だったマガジンも、M40A5では途中で引っかかることもなく普通に給弾ができます。

M40A5の特徴③BBルートという新給弾システム

M40A5では、ライフル本体にBBロードと呼ばれる給弾ルートと呼ばれる給弾システムをもうけているのですが、このBBロードに常にBB弾が残る状態になっています。M40A5のマガジンは35発の装弾ですが、最初に35発入りのマガジンをM40A5に差し込むと、給弾ルートに16発のBB弾が送り込まれます。

M40A5内に残弾が残る

そのため、最初のマガジンは19発で空になり、次からは給弾ルート内のBB弾をマガジンからのBB弾が押し出す形でチェンバーに送り込むので、普通に35発の発射ができるよになります。一応、M40A5内に残ったBB弾は、マガジンハウジング内の銀色のストッパーを押すことによって、取り出すことができるのですが、M40A5に残弾を残すのは、メンタル的にスッキリとはいかないものです。

東京マルイボルトアクションの特徴は

東京マルイのボルトアクションの特徴は、安定した弾道と、高い命中精度、そして故障や不具合の少なさが上げられます。また、純正、オプション、カスタムのパーツ類も多く、安定的に供給されています。製品によっては、コストパフォーマンスに優れていることも特徴の一つでしょう。

東京マルイボルトアクションのメリット

ボルトアクションライフルは数社から販売されていますが、その中で、東京マルイのボルトアクションをサバゲーでスナイパーライフルとして使う方が多いのは何故かを考えてみます。

東京マルイバルトアクションライフルのメリット①ホップアップ

マルイのライフルをサバゲーでスナイパーが使うメリットの1つ目は、ホップアップシステムによる、弾道の安定性と命中率のよさにあります。エアガンメーカー各社は、自社の製品にそれぞれが 良いと思うホップシステムを搭載していますが、サバゲーフィールドで圧倒的な支持を得ているのは東京マルイのホップアップシステムと製品です。

東京マルイのホップは「ノズル保持タイプ」

東京マルイのホップアップシステムは、「ノズル保持タイプ」と呼ばれるもので、BB弾をホップパッキンとシリンダーから出ているノズルで保持するタイプです。この方式の特徴は、常に一定の位置でBB弾とホップパッキンが接触するので、安定した弾道を得られることです。

東京マルイのホップは微調整がしやすい

また、マルイの可変ホップを調整するレバーは、ダイレクトにホップパッキンを押さえるのではなく、テコの原理を応用したレバーで、ホップのかかり具合いをソフトに微調整できるようになっています。さらに、ホップ抑えとホップパッキンの間にゴムのパーツを挟むことで、やんわりとBB弾にホップを掛けるので、BB弾に安定したホップ回転をかけられます。

故にスナイパーから支持される

だから、マルイの製品は、安定した弾道で高い命中精度を得られることができるのです。そのため、マルイ製のボルトアクションを、サバゲーでスナイパーライフルとして使う人が多いのです。

東京マルイスナイパーライフルのメリット②カスタムパーツ

東京マルイの製品にはサードパーティ各社やショップから、多種多様なカスタムパーツが販売されています。もちろん、箱出しノーマルでも十分にスナイパーライフルとして、サバゲーで通用する性能は持ち合わせているのですが、カスタムパーツを組み込んで自分好みのスナイパーライフルとして仕上げていくのも、サバゲーの楽しみの一つです。自分が手塩にかけたボルトアクションで、遠距離のスナイピングに成功した時に、この楽しさを実感することができます。

東京マルイボルトアクションのおすすめは?

ここでは、サバゲーでスナイパーライフルとして使う時の、各ライフルのおすすめポイントをご案内します。

ボルトアクションG-Specのおすすめポイント

G-Specのおすすめポイントは以下のとおりです。 ①コストパフォーマンスに秀でている。 ②短く軽く、機動性に優れ最もサバゲーに向いている。 ③カスタムパーツが多種多用。 ④これからスナイパーを目指したい人にとってのエントリーモデルとして相応しい。

G-Specをおすすめする理由

G-Specは登場以来、既に15年近くになり、カスタムのノウハウや、サバゲーでの運用法などがかなり蓄積されています。おそらく、初心者の方でもネットでの情報を参考にすれば、簡単な内部カスタム施すことはたやすいでしょう。また、G-Spec本体の実売価格も、諭吉さんが二枚ほどで売られているので、かなりお求めやすくなっています。そのようなことを踏まえて、初心者の方がスナイパーを目指す際の、エントリーライフルとしておすすめします。

ボルトアクションM40A5のおすすめポイント

東京マルイM40A5のおすすめポイントは下記のとおりです。 ①カスタムいらずの高い基本性能 ②重量弾でもシッカリと回転を掛けてくれるホップシステム ③箱出しノーマルでの射程距離の長さ

ボルトアクションM40A5をお勧めする理由

東京マルイのM40A5の魅力はなんと言っても遠距離狙撃の弾道と命中精度にあります。シッカリと気密を取った金属製のチェンバーに重りを仕込んだピストンと、流速チューンぽい仕上がりが、この遠距離射撃の性能を引き出しています。こういった性能ですので、ベテラン、初心者を問わず使いやすいのですが、できれば初心者の方には、いきなりM40A5に手を出すのではなく、いろいろなエアガンを知った上で、このライフルを手にしていただきたいです。

サバゲーのスナイパーとは?

スナイパーとは狙撃手のことです。実際の戦場では、アサルトライフルより射程距離が長いスナイパーライフルを使い、敵の将兵を遠距離から狙撃します。サバゲーでも、2006年以前は、スナイパー優遇レギュレーションによって、スナイパーの使うボルトアクションには電動ガンより高いパワーでBB弾を撃ち出すことを認めていました。

初速規制後、スナイパーは激減した

しかし、2006年に施行されたエアガンの銃口初速規制以後、電動ガンもボルトアクションライフルも射程距離においては差がなくなりました。そのため、電動ガンの射程外から狙撃を行える、ボルトアクションライフルを使ったスナイパーの優位性はなくなりました。そのため、規制後の2006年直後は、アウトレンジスナイパー達が淘汰されスナイパーの数が激減しました。

スナイパーの楽しさとは?

そんな状況におかれても、ボルトアクションを手放さずに、スナイパーを続けるサバゲーマーもいました。彼らは射程距離が同じになっても電動ガンなんかに気移りなんかしない、「ボルトアクション愛」にドップリとハマった人達だったのです。規制後もスナイパーを続ける楽しみ方を彼らは見つけたのです。

スナイパーの楽しみ方①フィールドワーク

フィールドワークとは、一般言われるスナイパーの立ち回り方のことです。スナイパーの立ち回り方にはアクティブスナイパーとディフェンススナイパーの2通りがあります。ディフェンススナイパーは、フラッグの周りにアンブッシュして、フラッグを取りに来た敵側のプレーヤーを排除します。ゲーム中に一発も発射しないことも多々あるので、非常な忍耐力と、メンタルの強さが求められます。

アクティブスナイパーはツボにハマる

アクティブスナイパーとは、スタートとともに脱兎の如く駆け出して、敵の進行予想ルートで待ち伏せ、進んできた敵軍を狙撃するのです。この、アクティブスナイパーが成功した時が、実はとても楽しいのです。自分の狙い通りに敵軍が進んできた時に、自分の撃った一発のBB弾で、敵軍全体の足止めをできたなら、スナイパーとして最高の楽しさを実感できます。この楽しさが忘れられずに、ボルトアクションライフルを手放せないのです。

スナイパーの楽しみ方②規制内でも射程をのばすチューン方法

スナイパーの楽しみ方の2つ目は、遠距離射撃ができるように、ボルトアクションライフルを自分でカスタムできるからです。ブッチャケて言うと、銃口規制の威力内でも、射程をのばす方法が一般的になってきて、わずかながら電動ガンのアウトレンジから狙撃が可能になったのです。

重量弾の特性を引き出すチューン

このカスタムは重量弾の使用が前提ですので、重量弾の使用が許されやすいボルトアクションならではのカスタムを愉しむことができます。そうして仕上げたライフルで、狙撃を成功させると、喜びもひとしおです。

スナイパー用のおすすめアイテムは?

ここでは、サバゲーのスナイパーをより一層愉しむためのおすすめのアイテムをご案内します。

スナイパーのおすすめアイテム①ギリースーツ

モッシーオーク オブセッション 迷彩 立体 葉様 バケットハット 狩猟 面マスク 組み合わせ (58cm)
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サバゲーでは、以前からギリーを着用する人はいたのですが、従来のギリーは動きにくくて、木の枝などにも引っかかりやすく、機動性が損なわれていました。また、着ていても暑くて蒸れるので、ゴーグルなども曇りやすく、夏場ではとても着れるものではありませんでした。

従来のギリーの欠点を解消した

しかし、「モッシーオーク」の3Dギリーは、その難点を全て解消して、その上ギリーとしての効果も抜群です。サバゲー仲間でこのギリーを着用している人がいましたが、一旦ブッシュに入られると、周りの風景に溶け込んで、ほとんど索敵ができませんでした。おすすめのギリースーツです。

スナイパーのおすすめアイテム②レーザーレンジファインダー

ケンコー・トキナー レーザーレンジファインダー 6×23 角度計付 KLR-500A
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スナイピングをしている時に、撃った弾が相手に届くかどうか悩む状況に出くわします。「届けばいいけど、届かなければ撃った自分の位置がバレるかもしれない」と。シューティングレンジと違い、サバゲーの森林フィールドは高低差もあるので、緊張した状況では、相手との距離も見誤りやすいのです。そんなときに、このアイテムがあれば、相手との距離を正確に知ることができ、無駄に弾を撃たずにすむので、おすすめします。

東京マルイボルトアクションについてーまどめ

東京マルイのボルトアクションについて特徴、使いやすさ、おすすめポイント、スナイパーの楽しみなどをまとめてみました。これからスナイパーを目指す人達のヒントになれば、幸いです。

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