スノボ&スキーウェアブランドの人気パーカー10選!脱初心者スタイル!のイメージ

スノボ&スキーウェアブランドの人気パーカー10選!脱初心者スタイル!

スノーボードなどのシーズン到来!初心者卒業で滑れるようになったら、スノーボード、スキーウェアの着こなしも脱初心者を目指しましょう。スノボ・スキーウェアで最近流行りのパーカースタイルとは?スノボ、スキーウェアブランドのおすすめ人気パーカーをご紹介します。

2018年01月05日更新

ふらわ
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目次

  1. パーカーをスキー、スノボのアウターウェアにする
  2. スノーボード、スキーにおけるパーカーはインナーウェアなのか
  3. スノボ、スキーのアウターウェアとしてのパーカーの選び方と注意点
  4. 厳選!スノーボード、スキーウェアブランドのおすすめ人気パーカー10選
  5. バートンのスノーボードパーカー
  6. ボルコムのスノーボード用パーカー
  7. オークリーのスノーボード、スキー用パーカー
  8. クイックシルバーのスノーボード用パーカー
  9. ロキシーのスノボ用パーカー
  10. ナーリーのスノボ用パーカー
  11. DCシューズのスノボ用パーカー
  12. シックスエイトシックスのスノボ用パーカー
  13. セッションズのスノボ用パーカー
  14. ロームのスノボ用パーカー
  15. その他のパーカーを扱うスノボ、スキーウェアブランド
  16. 人気のスノボ、スキーウェアブランド パーカー10選のまとめ

パーカーをスキー、スノボのアウターウェアにする

セッションズ スノボパーカー

パーカースタイルのスノボ、スキーには撥水・防水加工された専用のパーカーがおすすめです。

ここ数年、12月のシーズン初めや春先はもちろん、ワンシーズン(12月~5月初旬までのスキー、スノボのシーズン)を通して、アウターウェアはスキー、スノボジャケットを着ずに、パーカースタイルで滑る人も増えています。特にスノボウェアとしてよく見かけます。なぜパーカースタイルなのでしょうか?

パーカーというウェアについて

パーカーという服は英語のスペルはparkaで、日本でも「パーカ」と称されることも多いです。フードとおなか部分にポケットが付いているのが特徴で、アメリカのヒップホップ文化の流行りとともに世界中に広まり、日本でもアメリカンヒップホップ世代を中心に広く親しまれているストリートウェアです。

パーカーはストリートウェアの制服

元来、ゲレンデでパーカーを着るのはスケートボードやサーフィンといったストリート系ファッションと結びつきの強いスポーツの流れを汲むスノーボードという横乗りスポーツを愛する、いわゆるスノーボーダーたちでした。パーカーは彼らの普段着であり、ユニフォームといってよいでしょう。

スノボ、スキーでシーズンを通してのパーカースタイルが人気

アメリカではお金が掛からず、それなりに防寒着にもなり、かつ柔らかい、動きを制限しない生地なのでパーカーだけで滑るボーダーも元々多かったのです。当然、スノボ用に特化したパーカーも作られるようになり日本でもパーカースタイルで滑るボーダーが増えました。

スノーボード、スキーにおけるパーカーはインナーウェアなのか

スノーボード、スキーのインナーウェアとしてのパーカー

パーカーは多少の防寒性はあるものの、撥水・防水性はありません。普段着ているパーカーも雨が降れば濡れます。ですので、日本でもスキー、スノボジャケットのインナーウェア、特にセカンドレイヤーとして定着してきました。

スノボやスキー用の機能性が高いパーカーが目立つようになったのはここ数年で、多くの人は普段着用しているパーカーを使ってスノボ、スキーをしていましたので、パーカーだけでは寒く、濡れるので、基本インナーウェアとして着ていました。

出典: https://item.rakuten.co.jp

ノーマルなパーカー

フリース地、撥水加工なし、サムホールなし、ポケットにジッパーなし、フードの絞りひもはあるものとないものがあります。製品によってはフードが小さく実用性が低かったりします。

春スキー、スノーボード時のアウターウェア

日本でも春スキー、春スノボという3月から5月初旬までの比較的暖かい時期では、かえってジャケットでは暑くて汗を掻くので、パーカーをアウターウェアとして滑ることが出来ます。ただ、やはりこけると濡れるので、普通のパカーだと防水スプレーをたっぷり塗って滑ります。それでも徐々に浸水し、とても寒いです。

スノボ、スキーのアウターウェアとしてのパーカーの選び方と注意点

次に、ここではスノボ、スキーでのパーカースタイルに適したパーカーの選び方と注意したい点を挙げてみます。

普段着用のパーカーでスノボ、スキーしてもよい?

普段着用しているパーカーには撥水加工や耐水圧性といったスノボ、スキーウェアのような機能性はありませんので、見た目はカッコいいパーカースタイルになりますが、アウターウェアとして使うには濡れた時の覚悟や、その下に着るインナーウェアの工夫や、防水スプレーを十分に塗っておくなど準備が必要です。

スノーボード、スキーのアウターウェアとして使えるパーカーが増えた

最近パーカースタイルのボーダーまたはスキーヤーが増えているのは、アウターウェアとして使える撥水、防水などの機能性を持つスノボ、スキー用パーカーを作っているウェアブランドが増えたからです。それでもスノボ、スキーのアウターウェアと決して同レベルの機能ではないことも理解しましょう。

出典: https://image.rakuten.co.jp

撥水加工のイメージ

これはセッションズのパーカーですが、これほど水を弾きます!

スノボ、スキーのアウターウェアとして使えるパーカーの特徴

特徴としては、最初から撥水・防水加工されている、袖がめくれないようにサムホールという親指を通す穴が袖の絞りに付いている、生地はコットンだけではなく、ポリエステルが多い、ヘルメット、帽子、ゴーグルが着用できるようにフードが大きめにできている、耐水圧性がある、ポケットに雪が入らないようにジッパーが付いているものが多いなどです。

ポケットにジッパー

好みではありますが、雪が入らない、入れたものが落ちないという面では便利

サムホール

サムホール(thumb→親指 hole→穴)親指がストッパーになって袖がめくれません

ジップアップパーカーとプルオーバーパーカー

ノーマルのパーカーもそうですが、スノボ用、スキー用のパーカーもジップアップタイプのパーカーとプルオバータイプのものがあります。それぞれ特徴がありますので購入するときの参考にしてください。

ジップアップタイプのスノーボード、スキー用パーカー

ジップアップタイプは前面の首から裾までジッパー(チャック)が付いていてそれを上げ下げして着脱するので着脱が楽です。更に暑くなれば、ジッパーを開けて滑ることもできます。ジップアップタイプの方がそのジッパーの分、プルオーバーより値段が高くなります。また着こなしという点では、前を開けた時のインナーが見られることを意識する人もいます。

プルオーバータイプのスノーボード、スキー用パーカー

プルオーバータイプはジッパーがなく、当たり前ではありますが、裾から頭を入れて首部分から頭を、腕部分に自分の腕を通すことになります。着脱がジップアップタイプほどスムーズではありません。割合としては断然、このタイプの商品の方が多く選択出来るブランド、商品が広がります。

大き目サイズでスノボもヒップホップファッション!

ヒップホップ文化ではパーカーは普段着です。着こなしというよりはさり気なく、ルーズに着る感じです。ラッパーをイメージするとわかりますが、平たいつばのキャップやビーニー(毛糸の帽子)を目深にかぶり、自分のサイズより2、3サイズ大きめのパーカーとボトムスを着るスタイルもおすすめです。

出典: https://item.rakuten.co.jp

ダボダボビッグサイズ

ダボダボサイズに平たいつばのキャップ、ヒップホップ調ですね。

タイトでおしゃれなスリムスタイル

実は最近、スリムなウェア、着こなしが流行りつつありますが、特に男性のスノーボーダーはこのダボダボヒップホップスタイルも多いのです。しかしヒップホップファンでもないのにわざわざ好きでもないこのスタイルをする必要はなく、背が高い人や、華奢な人は男性も女性もスリムなウェアでおしゃれな着こなしがおすすめです。

フードの使い方、着こなし方

ファッションは個性でもありますのでフードの使い方、着こなしも自由です。吹雪いた時だけかぶるのもOKです。スノボ、スキーの時、首から上に身に着けるものは種類が多く、ビーニー、キャップ、ネックウォーマー、ゴーグル、サングラス、ヘッドホン、イヤホンなどです。フードを被るときの自分なりの着こなしスタイルを考えておきましょう。

フードの絞り機能

フードをかぶって滑るとき、風で脱げないようにひもで絞ります

パーカーでスノーボード、スキーをするときの注意点①

これからパーカースタイルに挑戦したい人には、撥水・防水加工されて耐水圧性があるスノボ、スキー用のパーカーをおすすめします。それでもスノボ、スキー用のジャケット並みの機能性はパーカーにはありませんので、自分が暑がりか寒がりがによってしっかりインナーの種類や枚数を吟味しましょう。


パーカーでスノーボード、スキーをするときの注意点②

次にパーカーはジャケットに比べてポケットの数が少ない(基本おなかのポケットだけ)ので持ち物を吟味するか、別に手ぶらで身に着けられるリュックやウエストポーチを持つことも考えましょう。また吹雪いたり、寒くなった時の為にジャケットは必ず持っていきましょう。

パーカーでスノーボード、スキーをするときの注意点③

出典: https://item.rakuten.co.jp

eb's(エビス)のリストゲイター

スノボ・スキー用のパーカーでもゲイターは付いていません。高いものではありませんので、あるにこしたことはありません。

最後に、スノボ、スキー用のパーカーでも袖や裾からの雪の侵入を防ぐゲイターがありません。スキーやスノボをしていて一日こけないということはありませんよね。市販のリストゲイターやウエストゲイター付きのパンツなどでしっかり対策することをおすすめします。

厳選!スノーボード、スキーウェアブランドのおすすめ人気パーカー10選

ここからは最近増えているスノボ、スキー用の撥水加工されているパーカーのなかでも、機能、デザイン、カラーなども考慮して評価の高いスノボ、スキーウェアブランドから10選をお送りします。メンズ、レディースの区別がないものが多く、最終的にはスノボやスキーでもファッションはそれぞれの好みもありますが、参考にしてみましょう。

バートンのスノーボードパーカー

出典: https://item.rakuten.co.jp

17-18 BURTON CROWN BONDED PULLOVER HOODIE

バートン クラウンボンデドプルオーバーフーディ、今シーズンの新商品です。撥水性、速乾性、透湿性、保温性など高機能。フードの絞り可。メンズ、レディース両用。これ1枚での快適なライディングをうたい文句にしています。無論、これ以外の種類も展開しています。

スノボ界の巨人、バートン。スノボ初心者もバートンは知っているというぐらいの認知度です。日本にスノボが入ってきた時からの老舗かつ世界最大級のスノボブランドですね。当然、その品質も間違いありません。そんなバートンはスノボ用パーカーもいち早く手掛けおり、特に目当てがなければバートンで決めてもよいでしょう。

ボルコムのスノーボード用パーカー

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JLA STONE ZIP FLEECE

ボルコムのJLAストーンジップフリース、17-18年モデル。ボルコムも何種類かパーカーを出していますが、その中でもジップアップタイプのパーカーです。スタンダードフィットと言っていますが、スリムなラインです。撥水・防水加工、フードの絞り、袖にサムホール、おなかのポケットもジッパー付き。メンズ、レディース両用。ボルコムのストーンマークがカッコよく、おしゃれに着こなしたいですね。

1991年設立のアメリカの王道横乗りスポーツ(スケボー、サーフィン、スノボ)の人気ブランドです。スノーボードとバインディング以外のアイテム、ウェアを作っており、日本でもバートンの次にユーザーが多いのではないでしょうか。シンプルなデザインが多く、とっつき易く、女性にも好まれます。帽子やグローブなどのスノボアイテムをボルコムだけで統一するのもおすすめです。

オークリーのスノーボード、スキー用パーカー

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OAKLEY DWR FP PULLOVER HOODIE

オークリーDWR FP プルオーバーフーディは撥水・防水加工、フードの絞りがある以外は普段着のパーカーに近い質感と機能を持っていて、シンプルなパーカーがいい人にはおすすめです。メンズ、レディース両用。4カラー展開というのも、インナーやパンツとの合わせ方、着こなしの幅が広がるので嬉しいですね。

オークリーは一般的にはスポーツサングラスの大手メーカーとして知られています。その強みを生かしてスノボ、スキーでも高機能のゴーグルは評価が高く、とても人気があります。その他、ゴルフなどを中心にスポーツアパレルも広く展開していて、スノボ、スキーウェアも定番となりつつあります。メンズ、レディースどちらでもよい感じです。

クイックシルバーのスノーボード用パーカー

出典: https://item.rakuten.co.jp

Quiksiliver quik block+ type 004

クイックシルバー スウェットパーカー クイックブロックプラス タイプ004
こちらはモノトーンのパーカーが多い中で3つのカラーバリエーション(画像は2種のみ)はすべてツートンとなっていて、ひと際、目を引きます。撥水加工は当然ながら防風機能も売りにしています。フードの絞りもあります。メンズ、レディースはサイズで選びましょう。パーカースタイルのスノボライディングにはおすすめの1枚です。

クイックシルバーはオーストラリア発のアメリカはカリフォルニアに本社を置く、サーフブランドから始まったスノボウェアも手掛ける有名な老舗ブランドです。スノボ初心者もサーフィンアイテムや水着のブランドとしてはご存知の方も多いです。スノボウェアの方でも一定の人気と地位を得ている信頼できるブランドで、柄やカラーリングは目を引くものがあります。

ロキシーのスノボ用パーカー

出典: https://item.rakuten.co.jp

ROXY LIBERTY HOODIE

ロキシー リバティ フーディ
撥水加工、サムホール、ジッパーポケット、フードの絞り付きと十分な機能です。ROXYというブランド自体が女子専用ですので、これを着ている女性を見かけたら気合が入っている印象がしますね。当然、メンズはありません。

ロキシーは前述のクイックシルバーのレディースブランドで、スノーボード、スキーブランドでもレアなレディースのみのブランドです。女性専門のブランドだけあって、当然、女性用のウェアだな、というのが一目でわかる作りになっており、着こなしにも力が入りますね。ブランド力もあるのでゲレンデでもロキシーユーザーは多いです。

ナーリーのスノボ用パーカー

出典: https://item.rakuten.co.jp

GNARLY BONDED PEACETREE HOODIE

ナーリー ボンデド ピースツリー フーディ
こちらも撥水・防水加工、サムホール、ジッパーポケット、フードの絞り付きとパーカーのみでのスノーボードが可能です。カラーは画像のブラック、オリーブ、グレーの3色で選択の幅が広がりますね。メンズ、レディースの区別はありません。

ナーリーはカリフォルニア発の人気のここ10年ぐらいのまだ新しいスノボアイテムを中心としたアパレルブランド。アメリカでは一定の人気を博していて、日本でも人気上昇中です。ただ、まだ日本ではそこまでのシェアはなく、多くの人とウェアがかぶるのは嫌だという人にはおすすめです。ロゴマークはドクロではなく、ピースツリーという木です。

DCシューズのスノボ用パーカー

出典: https://item.rakuten.co.jp

DC SHOES DRYDEN

DCシューズ ドライデン
DCらしいデザインとカラーで他のブランドとは一線を画すパーカー。一見、ベストと長袖のように見えますが、一体になっている商品です。DWR撥水・防水加工もされおり、フードの絞りあり。これ着るとガチのデキるボーダーですね。メンズ仕様のようですが、レディースでもカッコいいですね。女性は小さめのサイズで着こなしたいですね!

1994年にアメリカのプロスケートボード選手により創設されたブランド。当然ですがシューズ(靴)ブランドでもあり、日本のスケボーやスノボをしない若者にも人気があります。またヒップホップス、ストリート系のイメージですので、このブランドのウェアは大きめ、ダボダボでの着こなしのもおすすめです。

シックスエイトシックスのスノボ用パーカー

出典: https://item.rakuten.co.jp

686KNOCKOUT BONDED FLEECE

シックスエイトシックス ノックアウト ボンデド フリース DWR撥水・防水加工、100%ポリエステル、サムホール、オーディオポケット付き、フードの絞り付きと、パーカーでのライディングを想定している高機能のパーカー。6カラーありますがカラーによってロゴや柄が違うという選択肢の広い商品。メンズ、レディース両用。

こちらもスケボー由来のストリート系の色が濃い、LA発のスケート、スノボウェアのアパレルブランドです。DCシューズと同じくロゴが大きめで目立つデザインが多いですが、配色などは比較的落ち着いています。どちらかというとデキるボーダーが着るウェアというイメージです。バートンなどに比べるとゲレンデでのかぶり率は低めです。

セッションズのスノボ用パーカー

出典: https://item.rakuten.co.jp

16-17 SESSIONS CRETE FZ HOODIE

セッションズ クリートFZ フーディ こちらはジップアップタイプですが、プルオーバータイプもあります。撥水・防水加工、100%ポリエステル、耐水圧5000mm、フードの絞り付き、メンズ、レディースどちらでもいけるデザインですね。

創業30年以上になる、アメリカのアウターウェアブランド。日本での知名度はスノーボーダー以外にはありません。日本では取り扱う販売店が少なく、またウェア以外はあまり販売していません。それでも老舗スノボウェアブランドとして日本にもコアなファンがいます。ロゴも控えめで落ち着いたデザインのものが多く大人のチョイスになります。

ロームのスノボ用パーカー

出典: https://item.rakuten.co.jp

ROME SDS SYNDICATE PULLOVER

ロームSDS シンジケートプルオーバー DWR撥水・防水加工、防風仕様、ジッパーポケット、フードの絞り、サムホール、そして腋に開閉可能な体温調節用の換気口付きと十分な機能性。メンズ・レディース両用。これ以外にもロームSDSにはジップアップタイプも含めていくつか選択肢がありますのでチェックしてください!

ロームSDSは通称ロームと言われています。バートンほどの人気とラインナップではありせませんが、日本のスノボ愛好家の間でも認知度は高く、多くの人がロームのボードやウェアを使っています。パーカーでのライディングを意識しているブランドで高機能かつ、パーカー本来の肌触りや柔軟性を大事にしており、コットンの割合は多めです。

その他のパーカーを扱うスノボ、スキーウェアブランド

今回はそれなりに人気と実績のあるウェアブランドを10選しましたが、ご紹介できなかった人気、実力派ブランドも多数あります。今回漏れたおすすめのブランドを挙げておきます。

ALASCA(アラスカ)、ESTIVO(エスティボ)、JACKFROST13(ジャックフロスト13)、YONEX(ヨネックス)、VESP(ベスプ)、O’Neill(オニール)、Adidas(アディダス)、DRAGON(ドラゴン)、Billabong(ビラボン)、SISTA-J(シスタージェイ)などなど ※順不同

出典: https://item.rakuten.co.jp

エスティボ

今回入りきれなかったブランド、エスティボのレディース用撥水パーカー。温かいときはアウターウェアとしても使えると謳っています!

人気のスノボ、スキーウェアブランド パーカー10選のまとめ

パーカースタイルのスノボ、スキーに向いている特徴(撥水・防水など)も書きましたので参考にしていただき、自分に合ったブランド、パーカーをみつけてください。最後に、うまい人のファッションはカッコよく見えます。しっかり腕を磨いて脱初心者、パーカースタイルが似合うボーダー、スキーヤーを目指しましょう!

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