初心者必見!コスパ最強!クロスバイクおすすめ12選!のイメージ

初心者必見!コスパ最強!クロスバイクおすすめ12選!

こんにちは!今回はコスパの高いクロスバイクを厳選して、おすすめモデルをご紹介します!ロードバイク譲りの秀逸なフレームや、MTB譲りの安定性の高い物など、種類が豊富です。お買い得価格が多い事でも知られるクロスバイクの、コスパ最強のおすすめモデルを追求します!

2017年12月17日更新

adanokinawa83
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目次

  1. クロスバイクとは
  2. クロスバイクの種類
  3. クロスバイクのメーカー
  4. クロスバイクの選び方
  5. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ①
  6. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ②
  7. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ③
  8. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ④
  9. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑤
  10. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑥
  11. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑦
  12. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑧
  13. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑨
  14. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑩
  15. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑪
  16. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ⑫
  17. クロスバイク(コスパモデル)おすすめ/まとめ

クロスバイクとは

クロスバイクとはどんな自転車

o_car_teacherさんの投稿
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クロスバイクは競技用の自転車「ロードバイク」と悪路走破用の自転車「マウンテンバイク」の良い所を取って掛け合わせて作ったハイブリット「クロス=×」でクロスバイクと名付けられました。街乗りでおしゃれに軽快に走るタイプの物が多いですが、初心者からロードバイクに迫る性能の物や、価格帯も安い設定の物から、10万円を超える物まで様々です。軽量で軽快に走る設計の物が主体ですが、基本的にはロードバイクのエントリーモデルの存在なので、運動が苦手な人や、初心者に優しい設計なものが多いのが特徴的です。

クロスバイクとロードバイクとの違い

sadarock55さんの投稿
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ロードバイクは競技者がスピードを競う為に作られた自転車で、軽量でハイギアで、極細のタイヤで速く走る為に作られた自転車です。その為重量は超軽量で、6kgと信じられない程軽量です。一方クロスバイクも軽量で、重量の平均は10kg少々と軽量の物が主流で、スピードを競うタイプの物は9kgの軽量の物もあります。ですが安全性や乗りやすさを考慮し、タイヤが太い物や、フレームが頑丈で堅牢な物が多く、乗り心地も考慮されています。スピード+安定感という事で、クロスバイクは、ロードバイクより初心者に近い存在の自転車です。

クロスバイクとマウンテンバイクとの違い

jj.aguilar30さんの投稿
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デザイン的に似ているといえばマウンテンバイクが思い浮かびます。明確に違う点は、サスペンションと、マッドタイヤ位で、クロスバイクはマウンテンバイクとかなり近い存在です。クロスバイクでは若干の悪路を走る為の、太めのタイヤと、フロントフォークサスペンションを搭載した物もあります。ですがクロスバイクの多くは、オンロードを軽快に走る事に適した細めのタイヤと、サスペンションが付いていない物が主流です。

クロスバイクとビーチクルザーとの違い

gogocarlosさんの投稿
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ビーチクルーザーとはアメリカの西海岸のサーファーがビーチエントリーするために作られた、砂浜を走る為の自転車ですが、日本ではおしゃれなタイプが多いビーチクルーザーを改造して街乗りしています。おしゃれなデザインが多いクロスバイクにおしゃれな点は似ていますが、タイヤ、フレームの構造が大きく違い、またビーチクルーザーはノーギアの物が主流です。

クロスバイクの種類

クロスバイクの種類/長距離タイプ

k_eri.co_olさんの投稿
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クロスバイクの長距離タイプは最もスピードが出るモデルで、ロードバイクに迫るモデルもあり、風の様に疾走したい人には、良い選び方とおすすめできます。それだけに初心者には難しく、危険なモデルでもあります。前傾姿勢で空気抵抗を抑えるランディングスタイルの物が主流で、足で漕ぐだけでなく、背中や腕やお尻の筋肉を集約し、超高速ランディングも可能です。ギアもスピードを出すために重めの大きなギアを搭載し、ロングライドも可能な造りです。

クロスバイクの種類/通勤通学タイプ

kury530510さんの投稿
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クロスタイプの通勤通学のタイプの物は、登坂路や街中の段差を考慮した作りの物になっていて、太めのタイヤと、20段位の変速ギアを搭載した物が主流です。太めのタイヤでパンクのリスクを減らし、変速機は必要充分の物で押さえます。また、通勤通学に徹した、インギアや、チェーンがベルトタイプの物もあり、トラブルやメンテナンスに優れます。毎日使用する自転車なのでタフなモデルをチョイスする事が良い選び方です。

クロスバイクの種類/街乗りタイプ

piroko.354さんの投稿
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クロスバイクの街乗りタイプは、剛性がしっかりしたフレームの28C以上の太めのタイヤのディスクブレーキが付いたものが多いです。街乗りでは意外と段差が多く、ロードバイクのタイヤでは簡単にパンクしてしまいます。また、雨が降ったら街中でのブレーキ不具合は大変危険です。この様なトラブル回避したモデルが街乗り様では考慮されリリースされています。街乗りモデルのもう一つの特徴は、デザイン性の良い物が多いのが特徴です。デザインで絞るのも、おしゃれで良い選び方かもしれません。

クロスバイクの種類/買い物向けタイプ

cycleshinsekiさんの投稿
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クロスバイクの買い物向けタイプはサドルとハンドルのフレームを繋ぐ「トップチューブ」というフレームパイプが低く設定されていて、サドルの前で足が跨げるように設定されています。乗り降り、信号待ちが非常に楽になり、その上軽量でスポーティーに作っていいるので、買い物が出来る、軽量でギアを搭載した、スポーツバイクという仕様になっています。標準搭載されているのは、スタンドと泥除け位ですので、おしゃれなカゴ等を探して、楽しく組み上げる、嬉しい選び方が出来ます。

クロスバイクのメーカー

クロスバイクのメーカー/北米のメーカー

wee188さんの投稿
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【TREK】(トレック)アメリカの大手メーカーです。洗練したデザインと初心種向けモデルが多いのが特徴です。
【CANNONGALE】(キャノンデール)アメリカの老舗メーカーです。派手で高性能のバイクから利点継承し、クロスバイクを製造してます。
【LOUIS GARNEAU】(ルイガノ)カナダのメーカーです。おしゃれなデザインのクロスバイクが多いのが特徴です。
【FUJI】(フジ)アメリカのアドバンススポーツの自転車です。元は日本の会社で、シンプルでスタイリッシュなクロスバイクを取り揃えます。

クロスバイクのメーカー/ヨーロッパのメーカー

selga55さんの投稿
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【felt】(フェルト)ドイツのメーカーです。ロードバイクとシクロクロスで優勝車を輩出した、パイオニアブランドです。
【COLNAGO】(コルナゴ)イタリアのメーカーです。芸術的デザインと走破性を併せ持つ1流メーカーです。
【GIOS】(ジオス)イタリアのメーカーです。日本でも非常に人気が高く、エントリーモデルが人気で、コスパに優れています。
【BIANCHI】(ビアンキ)イタリアのメーカーです。おしゃれなデザインの物が多く、高品質な人気のクロスバイクを取り扱います。

クロスバイクのメーカー/アジアのメーカー

taichi.basket0928さんの投稿
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【GIANT】(ジャイアント)台湾のメーカーです。世界的なメーカーでロードバイクでも有名で、日本ではベストセラーモデルも扱う優良メーカーです。
【ブリヂストン】 日本のメーカーです。かつては「ロードマン」で世界を席巻したブリジストン。日本人向けにコスパの高いクロスバイクを製造し、リリースしています。

クロスバイクの選び方

クロスバイクの選び方(用途重視)

cycleshinsekiさんの投稿
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クロスバイクをどんな使い方をするかを重視する、用途重視の選び方です。通勤や通学、買い物で使う時に重視する選び方です。

クロスバイクの選び方(メーカー重視)

tatsuko3048さんの投稿
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ロードバイクで優勝しているメーカーや、出場していて上位にランキングしているメーカーならフレーム等はかなり信頼出来ます。スピード重視のクロスバイクの選び方でおすすめです。

クロスバイクの選び方(デザイン重視)

noa__riさんの投稿
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街乗りでおすすめの選び方です。デザイン重視モデルはヨーロッパの物に多く、惚れ惚れするようなモデルがあります。

クロスバイクの選び方(コスパ重視)

benzmacramさんの投稿
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クロスバイクはロードバイクなどの、スポーティーモデルの入門編です。ですのでコストパフォーマンスに優れたお得なモデルが多く、上述の選び方の基準の「用途、メーカー、デザイン」のコスパの優れたモデルを選択する選び方が可能です。次章より実際にコスパに優れるモデルを12台厳選してご紹介します。1つの選び方の参考として、ご覧戴けると幸いです。

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ①

GIANTESCAPE(エスケープ) R3 2018/クロスバイクの概要

ジャイアントのクロスバイクの定番でベストセラーモデルです。安い価格設定で、自転車から初心者がチャレンジするクロスバイクのエントリーモデルとしてジャイアントではリリースしています。軽量のアルミフレームと、クロモリ(クロームモリブデン鋼材)のフロントフォークで28㎜の程よい幅のタイヤを履いています。

出典: https://www.giant.co.jp

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

安い価格設定で最高のコスパが何と言っても魅力です。また、初心者の入門種として評判が高くおすすめされますが、種類豊富なアフターパーツで、自分好みの一台を作り上げることもおすすめです。同じモデルで、ジャイアントの女性専用モデル「Liv」からエスケープR3がリリースされていて、こちらも同様に、女性に大変おすすめです!
製品規格 [重量:10.7㎏][タイヤ幅:28㎜] [コンポ:Shimano ALTUS] [ギア数:3×8段] 価格50,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ②

FUJI(フジ)PALETTE 2018/クロスバイクの概要

元祖が日本のメーカーの(FUJI)のPALETEです。スポーツ性が高く軽量の、FUJIのクロスバイクの定番モデルです。メインフレームはアルミで、フロントフォークはクロモリ(クロームモリブデン鋼材)でフレームは軽量化で、フロントフォークは安定性を狙った堅実モデル。初心者向けの価格帯の中では軽量で、走破性能が抜きんでいて、コスパに優れたモデルです。

出典: http://www.fujibikes.jp

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

特徴的で渋いカラーリングが目を引くFUJIの「PALETTE」。おすすめはデザイン性と、質実剛健で軽快な走りを生む走行性です。「PALETTE」はエントリーモデルですがロードバイク寄りの設計で軽量で25Cの細いタイヤを装着し、軽快なライドが楽しめます。細身のフレームはおしゃれで女性もよく似合い、HPやカタログでは女性のモデルを起用し、颯爽と乗りこなす、男女兼用のおすすめモデルです。
製品規格 [重量:10.8㎏][タイヤ幅:25㎜] [コンポ:Shimano ALTUS] [ギア数:3×8段] 価格57,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ③

「Bianchi」(ビアンキ)ROMA4 2018/クロスバイクの概要

美しいデザインと爽やかなインパクトがあるカラーリングで、大人気なビアンキのローマです。端麗なデザインに目を奪われますが、基本性能が高く、軽量で28Cのタイヤを装着し、コンポもSimanoで統一し、ロードバイクに近い設計で走行性も好評です。デザイン重視で颯爽とライディングを、と考えている人に最適な選び方の、おすすめなクロスバイクです。※2017年12月17日現在

出典: http://www.japan.bianchi.com

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

おしゃれなクロスバイクで、まず名前が上がるのが「ビアンキ」です。ロードバイクがベースとなっていてデザインと走りの両立が高いレベルで実現しています。見とれるようなデザインと、軽快な走りがで楽しさが実感できる乗り応えです。初心者女性にもおすすめ、デザイン系クロスバイクです。
製品規格 [重量:10.7㎏][タイヤ幅:28㎜] [コンポ:Shimano ALTUS] [ギア数:3×8段] 価格70,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ④

CANNONGALE(キャノンデール) QUICK5/クロスバイクの概要

ロングライドから街乗りまで楽しめる仕様の、キャノンデールのクロスバイクのエントリーモデルです。ロードバイクで活躍するフレームを継承し、他メーカなら1つ上のクラスを使用するフレームの、非常に安い価格設定のコスパモデルです。

出典: http://www.cannondale.com

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

ロードバイク界で有名で人気の高い、キャノンデールのエントリーモデルです。勇壮なデザインが人気のキャノンデールですが、本モデルも渋いデザインのおしゃれなモデルです。エントリーモデルという事で、ラックマウントや泥除けやスタンドなどの、アフターパーツも豊富なおすすめモデルです。同モデルは女性モデルもあり、「CANNONGALE QUICK WOMEN'S 5」で同価格でリリースされていて、カラーリングが異彩でおしゃれなクロスバイクで、同様におすすめモデルです。
製品規格 [重量:非公開][タイヤ幅:35㎜] [コンポ:Shimano Acera] [ギア数:3×8段] 価格72,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑤

GIOS(ジオス)MIISTRAL 2018/クロスバイクの概要

高品質でデザイン性が高く好評なメーカー「ジオス」の入門モデルの「MIISTRAL」。クロスバイクの中でもの人気のエントリーモデルです。スポーツバイクの登竜門として高性能な初心者向けのモデルを、低価格で広く提供するコンセプトで製造された、コスパの高いクロスバイクです。ロードバイクの高い実績のフレームを、クロスバイクに継承し、改良を加え提供しています。

出典: http://www.job-cycles.com

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

クロスバイクの初心者がまず候補に入れるのが「ジオスのミストラル」。軽量なアルミフレームを採用し、フロントフォークはジオスのオリジナルクロモリ「クロームモリブデン鋼材」で組合せ、ギアやブレーキなどの構成はshimanoで構成し自転車として一体感が高く、好評価のエントリーモデル。おしゃれなフレームカラーの初心者モデルのミストラル、女性にも愛されるクロスバイクとして知られている、おすすめモデルです。
製品規格 [重量:11.0][タイヤ幅:28㎜] [コンポ:Shimano Altus] [ギア数:3×8段] 価格51,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑥

LGS-CHASSE(ルイガノ)LGS-L9 2017/クロスバイクの概要

走りに関するコンポーネントをshimanoで統一した、スムーズな操作性とパーツ同士の一体感が得られる、はじめてのスポーツバイクに最適な1台に仕上げています。有酸素運動を始めたい方や初心者に最適の「エントリーフィットネスバイク」というコンセプトのクロスバイクです。

出典: http://www.louisgarneausports.com

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

剛性がしっかりしたメインフレームを軽量のアルミフレームで統一した、安い価格設定のコスパモデルです。おしゃれなデザインも定評で、女性にも人気の高いクロスバイクです。街中から、少し悪路でも剛性が高いので安心のハイパフォーマンスなクロスバイクで、おすすめです。
製品規格 [重量:11.6][タイヤ幅:28㎜] [コンポ:Shimano Altus] [ギア数:3×8段] 価格58,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑦

FELT(フェルト)VELZA SPEED 50/クロスバイクの概要

スピード志向の高く、高性能な設計のVerza Speed 50は数々の栄光に彩られた、フェルトのレーサーの設計志向を受け継いでいます。走行性能と快適性を両立し、安い価格設定でリリースしたコスパの高いクロスバイクです。

出典: https://www.riteway-jp.com

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

高性能なフレームを搭載した運動性能に特化したクロスバイクですが、快適性を取り入れて、クッション性の良い35Cの幅広タイヤを装着し、道を選びません。ハンドリングもゆったりとした姿勢のエントリーモデルのクロスバイクです。女性にも嬉しいホワイトやマットピスタチオのカラーも、おしゃれでおすすめです。安い価格設定も魅力なコスパの高いおすすめクロスバイクです。
製品規格 [重量:12.2kg][タイヤ幅:35㎜] [コンポ:Shimano Altus+TOURNEY] [ギア数:3×8段] 価格55,800円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑧

ブリジストン CYLVA F24 2018/クロスバイク概要

パンクガード付きのリベルクタイヤや座圧を解析し、クロスバイク用に設計したサドルさらに、鍵やライトスタンドを標準装備した親切なモデルで、安い価格設定のコスパモデルです。

出典: http://www.bscycle.co.jp

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

アルミフレームにVブレーキやスタンド、パンクガード付きタイヤなど、付属品が多く、基本設計もしっかりした日本の初心者向けのクロスバイクです。価格も安い設定でコスパに長け、通勤通学のコンセプトモデルなので女性にも人気が高く、おしゃれなカラーリングも豊富です。丈夫で乗りやすくタフな設計ですので、通勤通学に最適なおすすめクロスバイクです。
製品規格 [重量:11.8kg][タイヤ幅:33㎜] [コンポ:Shimano Altus] [ギア数:3×8段] 価格52,800円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑨

COLNAGO(コルナゴ)EPOCA/クロスバイクの概要

細身のディティールながら落ち着いたカラーバリエーションです。パイプの溶接部を滑らかに処理したスムースウエルディング加工など細部を丁寧に仕上げたこだわりのモデルです。また、ホイールベースをロードバイクよりも伸ばし、安定したライディングが魅力で、走行性を突き詰めながらも、快適な安定走行が出来るモデルになっています。

出典: http://www.colnago.co.jp

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

コナルゴは超一流のロードバイクメーカーで、プロのライダーが跨いだ瞬間に「まるで体の一部だ!」と絶賛する程の緻密で完璧なフレーム設計のメーカーです。そんな「コルナゴ」のクロスバイク、走行性を疑う余地はありませんが、価格は他のモデルより少しお高くなっていますが、これを安いと感じるライダーがいる事も事実で、解る人には解るコスパモデルです。本格的なメーカーのクロスバイクを是非という方に、おすすめで、希少価値も非常に高い、レアなハイグレードなクロスバイクです。
製品規格 [重量:非公開][タイヤ幅:28㎜] [コンポ:Shimano ACERA] [ギア数:3×11段] 価格85,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑩

TREK(トレック)FX1 2017/クロスバイクの概要

出典: https://www.trekbikes.com

FXは速くて機敏、そして軽快さを兼ね備えたクロスバイク。また、シティライドでも疲れにくい快適性も追求し、単なるクロスバイクの域を超えた高性能バイクです。価格は¥45,371(税抜)クラス最強のコスパのクロスバイクです。

おすすめのポイント/クロスバイクの規格

何と言っても5万円を切るコスパが魅力のクロスバイクです。この価格でアルミ製のフレームにスチール製のフォークを組合せ、トレックの品質の高さと味わえます。FX2 Women'sモデルもあり、同コンセプトで女性用に改良したクロスバイクでおすすめです。トレックの世界観を味わいたい方には、賢い選び方としておすすめです。初心者向けにリリースしたトレックのエントリーモデルの、コスパ最強クロスバイクです。
製品規格 [重量:非公開][タイヤ幅:35㎜] [コンポ:Shimano Altus] [ギア数:3×8段] 価格45,371円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ ⑪

GIANTO(ジャイアント)Liv GRAMME 2018/クロスバイクの概要

出典: https://www.liv-cycling.jp

Liv GRAMMEは明るくおしゃれなカラーを取り入れで、女性用に合わせ設計されていて、女性が、女性の為のクロスバイクとしてチョイス出来ます。その為フレームサイズも多くから選べ、小柄な女性でも最適なサイズのフレームで、最高のリディングが楽しめます。安い価格設定でコスパも高く、アフターパーツも沢山あり、通学や街乗りお買いと広く使用出来る、おしゃれで、おすすめのクロスバイクです。

おすすめポイント/クロスバイクの規格

GIANTの女性専用設計モデルのLiv」からのエントリーモデル。ワイドなタイヤと剛性が高いフォークで構成し、走りの楽しさと、安定感で高い走破性をそなえています。人気はエスケープと2分していますが、より女性に優しく設計されたモデルで、通勤通学でタフな使用が可能です。また走破性が高いので道を選ばず走行可能です。さらにタフな設計なので長くライディング出来る良質モデルで、女性用クロスバイクとして最高のコスパモデルです。
製品規格 [重量:10.9kg][タイヤ幅:28㎜] [コンポ:Shimano Altus] [ギア数:3×8段] 価格53,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ⑫

GAIANT ESCAPE RX1 2018/クロスバイクの概要

GIANTのエスケープシリーズの最強モデルです。ロードバイクにも肉薄する走行性能のスポーツ性能を実現した、軽量フレームは10kgを切る軽量さです。コンポはSIMANO TIAGRA採用し、このクラスのクロスバイクでは最高のコンポでのリリースで、クロスバイクでも最強の走行性能のコスパモデルです。

出典: https://www.giant.co.jp

おすすめポイント/クロスバイクの規格

クロスバイクのの中では最強の走行性能と名高い「GAIANT ESCAPE RX1」。ギアとブレーキの等の重要コンポは「SIMANO TIAGRA」で統一され、他メーカーでは「一桁ランクが上のクロスバイクやロードバイク」に装備するパーツが、この価格で装備されるのは非常にお得でコスパが高いモデルです。ロードバイクの様に疾走するライディングを求める方や、通勤をもっと軽快に速くと求める方に、最適の最強クロスバイクです。
製品規格 [重量:9.9kg][タイヤ幅:28㎜] [コンポ:Shimano TIAGRA / ALIVIO ] [ギア数:2×10段] 価格100,000円(税別)※2017年12月17日現在

クロスバイク(コスパモデル)おすすめ/まとめ

コスパ最強のクロスバイク

今回はコストパフォーマンスモデルという事で、おすすめモデルをご紹介しました。クロスバイクは安い価格で設定したエントリーモデルが多く、これは、扱いやすく楽しいクロスバイクを、日本に広く普及したいメーカーの意図と努力で、各メーカーのそのどれもがレベルが高く、コスパが非常に優れています。エントリーモデルと侮ることなかれといった結論ですが、ロードバイクに比較したらスピード、長距離性能など可愛く感じてしまうかもしれませんが、街乗りや通勤での安定性や快適性能を注視して乗ったら、使い分けという選択も頷けるのではないかと思います。クロスバイクはそういうポジションでの安価設定で派生したハイブリットモデルで、コスパは自転車の中で元々最強だったのです。

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